何でだろう〜何でだろう♪
投稿者: pialine8 投稿日時: 2003/05/03 23:17 投稿番号: [26146 / 118550]
>現在でもアメリカ軍がイラク人のデモに発砲し、殺している。
あなたの例は間違っています。
なぜなら、フセインという最高権力者の権限と、一番下っ端の米兵士を権限を同列に扱っているから。
デモに発砲した一兵士っていうのは、彼個人の判断で行動した、彼個人の問題であります。アメリカ、しいてはブッシュ政権が命令して発砲させたわけではない。
言論自由を弾圧する権限を発動できるのは、政治権力を持っている側にあります。
一兵士が彼個人の判断でした行為と、政治権力を持っている大統領の行為を同列に扱うことはできません。
>それは、ブッシュがイラク人に対して行った虐殺と同じだ。
戦争は虐殺じゃない。
戦争にもルールがある。
フセインが無条件降伏すれば、戦争は避けられる。
国際法では、白旗上げて降伏している者をむやみに殺してはならないことになっています。
ただし、フセインの犯した罪に関しては、裁判で裁かれることにはなるが。
>どこが弊害なのか?
供託金をなくして、無一文でも立候補できるとなったなら、今よりも数段立候補者が増える。
立候補者が増えるということは、都道府県、市町村の財政負担が増えるということです。
例えば、選挙に使うベニヤの立て看板を候補者分だけ用意しなきゃならない。
これだけでも、相当な費用がかかります。
国や地方公共団体の選挙に関する財政負担は、結局国民が納めた税金から賄われています。
供託金を一定額立候補者から集めれば、その資金を国が、間接的に選挙のための費用に充当できる。(メリット)
さらに、有効得票率の一割を立候補者が得れば、供託金は返還されます(メリット)
選挙に当選覚悟で立候補するなら、供託金ぐらいは借金するなり、支援者、支援団体から肩代わりしてもらうとか、手はいろいろあるでしょう。
そして、一割以上の支持得票を獲得すれば、供託金を返還してもらい、借りた人に返せます。(問題解決)
金がないと立候補できないと嘆くより、まずは金を借りることを実行してから物言ってください。
もし、誰の貸さないなら、その人は元々信用がないということでしょう。
>いくら明らかにしようが、自民党が各選挙区の利益を独占し、
自民党で無いと地元産業に仕事が回ってこないという、
全体主義国家が、日本だ。
いいこと一つ教えてあげます。
アメリカさんにお願いしてみてください。
日本は全体主義国家で自由や民主主義がないので、国民は自民党の独裁政権に弾圧されていますーてね!
アメリカは、イギリスと戦争して独立という自由を勝ち取った国です。
あなたも、不満があるのなら愚痴ばっかり言っていないで戦ってみてください。
革命を勧めはしないが、そのくらいの強い意志があれば少しは世の中の仕組みを変えられるかも。
>殺人が正当防衛として許されるのは、自分が本当に殺されそうになったときだけだ。
>イラク軍は、アメリカに行っていないし、行く理由も無い。
半分は合ってるが半分は見当違い。
アメリカの主張は、国連に代わって、米英軍が国連決議に違反し続けたイラクを制裁したということ。
正当防衛に関してだって
あなたは我が国の規準で話しをしている。
アメリカは、テロとか大量破壊兵器とかの脅威がある国に関しては、先制攻撃してその脅威を取り除く必要があると主張しています。
これが、新らしいアメリカの国家安全保障戦略なのですね。
国が違えば、自衛の解釈も違う場合があるということだ。
戦争とは、まさに国と国の考え方の違いが引き起こす悲劇ではないでしょうか?
少しでも、そういう悲劇を無くしたいものですね。
>査察も受けたし、避ける避けないは、アメリカに問題があった。
何でだろう〜何でだろう♪
何で何でだろう♪
>ブッシュ親子を誰かが暗殺でもしていれば、
>今回の事態にならなかった、とでも言いかえすだけの話だ。
まぁ、簡単に言えばそういうことだ。
殺すという物騒な話しは別にして、ブッシュが大統領でなく、ゴアだったら違っていたかもしれん。
>テロも戦争も、人類は肯定してはならない。
ブー!
全く何もわかってない。
テロや戦争を我々は肯定しておるから、
テロや戦争に反対できるんだよ。
大儀・正義・倫理・道徳・法・常識
あらゆる規準を個々テロ・戦争に当てはめて判断して答え探して行きましょう。
あなたの例は間違っています。
なぜなら、フセインという最高権力者の権限と、一番下っ端の米兵士を権限を同列に扱っているから。
デモに発砲した一兵士っていうのは、彼個人の判断で行動した、彼個人の問題であります。アメリカ、しいてはブッシュ政権が命令して発砲させたわけではない。
言論自由を弾圧する権限を発動できるのは、政治権力を持っている側にあります。
一兵士が彼個人の判断でした行為と、政治権力を持っている大統領の行為を同列に扱うことはできません。
>それは、ブッシュがイラク人に対して行った虐殺と同じだ。
戦争は虐殺じゃない。
戦争にもルールがある。
フセインが無条件降伏すれば、戦争は避けられる。
国際法では、白旗上げて降伏している者をむやみに殺してはならないことになっています。
ただし、フセインの犯した罪に関しては、裁判で裁かれることにはなるが。
>どこが弊害なのか?
供託金をなくして、無一文でも立候補できるとなったなら、今よりも数段立候補者が増える。
立候補者が増えるということは、都道府県、市町村の財政負担が増えるということです。
例えば、選挙に使うベニヤの立て看板を候補者分だけ用意しなきゃならない。
これだけでも、相当な費用がかかります。
国や地方公共団体の選挙に関する財政負担は、結局国民が納めた税金から賄われています。
供託金を一定額立候補者から集めれば、その資金を国が、間接的に選挙のための費用に充当できる。(メリット)
さらに、有効得票率の一割を立候補者が得れば、供託金は返還されます(メリット)
選挙に当選覚悟で立候補するなら、供託金ぐらいは借金するなり、支援者、支援団体から肩代わりしてもらうとか、手はいろいろあるでしょう。
そして、一割以上の支持得票を獲得すれば、供託金を返還してもらい、借りた人に返せます。(問題解決)
金がないと立候補できないと嘆くより、まずは金を借りることを実行してから物言ってください。
もし、誰の貸さないなら、その人は元々信用がないということでしょう。
>いくら明らかにしようが、自民党が各選挙区の利益を独占し、
自民党で無いと地元産業に仕事が回ってこないという、
全体主義国家が、日本だ。
いいこと一つ教えてあげます。
アメリカさんにお願いしてみてください。
日本は全体主義国家で自由や民主主義がないので、国民は自民党の独裁政権に弾圧されていますーてね!
アメリカは、イギリスと戦争して独立という自由を勝ち取った国です。
あなたも、不満があるのなら愚痴ばっかり言っていないで戦ってみてください。
革命を勧めはしないが、そのくらいの強い意志があれば少しは世の中の仕組みを変えられるかも。
>殺人が正当防衛として許されるのは、自分が本当に殺されそうになったときだけだ。
>イラク軍は、アメリカに行っていないし、行く理由も無い。
半分は合ってるが半分は見当違い。
アメリカの主張は、国連に代わって、米英軍が国連決議に違反し続けたイラクを制裁したということ。
正当防衛に関してだって
あなたは我が国の規準で話しをしている。
アメリカは、テロとか大量破壊兵器とかの脅威がある国に関しては、先制攻撃してその脅威を取り除く必要があると主張しています。
これが、新らしいアメリカの国家安全保障戦略なのですね。
国が違えば、自衛の解釈も違う場合があるということだ。
戦争とは、まさに国と国の考え方の違いが引き起こす悲劇ではないでしょうか?
少しでも、そういう悲劇を無くしたいものですね。
>査察も受けたし、避ける避けないは、アメリカに問題があった。
何でだろう〜何でだろう♪
何で何でだろう♪
>ブッシュ親子を誰かが暗殺でもしていれば、
>今回の事態にならなかった、とでも言いかえすだけの話だ。
まぁ、簡単に言えばそういうことだ。
殺すという物騒な話しは別にして、ブッシュが大統領でなく、ゴアだったら違っていたかもしれん。
>テロも戦争も、人類は肯定してはならない。
ブー!
全く何もわかってない。
テロや戦争を我々は肯定しておるから、
テロや戦争に反対できるんだよ。
大儀・正義・倫理・道徳・法・常識
あらゆる規準を個々テロ・戦争に当てはめて判断して答え探して行きましょう。
これは メッセージ 26132 (ippanshimin さん)への返信です.
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