名誉毀損の違法性阻却について
投稿者: chinpo_buurabura 投稿日時: 2004/05/06 02:32 投稿番号: [167365 / 280993]
大陰茎は張り裂けそうに脈打って、乗りかかってくる美代子の陰門に、ズブリとばかり押し込んだ。
「ああいい」
二人の口から同じ言葉。しばらくは腰も動かさずしっかり抱き合い、どちらからともなく口を吸い合った。やがて美代子の腰が「の」の字を書きはじめた。
唯一が持ち上げる。
ネチャリ、クチャリ、二人の出した淫液で、動かすたびに伴奏がつく。美代子があまりの心持良さにうめきながら唇を離した。
唯一は美代子の肩に手をかけ、静かに体を起こしてやると、快感に喘ぐ全裸の体が見える。
二十五の張りきった乳房、白玉のような下腹部、黒々とした陰毛の中どころ、桃色に充血した陰核をくすぐりながら、唯一の赤黒い大陰茎が出没し、亀頭がチラリチラリと見える。
美代子は目をつむり、下ぶくれの美しい顔も今は半泣きだ。唯一は、このコイツスにもだえる豊満な全裸の女体を見ると、急に快感が強くなった。
それに美代子は、年に似ず巧みな腰を使う。
背を反らせ腰をぐっと引いて、陰核で陰茎の背面を強くこするかと思うと、背を丸くして会陰部で反対側を擦る。
次には腰を薄くして、ゆっくりと茶臼を挽くように円を描く。唯一は夢中になって一挙に射精しようと、はげしく腰を使いかけると、美代子は腰を押さえて、子宮口でぐっと亀頭を咬みしめて動かさせない。
強く弱く、あるいは激しく、時には静かに、小一時間も揉みつづけた頃には、二人の股も腹も汗でビッショリ。淫液は唯一の睾丸から尻のあたりにつたわっていた。
やがて、美代子の下腹が激しく波打つかと思うと、子宮口がグッグッと、唯一の亀頭に咬みつくように痙攣すると、唇をふるわせ、
「いくいく、ああいくいく」
と絶叫すると共に、唯一の首にしがみついてきた。唯一もそれを聞き、亀頭に熱いほどの淫液を感ずると、
「アッ、いくいく、ううう……」
と呻くと、どくっどくっと射精し、美代子の腰も砕けよとばかり抱きしめ、二人の唇は、またしっかりと重なり合っていた。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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