裏付けのある疑惑
投稿者: chinpo_buurabura 投稿日時: 2004/05/06 02:28 投稿番号: [167358 / 280993]
「さて、続きをしましょうか」
「そうですね。せっかく危険日にあわせてあげたんだから確実に妊娠させないとね」
「まあ、これだけいるんだから確実でしょう」
「誰の子供を妊娠するか楽しみだ。私も久しぶりだから濃いのが出そうだ」
「全員溜めてましたからね。糊みたいに膣内に貼り付くくらい濃いのが出そうだ」
「妊娠、決定!……ってヤツですね」
男たちは順番を決めていたのか、意識を失った私をまるで気にした様子もなく、まるで家畜に種付けするかのように私の胎内に射精しては、休む間もなく次々と膣内に射精していった。
意識を失った私の子宮は、その全ての精液を拒絶することもなく、危険日という一番子供を孕みやすい時期を迎えたメスとしての本能が、今か今かと受精することを待ちかまえている卵子がある子宮の奥まで精液で満たすかのように次々と飲み干していった。
そして何十回目かの膣内射精のとき、私の身体が微妙に痙攣した。そのとき射精していた男も、まわりで見ていた男たちも私の身体の微妙な変化に気づくことはなかった。
私の身体が震えた瞬間……その瞬間は様々な男から膣内に注ぎ込まれた何十億匹もの精子の中からたった一匹が卵子と受精し、メスとしての本能からか全身が喜びに震えた瞬間だった。
私は、意識を失ない何も知ることもないまま、少女から母にされていた。
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私が意識を失ってから何時間がたったのかわからない……ただ意識を取り戻したときには男たちの姿はなかった。
体力が限界に近いほど消耗していてしばらく動くことができなかったが、身体を起こして私の身体を見るとゼリー状の白濁液で汚されたままだった。
口の中は精液特有の苦い味がし、何回膣内射精されたのか……呼吸したり、身体を起こそうとしただけで、大量の精液が膣内から流れ出し……いや、そんなものではなく、勢いよく吹き出していった。まるで、ぱんぱんに水で膨らませた風船の口をゆるめたときのように、私の子宮はぱんぱんに膨らむくらい精液を注ぎ込まれたかのようだった。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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