重症ボケ老人と介護人に関する考察
投稿者: ahoochina 投稿日時: 2004/09/14 08:16 投稿番号: [10681 / 66577]
重症ボケ老人と介護人に関する考察
*重症ボケ老人の症状*
<老人性妄想症>
自分の書いた文章の「でたらめさ」に起因する諸問題を「Context」(日本語では文脈などと訳すことが多い)の理解という別次元の話に刷る換え、常に自己正当化を図る。
これは、逆から見れば、このボケ老人が、対話相手のcontextを理解できていないことの証明でもある。
そして、自己を理解してくれない原因を「ログを読まないからだ」と非難するが、そのログには、このボケ老人の「ログを読め」という主張ばかりで、どこに「Context」が在るのか全く不明。もしあるなら、その部分を示せば簡単に済む話。
これを簡潔に示せないのでは、他人からは理解不能。
というより、存在しないContextを、自己の中にあたかも存在するかのように信じてしまう、老人性妄想症。
このボケ老人はかなり重症です。介護人も、甲乙つけがたい重症です。
<国際基準での表現の必要性と老人性ヒステリー症>
そもそも、文章表現は、読み手による誤解が起きないよう注意するのが常識。基本的に、誤解しやすい表現は発言者の問題。
英訳して、意味が取れるかどうかが、一つの基準。つまり、欧米人に理解可能かどうかが、分かりやすい基準。このボケ老人の文章は英訳しても意味不明。そもそも日本語ですら意味が取れないのだから。
こうして、日中問題の、日本側の主張は、いつまでたっても国際化されることがなく、でたらめほうだいの「Rape of Nanjing」などが欧米で幅を利かすことになる。
根本的に、日中問題は国際問題であり、いかに英語圏の民意に訴えるかの問題。ところが、このボケ老人の「妄想症」による「ヒステリー」は全く、英語圏での理解は期待できない。 と同時に、当然、国際レベルの日本の一般人も理解不能。
この結果、欲求不満が高じて「ガキには分からない、勉強しろ」というヒステリーになる。
これは、自分の表現力のなさを棚に上げ、他人に責任をなすりつける、老人性ヒステリー症。
<若年性不勉強症>
主張の内容もお粗末。政治体制、法体系、民族、宗教、価値観、倫理観、等々が異なる国家間関係の共存を目指す、国際関係、国際政治といった妥協と結果責任の世界に、もっとも個人的で訳の分からなくなってしまう「実存主義」などといった言葉を正気で引用すること自体が、全く国際関係、国際政治の基本を理解していないことを明確に示している。
このため、結果責任としての江沢民の反日教育非難に対し、訳の分からない感情論的江沢民擁護論を展開することになる。
これは、このボケ老人が、国際関係論、政治政治論の基本的教育をうけていないことを示しており、老齢化に伴い幼稚さに対する歯止めが利かなくなり、訳の分からない寝言を、臆面もなく発言することになる。
*望まれる治療*
<介護人なしには対話不能状態に>
こうして、症状が進み、ついに、介護人なしには他人と対話できない状態に陥っている。
症状の進行を和らげるには、刺激の少ない、隔離された静かな環境で、発言を控える治療が望まれる。、
介護人は、自らの症状の治療に留意の上、介護に精を出しては。
*重症ボケ老人の症状*
<老人性妄想症>
自分の書いた文章の「でたらめさ」に起因する諸問題を「Context」(日本語では文脈などと訳すことが多い)の理解という別次元の話に刷る換え、常に自己正当化を図る。
これは、逆から見れば、このボケ老人が、対話相手のcontextを理解できていないことの証明でもある。
そして、自己を理解してくれない原因を「ログを読まないからだ」と非難するが、そのログには、このボケ老人の「ログを読め」という主張ばかりで、どこに「Context」が在るのか全く不明。もしあるなら、その部分を示せば簡単に済む話。
これを簡潔に示せないのでは、他人からは理解不能。
というより、存在しないContextを、自己の中にあたかも存在するかのように信じてしまう、老人性妄想症。
このボケ老人はかなり重症です。介護人も、甲乙つけがたい重症です。
<国際基準での表現の必要性と老人性ヒステリー症>
そもそも、文章表現は、読み手による誤解が起きないよう注意するのが常識。基本的に、誤解しやすい表現は発言者の問題。
英訳して、意味が取れるかどうかが、一つの基準。つまり、欧米人に理解可能かどうかが、分かりやすい基準。このボケ老人の文章は英訳しても意味不明。そもそも日本語ですら意味が取れないのだから。
こうして、日中問題の、日本側の主張は、いつまでたっても国際化されることがなく、でたらめほうだいの「Rape of Nanjing」などが欧米で幅を利かすことになる。
根本的に、日中問題は国際問題であり、いかに英語圏の民意に訴えるかの問題。ところが、このボケ老人の「妄想症」による「ヒステリー」は全く、英語圏での理解は期待できない。 と同時に、当然、国際レベルの日本の一般人も理解不能。
この結果、欲求不満が高じて「ガキには分からない、勉強しろ」というヒステリーになる。
これは、自分の表現力のなさを棚に上げ、他人に責任をなすりつける、老人性ヒステリー症。
<若年性不勉強症>
主張の内容もお粗末。政治体制、法体系、民族、宗教、価値観、倫理観、等々が異なる国家間関係の共存を目指す、国際関係、国際政治といった妥協と結果責任の世界に、もっとも個人的で訳の分からなくなってしまう「実存主義」などといった言葉を正気で引用すること自体が、全く国際関係、国際政治の基本を理解していないことを明確に示している。
このため、結果責任としての江沢民の反日教育非難に対し、訳の分からない感情論的江沢民擁護論を展開することになる。
これは、このボケ老人が、国際関係論、政治政治論の基本的教育をうけていないことを示しており、老齢化に伴い幼稚さに対する歯止めが利かなくなり、訳の分からない寝言を、臆面もなく発言することになる。
*望まれる治療*
<介護人なしには対話不能状態に>
こうして、症状が進み、ついに、介護人なしには他人と対話できない状態に陥っている。
症状の進行を和らげるには、刺激の少ない、隔離された静かな環境で、発言を控える治療が望まれる。、
介護人は、自らの症状の治療に留意の上、介護に精を出しては。
これは メッセージ 10663 (aqualine2000jp さん)への返信です.
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