台湾人に告ぐッ
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Re: 米国人の罪悪感
投稿者: heitotakaohonors 投稿日時: 2011/02/02 05:11 投稿番号: [83 / 105]
freehigh様:
本が物凄い売れ行きをしたのですが、内容に問題ありきと日本の
教授団が2年掛けて検証したところ、まともなoriginal photosが採用
されていなくて、全部修正か継ぎ張りでの誤魔化しであったそうです。
世界の中国系の援助を受けた彼女は鬱病になり、スーパーの横にパーク
シテ自分でピストルで頭をぶちぬきました。避難、抗議、脅しに
絶えらない重さに自殺したとおもいますね。あんな内容は国家的な援助
基金がないと書けない壮大なスケールですから5−6人の共同執筆であるべき
でした。私は本田マイケルの議会へ紹介した日本軍部の蛮行が提出するのは
議員の勝手であるが、反対するのはほとんど数字の検証がなされていない
行為です。誤った数字で国民を迷わすのは議員の仕事ではありません。最近
彼は頻繁に日系議員の有力者、指導者としてエベントにでてきますよ。人気
はなさそうですが。
これは メッセージ 82 (freefigh さん)への返信です.
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Re: 米国人の罪悪感
投稿者: freefigh 投稿日時: 2011/02/01 14:46 投稿番号: [82 / 105]
heitotakaohonors様
アイリス・チャンの本は当時話題になりましたね。彼女は自殺したんですか。良心の呵責に耐えられなかったのですかね(個人的な感慨です)
しかしあったかどうか検証も出来ない話に10万とか30万人とか言うのですから、これは史上最大の名誉毀損とも言えます。日本の国会で非難決議をすべきですよね。
ホンダ議員なんて奴も、地獄に堕ちるかも(すでに堕ちてるのかな・・笑)
これは メッセージ 80 (heitotakaohonors さん)への返信です.
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Re: 米国人の罪悪感
投稿者: heitotakaohonors 投稿日時: 2011/01/29 04:31 投稿番号: [81 / 105]
five-penny様:
「先生が台北軍事博物館よりーー』でして「専制が台北軍事博物館ーー』ではありません。改正します。
これは メッセージ 80 (heitotakaohonors さん)への返信です.
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Re: 米国人の罪悪感
投稿者: heitotakaohonors 投稿日時: 2011/01/29 04:25 投稿番号: [80 / 105]
freefigh様:
戦後日本メデアが蒋介石と面接したとき、南京事件をどうおもうか?の
質問にこたえて、当時の南京防衛隊司令であった阿応欽上将に聞いたら、
そんなことは知らないと答えたし、私も聞いたことが無いのだと明確に
こたえました。その後当時南京に住んでいたヨーロッパ系数人からの
南京攻略当時の事件記事が出版されました。米人教授(American Univ.)
とか独系のドキュ出版とか、仏系や英系のビジネスマンや新聞記者の
出版がでて着まして、中国内部の世論が10万人犠牲者からとうとう30万人
犠牲者まで検証なくして拡大しました。南京大虐殺事件を知らない米人に
向けてアイリス。チャン女史が英語で(二世)「南京虐殺」を出版したので、米人はびっくり、ここではベストセラーになりかけた本でした。私も
読んだのが1980年代でありました。その後、アイリス・チャンは自殺しています。アジア大学の東中野修道教授の尽力で使用された写真役100枚がどれ
一枚の写真も事実ではなくて修正された代物と検証後に発表しました。この発表は裁判で敗訴しましたが、大分は受け入れられた発言でした。2007年でしたか、専制が台北の軍事博物館の奥より蒋介石日記を発見して南京事件の
日記が記載したレポート人物は大分が国民党から支給された基金で書いた
党監理レポートであることがわかりました。国民党の意に沿った内容で書かれた者でありました。御用レポートですからすべてが大げさであります。今この日記はスタンフォード大学のフーバー記念中華民国図書館にきそうされています。史実は時間とともに変化していきます。慰安婦問題も韓国の被告
は日系の下院議員マイケル本田氏を議会ていしゅつ者として依頼しました。
彼には細かい点は余り関心がありません。世論を起こせば事足りたのでしょう。
当然資金が票が中国系市民からあつまったでしょう。ここが歴史学者と政治屋の違いであります。
これは メッセージ 79 (heitotakaohonors さん)への返信です.
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Re: 米国人の罪悪感
投稿者: heitotakaohonors 投稿日時: 2011/01/28 14:30 投稿番号: [79 / 105]
freefigh様;
近いうちに時間を作り詳しくかいてみます。南京事件については、日本
メデアに語った蒋介石の談話と、後で台北の軍事博物館から出てきた
彼の日記の中の南京での現場のレポートの内容とはかなり相違がみえます。
真実を語る時と、後で政治と補償が絡むときは先の内容が大きく変化
します。米国人も知識に薄い陽気な人種です。時に、出版物の内容が
とっぴつした書き方で記載があるのも多いですね。
これは メッセージ 78 (freefigh さん)への返信です.
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米国人の罪悪感
投稿者: freefigh 投稿日時: 2011/01/27 16:15 投稿番号: [78 / 105]
heitotakaohonors様
いやあ、久し振りです。余りの寒さに冬篭りで本ばかり読んでました。
その中に二冊ばかり米国人の書いた本がありましたが、両方に従軍慰安婦の記述が有ったのには呆れました。
一冊はマイケル・サンデルの〝これからの「正義」の話をしよう〟
もう一冊はケネス・ルオスの〝紀元二千六百年〟です。
特に〝紀元二千六百年〟は建国2600年記念行事に沸く1940年の日本の大衆社会の状況を資料を駆使して書き上げた力作でしたが、当時は建国の聖地巡りの名目で随分旅行が流行ったそうで、記述には朝鮮旅行も含まれ、その中で著者は「この同じ列車で慰安婦も強制的に運ばれたことを忘れてはならない」などと突然さしはさんでいた。日本人の旅行記なども引用した大作ですが、どこを探してもそのような目撃談は見当たらないのにも拘わらずにである。まさに不思議な一節でした。
本に登場した朝鮮女性はキーセンとバスの車掌だけだというのに、何をアメリカ人は血迷っているのでしょうか。せっかく当時の日本の大衆社会を克明に描いたのに、残念とも言えます。
米国人というのは、広島や長崎の原爆による惨状などに心を痛めるあまり、日本の民間人をこんな目に合わせた理由が必要になり、「慰安婦強制連行」とか「南京大虐殺」のような詐欺まがいの話に乗り易いのではないかと思うのですが、米国人の意識について、どんなものなのか、また教えていだければと思います。
これは メッセージ 77 (heitotakaohonors さん)への返信です.
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Re: 馬英九が謝意?GHQは熟知していた白団
投稿者: heitotakaohonors 投稿日時: 2011/01/25 05:03 投稿番号: [77 / 105]
freefigh様:
歴史は専門家でも不明な点が多くて説明できません。学生の頃は
多くの左翼学者が人気の波に乗って参考書や教科書を平気でかいていました。
それが今となっては不確実な推測された点も多々あり槍玉に揚がっています。
史実に沿って明治ー昭和歴史を書く半藤利一氏などは在野から冷静に記述
しています。freehighさんもたまに来てください。そうでないと、
この項が落ちるのではないかと心配です。
これは メッセージ 76 (heitotakaohonors さん)への返信です.
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Re: 馬英九が謝意?GHQは熟知していた白団
投稿者: heitotakaohonors 投稿日時: 2011/01/20 04:25 投稿番号: [76 / 105]
揚げておきます。
これは メッセージ 74 (heitotakaohonors さん)への返信です.
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Re: 馬英九が謝意?GHQは熟知していた白団
投稿者: heitotakaohonors 投稿日時: 2011/01/20 04:24 投稿番号: [75 / 105]
揚げておきます。
これは メッセージ 74 (heitotakaohonors さん)への返信です.
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Re: 馬英九が謝意?GHQは熟知していた白団
投稿者: heitotakaohonors 投稿日時: 2011/01/17 12:14 投稿番号: [74 / 105]
揚げておきましょう。管理人さん、何時登場してくださるかな。
これは メッセージ 73 (heitotakaohonors さん)への返信です.
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Re: 馬英九が謝意?GHQは熟知していた白団
投稿者: heitotakaohonors 投稿日時: 2011/01/15 12:53 投稿番号: [73 / 105]
natunokaze001様:
今朝internet上のニュースをみると、北鮮の北部の特区に中国軍が
進駐してきて駐屯を始めたそうだ。いざあり時は、北との仲介を
するし、中国人民の救済に始動するし、特区にある中国施設の
防備に出てきたらしい。北鮮から中国軍が撤退したのは、板門店での
休戦同意時期だそうです。韓国は駐屯の米軍の一人も減らす意思がなくて
李明博大統領はかなりきつい命令をだしています。日本の「空缶首相は一寸
まねしてもらいたい位の指導力」であります。
これは メッセージ 71 (natunokaze001 さん)への返信です.
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Re: 馬英九が謝意?GHQは熟知していた白団
投稿者: heitotakaohonors 投稿日時: 2011/01/11 06:10 投稿番号: [72 / 105]
natunokaze001様:
花瓶を二つ(?)のうち、一つは根本中将の遺族「次の世代」が返還
すると決めたのはやはり日台親善の永続への気持ちからでしょう。
でも蒋介石は一つを残しており、自分が死んだら之を傍に展示、保存
シリと命じたそうですね。根本中将は大事業の末の功績に対して授与された
品だから返還もおかしな話ですが、他の国ならこんな行為はありませんよ。パクリ倫理観が当たり前の国からは想像できません。河北大学長が自分の
博士論文の中で教え子の修士論文の一部をそのままパクッタそうです。でも
当たり前なんでしょう。驚くことではないでしょう(?)
これは メッセージ 71 (natunokaze001 さん)への返信です.
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Re: 馬英九が謝意?GHQは熟知していた白団
投稿者: natunokaze001 投稿日時: 2011/01/11 00:30 投稿番号: [71 / 105]
白団時代に、蒋介石が根本中将にプレゼントした、花瓶が台湾へ帰ってきましたよ。当時を証明するかのように〜〜〔私の別のトピに書き込みしていましたよ〕
これは メッセージ 67 (heitotakaohonors さん)への返信です.
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Re: 著者は「門田隆将」氏
投稿者: heitotakaohonors 投稿日時: 2011/01/10 03:55 投稿番号: [70 / 105]
freehigh様:
揚げておきます。
これは メッセージ 69 (heitotakaohonors さん)への返信です.
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Re: 著者は「門田隆将」氏
投稿者: heitotakaohonors 投稿日時: 2011/01/05 04:53 投稿番号: [69 / 105]
freefigh様:
時間あれば、この二冊を是非読んでください。今の日本がたどるべき点
として当然だとする理由が紐解けるかもしれません。
新渡戸稲造博士の「武士道」和訳です。英語版が原書です。
藤原正彦数学博士の「国家の品格」です。
戦後日本は伝統的国宝を失いました。当然受ける酷い社会、個人が
排出して親子の殺し合い、誰でも良かった殺人魔、自殺流行、責任を取らない
要職者、高齢者を放置、放棄する傾向(何十年と)、人間は個人では生きて行けない
簡単な昔は常識であった哲理をいとも簡単に放棄しました。その結果、人と
人との接触、社会との接点を失い孤独の中で欝をやみ、弱者や高齢者に声を
掛けてもらえない孤独者を多くうみだしました。ゴムマルの中を必死で走る
ハムスターの様に労働の加重で生活を改善しようとお金を目指して汗水を
たらすが物価がどんどん上がるので、生活の改善はおきえません。
これは メッセージ 68 (heitotakaohonors さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835412/bfoqbfma4k9pa40a5c_1/69.html
Re: 著者は「門田隆将」氏
投稿者: heitotakaohonors 投稿日時: 2011/01/03 01:12 投稿番号: [68 / 105]
freefigh様:
謹賀新年。今年も昨年同様よろしくお願いしますね。
静かな、平和な南、東シナ海を願っていますが?
これは メッセージ 64 (freefigh さん)への返信です.
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馬英九が謝意?GHQは熟知していた白団
投稿者: heitotakaohonors 投稿日時: 2010/12/31 05:49 投稿番号: [67 / 105]
natunokaze001様:
横からはいります。多少なりとも蒋介石は日本通でありました。
陸士の予備校の振武学校卒で地方に駐屯した経験があります。
今まで白団という岡村、根本将軍の指揮で80人の佐官級将校
が極秘で台湾に潜入して台湾人名前で訓練したから米国政府は
一切知らなかったと誰も思いましたが、どうも米政府は(GHQ)は
明確に捕らえていたそうです。しかし米国も中華民国の軍人の
質の高揚と反共精神を維持させるためにも良しとして黙秘を
していたそうです。米国のしたたかな外交でありました。相当な
効果を出したこの日本帝国軍隊の厳しい訓練経費に米国の援助
資金が支出されたとすれば結構でありました。横に流れるよりも
まともな支出でしたから。極秘中の極秘で何故蒋介石は進めたのか
100%とは解明されていませんが。
「根岸」ではなくて「根本」でありました。私の間違いです。蒋介石が
謝意を述べたというならば妥当なのですが。
これは メッセージ 65 (natunokaze001 さん)への返信です.
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Re: 著者は「門田隆将」氏
投稿者: heitotakaohonors 投稿日時: 2010/12/28 07:16 投稿番号: [66 / 105]
freefigh様:
根岸ではなくて根本中将でありました。間違いましたね。
根本中将は「蒋介石よりも国民党軍により恩義を感じて
いたとありますが、紹介石の基盤は国民党そのもですから。党
主席でありました。戦時中は国府軍とよびました。蒋介石が国民党と
国府軍をつれて台湾に敗走した後大陸を掌握したのが毛沢東の中共人民解放
軍で
戦時には八路軍とよびました。この時には創立建国直前でありました。
根本中将が八路軍ヤ中国共産党より、紹介石や国民党に感謝していたのは
間違いないですね。集英社の本にはどう記載がありますかね?既に返却した
本ですから次の機会に読んだら知らしてください。注:
重慶に逃げた蒋介石は一向に行動をおこさないので、もう一人の指導者
の王精銘が断念して南京にきて南京政府を樹立、日本への仲介役を進める
趣旨で大陸行政を始めましたが、背中に残った弾丸摘出手術が成功せずに
名古屋帝国大学医学部付属病院で昭和20年早々死亡しています。遺体は
小牧空港から南京に帰りまして南京郊外の梅花山(?)に墓地が出来ましたが
戦後、紹介石によって爆破され遺骨が引き出されて焼かれて周辺の山々に
灰がまかれた不運の政治家でありました。
これは メッセージ 64 (freefigh さん)への返信です.
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Re: 馬英九が謝意?
投稿者: natunokaze001 投稿日時: 2010/12/28 00:18 投稿番号: [65 / 105]
途中飛び込みごめんなさい。この軍団〔白団〕に対する報道を読んだことがあります。台湾当地の新聞で、漢文で書き込みです。
記憶では、岡村大将に関係があって、根岸氏は岡村大将が、派遣したのかと、思うのですが。
総統からの礼状は、馬でなく蒋介石本人からのが筋にあいます。
これは メッセージ 63 (heitotakaohonors さん)への返信です.
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著者は「門田隆将」氏
投稿者: freefigh 投稿日時: 2010/12/27 20:50 投稿番号: [64 / 105]
heitotakaohonors様
集英社の「この命、義に捧ぐ」の著者は〝門田隆将〟という人ですが、本を図書館に返してしまったので、台湾での取材元はよく判りません。本は来年にでもアマゾンで購入する予定です。
根本(not 根岸)氏は蒋介石よりも、国民党軍に対して恩義を感じていたようです。そして自分の死に場所を求めて台湾に渡ったようです。
これは メッセージ 62 (heitotakaohonors さん)への返信です.
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Re: 馬英九が謝意?
投稿者: heitotakaohonors 投稿日時: 2010/12/27 17:35 投稿番号: [63 / 105]
freehigh様:
12月20日のロスの新聞に、戦後岡村寧次元中国派遣総司令が刑期を
終えて日本に帰国したばかりのところに、GHQのウイロビー少将の
部下、カイン大佐がアポを取りたいと連絡がきたそうです。
どうやGHQは戦後の元日本軍部の志のある連中が、台湾で中華民国の
将校の訓練を始めたのを知っていたようです。極秘の中で動いた訓練と
思っていました。GHQは知らない振りをして黙殺したらしいです。詳細は
又書きます。
これは メッセージ 62 (heitotakaohonors さん)への返信です.
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Re: 馬英九が謝意?
投稿者: heitotakaohonors 投稿日時: 2010/12/24 17:55 投稿番号: [62 / 105]
freefigh様:
根岸中将の子頭寧の戦闘で「雪中に炭を送る』好意に感謝した蒋介石の
中華軍が敗戦後、でも迫り来るソ連軍を抑えて邦人の引揚を助けた
話があります。そのとき、蒋介石は根岸中将に恩をかんじて
援助をしたのでしょう。金門諸島では軍事顧問で戦略の采配を
振りました。60年記念祭典で中華総参謀長が根岸中将を賞賛
したのは聞いたことはあります。私も馬英九が遺族に向けて謝辞を
口にしたのはしりません。その可能性はありますよ。総統になったばかりの
馬は民進党の過去の方向を元の中華民国に戻す積もりでいました。蒋介石の
銅像、孫文復活、大陸の街路の復活、国民党の躍進などを意図していた彼は
白団の最初の恩返しをやりだした根岸さんの壮挙を賞賛することが、ひいては
中華民国の栄誉、真価、国力高揚につながり、一石二鳥で、日本との往時と
未来の友好を宣伝できたのです。馬はかなりの外交力を持っている人物です。
時期的にうまく利用したと思うのですが?集英社の中では誰が執筆して
いますか?私は全然自信の無い話ですが。
これは メッセージ 61 (freefigh さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835412/bfoqbfma4k9pa40a5c_1/62.html
馬英九が謝意?
投稿者: freefigh 投稿日時: 2010/12/24 15:02 投稿番号: [61 / 105]
heitotakahonors様
集英社の本によると、2009年の金門島の記念式典では、参加していた日本軍関係者の遺族に総統が謝意を表したとあります。本当にそんなことが有ったのでしょうか?
日本ではそんなことは一切報道されていませんので、真相が知りたいです。
これは メッセージ 60 (heitotakaohonors さん)への返信です.
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Re: 金門島防衛に参加した元日本軍人
投稿者: heitotakaohonors 投稿日時: 2010/12/22 06:23 投稿番号: [60 / 105]
freefigh様:大きな発見ですね。5年前に2冊読んだこの集団を
「白団」といいました。補足として、延べ100人にも登る日本
帝国軍人は皆化けて那覇と石垣島から密入国したのです。この隠密
作戦は紹介石の個人戦略の一環で台湾人には知られずに基金を援助
しつずけた米国の手前絶対に秘密で策略したのです。始めの中華民国の
金門諸島の攻撃をした中国軍は日本で制作した「七人の侍」どおり、
敵を輪の中におびきよせて、出口を塞ぎ、中で壊滅させた話を読んだ
ものです。一軒置いた隣の台湾軍の中将殿に聞いたところ、大体それは
あたっているともうしてくれました。ただ蒋介石の恩恵に報いたいと実行した
とは一寸いい過ぎであると思います。蒋介石の戦後の大陸、台湾の行動
はかならずしも、日本人、日本軍の無傷、福祉を狙って恩恵をだしたの
ではなくて、一刻もはやく邪魔になる異人の立ち退きが欲しかっただです。
今この2冊は鳳山市図書館と義守大学図書館に寄贈されています。
これは メッセージ 59 (freefigh さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835412/bfoqbfma4k9pa40a5c_1/60.html
金門島防衛に参加した元日本軍人
投稿者: freefigh 投稿日時: 2010/12/21 15:09 投稿番号: [59 / 105]
heitotakaohonors様
一生懸命本を読んでいる内に、落ちそうになっていました(笑)
集英社の「この命、義に捧ぐ」を今日なんとか読み終えそうです。
これは日本陸軍の「根本博中将」の伝記で、中将は終戦時に内モンゴルに駐屯していた日本軍の司令官で、1945年8月15日以後も日本からの停戦命令を無視して侵攻するソ連軍に抵抗し、在留日本人の避難後に北京に撤退、国民党軍の到着を待って降伏し、翌年無事に日本に帰還しました。満州ではソ連軍に降伏した人たちはシベリア送りとなったので、彼の命令無視は多くの命を救ったことになります。
彼は当時の国民党軍から受けた処遇に感謝し、共産軍との内戦に負けの決まった蒋介石を助けるため、1949年、沈没寸前の小船で台湾に密航、金門島防衛の軍事顧問となり、国民党軍は金門島に上陸した三万の共産軍を殲滅しています。
根本氏の名は台湾の正史や軍事史では抹殺されています。彼自身が救ったのは金門島や中国国民党だけではなく、自由台湾そのものであった、という論旨です。そんな人が居たということを日本人である私も知らなかったですね。
これは メッセージ 58 (heitotakaohonors さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835412/bfoqbfma4k9pa40a5c_1/59.html
Re: 感想文、アジア近代史の真実
投稿者: heitotakaohonors 投稿日時: 2010/12/16 12:51 投稿番号: [58 / 105]
freefigh様:
神風景気ではなくて、神武景気といいました。日本経済は終戦以来の
好景気となり、現生が飛ぶように舞いました。又台湾は米国の対外援助
基金を横流しして肝心の場所に行き着かないのに、業を煮やしたトルーマン
が基金停止を考えたので蒋介石は困った時、朝鮮動乱が始まり、台湾にも
景気が来たのです。以前より米国は台湾が反共の拠点と考えて援助を継続
しました。蒋介石は幸運な男でありました。間違いを訂正します。
これは メッセージ 57 (heitotakaohonors さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835412/bfoqbfma4k9pa40a5c_1/58.html
Re: 感想文、アジア近代史の真実
投稿者: heitotakaohonors 投稿日時: 2010/12/16 05:06 投稿番号: [57 / 105]
freefigh様:
石平氏は「たかじんーー」のCDで三宅さんが紹介していました。「政冷経熱」は実際には難しいアプローチですね。と言いますのは政治と経済の
進み方は一軸の両車輪の如しですね。となりの国との熱い交易は政治も
熱くします。ですから石平氏の論は日本には向いているのではないでしょうか。欧米だと政治での確執になると、武力を背景にして外交をやります。
日本はこんな外交はできませんね。大体の交易とそれ相当の政治が適当
だと言うことですね。どちらも熱が過ぎると危険なのでは無いでしょうか。
軍部と企業の複合体が欧米ではビジネスが大きいです。昔はたまに戦争が
大きな景気をこしらえました。朝鮮動乱などは代表的でした。神風景気と
よびました。
これは メッセージ 56 (freefigh さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835412/bfoqbfma4k9pa40a5c_1/57.html
Re: 感想文、アジア近代史の真実
投稿者: freefigh 投稿日時: 2010/12/15 14:46 投稿番号: [56 / 105]
時が経つのは早いものです。しかしまだ落ちずに有りましたか(^-^)/
本を借りて読み出すとやめられず、しかも探す本も無いまま、面白そうなSF小説なんかを読んでいたら、つの間にか真冬になってました。
確かに黄文雄氏は日本贔屓のようで、くどいかも知れません。しかし四川生まれの天安門世代である「石平」氏もすごいです。氏は日本に帰化するにあたって、靖国神社に参拝してケジメを付けたほどの日本贔屓。
石平氏の「日中友好は日本を滅ぼす」を読んだのですが、日本が中国と仲良くする(あるいは戦争などで深入りする)と必ず日本国内も乱れ、政権は倒れる。逆に無関係で居ると、日本の平和が続き、栄える、というユニークな学説(?)でした。
確かに豊臣政権は朝鮮での明国との衝突の後転覆し、その後の徳川政権は軽い付き合いだけで300年の平和を保ってます。それから日中戦争をきっかけに日本帝国は滅び、戦後の未曾有の高度成長は中国とは一切関係無しに達成された。そして現在、経済的に深く日中が結び付けば付くほど、日本の産業は衰えていくという図式に嵌っています。
石平氏は「政冷経熱」ではなく、「政涼経温」が日中の関係としていいのではないか、と結んでいますが、どうなんでしょう。難しいですよね。
これは メッセージ 54 (heitotakaohonors さん)への返信です.
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Re: 感想文、アジア近代史の真実
投稿者: heitotakaohonors 投稿日時: 2010/12/14 04:56 投稿番号: [55 / 105]
freefigh様:
時々書いてください。落とすとこまるので。
新年がきます。2011年も健康でfreefighさんの活躍を期待
しています。
これは メッセージ 53 (freefigh さん)への返信です.
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Re: 感想文、アジア近代史の真実
投稿者: heitotakaohonors 投稿日時: 2010/12/07 03:06 投稿番号: [54 / 105]
freefigh様:
黄文雄氏(拓殖大学名誉教授)はロスアンジェルス郡の南隣のオレンジ郡に
招聘して2度講演をいただきました。先生の日本語はわかりずらいです。しかし読み書きは素晴らしいですね。そのアジアにおける先生の論理に対する熱情には頭が下がる思いです。ただ台湾の国語世代の中でも、余りに傾く日本
びいきの論理にやや食傷気味の連中もいます。感心した先生の大作は;
台湾、朝鮮、満州;日本の植民地の真実、黄文雄(koh bunyu),扶桑社版
479ページの大作です。図書館に見られる筈です。推薦します。
これは メッセージ 53 (freefigh さん)への返信です.
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Re: 感想文、アジア近代史の真実
投稿者: freefigh 投稿日時: 2010/12/06 11:04 投稿番号: [53 / 105]
heitotakaohonors様
黄文雄さんのオフィシャルサイトによりますと、氏は1938年生まれで、拓殖大学客員教授の方ですね。台湾でも『中国之没落』が大反響を呼んだそうです。
氏は韓国や中国などの反日国家への批判を中心に著作活動されていて、反日の理由については納得する部分が多く、また自信喪失の日本人を批判する言葉もあって、結構耳が痛いです。
私は今回heitotakaohonors様のご意見やtokyo・・様のご指摘もあって、日本の現在史について、余り知らない事が多いのに気付き、ちょっとそちらに振れてみようかと考えています。
これは メッセージ 51 (heitotakaohonors さん)への返信です.
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Re: 昭和史探訪
投稿者: freefigh 投稿日時: 2010/12/06 10:28 投稿番号: [52 / 105]
いつも丁寧かつ詳細なご意見ありがとうございます。
今後の活動の参考とさせて頂きます。どうもありがとうございました。
これは メッセージ 50 (tokyo_cachito3 さん)への返信です.
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Re: 感想文、アジア近代史の真実
投稿者: heitotakaohonors 投稿日時: 2010/12/06 04:26 投稿番号: [51 / 105]
freefigh様:
黄文雄さんは明治大学で教授して引退した日本在住の(拓殖大学でも勤務)
方とニユーヨークで訪米した蒋経国の銃殺を狙った後服役して、台湾に戻り
政治に関与した人も黄文雄と同名同姓ですので。どちらかな?といぶかって
います。
アジア近代史も昭和史も余り範囲が広大しすぎてとても個人の研究範疇で
こなしきれません。当然、朝鮮半島の歴史、台湾の歴史、千島、樺太の
歴史、満州の歴史、東南アジアの日本軍政時代も(昭南市)も含まれる時が頻繁ですね。台湾の近代歴史の研究で有名な関西学院大学に台湾歴史研究会が
ありますが、総論では是非の批評をいただけるが、細部の点になると、現在
不明との回答が多いですね。もう少し題名を小さく絞って(事件の1つー2つ)描いて見るのはいかがでしょうか?ご意見をください。
これは メッセージ 36 (freefigh さん)への返信です.
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Re: 昭和史探訪
投稿者: tokyo_cachito3 投稿日時: 2010/12/03 11:50 投稿番号: [50 / 105]
治安維持法が1925年に施行されて敗戦で廃止されるまで、およそ、七万人が検挙され、そのうちの凡そ10パーセントが起訴されて、ほぼ例外なく有罪とされました。たった、一割の起訴ですから、ずいぶん「優しい」法律のようですが、実はそうではなく、警察に目を付けられたが最後、誰でもかれでも簡単に逮捕、連行されて長い留置場暮らしの憂き目にあいました。この法律が当時から「稀代の悪法」とされたのはそうした理由からであります。なにしろ、七万という数ですから、なかにはピストルで抵抗し、特高刑事を射殺したという事実があるいはあったかも知れませんが、私は寡聞、浅学にして、そうした歴史事実を知らないのです。昭和史を好む者として、そうした「事件」は初耳でした。。
したがって、貴殿がいう、「多くの殉職者を出し」、「多くの人殺し」の社会主義者が戦後になって解放されたと言われるなら、そのような事件を教えてくれと言ったまでです。
ところが、貴殿は「うろ覚え」だの「ネットで検索しても出てこない」「抹消されたのではないか」などといい加減な逃げに終始したので、わたしはそれが、事実無根、つまり、デタラメな話ではないかと指摘したわけです。
貴殿は一切、それに答えようとせず、「日本語が判らないのですか?」「一日中パソコンに齧りついている」どこかの団体の「手先ではないか」などと不当な個人攻撃をおこない、こんどはまた、「一日中パソコンの前に座って餓鬼の苛めメールよろしく…」などと平気で人を侮辱しています。
わたしは、株で資産運用をしているので、平日の9時から3時まではだいたい株価ボードを見ている「暇な人間」ですが、だれがどこでパソコンを見ていようと、それは貴殿にはまったく関係のない話です。
嘘もハッタリも書き放題の掲示板ですが、「多くの人殺し」などという、まったくありもしない出来事を、なんの証拠もなく言わないほうがいいと思いますよ。
これは メッセージ 49 (freefigh さん)への返信です.
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Re: 昭和史探訪
投稿者: freefigh 投稿日時: 2010/12/03 10:53 投稿番号: [49 / 105]
tokyo・・様
日本語で言う「事実無根」とは全くそのような事実は無かったということで、それは私としても首肯しかねます。物事は何でも白か黒かと決定づけるのも歴史探求者の態度としては如何なものでしょう。我々のような素人が白だ黒だと言ったところで、歴史学者はせせら笑うだけのことで、何故あなたが「事実無根」だとムキになっているのか、また他に気になる事は無いのか、私には大変不思議なのであります。
一日中パソコンの前に座って餓鬼の苛めメールよろしく間髪入れずに突っ込んでくる暇なあなたなら、私の代わりにちょっと図書館にでも行って、そのような事実が絶対に無いのか探って頂けたらどうかなと提案します。
今借りた本を読むのと生活の事で手一杯ですので、今日はこれにて三十六計(笑)ではまた。
これは メッセージ 48 (tokyo_cachito3 さん)への返信です.
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昭和史探訪
投稿者: tokyo_cachito3 投稿日時: 2010/12/01 11:33 投稿番号: [48 / 105]
先にも述べたとおり、わたしは昭和史に格別の興味がありますが、当時の社会主義者が特高警官をピストルで射殺した事件があったかどうかを尋ねたまでであります。
前稿で貴殿にこれを問いただしたところ、「歴史物をウロ覚えしていたもの」で、「ネットなどで検索してもなかなか出てこない」から、「その手(笑)の人たちによって抹消されてしまったのか」などと答えをはぐらかし、「今さら何十年も昔のことを掘り出しても、個々の犯罪は時効ですので、鬼籍の当事者たちに対しては無意味なことかも知れません」などと逃げの一手でした。
したがって、「警察は逮捕時に多くの殉職者を出し」ということは事実無根ではないかと指摘したまでであります。
また、貴殿の「空想」は自由ではありますが、わたしがどこかの団体の「手先」などということはなく、一介の歴史興味者に過ぎないことは申し添えておきます。
これは メッセージ 47 (freefigh さん)への返信です.
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tokyo・・さん、どこか変ですよ
投稿者: freefigh 投稿日時: 2010/12/01 10:20 投稿番号: [47 / 105]
せっかちな人ですねtokyo cachito3様
私の文章を読めば、いきなり「事実無根ということでよろしいでしょうか」にはならないと思いますが、日本語が判らないのですか?
しかも私が投稿して一時間も経たぬうちに返答が来るところを見ますと、一日中パソコンに齧りついているたいへん暇な方のようで、私のようなパソコン嫌いの親父には着いて行けません。
あなたに就いて非常に興味深いことは、こんな親父のウロ覚えの大昔の話に敏感に反応して、即座に否定にかかって来るところでしょうか。故人の名誉を守る奇特な(ある意味ヘンな)使命を自覚しておられるのか、それとも、こんな話が出ると大変困る立場の人物や団体が有って、ひょっとしたらあなたはその手先ではないかと空想(事実無根か)してしまいます。
お陰でこの件に付いて俄然興味が湧いてきました。ありがとう。
これは メッセージ 44 (tokyo_cachito3 さん)への返信です.
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Re: 感想文、アジア近代史の真実
投稿者: tokyo_cachito3 投稿日時: 2010/11/30 23:39 投稿番号: [46 / 105]
また、お前かよ。。。
これは メッセージ 45 (chitoran893 さん)への返信です.
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Re: 感想文、アジア近代史の真実
投稿者: chitoran893 投稿日時: 2010/11/30 14:37 投稿番号: [45 / 105]
tokyo cachito3 様、相変わらず方々のカテで他人のレスの揚げ足を取ってますね。
これは メッセージ 44 (tokyo_cachito3 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835412/bfoqbfma4k9pa40a5c_1/45.html
Re: 感想文、アジア近代史の真実
投稿者: tokyo_cachito3 投稿日時: 2010/11/30 10:52 投稿番号: [44 / 105]
それでは、以下の貴殿の投稿は事実無根ということでよろしいでしょうか。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
反面、社会主義者たちは拳銃などを持って潜伏していたために、警察は逮捕時に多くの殉職者を出し、逮捕後の取調べも勢い過激になったようです。
戦後解放された社会主義者たちの中には、多くの人殺しがいたということになります。
これは メッセージ 38 (freefigh さん)への返信です.
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