対イラク武力行使

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やあ 生ハムさん コチラ忙しくなって

投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2004/04/06 06:45 投稿番号: [35622 / 118550]
投稿ママならぬ状態。

シーア派とスンニ派が「反ブツシュ」「反米」で団結すれば、米英占領当局は終焉に近づくでしょう。米英は復興費用全額と民間人犠牲者への慰謝料を支払いイラクから手を引くべきだ。あとの治安は国連主導にまかせればよい。

イラクの民よ、ムスリムの民よ、シーア派もスンニ派も、同じイスラム教ではないか。宗派・立場の違いを越えて反ブツシュで団結せよ。

狐の狡知、獅子の勇猛

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/04/06 06:42 投稿番号: [35621 / 118550]
------------------------------------
>卑であるがゆえに、私は怒るのだ。
------------------------------------

『味一もんめ』の熊野親方に言わせれば
『怒る』と『叱る』は違うと言う。
直情にまかせ若者に『怒り』をぶつけても若者は学ばない。
『叱る』とは感情を抜きで若者の間違えているところを指導する事である。

君は自分の意見と合わない俺に反論したくとも出来なくなり
直情をぶつけているに過ぎない。
スルーするよ。

************************************
為政者の必要な資質に『狐の狡知と獅子の勇猛』と有名な言葉を残したのは

オデッサに核を撃ち込もうとしたマクベのモデルとなった
ルネッサンスのマキャベリ
彼が書いた『君主論』は
権謀術数と言われ忌み嫌われている。

が、マキャベリ本人は独裁者を肯定せず
共和主義者であったと言う。
失脚し田舎に隠遁し、近くの農夫と馬鹿話や博打を打つなど穏やかな交流を深め
ながら
深夜にこの『君主論』を書いた。

弱肉強食の国際社会・・・
いや、不況に仰ぐこの日本の社会さえも
強い者が弱い者を喰って生残る社会と言える。

そんな中・・・

『狡知』とは『狡猾』とも『野卑』とも違うと私は思う。

************************************

話は変わるが・・・
このトピ、思った以上に国粋主義者が多い気がするが
気のせいだろうか?

私は国粋主義者と愛国者は違うと思うのだが・・・

>米国式の2大政党制はアヤしい

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2004/04/06 06:24 投稿番号: [35620 / 118550]
あんなものを取り入れようとするから、日本は右翼国家に成り下がった。

あっ失礼、言葉が足りなかったです。

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2004/04/06 06:22 投稿番号: [35619 / 118550]
狡猾なアメリカは、名目で選挙をし、6月に傀儡政権を作ろうとしているが、近頃とんでもない火遊びをしたことに、薄々感づいてきているのではないかと思う。

後は、アメリカ兵の命と利権を量りにかけ、どうにもならなくなった時点で逃げ出すような気がしてならない。

今頃は利権を手中にして大笑いしている予定が狂い、さいの目がどの様に出るか転がり続けるサイコロをはらはらしながら見ている。

出目によっては尻尾を巻いて逃げ出すだろう。

量りは逃げ出すほうに傾いているようだが、イラクはたまったものではない。

命は元に戻らないが、アメリカには最低壊したものを修復する責任がある。

殺人者でなく、40兆の軍事予算を何年かイラクにつぎ込めば修復も可能だが、その覚悟があったら最初から攻撃などしないだろうし。

つくづくバカなことをしたものだ。

まさか 朝さんから 

投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2004/04/06 06:05 投稿番号: [35618 / 118550]
マジレスいただこうとは思っていなかった。

そうか、アレは返信を朝さんあてにしてたのだったか。一般宛のつもりだったが・・・。

忙しくて、トピの議論の流れつかめませんが、小生は米国式の2大政党制はアヤしい感じしてます。

ううう・・・仕事・仕事だ。カカシは一体何の仕事しているのであろうか。

そう言えば鎌倉さん・・・・

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/04/06 05:46 投稿番号: [35617 / 118550]
>世界にたかだか10万人の従業員を抱える我がカンパニー・・・


すごい!!・・・大企業じゃないですか!!

私なんか、個人営業ですよ・・・



>・・・ううう・・仕事しなくっちゃ・・・。


・・・・ううう・・・・。

6月にアメリカはいなくなるのか ?

投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2004/04/06 05:36 投稿番号: [35616 / 118550]
米英枢軸国は、6月の「主権移譲」後も魁儡統治を続けることを狙っている。

http://www.kyoto-np.co.jp/news/flash/2004mar/29/CN2004032901000318J1Z10.html

http://www.kyoto-np.co.jp/news/flash/2004mar/31/CN2004033101001755J1Z10.html


米国主導の連合軍暫定当局(CPA)付きの、「主権移譲」なんてのは、イラクの本当の「主権回復」にはならない。

米国は、600人以上の米兵死者を出し、莫大な戦費を費やすという犠牲を強いられて、せっかく手に入れようとするイラクの権益を、やすやすとは手放そうとはしないだろう。

が、米英連合当局は、追い詰められてきている。

イラク中部のイスラム教シーア派聖地ナジャフ近郊と首都バグダッドで4日起きたシーア派の反米デモ隊と連合軍部隊との衝突は、スンニ派だけでなくシーア派住民も急速に「反米」に傾いていることを示している。

多党制

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/04/06 05:11 投稿番号: [35615 / 118550]
まあ、貴方は多分ここではピカイチの「ダブルスタンダー」(こんな英語はないですかねえ?)だということは良く解っています。

私は、ドイツのような、多党制の方がまだ健全だと思います。
各論での意見の相違はあっても、臨機応変に必要な所では結びつくという柔軟性は、二大政党制では絶対に望めない「可能性」を残しているシステムだと思います。

>>>テト君へ

投稿者: tet010101 投稿日時: 2004/04/06 05:05 投稿番号: [35614 / 118550]
マサのボンボンがaoba さんの情報源と思えるページを紹介してくれたので、僕の読んだ記事と較べてみました。

急増する政府保有米国債
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/special/47/naruhodo124.htm

借金国日本の危険な道筋
http://www.ashisuto.co.jp/corporate/rinen/totten/ow_text.php?A=1&B=628

要するに読売は「一般常識」で、アシストの方は、「警告」というか違った角度から同じ事をみてるというか、悪く言えば「陰謀説」みたいなもの。

そしてこういう陰謀説に乗せられて、反米感情が高まる。

興味深いのは、「陰謀説」はドル買い=米国国債購入と解釈してるところ。が読売によると、

「政府は米国債の保有額を公表していないが、米国債の保有額は2002年末の3000億ドル前後(30兆円強)から2003年末に4000億ドル前後(40兆円強)に増えたと見られる。介入資金の一部は、外貨預金などでも運用されている。」

政府は米国債の保有額を公表していないとなっている。この矛盾はどう説明するの?

いずれにしろ、

国の借金688兆円と言う日本が、40兆円強を米国に貸してるからといって、

「日本人の働いた金で、節約した金で米国民の贅沢を支える…。」

と言い出すのは、非常識だと思う。

>6月にアメリカはいなくなるのにね。

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2004/04/06 04:47 投稿番号: [35613 / 118550]
そう願いたいのはアメリカの方だが、簡単ではない。

アメリカも火遊びのつもりでは無かっただろうが、手が付けられなくなるとは考えていなかったようだ。

なまじ石油があったからアメリカは欲で誤算した。

これからもっと酷くなり、手を焼いたアメリカが途中で無責任に投げ出して、破壊されつくしたイラクと、内戦のみが残される、などということにならないように祈るのみ。

カカシの「議論すりかえテクニーク色々」

投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2004/04/06 04:45 投稿番号: [35612 / 118550]
を読んだが、何のソースもなし、具体的なヤリトリの例示もない、蜃気楼発言だなぁこれは。

これでは反論のしようがない。こういう蜃気楼発言で「議論すりかえ」するのがカカシのテクニークと推察される。

>保守と革新

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/04/06 04:40 投稿番号: [35611 / 118550]
アメリカの二代政党制とかいうのは、実に胡散くさい、というのは賛成ですね。

これって、視点を変えれば、一政党というか、一勢力の独裁ですものね。
名誉白人の独裁国家なのよ。
だから、戦争に明け暮れしていられるのね。

兵士になって死んでいるのは、どんな人たちなんでしょう、という問いが生まれますね。この人たちの声が政治まで上がっているのかな。圧殺されているんじゃないの。傷ついた兵士の声など…。

二大政党の交代制になれば、一部の腐敗や歪みや矛盾は解消去れるかもしれない。だがそれ以上の弊害も生まれて、酷い社会になるかも。アメリカの社会って、視点によるけど、酷い社会でもあるよ。裁判制度ひとつをとってもさ。医療もね。自由の名のもとに酷い疎外も通用するしね。

ぎゃあぎゃあ、反対ばかり叫んでいる政党がいる二大政党制の方がいいかもいれないね。政府の暴走を防ぐのにはね。二大政党制というと聞こえは良いけど、二大政党以外はほとんど、政治に参加できない、という意味でもあるものね。

実質を動かす政党とぎゃあぎゃあケチを付けるだけの監視政党というのも、悪くないよ。

旧社会党のだらしなさ。時代についていけない情けなさ。雇われ者根性…。これが現在の惨状の原因でもあるね。フリーターなども、社会党がしっかりしなかったツケよ。リストラのアラシとか、フリーターなど臨時雇傭の増大など、本来なら、社会党が防ぐことだったじゃないのかなあ。本当に困った奴らさ。

貧すれば鈍するを地で行ってしまってさ。

ま、政界再編があっても交代可能な二大政党にはならないだろな。日本人は長いものに巻かれるのは好きだからね。国民を露骨に傷つける方向に向かわない政党なら、きっと許してしまうよ。ま、自民党と民社党のまともな人材が新しい政党を…。その程度の望みだよ。再編してシガラミを切ってくれれば恩の字じゃないかな。

もう少し透明度が増し、風通しが良くなれば、一つの政党の居座りでも許してしまうよ、きっと。それでもいいのさ。

「江戸の敵を長崎で討つ」

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2004/04/06 04:33 投稿番号: [35610 / 118550]
>おまえと同じような怒りを感じたがな〜9.11のときにな。

なるほど、この言いがかり発想こそ

屑の証明也。

保守と革新

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/04/06 03:35 投稿番号: [35609 / 118550]
>ドンガラポンと一回御破算にして二大保守政党にしてくんないかね。

結局ここかあ・・・。


「二大政党VS革新」の状態での、最近の動きとしての、革新の意図的な排除は、私にとっての「国益」にはならないと思います。

☆アメリカに追従しなければ、お互いが相互依存という関係にある以上、経済的な意味での日本国における「裕福さ」というものは保証されない。
つまり、民主主義という形態の中で、「今の裕福を捨てて、貧乏になるべきだ」と言える勢力は、淘汰されていくという構造になっているのではないか?
つまり、二大政党というものの中身は、基本的には、アメリカ追従型の今の日本の方針をあくまで支持していく法幸の中にしかありえないとする立場の中での、「保守」と「革新」であって、もう少し引いてみるとこれらは、いずれも「保守」である。

つまり、

☆この現状を維持しつつ、非常に枝葉末節的な部分で、技術的な小細工を多用して、その裕福感を維持していかざるをえないというのが、「保守」


☆ この幸福感を維持しているものは、多くの無関係な人間達を不幸にし、地球環境を劣悪な状態に変換させ(つまりこれはもう、我々の日常生活の実感としてさえも、相当な悪環境(アレルギーやガンの多発etc.)を認識できるほどに侵攻している)、さらに足りなくて、未来の我々の労働力や、老後の安定までをも巻き添えにし、そしてそれらの信じられない犠牲の上に立つ、非常に利己的な幻影の上に構築された、「砂上の楼閣」であることを知った場合、果たして、これらを、「至上の楽園」として、我々の理想の最上位として、掲げておくに足るものであるのかどうか?と言うことは、非常に疑問であって、少なくとも、「自立する国家」を目指す場合、「他国への犠牲」くらいは、それを強いないというくらいの国民的な倫理観くらいは持つべきだ。・・という意味で、これを捨てる方向に、我々の「未来の国家像」を編集しなおすべきだ。と言うふうになるのが革新の革新たる本領であると思うのであるが、これはもうダメなの?

※ 決して何もかも無計画に破壊的に否定しさってしまう良いうことではなくて、「理想的な理念」として、国民の良心として、ここを否定するという立場を肯定することは出来ません。二大保守政党というアメリカからのシステムの導入には、こういう「良心」を始めから捨て去るということに繋がらない?



地球は、滅ぶよ?


おじさんはまだまだあきらめない。

イラクでのドンパチ…

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/04/06 02:53 投稿番号: [35608 / 118550]
シーア派がアメリカ軍、スペイン軍などに向けて始めているドンパチ…。激化の兆しだそうだ。

自衛隊に向けられるのも時間の問題だ、と言っている専門家が多いね。

自衛隊といえば、殆ど丸腰だよ。う〜ん、どうするのかな。
「我、屈せず」とか日本の首相は言うのかなあ。困ったね。

それとも、危ないぞ、危ないぞ、というのが専門家の仕事かな。

お〜い。自衛隊よ、危ないときは宿営地からでるな。隠れているに限るよ。
何といわれようと、命をかける値打ちのある仕事じゃない。

ともかく、イラクまでは行ったのだ。名目は立っている。自衛隊にも暴動が向けられるならさ、他国の軍隊にも迷惑をかけないように、宿営地に籠もっているに限るよ。

宿営地に籠もっていても、派兵は派兵だし、制空権がない相手だ。宿営地に籠もっていれば、命までは失うまい。
ドンパチの標的などになるより、長い目でみて、イラクに敵視される度合いも小さくて済むよ。

ともかく、逃げなされ。ドンパチは巻き込まれないに限る。復興事業も後回しでいいよお。

シルバーさん、少し分かってきたか…

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/04/06 00:52 投稿番号: [35607 / 118550]
>>
クルドもいればスンニもいる。だから、イラクの新国家再建の過程で、シーア派の言い分ばかり聞いていられないというのが現実的な政治判断であることはその通りだし、
>>

シルバーさん。今日あたりのニュースでは、シーア派のアメリカへの敵意が出始めてきているという。アメリカのイラク侵攻で一番解放されたはずの人たちですね。

感触だけの推測だけど、なんか、ずっと抱いていた疑問の答えが少し見えて来た気がする…。

一つは、何故、イラクの戦後統治に旧組織を生かして使わないのだ、という疑問ですね。

旧軍隊、旧警察などの組織を上手に生かして使わないと、占領統治は上手くいかないのに…。何故だの疑問ですね。

イラクでは、人材では、やはり旧フセイン傘下にまとまっているのじゃないかな。
本格的に統治をしていくに際して、能力のある人材は旧フセイン、確かスンニ派が主流ですよね。
スンニ派だとすると、旧組織をそのまま生かして使う、というのは抵抗が強くて直ぐにはできない。人口比では低いし、旧フセインという反感がある。

だが、最終的には、スンニ派の人材を生かしていかないとイラクの統治を軌道には載せられない。とくにアメリカなど、外国勢からみればコントロールが可能にならない。混乱がいつまでも続く…。

アメリカあたりにこの思惑が隠れているのでは…。シーア派は確かに人口比では高いし、多い。一見主流になりやすそうに見えるが、人材の厚さ、ノウハウの蓄積の高さは旧フセイン傘下の人間が群を抜いている。スンニ派に属する人間をフセインの毒をどう抜いて使っていくか、それに一番関心があるのかも知れませんね。

それが、次第に表面化して見えてきた。それがシーア派の敵意というか、裏切り、失望につながって荒れてきたのではないですか。

民主主義というのも、そう簡単なものでも、公平なものではない、というのもイラクなどを見ると痛感ですね。
多民族国家の場合、選挙などを行えば、多数派の独裁になってしまう。
民主主義のはずなのに内乱の火種がつきない訳だ…。シーア派にイラクは任せられない。

前途多難だな、というのが実感ですね。

これ、只の感触からの推測ですけど、現実はどうなんですか。

シーア派の抵抗が強くなっているというニュースはどう読んでいますか。

>イラクの抗議デモ

投稿者: scotch323 投稿日時: 2004/04/06 00:37 投稿番号: [35606 / 118550]
>こんなのに政権をとられちゃ戦争なんかした意味がない。はやいとこ叩き潰しておかねばね。

よく言うよな。シーア派だって、立派な人間だ。アメリカが来たのは自由、開放、民主化なんだろ?
だったら、平等に選挙権与えて公平な選挙をさせろ、とのシーア派の意見が正論だろうが。
それを、アメリカに都合の悪い政権ができそうだからと、叩き潰すのか?凄い民主主義があったもんだな。あきれて、開いた口がふさがらん。
アメリカの押し付け、傀儡政権がお望みだろうが、そんなので荒れたイラクが治まるか。例えが悪いが、サダムぐらいの強制力がないと、シーア派、スンニ派、クルド人をまとめられないぜ。共産主義ぐらいなら統一できるかな!?

>戦国時代の日本で突然民主主義やれといってるようなもんだ。

そんなの訳っていながら、アメリカは先制侵略したんだからな。もう、内戦の危機だぜ。計画もせずに、よそ様の国に踏み込んで、おいしい油田だけ頂き、では済まされないと今ごろ分かったのか?とんでもない考えなしの新興国だな、アメリカとは!

>>テト君へ

投稿者: aobashiratori 投稿日時: 2004/04/06 00:17 投稿番号: [35605 / 118550]
だから君はこう言えばいいんだよ。

「俺達(アメリカ人)がお前達(日本)からモノを買ってやっているから生活出来るんだろ?」って。それがアメリカ人から見た視点でしょうが。
これも又真なりだよ。誰がプロパガンダしたかなんて知らないよ。
でも間違っては無いと思うけどね。君は形容詞に騙されていないかい?働いた、節約、贅沢という語彙に目が行き過ぎているよ。
日本のカネが米国市民の生活の一部を支えているのは厳然たる事実だし、
君達アメリカ人がトヨタ、ホンダに乗ってくれるからこっちも豊かな生活が出来るのも事実なんだよ。
もっと視野を大きくした方が色々見えてくると思うよ。

>イラクのシーア派って頭悪いな

投稿者: scotch323 投稿日時: 2004/04/06 00:12 投稿番号: [35604 / 118550]
>アメリカを始めとする各国はズーッとイラクに居座りつづけるよ。

何があろうと、米軍はイラクに居座るぜ。これだけ血を流して、かっぱらった油田があるし、でっかい恒久基地を作って、中東全域に睨みを利かせないとな。次は、イランとシリア侵略だ。

シーア派の反米化は、アメリカの誤算で、ホワイトハウスを慌てさせてるぞ。イラクは内戦の危機だ。選挙を控え、ブッシュには打撃だ。イラク全土で反米が盛り上がって、イラクのテロリストの巣窟化を狙っていたビンラディンの思惑どうりかもな。

>テト君へ

投稿者: tet010101 投稿日時: 2004/04/06 00:06 投稿番号: [35603 / 118550]
僕の知識は昨日読んだ読売新聞http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/special/47/naruhodo124.htm
だけなので、細かい事には反論しません。が、moriya さんも aoba さんも僕も日本とアメリカはお互いを必要としてると同意してるはず。

僕が問題視しているのは日本人の中にこういう意識が生まれてるということ。

「日本人の働いた金で、節約した金で米国民の贅沢を支える…。」

一体誰がこういうプロパガンダを流しているのですか?

ちなみに日本も財政赤字のはず。

リアルタイム財政赤字カウンター
http://www.kh-web.org/fin/

>>>>日本への注文

投稿者: scotch323 投稿日時: 2004/04/05 23:55 投稿番号: [35602 / 118550]
>これだとカカシ君に待ってましたとばかりに返り討ちにあっちゃうぞ。

そうかね。かかってこい(ブッシュの口調)、と言いたい。

>心情的には君に味方しようじゃないか。

ほんなら、援護射撃(派手な艦砲射撃がいい)してちょんまげ!

>相手は百戦錬磨だから気を抜くなよ。

スタッフ揃えて組織的にやってるみたいだね。

>青葉くん 円が60円台になったのは何時?

投稿者: aobashiratori 投稿日時: 2004/04/05 23:53 投稿番号: [35601 / 118550]
95年前後だと思ったけどもしかしたら割れなかったかもしれない。あの当時同僚と60円台突入するかどうかで賭けてたんだよ。それで俺が勝った記憶があったから。

俺はちなみにその当時CB(転換社債)で売り買いしまくってマネーギャンブラー気取ってた。
でも結局転換しないで償還迄寝かせてたからほとんど利ざや無かったよ。(笑)

そればかりか

投稿者: kankurou27 投稿日時: 2004/04/05 23:45 投稿番号: [35600 / 118550]
今回の一件で、せっかく「味方」になりそうだったスペインまでもを再度、敵に回してしまったしね。

IQ指数はゼロですね、サドルは。

>>>日本への注文

投稿者: aobashiratori 投稿日時: 2004/04/05 23:42 投稿番号: [35599 / 118550]
スコッチ君、中々勇ましくて見所があるけど、もうちょっと現実と照らし合わせてレスした方が良い気がするのだが。
これだとカカシ君に待ってましたとばかりに返り討ちにあっちゃうぞ。
心情的には君に味方しようじゃないか。相手は百戦錬磨だから気を抜くなよ。

イラクのシーア派って頭悪いな

投稿者: kankurou27 投稿日時: 2004/04/05 23:41 投稿番号: [35598 / 118550]
おとなしく黙っていれば、いずれ6月にアメリカはいなくなるのにね。

こんな過激な攘夷運動を続けてたんでは、アメリカを始めとする各国はズーッとイラクに居座りつづけるよ。

マハディ軍のサドルって男、お世辞にも頭がいいとは到底思えない・・。

青葉くん 円が60円台になったのは何時?

投稿者: messiah2101 投稿日時: 2004/04/05 23:33 投稿番号: [35597 / 118550]
私は95年に70円台になったドルを買ってだいぶ儲けたので覚えているけど・・・

因みに91年にゴルバチョフが軟禁された時には暴落したマルクを買って三日で600万儲けたよ。

.

>>日本への注文

投稿者: scotch323 投稿日時: 2004/04/05 23:29 投稿番号: [35596 / 118550]
>早いとこ憲法を改正して軍事強化を早め、経済大国として国際社会でなんでも言えるような国になるべきだ。

日本が強くなりすぎたら、アメリカは困るぞ。この何でもありの国際状況下、日本だって、いつアメリカの敵に回るかも知れんぞ。折りしも、反米感情が日本でも凄いからな。太平洋戦争のリベンジやりたい、なんて奴も日本には多いしな。

現日本国憲法は、アメリカの押し付け憲法だ。それを簡単に改正して、戦前のように軍事大国になってもいいのか?この憲法こそ、日本の再軍備を押さえ、再び日本がアメリカの敵になることを抑えてきてのだ。日本が、その気になれば、これだけの経済力があるから、アメリカにも引けを取らぬ軍備化も可能なんだぞ。

バブルの頃、よく、日本は第二次大戦に負けたが、経済戦争で勝って仕返しをした、なんて言われていた。バブル崩壊後の今も、日本には強大な経済力と世界最高レベルのハイテク技術があるから、軍拡して、仮に地理的に近い中国なんかに接近したりしたら、どうなる?

アメリカは、日本の急速な軍拡を許容しないんだよ。

アメリカの意思で、日本は、軍備強化できなっかったんだ。それを、今更なんだ。
アメリカは、日本があんまり強くなってもらっては困るんだよ。核武装なんて、これだけ原発があって、プルトニウムが余ってれば、本気になればすぐすだぜ。

>最初からそういう負け犬精神だからぽちとかいわれるんだ。

アメリカが、敗戦国日本を、二度と立ち直れないよう、二度とアメリカの脅威にならぬよう、その負け犬精神を植え付けたんだぞ。日本弱体化政策を成功させ、嗜虐的歴史観と国に忠誠を誓わぬ日本国民を、意図的に作り上げたのだ。骨抜きの日本ができたのは、アメリカが作り上げた戦後教育のせいなんだ。

>Re: 神風の意味

投稿者: aobashiratori 投稿日時: 2004/04/05 22:55 投稿番号: [35595 / 118550]
>君、いいこと言うね。

俺には言ってくんないんだよ。
俺も守屋君のレスに同意したから
本来俺にも言わにゃならんのにー。

ちょっと挑発してやれ。

こら!ベンチャー!俺にも言え!

Re: 神風の意味

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/04/05 22:47 投稿番号: [35594 / 118550]
>親のスネかじって、危なくなったら親の懐に飛び込んで「なんとかしてくれ〜」てか。自分に不都合なことがあると、こんな風に育てた親の責任ってか。

君、いいこと言うね。

ベンチャー君

投稿者: aobashiratori 投稿日時: 2004/04/05 22:39 投稿番号: [35593 / 118550]
なんか今日は物凄く元気がいいじゃない。
俺にもなんかきついの一言言ってちょーよ。
別にマゾじゃないけどさー。君なら許すぞ。

イラクの抗議デモ

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/04/05 22:37 投稿番号: [35592 / 118550]
>イラクの復興より自己中心的な利益ばかりを優先している者が多い気がする。

まったくね。このシーア派はイランの派と同じでものすごい原理教らしいね。その悪どさはフセインと変わらんだろう。こんなのに政権をとられちゃ戦争なんかした意味がない。はやいとこ叩き潰しておかねばね。

>イラク人には国家と言う概念が乏しいようだ。

アラビア諸国はえてして部族や宗派がものをいうからね。考えてみれば戦国時代の日本で突然民主主義やれといってるようなもんだ。

>>神風の意味…

投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/04/05 22:33 投稿番号: [35591 / 118550]
>三流、四流国に押し込めておくつもりだった。だが、何と、日本はこの憲法を実に巧みに使ってしまった。なんと経済大国だ…。軍事のバックなくして、大国だと。世界に例がないよお〜。

ガキの発想ぬけきんねぇやろうだな。

親のスネかじって、危なくなったら親の懐に飛び込んで「なんとかしてくれ〜」てか。自分に不都合なことがあると、こんな風に育てた親の責任ってか。

高い授業料は払ってもらってあたりまえ。バイトで稼いだ金は自分のものだい、てか。

何かにつけては、扶養義務違反だと抜かすドラ息子と同じ発想してやがら。

>>神風の意味…

投稿者: aobashiratori 投稿日時: 2004/04/05 22:23 投稿番号: [35590 / 118550]
>その程度の内に、日本の派兵が失敗だ…、となれば、何か改憲してさ、軍事でアメリカに協力しやすい状況を作ろうという風向きが変われば、しめたもの…。
怪しげな改憲議論など、引っ込むよ。世論がね。どうせ守られない憲法だわさ。

成る程。転んでも只じゃ起きないね。守屋君は。そういう意味で言ったのね。

>何と、日本はこの憲法を実に巧みに使ってしまった。なんと経済大国だ…。軍事のバックなくして、大国だと。世界に例がないよお〜。

これも妙に納得してしまった。言われてみれば無いな。強いて言えば旧西ドイツが日本と同じ境遇じゃないの?

>自民党は駄目だね。腐敗と人材劣化が酷い。官僚も酷い…。

自民がもう駄目なのはわかっちゃいる。企業は50年が寿命という説がある。企業年齢50歳以上は衰退していくという説。自民を企業としてみた場合寿命は過ぎている訳だ。でもね民主じゃやっぱり心もとない。自民は腐っちゃいるが国民に刃を向けるような事はしない。民主もそんな事しやしないだろうが酷い目に逢いそうな予感はする。ドンガラポンと一回御破算にして二大保守政党にしてくんないかね。

>日本への注文

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/04/05 22:22 投稿番号: [35589 / 118550]
>イギリスの忠告は有難いが、今の日本は、国際政治の舞台に出られる器でない。

だったら、早いとこ憲法を改正して軍事強化を早め、経済大国として国際社会でなんでも言えるような国になるべきだ。いつまでもアメリカのせいにしていてもはじまらんだろう。最初からそういう負け犬精神だからぽちとかいわれるんだ。

>今更、寝言を言うな←血圧上がるよ〜

投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/04/05 22:15 投稿番号: [35588 / 118550]
>>撤退後を見据えた勢力争いに過ぎん。
>>イラク人には国家と言う概念が乏しいようだ。
>>下衆な民衆にやらせとけ

>などと寝言を言っている。
>端からそんなことは解っていたはずだ。
>まともな理由もなく、勝手に攻撃をし、野蛮を尽くし、手が付けられなくなったら、

>>下衆な民衆にやらせとけ

おーおー怒ってるね。血圧上がるよ〜。おまえと同じような怒りを感じたがな〜9.11のときにな。

そのとき、反米派の意見で感じた言葉をそっくり返した方がよかんべぇ。    恥を知れ。ろくでなしの、ごくつぶしが。

まあ、なにをほざいても大勢は変わらんよ。

「撤退後を見据えた勢力争いに過ぎん。内戦の始まりよ。イラク人には国家など必要ない。部族毎の居住区の概念で十分だがや。

ようやく虐げられた下衆な民衆がデモをできるようなっただけでも,ありがてーと思え。後は大人扱いして奴から勝手にやんな」

>神風の意味…

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/04/05 21:59 投稿番号: [35587 / 118550]
>>
既に現地の新聞が自衛隊に失望した趣旨の記事が載り始めているそうだね。マスコミでさえこの程度の認識なのだから一般市民の失望感はもっと大きいだろう。でもこんな事になるのは行く前から解っていた筈なんだ。神風どころか既に逆風に向きが変わっていると俺は思うね。
やはり行くべきでは無かったと思うよ。
>>

賛成ですよ。書き方が悪かったかな。失望は与えるでしょう。でも、敵意まではいかないよ。
その程度の内に、日本の派兵が失敗だ…、となれば、何か改憲してさ、軍事でアメリカに協力しやすい状況を作ろうという風向きが変われば、しめたもの…。

怪しげな改憲議論など、引っ込むよ。世論がね。どうせ守られない憲法だわさ。建前だけでも平和憲法は守った方がいいよ。

上手な使い方もあるはずだ…。日本はあんたらが、戦争はいかん、軍隊はもってはいかん。そう言われたのよ、とやり返してやりたいわ。

多分、この平和憲法を押しつけた時、まさか、日本が奇蹟の経済復興をし、ここまで国力を付けてくるとは予想しなかったんでしょうね。
三流、四流国に押し込めておくつもりだった。だが、何と、日本はこの憲法を実に巧みに使ってしまった。なんと経済大国だ…。軍事のバックなくして、大国だと。世界に例がないよお〜。

予想の範囲外に出てしまったんでしょうね。日本は…。日本のこの復興と立ち上がりを計ろうと押しつけた憲法じゃない。だが、結果は…、でしょう。平和が如何に得か、ですね。こんな得なことの建前に使える憲法はまたとないですね。

イラク派兵が失敗となれば、アメリカ追随が失敗とハッキリするというか、アメリカと一緒に失敗すれば、勇ましい連ん中鼻先が折れるよ。これ、神風じゃないの…。如何に、参戦などということから逃げ回るか、それに専念する空気の方に転換できれば神風だよ。怪しい流れを変える風が吹き始めているじゃないの。使い方次第では、またとないいチャンスだわ…。そして、国際貢献は、軍隊がやるもんじゃない、となれば、神風だよ…。アメリカも失敗しているだけに強い事は言えまい。
もし、アメリカが成功すれば、この際、核武装してしまおうよ。それが以外な安全保障だ。核拡散はいいことだよ、という方向もあるよ。綱渡り的だけどね。人に記憶があり限り、この道もありですね。

でも、ちょっと複雑だね。もう内政じゃ、自民党は駄目だね。腐敗と人材劣化が酷い。官僚も酷い…。
これを一掃してやり直すのは政権が変わった方がいいね。歪みや怠慢や腐敗は、一度、政権が変わらないと出直せない…。

でも、国際経済や外交となると、どうも、民社党は頼り無いかも…。

外国人の参政権などとトンデモないことを言っている…。戦後政治で甘やかされた腐った部分を切り落とさないとどうしようもない政党になっている…。

困った〜。でも、何か神風らしきものも吹いているよ。国際政治の力関係がもの凄い勢いで変化しそうだもの。上手く載れば、凄い道が開けるかも知れないよ。

> >>>イギリス、日本へ注文

投稿者: aobashiratori 投稿日時: 2004/04/05 21:36 投稿番号: [35586 / 118550]
>大義名分は俺たちが作ってやっただろ…。勘の悪いポチだねえ…。
そういいたいのよ。国民を騙さない政治家は許せないという訳さ。十分、騙しているのにさ…。

あっはっは、悪いけど大笑いしちゃったよ。守屋君の書き込みって今迄良く観てなかったけど面白い事も言うんだね〜。
言い得て妙とはこのようなレスだな。

>>>イギリス、日本へ注文

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/04/05 21:27 投稿番号: [35585 / 118550]
>>
今ごろ、事情の分かってるイギリスが、日本に何故、そんな注文つけるのか、真意がわからん。余計なお世話だね。
>>

いや、それは分かるんじゃない。
今回のイラク攻撃は米英軍…。日本はもっと米英のポチになって、本格的に軍隊を出せ…。その道筋をつけないのはけしからん。

大義名分は俺たちが作ってやっただろ…。勘の悪いポチだねえ…。

そういいたいのよ。国民を騙さない政治家は許せないという訳さ。十分、騙しているのにさ…。

>>いいとこ突いている

投稿者: aobashiratori 投稿日時: 2004/04/05 21:23 投稿番号: [35584 / 118550]
>イラク撤退問題も、アメリカの経済構造などを視野にいれると、そう簡単に実現しないですね。
>国連が後始末に乗り出すにしても、アメリカはいろいろとゴネるね。ゴネざるを得ない。イラク撤退は容易じゃない。できない事情が多すぎる訳だ。

これも君に同意出来る。日本人はもとより米国、欧州のトレーダーも概ね同じような予測だね。こんな事本当は言いたくないんだけどアメリカは常に天敵を作って軍事介入ないしは戦争しないと経済破綻に陥るという負の構造になってしまっている。というのが大方の見方になっている。でもトレーダーなんてしょっちゅう予測外しまくるからこれが絶対とは言えないけど市場関係者では半ば常識的な予測にはなっているね。

>それで日本には期待が集まる訳だ…。同じ軍隊でも好意的な視線がある。ある意味、日本には、只今、神風が吹いている。

これに関してはかなり複雑な心境だね。
サマワの住民は日本の軍隊が来れば次に企業がどんどんやってきて職を貰えると思っている。ちょっと考えればそんなリスキーな場所に現地法人なんか今立ち上げる訳も無いのに。既に現地の新聞が自衛隊に失望した趣旨の記事が載り始めているそうだね。マスコミでさえこの程度の認識なのだから一般市民の失望感はもっと大きいだろう。でもこんな事になるのは行く前から解っていた筈なんだ。神風どころか既に逆風に向きが変わっていると俺は思うね。
やはり行くべきでは無かったと思うよ。
人的国際貢献という実績と引き換えに余りにも日本は失うものが多い気がする。

>>イギリス、日本へ注文

投稿者: scotch323 投稿日時: 2004/04/05 20:00 投稿番号: [35583 / 118550]
>日本にいい気なこと言わんといてよ…。

今ごろ、事情の分かってるイギリスが、日本に何故、そんな注文つけるのか、真意がわからん。余計なお世話だね。

日本がわあわ言っても、イラク問題なんてどうとかなるもんでもないのにさ。
昔、アントニオ猪木がサダムに会いに行ったが、ああゆうユニークな番外外交ならおもしろい。日本は中東で、長年、けっこういい関係築いてきたから、むしろ話は聞いてくれるかもね。しかし、アメリカの命令一過、自衛隊派遣したりするから、アラブはもう、日本なんて信用してないだろう。
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