イラクで日本人拘束
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
ショックです。。
投稿者: nijugoen 投稿日時: 2004/05/06 02:38 投稿番号: [167372 / 280993]
>明治以前の桃太郎、たとえば御伽草子とか(微妙?)に登場する桃太郎は、
>桃からは生まれてないんですよ。
>
:
>で、おばあさんから生まれたのが、桃太郎だったそうです。
ショックです。。
このトピを見ていて一番のショックといっても華厳ではないかも。。
そういえばグリム童話も実は子供には聞かせられない残酷な話だそうですが。。
今夜は寝れそうにありません。
これは メッセージ 167364 (churchill_w_s さん)への返信です.
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> RE:cartesien21さんへ
投稿者: cartesien21 投稿日時: 2004/05/06 02:37 投稿番号: [167371 / 280993]
>>国策を批判するのは国民の自由だし、国策の結果海外の邦人の危険が生じたことに対する政治責任を追及することも当然に許される。
>>これは「責任転嫁」とは別次元の、言論の自由の問題である。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−
>この部分が、誘拐犯の真意でなければ成り立ちません。
>誘拐犯が真に政治的な意図であれば成立しますが身代金目的であれば成立しません。
誘拐犯の真意は推測するほかないが、身代金要求があったという事実は未だ知られていないから、政治的意図だと考えるべきだろう。
いずれにせよ、当初の犯人の要求内容に基づいてその意図を推測し、政府の政治責任を追及することは、言論の自由として当然許されることだ。
これは メッセージ 167348 (barutantomozou さん)への返信です.
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>isharejp様
投稿者: isharejp 投稿日時: 2004/05/06 02:37 投稿番号: [167370 / 280993]
これは メッセージ 167366 (masa03012 さん)への返信です.
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では、お決まりの深夜便
投稿者: toihotoke24 投稿日時: 2004/05/06 02:36 投稿番号: [167369 / 280993]
今回は日本のちょっとお下劣編。
あるとても潔癖なお殿様がおしのびで町を視察した。
一軒の家を覗くと、若い男が自慰にふけっているが、潔癖なお殿様は何をしているのかわからないので、お供に聞く。
「あれは何をしているのじゃ?」
お供は殿様が潔癖なのを良く知っているので、答えに困りこうこたえた。
「あれは「せんずりをかく」といって、気持ちを休めているのですよ」
「なるほど、ひとつ勉強になった」
殿様は視察に満足してお城へ帰った。
ある日のこと、ある男がとてもよい行いをしたというので、殿様がお城へお召になった。
やってきた男に褒美を与え、お褒めの言葉をおかけになる。
「お前は近頃珍しい大変良い男じゃ。
これからもその心がけを続けて欲しい。
今日は帰ってゆっくりせんずりをかくとよいぞ!」
うーーむ、最近かいてもスルーされてしまうことが多いが、
せんずりだからだろうか...
これは メッセージ 167331 (raru_babu さん)への返信です.
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>>怖いんです
投稿者: charming_emi 投稿日時: 2004/05/06 02:34 投稿番号: [167368 / 280993]
たぶん、彼らが体験したことをそのまま回答してもらえれば、憶測から派生した色々な説もなくなり、正常な情報が流れるようなパスが出来あがると思うんです。これは、非常に重要だと思うんですよ〜。
>でも、しゃべっちゃえば楽になるのに、とは思います。
これ、ほんとそう思います。
なんか自分で自分を辛い立場にしているように思えます。
これは メッセージ 167344 (himatubushi5656 さん)への返信です.
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>isharejp よ
投稿者: isharejp 投稿日時: 2004/05/06 02:33 投稿番号: [167367 / 280993]
>おまえあたま大丈夫か?
>て言ったらまた通報されるかなw
はい、大丈夫です。もうそろそろ寝ようと思っていました。
このぐらいでは通報はしないですよ。
これは メッセージ 167342 (analsin1999 さん)への返信です.
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isharejp様
投稿者: masa03012 投稿日時: 2004/05/06 02:33 投稿番号: [167366 / 280993]
これは メッセージ 167362 (isharejp さん)への返信です.
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名誉毀損の違法性阻却について
投稿者: chinpo_buurabura 投稿日時: 2004/05/06 02:32 投稿番号: [167365 / 280993]
大陰茎は張り裂けそうに脈打って、乗りかかってくる美代子の陰門に、ズブリとばかり押し込んだ。
「ああいい」
二人の口から同じ言葉。しばらくは腰も動かさずしっかり抱き合い、どちらからともなく口を吸い合った。やがて美代子の腰が「の」の字を書きはじめた。
唯一が持ち上げる。
ネチャリ、クチャリ、二人の出した淫液で、動かすたびに伴奏がつく。美代子があまりの心持良さにうめきながら唇を離した。
唯一は美代子の肩に手をかけ、静かに体を起こしてやると、快感に喘ぐ全裸の体が見える。
二十五の張りきった乳房、白玉のような下腹部、黒々とした陰毛の中どころ、桃色に充血した陰核をくすぐりながら、唯一の赤黒い大陰茎が出没し、亀頭がチラリチラリと見える。
美代子は目をつむり、下ぶくれの美しい顔も今は半泣きだ。唯一は、このコイツスにもだえる豊満な全裸の女体を見ると、急に快感が強くなった。
それに美代子は、年に似ず巧みな腰を使う。
背を反らせ腰をぐっと引いて、陰核で陰茎の背面を強くこするかと思うと、背を丸くして会陰部で反対側を擦る。
次には腰を薄くして、ゆっくりと茶臼を挽くように円を描く。唯一は夢中になって一挙に射精しようと、はげしく腰を使いかけると、美代子は腰を押さえて、子宮口でぐっと亀頭を咬みしめて動かさせない。
強く弱く、あるいは激しく、時には静かに、小一時間も揉みつづけた頃には、二人の股も腹も汗でビッショリ。淫液は唯一の睾丸から尻のあたりにつたわっていた。
やがて、美代子の下腹が激しく波打つかと思うと、子宮口がグッグッと、唯一の亀頭に咬みつくように痙攣すると、唇をふるわせ、
「いくいく、ああいくいく」
と絶叫すると共に、唯一の首にしがみついてきた。唯一もそれを聞き、亀頭に熱いほどの淫液を感ずると、
「アッ、いくいく、ううう……」
と呻くと、どくっどくっと射精し、美代子の腰も砕けよとばかり抱きしめ、二人の唇は、またしっかりと重なり合っていた。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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>【裏桃太郎 3匹行く・・】
投稿者: churchill_w_s 投稿日時: 2004/05/06 02:31 投稿番号: [167364 / 280993]
トピずれですが、桃太郎ネタを(ご存知の方多いかもしれませんが)。
明治以前の桃太郎、たとえば御伽草子とか(微妙?)に登場する桃太郎は、桃か
らは生まれてないんですよ。
どんぶらこ♪、どんぶらこ♪、と桃が流れてきて、おばあさんが持って帰るシチ
ュエーションまでは同じ。オリジナル桃太郎物語では、おばあさんが桃を食べち
ゃいます。
で、おばあさんがみるみる若がえってしまい(桃源郷伝説にもあるように桃は不
思議な食べ物、でコンセンサスがあったのでしょう)、おじいさんが年甲斐もな
く元気になってしまい、ピチピチのおばあさんを押し倒したと・・・・・。
で、おばあさんから生まれたのが、桃太郎だったそうです。
明治以降、教育的見地から書き換えられました。
大変失礼しました(汗
これは メッセージ 167313 (yuki2hujima さん)への返信です.
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>>>>>>なんででしょ?
投稿者: spotdelta 投稿日時: 2004/05/06 02:31 投稿番号: [167363 / 280993]
すごく>が付いてますけね。
まあそれはいいとして、
これだけ大騒ぎになっている
(もう”なっていた”かな)
現状では彼らは相当不利でしょうね。
真実を語っても”あげあしとり”や
”矛盾探し”が横行すると思います。
それに、はじめから何を言っても信じない輩も
いるでしょうし。
これは メッセージ 167300 (charming_emi さん)への返信です.
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>isharejp
投稿者: isharejp 投稿日時: 2004/05/06 02:30 投稿番号: [167362 / 280993]
>自分に厳しくするのは難しいもんなのかな。
はっ!どういう事でしょう?意味がわかりません。
私は自分に厳しいですよ。なにか問題でもありましたか?
これは メッセージ 167336 (dorothy_original さん)への返信です.
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?> 愚痴か・・・
投稿者: wintrip_02 投稿日時: 2004/05/06 02:30 投稿番号: [167361 / 280993]
おれのメッセージを検索して、読むと分かると思うけど、
朝鮮関係ばかり、知っていると思ったら大間違いだぜ。www
これは メッセージ 167352 (goryath さん)への返信です.
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なるほどね
投稿者: little_resistance 投稿日時: 2004/05/06 02:29 投稿番号: [167360 / 280993]
答えられないこと自体が答えということですか。あなたも存外お人が悪い(^_^;
いずれにしても高遠さんがそのうち会見しますから、そこでありのままの真実を語ってくれるのが一番望ましいことなんですよね。
彼女が自分自身を救うためにも絶対必要なことだと思います。
これは メッセージ 167330 (charming_emi さん)への返信です.
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>勇者
投稿者: konkouono 投稿日時: 2004/05/06 02:28 投稿番号: [167359 / 280993]
勇者ペリーローダン、について、
語るには、
あまりに、
レスずれでしょう。
これは メッセージ 166856 (ishigakidaiishidai さん)への返信です.
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裏付けのある疑惑
投稿者: chinpo_buurabura 投稿日時: 2004/05/06 02:28 投稿番号: [167358 / 280993]
「さて、続きをしましょうか」
「そうですね。せっかく危険日にあわせてあげたんだから確実に妊娠させないとね」
「まあ、これだけいるんだから確実でしょう」
「誰の子供を妊娠するか楽しみだ。私も久しぶりだから濃いのが出そうだ」
「全員溜めてましたからね。糊みたいに膣内に貼り付くくらい濃いのが出そうだ」
「妊娠、決定!……ってヤツですね」
男たちは順番を決めていたのか、意識を失った私をまるで気にした様子もなく、まるで家畜に種付けするかのように私の胎内に射精しては、休む間もなく次々と膣内に射精していった。
意識を失った私の子宮は、その全ての精液を拒絶することもなく、危険日という一番子供を孕みやすい時期を迎えたメスとしての本能が、今か今かと受精することを待ちかまえている卵子がある子宮の奥まで精液で満たすかのように次々と飲み干していった。
そして何十回目かの膣内射精のとき、私の身体が微妙に痙攣した。そのとき射精していた男も、まわりで見ていた男たちも私の身体の微妙な変化に気づくことはなかった。
私の身体が震えた瞬間……その瞬間は様々な男から膣内に注ぎ込まれた何十億匹もの精子の中からたった一匹が卵子と受精し、メスとしての本能からか全身が喜びに震えた瞬間だった。
私は、意識を失ない何も知ることもないまま、少女から母にされていた。
--------------------------------------------------------------------------------
私が意識を失ってから何時間がたったのかわからない……ただ意識を取り戻したときには男たちの姿はなかった。
体力が限界に近いほど消耗していてしばらく動くことができなかったが、身体を起こして私の身体を見るとゼリー状の白濁液で汚されたままだった。
口の中は精液特有の苦い味がし、何回膣内射精されたのか……呼吸したり、身体を起こそうとしただけで、大量の精液が膣内から流れ出し……いや、そんなものではなく、勢いよく吹き出していった。まるで、ぱんぱんに水で膨らませた風船の口をゆるめたときのように、私の子宮はぱんぱんに膨らむくらい精液を注ぎ込まれたかのようだった。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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ほほう、これは、
投稿者: wintrip_02 投稿日時: 2004/05/06 02:27 投稿番号: [167357 / 280993]
なかなかの大規模な訳ですね。
感謝いたします。
>儒教の徳は高くても、真の賢人・聖人ではないのである。
ということでしょうか?
とすると、老荘思想と言う事になりますかね?
これは メッセージ 167333 (beijingtune さん)への返信です.
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>>「疑惑」として書いても名誉毀損
投稿者: barutantomozou 投稿日時: 2004/05/06 02:27 投稿番号: [167356 / 280993]
後学のために、訴訟を起こしてみてはくれませんか。
私自身は疑惑については一度も述べていないですので該当者ではありませんので。
これは メッセージ 167350 (cartesien21 さん)への返信です.
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>>こちら硫黄島、こちら硫黄島、
投稿者: tigris_iraq_euphrates 投稿日時: 2004/05/06 02:27 投稿番号: [167355 / 280993]
>失礼ですがこの話、本当ですか?
本当らしいですよ。海軍のパイロットの手記にありました。その人も一旦は取り残されましたが腕の良いパイロットは貴重なので結局は脱出組に入ることが出来たようです。
>全滅直前、日本軍に飛行場が使える状態だったとはとても思えないし、どうして海軍の幹部がいたのかもわからないので...
そもそも硫黄島には海軍の航空基地があったのです。そのための島でした。南方戦線に行く場合の中継飛行場に使っていたし硫黄島の防空の為の飛行場でもあったわけです。
飛行場は常に爆撃されて穴が開いては補修を繰り返して使うもので最後の方に脱出用の飛行機が何回か来た時も懸命に補修をしたのでしょう。
全滅の前とは言っても数日前でしょうけれど。
これは メッセージ 167307 (toihotoke24 さん)への返信です.
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>頑張ってください
投稿者: isharejp 投稿日時: 2004/05/06 02:26 投稿番号: [167354 / 280993]
>病める時も健やかなる時もですね。
はい、頑張ります。でも、ラルさんには嫌われたみたいです。
ラルさ〜ん!きっと向かいに行きますねwww
待っててくださいね。えっへん。
これは メッセージ 167335 (onnano_kan さん)への返信です.
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>isharejp よ
投稿者: raru_babu 投稿日時: 2004/05/06 02:26 投稿番号: [167353 / 280993]
どこに通報するの
これは メッセージ 167342 (analsin1999 さん)への返信です.
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>>>>>>歴史の時間
投稿者: goryath 投稿日時: 2004/05/06 02:25 投稿番号: [167352 / 280993]
愚痴か・・・
まぁ当時の朝鮮半島は新露派、新中派、新日派の何れかに事大することが前提だったからな。
そういう意味での対立関係は否定しないよw
これは メッセージ 167328 (wintrip_02 さん)への返信です.
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re:珍しく真面目な投稿だが
投稿者: nipponnosentaku 投稿日時: 2004/05/06 02:25 投稿番号: [167351 / 280993]
微妙にご反論の論点がずれてしまっておられるように感ぜられます。以下、幾つか指摘させて頂きます。
>第三者の故意の行為(特に犯罪行為)が直接の結果をもたらした場合には、責任を問われるのは犯人であって、被害者が責任を問われたり非難されることはない。
「第三者の故意の行為」という枠の中だけで捉えればそうであるとも言えるかも知れませんが、ここでの主題である【行動の自由と責任】という観点から見た場合、拘束・誘拐を含めた「行動の自由」を阻害する諸要因に対する備えという意味での「責任」の当否が問われるように思われます。
>(故意の犯罪行為という上記の点に加えて)同時期に多数の人が誘拐されているのだから、彼らだけが危険回避対策が不十分とは一概にいえない。
>例えば、あなたが暗い夜道を1人で歩いていて誘拐されたとすれば、その救助のために警察や周囲にかけた「迷惑」のために、あなたが非難されることはない。
個別の検証を必要とする事柄であろうと考えます。お示しの例についていえば、(現場の)「暗い夜道」の危険性などに対する予備知識や心構えがどの程度のものであったかも考慮すべきではないでしょうか。
>家族が政府を非難したのは、早々に犯人の要求を拒否して自衛隊を撤去しないと宣言したからであって、その非人道性を責めたものだ。「責任転嫁」ではない。
被拘束者も人道、自衛隊も人道、との理解を求めたことに「非人道性」や「人命軽視」の色合いが濃いとは思われません。
※長くなりそうなので、ひとまずこの辺りまでとさせて頂きます。
これは メッセージ 167197 (cartesien21 さん)への返信です.
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>>「疑惑」として書いても名誉毀損
投稿者: cartesien21 投稿日時: 2004/05/06 02:24 投稿番号: [167350 / 280993]
三浦和義氏はたくさんの名誉毀損事件を獄中から本人訴訟で起こしましたが、ほとんど勝訴していますね。さしたる根拠なく「疑惑」をあげつらったマスコミは敗訴しています。
また、インターネット上の掲示板は不特定多数の人が閲覧できるものだから、それだけで「公然」という要件が満たされて名誉毀損が成立します。誰が見たかを立証する必要はありません。
これは メッセージ 167329 (barutantomozou さん)への返信です.
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今日のニュース23(TBS)
投稿者: mori1145 投稿日時: 2004/05/06 02:24 投稿番号: [167349 / 280993]
憲法議論してたようね。
チラッとしか見なかったけど、若い奴が多いなあと思ったんだけど、TV欄見たら、
中高生だった。
あんな若い連中を参加させた意図はナンなんだろう?
なんかTBSのやる事はウサンクサク思うようになってきたのは、筑紫さんのおかげだね。こう言う点では感謝しないと行けないかもしれないな
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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RE:cartesien21さんへ
投稿者: barutantomozou 投稿日時: 2004/05/06 02:23 投稿番号: [167348 / 280993]
また、自衛隊派遣によって日本が米軍の追随者とみなされ、犯人グループの標的となったことは否定できない事実だから、政治責任を問うことには何の問題もない。
>【自衛隊派遣】
>一部の方から「自衛隊が派遣されたから今回の事件が起きた」と政府の責任を問う意見がありますが、しかし、自衛隊派遣は、日本国民が選挙により選んだ政府の国策です。
国策を批判するのは国民の自由だし、国策の結果海外の邦人の危険が生じたことに対する政治責任を追及することも当然に許される。
これは「責任転嫁」とは別次元の、言論の自由の問題である。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−
この部分が、誘拐犯の真意でなければ成り立ちません。
誘拐犯が真に政治的な意図であれば成立しますが身代金目的であれば成立しません。
これは メッセージ 167197 (cartesien21 さん)への返信です.
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【続裏桃太郎 3匹行く・・】
投稿者: yuki2hujima 投稿日時: 2004/05/06 02:23 投稿番号: [167347 / 280993]
一方そのころ三匹の噂を聞いた村人達の意見は批判派と擁護派に分かれていた。
村人A「あの猿の目は意識㌧㌦ラ㍑!」
村人B「キジはドランクソラゴンの塚地に似すぎ!」
村人C「なんで犬と猿って呼び方なのにキジは鳥じゃyねぇんだよ!」
といろいろな論議もとびだしたが結局のところ鬼が島の危険性を説いた村人の静止をフリきり主役の桃太郎抜きで鬼が島に行ったことが無責任すぎるとゆう結論に至るのではあった。
擁護側も3匹の安否を気使う意見も多く、主役抜きでがんばろうとした3匹を高く評価する意見も多く見られたのであった。
続く・・・
[この物語はフィクションであり実際の登場人物等は一切関係ありません。]
これは メッセージ 167313 (yuki2hujima さん)への返信です.
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>日本軍は日本を守らない
投稿者: konkouono 投稿日時: 2004/05/06 02:22 投稿番号: [167346 / 280993]
昔の話でしょ!
これは メッセージ 167139 (hagegoblin3 さん)への返信です.
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>侵略者弥生人は、武力で縄文人を征服
投稿者: independence_jomon 投稿日時: 2004/05/06 02:22 投稿番号: [167345 / 280993]
Yes mam, I've seen that all fact.
'Cause I'm a jomon and my own granpa.
U are a nice fish on a hook. THANKS WITH LOVE.
これは メッセージ 167266 (raru_babu さん)への返信です.
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>>怖いんです
投稿者: himatubushi5656 投稿日時: 2004/05/06 02:22 投稿番号: [167344 / 280993]
>確かに真相を出すか出さないかは、彼ら次第です。
というより、彼らの真相を聞いたところで、すべては明らかにはならないような気がします。やはりイラクの国情が安定して、首相も内閣も変わって、今回の事件に関わったの外務省職員が退職したりして、みんなが忘れた頃に全容が見えてくるのではないでしょうか?
でも、しゃべっちゃえば楽になるのに、とは思います。
これは メッセージ 167330 (charming_emi さん)への返信です.
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>おっさん顔顔
投稿者: yoshipy32 投稿日時: 2004/05/06 02:22 投稿番号: [167343 / 280993]
これでどや?
同情するひと・・
発情するひと・・
何かと大変ですなぁ・・
ドラキュラの方がいいかなぁ・・やはり
これは メッセージ 167305 (net_police_1997 さん)への返信です.
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isharejp よ
投稿者: analsin1999 投稿日時: 2004/05/06 02:21 投稿番号: [167342 / 280993]
おまえあたま大丈夫か?
て言ったらまた通報されるかなw
これは メッセージ 167309 (isharejp さん)への返信です.
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>>ふくろうが、、、
投稿者: laclassetower 投稿日時: 2004/05/06 02:20 投稿番号: [167341 / 280993]
ふむ、ふくろうは「はぐくみアイテム」ですか、、。
飼い主の発言に左右される?
自信が無いので、私にはこの固まった猫がお似合いですな。
これは メッセージ 167318 (toihotoke24 さん)への返信です.
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>>ははは
投稿者: yajin_news01 投稿日時: 2004/05/06 02:20 投稿番号: [167340 / 280993]
ありがとうございます。
raru_babuさんも元に戻って安心しました。
めげずに頑張ってください。
これは メッセージ 167331 (raru_babu さん)への返信です.
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>>旧西ドイツは
投稿者: konkouono 投稿日時: 2004/05/06 02:20 投稿番号: [167339 / 280993]
>押し付けられた、っていうのは?
なっとく。
だって、オーストリアとは、いまだに一緒になりたくないみたい。
どこが気に入らないのかな?
ザッハのケーキは、重すぎる!
これは メッセージ 167324 (himatubushi5656 さん)への返信です.
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新事実発見
投稿者: chinpo_buurabura 投稿日時: 2004/05/06 02:19 投稿番号: [167338 / 280993]
(このままでは妊娠してしまう!
自分の担任教師であり、しかも亡くなった自分の父親と同じ年代であるはずのこの中年男性の子供を―――!)
十五歳の少女にとって「妊娠」という現象は、それ自体が戦慄の恐怖である。しかし、それ以上に相手というのが、もはや好意も失われ軽蔑の対象と化した、卑劣な中年の淫行教師なのだ。そんな男の分身を女性にとってもっとも神聖な場所に芽生えさせるということは、身の毛もよだつおぞましい結末だ。少女は目の前が真っ暗になっていくような絶望感に打ちのめされた。
それ以降、高橋に身体を求められる度、愛は泣きながら避妊を訴えた。事前に彼に「外出し」を約束させたりもした。
しかし、高橋は決して愛との約束を守らない。言葉巧みに少女を信用させ、「外出し」を条件に少女にナマでの挿入を果たす。そして、激しさを増した抽送の末、ここぞとばかりに愛の胎奥の最深部にペニスをもぐり込ませるや、一気に射精を開始するのである。
「うくっ、で、出るぅっ!」
「あっ、先生だめっ!
中に出さないでっ、 イッ、いやあぁぁーっ!」
高橋の射精を察知するや、愛は決まって泣き叫び、暴れた。あの彼の射精シーンを見せつけられて以来、自身の胎奥で彼のペニスがどのような現象を繰り広げているのかを、少女は体感するばかりか脳裏にくっきりとイメージしてしまうようになっていたのだ。
ところが彼はそんな自分の下でのた打ち狂う少女の小さな身体を、自身の体重で簡単に押し潰し、彼女のパンティーを丸めてその泣き叫ぶ口に押し込み、あっさりと絶叫を塞いでしまうのである。そして、まるでボディーボードにしがみ付くように少女の細い肩先を鷲掴みにして、出し惜しむことなく最後の残り汁の一滴までを、少女の胎内(なか)に注ぎ込むのだ。
「ンンーッ!
ンーンッ―――!」
高橋の重い体重を浴びながら、それでも少女は彼の膣内射精から逃れようと、必死にその小さな身体をくねらせ続ける。だが、歓喜のうめき声と共に、彼のペニスは愛の胎内で激しい脈動を延々と繰り返す―――。
「ンーッ、‥‥、ウウッ‥‥‥」
やがて自身の胎内に熱いものが広がるっていくのをはっきりと感じ取ると、もはや少女はぐったりと観念するほかはない。そしてそんな少女の可憐な瞳には、今日も大粒の涙が浮かぶ―――。
(また中に出されてしまった‥‥ううっ、まだ出してる‥‥)
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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>これまでのあらすじ
投稿者: benikoro2002 投稿日時: 2004/05/06 02:19 投稿番号: [167337 / 280993]
安○の脱退ですか(笑)
これが加◎の脱退中止なら同期のモーヲタ君がどこかのHPの署名のように先走るのに!(爆)
これは メッセージ 167313 (yuki2hujima さん)への返信です.
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isharejp
投稿者: dorothy_original 投稿日時: 2004/05/06 02:19 投稿番号: [167336 / 280993]
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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頑張ってください
投稿者: onnano_kan 投稿日時: 2004/05/06 02:19 投稿番号: [167335 / 280993]
病める時も健やかなる時もですね。
これは メッセージ 167325 (isharejp さん)への返信です.
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>>こちら硫黄島、こちら硫黄島、
投稿者: toihotoke24 投稿日時: 2004/05/06 02:18 投稿番号: [167334 / 280993]
ありがとうございます。
その本読んだはずなのですが、忘れてしまったようです。
亡くなる直前に朝生に出演されて、ぜんぜんお話しにならなかったのが印象的でした。
程なくお亡くなりになられたので、あの出演が悪かったのかもと思ったものです。
重ねて、ありがとうございました。
これは メッセージ 167315 (i_am_a_cat_dearu さん)への返信です.
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>★儒教とは★現代語訳
投稿者: beijingtune 投稿日時: 2004/05/06 02:18 投稿番号: [167333 / 280993]
儒家においては三皇・五帝・三王を天尊と号して、諸臣の頭目と仰ぎ、万民の橋梁と崇敬している。
三皇以前は父を知らず、自分を生んだ母さえも崇敬することを知らないで、人々はみな禽や獣と同じであった。
しかし三皇・五帝の時代から礼儀・人道が確立され、父母をわきまえて孝行を尽くした。
その例として、重華は頑愚な父を敬い、沛公は漢の高祖となって一国の帝王となったが、厚く父の大公を拝した。
また周の武王は、父の西伯を木像に刻んで、父の意志を継いで紂王の討伐に出陣し、丁蘭は幼くして母を失ったが、母の像を刻んで、生ける母のごとく仕えた。
これらは孝行の手本である。
比干は殷の世の滅ぶべきを見て、紂王の横暴を諫めたが、かえって殺害され、公胤は主君たる懿公が殺されて死体を恥ずかしられているのを見て、自分の腹を割いて肝を隠し入れて死んだ。
これらは忠の手本である。
尹寿は尭王の師であり、務成は舜王の師であり、大公望は文王の師であり、老子は孔子の師であって、これらの四人の師を四聖と号し、天尊も頭を垂れて敬い、万民は掌を合わせて崇拝した。
これらの聖人は、三墳・五典・三史等の三千余巻の書物があれども、その根本は三玄を出ないのである。
三玄とは、一には天地を有に約して立てた玄で、周公等がこれを立てた。二には天地自然を無に約した老子の玄、三には天地自然をまたは有または無と立てた荘子の玄がこれである。
玄とは一応深奥の理を説かれたものであるが、人間のこの世に生まれる以前はどうかと言えば、あるいは元気より生じたといい、あるいは、この世の中の貴賎とか、苦楽とか是非・得失等の現象はみな自然である等と言っている。
この様に巧妙に、その哲理を立てているとはいえ、まだ過去世、未来世については一分も知らず、玄とは闇黒で、さっぱり何もわからないということである。
したがって、ただ現世のことのみ知っているようである。現世において仁義等の道徳を定めて、これを実践して一家を安んじ国を守る、これに相違すれば一家一族も滅ぼしてしまうと教えている。
これらの儒教で賢聖と仰がれる人々は、聖人と呼ばれていても、生命の実体を知らないのである。
故に過去世を知らないことは、凡夫が自分の背を見れないのと同じであり、生命に来世があることを知らないのは、盲人が前を見れないようなものである。
ただ現世において、家を治め、孝行をいたし、堅く仁義等の五常を行するならば、傍輩もその人を敬い、名声が国内に広まり、賢王もこれを召し出して、あるいは臣となし、あるいは師とたのみ、あるいは王位をゆずり、諸天善神もきたって守り仕えたのである。
いわゆる周の武王には五人の老臣が来て仕え、後漢の光武帝には二十八宿が来て二十八将となったのがこの例である。
そのように、儒教の徳は高くても、生命の三世にわたることを知らないから、尊敬する父母・主君・師匠が死んだならば、その来世の幸福を授けることができないから、結局は不知恩のものであり、真の賢人・聖人ではないのである。
これは メッセージ 167252 (wintrip_02 さん)への返信です.
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