イラク

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そうかも知れないけど、

投稿者: kubara13 投稿日時: 2003/05/03 17:27 投稿番号: [340 / 649]
本文面白かったです。

しかし、アメリカがアメリカンドリーム、アメリカンムービーであって欲しい。

面白かったです。

投稿者: kubara13 投稿日時: 2003/05/03 17:00 投稿番号: [339 / 649]
2500年前の新バビロニアによるイスラエル侵略を、アメリカンジョークから学んだイラク人が紳士に謝罪し、侵略者マホメッドを崇める邪悪な場所だとして、「礼拝をやめなさい」と要求するイスラエルなどの気持ちを真摯に受け止め、マホメッド誕生祭当日の礼拝を何を避けてもイイよと言った。


でも、アメリカが世界の侵略者なら辞めないよー

とも言った。


やっぱり、キリストもしくはユダ屋人のアメリカ次第だった。

そんなバカなぁッ!?〜イラクの今後

投稿者: jong_il_suite 投稿日時: 2003/05/03 14:22 投稿番号: [338 / 649]
フ氏はどこへ行ったんだ!?
アメリカ的には、 need2003jpさんのおっしゃるとおり、フ氏にペチャクチャ喋られてはマズい訳で.....
いったいどこ行っちゃったんでしょうねぇ、二人とも.....
そんなこんなで、イラクの今後を占ってみた。

**

始まりこそ反米主義が根強いが、圧倒的なアメリカの物質の前では如何ともしがたく、アメリカ文化が浸透し、経済が安定するにつれ、忘れ去られてゆく。
特に新しい世代の憧米意識は強く、アメリカン・スタイルの生活が「スタイリッシュ」になる。若者は英語をカッコイイ言葉として崇拝し、逆にアラビア語は「なんだこのミミズみたいな文字は!」と忌避され、国際化の時代に英語を公用語にしようという運動も発生する。優秀な子弟はイギリスやアメリカに留学し、イラク人ラッパーも登場する。

スポーツでは、野球やバスケ、アメフトが流行する。
しぜんプロ・リーグも創設され、活況を呈すが、年間百万ドル近く稼ぐ人気野球選手が、「夢を叶えるため、私は母なる国・アメリカへ参ります。」などと殊勝なことを言って、さっさと大リーグへ旅立ってしまう。国民も「アメリカ兄さんの国で頑張ってください。」と国を挙げて応援し、国営放送が毎試合衛星生中継する。

また、イラク国家元首がイスラエルを訪問した折には、2500年前の新バビロニアによるイスラエル侵略を、「遺憾なことであった」と始めて公式に謝罪するなど、平和(ボ○?)国家イラクを世界にアピールする。そしてモスクは、侵略者マホメッドを崇める邪悪な場所だとして、「礼拝をやめなさい」と要求するイスラエルなどの気持ちを真摯に受け止め、マホメッド誕生祭当日の礼拝を避けるなどの配慮がなされる。

....なんてそんなバカな!?

この戦争は、結局なんだったんだ!?

投稿者: need2003jp 投稿日時: 2003/05/02 17:20 投稿番号: [337 / 649]
今日のニュースで、戦争終結の宣言がなされた。だが結局、大量破壊兵器も見つからず、フセインも確保できない状態が続いている。短期的には、「フセイン政権の独裁からの解放」という部分では評価できるが、結局アメリカのエゴで、戦争したかのような感じだった。
  考えてみれば、1980年から始まったイラン・イラク戦争では、アメリカが反米的なイランを叩くため、イラクに軍事的な支援を提供していたと聞いている。なのに
今回は、大量破壊兵器とか訳のわからないことで、結局戦争を強行し、数多の多くの民間人の命を奪った。そもそも、大量破壊兵器があるというのは、過去に自分たちがイラクに支援したという過去をもみ消したいからではなかろうか?フセインの圧制からの解放というのも、イラン・イラク戦争で、自分たちが独裁政権を支援していたのだから、本末転倒というべきか・・・

>今後どうなるのだろう

投稿者: moriya99 投稿日時: 2003/05/01 13:39 投稿番号: [336 / 649]
>>
クルド   シーア派   スンニ派   各部族それぞれが満足する政権なんて不可能に近い。
>>

本当にね。ある意味、フセインのようは指導者でないと纏まらなかったのかも。フセインも、ある意味、ミニブッシュですよね。

今後はどうなるか。
一つは、経済問題だろうと思う。歴史事象をみると、経済的事情はどんな理念より優先して世の中を動かす。

イラクの復興がアメリカ主導で成功するか、経済を軌道に乗せることが出来た者に信望が集まるのだと思う。

イラクの場合、石油の扱いでしょうね。

今後どうなるのだろう

投稿者: homerbco 投稿日時: 2003/04/27 17:33 投稿番号: [335 / 649]
  アメリカは日本の占領政策がここでは通用しないことを肌身に感じたでしょう。
フセインという重石を取ったのはいいが   やはり   新しい重石を載せなくてはならないようですね。
民主的(欧米流の)な政権ではあの民衆を抑えきれるか疑問。    歴史の根本が違うから。
  クルド   シーア派   スンニ派   各部族それぞれが満足する政権なんて不可能に近い。
でもやらなきゃまたフセインの2代目ができるだけでしょう。
考えられるのは   いくつかの地域に分けて連邦国家にするか。
それともばらかして複数国家にするか。
  でも   ユーゴ紛争みたいになりそう。
やっぱもう少しマシな   フセインか。

今後どうなるのだろう

投稿者: homerbco 投稿日時: 2003/04/27 17:33 投稿番号: [335 / 649]
  アメリカは日本の占領政策がここでは通用しないことを肌身に感じたでしょう。
フセインという重石を取ったのはいいが   やはり   新しい重石を載せなくてはならないようですね。
民主的(欧米流の)な政権ではあの民衆を抑えきれるか疑問。    歴史の根本が違うから。
  クルド   シーア派   スンニ派   各部族それぞれが満足する政権なんて不可能に近い。
でもやらなきゃまたフセインの2代目ができるだけでしょう。
考えられるのは   いくつかの地域に分けて連邦国家にするか。
それともばらかして複数国家にするか。
  でも   ユーゴ紛争みたいになりそう。
やっぱもう少しマシな   フセインか。

>第二次世界大戦以降の戦争

投稿者: oixkozo 投稿日時: 2003/04/23 21:25 投稿番号: [334 / 649]
  アラブとイスラエルの問題では、「アメリカ」の掲示板で、長々と書いたので、ここでは繰り返したくない。
  もし、何か、意見・反論があるようでしたら、そちらで御願いしたい。

勝てば官軍

投稿者: oixkozo 投稿日時: 2003/04/23 20:33 投稿番号: [333 / 649]
  「勝てば官軍」と言う言葉には、だいぶ抵抗・異論を持つ方は多いと思う。
  でも、私はこの言葉が好きだ。
  戦争とか、殺し合いとなると別だが、闘う場合は、勝つ見込みを持ってやるべきだ。
  負けた場合は、いくら理屈を言っても、屁理屈のようにしか見えない。
  勝つ見込みのない戦いは、できるだけ避けるべきだろう。

  戦争の場合は、「勝てば、無法でも正当化できる」と言う意味を含んでいるのは事実である。
  ただ、戦争は、大量殺人を英雄化する集団行動だ。
  どちらの側に立とうと、相手は無法のようにしか見えない。
  どちらの側に立っても、戦争は「無法の正当化」である。
  こんな戦争の正当性というものは、長い歴史的な評価でしか、決着がつかないと思う。
  一時的に、敵側の国民を大量虐殺して、「勝った。勝った。」と喜んでみても、戦争の正当化には、全くなっていない。
  日本国民は、かつて、真珠湾でアメリカ人を大量虐殺して、
   すっかり戦争に勝ったつもりになって、国中が沸き立った事を、永遠に忘れてはいけない。

  人類の永い歴史過程の中で、様々な戦争が、繰り返されてきた。
  でも、一般的には、人間は、平和でなくては社会的生活が不可能である。
  だから、戦争では、最後には、より平和を願う側が勝利するという事が多い。
  第二次世界大戦以降は、とりわけ、この傾向が強くなりつつある。
  そして、世界の世論を味方にする事が、勝敗の決定的な要素になりつつある。
  世界の世論は、もちろん、平和の側につく。
  「勝てば官軍」と言う言葉は、「平和の側(=勝利の側)に立てば、
   官軍(=世界の世論)を味方につけることができる」という意味に解釈したい。
  今日の官軍は、決して大量虐殺の味方など、絶対にしない。

  なお、このイラク戦争では、ほとんど人が、ブッシュが勝ち、フセインが負けたと思っている。
  私は、全く逆である。
  生化学兵器が発見されない限り、ブッシュは、いずれ戦争犯罪人として裁かれるだろう。
  フセインは、いろんな功罪があるが、いずれ殉教者として、名誉が回復される時が来るだろう。
  政治家にとって、死後の世界で、自分がどう評価されるかは、決定的な問題である。
  だから、ブッシュは、今でも、恥ずかしくて勝利宣言できないでいる。
  こんな戦争で勝利宣言すれば、後世の人類は、この勝利宣言を、笑い話の種にするだろう。

re.歴史の勉強から始めるべき

投稿者: sarrynoriko 投稿日時: 2003/04/22 19:17 投稿番号: [332 / 649]
どういうことなのですか
ヒントだけでなく   もっと
詳しく教えてください

>>勝てば官軍

投稿者: moriya99 投稿日時: 2003/04/22 11:37 投稿番号: [331 / 649]

勝ったから官軍で正義の軍だと言うのは短絡的だ。


私の「勝てば官軍」という意味もちょっと違った意味をもっている。違った意味で使っているかな。

武力で押し負かした直後は、白い物を黒と言おうが、夕日を朝日と言おうが、廻りの者は、その通り、という。白を黒ということも可能だということですね。武力は一時的には、真理も押し曲げることができる。
受け入れなければ、殺されるという目の前の現実には勝てない。

だが、真理は真理。事実は事実。いつか、その化けの皮は剥がされるのだけれども…。大衆というのは、短期的には非常に愚かな面を見せる。だが、時間が経つに従って、時計の振り子の様に本来の位置に血が付いて行く。

現在の状態でいえば、今、アメリカには正面切って逆らえない。武力では、今のアメリカには対抗できない。アメリカの言い分が正しい、としておく他はない。イラク攻撃が侵略であっても、防衛だといえば、正面きって逆らえない。
逆らえば、潰されますらね。

そして武力によらない闘いは時間がかかりますね。

そんな訳で、戦争の勝利者の言い分は、一時的には、すべて正しいかのような振る舞いが通ってしまう。

そんな意味で使っているのですが…。

第二次世界大戦以降の戦争

投稿者: moriya99 投稿日時: 2003/04/22 10:41 投稿番号: [330 / 649]
>>
私は、第二次世界大戦までは、支配層がこの理性の叡智を表現していたと思う。
>>

なるほど、と思いました。

>>
  しかし、この世界大戦を契機にして、人類は根本的な変革を成し遂げたと考えている。
>>

そうですね。多分、有史以来の変革だろうと思います。戦争というものに対する認識が根本から変った。戦争、そのもの本質は多分同じでしょう。しかし、その本質に気づいた。認識が根本から変った。

戦争が紛争を解決する、というのは錯覚にすぎない。戦争に勝者はいない。そのことがはっきり分かった戦争だった、と思う。
戦争を避けるには…。このことが最大の命題になった世紀ですね。

と同時に

>>
この世界大戦から、大衆こそ「理性の叡智」の担い手になった。
  人類史上初めて、大衆が世界の主人公になったのである。
>>

ですね。同じことを考えていましたが、ちょっと違う切り口をみた感じです。
そうか、大衆が戦争を防ぐ世紀に入ったんですね。いい帰れば、大衆の目にも、戦争の正体が分かる愚を好戦者たちは犯したのですね。

確かに、第二次世界大戦以前までは、戦争は大衆のものじゃないですね。第二次世界大戦では、非戦闘員の犠牲者を出した。それも膨大な数で…。多大な犠牲を払って大衆が戦争の正体に気づいた世紀なんですね。最後の勝利が弱者の側にある、こともはっきりした戦争なのかも。

>>
アラブはイスラエルと共に勝利する以外の道はない。
>>

ちょっと、このこと、もう少し詳しく説明してくれませんか。

イスラエルは、今のままでは、やがて消滅するのではないか、と見てきてのですが、
ちょっと、ニュアンスが違う見方ですね。

イスラエルが無くなるのでは、の理由は簡単です。根底に時代錯誤があるからなんですけど、イスラエルとともに勝利する、というシナリオもあるんですね。

ちょっと、詳しく説明してください。

暴力は暴力を誘発する

投稿者: oixkozo 投稿日時: 2003/04/22 00:27 投稿番号: [329 / 649]
  人間社会では、暴力を使えば暴力を誘発し、悪循環を起こす。
  でも、人間は知恵を持った動物だ。
  「理性の叡智」を持ったものが、勝利する。
  私は、第二次世界大戦までは、支配層がこの理性の叡智を表現していたと思う。
  しかし、この世界大戦を契機にして、人類は根本的な変革を成し遂げたと考えている。
  この世界大戦から、大衆こそ「理性の叡智」の担い手になった。
  人類史上初めて、大衆が世界の主人公になったのである。
  それまでは、局地的には、大衆が主人公となる歴史事件が多発していたが、
   世界そのものの主人公としては始めてである。
  第一次世界大戦は、ロシア革命を生み出しただけだが、
   第二次世界大戦は、世界を根本的にひっくり返した。
  平和と共存を願う世界の大衆の世論に反する戦いには未来がなくなった。
  暴力が支配する時代には、終わりの過程が始まった。
  ベトナムとアフガンは、このことを象徴する。
  そして、イラクも、このことを象徴する戦いになることを期待している。

  アメリカは、何の証拠もなしにイラクを占領しているのだから、
   米軍に対する武力行使は正当防衛だ。
  米軍がイラク国民に対して武力を行使すれば、なおさら、正当防衛となるだろう。
  しかし、暴力は暴力を誘発する。
  特に、万が一、一般のアメリカ市民への無差別テロとなった場合には、イラク占領そのものを正当化しかねない。
  イラク国民が、出来るだけ平和的な手段で、イラクの主権を回復することを願っている。
  もし、これが出来れば、アラブだけではなく、全世界に対する素晴らしい反戦のメッセージとなるだろう。
  世界の世論は、イラク国民と共に進むだろう。

  イスラエルのシャロンは最近やたらとパレスチナを挑発する。
  シャロンの挑発はブッシュの焦りでもある。
  生化学兵器が見つからない事で、米軍の存在意義に危機が迫っている。
  そこで、盛んにイスラエルに助けを求めているのか、勝手に助け舟を与えているのか?
  ともかく、シャロンはイスラエルの勝利ではなく、イスラエルにおける自分の勝利しか考えていない。
  アラブとイスラエルの平和共存は、超タカ派としての自分の政治的敗北である。
  アラブは、このシャロンの挑発に騙されてはいけない。
  アラブはイスラエルと共に勝利する以外の道はない。
  そしてこれこそが、シャロンの敗北である。

>もの差しの取り方

投稿者: moriya99 投稿日時: 2003/04/21 02:35 投稿番号: [328 / 649]
>>
戦争というものは、一箪始まれば、両方とも、負けなのかもしれない。
>>

ちょっと時間の物差しを長くとれば、これ本当だと思う。武力で勝った戦争ってないね。
勝利は一時的なもの。「勝てば官軍」も、勝利ごのごく一時期のもの。

戦勝という地位は、保つのが難しい。とてもつもない消耗を伴う。だが、勝ったつもりの者は戦争を止めない。繰り返せばいつかは負ける。戦争の勝利は、のちの自分、あるいは、子孫に途方もない負けを残しているだけの場合が多い。

>>
歴史上、先制攻撃で成功した例は、あまり、無いのじゃないかな?
>>

そうなのか。

>>
だから、どんな政治家でも、侵略戦争を防衛戦争のように見せかけようとする。
  だが、このことをもって、すべての防衛戦争を否定するのは、無責任だ。
>>

戦争が美しい仮面を被っているのは確かですね。この世で一番、美しい仮面を被っているかもしれない。

防衛戦争で、本当に防衛戦争といえる戦争の例って、分かりやすいのがあるのかな。
ま、戦争が紛争を解決するという思想が容認される時代はあるのでしょうけど…。

防衛って、本当に武力だけでできるのだろうか。

>もの差しの取り方

投稿者: moriya99 投稿日時: 2003/04/21 02:35 投稿番号: [328 / 649]
>>
戦争というものは、一箪始まれば、両方とも、負けなのかもしれない。
>>

ちょっと時間の物差しを長くとれば、これ本当だと思う。武力で勝った戦争ってないね。
勝利は一時的なもの。「勝てば官軍」も、勝利ごのごく一時期のもの。

戦勝という地位は、保つのが難しい。とてもつもない消耗を伴う。だが、勝ったつもりの者は戦争を止めない。繰り返せばいつかは負ける。戦争の勝利は、のちの自分、あるいは、子孫に途方もない負けを残しているだけの場合が多い。

>>
歴史上、先制攻撃で成功した例は、あまり、無いのじゃないかな?
>>

そうなのか。

>>
だから、どんな政治家でも、侵略戦争を防衛戦争のように見せかけようとする。
  だが、このことをもって、すべての防衛戦争を否定するのは、無責任だ。
>>

戦争が美しい仮面を被っているのは確かですね。この世で一番、美しい仮面を被っているかもしれない。

防衛戦争で、本当に防衛戦争といえる戦争の例って、分かりやすいのがあるのかな。
ま、戦争が紛争を解決するという思想が容認される時代はあるのでしょうけど…。

防衛って、本当に武力だけでできるのだろうか。

武器なき戦い

投稿者: oixkozo 投稿日時: 2003/04/20 15:13 投稿番号: [327 / 649]
  ヤンキー・ゴー・ホーム

 なんだ

投稿者: yumawat 投稿日時: 2003/04/20 03:31 投稿番号: [326 / 649]
  相手してくれなくて結構ですが   すでに述べられたあなたの意見
  私はアホクサと思ったことだけ   言っておきましょう。
  あなたも言葉の勢いで書き込んだだけのようですし。

相手したくなかったけど?

投稿者: oixkozo 投稿日時: 2003/04/19 09:14 投稿番号: [325 / 649]
  私もこれ以上相手にしたくない!

あげあしとり

投稿者: yumawat 投稿日時: 2003/04/18 18:22 投稿番号: [324 / 649]
  oixkozoさん
  気になる表現なので教えて。
>旧日本軍は常に勝ちつづけていた。
  あの広大な中国まで占領したことになっていた。
  しかし、ポツダム宣言の受諾で、その化けの皮がはがれた。

>ベトナムは、常に負けつづけた。
 
>だから、ブッシュは、今でも、恥ずかしくて勝利宣言できないんだ。
  なぜなら、もう、負けていることを知っているんだ。

  いずれの文節も私には   根拠レス   あるいは   支離滅裂にみえます。
相手したくなかったけど   どうも気になって仕方なかったので。

あげあしとり

投稿者: yumawat 投稿日時: 2003/04/18 18:22 投稿番号: [324 / 649]
  oixkozoさん
  気になる表現なので教えて。
>旧日本軍は常に勝ちつづけていた。
  あの広大な中国まで占領したことになっていた。
  しかし、ポツダム宣言の受諾で、その化けの皮がはがれた。

>ベトナムは、常に負けつづけた。

>だから、ブッシュは、今でも、恥ずかしくて勝利宣言できないんだ。
  なぜなら、もう、負けていることを知っているんだ。

  いずれの文節も私には   根拠レス   あるいは   支離滅裂にみえます。
相手したくなかったけど   どうも気になって仕方なかったので。

正義の戦い

投稿者: ersamagonn 投稿日時: 2003/04/18 09:40 投稿番号: [323 / 649]
戦国時代は、一種の合戦ショウーです。
戦争との言葉は適当ではありません

侵略戦争と防衛戦争とを区別することは   不可能です。

いかなる理由の戦争にも反対することが
人類に対する責任ある行動です。

怖いね・・・ブッシュさん

投稿者: need2003jp 投稿日時: 2003/04/17 18:59 投稿番号: [322 / 649]
福音主義派の文献を読ませてもらいました。はっきりいうと、ブッシュさんは、狂信者ですね。宗教と政治は、本来なら分離しているのが理想ですが、変に絡むとろくなことがありませんよ。パレスチナ問題のように・・・

ネオコンに福音主義

投稿者: cyber_guerrilla2000 投稿日時: 2003/04/17 10:56 投稿番号: [321 / 649]
いやー、マジこわいわ!ブッシュ。いままでブッシュはヒトラーを凌ぐ独裁者だなんてちょっと言いすぎだと思ってたけどあながち笑い飛ばせんな・・・
そーすると最終的にこいつらは日本みたいな無宗教、もしくは仏教の国に対してはどう思ってるのかな?やっぱ布教?それともポア?

よっこらしょと、持ってきたぞ、著作権は?

投稿者: shiro1018 投稿日時: 2003/04/17 01:52 投稿番号: [320 / 649]
ブッシュ政権支える「福音主義派」
イラク攻撃を積極支持
  ブッシュ大統領のイラク攻撃を精神的に、また政治パワーとして支えるキリスト教福音派が注目されている。ブッシュ大統領自身の演説のスピーチに、強い福音派の影響を読み取る向きもある。今後の米政治を動かす大きな要因である福音派の実態を探った。
(ワシントン・三笘義雄)
--------------------------------------------------------------------------------

イスラム世界の宣教にも意欲
  千六百万人の信徒を抱える米国最大のプロテスタント教団「南部バプテスト協議会」(創設者・リチャード・ランド師)と「サマリア人の財布」(フランクリン・グラハム会長)のキリスト教福音主義派の二団体は三月末、イラク戦争が収まり次第、イラク国内での人道支援に乗り出すことを明らかにした。両団体はすでに、イラク国境に近いヨルダンに拠点を開設、食糧・医療支援の体制を整えている。
  福音主義派はプロテスタントに属し、「神の言葉」である聖書を信仰と生活の唯一の規範と位置付ける「聖書信仰」を共通基盤としている。ただ、「福音派」と一口に言っても、根本主義的な強硬派から穏健派までさまざまというのが実情のようだ。

  「サマリア人の財布」のグラハム会長は、イスラム教を“悪の宗教”“暴力信仰”などと批判した経歴を持つ人物。その一方で、「キリスト教徒として、イラクの人々が助けを必要する時は、手を差し伸べる」とも述べている。グラハム会長の父親は、著名な伝道師ビリー・グラハム師。

  イラク支援に乗り出す彼らの真の目的は、人口の98%がイスラム教徒であるイラクで、宣教のチャンスを見いだすことだ。「南部バプテスト」は世界百八十五カ国に五千人を超える宣教師を派遣(二〇〇一年現在)、活発に伝道を進めている。「行って、すべての国民を弟子として……」(マタイ   28:19)というイエス・キリスト言葉をそのごとくに実践しているのだ。



  ブッシュ政権は昨年九月、イラクを念頭に“先制攻撃”を容認する新たな「国家安全保障戦略」を発表。「敵対的な行動を阻止するため、必要なら先制行動を起こす」と明記した。

  福音派の多くはこれを支持。だが、メソジスト教会などのプロテスタント主流派、カトリック、オーソドックス(正教)は反対し、米キリスト教界の見解は大きく分かれた。これは基本的に今日まで続いている。

  昨年十月、「南部バプテスト」創設者のランド師、テレビ伝道師ジェームス・ケネディ師など福音派の重鎮五人は連名で、ブッシュ大統領あてにイラクへの先制攻撃を支持する書簡を送った。

  その中で、フセイン大統領をナチスのヒトラーになぞらえ、ヒトラーと妥協して第二次世界大戦を誘発したヨーロッパ列強の過ちを繰り返さないよう強調。イラク攻撃がキリスト教でいう「正義の戦争」であると訴えた。

  この「正義の戦争」の論拠になっているのが「正戦論」だ。四世紀に初期キリスト教指導者アウグスチヌスが基礎をつくり、後に整理・修正されている。

よっこらしょと、持ってきたぞ、著作権は?

投稿者: shiro1018 投稿日時: 2003/04/17 01:52 投稿番号: [320 / 649]
ブッシュ政権支える「福音主義派」
イラク攻撃を積極支持
  ブッシュ大統領のイラク攻撃を精神的に、また政治パワーとして支えるキリスト教福音派が注目されている。ブッシュ大統領自身の演説のスピーチに、強い福音派の影響を読み取る向きもある。今後の米政治を動かす大きな要因である福音派の実態を探った。
(ワシントン・三笘義雄)
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イスラム世界の宣教にも意欲
  千六百万人の信徒を抱える米国最大のプロテスタント教団「南部バプテスト協議会」(創設者・リチャード・ランド師)と「サマリア人の財布」(フランクリン・グラハム会長)のキリスト教福音主義派の二団体は三月末、イラク戦争が収まり次第、イラク国内での人道支援に乗り出すことを明らかにした。両団体はすでに、イラク国境に近いヨルダンに拠点を開設、食糧・医療支援の体制を整えている。
  福音主義派はプロテスタントに属し、「神の言葉」である聖書を信仰と生活の唯一の規範と位置付ける「聖書信仰」を共通基盤としている。ただ、「福音派」と一口に言っても、根本主義的な強硬派から穏健派までさまざまというのが実情のようだ。

  「サマリア人の財布」のグラハム会長は、イスラム教を“悪の宗教”“暴力信仰”などと批判した経歴を持つ人物。その一方で、「キリスト教徒として、イラクの人々が助けを必要する時は、手を差し伸べる」とも述べている。グラハム会長の父親は、著名な伝道師ビリー・グラハム師。

  イラク支援に乗り出す彼らの真の目的は、人口の98%がイスラム教徒であるイラクで、宣教のチャンスを見いだすことだ。「南部バプテスト」は世界百八十五カ国に五千人を超える宣教師を派遣(二〇〇一年現在)、活発に伝道を進めている。「行って、すべての国民を弟子として……」(マタイ   28:19)というイエス・キリスト言葉をそのごとくに実践しているのだ。



  ブッシュ政権は昨年九月、イラクを念頭に“先制攻撃”を容認する新たな「国家安全保障戦略」を発表。「敵対的な行動を阻止するため、必要なら先制行動を起こす」と明記した。

  福音派の多くはこれを支持。だが、メソジスト教会などのプロテスタント主流派、カトリック、オーソドックス(正教)は反対し、米キリスト教界の見解は大きく分かれた。これは基本的に今日まで続いている。

  昨年十月、「南部バプテスト」創設者のランド師、テレビ伝道師ジェームス・ケネディ師など福音派の重鎮五人は連名で、ブッシュ大統領あてにイラクへの先制攻撃を支持する書簡を送った。

  その中で、フセイン大統領をナチスのヒトラーになぞらえ、ヒトラーと妥協して第二次世界大戦を誘発したヨーロッパ列強の過ちを繰り返さないよう強調。イラク攻撃がキリスト教でいう「正義の戦争」であると訴えた。

  この「正義の戦争」の論拠になっているのが「正戦論」だ。四世紀に初期キリスト教指導者アウグスチヌスが基礎をつくり、後に整理・修正されている。

これは俺も最近知ったけど問題だ、、、

投稿者: shiro1018 投稿日時: 2003/04/17 01:45 投稿番号: [319 / 649]
例えば、「神さんからの命は何より大切!だから、中絶はいかん!」と言って、中絶する医院に爆弾を仕掛けたり、医者を殺したりする極端な連中がいるらしい。
ブッシュに関して、詳しい事が、世界日報社の電子新聞に書いてあった。直接、行ける方法がわかんないのでごめんなさい。そこに、色々と書いてあって、私自身、「へぇー、そうなんだ」と思った。でも、これからのアメリカを見ていく上で重要な知識となる気がする、、、

キリスト教原理主義

投稿者: cyber_guerrilla2000 投稿日時: 2003/04/17 00:23 投稿番号: [318 / 649]
って最近まであんまり聞かない言葉だったけどいったいどういうものなんですか?
だれかわかりやすい説明ください。イスラム教ならわかるけど、キリスト教ってもともと「右の頬を打たれたら左の頬をだせ」とか「汝の敵を愛せ」みたいなもんでしょう?その原理主義がなぜ戦争をするのかさっぱりわからん!

ヒトとしての誇り

投稿者: starjp777 投稿日時: 2003/04/16 22:39 投稿番号: [317 / 649]
先人たちが何千年と遺してきた輝かしい歴史の遺産を、略奪するなんて。民族としての誇りはあるのだろうか。アメリカもアメリカだ。予想も出来なかっただなんて。言い訳になるのか。そもそも戦争自体間違っている。もう日の目も見ることが出来ないであろう、人類の宝物。ヒトとして、生き物として、劣っている。

>正義の戦い

投稿者: oixkozo 投稿日時: 2003/04/16 22:27 投稿番号: [316 / 649]
  私は、日本の戦国時代の領土紛争が大好きだ。
  当時の大名も、戦争するときには大儀を見つけるために大変苦労しながら戦った。
  同一民族、同一宗教でも、「正義の軍」は定義できない。
  戦争というものは、一箪始まれば、両方とも、負けなのかもしれない。
  でも、この地球上で生きている限り、民族・宗教の別なく、正当防衛の権利は保証されている。
  まあ、相手を挑発して、正当防衛のように見せかけて成功した例は、山ほどある。
  このイラク戦争なんかは、そうやって成功するはずだったのが、
   土壇場で出し抜かれてしまった、ようだね。
  歴史上、先制攻撃で成功した例は、あまり、無いのじゃないかな?
  戦争に勝つには、挑発をしてでも、先に攻撃させたほうが有利なことだけは、確かだ。
  人間というものは民族・宗教の別なく、平和と共存・協力を志向(思考・嗜好)する。
  だから、どんな政治家でも、侵略戦争を防衛戦争のように見せかけようとする。
  だが、このことをもって、すべての防衛戦争を否定するのは、無責任だ。

自分勝手民族

投稿者: qqqq724 投稿日時: 2003/04/16 21:22 投稿番号: [315 / 649]
米軍が正しいかどうかは知らぬ。
アラブ人ってのは武力・宗教でガチガチに支配しないとまとまらない民族なんだろう。
王国が安定し、他が内乱を繰り返すから。
自由奔放(やりたい放題)は結局自分の首を絞めることになることが理解できないのだろう。
理解できる人は他国で活躍しているだろう。
そういう民族性を理解して今後の政権を考えないと。
ならず者民族はならず国家を形成する。
あれを反面教師として世界から笑われない日本人が増えることを期待。

TVで何人ものアナリストが言ってたよ

投稿者: shiro1018 投稿日時: 2003/04/16 02:42 投稿番号: [314 / 649]
一人じゃなく、各局で数人のアナリストが言ってたから、事実だと思うけどな。
それを聞いて、私はビックリしたけど、、、そして、彼がキリスト教原理主義者の支援を受け、彼自身もそうだと報道されていたよ。これは、2つの局だったと思う。原理主義者と言っても穏健派から、極端のものまであるらしいけど、、、

>>勝てば官軍

投稿者: yumawat 投稿日時: 2003/04/15 23:58 投稿番号: [313 / 649]
  日中戦争の中国も   ベトナムも負けない力を持っていました。
民衆の海と国際的な支援です。    だから負けなかった。
歴史的な評価云々はあなたの言うとおりです。

  私が言っているのはそんなことではない。     ライオンと草食獣を見てください。
正義とかは人間独自の基準です。   ライオンは腹が減ったのでシマウマを襲って喰う。
でも   それを正義がないと非難する獣はいない。    ライオンの中では正義なのです。
アメリカは怖いフセイン体制を潰す。   陰でブツブツ言う奴はいる。    でも
面と向かって楯突く国は居なくなってきた。
フセインの為に楯突いてもしょうがないからです。
今   強いものに逆らうほど馬鹿ではない。    結果   勝った者は官軍となる。
(この言葉の語源は明治維新の薩長軍だと思いますが薩長は正義でしたか?)

  将来はわかりません。    アメリカはアラブで嫌われているから
しっぺ返しは当然あるでしょう。

>>勝てば官軍

投稿者: yumawat 投稿日時: 2003/04/15 23:58 投稿番号: [313 / 649]
  日中戦争の中国も   ベトナムも負けない力を持っていました。
民衆の海と国際的な支援です。    だから負けなかった。
歴史的な評価云々はあなたの言うとおりです。

  私が言っているのはそんなことではない。     ライオンと草食獣を見てください。
正義とかは人間独自の基準です。   ライオンは腹が減ったのでシマウマを襲って喰う。
でも   それを正義がないと非難する獣はいない。    ライオンの中では正義なのです。
アメリカは怖いフセイン体制を潰す。   陰でブツブツ言う奴はいる。    でも
面と向かって楯突く国は居なくなってきた。
フセインの為に楯突いてもしょうがないからです。
今   強いものに逆らうほど馬鹿ではない。    結果   勝った者は官軍となる。
(この言葉の語源は明治維新の薩長軍だと思いますが薩長は正義でしたか?)

  将来はわかりません。    アメリカはアラブで嫌われているから
しっぺ返しは当然あるでしょう。

正義の戦い

投稿者: ruu1213 投稿日時: 2003/04/15 23:48 投稿番号: [312 / 649]
309さんのいいたい「勝利」ってのは310のいってるのとちょとちがうんじゃないかな。正義とか正当性がなきゃだめだっていうけど、オレは309の言うようにそんなもんは時代によっても国によっても違ってくると思う。歴史振り返ってみたって、戦争だの紛争だのおきる場合って双方が自分なりの正義を振りかざしてやるわけでしょ?
カシミール問題だってインド、パキスタン双方とも「自国の領土を守る正義の戦い」っていって争ってるわけだし、パレスチナ問題にしても、聖地エルサレムをかけた聖なる戦いであって、パレスチナ市民による自爆テロもその「正義」を貫いた結果にすぎないわけでしょ?
「正義の軍」とかっていうのは民族とか宗教とかが存在する限り定義できないんだと思う

>いやぁ、ある意味狂気じゃ、、、

投稿者: cyber_guerrilla2000 投稿日時: 2003/04/15 23:19 投稿番号: [311 / 649]
>何でも、ブッシュは40くらいの時に、神の啓示を受けた!
それってマホメットそのままじゃん!神の啓示を受けて戦争始めたんか!!
いくらなんでもやばいだろ・・・しかし独創性はないなその話・・・でもそこがブッシュっぽいい(^^;

>勝てば官軍

投稿者: oixkozo 投稿日時: 2003/04/15 22:07 投稿番号: [310 / 649]
  あなたの考える勝利と私の勝利はぜんぜん違った意味を持っている。
  旧日本軍は常に勝ちつづけていた。
  あの広大な中国まで占領したことになっていた。
  しかし、ポツダム宣言の受諾で、その化けの皮がはがれた。
  だから、勝ったから官軍で正義の軍だと言うのは短絡的だ。
  歴史的にどう評価されるかで、すべて決まる。
  ベトナムは、常に負けつづけた。
  しかし、勝ったのはベトナムだ。
  戦争するときは、お互いに、それなりに目的をもってやる。
  旧日本軍は大東亜共栄圏だ。
  ベトナムは祖国の統一だ。
  イラクでのアメリカは大量破壊兵器の発見だ。
  アメリカはいつまでも、イラクに残るわけにはいかない。
  米軍がいなくなった後も、親米の政権がつづく保証などどこにもない。
  だから、ブッシュは、今でも、恥ずかしくて勝利宣言できないんだ。
  なぜなら、もう、負けていることを知っているんだ。
  正当性のない戦いには勝てない。
  貴方は、どんな非道なことでも、相手が強ければ従うのかい?
  正当性のない力には、誰でも屈服したがらない。
  一時的な方便で、屈服したように見せかけはするが、
   隙があれば、誰でも反逆するだろう。
  貴方の勝利はこの見せかけだけの「勝利」を意味している。

勝てば官軍

投稿者: yumawat 投稿日時: 2003/04/15 19:45 投稿番号: [309 / 649]
  という言葉があります。
皆さんはどう思われますか。

私が思うに   裁くためには力が必要です。     逆に言えば力がある側が裁きます。
正義は必ず勝つ   とはいかないんですねぇ。    でも勝った方がその時代の「正義」なんです。
たとえ大量破壊兵器が見つからなくてもアメリカはゴメンナサイとは言いません。
話を上手にすりかえるでしょう。    でも政治ってこんなものです。
それに対抗するためには負けない力をつけるしかないんです。

メジャーと軍需産業のための戦争

投稿者: newhyacco 投稿日時: 2003/04/15 16:28 投稿番号: [308 / 649]
アメリカは大量破壊兵器を大義名分にしてこの戦争を始めたわけだが、石油欲しさと軍需産業からの圧力が見え見えだ。日本のマスコミはなぜかそのことに触れずにアメリカよりの報道を続けているがこのまま黙ってみているわけにはいかないと思う。大量破壊兵器も見つかるわけもないし、イラク国民を犠牲にして自国の利益だけを追求するアメリカの横暴には反吐が出る。小泉はアメリカのポチに成り下りやがって、誇りってものがないのか。腹が立つ。

いやぁ、ある意味狂気じゃ、、、

投稿者: shiro1018 投稿日時: 2003/04/15 10:34 投稿番号: [307 / 649]
何でも、ブッシュは40くらいの時に、神の啓示を受けた!と言っていますよ。どっか、おかしいんとちがうか???
TVでホワイトハウスの映像を見ていて思ったのだが、戦況が悪い時、ラムちゃんはすぐ表情に出て、渋い顔をしていたが、単純バカのブッシュは表情に出なかった。バグダッドが占領できた時、ラムちゃんはにやけていたが、ブッシュは「私はあの映像を一生忘れない」とは言ったようだが、とりたててうれしそうな表情には見えなかった。
彼は、ある種、狂信的な信念があって行動しているのではないのだろうか???
もし、そうだとすると、彼は大変に危険な存在だ!黙示録的なことを現出することを自分の使命としている可能性がある。安全な単純バカではない。

狂気というより臆病者

投稿者: cyber_guerrilla2000 投稿日時: 2003/04/15 01:25 投稿番号: [306 / 649]
ベトナム戦争から逃げ出した坊ちゃんブッシュの戦法はハナからクレイジーというよりチキンぶり丸出しだったよ!
民間人巻き込むのも何のそので入念に地下に届くまであらかじめ空爆で破壊し、放射能垂れ流すのを承知で劣化ウラン弾で戦車つぶした後でヘリに護衛させながらの進軍させるチキンぶり!ハイスクールの遠足よりも楽なんじゃないの?
それでも今度の選挙の得票数に影響しないようにカリフォルニアで引っかき集めてきた移民たち、グリーンカード兵士を最前線に立て(彼らは米国市民権がないので選挙権はない)ちゃんと選挙対策も考えてる。もちろん市民権授与をちらつかせながら。(4月2日ブッシュよりも勇敢な”弾除け”グリーンカード兵士の戦死者2名にはその勇敢さをたたえて「死後市民権」が授与されました!パチパチ。)
しかし臆病者ブッシュの占領地には今勇敢なるアラブの兵士たちが自爆テロ要因として潜入しつつあります!すでに自爆テロを恐れるあまり米兵は罪もない女子どもまでヒステリックに虐殺しております!昨日もビビった米兵によって子どもたちが射殺されました!ブッシュだけじゃなくて米兵もチキンだね!
ムジャヒディンの強烈な反抗によって体をバラバラに切り刻まれた仲間の死体を見た旧ソ連の兵士たちがションベンをちびりながらアフガンを撤退していった様に、自爆テロにビビったチキン米兵が撤退していくにはそう遠くないことではあると思いますが。
荒廃したイラクの国土が再び平和を取り戻し復旧するのは遠い先の話になるかもしれない・・・。
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