対イラク武力行使

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

>君が代解釈1

投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/03/11 11:54 投稿番号: [33816 / 118550]
>要するに昔の人は堆積岩など考えないことだけは確か。柳田国男(?)なんかもそう言っているみたいよ。

また出たよ。
重い込みの激しさもここまで来ると、クレージー以上だね。
「堆積岩など考えないことだけは確か」だとよ。何の根拠もなく「確かだ」といって、根拠を捏造する醜い姿を鏡に映しているだけだね。

「柳田国男(?)なんかもそう言っているみたいよ」
バカ目が。人の威を借りなければ、自分の意見に自信がもてねーのか。

伊藤弁護士

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/03/11 11:33 投稿番号: [33815 / 118550]
伊藤弁護士を出すの・・・
君さぁ・・・南京事件もそうだけど・・・
君の電波かなり遅れてるよ・・・

************************************
『教祖の電波』
http://www.yesmagazine.org/25environmentandhealth/rokke.htm

これが、劣化ウラン弾教の教祖
君が言うダダ・ロッキー元少佐の最新版の証言
”The War Against Ourselves”
で写真に写っているのが教祖!

少佐は1万人死んだなんて言ってはいない。

At the completion of the Gulf War,
when we came back to the United States in the fall of 1991, we had a total casualty count of 760: 294 dead, a little over 400 wounded or ill.
湾岸戦争終了後、1991年秋、私達が米国に帰国しました時
死傷者の合計は760名:内死者294名
傷病者400以上でした。
But the casualty rate now for Gulf War veterans is approximately 30 percent.
しかし、湾岸戦復員兵の死傷率は30%に達しています。
Of those stationed in the theater, including after the conflict, 221,000 have been awarded disability, according to a Veterans Affairs (VA) report issued September 10, 2002.
戦闘終了後、戦域に立ち入った者を含め
221,000名が傷病手当を受理したと
2002年9月の復員援護局の報告書にあります。
Many of the US casualties died as a direct result of uranium munitions friendly fire.
米軍兵士戦死者の多くは劣化ウラン弾の
味方誤射が直接の原因で死亡しました。
US forces killed and wounded US forces.
米軍が米軍を死傷させたのです。

************************************
でなぁ〜
伊藤弁護士の電波論文
http://www.jlaf.jp/tsushin/2003/1112.html#1112-03
------------------------------------
ダグ・ロッキー氏は、日本の自衛隊派遣について、「劣化ウラン弾被害で、湾岸戦争に派兵された米兵のうち二〇〇万人は身体障害者となり一万人が死んだ。
------------------------------------

カルト教のロッキー教祖も
胡散臭い話しばかりだけど

200万人身障者になって
1万人死んだなんて言ってないのよ。

いくらなんでもデタラメだからな〜
米軍の全兵力でも140万足らず
実戦部隊が1万人も死んだら
大問題になってるよ。

************************************

私は劣化ウラン弾に危機意識を持っている。
持っているからコソ!
君や伊藤弁護士の様な劣化ウラン弾厨房が邪魔なんだよ〜

『放射線の晩年効果』と『線量当量限度』を勉強しなおして来い!!!

コソボはともかく現在の湾岸諸侯群の要因は
油田火災!!!

晩年効果が危険なんだよ〜

正面教師さんにご質問ですが・・・

投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2004/03/11 11:07 投稿番号: [33814 / 118550]
お初なのに、ぶしつけな質問で恐縮ですが、

①象徴天皇制を認めるのも、「天皇カルトなんとか」になるんでしょうか。

②北朝鮮問題についてのご見解をお伺いします。

ライター君と劣化ウラン弾

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/03/11 10:22 投稿番号: [33813 / 118550]
>チラシはもういいや・・・
『泣く子と反日には勝てない』

  普通ね、いわゆる反戦派は小泉とお前を区別するよ。だから俺は反小泉だけど、「反お前」じゃないわけだ。もっともそこが厳密に言えば、難しいところで、お前が小泉擁護ばかりをしていれば、小泉との区別もつかないわけだが、実際のところ、小泉は劣化ウラン弾の被害にはあわないが、情報を遮断された元兵士のお前には、被害にさらされる可能性は常にあったということだ。あともっとも愚劣な指揮官というのは侵略戦争に兵士を狩り出す輩であろうが、そういうバカを長とする兵士はミジメだよな。殺し屋として赴任し、帰国してもろくなことは言われなし、当然いろいろな被害を体に受けている。


>常識が通用しない以上は俺の負けでいいよ・・・
悔しくないし・・・
何事も引き際が肝心

  「お前の常識」は常識ではないし、また“もしお前が元兵士を名乗らなければ”もっと悪あがきはできたかもしれないぞ。


>ロッケ中佐を教祖とするカルト
劣化ウラン弾教ばかりで
本当に実のある劣化ウラン弾危険説は少ないが・・・


  脳天気なことと言ったら・・・ 、あとカルトの使い方が間違っているぞ。それも君の新定義か

  「本当に実のある劣化ウラン弾危険説は少ない」という君は、ちゃんと調べているのかね?

  実は、バリー・グラスナー『アメリカは恐怖に踊る』(草思社)には、あろうかとか「湾岸戦争症候群」も誇張された恐怖の範疇に入れられていたよ。あの映画でマイケル・ムーアと街を歩いていたオジサンだよ。ロス暴動舞台の交差点で空を見上げ「大気汚染のほうが余程恐ろしい」と言ったオジサンが、劣化ウラン弾のことを一つのふれないのさ。


>そのチラシとやらを出してみろよ・・・
主張と言うのは信頼性のある根拠が必要なんだぞ〜

  俺は立川テント村の人じゃないから知らないが、俺なら絶対劣化ウラン弾のことは書くよ。それは懐柔策などというものでもなく、正確な情報を兵士に伝えるためさ。もちろんその主題は、自衛隊イラク派兵はイラク権益確保おこぼれねらいの強盗の一味だということだがね。

  だいたいX線だってCTスキャナだってかなり危ないのに、なんで劣化ウラン弾が危なくないわけ?イラク侵略で使われた劣化ウランは800〜2000トン。劣化ウラン兵士影響プロジェクト責任者ダグ・ロッキーは「湾岸戦争帰還兵のうち20万人以上が身体障害を負い、約1万人が死んだ。各種予防薬の影響もあるが、劣化ウランの影響は大きい。日本の息子たちが同じ目にあっていいのか」と言ったそうな(弁護士伊藤和子、朝日新聞「私の視点」より)。

西郷のキンタマと屁ぜーぜー維新君の

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/03/11 09:30 投稿番号: [33812 / 118550]
おい俺はいったい何人なの?アジア人か?

ふだん差別用語ひと言しか書けないアホが西郷隆盛屁して石ウンコとか名乗っているので、西郷ネタでも一つ。私の文を読んでいるか読んでいないか分からないが、私のこの行動は奴がマジメニ読んでいると判断してのものだと理解してもいいのだ。

  この頃身内に便秘に悩む御仁がいて、なかなかその場所から出てこない。だからあなた早くデンカ?そのうちに下剤を飲んだりして下痢気味。あなた、そんなに腹の具合でもヒデンカ?もう待てませぬアナタ、早くコウタイシデンカ!・・・とかいう歌が昔うたわれ、岡林信康の『狂い咲き』に入っていたのだが、CD化された途端に、その曲が消えたのだ。

  そういうのを自主規制といい、それが高ずるとファシズムはもうすぐだ。

***
 
  本人がデカキンタマを自慢してそう名乗っているのでもないのだろうが、西郷のデカキンタマには理由があった。

▲「寄生虫がアレルギーを抑えている!?」

中川   はじめまして。先生のご著書、大変面白く読ませていただきました。こういう本をお書きになる先生はどんな方なのだろう、是非お話をお聞きしたいと思っていました。

藤田   それは、ありがとうございます。私は、はじめは整形外科の医者をやっていたのですが、36年前、熱帯病の調査団の団長さんとたまたまトイレで会っちゃったのが、ウンのつきなんですよ(笑)。
  奄美大島の南の波照間島に行く調査団の荷物持ちに頼まれましてね。私は柔道部出身ですので、体力を見込まれたんでしょう。行ってみて、ビックリしました。陰嚢が巨大に腫れ上がった患者がいっぱい居たんですよ。見たこともない奇病でした。
  これが、フィラリア病だったんですね。西郷隆盛さんがなった病気で、蚊が吸血すると大金玉になっちゃう。そういう人はうつるからと、山に追いやられたんです。当時の鹿児島県民の5%、波照間島では何と10人に1人が罹患していました。 http://shinkiko.com/interview/talk25.html

▲フィラリア病 =「象皮病」
◎蚊・ブユ・アブに刺されると感染する熱帯病。
<1>バンクロフトファイラリア病:「イエ蚊に刺されると感染する。」
<2>オンコセルカ症
<3>ロアロア症
「イヌのファイラリアと近縁のバンクロフト糸状虫によるヒトの病気で、イヌのフィラリア病とはまったく異なる病像を示す。
「イヌのフィラリア」は心臓・肺の血管に虫が詰まり、喘息や呼吸困難を起こすのだが、ヒトのフィラリアは鼠径リンパ節に寄生し、陰嚢や脚を大きく膨らませる。陰嚢は最後には“ちゃぶ台”のように大きくなり、又、脚は多くが片方だけが象の脚のように膨張する。
「陰嚢水腫」「象皮病」とも呼ばれる。
フィラリアにヒトが感染した場合は、初めは確かに熱を出すが、あとは何年もほとんど症状を出さず、僅かずつ年々、脚や陰嚢をふくらませるだけ、ヒトが気づいた時はもう取り返しがつかない体にしてしまっている。藤田紘一郎著「ボンボン・マルコスのイヌ」より。
ネッタイアカイエカ ネッタイアカイエカが人間の血を吸うことで、感染力がある幼虫が体内に入り成虫となって、人間の鼠径節に住むつく。そこで、成虫は幼虫をどんどん生み出す。生まれた幼虫は、肺に移る。そして夜の10時から、明け方の4時ごろまで、ヒトの体表の血管に集まる。その時間帯に蚊が人間の血を吸う時間帯。5時を過ぎると、蚊の幼虫は再び肺に戻る。
蚊がヒトの血を吸うと幼虫が一緒に蚊の体内に取り込まれる。そこで、感染力が出来るまで寄生し、蚊がヒトの血を吸うことで、以上のことが繰り返される。
リンパ節に成虫が住み着くため、リンパ液の流れが悪くなり、足がゾウのように腫れて大きくなったり、陰嚢が腫れる。
江戸時代には日本全土に感染が広がっていたが、1960ごろには奄美大島や鹿児島の一部だけになっていた。1978に日本から感染者はいなくなっている

▲以下、藤田紘一郎『空飛ぶ寄生虫』(講談社)を参照。
 
  西郷隆盛はバンクロフト糸状虫という寄生虫の感染による象皮病を患っていた。それは若い時に島流しにあった喜界島で感染。喜界島にはバンクロフト糸状虫症を効率よく媒介するネッタイイエカが多数いた。

  その病によって陰嚢が巨大に腫れ上がっていた西郷(体重110キロ)は乗馬が苦手なのではなく、馬に乗れなかった。西南戦争の結果西郷は破れ、戦場で自害し介錯されたが、首のない無い西郷の死体を本人のものと特定させたのはこの巨大な陰嚢である。人の頭ほど大きさがあったそうだ。

  死体検査書―─
「頭頸体離断、右大腿より左骨盤部貫通銃創、右尺骨部旧刀創、陰嚢水腫」

珍説:君が代解釈、オベンチャラの程度

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/03/11 09:22 投稿番号: [33811 / 118550]
>君が代   。。。   天皇を中心に日本は(なんと言おうと日本は、天皇を中心にしてきた、世界でも稀有な国)

  恥を自慢しているのか?ミジメ・・・


>千代に八千代に   。。。   何代も何代も
>さざれ石の巌となりて   。。。   世代を小石にたとえて、それらが積み重ねるの意味の>比喩、同時に国民一人一人を小石にたとえて,それが団結して国家を形成した状態の比喩・・・こけのむすまで   。。。   こけができるくらいまでの未来永劫まで栄えて行こうね

  だからね、小石が堆積した醜い塊を見たでしょう?あれがお前の言う天皇教の未来なわけよ。あとね小石が膨張するのは何が膨張するのと類推からか、卑猥だろうがあばたもえくぼの誉め殺しでもなんでもいいが、要するに昔の人は堆積岩など考えないことだけは確か。柳田国男(?)なんかもそう言っているみたいよ。

  さてヨーロッパ王室などはロスチャイルド財閥と親戚になったりして、そういうわけで
エリザベスがイラク侵略を平気で支持するのであろうが、日本の天皇はどうかな?そういえば皇族の親戚の麻生太郎などはトンデモ発言をしていたな。まあお前がいくら仰ぎ見ても、あいつから見ればお前などザコなので、そのザコと対等に相手をしている俺なんかを敬った方がはるかに良いことじゃないのか?と思う今日この頃・・・(大笑)。

▲人は愚劣な歌だと知っていても、その歌を歌うものなのか?

  中田英寿がダサイといって歌わなかった「君が代」、歌えと脅かされて歌う歌、「君が代」。こんなものは、もはや歌ではない、呪物なのだ。「君が代」は呪物崇拝の対象物、天皇教信者の変態性欲の対象物なのだ。私が変態なら、ハイヒールや手袋を選ぶのだが、奴らときたら、「日の丸」と「君が代」なのだ。

 
  「君が代」

原歌:『古今和歌集』巻第7「賀歌」

「わがきみは   千代にやちよに   さざれいしの   いはほとなりて   こけのむすまで」

1880:ドイツ人エッケルトの協力により作成(諸説あり)

1891:文部省、「祝日大祭日儀式規定」を制定

  全国の学校で、紀元節・天長節に紀元節の歌、天長節の歌とともに「君が代」を歌うことを強制した。
 
  よって、当時の大人たちは子どもから「君が代」を教わったのである。


  それから100年、文部省のバカ役人は100年の月日の経過などものともせず、またもや同じことを繰り返す。   おい、そこのガキ、「君が代」をちゃんと歌え!「君が代」を敬え!今は「オイそこの教師、歌え、後ろから前から見張っているぞ!」 子どもは洗脳されるためだけに存在し、教師は服従させられるためだけに存在するのか!?

  明治になってあわてて作られた新興宗教=天皇教、その教祖を讃える歌もあわてて作られ、強制的に覚えさせられ歌わされたのだ。こんなカルト宗教の主題歌などすぐ捨て去るべきなのだ。
無理矢理歌わされた歌など、たとえどんないい歌でも捨て去るものなのだ。いわんや、「君が代」など・・・

syoumenkyousi

投稿者: saigoutakamoriheiseiishin 投稿日時: 2004/03/11 09:14 投稿番号: [33810 / 118550]
チョンコウ

軍隊は何を守る?天皇!? 2

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/03/11 08:31 投稿番号: [33809 / 118550]
>「日本軍は自分たちを見捨てていった」というおばあちゃんの言葉は、今でも真実なんでしょう。ゲテモノ日本、万歳!

いわゆる「満州国」の話でしょうか?それならそれは「見捨てた」どころの話ではありません。軍隊の逃げ出すための「盾」に住民を使ったのですから・・・。まあ指揮官は傲岸不遜にも「当たり前だ」とか言っています。まあそれもモリヤさんにかかれば、「戦争だから仕方がない」ということになりますが、ちなみに自衛隊も「国民を守る」軍隊ではないようですね。今のところは海外進出企業の権益でしょう。

▲以下、『侵略戦争』纐纈厚(ちくま新書)より―─

  これに関して、もう一人の旧日本軍人の発言を引用しておきたい。元関東軍作戦班長であった草地貞吾氏は、戦争目的と住民保護との関係について、自らの体験を踏まえて次のように語っている。

  すなわち、「軍は生命よりも崇高な国家防衛・民衆保全・伝統文化宣揚の中核的実力として存在すべきものだ。その極限状況というのは戦争(戦闘)そのものであった。住民保護の如きは二の次である」(草地貞吾『中国残留孤児問題の大観』日本防衛研究会)と。

ここでは赤裸々な形で旧軍隊が「住民保護」以上に、国家体制や国土、そしてその伝統文化の体現者としての天皇(制)の保守、つまり、「国体護持」が最大最・・・

▲ <それでは自衛隊幹部の意識は?>

以下、『侵略戦争』纐纈厚(ちくま新書)より―─

  そうした姿勢は、自衛隊幹部の意識にも脈々と生き続けていると言える。たとえば、かつて海上自衛隊幹部学校長であった筑土龍男海将は、第一義的に防衛努力を集中する対象が防衛戦略の主要問題としながら、防衛対策は「国土」であると明確に論じていた(『海幹校評論』1971年9月号)。この場合、「国土」とは地理的空間としての領土・領海・領空を示すとされるが、陸上幕僚監部編『精神教育(陸士本技用・陸士錬成用)』(1962年刊)には自衛隊の精神・思想教育の柱として「日本民族の優秀性」「理性的愛国心」が強調されていた。

  また、自衛隊の精神的基盤としての天皇の位置が再確定され、天皇を「自衛隊統合の象徴」(『軍事研究』1989年3月号・栗栖弘臣論文)と断言したり、・・・


▲以下『孫に伝える「満州」』坂本龍彦(岩波ジュニア新書)より

  じいちゃんは1987年、同僚である朝日新聞残留孤児取材班の記者に、草地貞吾元関東軍作戦主任参謀がまた語った次の言葉を忘れられません。

  「軍は作戦を最優先せねばならない。敵に気づかれず、ひそかに撤退するのも任務なのだ。居留民はそっとしておかねばならないこともある。多少の犠牲はやむを得ない。それが戦争なのだ。今、孤児には胸が痛むが、当時は仕方がなかった」

  居留民を見捨てて関東軍の隠密の「撤退ー非難」は、「作戦」という名で正当化されているのです。

軍隊は何を守る?天皇!? 1

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/03/11 08:29 投稿番号: [33808 / 118550]
>moriya99さん、こんばんは(追加)

masajuly2001 さん、どうもね。

  まあ、横やり入れたようなかんじですが、唯我独尊日本は偉い史観の自由主義史観の持ち主相手には、その発言全てに眉に唾つけて見るのが基本なので、まともに相手にすると泥沼にはまる可能性大ですね。

  統一協会騒動で、ちゃんと資料を持って問題にしたのは朝ラーメンさんだけでしたが、それから分かるのは朝さんだけは天皇教は別とすれば、他のカルト宗教とは無縁であろうとぐらいのことが分かるのですが、他の人ははてどうかな?というのが率直な感想でした。まあカルト自身は他のカルトはそのまま良く見えるらしく、多宗派批判は意外にまともなのを見てきました。もちろんその基準を自らには適用しませんが・・・。

  まあそういうわけで曖昧なモリヤさんも私から見ればかなり宗教くさく、有能な指導者を待ち望むというようなある種の英雄史観は具体的な民衆の悲惨には冷淡ですし、それだからこそ冷血のゆがみを時々見せるのでしょう。教祖を仰ぎ見る事を常とする宗教があり、そういうものに親和性があれば、有能な指導者を持ち望むというような論調を取るのは必然なのでしょう。

>いずれにしても、麻生太郎さんをはじめとして、中国や朝鮮のことについて、ああいうくだらないことを言う人間が政界の実力者であるということは、信じられない気がします。
以前に「犯罪者の系譜」(26528)で、日本の支配層は戦前と何も変わっていないのではないか、という意味のことを書いたのですが、つくづくそう思います。

  韓国の新たな支配者アメリカは、民族解放闘争を抑圧するために日本の植民地支配の韓国の協力者、いわゆる親日派をそのまま支配層に登用しました。まそういうわけで反共・親米とが相まって、アメリカの介入による日韓条約締結へに向かいます。軍事クーデターで政権を奪取した朴正熙は日本の陸軍士官学校出身の親日派。そういう意味では日本と同様韓国も戦前とは切れていなのでしょう。だからこの頃植民地時代の日帝協力者の詳細を掘り起こすような動きがあるのでしょう。

  また韓国内では日韓条約を侵略を明記した賠償条約に改正すべきだという意見が根強くあり、そういえば条約には「反省」の文字など見あたりません。そう、日朝平壌宣言にはその言葉がありましたね。日本も40年前より多少加害責任を建前では認めているようです。

  あと「こたつ」の立場は金太郎こと麻生太郎バンザイなので、ここでの東海岸君や万寿朗君よりもっと過激に日本を誉めたがると思いますよ。

ニッポン・・・チャチャチャ・・・

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/03/11 07:50 投稿番号: [33807 / 118550]
世界に出れば
「自分は愛国者だ。」と言う人は多い。
だが、残念ながら
日本では
愛国者=国粋主義者であると言う風潮がある。

この愛国心とは一体全体、どこから来たものだろう?

************************************
http://www.dango.ne.jp/sri/maslow.htm

マズローの欲求段階説で言えば
人は自分の属する集団

家族、学校、町、宗教、民族、国家に
集団帰属の欲求があると言う。

ここから私の個人的な考えだが・・・
この5段階の欲求は
・上にいくほど優れて下にいくほど劣っている
・上に行くほど正しく下にいくほど間違い
と言う考え方ではなく。

生理的欲求を土台に安全の欲求が
安全の欲求を土台に親和の欲求が
親和の欲求を土台に自我の欲求が・・・

と言うようにどれもが重要な土台となり頂点を支えていると考えている。

健全な親和の欲求なしに
自我の欲求を発達させた人ばかりになったら社会はどうなるだろう?

「とにかく俺が一番!」
「ノビ太の癖に生意気な!」
「俺のモノはは俺のモノ!お前のモノは俺のモノ!」
と言うジャイアンばかりの社会は・・・
住みにくい・・・

社会とは何かを教える学校がこんな状況だしな・・・
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=c08ela4kez2bcbaba45a4bba4ia4la1a27a4 a4nna2gsa4aa4k&sid=1086165&mid=1&type=date&first=1

------------------------------------
>ソ連が辿った道を、これから辿りたいのかな?
------------------------------------

辿ろうとしているから・・・
直そうと努力していると感じるが・・・

愛国心(3)

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2004/03/11 05:45 投稿番号: [33806 / 118550]
おはようございます。

少し付け加えさせてください。

以前にもどこかで書いたような気がしますが、

「愛されるにはそれなりの魅力があれば、黙っていても愛される。

愛してもらえないから、教育(洗脳あるいは強要)で、と言う発想は、まさしく、もてないストーカーの発想である。」

普通すぎるほど普通なことに気づかず、お馬鹿さんが、程度の低い教育カリキュラムを組んだところで、子供たちは「クッセー」の一言で一蹴します。

しかし強力に推し進めれば、北のように成功するかもしれない?

ここには、あれを成功と言うお馬鹿さんも何人かいるかも知れませんねーー。

愛国心(2)

投稿者: oixkozo 投稿日時: 2004/03/11 04:14 投稿番号: [33805 / 118550]
>何で親は子を愛するのか、何で男は女を愛するのか、なんで人は自分の属する集団に愛着を感じるのか、「科学的」に説明してみろや。
  驚いたね、今時こんな滅私忠勤の人が、日本にいたなんて!
  児童虐待する親にでも、貴方は愛せそう。
  喜ぶ組に囲まれた金チャンに、貴方は餓死寸前になっても、マンセーと叫びそうだね。
  前頭葉を削除されたロボトミーは、考える力を失ったので、
   たとえ、どんな過酷な労働でも、不平一つ言わずに従う。
  「真空地帯」のように、戦前の軍隊は、国内で散々新米兵士を虐待した。
  こうして、兵士から考える力を奪ってから、戦場に送り出す、と言うわけである。
  下手に考える力を持っていたら、兵士は侵略戦争なんか出来るわけ無い。
  貴方は、「真空地帯」で、考える力を奪われたのか?
  それとも、「愛する集団」とかの中で、うまい汁を吸いたくて、考える力を放棄したのか?
  前者であれば、悲劇だね?
  後者であれば、いずれは本当に、考える力を失う時が来るだろう。

>愛国心について<脳たりん

投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/03/11 01:19 投稿番号: [33804 / 118550]
>自民党の愛国心教育と言うのは、この疑うと言う科学的知性を排除しようとしているように見える。

アホか!
それじゃ、人でも国でも「愛する」ってことを科学的に説明できるかやってみろや。

何で親は子を愛するのか、何で男は女を愛するのか、なんで人は自分の属する集団に愛着を感じるのか、「科学的」に説明してみろや。

ばか者めが。

「鬼畜米英」からアメリカ・グルーピーへ

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/03/10 23:03 投稿番号: [33803 / 118550]
  防衛庁出身志方××も言うのだが、アメリカは原爆を落とす、戦闘員と非戦闘員を区別しない、そういう国です、という。その軍隊の下請けを志方はやっていた。

  ベトナムの枯れ葉作戦、ラオスのボンビー爆弾、イラク・セルビア・コソボ・アフガニスタンの劣化ウラン弾、セルビア・アフガニスタン・イラクのクラスター爆弾、爆弾を落とされる側の人類はこれからもそれらと戦い続けるのだ。

  アメリカという野蛮人の手下が日本にもいて、奴ら=親米派=売国奴は野蛮人に戦後、自己保身・利己的金儲けのために反共を煽りながら近づいた。そのために日本の領土を多く失ったが、奴らにはそんな事など屁でもない。生き残りこそがすべてなのだ。

  天皇・外務省・児玉誉士夫や笹川良一や岸信介などは誰もが認める親米派だが、それに異存がある人はいないだろう。ならば当然ヒロヒトは「原爆はやむを得ない」と答えるだろう。

  さて東京大空襲を奴らはどう思うだろう?

  以下、朝日新聞2003/03/29「マガジンウオツチ」亀和田武より

【 ・・・略・・・小林信彦は「週刊文責」の連載2回を使い東京大空襲の記憶を語った(3月20日号、27旧号)。

  米軍はほぼ焼夷弾のみを投下した。「焼夷弾を使ったのは〈日本の非戦闘員(兵士ではない一般市民)〉を殺すのに、爆弾なんかいらない、という発想からである」。根拠がある。「日本の住宅を焼き払うのには、爆弾より焼夷弾の方が有効であるのは実験で分かっていた」。ユタ州の砂漠に日本の長座12棟が建てられた。畳はハワイの日系人家庭からとり寄せた。木と紙の家は瞬時に燃え、最新の焼夷弾の威力が確認された。

小林信彦はアメリカの大衆文化に幼少時からなじんできた。そのアメリカ批判には説得力がある。「いかに太平洋戦争中とはいえ、非戦闘員殺しはタブーである。そのタブーをあっさり破ったところに、米英の〈鬼畜性〉がある」。明るく楽しいハリウッド映画を観て育った人が、内側に抱えたアメリカヘの憎しみ。・・・】

  親米派売国奴小泉はイラクの子どもの悲惨を見ない。見ても忘れる。あるいは何とも思わない。悪いのはイラクだ。悪いのはフセインだ。だから多少の犠牲はやむを得ない。限りなくブッシュの頭に近づく。ヒロヒトがアメリカの頭に近づいたように。

  小泉は知覧では涙を流したという。その涙の意味を皆さんに考えて頂きたい。イラク人のちぎれた肉体に涙を流さない人間が、その時には流す涙の意味を。

***

  小泉家は戦争で代々食ってきた。これからはテロ国家アメリカに尻尾を振りながらイラクを手始めにアジアの利権漁りに乗り出した。それだからこそ靖国神社へは絶対参拝して、予定される兵士の死に備えるし、知覧ではウソ涙で愚劣な戦術を無視する。

  馬鹿な指揮官ほど部下を無駄死にさせるが、その犬死していく民たちが、お上を仰ぎ見るだけの奴隷のような存在だから、馬鹿な指揮官も安閑として恥じることもない。

  それにしても私には日本国民のお上意識と「鬼畜米英」からアメリカ・グルーピーへの無節操が分からない。「鬼畜米英」といえば、いまだにイラクでは抵抗しているのだが・・・

これからでしょう

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/03/10 22:03 投稿番号: [33802 / 118550]
>>
いずれにしても戦後賠償という形で各国にお金を出しているなら、正式な文書があるはずだし、それでそれぞれの国と合意しているなら、問題は終わっていることになります。
>>

終わったとは思いませんが、敗戦処理のときですから、なんらかの記録はあるでしょう。内容が抽象敵かも知れませんけど…。

これから、この問題は論じられそうな気がしますね。
国民が無知だったため、埃の下になってしまっているのか、それとも無いのか。もう平時ですから、残っているはずですね。

少なくとも、朝鮮半島は資源のある地域ではない。日本が併呑したのは、なんのためだったか。日本が投資した施設や建物などは、権利を放棄して手渡していますね。まあ、アメリカも絡んでの一括処理ですから、解釈次第でどうとも言える記録かも知れませんけど…。全くやってないというのも嘘ですね。当時の記録はどこかに残っているはずです。当時の新聞など丁寧に読めば出ているかも。もっとも、当時は紙がないので録な状態じゃないでしょうけど、新聞は出て居たはずです。紙など、ある程度、優先的に配給されていますからね。

徴用で日本に来た人たちも、自由に帰還になったはずです。強制連行でもいいですけど、それで日本に来て、今、その子孫が日本いる人は在日と言われている人たちの約一割くらい、だという数字が出ていますね。日本に残ることを希望した人たちですけど…。在日の家で育った人から聞いた記憶がありますね。

こういうことも、おいおい、語られて次第にはっきりしてくる部分もあるのじゃないですか。そのとき、マサさんの意見をもう一度、聞いた方がよさそう。日本人は在日と言われる人たちのことも、あまり知らないのでは…。断片的な知識が多いですね。明るい面もくらい面も、両方ともね。

まあ、日本の悪グチを言っていれば、お金が取れるという時代は終わったでしょう。いいことか、どうか、不明ですけど…。

>moriya99さん、こんばんは(追加)

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/03/10 21:41 投稿番号: [33801 / 118550]
>>
「日本軍は自分たちを見捨てていった」というおばあちゃんの言葉は、今でも真実なんでしょう。
>>

これは、一部、本当でしょうね。撤退する軍隊と言っても、もう軍隊の状態じゃなかったも知れませんが、橋などを落として行ってしまったために、後に残った一般の人間が非常に苦労することになった、というのはあるでしょう。

本来、一般国民を軍隊が見守って通した後、撤退するのが軍隊の本来のあるべき姿のはずなのにね。だが、敗走ってそんなものかも知れない。

だから、誰がいいとか悪いとかじゃない。戦争などすればそうなるんだ。誰でもね。それが間違っていると思ったら戦争など肯定するな、ということであり、戦争の本当の姿を知れ、ということでしょう。

軍を批難する人も立場が変われば、同じことをやる可能性は高いのですよ。誰が良くで誰がいけないのじゃない。戦争をすればそういうことになるんだわ。嫌だったら、戦争などするな、ですよ。これが戦争の正体なんですよ。誰もが人間じゃなくなるんですね。

軍に置き去りにされた人だって、満州に渡ったからそうなったのでしょう。満州に渡ることがどういうことだか知っていて、渡らない人だっていたわけでしょ。自分の欲で渡ったのかも知れない。何故、自分が大陸にいたのか、それを不問にしたまま、軍だけ責めるのを、笑う人がいるかも知れない。批難する人がいるかも知れない。あなたは現地の人を圧迫しなかったのか。

そこまで言ったら、何が何だけ分からないですよ。

部分正義など振り回しても仕方がないのが、戦争なんですよ。戦争はどんな醜いこともあり、なんですね。正常な世界じゃない。実際は一般人を助けながら敗走したグループもしたでしょうし、逆に見捨てて敗走したグループもいた、というのが、現実じゃないですか。軍が崩れてしまったとき、そのグループのリーダーがどんな人だったか、その個人の人となりが悲劇を避けたか、激化させたか、などの差になってでるのではないですか。それが、戦争であり、敗走であり、敗戦なんですよ。負け戦とはもともと、そんなものでしょう。だから、戦争などするな、というんです。人間じゃなくなって生き残っても意味がないでしょう。勝っても意味がないですよ。

それと、敗戦国というのは、正規の記録が散逸してしまうのですね。南京大虐殺も、ああでもない、こうでもないと、言い合っているのは、突き詰めれば日本側の正規の記録が無くなっているからだと思いますね。

私の感触では、全くなかったというのも嘘なら、言われている数字のようなことも違うと思う。少なくとも、当時の日本軍は物資を現地調達していたため、いろんな混乱があった可能性は高い。だが、南京大虐殺の時期はまだ、太平洋戦争の前であり、日本軍の軍規は生きていた時期ですから、そう、デタラメは起きていないはず…。だが、敗戦国には記録がない…。そのため、立場、立場で都合よく解釈して言い募ったり利用したり、が起きると思っていますけど…。

言い募る相手を批難しても始まらない。どっちが正しいか、など最終的には意味がない。どっちも正しくない。これが戦争なんですよ。これが…。人間が人間でなくなるのが武力行使なんですよ。お互いに人間じゃなくなるのですね。そこに目を向けないで何を言っても始まらない。自分だけ被害者づらができないのも、また、戦争なんですよ。

訂正

投稿者: dude001999 投稿日時: 2004/03/10 21:07 投稿番号: [33800 / 118550]
>いくら弱いイランを不法に先制攻撃して粋がっても、テロなど収まるわけが無い。

イランは、イラクの間違いでした。

>>>アメリカでの良いニュース

投稿者: dude001999 投稿日時: 2004/03/10 21:01 投稿番号: [33799 / 118550]
syoumenkyousiさん、どうもです。

>そういえば狂牛病が出てもアメリカ国民の多くはメディアを通して伝わるのは、まったく気にしていないような感じ。

そうですね。我々のように、大して騒ぐことも無く、いそしんで、ハンバーガーぱくついてますね。メディアが、農民とかジャンクフッド業界からロビーされて、大きく取り上げないんですかね。それとも国民性ですかね。将来、大量のスポンジ脳みそができて、まともな有権者が減った日には、ますますアメリカは、まともでなくなるのかなあ。

>大企業のお金を使った民主主義干渉に打ち勝ったわけですから、久しぶりの良いニュースですね。

消費者は、政治家が思うほどアホじゃないですよ。しかし、お金が全ての国、アメリカでは、大企業による金力に任せた干渉も強大です。
こと、食品は直接、我々の健康に響きますから、感心も強いのでしょう。

カリフォルニアでは、GMOについて草の根運動が上手くいきましたが、テキサスでは、ブッシュを応援するカウボーイやファーマー達が狂牛病なんてどこ吹く風で、分厚いステーキ食べまくってるんじゃないですか。

愛国心について

投稿者: oixkozo 投稿日時: 2004/03/10 20:49 投稿番号: [33798 / 118550]
  自民党は、憲法改正案で、前文に愛国心の規定を追加しようとしているようだ。
  まあ、戦前の、国家に対する絶対忠誠心・特攻隊のようなものを、
   相変わらず美化しているんだろうな?
  人間の科学的知性と言うものは、先ず、先入観を排除して、
   疑うことから始まる、と言われる。
  他人を疑う、教師を疑う、そして最も大事なことは、
   己自身を疑う、と言うことじゃないだろうか?
  信じるためには、疑うことを排除してはならない。
  自民党の愛国心教育と言うのは、
   この疑うと言う科学的知性を排除しようとしているように見える。
  こんな憲法と教育では、日本人の科学的知性は死滅するだろう。
  国家を疑うことを排除すれば、国家を信じることなんて出来やしない。
  ただひたすら、国家に対する忠誠(=中世)を求めれば、国家は解体するだろう。
  自民党は、なぜ、ソ連が解体したのかを、よく研究すべきだね。
  ソ連が辿った道を、これから辿りたいのかな?

米英がイラク脅威誇張

投稿者: dude001999 投稿日時: 2004/03/10 20:07 投稿番号: [33797 / 118550]
「米英がイラク脅威誇張」と大量破壊兵器査察前委員長

  【ニューヨーク=勝田誠】イラク戦争前の大量破壊兵器査察を担当した国連監視検証査察委員会(UNMOVIC)のハンス・ブリクス前委員長が、開戦から1年となる今月19日を前に、開戦に至る経緯などを書いた「イラクの武装解除」(仮題)を出版する。

  対イラク武力行使への内外の支持を取りつけたかった米英両国が、イラクの大量破壊兵器の脅威や危険性を誇張したとの見方を示している。

  ブリクス氏は、イラクが一切の大量破壊兵器を保有していないと保証できた者は、自身も含めて世界に1人もいなかったと認める一方で、米英両国は「自らが危険性を誇張していることに、おそらく気づいていた」とし、その結果、「信用失墜を招いた」と厳しく指弾している。

  同氏はまた、イラクの脅威を国連安全保障理事会への報告に盛り込むよう、米英から様々な圧力があったことや、開戦の直前、4月15日まで査察を延期するよう提案したが、パウエル米国務長官に拒否されたといったエピソードを披露。結論として、自国防衛のためには先制攻撃も辞さないとするブッシュ・ドクトリンを批判している。(読売新聞)


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040309-00000315-yom-int

自己中外交、手前勝手、強大な軍備のみが頼みの暴慢武力国家アメリカ。ブッシュ政権になってからアメリカの信用は地に落ちた。世界最大の嫌われ国、アメリカ。グローバライゼイションとは結局、ネオコンと米大企業が組んで世界を支配しようとする野望ではないか。
ネオコン打倒無くして世界平和はない。アフガン、イラン戦争後、果たして世界は安全になったか。ノーウェイ・ホゼイ。テロの恐怖は、現実のものとして、ますます深まるばかり。テロとは国々を力任せに叩いて収まる体質のものでは無いことが、米英には、全く分かってない。根底には、パレスチナ問題がある。石油の利権獲得の為に米英がアラブ人を蹴散らして、不沈空母としてイスラエル建国を後押しした。連帯意識の強いアラブ人、いや世界中の回教徒の、強い反米意識がテロの背後にある。これは、宗教戦争であるから、根は非常に深い。アメリカは、特定の回教国というより、世界20億のモスレムを敵に回していると言っても過言でない。いくら弱いイランを不法に先制攻撃して粋がっても、テロなど収まるわけが無い。
と言うことで、ブッシュが再選されたら、この世の終わりは近い。

それでも、ブッシュにひょこひょこ付いていくしか能の無い、ポチ小泉も哀れだ。自衛隊をイラクに派遣して、泥沼に足を突っ込んでしまった。もう、当分、自衛隊の引き揚げなど、目途が立たない。

moriya99さん、こんばんは(追加)

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/03/10 19:08 投稿番号: [33796 / 118550]
いずれにしても、麻生太郎さんをはじめとして、中国や朝鮮のことについて、ああいうくだらないことを言う人間が政界の実力者であるということは、信じられない気がします。
以前に「犯罪者の系譜」(26528)で、日本の支配層は戦前と何も変わっていないのではないか、という意味のことを書いたのですが、つくづくそう思います。「日本軍は自分たちを見捨てていった」というおばあちゃんの言葉は、今でも真実なんでしょう。ゲテモノ日本、万歳!

moriya99さん、こんばんは

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/03/10 18:54 投稿番号: [33795 / 118550]
代わりのレス、ありがとうございます。kotatu114さんは、どうしちゃったんだ?

いずれにしても戦後賠償という形で各国にお金を出しているなら、正式な文書があるはずだし、それでそれぞれの国と合意しているなら、問題は終わっていることになります。だから、kotatu114さんの次の意見は非常におかしいです。

> 日本人と韓国人が仲良くやってくためにも、このあたり韓国政府に本当になんとかしてほしいですね。保証金の大部分を使い込んだ上、自国民に隠して日本が賠償してないと思い込ませるなんて、あまりにも不誠実です(しかも北朝鮮の分まで受け取ってます)。韓国政府が責任持って賠償していくべきでしょう。
>

間違っている相手と仲良くやっていく必要などどこにあるでしょうか。何とかするのは韓国政府の問題であって、日本には関係ありません。日本はもう支払って合意していると言って、その証拠を見せればいいだけです。間違っているなら間違っていると指摘すべきだし、それでグダグタ言うなら、相手にしなければいいだけではないでしょうか。それなのに自民党のバカ政治家はどうでもいいことを言う。どう考えたって不自然に思うのが、当たり前の気がします。うがった見方をすれば、アメリカをボスにして、日本や韓国、北朝鮮の政治家どもが芝居をしていると考えても仕方がないのではないでしょうか?

いでしょうか?

130億光年のかなたの銀河集団

投稿者: oixkozo 投稿日時: 2004/03/10 17:40 投稿番号: [33794 / 118550]
  宇宙の外部にいる我々が、宇宙を見ているのじゃなく、
   宇宙自身が、我々を通して、己自身の歴史を観察している、
   と言うことこそ真実の姿である。

>お知らせ

投稿者: from_east_coast_25 投稿日時: 2004/03/10 13:43 投稿番号: [33793 / 118550]
へえ、カカシさん、お休みなんだあ。なぜかワクワク!!

健康のためにもキーボードから離れることはいいことだね。いっそのことPCごと取り上げてしまったほうが彼女の為になるかも...^^;



>別にアナウンスするほどのことでもないけど、

わざわざ宣言するところが...負けず嫌いというかなんというか...^^;


^^;^^;^^;

さて、今のうちに言いたい放題だあ〜!

そのパンツ、趣味悪いよ。

靴とコーディネートとれてないよ。

tet010101さ〜ん、bluepark788さ〜ん、あなたたちまでお休みしないで、出てきてよお〜!!

君が代の意味

投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/03/10 13:10 投稿番号: [33792 / 118550]
あまえのもってる数少ないボキャブラリのなかで天皇教信者ってのは、
以下のようなことを常識としてもってる人間たちだよ。


君が代   。。。   天皇を中心に日本は(なんと言おうと日本は、天皇を中心にしてきた、世界でも稀有な国)

千代に八千代に   。。。   何代も何代も

さざれ石の巌となりて   。。。   世代を小石にたとえて、それらが積み重ねるの意味の比喩、同時に国民一人一人を小石にたとえて,それが団結して国家を形成した状態の比喩

こけのむすまで   。。。   こけができるくらいまでの未来永劫まで栄えて行こうね

劣化ウラン弾

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/03/10 13:09 投稿番号: [33791 / 118550]
チラシはもういいや・・・
『泣く子と反日には勝てない』

常識が通用しない以上は俺の負けでいいよ・・・
悔しくないし・・・
何事も引き際が肝心

************************************
『劣化ウラン弾』

で・・・
ロッケ中佐を教祖とするカルト
劣化ウラン弾教ばかりで
本当に実のある劣化ウラン弾危険説は少ないが・・・

そのチラシとやらを出してみろよ・・・
主張と言うのは信頼性のある根拠が必要なんだぞ〜

チミら口ばっかじゃん・・・

>>>オベンチャラと遊ぶ〜カルト日本

投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/03/10 12:38 投稿番号: [33790 / 118550]
>膨張してはならないから、天皇教信者は堆積岩のようなものを持ち出してきたが、その姿の醜さと言ったら、まるで天皇の存在のようで・・・、

まあ、話の焦点(ちらしの投函)からはずれるんで、ほおっておいたが、「堆積岩のようなのもをもちだしてきた」ってか。

ここまでバカだとは思わなかったよ。

小さな小石をも国民一人一人にたとえて、それが強く結びつくことで、さざれ石(小石が堆積して固まった岩)のような巌、すなわち日本国のようになって、未来永劫生きてゆこうねってのが君が代の意味だよ。

やっぱり、「糞場亭   死命」がお似合いのHNだな。


>>ゆえにだ、「君が代」を歌わない教師を処分するのに大賛成だね。


>正しいことをしている人間を処分してどうする?それは逆だろう?

間違ったことをしている人間を処分してなぜ悪い。
単にそれだけ!!

>韓国での疑惑(捕捉)

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/03/10 11:37 投稿番号: [33789 / 118550]
>>
それと、今からは信じられないくらい左派に力があった時代です。それも、戦後賠償の問題を歪めた背景になっているかも。
>>

東側の脅威に対して、韓国をなんとか西側として強化して行かなければならない。通常なら援助でいいところですが、左派が強かった国会ではとても通過しない。
アメリカの意向は非常に強い。

それで援助ではなく、北の分の含めた賠償という衣を着せて通過させた、という背景もありそうなんですね。一旦、口火を切ってしまった問題は、その後、歪みを拡大する方向にしか進まなかった、ということかも。西側陣営の防波堤として援助としてみれば、軍事政権下で、行われた理由も分かりますね。

その上に、利権絡み、国内に較べて濡れ手に泡に近い取り込みが起きていて、自民党の代議士も自嘲やら韜晦が深いのかも。

いいにしろ、悪いにしろ、代議士も今より大物の人物が多い。少なくとも二世議員の全盛の時代とは違いますね。そして戦中からの経緯も知っている世代ですね。現在では想像も付かない思惑もあったかも。

このあたり、徹底的に調べてみると面白いかも知れない。隠れている問題が相当出て来て戦後史の一部の評価が変わるかもしれない…。

韓国での疑惑

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/03/10 11:05 投稿番号: [33788 / 118550]
>>
俺が知らないのかもしれませんが、少なくとも自民党の政治家から聞こえるのは、信じられない言葉ばかりです。なぜなんでしょうか。
>>

戦後、15年くらいは、日本も韓国も混沌としていたのじゃないですか。政治もどの方向に行くか分からない。

社会主義かもありえるという空気があった時代…。朝鮮半島は、動乱が終わって間もないころですよね。かなり疲弊していたのじゃないかな。

この時代のことは、ある意味、分からないですよね。勿論、アメリカの意向は今、以上にストレートに働いていたのは当然でしょう。そのために、日本でも異様な事件の続出した時代です。有名な下山事件とかね。

韓国を理屈抜きで助けないとどうにもならない、という時代だったのじゃないですか。アメリカとしては、防衛線ですからね。名目はともかく、いずれにしても援助しなければならなかった時代…。

>>
なんかとんでもない利権が絡んでいたような気がします。
>>

良く知られているのは、岸信介ですね。
韓国の復興がらみ、地下鉄建設などにも絡んで、政治資金の大部分が韓国がらみで調達されていた、と言われている。
表面化すれば、田中角栄以上の疑獄、スキャンダルになるところだった、と言われている。

田中と違ったところは、岸は退陣を選んだ…。

勿論、検察も追い詰めていたらしい。土壇場のところで、首相退陣か検挙かの取引があったと言われている。日本のために功績のあった人を逮捕した姿を国民に晒すのは忍びない、という空気があって逃れているようですね。

当時は、今では信じられないが、政治家、ことに宰相クラスの人物には、それなりの世間の尊敬がまだあった時代です。

それと、今からは信じられないくらい左派に力があった時代です。それも、戦後賠償の問題を歪めた背景になっているかも。
そしてこの問題はタブー化。マスコミも面倒が付きまとうので避けてきた節があるし、何よりも、国民が無関心の裏で浸食が進んで言った問題かもしれない。

総連が何をやっていたか、何をやってきたかなど、知らない人の方が多い。国民がその日を生きるのに必死の裏で進行していたことじゃないかな。

偏った見方を排除した評価がでるのは、これからでしょう。明るみにでることも多くありそう。その結果、ちょっと反動は大きいかも知れない。

北朝鮮が崩壊すれば、相当、酷いことがでる可能性が高い。

これまで半島問題は、何を言われても黙ってきているが、一つ言えば十言い返されるという現象が生まれてくるかも知れないですね。

>>オベンチャラと遊ぶ〜カルト日本

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/03/10 07:48 投稿番号: [33787 / 118550]
>細石(さざれいし)が巌(いわお)になるのをどこで説明したのかな?

そうはならないという説明をしたが、君は大丈夫かな?

膨張してはならないから、天皇教信者は堆積岩のようなものを持ち出してきたが、その姿の醜さと言ったら、まるで天皇の存在のようで・・・、一度検索して見てみたら、お前でも笑えるぞ。

>ゆえにだ、「君が代」を歌わない教師を処分するのに大賛成だね。


君も強情だね〜。正しいことをしている人間を処分してどうする?
それは逆だろう?

カルト信者とは、どの宗派でも情報を遮断させる。天皇教も例外ではないわけだ。だいたい美人でも三日で飽きると言うじゃないか。知ってしまえば、美形の下はみな骸骨さ。まあ天皇教も事実を知れば三日で飽きる。四日で廃止となるわけだが、そうならないように、バカテレビがオベンチャラを流すわけだ。

  まあふつう「天皇メッセージ」でも読めば、あの野郎・・・と普通は思うね。

  あと言い忘れたけど私は美人に三日では飽きないぞ。もう少しというか・・・、まあいろいろだがな

>>アメリカでの良いニュース

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/03/10 07:30 投稿番号: [33786 / 118550]
dude001999さん、どうも。

>しかし、GMフッドなんて、余りにも浸透しすぎて、アメリカの消費者は悲惨です。

壮大な人体実験ですね。そういえば狂牛病が出てもアメリカ国民の多くはメディアを通して伝わるのは、まったく気にしていないような感じ。事態はどうなのかなあ?

>草の根運動が政治を動かせるという例としては、非常に勇気付けられるニュースです。


  大企業のお金を使った民主主義干渉に打ち勝ったわけですから、久しぶりの良いニュースですね。


  運動に当初から参加し、有機栽培の原料を使って地ビールを作り、レストランを経営しているクーペリーダさんは―─

【「大企業は、メンドシーノ郡住民の決意と知識を過小評価しました。(法案Hは)大変革の始まりに過ぎません。わたしたちの郡がGMOの栽培と飼育を禁止する米国で最初のケースになりましたが、けっしてこれが最後ではありません」】■ 日刊ベリタ http://www.nikkanberita.com/

  本当に大変革の始まりにしたいですね。

正面狂師にニューHNをプレゼント

投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/03/09 22:27 投稿番号: [33785 / 118550]
正面狂師ってHNほど似合わないHNないから、「糞場亭   死命」ってHNを君にプレゼントする。

もっとも小説家の「二葉亭四迷」のパクリだけどな。

>オベンチャラと遊ぶ〜カルト日本

投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/03/09 22:02 投稿番号: [33784 / 118550]
>今回の俺のおかげで正しい知識を得たわけだから、以前のように「君が代」を歌わない教師を処分するのに賛成しないよな。

ほんとのバ〜カ。細石(さざれいし)が巌(いわお)になるのをどこで説明したのかな?
正面狂師は細石を見たことがあるのかな?小さな石が堆積してできた岩を?

自分が知らねーと、他人も知らねーと思って得意になってる底の浅さは見事だよ。関係ない話を持ち出して、とうとうと説明して喜んでるんだからな。

ゆえにだ、「君が代」を歌わない教師を処分するのに大賛成だね。


>この頃死んだ歴史家網野善彦も教師に質問され、「私も教師なら処分覚悟で君が代・日の丸に反対するだろう」と言ったそうだ。

おまえは人の意見でしか、自分の意見を説明できないのか。

まあ、次のようにいってるんだから、世の中の発展に貢献する考えなどでてくるはずもないがな。
そうゆう人間をぶら下がり人間って言うの。早くくたばった方が、世の中のためだ。

>俺に独自の考えなどない。全てが先人や現在人の知識の寄せ集めだ。

追加

投稿者: konnzatu_ts 投稿日時: 2004/03/09 21:14 投稿番号: [33783 / 118550]
選挙も近いから、「猿」も必死だねぇ〜〜

建前と本音の米国外交

投稿者: konnzatu_ts 投稿日時: 2004/03/09 21:10 投稿番号: [33782 / 118550]
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200403091100132
ビン・ラディンを捕まえるためなら、核拡散も平気か?

本当に「ご都合主義」だね、それも、裏取引でね。なんか、「やくざ」の世界と変わらない。ユダヤのやりそうなことだ。

>アメリカでの良いニュース

投稿者: dude001999 投稿日時: 2004/03/09 20:12 投稿番号: [33781 / 118550]
それは、いいニュースだね。しかし、GMフッドなんて、余りにも浸透しすぎて、アメリカの消費者は悲惨です。表示すら不可能なほどにGMOが深く食産業にいり込んでますから。ヘルス・ショップぐらいでしか、ノンGMフッドは買えないんじゃないかな。

草の根運動が政治を動かせるという例としては、非常に勇気付けられるニュースです。掲示板で意見を述べたり、ピース・イベントに参加することは、決して、ただの気休めだけではないです。

アメリカでの良いニュース

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/03/09 19:56 投稿番号: [33780 / 118550]
■ 日刊ベリタ http://www.nikkanberita.com/

草の根運動が勝利導く   米国初のGMO栽培規制

【サクラメント(米カリフォルニア州)6日=田中祥子】カリフォルニア州メンドシーノ郡でこのほど、遺伝子組み換え生物(GMO)の栽培・飼育・繁殖を全面的に禁止する「法案(Measure H)」が住民投票の結果、賛成56%、反対44%で可決された。GMOの栽培と飼育を全面的に禁止するのは米国で初めて。モンサント社やデュポン社などの巨大バイオテクノロジー企業を代表するロビー団体クロップライフが約60万ドル(6300万円)をつぎ込み反対運動を展開したが、GMOの栽培や飼育に反対する住民たちの草の根運動のエネルギーが外部からの圧力をはねのけて勝利した。

なんか荒れてるねぇ〜〜

投稿者: konnzatu_ts 投稿日時: 2004/03/09 19:47 投稿番号: [33779 / 118550]
「床屋政談」の域を脱し得ないBBSで「目くじら」立てることも無いと思うがね。

適当に、遊べばいいのさ。大物君も俺へのレスはしないそうだし、それが彼の「大物」ぶりだそうだから。

この頃、特に「統一教会」の話が出てから、新参者が増えてトピが荒れ始めた。

これだから「統一協会」の連中は嫌いなんだよ。昔、散々やりあったからね。

でも、「馬鹿」は死ななきゃ直らない♪♪(森の石松)

今は、「馬鹿」は死んでも直らない♪♪てか?

ライター君は、往生際が悪い

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/03/09 19:25 投稿番号: [33778 / 118550]
>市民運動家なら人の家に勝手に入っていいって法律がどこにあるんだよ〜

お前のアホ理論は粉砕されたのだら、見苦しいから無駄のことをするな。いちいち同じことをくり返すな。

>選挙戦もそうだが・・・
>戸別訪問ってのはテロの初歩手段なんだよ〜

だいたいお前が勝手に定義したテロにそれが当てはまるのか?



>お前がここに住んでいるのを知っているぞぉ〜
って意思表明なんだよ。


だからみんなが知っている兵士が住んでいる官舎へチラシを持って行くのは脅迫なのか?、アホ

  そうじゃなくて、お前はテロ集団の側の論理を言っているわけか?そうだ、それなら、それはヤクザの手口だ。

  そういうことは西村真悟に言ってやれ。

  俺はどちらみち脅かされる方だ。


>『劣化ウラン弾の正確な情報』ってのを聞いた事がないが・・・
紹介してくれよ・・・

  お前は兵士が受ける情報は制限された方が良く、たとえチラシに劣化ウラン弾の正確な情報が書いてあっても、それを兵士が読まない方が良く、要するに兵士をだまして使い捨てる権力の味方なのだろう?それすなわち兵士の犬死や放射線被曝に賛成なわけだ。ちゃんと答えろよ、元兵士。

kotatu114とかいうアンポンタン

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/03/09 18:53 投稿番号: [33777 / 118550]
ちゃんと相手をしてやるから、

「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実」の方へおいでよ。

だいたい俺に東中野のアホを拝ますな。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)