反捕鯨団体船長 日本船に侵入
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
生粋の日本人は鯨肉など喰わない!
投稿者: metaru_senpuuki 投稿日時: 2010/02/21 02:24 投稿番号: [908 / 1416]
鯨食文化は生粋の日本人の文化ではない!
あくまでも鯨食文化はエタ・ヒニンの文化だ!
オーストラリアの方々誤解しないでください!!!
エタ・ヒニンみたいな特殊な人々と
我々(一般的な日本人)を一緒にしないでください!!!
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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Re: 日本捕鯨協会の見解
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/02/21 02:18 投稿番号: [905 / 1416]
>クロミンククジラ679頭は若干か?
>耳垢栓や卵巣などの標本を採取するのに
>これだけの数が必要なのか?
これ逆です。
もう20年も前に、南極海全体で数十万頭から100万頭近くいると
想定されているナンキョクミンククジラから耳垢栓サンプルをとり、
年輪で年齢を調べて個体数の動態を方程式にしようというやりかたが
考えられたのですが、その当時すでに、年間600頭とか800頭の
サンプル数では少なすぎて意味ある成果が出ないと、専門の学者が
ネイチャー誌で指摘しています。
(de la Mare, W. K. 1990. Problems with ‘scientific’ whaling. Nature 345, 771.)
それで実際やり続けた結果を国際捕鯨委員会(IWC)が2006年12月に
検討したのですが、予想通りで、20年近くかけて6777頭分集めた
データでは、ほとんど何もわからなかったという成果が出ています。
http://www.iwcoffice.org/_documents/conservation/SC-59-Rep1.pdf(REPORT OF THE INTERSESSIONAL WORKSHOP SC/59/REP 1:
Report of the Intersessional Workshop to Review Data and Results
from Special Permit Research on Minke Whales in the Antarctic,
Tokyo 4-8 December 2006)
本当に意味あるデータを採ろうと、年間数千頭捕殺すると、
南極海全体で数10万頭いるといっても、そのうちで数の少ない
グループ(これを生物学、生態学用語で系群とか系統群、ストックと
言います)に決定的なダメージを与える可能性が高いです。
特に気象変動で海水温や氷の分布に激変がある現在、少なめの
系群に人為的ダメージを与えるというのは致命的事件です。
ナンキョクミンククジラをはじめ、南半球のヒゲクジラ類の
餌はほとんど100%オキアミ類なのですが、このオキアミの
分布、数量に浮氷の多寡がおおきく影響してます。
2歳以上のオキアミだと、冬の間なにも食べなくても海中で
生き延びるのですが、最初の冬越しをする幼いオキアミは、
冬の間も氷の表面や割れ目に繁殖する藻類を食べないと
生きてゆけないのです。
そういうわけで、温暖化が進むと南極、北極周辺のヒゲクジラ類の
餌場の生態系は壊滅的になるのです。
今年はコペンハーゲン会議以後の地球温暖化問題の議論と、
名古屋で開かれる生物多様性保護のための国際会議の議論が
同時並行するので、このあたりの議論を深める良いチャンスに
なると思います。
p.s. 卵巣標本を採るのは、妊娠率推定に有効ですが、妊娠中の
メスは黄体ホルモンを体中にみなぎらせているので、ごくわずかな
体細胞や糞を採るだけで分析できます。殺す必要まったくないです。
これは メッセージ 839 (paitanaji さん)への返信です.
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牛を殺すな残酷だ
投稿者: d_a_cider 投稿日時: 2010/02/21 02:16 投稿番号: [903 / 1416]
牛を殺すな残酷だ。
牛は、人間のために働いてくれる神様の贈り物だってオーストラリアの
トサツ業者に薬品投げつけたら即刻逮捕されんだろうに不思議だ。
俺は、捕鯨の必要性を感じないんだけどあっちは殺してOKでこっちは
だめなんてなんでなんだ。生かしたまま逆さに吊るされて殺される牛の
映像みたぞ。どっかで。あれは残虐じゃないのか?
オーストラリア人や反捕鯨の人間がいたらなんでなのか教えてほしい。
えこひいきにもほどがある。
牛も豚も殺すな。
おれは、ベジタリアンなので全て殺すのはやめてほしい。
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支那人と朝鮮人の出動だ!
投稿者: orionseijin_cacacakah 投稿日時: 2010/02/21 02:05 投稿番号: [901 / 1416]
犬を喰うのだ!
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海のユダヤ人大虐殺の犬だろ wぷ
投稿者: orionseijin_cacacakah 投稿日時: 2010/02/21 01:53 投稿番号: [899 / 1416]
牛は人の言葉をよく理解してくれるが、
鯨は恩知らずだよ。
鯨を可愛がる人間を、
天敵から護ってくれる「イイ人」としか思っていない、
朝鮮人のような連中だぜ。
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Re: 岡田外相の豪州訪問
投稿者: kkgh52fgh7h 投稿日時: 2010/02/21 01:52 投稿番号: [896 / 1416]
入港制限については「法的根拠はない」
言わざるを得ない豪州に同情せざるを得ないが、日本国内にその空気を伝え捕鯨ストップに指導力を発揮するのが外相の役目。
アメリカの揺さぶりに耐えましょう、他国との関係まで悪化させるのは国益に反する。
鯨・イルカ食べ損なう人と地方には豪州牛肉の格安販売で我慢して貰いましょう。
これは メッセージ 889 (jesterkenken さん)への返信です.
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Re: たった年間一人当たりの消費量が50g
投稿者: zzz_kkk_uuu 投稿日時: 2010/02/21 01:51 投稿番号: [895 / 1416]
>鯨肉が日本の食文化で美味しい肉なら、皆さん毎日鯨を食べましょう。
捕獲量が制限されているから消費量も少ないのだよ
無知無知君
これは メッセージ 881 (kabuyasontoku さん)への返信です.
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シー・シェパードってナチス犬の名前だね
投稿者: orionseijin_cacacakah 投稿日時: 2010/02/21 01:49 投稿番号: [892 / 1416]
土人ならぬ、アボリジニの飼っていたような
土犬はいないのかなぁ?
シェパードって、ナチスの優秀な軍用犬の品種だよ。
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Re: 日本人のイルカ大虐殺 !!
投稿者: zzz_kkk_uuu 投稿日時: 2010/02/21 01:47 投稿番号: [891 / 1416]
>すごく残酷なので、気分が悪くなる方がいるかもしれません。
そんなのは牛の屠殺のビデオだって同じ
鯨だけを特殊に見るのが異常
これは メッセージ 890 (hotcoolpies さん)への返信です.
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日本人のイルカ大虐殺 !!
投稿者: hotcoolpies 投稿日時: 2010/02/21 01:42 投稿番号: [890 / 1416]
>下のURLは日本で行われている、残酷なイルカの虐殺のビデオです。
すごく残酷なので、気分が悪くなる方がいるかもしれません。
見る覚悟がない方は見ないほうがいいと思います。
でも、少しでも多くの人にこの事実を知ってもらいたいです。
Vidéo(ビデオ) :
http://www.glumbert.com/media/dolphin
>このビデオを見ました。あまりにもショックで、しばらく何も出来ず、
このことを思い出しては考え込んでいました。
イルカを捕まえ、殺してどうするのだろうと思いました。
まさか、鯨の肉として売られているなんて、本当であれば更にショックです。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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岡田外相の豪州訪問
投稿者: jesterkenken 投稿日時: 2010/02/21 01:31 投稿番号: [889 / 1416]
何をやっているのだ岡田氏は、何が友好的に話あうべきだだ。ラッドに入港制限については「法的根拠はない」と言われて尻尾を巻いてくるとは何事か。そんな無能な外相ならば辞めてしまえ。シーシェパードは海賊行為だ。少なくとも海賊旗を掲げている。海賊ならば国際法上入港を拒否するどころか、拿捕あるいは撃沈すべきだと言えよ。流石は犯罪者に同情的ですなくらいの事は言ってこい。イーオンでオーストラリア産牛肉は販売しないぞくらいは言えただろう。もう政権からは早く降りてくれ民主党。
これは メッセージ 858 (koko5152 さん)への返信です.
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Re: 海の牧場をつくる鯨
投稿者: arrow_la_india 投稿日時: 2010/02/21 00:35 投稿番号: [878 / 1416]
>大陸から遠く離れた海域にもマッコウクジラが深海から栄養塩を供給することで海のオアシスができている可能性がある。
可能性があると言う話が、いつの間にか…
>鯨の糞はさらに様々な栄養塩や栄養素を含んでいる、いわば有機肥料+飼料だからである。
と言う断定の話になり…
>このようにして、鯨のいる海域はイワシなどの小魚が必然的に豊富になる。
と言う希望的観測に至り…
>なぜなら、二酸化炭素を軽減させる効果は、多くの研究者に反対されている鉄イオンを人工的に海洋散布する方法とは異なり、鯨は過去がすでにそうであったため安全性に問題がないからである。人類の将来は鯨の回復にかかっているのかも知れない。
と言う俺的結論に至る。
貴方は小説家にでもなった方が大成するんじゃないですか?
これは メッセージ 869 (kabuyasontoku さん)への返信です.
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Re: 日本捕鯨協会の見解
投稿者: paitanaji 投稿日時: 2010/02/21 00:34 投稿番号: [876 / 1416]
鯨マニアかよ
海洋資源としての鯨を
そこまで研究する必要はない
だいたいどのくらい生息しているかがわかればいい
必要な情報は個体数
調査は
獲ったついでに
いいわけとしてやってるにすぎない
調査目的でない事を隠すため
殺さなければならない理由を作るため
余計な事を調べているから
精度にこだわったりする
詳細なデータをいくら出したって
相手はごね続けてどこまで行っても平行線だろう
なにせ彼らにとっては
数なんて問題じゃないのだから
日本の調査捕鯨も欺瞞だが
欧米の反対理由も欺瞞
表立っては
個体数の実態がつかめない
調査データが信用できない
反対の理屈つけて
実際は
動物愛護系の
感情的な反発の影響がでかかったりする
どっちもどっち
両方とも糞
これは メッセージ 853 (toripan1111 さん)への返信です.
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Re: 海の牧場をつくる鯨
投稿者: kabuyasontoku 投稿日時: 2010/02/21 00:31 投稿番号: [873 / 1416]
文章は最後まで読みましょう。
>もし、以前のように鯨が回復すれば、大量の栄養塩が海洋に広く分散されることになり、これによって発生する植物プランクトンが巨大なバイオマスとなって、漁獲量が飛躍的に増加するだけでなく、現在問題となっている二酸化炭素の大幅な低減が期待できる。なぜなら、二酸化炭素を軽減させる効果は、多くの研究者に反対されている鉄イオンを人工的に海洋散布する方法とは異なり、鯨は過去がすでにそうであったため安全性に問題がないからである。人類の将来は鯨の回復にかかっているのかも知れない。
これは メッセージ 871 (mane_hn_taisaku01 さん)への返信です.
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Re: 最善の策は
投稿者: arrow_la_india 投稿日時: 2010/02/21 00:25 投稿番号: [872 / 1416]
>調査捕鯨をやめることでしょう。
>やめたとしても国民生活に影響があるとは思えないし。
調査捕鯨を止めるという事は、テロリストに凱歌を上げさせると言うことですね。
真っ平ごめんです。
テロリストはヤクザと同じですから、一度味をしめたらとことんまで骨をしゃぶりに来るでしょう。
最善策はテロリストを徹底的に叩き潰すことです。
アメリカもやっているじゃないですか。
これは メッセージ 867 (toshinakimonohasare さん)への返信です.
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Re: 海の牧場をつくる鯨
投稿者: mane_hn_taisaku01 投稿日時: 2010/02/21 00:24 投稿番号: [871 / 1416]
>人間が鯨を商業捕鯨として大量殺戮する以前は、鯨の糞の量が年間数十億トン程度あったと推測され、これは人類が年間に生産する化学肥料にほぼ匹敵するかそれ以上の栄養塩を含んでいる。
・つまり現在は【化学肥料で代換できている】
鯨が増えたら云々は、これによって意味が無くなるのだが?
これは メッセージ 869 (kabuyasontoku さん)への返信です.
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Re: 海の牧場をつくる鯨
投稿者: kingindouda 投稿日時: 2010/02/21 00:24 投稿番号: [870 / 1416]
鯨って食べると美味しいよね〜
鯨を牧場で育てて、いっぱい鯨を食べるってGOOD!
人類の未来、ばんざーい!
これは メッセージ 869 (kabuyasontoku さん)への返信です.
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海の牧場をつくる鯨
投稿者: kabuyasontoku 投稿日時: 2010/02/21 00:21 投稿番号: [869 / 1416]
植物プランクトンが必要とする栄養塩は大陸棚に偏っており、特に暖流と寒流がぶつかる場所や南極・北極などには対流により深海の栄養塩が海面まで運ばれてくる。このような栄養塩が十分にあるところには植物プランクトンを一次生産者とする大きなバイオマスが形成される。しかし、このような海域の面積は僅かであり、大半は栄養塩が少なく魚が住めない海の砂漠になっている。
鯨は消化がさほど良くないため、小魚やオキアミなどの餌を大量に食べ、水分の多い未消化の糞を大量に排泄する。これらの糞にはタンパク質や脂肪が含まれるため、水より軽くプカプカと浮かんだまま広範囲に広がる性質を持つ。未消化の糞は動物プランクトンや小魚の餌となり、また糞は植物プランクトンに必要な栄養塩となって光合成を促進する。これは鯨が水平方向に栄養塩を運ぶ例だが、マッコウクジラは垂直方向へも栄養塩を運ぶ。すなわち、深海に住む生物を餌にすることで、一旦沈んだ栄養塩を海面まで引き上げている。これにより、大陸から遠く離れた海域にもマッコウクジラが深海から栄養塩を供給することで海のオアシスができている可能性がある。
人間が鯨を商業捕鯨として大量殺戮する以前は、鯨の糞の量が年間数十億トン程度あったと推測され、これは人類が年間に生産する化学肥料にほぼ匹敵するかそれ以上の栄養塩を含んでいる。特に糞に含まれる鉄イオンは、僅かな量で海の砂漠に大量の植物プランクトンを発生させる効果があることが知られており、泳ぎながらあちこちに排泄することで、鯨は、現在の漁場よりもずっと広い面積に、自身が餌とした量よりも遙かに多いバイオマスを形成させ、大量の海洋生物を支えていたと考えられる。なお、単純に鉄イオンだけを海洋に散布した場合も植物プランクトンを増やす効果を持つが、鯨と同列に議論すべきものではない。というのは、鯨の糞はさらに様々な栄養塩や栄養素を含んでいる、いわば有機肥料+飼料だからである。
鯨はこのように植物プランクトンの光合成を助け、動物プランクトンを増やし、そこに集まるイワシなどの稚魚に栄養豊富な餌を与えて生育を促しており、ここはいわば海の牧場である。この牧場によって小魚と鯨は共生関係を持つと考えられる。例えば、イワシなどは大群を作って行動するが、これはイワシを一網打尽に食べる鯨に都合の良い習性であることから、イワシはわざと鯨に食べてもらうことによって、上述したように総合的なバイオマスを増やし、結局はイワシ自身の数を増やすという戦略を取っていると見られる。このように考えると、イワシなどの小魚は陸地に近い大陸棚の豊富な栄養塩を鯨まで運ぶ一次運搬者であり、鯨はこれらの小魚の一部を食べて排泄することで栄養塩を広く分散させる二次運搬者といえる。このようにして、鯨のいる海域はイワシなどの小魚が必然的に豊富になる。
昔からペルー沖にいたイワシは非常に豊富で、大量に捕ってもほとんど減らないことが知られていたが、本格的に商業捕鯨が開始された時期を境にイワシが激減していった。これは、イワシの稚魚が大量にいたにも関わらず回復しないことから考えて、植物プランクトンのバイオマスが減った、すなわち鯨によるの栄養塩の分散が減ったためと推測される。世界における漁獲量の減少もその海域の鯨の減少とよく一致しており、日本で盛んにクジラ肉を缶詰にしていた頃、ニシンやサンマなどのバイオマスが日本近海から急速に消えていった。[7]
今後、鯨を増やせば漁獲高が増えるかといえば、ある程度の頭数が揃わなければ効果は薄いと考えられる。なぜなら、わずかな鯨による栄養塩の分散では、発生するプランクトンが少な過ぎてイワシなどの小魚が引き寄せられないからである。しかし、世界的な流れとして商業捕鯨が反対されているため、鯨が増えてきているのは確かである。もし、以前のように鯨が回復すれば、大量の栄養塩が海洋に広く分散されることになり、これによって発生する植物プランクトンが巨大なバイオマスとなって、漁獲量が飛躍的に増加するだけでなく、現在問題となっている二酸化炭素の大幅な低減が期待できる。なぜなら、二酸化炭素を軽減させる効果は、多くの研究者に反対されている鉄イオンを人工的に海洋散布する方法とは異なり、鯨は過去がすでにそうであったため安全性に問題がないからである。人類の将来は鯨の回復にかかっているのかも知れない。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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Re: 最善の策は
投稿者: mane_hn_taisaku01 投稿日時: 2010/02/21 00:21 投稿番号: [868 / 1416]
>調査捕鯨をやめることでしょう。
・止める必要がないよ
>やめたとしても国民生活に影響があるとは思えないし。
・公海での条約に則った行為を不当な圧力で譲ることは、他の漁業にも影響し国民生活に影響を与える可能性がある
>あの集団は、捕鯨反対活動を名目に
外国企業などからの寄付で成り立っており
奴らの存在意義をなくすには、捕鯨中止が最も効果的。
・なんで暴力をふるうもののために、正当な権利を中止せんといかんのだ
>しかし、欧米の人ってホントに自己中なのね。
元々、鎖国状態の日本に開国を迫ったペリーちゃんたちも
捕鯨船の中継地として日本が必要だったから。
また、同じ哺乳類でも牛・豚などはバクバク食べるのね。
イスラムやヒンドゥーの人から見ればとんでもないことだろうに。
・それはその通り
これは メッセージ 867 (toshinakimonohasare さん)への返信です.
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最善の策は
投稿者: toshinakimonohasare 投稿日時: 2010/02/21 00:14 投稿番号: [867 / 1416]
調査捕鯨をやめることでしょう。
やめたとしても国民生活に影響があるとは思えないし。
あの集団は、捕鯨反対活動を名目に
外国企業などからの寄付で成り立っており
奴らの存在意義をなくすには、捕鯨中止が最も効果的。
しかし、欧米の人ってホントに自己中なのね。
元々、鎖国状態の日本に開国を迫ったペリーちゃんたちも
捕鯨船の中継地として日本が必要だったから。
また、同じ哺乳類でも牛・豚などはバクバク食べるのね。
イスラムやヒンドゥーの人から見ればとんでもないことだろうに。
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意見はアメリカに言うしかない!
投稿者: kkgh52fgh7h 投稿日時: 2010/02/21 00:13 投稿番号: [866 / 1416]
鯨に関してオーストラリアは米国のダミーと考えるべき。
オーストラリアと交渉しても埒が明かない事を知るべし。
国際世論は全てアメリカ発です。
日本は揺さぶりを掛けられているのです。
取りあえず、鯨は止めて様子を窺うしかない。
豪州・NZ・在日に意見するのは筋違いです。
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Re: 他の捕鯨国は南氷洋までは行かんでしょ
投稿者: mane_hn_taisaku01 投稿日時: 2010/02/21 00:12 投稿番号: [865 / 1416]
>他の捕鯨国と同じ深さの伝統の継承でなくては同じ土俵で議論できない。日本の南氷洋捕鯨の伝統は他国の捕鯨に比べて浅すぎる。少なくとも200年くらいの歴史は欲しい。
・なんで他の国と比べないといけないのかね?
日本の捕鯨には日本なりの伝統がある。近代捕鯨に移り変わる以前からの流れもある。それを他の違った伝統捕鯨と比較する必要は無いな。
これは メッセージ 860 (weight80k さん)への返信です.
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Re: 他の捕鯨国は南氷洋までは行かんでしょ
投稿者: weight80k 投稿日時: 2010/02/20 23:56 投稿番号: [860 / 1416]
他の捕鯨国と同じ深さの伝統の継承でなくては同じ土俵で議論できない。日本の南氷洋捕鯨の伝統は他国の捕鯨に比べて浅すぎる。少なくとも200年くらいの歴史は欲しい。
これは メッセージ 836 (mane_hn_taisaku01 さん)への返信です.
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Re: オーストラリアは英国流刑の島でしたか
投稿者: kiyoakl 投稿日時: 2010/02/20 23:44 投稿番号: [859 / 1416]
鳩山エミリーも罪人の子孫。
鳩山エミリーの義理の兄は脱税王
これは メッセージ 858 (koko5152 さん)への返信です.
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オーストラリアは英国流刑の島でしたから
投稿者: koko5152 投稿日時: 2010/02/20 23:36 投稿番号: [858 / 1416]
すべては犯罪者の子孫なのです
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Re: 日本捕鯨協会の見解
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/20 23:26 投稿番号: [853 / 1416]
>>若干の捕獲を行い、耳垢栓や卵巣などの標本を採取します
>クロミンククジラ679頭は若干か?
>耳垢栓や卵巣などの標本を採取するのに
これだけの数が必要なのか?
キミ等反捕鯨ちゃん達は何頭までなら文句を言わないのかな?
調べもせず、知ろうともせず、ただ「600頭も獲ってる!!捕獲数が多い!」
と騒ぐだけ・・・
「大金」って聞くと「100万円」を思い浮かべちゃう小学生かよw
母数が数十万頭レベルのクロミンクからサンプル679頭(予定捕獲枠は850±10%)は正直、
『
少
な
い
』
と思います。
「耳垢栓」は種全体の年齢構成把握の為に採取しますので、十頭二十頭の年齢が解っても意味がアリマセン。
キミの住んでる市の人口が数十万人で、そこから20人抜き出してその平均年齢が把握できると思うかい?w
また卵巣等生殖に関わる生体試料は生殖異常の割合や成熟年齢の動向・変遷の把握に使いますが、勿論こんな物十頭二十頭分だけ有っても意味がアリマセンから。
誤差0,1%精度の数字が欲しかったら1000頭分の耳垢サンプルで1000分率。
卵巣等生殖サンプルならば雌だけでやっと500分率なので、850頭はかなり譲歩した数字です。
キミ等、単に「標本採りに南極まで行ってる」と思ってるんでしょ?
こんな馬鹿が悪宣伝して回るんだから鯨研の面々も御苦労様だよなァ・・・w
これは メッセージ 839 (paitanaji さん)への返信です.
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Re: 野生動物の生態調査の為に
投稿者: mane_hn_taisaku01 投稿日時: 2010/02/20 23:19 投稿番号: [852 / 1416]
>おいおい
捕獲調査の詳細を語れもしないくせに
ずいぶん知ったようなことを言うんだなー
・そんなのは鯨研やIWCSCのHPに載ってるけど?見たこと無いんだろ?(笑
>調査ありきだってことをちょっとは説明して見ろよ
・はあ?「調査ありき」じゃないよ
「商業捕鯨再開のために」調査しているんだからねえ
>どうせ何も知らない
ハッタリ野郎なんだろう?
・お前がね(笑
これは メッセージ 851 (paitanaji さん)への返信です.
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Re: 野生動物の生態調査の為に
投稿者: paitanaji 投稿日時: 2010/02/20 23:16 投稿番号: [851 / 1416]
おいおい
捕獲調査の詳細を語れもしないくせに
ずいぶん知ったようなことを言うんだなー
調査ありきだってことをちょっとは説明して見ろよ
どうせ何も知らない
ハッタリ野郎なんだろう?
これは メッセージ 847 (mane_hn_taisaku01 さん)への返信です.
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Re: 日本捕鯨協会の見解
投稿者: mane_hn_taisaku01 投稿日時: 2010/02/20 23:12 投稿番号: [850 / 1416]
>むしろ問題は
捕獲調査にこれだけの数が必要かどうか
・目的は「商業捕鯨再開のための調査」だよ。
商業捕鯨を最終的に再開させるためには流通などの維持も必要。
>あくまで日本の主張は調査目的なわけだから
これらすべてが
調査研究のため解剖されていなければならない
・違うって調査が目的じゃないよ。「商業捕鯨再開のために調査する」んだよ
これは メッセージ 849 (paitanaji さん)への返信です.
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Re: 日本捕鯨協会の見解
投稿者: paitanaji 投稿日時: 2010/02/20 23:09 投稿番号: [849 / 1416]
おそらく個体総数のなかで
微々たるものにすぎないだろうが
むしろ問題は
捕獲調査にこれだけの数が必要かどうか
あくまで日本の主張は調査目的なわけだから
これらすべてが
調査研究のため解剖されていなければならない
あり得ないと思うが
これは メッセージ 844 (fuk_nkm_odg さん)への返信です.
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鯨資源は管理出来ましゅ♪ですが畜産は…
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/20 23:04 投稿番号: [848 / 1416]
さて、鼻くそ反捕鯨ちゃん達が絶対直視しようとしない、コレについては完全ダンマリを決め込みたい、という「畜産飼料生産の環境破壊」の一例でしゅ♪↓捕鯨に関してはRMPがありましゅからねェ・・・(^ω^;w
農業生産で今最も注目されているのが,大豆である。輸出先は需要が旺盛な中国,アジア地域である。特に中国では,南沿岸部の裕福層が増えるに連れ,肉食傾向が顕著である。肉の需要が上がれば,牛や豚などの飼育が盛んになる。それに必要なのは飼料である。これが大豆というわけだ。これは日本でも同じこと。大量の大豆がアメリカから輸出されてくるが,天候不順などの理由で過去に大不作という年があった。少しでも安定供給をと願う気持は強い。
植物はCO2を吸収し酸素を排出しており、アマゾンは地球の酸素収支の3分の1を担っていると言われている。(CO2は昨今の地球の温室効果の半分に影響を与えているのは承知の通りである。)CO2増加の大きな原因は先進国の排気ガスなどのエネルギー消費が主だが、森林破壊自体によっても17億トンのCO2が排出されている。その上、伐採された樹木も最終的に木材や紙の形で燃やされ、土壌中の有機物もCO2を発生するようになる。また、アマゾンにおいて、多くの生物種(毎日100種以上の動植物)が絶滅に頻している。これはあと40年で地球上の種の4分の1が絶滅するスピードなのである。
西洋医学で使う医薬品の原料である薬草の25%はアマゾンの熱帯林から発見される。アマゾンのある地域は氷河期にも緑が残ったほどで、種の避難場所となり、地球上の生物遺伝子資源の2分の1が眠っているという世界でもたぐいまれな所である。動植物のうち薬効が徹底調査されたのはわずか2%にすぎず、調査前に猛スピードで動植物が絶滅しているのが現状。
〜有史以前より気象変動が皆無であったアマゾンの熱帯林もここ数年、乾季に雨が降り、雨季に雨が降らない日が続き、世界的な異常気象変動の影響を受けているという。熱帯雨林の破壊は、世界の気候にも影響をもたらしている。森林による保水効果の現象、森林焼却の際に空気中に放出される二酸化炭素・・・
こうした現象はすべて、大気の流れや熱帯地域から遠く離れた場所の降雨量を変える結果をも生み出している…。
ttp://www.sun-inet.or.jp/~qze13054/menu%20614.htmlブラジルのアマゾン川流域に広がる森林帯(ジャングル)は
もともと約4200万キロ平方メートルほどの広さがあったそうです。
広すぎてよくわかりませんが、日本の面積の約12倍か、それ以上です。
この広大な森林帯は世界の約1/3の酸素収支を担っていると言われています。
ところが、このアマゾンの森林が急激なスピードで伐採され続けています。
現在、アマゾンでは平均して1年間に1万K㎡以上の森林が伐採によって消滅しています。
アマゾンの森林伐採の目的は、以前は木材需要にこたえるためでした。しかし、近年ではアマゾンの森林伐採の目的が変わってきています。
その大きな目的は『農業用地を広げること』です。
ブラジルは農業大国で、農業を発展させる事で経済の活性化を図ろうとしています。そこでブラジルはまず『大豆』に目をつけました。
大豆は牛や豚などの家畜の飼料として広く使われています。以前までは野菜や魚などを多く食べていたアジア諸国では、牛や豚などの家畜の育成はそれほど盛んではなかったのですが、中国を代表とするアジア諸国の経済が発展するにつれ、アジア諸国でも食文化の欧米化とともに肉食の傾向が強くなってきました。
森林伐採によって、二酸化炭素の吸収源である植物が大量に消失するだけではなく焼畑や森林破壊による行為自体によって17億トン以上の二酸化炭素が排出されていると想定されています。
ttp://www.ecologymovement.sakura.ne.jp/107amazon.htmlアメリカで作ってるコーン飼料だけじゃ足りなくて、今度は「地球の肺」を削って牛さんに食わせる大豆を作るんですと。
しかもその伐採で年間何万種もの生物が絶滅してるそうでしゅが、日本がやってる程度の捕獲調査で絶滅しちゃいそうなクジラさんって居ましたっけ?w
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Re: 野生動物の生態調査の為に
投稿者: mane_hn_taisaku01 投稿日時: 2010/02/20 23:02 投稿番号: [847 / 1416]
>だから
調査捕鯨と偽って
商業捕鯨してるのがまずいんだよ
・調査しているから【調査捕鯨】だよ。ノータリン君
>ちょっとは考えろよバカちんがー
・お前がな
これは メッセージ 842 (paitanaji さん)への返信です.
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Re: 日本捕鯨協会の見解
投稿者: mane_hn_taisaku01 投稿日時: 2010/02/20 23:00 投稿番号: [846 / 1416]
>クロミンククジラ679頭は若干か?
少なくとも40万頭はいるんだからねえ。母集団からすれば679は若干
>耳垢栓や卵巣などの標本を採取するのに
これだけの数が必要なのか?
・それ「だけ」が目的とどこに書いてあるのかねえ。
これは メッセージ 839 (paitanaji さん)への返信です.
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Re: 反捕鯨団体船長 日本船に侵入
投稿者: fuk_nkm_odg 投稿日時: 2010/02/20 22:58 投稿番号: [845 / 1416]
捕鯨に反対している若者たちよ。
一度ぐらい親や先輩におねだりして、先人の知恵の塊である「鯨料理」を食してみよ。
現代の日本人ほど、先人をおろそかにしている民族はいない。
日教組が原因なのかは不明だが、あまりにも「想像力」に乏しすぎる。
先人が流した汗が、今の君たちの「何でもそろう便利な生活」を築いてくれたことを知るべきだ。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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Re: 日本捕鯨協会の見解
投稿者: fuk_nkm_odg 投稿日時: 2010/02/20 22:53 投稿番号: [844 / 1416]
>耳垢栓や卵巣などの標本を採取するのに
>これだけの数が必要なのか?
生存数に比べてどうなのだろうかねえ?
もし800頭しかいないのに679頭捕獲するのは、確かに獲りすぎだが。
これは メッセージ 839 (paitanaji さん)への返信です.
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南極商業捕鯨をやれるのは日本だけ♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/20 22:52 投稿番号: [843 / 1416]
そこのアタマの弱いキミ、母船式の捕鯨しか出来ない南氷洋で「密漁」する具体的な方法を言って御覧?w
南半球での冬場、繁殖域で今の今まで「髭鯨漁」が行われてこなかったのに、モラトリアム解除後に急に密漁が始まる理由ってなんだか説明して御覧な?能無しクン♪
それから「明日から北海道でマタギやってくれ」って言われて実際に熊が獲れるまで何年かかると思う?勿論師匠無しの独学でw
以下は捕獲枠や操業効率、その国での売価レベルなんか遥か以前のハナシ。
今まで主に捕獲枠と採算性で説明してきてるけど、新加入国にとって最もネックとなるのは南極での捕鯨技術を持った船員が今や日本にしか居ない、という事です。
母船方式での遠洋捕鯨自体、現役で技術維持してるのは完全に日本だけ、ですから。
ですので今から参入しようとする国は、
熟練技術職である「テッポウさん」とこれまた高い技術を持つ専門職である「探鯨(正確に『目標鯨種』の群れを見付けて追跡する)」の職員数十名を日本も北欧も協力してくれない状況で一から試行錯誤しながら育成しなければナリマセン・・・。
南極捕鯨開始した1900年代初期ならば世界中にそれらの現役技術者が居たから、幾らでも人員教育に雇えたし、射撃技術の習得に関しても、マトのデカイシロナガス・ナガスで徐々に腕を慣らしていけたんだけど、今商業捕獲対象に出来るのは一番小さいミンクだけです。
探鯨技術にしても同クラスのシャチなどと間違えず正確にミンクを発見して導かなきゃなんないからコレまた熟練作業者が居ないと船を無駄に走らせるだけ。
SOWERの第二ラウンドと第三ラウンドでカウント数が倍以上変わったのは
第二ラウンドの目視計測者の多くが第三ラウンドに参加しなかったから、と言われてるから新人じゃミンクとシャチやその他が正確に判別出来ないんだよ。
勿論、日本のパイを掠め取ろうとしてるライバルにわざわざ貴重な専門技術を教えてあげる訳はアリマセンw
つまり全くノウハウも技術も無い白紙状態から手探りで、世界一過酷な南極捕鯨で採算を上げるべく努力しなけりゃなんない訳だw
「今年から我が国で南極捕鯨始めるから、キミ捕鯨砲砲手/探鯨やってくれ」
って言われて1〜2年で日本の熟練作業者並みに出来ると思う?
「キミ、明日から北海道でマタギやってくれ」って言われるようなもんですw
つまり、新規で無理やり南極商業捕鯨に参入して捕獲枠を確保してみても、少なくともまず最初の数年はほとんど捕獲実績が上げられません。
日本並みの価格で売る事も出来ないのに、300億円超の初期投資して、しかも
最初の数年は碌に鯨を捕れず、毎年数十億(現調査捕鯨でも年60億円規模w)のランニングコストだけが嵩んでいく・・・
一体どうやって巨額のローンを返していくの?
前も言ったけど、RMP運用下では環境変動等の条件変化で捕獲枠が大幅に減らされちゃうかもしれないんだよ?
丸々300億円とランニングコスト分の負債抱えて撤退する可能性もあるのに、
「どっちみち今現在造ってる新造船を調査捕鯨で減価償却した後に安く払い下げてもらって、しかも船員技術者全員現行スタッフがスライドして商業始められる日本」
に勝てると思う?
そんな事すら想像出来ない様なバカな国・バカな商売人はキミの妄想世界にしか棲んでませんから、南氷洋のクロミンク資源は実質日本の独占、という事になります♪
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Re: 野生動物の生態調査の為に
投稿者: paitanaji 投稿日時: 2010/02/20 22:49 投稿番号: [842 / 1416]
だから
調査捕鯨と偽って
商業捕鯨してるのがまずいんだよ
ちょっとは考えろよバカちんがー
これは メッセージ 837 (mane_hn_taisaku01 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200001124/hbfja7dfcdbnaa5d9ffckdcaa5a4kbfafffe_1/842.html
南極商業捕鯨は年間粗利100億円以上♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/20 22:49 投稿番号: [841 / 1416]
『
今
後
』
水資源の減衰↓
wwwsoc.nii.ac.jp/james2/archive/.../mc070329kimot.pdf
ttp://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/earth/conservation/news/06032401.htmなどにより穀物価格高騰⇒畜肉価格も高騰、が必至なので、飼料生産コストの不要な鯨肉は相対的に安い「肉」としての需要が高まります。現時点での試算↓ですら充分過ぎるほどの採算性を持ってるんですけどねぇ・・・?
"さあ!諸君!捕鯨問題だ!"トピ、no.36306
>76万頭及び36万頭は「同じデータ」を基にした“単純合算値”。
?下が?どのような計算で36万や76万という数値が出たんでしょうか?
>日本の科学者「岡村寛」「北門利英」
1,287,000頭(1985年〜91年の調査データをもとに分析)
688,000頭(1991年〜2001年の調査データをもとに分析)
>オーストラリアの科学者「Bravington」「Hedley」
747,000頭(1985年〜91年の調査データをもとに分析)
461,000頭(1991年〜2001年の調査データをもとに分析)
一先ずこれらの数字を全て"各推定生息数の中央値"として計算してみますね?
一番小さな数字でも"46万1千"頭なので、先にあげたノルウェーによる
RMP準拠捕獲枠北大西洋ミンク(西グリーンランド海域郡除く)に対し
"資源量・17万4千頭から1052頭の捕獲枠"
に照らし合わせれば日本は南半球のクロミンクに対し、単純計算で北大西洋
ミンクの2,7倍の生息数なので捕獲枠は2千8百頭?2千9百頭?となります。
だから一先ず南半球のクロミンクだけで<2千8百頭>捕れる、と。
えぇっと先の投稿では計算が明確でなかったので改めて書くと、
今年の調査捕鯨では北半球ミンクの捕獲数が150頭+イワシが100頭、
ニタリが50?それに南半球クロミンク551頭?ナガスは一頭だけだった?
肉量を"調査捕獲ミンクの平均歩留り"に換算すると
ミンク701頭+(イワシ100+ニタリ50)でミンク換算で300?400?ぐらい?
ナガスで3頭分?
ならば精々が調査捕獲ミンクの平均歩留まり換算で1千1百頭でいいのかな?
今年はクロミンクが捕獲が少なかったとして<1千2百頭>で計算しようか。
これで売り上げ55億円?60億円?補填分が5億だか10億だかは置いといて、
1千2百頭ならばそれだけの売り上げになる、と。
上の計算では南半球のクロミンクだけでこの1千2百頭の2,2倍?2,3倍?以上、
<2千8百頭>も捕獲できる、という事になるから、
ここまでの単純計算だけで約120億円〜140億円の売り上げになりますねw
以上が"南半球クロミンク"だけでの試算。
これに北半球のミンク商業捕獲枠が200頭は加算できるのかな?
大雑把に総計3000頭、しかも商業捕獲ならば大型個体を狙い撃ちなので
得られる肉量は大幅に増えます。仮に控えめな試算目安として
子供も狙う調査捕獲対象ミンク平均歩留りの1,2倍としましょうか?
すると調査捕獲ミンク<3600頭分>の肉量生産が見込めますねw
仮に商業捕獲を南北のミンククジラだけに絞り、その他鯨種の調査副産物
での収益を全く加えなくとも、上で計算した現在生産量の3倍、金額に直すと
1百65億円から1百80億円の売り上げになります。
現在調査捕鯨経費の総額は
<55億〜60億という調査副産物の売り上げ>+<補助金5億円ないし10億円>
という事なので計60億から70億円、と。
実質は民営なので諸経費はもっと抑えられるはずだけど、
<1百65億〜1百80億円>から操業経費<60億〜70億円>を差し引いても
最小95億円から最大では1百20億円もの粗利が出てしまいますよw
もう一度確認しておくと、この数字は貴方が出してくれた
>オーストラリアの科学者「Bravington」「Hedley」
による
>461,000頭(1991年〜2001年の調査データをもとに分析)
という最も控えめな数字による試算です。
この巨額の年間売り上げならば200億円とも言われる新造捕鯨母船の
建造費用がたったの2年で完済出来てしまいますねw
"商業採算性が合わない"どころの話じゃねーぞっ!!w
捕獲枠規模からいって母船は1隻だろうから、これだけ利益が出るといっても事実上一社独占の形になるので、新規参入したがる事業者は我先にこぞって集まるでしょうねw
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