朝鮮民族

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

ウリは反面教師ニダ

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/02/16 16:34 投稿番号: [6681 / 10735]
またも、自負心だけは強いようです。


<取材日記>‘失敗の教訓’   韓国と日本の差

最近、日本では、会う人がみんな崇礼門(スンレムン、南大門)のことを心配しながらあいさつの言葉をかけてくる。 ‘本音と建前’があるといわれる日本人だが、上辺の言葉のようには聞こえない。 心から心配してくれているのが明らかに分かるからだ。

日本のメディアも崇礼門の文化的価値を尊重する視点で連日、速報を出している。 朝日新聞は14日、‘韓国の悲しみを思う’と題した社説を載せた。 国宝1号を失った韓国人の衝撃に共感を示しながら、隣国の日本が崇礼門の復旧と防災対策に貢献する必要があるという点を強調した。 同紙は「日本にも木造建築の修復技術があり、知恵を貸す余地があるかもしれない」とし「歴史遺産の復旧と保護に協力しよう」と提案した。

35年間、日本全国の重要文化財を管理しながら防災体制の設計と施工分野で第一人者になった畠山修治アズサ設計コンサルタント社長(中央日報2月15日付11面)は「韓国文化財の至尊を失った」と哀悼した。 多くの日本人から幾度も遺憾の言葉を受けていると、日本がいつから韓国にこれほど大きな愛情を抱いていたのかと驚かされるほどだ。

しかし日本が見せる関心の裏には、崇礼門を‘反面教師’としようという心掛けがあるように見える。

一方の韓国は‘失敗からの教訓’を得ようとする姿勢が不足しているようだ。 無残な姿に変わったという理由で急いで現場を覆う幕を設置し、残骸の処理をめぐっては責任攻防が激しくなっている。 文化財の保護と防災システムを強化しようという動きは依然として見られない。

これに対し日本では、1949年に奈良県の法隆寺金堂壁画が焼け、その翌年に放火によって京都の金閣寺を失って以来、厳重すぎると思われるほど文化財の保護に熱誠的だ。 先端防災施設を設置し、放火犯の鎮圧訓練までも実施している。 大切な文化財を二度と失うことはできないという姿勢が、日本人の胸中に深々と刻まれている。

第2、第3の崇礼門悲劇を防ぐたには、われわれの慢性的な安全不感症を治すという覚悟が切実に求められる。

金東鎬(キム・ドンホ)東京特派員
2008.02.16 13:25:30


また金閣寺を出してきたか。
(反省しているのだろうか?)

こういう話、朝鮮人は面白いと思うらしい

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/02/16 10:49 投稿番号: [6680 / 10735]
私は、この手の話は嫌いだし、面白いと思わない。


記事入力 : 2008/02/15 10:20:35
「女性1000万人を米国に」毛沢東がジョーク

  「中国は大変貧しく、余っているのは女性だけ。お望みなら(米国に)1000万人行かせますよ」−。中国建国の父、故毛沢東主席が1973年にキッシンジャー米大統領補佐官(当時)と会談した際、ジョークでこう語っていたことがこのほど刊行された米国の外交史料集で明らかになった。

  このほど機密指定を解除された外交文書によると、当時80歳だった毛主席は73年2月17日、米中国交正常化を視野に北京を訪問したキッシンジャー氏を自宅に招き会談した際、「中国女性を米国に送ることから両国の貿易を始めてはどうか」とジョークを飛ばした、とAFP通信が報じた。同席した周恩来首相や毛主席にめいに当たる王海栄外務次官も爆笑したという。

  これに対し、当時ニクソン政権で安全保障担当の補佐官を務めていたキッシンジャー氏は、「米国は(中国女性に対する)輸入枠や関税障壁を設けていない」と受け答え、会談場は笑いの渦に包まれたという。

  毛主席は「中国人女性を1000万人ほど米国に送れば、米国も中国のように人口爆発を経験することになる」などと冗談を続けたが、同席した王外務次官から「その話が伝われば人民が怒りますよ」と軽くたしなめられた。そこにキッシンジャー氏が「記者会見で話しますよ」と切り返すと、毛主席は「天国からもう招待状が届いているので怖くなんかない」と答えたという。毛主席は3年後の76年に死去し、米中両国は79年に国交正常化を果たした。

北京=朴勝俊(パク・スンジュン)特派員
朝鮮日報/朝鮮日報JNS


そういや、「毛沢東は絶倫だ」という話が昔流行ったな。

宗主国サマが辛い立場になっているニダ

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/02/16 10:29 投稿番号: [6679 / 10735]
記事入力 : 2008/02/16 10:22:32
五輪控えた中国にダルフール問題で国際圧力

  8月の北京五輪を控え、中国政府がスーダン政府にダルフール紛争における虐殺行為を中止させるために積極介入すべきとの国際圧力が強まっている。中国は埋蔵量63億バレルというスーダンの石油資源に大規模投資を行い、虐殺を傍観しているとの批判を浴びている。

  ダルフール問題をめぐっては、英仏などの閣僚をはじめ、ノーベル賞受賞者、スポーツ界、芸能界、各国の民間団体が解決に向けて取り組んでいる。中国政府の姿勢に抗議し、映画界の巨匠、スピルバーグ監督が北京五輪の芸術顧問を辞退したほか、ノーベル平和賞受賞者8人と五輪参加選手13人、各国の国会議員56人など80人が12日、中国の胡錦濤国家主席に対し、スーダン政府への影響力行使を求める公開書簡を送った。

◆NGOやスポーツ・芸能界の声

  14日付の英インデペンデント紙によると、バーナム英文化・メディア・スポーツ相はこのほど、BBC放送のインタビューに対し、「五輪は世界的な関心事に対し問題を提起すべきだ。ダルフール問題は明らかにそういう問題の一つだ」と述べた。2006年のトリノ冬季五輪男子スピードスケートでで金メダルを獲得したジョーイ・チーク選手(米国)が結成した「チーム・ダルフール」は12日、米ワシントンで中国政府を非難する抗議集会を開いた。チーク選手らは「中国は毎年スーダンの石油輸出量の3分の2を買い付ける代価として、ダルフール虐殺に使われる武器を供給しており、国連安保理ではスーダン政府の肩を持っている」などと批判した。同団体には41カ国の現役・引退五輪選手250人余りが参加しており、フランス、ドイツ、エジプトなど10カ国でもデモを行う計画だ。

  人権団体のアムネスティ・インターナショナルとジャーナリストによる非政府組織(NGO)の国境なき記者団(RSF)も中国政府の人権弾圧に関する報告書をまとめた。

◆中国政府は強く反発  

  一方、中国政府は北京五輪とスーダンの内政を関連付けるのは不合理で無責任だと反発している。中国外務省の劉建超報道局長は14日、「中国はダルフール問題の平和的解決に向け、継続的かつ建設的に努力している。(西側は)政治的意図を持っているようだ」と反論した。

香港=宋義達(ソン・ウィダル)特派員
朝鮮日報/朝鮮日報JNS

宗主国サマの置かれている状況にオロオロしていますねえ。
大爆笑ですねえ。

日本史

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/02/16 07:32 投稿番号: [6678 / 10735]
中日春秋
2008年2月16日

  およそ会話というものは、突き詰めると自分を語り合う、ということであろう。仮に、自分が「誰」なのかを知らないとすれば、話は忽(たちま)ち行き詰まるに違いない

▼それが自国であっても、事情は大差ない。ある親が子を海外に留学させた。留学先から一時帰国した時、とほうもない勉強嫌いだったはずの子が熱心に日本の歴史だの地理だのを勉強したがるので、訝(いぶか)しんでわけを問うた。子曰(いわ)く。「よその国の子と話していたら、自分が日本のことを全然語れないことに気がついた」と

▼神奈川県が県立高校で日本史を必修にすることを決めたそうだ。文科省が世界史だけで日本史を必修にしないので独自に、ということらしいが、県教育長が言うように「日本が米国と戦争したことさえ知らない若者がいる」(読売)のが実情なら、むしろ日本中で必修にすべきかもしれぬ

▼「過去は、現在ではありませんか。未来でもあるのです」。米国の劇作家ユージン・オニールの作中にある台詞(せりふ)を持ち出すまでもないが、時間は続いているのである。過去すなわち歴史を学ぶこととは、つまり現在を知ること、未来を考えることでもあるだろう

▼生徒たちは、日本史を「余分」と考えないでほしい。あの留学生の話のように、海外で人と交わる時にも必要な知識である。国際化というとまず英語となるけれど、英語はコミュニケーションの道具ではあっても中身ではない

▼両方そろうに、こしたことはないがまずは中身だろう。どこかの俚諺(りげん)にも曰く。<スープなしより、スプーンなしの方がましだ>


>「よその国の子と話していたら、自分が日本のことを全然語れないことに気がついた」

完全に特アの思惑と別な方向に行っていますね。

朝鮮平和擁護委が声明発表

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/02/16 07:13 投稿番号: [6677 / 10735]
合同軍事演習計画を糾弾   朝鮮平和擁護委が声明発表

  朝鮮平和擁護全国民族委員会(平和擁護委)スポークスマンは6日、南朝鮮・米国連合軍司令部が、3月2日から7日まで南朝鮮全域でキー・リゾルブとフォールイーグル合同軍事演習を実施すると公式発表したことで声明を発表した。

  声明は、6.15共同宣言と10.4宣言の旗じるしのもとに北南間で和解と団結の気運が高まり、6者会談合意事項の履行作業が積極的に進められている時に米国と南朝鮮が大規模北侵戦争演習を実施することは、「朝鮮に対する重大な軍事的挑発であり、朝鮮半島の情勢を対決と戦争の瀬戸際へ追い込む危険極まりない犯罪行為である」と糾弾した。

  また、フォールイーグルと並行して実施するキー・リゾルブは名称を替えただけで、その規模と性格において従来のチーム・スピリットや連合戦時増援演習(RSOI)と同じ危険な侵略戦争演習であると主張した。

  さらには、「南朝鮮に対する武力増強と北侵戦争演習で核問題の平和的な解決と6者会談の前途を暗くし、北南関係と朝鮮半島情勢を険悪な事態へと追い込んでいる」と米保守強硬派を非難した。(朝鮮通信)

[朝鮮新報 2008.2.15]


>朝鮮平和擁護委

冗談でしょ?
この命名。

美国はウリに暖かく汁!

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/02/16 07:09 投稿番号: [6676 / 10735]
〈論調〉   強硬一辺倒の政策は百害あって一利なし

  われわれとの対話と交渉に極力反対する米国の保守強硬派が最近、強硬一辺倒の政策で米国の「意志」を示すべきであると言いながらも、交渉の雰囲気を壊すことができずにやきもきしている。

  彼らは、わが国がブッシュ政権の任期が終了するまで核計画を放棄しないと考えられるので、核問題と関連した交渉を終結すべきであるとまで言っている。そして、交渉のテーブルに「人権」問題も上げてわれわれに対する圧力のテコを拡大すべきであると唱えている。

  米保守強硬派の不純な言動は、対話と交渉を通じた問題解決ではなく、強硬で高圧的な政策で朝鮮に対する圧力を強め、朝鮮半島の非核化プロセスを破壊して事態を6者会談以前に逆戻りさせようとする反対話的で反平和的な行為である。

  対話と交渉に反対する米保守強硬派の態度は、冷戦式思考の発露である。

  これまでの二度にわたる朝鮮半島における核危機事態が示すように、対話を抜きにした力の政策の追求は問題解決ではなく、危機をもたらすだけである。対話と交渉こそが問題解決の最も効果的な方法になる。ところが米国の保守強硬派は、ひねくれた考え方をもって現実に背を向けながら悪だくみをしている。その目的は、朝米関係を極度に緊張させて自らの対朝鮮敵視政策の実現に有利な国際的環境を整えるところにある。

  対話よりも軍事的強権を重視する米保守強硬派の高圧的な態度は、一方主義、覇権主義の表れである。

  米保守強硬派が対話と交渉に反対して強硬一辺倒の政策に出れば、今まで対話を通じて達成したすべてのものが瞬時に吹き飛びかねない。米好戦勢力が引き続き強硬一辺倒に進むなら、われわれもやむを得ずそれに対応する選択をせざるを得なくなるであろう。われわれは米国に借りがない。1対1の原則がわれわれの対応方式であり、相手が一つならこちらも一つというのがわれわれの立場である。米保守強硬派は、朝鮮の確固たる原則と意志を直視し、強硬一辺倒政策を放棄すべきである。強硬一辺倒は百害あって一利なしである。

  対話と交渉を通じて問題を解決しようとするのはわれわれの一貫した立場である。われわれのこの立場は朝鮮半島の緊張緩和と平和保障のためであって、決してぜい弱さの表れではない。米保守強硬派が対話と交渉を通じた問題解決にあくまでも反対し、朝鮮半島の情勢と朝米関係を最悪の状態へ導く場合、これまでの成果が水泡に帰す恐れがあり、その全責任は米国が負うことになるであろう。(労働新聞8日付論評)

[朝鮮新報 2008.2.15]


コイツ等、自分達が何やっているのか考えないらしい。

オバマはウリをどう思っているニカ?

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/02/16 06:28 投稿番号: [6675 / 10735]
  ボラック・オバモか、バラック・オバマか。米民主党の黒人上院議員が昨年2月10日に大統領選挙への出馬宣言をした後、韓国のメディアはしばらく彼の名前表記をめぐって右往左往した。さまざまな表記は、3月7日に政府とメディアの外来語審議共同委員会の決定によって、「バラック・オバマ」に統一された。「バラック」はアフリカ・スワヒリ語で、「祝福を受けた」という意味だ。今年47歳の黒人候補が、獲得代議員数で白人女性のヒラリー・クリントン候補をリードし、世界の注目を集めている。

◆韓国としては、耳慣れない名前だが、オバマ氏の対韓半島政策が気になる。オバマ氏は先週、米上院全体会議に送った書面での発言で、李明博(イ・ミョンバク)大統領当選者、韓米関係、北朝鮮核問題に関する考えを明らかにした。韓米同盟を血盟関係と表現し、「李当選者の就任は、韓米両国関係を再確認して再び活性化させ、新しい時代の幕開けに向けた新鮮な契機を提供するだろう」と評価した内容が注目される。この数年間韓米関係が漂流してきたという言及も、両国関係の改善の必要性を認識しているという意味にとれる。

◆オバマ氏は、苦言もためらわなかった。自動車、コメ、牛肉、労働および環境基準を取り上げ、韓米自由貿易協定(FTA)に否定的だった。ブッシュ政府に対しては、「北朝鮮問題では内部で分裂した姿をさらした」と皮肉った。韓国も、米大統領になる可能性が高い民主党予備選挙のトップランナーの政策を詳細に検討する必要がある。韓米FTAや核問題に関するオバマ氏の認識は、党内ライバルのヒラリー氏に似ている。民主党候補の勝利は、韓半島政策の大きな変化につながる。「変化」は、オバマ突風の原動力だ。

◆オバマ氏は、上院外交委員会所属だ。彼は幼少の頃5年間、インドネシアのジャカルタで暮らした。韓国を含むアジアに関心が高い。韓半島問題が選挙戦の大きな争点にならず、言及する機会が少ないだけだ。「北朝鮮に対して幻想はない」と言った彼の表現を借りれば、韓国も米大統領選に幻想を持ってはいけない。誰が大統領になっても、大統領選後に現れる米国の変化に対応する準備を先延ばしにしてはならない。

>韓国を含むアジアに関心が高い。

これ、どう見ても・・・

Re: 警備会社本社を家宅捜索

投稿者: non_dire_sciocchezze 投稿日時: 2008/02/15 21:04 投稿番号: [6674 / 10735]
> この警備会社、多分謝罪と賠償要求されるぞ。
> ただの売名が高くつくな。

警備会社は、警備員に賠償請求して、警備員は、会社に放火ってオチかな?

警備会社本社を家宅捜索

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/02/15 20:53 投稿番号: [6673 / 10735]
2008/02/15 19:43 KST
崇礼門放火事件受け、警備会社本社を家宅捜索

【ソウル15日聯合】崇礼門(南大門)放火事件を捜査しているソウル南大門警察署は15日、崇礼門の無人警備を任されていたKTテレコップ本社の家宅捜索を行った。4時間あまりにわたり行われた捜索で、ダンボール2箱分の各種書類とノートパソコンなどが押収された。
  KTテレコップは崇礼門に赤外線感知器12台と監視用テレビカメラ4台を設置し、中区庁職員のいない午後8時から翌日午前10時まで無人警備を行っていた。警察は同社の対応の遅れや過失がなかったかを確認するため、事件当日の侵入警報が鳴った時刻や出動時刻など初期対応関連データ、ソウル・中区庁との契約関連書類、無人警備システムの作動・管理状態に関するデータなどを重点的に押収したという。警察関係者は、同社が契約通り警備業務を履行したのかに重点を置いており、違法の事実が明らかになれば刑事処罰も検討する方針だと話している。

  KTテレコップは昨年、文化財庁と「文化財守護」協約を結び、社会貢献活動の一環として崇礼門のほかにも興仁之門(東大門)、全州の豊南門などの無人警備サービスを無料で提供している。


この警備会社、多分謝罪と賠償要求されるぞ。
ただの売名が高くつくな。

Re: さすが、神奈川県!!!

投稿者: kiyoakl 投稿日時: 2008/02/14 19:20 投稿番号: [6672 / 10735]
松沢神奈川県知事は民主党ニダ、しかも反中ニダ、

さすが、神奈川県!!!

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/02/14 19:16 投稿番号: [6671 / 10735]
高校で日本史A・Bなど必修に   神奈川県教委が方針
2008年02月14日17時59分

  神奈川県教育委員会は14日、全県立高校で、「日本史A」「日本史B」、県が独自でつくる郷土史など計4科目から最低1科目の履修を生徒に義務づける方針を明らかにした。文部科学省で改訂作業中の新しい学習指導要領が実施に移される13年度までに始める。

  松沢成文・神奈川県知事ら関東1都9県の知事は日本史必修化を文科省に求めていたが、新しい指導要領に盛り込まれない見通しとなったため、独自の対応を決めた。

  中央教育審議会(文科相の諮問機関)が1月に出した新指導要領についての答申では、「小中学校の社会科で日本史を中心に教えている」ことを理由に、高校では、世界史を必修とし、日本史と地理は現行通り選択科目とするよう求めている。

  これに対し、神奈川県教委は「国際社会を生き抜く上で、我が国や郷土の歴史・文化・伝統への理解を深めることは不可欠」と判断。日本史のAかBを履修しない場合、独自に設定する「神奈川の郷土史を学習する科目」「近現代史を総合的に学習する科目」から1科目を選択することを義務づけることにした。

  新年度、有識者らによる検討会を立ち上げ、新設する2科目のカリキュラム内容や教科書づくりを進める。


沢渡に変なモノがありますけどね。
まあ、良しとしよう。

Re: 6並び番号を

投稿者: non_dire_sciocchezze 投稿日時: 2008/02/14 18:07 投稿番号: [6670 / 10735]
こちらこそ宜しくお願いスンミダ

6並び番号を

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/02/14 18:06 投稿番号: [6669 / 10735]
踏んでいただき、ありがとうございました。

これからも、このトピをよろしくお願いいたします。

6666

投稿者: non_dire_sciocchezze 投稿日時: 2008/02/14 18:06 投稿番号: [6668 / 10735]
ゲットしたニダ、

Re: 公演したニダ

投稿者: non_dire_sciocchezze 投稿日時: 2008/02/14 18:06 投稿番号: [6667 / 10735]
> 本国政府に帰国環境を整えるように運動するべきですね。

遺骨より、生きてる在日を優先しろニダ、

Re: 国民献金による復元の提案に賛否両論

投稿者: non_dire_sciocchezze 投稿日時: 2008/02/14 18:05 投稿番号: [6666 / 10735]
セカンドライフに再建すれば、放火の心配無いし、少しは過疎化対策になるかも?

Re: 公演したニダ

投稿者: doronpa95 投稿日時: 2008/02/14 17:38 投稿番号: [6665 / 10735]
>民団の存在理由は○○県民会レベルの親睦団体程度?

本国政府に帰国環境を整えるように運動するべきですね。

Re: 国民献金による復元の提案に賛否両論

投稿者: yorunakutanisi 投稿日時: 2008/02/14 17:34 投稿番号: [6664 / 10735]
別に再建しなくてもいいんでないかい。日本でもよくあるじゃない、石垣だけの城跡。南大門跡とかいう立て札でもたてておけばいいと思うよ。南大門の文化的、建築的、歴史的価値はどうなんでしょうか?再建の価値ありなんでしょうか?

800回ニダ

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/02/14 16:57 投稿番号: [6663 / 10735]
2008/02/14 10:11 KST
日本大使館前の水曜集会、問題解決求め800回目に

【ソウル14日聯合】挺身隊問題対策協議会が13日正午、ソウル市鍾路区の駐韓日本大使館前で、元従軍慰安婦の女性をはじめ、市民団体メンバーや学生ら100人余りが参加する中、800回目となる「水曜集会」を開いた。
  「水曜集会」は、日本軍による従軍慰安婦問題の解決を求め、1992年1月16日に初めて開催され、以来16年にわたり毎週水曜日に開かれている。この日の集会には清心国際高校の学生と父兄、ヌッポム代案学校の学生、アジア平和と歴史教育連帯の会員のほか、日本人を含む外国人参加者の姿も見られた。

  協議会のユン・ミヒャン共同代表は「600回目の集会の時には『こんなに長い間戦っているのに慰安婦問題を解決できなかった』との思いで恥ずかしかったが、800回目の集会を迎えたらむしろ誇らしい」とコメントした。また、集会を続ける中で、外国人も参加し、学生も参加し、警察官までもわれわれとともに歌い、共感する姿を見せ、水曜集会にすでに平和が訪れていることを悟ったとし、今年はこの平和の連帯を通じて日本の謝罪を受けられるようともに努力していこうと強調した。

  集会に参加したヌッポム代案学校の学生らは、元慰安婦の女性らに送る手紙を朗読し、「慰安婦問題はわれわれが日本から一方的に被害を受けたものなのに、なぜ謝罪しないのか理解できない。自身の過ちを謝罪することがそれほど難しいことなのか」と指摘した。

  集会参加者らは最後に声明書を採択し、「800回続けてきた女性の力は日本軍の慰安婦問題が解決する時まで継続するもので、戦争の影の下に抑圧され苦痛を受ける女性がこれ以上起きないよう平和と人権の歴史を記していく」との考えを示した。

  協議会は3月8日の国際女性デーを控え、3月5日に開かれる803回目の水曜集会を台湾、フィリピン、インドネシア、英国、豪州など世界各地で同時連帯集会として行う予定だ。


相変わらずお馬鹿です。

Re: 公演したニダ

投稿者: non_dire_sciocchezze 投稿日時: 2008/02/14 16:52 投稿番号: [6662 / 10735]
> 韓国大使館があるんだから、本当は民団の方が不要なんですけどね。

民団の存在理由は○○県民会レベルの親睦団体程度?

Re: 公演したニダ

投稿者: doronpa95 投稿日時: 2008/02/14 16:14 投稿番号: [6661 / 10735]
もちろん答えは「韓国に対する愛情はぬあいのお〜???」

Re: 公演したニダ

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/02/14 16:11 投稿番号: [6660 / 10735]
>韓国大使館があるんだから、本当は民団の方が不要なんですけどね。


南朝鮮政府に
大使館と民団、どっちか選べ!
と迫ったら、どっち採るでしょうか?

Re: 公演したニダ

投稿者: doronpa95 投稿日時: 2008/02/14 16:03 投稿番号: [6659 / 10735]
>最後は、総連解体し、北鮮人全員強制送還まで行う必要がある。

韓国大使館があるんだから、本当は民団の方が不要なんですけどね。

捷径

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/02/14 16:02 投稿番号: [6658 / 10735]
【噴水台】近道

短い距離を移動し目的地に早く到達できる道が近道だ。漢字語で表現すると捷径だ。楚国の詩人だった屈原の作品にこの単語が初めて登場する。しかし、後代に入り、この言葉がさらに広く使われるようになった契機は、別にある。

現在の中国・西安南方にある終南山は、一名南山と呼ばれたりもする。唐代に、盧蔵用いう人がいた。科挙に及第したが、良いポストに登用されなかった同氏は知略を巡らす。一歩ひいて前にさらに進むための術策である。

同氏は、かつても数多くの賢者が隠居した終南山に駆けつける。中国道教の発祥地の一つとされるこの大きな山の中で、同氏は穴倉住まいを始める。案の定。朝廷から人が派遣される。科挙に及第した人が世俗を避けて、山奥に隠居する背景には何かがあるはず、という判断からだ。盧蔵用の計略が的中したわけだ。

彼は結局、女皇帝の武則天(則天武后)時代に官職に就きはじめ、玄宗時代に至っては宰相の職位にまで上がる。一方では、彼と異なる人物がいた。司馬承禎という名前の、この人は本物の隠者だ。玄宗時代に同氏の実力を見ぬいた朝廷が、数回ラブコールを送る。頑なに遠慮するが、結局同氏も長安の宮廷へ向かう。でも何日も耐えられない。

皇帝の繰り返されるひき止めにもかかわらず、彼は再び山中に向かう。司馬を見送る盧蔵用。どこへ行くのかと尋ねる盧蔵用に、司馬は「終南山以外の、遠い山へ行く」と答える。「なぜ終南山ではないか」と尋ねる盧蔵用に帰ってきた司馬の返事は「そこは、もはや仕官の道へ進む近道にすぎないから(終南捷径・しゅうなんしょうけい)」という反問だ。

盧蔵用の顔が赤くならざるを得なかっただろう。このところ、近道を歩く人が多く目につく。大学にいながら常に政権の向背を観察してきた教授から、法曹界など専門職の従事者、マスコミの記者らの影が、その道を常にうろつく。論語には「学問をして余力があれば仕官をする(学而優則仕)」という言葉が出てくる。

皆がそうではないものの、近道を探すこの人達のかつての足跡が特別に優秀とも思えない。一つに集中し、真の実力を育てる格別な努力の代わりに、ヒトリガのような盲目性と軽さだけが感じられる。政治に携わることを大きな成功と見なす人々の思考と行動が、若年層にとって成就の尺度に位置付けられることが恐ろしいだけだ。

韓国の価値第1号、崇礼門(スンレムン、南大門)が燃えてしまった跡が、さらにむなしく思えるばかりである。

中央日報   Jjoins.com
2008.02.14 15:08:41


相変わらずワケの解らない論法ですね。
両班の言うことは我々庶民には理解できません。
朝鮮人ほど頭良くないから。(爆笑)

Re: 国旗を揚げて国歌を詠いたい・・・追記

投稿者: non_dire_sciocchezze 投稿日時: 2008/02/14 15:30 投稿番号: [6657 / 10735]
これって、普段韓国が日本に対してる仕打ちでは?

Re: 乙巳五条約4

投稿者: melancholy_night 投稿日時: 2008/02/14 15:04 投稿番号: [6656 / 10735]
そもそも国際法とは文明国間のルールであって文明国と非文明国の間には適用されないとされていたはず。そうじゃないと白人が世界中を植民地化していった過程がすべて非合法になってしまう。当時の朝鮮をまがりなりにも文明国とみなしてくれた国が日本以外にひとつでもあったんでしょうか?

国旗を揚げて国歌を詠いたい・・・追記

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/02/14 14:33 投稿番号: [6655 / 10735]
記事入力 : 2008/02/14 09:40:31
【社説】米国の国歌はOK、韓国はNOという北朝鮮

  2003年8月、大邱で夏季ユニバーシアード大会が開かれた。北朝鮮から来た応援団150人が醴泉での観戦を終えて移動していたところ、金正日(キム・ジョンイル)総書記が握手している姿が印刷された横断幕が雨に濡れているのを発見した。彼女たちはバスから駆け下りて横断幕を取り外し、「将軍様の写真を雨風の中にさらしておくとは」と抗議しながら涙を流した。

  当時、ユニバーシアードの会場では北朝鮮の国旗が堂々と掲げられ、「朝よ輝け…」で始まる北朝鮮の国歌が鳴り響いた。また韓国の警察当局は市民が試合会場で北朝鮮の国旗を棄損する恐れがあるとし、特別警備を行った。

  3月26日に平壌で開かれるサッカー・ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会のアジア予選で、北朝鮮側が韓国の太極旗(国旗)と愛国歌(国歌)の代わりに韓半島(朝鮮半島)旗と『アリラン』を使用することを提案した上、韓国の応援団は来る必要がないとし、韓国側の応援を拒否する姿勢を見せている。北朝鮮側は「共和国(北朝鮮)の歴史上、韓国の国旗が掲げられたり、韓国の国歌が歌われたりしたことはない。また北側の人民が熱烈に応援するので、南側の応援団が来る必要はない」と主張している。

  韓国は先の大邱ユニバーシアード大会だけでなく、2002年の釜山アジア大会、2005年の南北統一サッカー大会やアジア陸上選手権大会と、計4回も北朝鮮の国歌や国旗の使用を認めた。2002年アジア大会の際には、北朝鮮の選手が入賞した種目ごとに北朝鮮の国旗が掲揚され、優勝すると国歌が演奏された。また会場の観客は、全員起立して国旗に敬意を表するよう求める場内放送に従い、その様子はテレビで放映された。北朝鮮の国旗の掲揚や国歌の演奏を快く思わない人も多かったが、あくまでもスポーツの行事だということで、国民皆が受け入れたのだ。現在に比べ、南北間の人的交流や経済的なつながりがずっと乏しかったことを考えれば、大変な譲歩だったと言ってよい。

  3月に行われるワールドカップ予選は、南北の国家代表が相まみえる国際Aマッチだ。国際サッカー連盟(FIFA)の規定は「ワールドカップの予選ではFIFA旗とともに両チームの国旗を掲揚し、選手が並んだ状態で国歌を演奏する」と定めている。

  平壌では2月26日にニューヨーク・フィルハーモニック・オーケストラが公演を行い、その際に米国の国歌『星条旗』が演奏されることになっている。米国の国歌はよくても、韓国の国歌は演奏できないというわけだ。つまり韓国を認めるつもりがないと言っているに等しい。韓国サッカー協会は、どんなことがあってもFIFAの規定を曲げるような譲歩を行うべきではないだろう。

朝鮮日報/朝鮮日報JNS


これで、kiyoakiが喜ぶような結果になるのかな?

Re: 乙巳五条約4

投稿者: toapanlang 投稿日時: 2008/02/14 14:25 投稿番号: [6654 / 10735]
>(1)「伊藤博文復命書」の草案
>。①草案では皇帝が保護条約に同意しない、とあるのを修正案では同意したかのように書き直していることである。

それ、日本語の誤読だから。「同意せるにあらざれば」と書かれているだけで、しかもボツにされ修正されている…だいたい、草案つまり下書き(しかもペン書きだから消しゴムは使えない)の文章を問題にするってアホじゃないかと。
ま、この復命書に係る疑問とやらは、2年前にエンコリで追求されているし。

暇つぶし
http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=phistory&nid=58946

>(2)「五大臣上疏文」について
>1906年1月5日に提出された「呉炳序等上疏文」は、「五大臣上疏文」を批判して、五大臣が巧妙にわなを仕掛け、責任を皇帝に被せようとした諸事実を指摘している。皇帝はこの上疏文に批答を与え、「爾の言葉は詳しく明らかであり、条里(ママ)がある」と肯定的に評価している。

それで?呉炳序らの上疏文が事実に基いている保証は?史料批判を口にするならこの上疏文も史料批判しろよと。

>また、「権重顕上疏文」は、「五賊」のひとりである当の権重顕が1905年11月25日に提出したものだが、そこには「乙巳五条約」が定められた条約手続きを踏んでいないことや、皇帝の裁可を経ずに調印されたことなど、後に提出された「五大臣上疏文」とはまったく正反対の事実が明らかにされている。

乙巳条約こと第二次日韓協約の締結については、海野福寿・坂元茂樹が言っているとおり、国際法上の瑕疵はない。権重顕が何を言っても自由だが、その発言に正当性があるかどうかは別の話。

国旗を揚げて国歌を詠いたいニダ

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/02/14 14:23 投稿番号: [6653 / 10735]
【社説】北朝鮮は太極旗掲揚・愛国歌演奏を許容すべきだ

3月末、平壌で開催することにしたワールドカップサッカー予選韓国対北朝鮮戦を控え、北朝鮮が納得できない行動を見せている。国際サッカー連盟(FIFA)の規定によると国家代表チーム間の試合では国旗掲揚と国家演奏をすることになっている。太極旗掲揚と愛国歌の演奏は当然のことなのだ。しかし北朝鮮はこれを拒否して韓半島旗とアリランでその代わりをしようと主張している。

北朝鮮のこう言う理由がわかる部分もある。平壌で太極旗が翻り、愛国歌が聞こえれば住民統制に害になり、いいわけがないという点だ。韓国側の応援団の訪朝を許容しないというのも同じだ。一言で国力の違いが表れることを防ぎたいという判断が作用しているものとみられる。

しかし説得力の全くない主張だ。韓国は2005年、全州で開かれた東アジア大会南北サッカー対戦では北朝鮮の国旗を掲げて国家を演奏した。北朝鮮国家演奏も含まれた今月末のニューヨークフィル平壌公演の生中継も政府が許容する方針だという。負担がないわけではないが「南北間の距離感」を縮めるための韓国側の決断である。それなら北朝鮮もこれに応じるのが適当ではないのか。特にFIFA会員国である北朝鮮がFIFAの規定に従わず、わざと反対の姿勢をとったら国際社会が北朝鮮をどう見るだろうか、よく考えてほしい。

北朝鮮は対南関係で口さえ開けば“民族同士”を強調している。また「南と北は相手の体制を認めて尊重する」という南北基本合意書に署名した。そうしておきながら南側体制の象徴である太極旗と愛国歌に神経質的な反応を見せたとしたら、どう北朝鮮を信頼できるか。何より主敵だとする米国の国家演奏は許容し、愛国歌はだめだという発想は、平壌指導部がどれだけ偽善に満ちているかを示すものだ。

北朝鮮がこうした方針を固守した場合“第三国開催”が避けられない。その場合、北朝鮮が受ける打撃は大きいだろう。これ以上意地を張るのはやめてほしい。

中央日報   Joins.com
2008.02.14 12:39:53


自分のこととなると、必死だな。
他人には辛くあたるがな。

美国に圧力をかけるニダ

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/02/14 14:00 投稿番号: [6652 / 10735]
記事入力 : 2008/02/14 11:04:56
韓米FTA:「先に可決して米国に圧力を」

  通商交渉本部のキム・ジョンフン本部長は13日、韓米自由貿易協定(FTA)の批准案が国会の統一外交通商委員会に上程されたことについて「われわれが先に国会で批准した後、米国側に圧力を加える必要性がある」と話した。

  キム本部長は同日、本紙との電話インタビューで「チリと交わしたFTAの批准過程で、チリが速やかに批准案を可決したのに対し、われわれはなかなか議決へと持ち込むことができず、かなりの圧力を受けた。従って米国よりも先に批准案を議決する必要性がある」とし、このように述べた。

  またキム本部長は、米国議会が年内に批准する可能性について楽観的な見通しを示した。「米国の下院で可決されるためには220議席ほどの賛成が必要だ。FTAに賛成する共和党200議席のうち160−170議席はすでに確保しており、残りは民主党235議席のうち50議席ほどを満たせれば、過半数を得ることができる、というのが米国政府のもっぱらの計算」と説明した。

  ただ、米国が牛肉市場の開放とFTAの批准案の議決を関連付けて考慮していることについては、「最近は世界経済フォーラム(ダボス会議)などで問題解決に向け話し合いが行われている。今後も双方の交渉に時間がかかることが予想されるが、うまく解決されるものとみている」と述べた。

  また「国会が最大限にスケジュールを活用し、2月の国会で採決できるよう望んでいる」と話した。

全洙竜(チョン・スヨン)記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS


こういう発想は朝鮮人にしかできませんね。

公演したニダ 追加

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/02/14 13:48 投稿番号: [6651 / 10735]
平壌で学生少年の迎春の集い   感動与えた生徒らの舞台

「朝鮮学校を守る」

  【平壌発=呉陽希記者】旧正月を迎えた7日、学生少年の迎春の集いが市内の万景台学生少年宮殿で行われた。集いには在日朝鮮学生少年芸術団も参加した。祖国の学生たちによる独唱、重唱、合唱、舞踊、アコーディオン演奏、ピアノ独奏などが上演されるなか、在日朝鮮学生は舞踊劇「朝鮮学校を最後まで守っていく」を披露し、観客の大きな拍手を受けた。

惜しみない拍手

  公演当日の7日朝6時40分、在日朝鮮学生少年芸術団の一行は宿舎である平壌ホテルの従業員たちに見送られながら公演会場に向かった。会場控え室で衣装に着替え舞台化粧をした生徒らは出番直前までアンサンブル合わせなどを行い、緊張感を高めていた。

  日本各地の初級部5年生から中級部2年生の生徒と5人の教員で構成された同芸術団は、1月19日に平壌に到着し、21日から本格的な練習を開始した。練習は舞台本番まで2週間あまりという緊迫したスケジュールの中で行われた。祖国の専門家からアドバイスを受けながら、作品の創作と練習が続けられた。

  生徒らの話術指導を担当したホ・スクさん(43、万景台学生少年宮殿・話術指導教員)は、「子どもたちの熱意と努力に驚くばかり。のみこみも早く、水準の高い作品になる」と話した。

  迎春の集いは、党と国家の幹部、各階層の平壌市民が観覧する。テレビでも全国中継される。

  芸術公演の演目は全16作品で、在日朝鮮生徒らの演目は10番目だった。作品は日本当局の総連や在日同胞に対する弾圧が激しさを増すなか、その矛先が朝鮮学校にまで及んだ事実をもとにしている。出演した生徒らは、そのような状況に屈することなく朝鮮学校に通い、祖父母、父母たちが与えてくれた民族教育の場を守り抜いていこうとする決意を歌と踊りで表現した。舞台の上で力強く歌い、舞う在日朝鮮生徒の姿に多くの観客は涙を浮かべ、惜しみない拍手を送った。

達成感に泣き笑い

  出演を終えた芸術団の控え室は、達成感に泣き笑う子どもたちの声で溢れていた。

  今回の作品で主役を務めた鄭宝物さん(京都中高、14)は、「踊りながら祖国で出会った多くの人々の顔が浮かび涙が出た。平壌の舞台で、日本で暮らしていても朝鮮学校で堂々と学んでいる私たちの姿を披露できてよかった」と話した。

  金紗梨(尼崎初中、13)、金徳仙(西播初中、14)さんは、公演の出来について「100点!   いや、200点満点」と答えた。そして、「公演を成功させ、お世話になった祖国の人々の期待にこたえたいというみんなの気持ちがひとつになったのが秘訣」だと話した。

  崔恵蓮さん(西東京第1初中、12)は、「たくさんの人が観に来てくれたことがうれしかった。日本にいる父と母に、祖国で何不自由なく過ごし公演を無事に終えられたことを真っ先に伝えたい」と満足した表情を浮かべた。

  祖国で迎えた旧正月。公演を終え宿舎に戻った生徒らは、平壌ホテル従業員らの歓待を受け、同ホテルで行われた祝賀宴に参加した。そして市内に出て、縄跳びやコマ回しなど民俗遊戯を楽しんだ。


素朴な感想、
渡航制限とか色々「差別」されているそうですが、
こんな目的でも渡航できちゃうんですね。
「規制」を受ける人たちって、どんなことしたんだろう?

Re: 乙巳五条約1

投稿者: koshien21c 投稿日時: 2008/02/14 11:48 投稿番号: [6650 / 10735]
>1906年に発表されたフランスの国際法学者フランシス・レイの論文、1935年ハーヴァード報告書、そして1963年国連国際法委員会に提出されたウォルドック特別報告官の報告(条約法条約の草案)に、

反対理由の主要な理由が1905年の条約以後提出された論文や報告書を根拠にしてるだけで、

ーーーーーーーーーーーーー   O   U   T   −−−−−−−−−−

事後の法律や解釈などで、不法と出来るならどんな条約も契約も反故に出来る。

朝鮮人や糞サヨク日本人とは約束をしてはならない。

Re: 昨年のイルポン外交は「落第」ニダ

投稿者: koshien21c 投稿日時: 2008/02/14 11:25 投稿番号: [6649 / 10735]
>6者会談の場で核問題とは縁もゆかりもない「拉致問題」を取り上げ、国際的な「対北支援」に参加しないと強弁し、関係各国の憎悪の的になった。

結局これが言いたいのか。随分、困ってるようだ。笑

拉致問題解決せず、北鮮支援すれば国民すべてから激しい怒りを買い、政府は崩壊する。今や、お前等北鮮は日本国民と直接敵対していることを認識しろ。

わかったかな、金豚やその取り巻きバカ連中。

>自衛隊の海外派遣のための恒久法を制定して国際問題に軍事的に積極的に介入することにより、軍国主義海外膨張の野望も実現し、

ステレオタイプの古〜い言い草。何の意味も成さないことを、戦後日本の国際社会における実績を見れば、小学生でも分かる。

尤も、へタレ朝鮮人から見れば自衛隊が怖いのだろうな。

>日本は、無駄な夢を見るのではなく、他国から政治のやり方を学ぶべきだ

ほ〜!人攫い、贋金、偽タバコ、麻薬製造密輸、他国へのテロなどをし続けている犯罪国家の分際で、身の程知らぬとはお前等のことよ。

>(民主朝鮮6日付論評)

民主ねえ。ひたすら笑うだけ。

Re: 公演したニダ

投稿者: koshien21c 投稿日時: 2008/02/14 11:10 投稿番号: [6648 / 10735]
>1月19日から祖国を訪問している在日朝鮮学生少年芸術団

そろそろ制裁第二段階で、在日の北鮮渡航を禁止か

或は、北鮮に帰国した在日の日本再入国を禁止すべき。

拉致問題で、話合い、話合いと言っても金豚は乗ってこず逃げるばかり。

このままでは拉致問題は永久に解決しない。

最後は、総連解体し、北鮮人全員強制送還まで行う必要がある。

しかし、決断できぬ官僚任せの福田じゃなあ。

乙巳五条約4

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/02/13 21:14 投稿番号: [6647 / 10735]
  原田・海野両氏が使った二点の史料に関していくつかの問題点を指摘したい。

  (1)「伊藤博文復命書」の草案

  公文書資料を使う場合、その草案と比較することが史料批判に必要不可欠の手続きであるといえる。これまで「乙巳五条約」研究において、「復命書」の草案を使った例はなかった。しかし、国会図書館憲政資料室に所蔵されている「都築馨六関係文書」の中に「復命書」の草案の一部が残っていた。都築馨六は伊藤に同行した首席随員である。筆跡からして彼が推敲して書いたことは間違いない。この草案には多くの修正の跡がみられる。草案と修正案を比較してみると、三つのことが指摘できる。①草案では皇帝が保護条約に同意しない、とあるのを修正案では同意したかのように書き直していることである。②皇帝が韓国政府に対して日本政府の提案に妥協することを命じた、という内容を書き加えたことである。③「会合談判」や「協議」という字句を、正式交渉の性格の濃い「協商」という字句に修正していることである。

  (2)「五大臣上疏文」について

  「五大臣上疏文」は、当時の韓国の人々から「乙巳五賊」と糾弾された彼らが、条約締結は韓国大臣が拒否したにも関わらず、高宗皇帝の指示によりやむなくなされたという「顛末」を記した弁明書である。

  しかし、①この上疏文は事前に林権助日本公使が見ており、御用新聞「大韓日報」や「大阪毎日新聞」に掲載されていることから、条約の合法性を誇示するために事後につじつまを合わせたものであると考えられる。②ほかの史料を通じて、「五大臣上疏文」の虚偽性を知ることができる。たとえば、1906年1月5日に提出された「呉炳序等上疏文」は、「五大臣上疏文」を批判して、五大臣が巧妙にわなを仕掛け、責任を皇帝に被せようとした諸事実を指摘している。皇帝はこの上疏文に批答を与え、「爾の言葉は詳しく明らかであり、条里(ママ)がある」と肯定的に評価している。また、「権重顕上疏文」は、「五賊」のひとりである当の権重顕が1905年11月25日に提出したものだが、そこには「乙巳五条約」が定められた条約手続きを踏んでいないことや、皇帝の裁可を経ずに調印されたことなど、後に提出された「五大臣上疏文」とはまったく正反対の事実が明らかにされている。

  以上、二点の史料批判を通じて合法論の史料的根拠は再検討を迫られたといえよう。

  戦後処理において敗戦国の戦争責任についてはある程度追及されはしたが、植民地支配責任に関しては無視されてきた。しかし、第三世界が国際政治の大きな勢力として成長するに従い、現代国際法は大国の意思だけで作り上げることができなくなった。朝・日会談、ダーバン会議などで核心問題として指摘されていることは、植民地支配責任が歴史の問題としてだけでなく、法の問題としても問われていることである。これまでの戦後補償運動そのものの先に、植民地支配責任が法の問題として本格的に問われ直す時代が近づいていることを、それは予示している。(康成銀、朝鮮大学校教授)

[朝鮮新報 2008.2.13]


しかし、愚かと笑い飛ばしてはいけない。
外堀を確実に埋めていく地道な努力が必要。

乙巳五条約3

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/02/13 21:10 投稿番号: [6646 / 10735]
植民地支配の法的責任を問う

  まず、条約形式の問題について。

  当時の国際法の慣習と学説において、保護条約のような国家の安危に直接関連する重大な条約は、批准を必要とする「正式条約」の体裁を取らなければならないと一般に認識されていた。日本が「乙巳五条約」締結で、批准条約形式でなく、略式条約形式をとったのは、韓国朝廷と民衆の反抗を予想し、手っ取り早く条約を成し遂げようとしたためであった。列国の保護条約が批准条約であったことを考えるとこれは、破格の例であった。日本の条約史の特徴のひとつに、条約内容と条約形式の不一致がある。条約内容の重大性にもかかわらず、それとは逆に略式条約形式を取っているのである。こうした特徴は、日本における国際法の発達が国家政策の実行と密接に関連していることに由来する。日本の国際法学の多くは、国家の実行を学説として追認し、法的に正当化しようとしたのである。

  次に、強制性の問題について。

  「乙巳五条約」の法的効力を論じる場合、条約形態は形式であり、軍事的強制は内容である。それゆえに強制性の問題が基本的かつ本質的なものとなる。同条約の強制性問題において、現在焦点となっている論点は、高宗皇帝の裁可があったのか、なかったのかという問題である。

  原田環、海野福寿両氏は、これまで「乙巳五条約」研究において基本史料として使っていた日本側公式記録「韓国特派大使伊藤博文復命書」(天皇に提出する事業経過報告)にとどまらず、韓国側公式記録である「五大臣上疏文」の分析を通じて、①「乙巳五条約」の協商は高宗皇帝が主導し、彼の裁可を得て条約は締結された、②1905年12月16日に提出した五大臣連名の上疏(売国奴の汚名を着せられたことに対して「乙巳五賊」が皇帝に送った抗議文)に対する皇帝の批答は慰労を主な内容としており上疏を斥けていない、と主張した。


4に続きます。

乙巳五条約2

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/02/13 20:54 投稿番号: [6645 / 10735]
「不当・合法(有効)論」

  上記の主張に対して海野福寿、坂元茂樹両氏は異議を提起し、旧条約は侵略的ではあるが国際法的には適法性を備えているとして次のように主張した。

  第一に、国家代表者に対する脅迫の事実が条約法条約第51条および慣習国際法に該当するかどうかを確定するにはいまだ難点が残っている。まず、韓国政府側は軍事的包囲の状況下に置かれていたが、最後は高宗が同意(裁可)したではないかと言って、具体的な「事例」を挙げた。また、ウォルドック報告には国家代表者への脅迫の事例に「乙巳五条約」が示されているが、1966年の国連国際法委員会で採択された条約法最終草案第48条(国の代表者に対する強制による条約は無効)のコメンタリーには同条約への言及はないと指摘した。

  第二に、「乙巳五条約」は形式的適法性を備えているため有効であるとした。まず、条約文に署名できるのは国家首班だけでなく、署名権をもつ全権代表、また大使・公使、外相でもあったため、韓国外部大臣と日本全権公使が署名調印した同条約には形式上の問題はないとした。次に、国内法とは違って国際法のレベルでは、職務の性質上全権代表または大使・公使、外相には全権委任状を義務化しておらず、また国際条約には、批准要件の正式条約と批准要件を除外した略式条約とがあり、「乙巳五条約」は後者に属するものであるから法的効力上、何ら問題はないと指摘した。(康成銀、朝鮮大学校教授)


3に続きます。

乙巳五条約1

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/02/13 20:52 投稿番号: [6644 / 10735]
「乙巳五条約」の法的効力
朝・日会談の世界外交史的意義

「乙巳五条約」の法的効力問題の浮上

ウォルドック特別報告

  1905年の「乙巳五条約」は、日本による朝鮮植民地化の出発点となる条約であった。朝鮮では、「乙巳五条約」の強制調印直後から、この条約が無効であると主張する各階層の運動が連綿と展開されたが、解放後、米日を中心とする東アジアの冷戦体制構築の影で、その声はかき消され、久しく国際社会の表面に出ることがなかった。1952年に始まる「韓日会談」でも植民地責任問題は結局、うやむやにされてしまった。その頃の「乙巳五条約」に対する日本政府の公式的立場は、「正当・合法論」であった。

  時を経て、冷戦終結後、日本の戦後補償を求める運動が国際的な広がりで展開するようになり、1991年からの朝・日会談では、世界外交史上初めて、過去の植民地国と宗主国のあいだで植民地責任が主要テーマとして議論されることになった。このような中で、日本政府の立場は、戦争責任、植民地責任について「お詫び」をする方向に変わったが、その法的責任については頑として認めようとしない、「不当・合法論」であった。

  日本の過去責任問題をめぐっては外交交渉や補償要求運動の進展とともに、研究のレベルでもその解明作業が進んだ。中でも究明が遅れていた「乙巳五条約」など旧条約に関する研究が北南朝鮮、日本において本格的に行われるようになり、国際学術会議などの場でもこの問題が取り上げられた。一連の研究では、条約調印の事実究明と法的効力が主に論じられ、結果はほぼ「不当・不法(無効)論」と「不当・合法(有効)論」とに分かれた。

「不当、不法(無効)論」

「乙巳五条約」正本

  大まかに言って、北南朝鮮の学者や日本の笹川紀勝氏らは「不当・無効論」の根拠を次のように提示している。

  第一に、国家の代表者に向けての強制は「条約法に関するウィーン条約」(1969年採択)第51条に違反するばかりでなく、当時の慣習国際法にも違反するということである。彼らは「乙巳五条約」が日本軍の軍事的包囲のもとで、高宗皇帝と政府大臣への脅迫によってなされたものであるという具体的な諸事実を指摘し、1906年に発表されたフランスの国際法学者フランシス・レイの論文、1935年ハーヴァード報告書、そして1963年国連国際法委員会に提出されたウォルドック特別報告官の報告(条約法条約の草案)に、国家代表者への強制の事例の一つとして「乙巳五条約」が言及されていることなどを挙げながら、この条約締結の無効性を主張した。

  第二に、条約締結の手続きに国際法上の欠陥があるということである。条約署名者の全権委任状の欠如、韓国側首席代表(参政大臣=総理大臣)の不参加、外相官印は奪われたものであること、さらに高宗皇帝の批准書の欠如など、条約の法的形式が備わっていないと指摘している。


2に続きます。

昨年のイルポン外交は「落第」ニダ

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/02/13 20:49 投稿番号: [6643 / 10735]
〈論調〉   昨年の日本外交の評価は「落第」

  さる1月24日、日本の高村外相は都内で行った講演で、2008年を「日本が平和構築の能力を飛躍的に高める節目の年」に定め、「国際平和協力の一般法をつくり、自衛隊員をはじめ日本の持つマンパワーをもっと平和構築に生かしていくことが重要な打開策となる」という認識を表明した。要するに、自衛隊の海外派遣を自由にできる恒久法制定を推進するということだ。

  一方、政府は「安全保障」分野において定期的な対話を行う米国・日本・南朝鮮外交当局次官級および局長級交渉体制を構築しようとしている。

  日本の今年の外交活動方針がどのような目的を追求しているかという問題に関しては、昨年の日本の外交活動の実績を考察してみる必要がある。

  昨年の日本外交の実績を総体的に見ると、その評価は「落第」だ。

  代表的なものだけを見ても、昨年日本は「テロ対策特別措置法」の期限を延長できずに国際的な「対テロ」戦から離脱して上司の米国の怒りをかなり買った。また、6者会談の場で核問題とは縁もゆかりもない「拉致問題」を取り上げ、国際的な「対北支援」に参加しないと強弁し、関係各国の憎悪の的になった。

  結局、日本にもたらされたものは国際的な孤立と目上の同盟諸国からの叱責だけだった。

  このままでは、国際政治舞台で「指導力」を発揮するどころか、完全に後ろに押しやられると危惧した日本のずる賢い「政治家」たちが、事態の深刻さを悟ったようだ。

  それで、今年は傷つけられた日本のイメージを改善し、その政治的地位を回復しようと自分なりに固く決意している。

  言わば、自衛隊の海外派遣のための恒久法を制定して国際問題に軍事的に積極的に介入することにより、軍国主義海外膨張の野望も実現し、日本が国際社会の無視することのできない影響力を行使する一員だということを誇示しようとしているのだ。これとともに、米・日・南朝鮮の三角共助体制を形成して東北アジア外交において主導権を握ろうとしている。

  しかし現在、国際社会は日本が軍事活動の幅を海外へ拡大しようとしていることを歓迎するどころか、警戒の視線で見ている。米・日・南の三角共助体制構築問題も同様だ。

  政治大国の地位は、望んだからといってどの国にも与えられるものではなく、それにふさわしい資質と能力を兼備してこそ、初めて可能になるものだ。

  しかし、上記のように日本は現実的な感覚が鈍く、視野が狭いので自ら顔に泥を塗っている。

  このような日本を誰が信頼できようか。

  日本は、無駄な夢を見るのではなく、他国から政治のやり方を学ぶべきだ。(民主朝鮮6日付論評)

[朝鮮新報 2008.2.13]


>日本は、無駄な夢を見るのではなく、他国から政治のやり方を学ぶべきだ。

どこから学ぶんだ?   (嘲笑)

公演したニダ

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/02/13 20:42 投稿番号: [6642 / 10735]
迎春の集い   「総連のたたかい」に大きな拍手

「弾圧に負けないで」   在日生徒の舞台に涙

  【平壌発=呉陽希記者】旧正月に際し7日、平壌の万景台学生少年宮殿で学生少年の迎春の集いが行われ、1月19日から祖国を訪問している在日朝鮮学生少年芸術団(団長=安重根・群馬初中校長)が参加し、舞踊劇を披露した。

学校への強制捜索

  在日朝鮮生徒が出演した演目のタイトルは「朝鮮学校を最後まで守っていく」。

  舞台は、総連や在日同胞に対する政治弾圧が行われている状況の中で、その矛先が朝鮮学校にまで及んでいることを女子生徒が訴える場面から始まる。作品では、不当な弾圧に立ち向かった朝鮮学校の教員が逮捕される設定となっている。

  生徒らは荒々しい曲調と鋭敏な動作で弾圧に立ち向かう姿を表現し、舞台の背景には総連施設への強制捜索に抗議する総連活動家や同胞の実際の写真も映しだされた。クライマックスでは朝鮮外務省が総連と在日同胞に対する弾圧に抗議する声明を発表、生徒らが祖国の国旗を背景に日本で朝鮮学校を守っていく決意をする。

  今回の作品は、昨年、日本当局による総連施設への不当な強制捜索が相次いで強行された中、教育現場である滋賀朝鮮初級学校に対して捜索が行われた事実をもとにしている。

  朝鮮は、外務省声明を発表し、このよう行為は自国に対する主権侵害だと主張しながら、「横暴非道な総連弾圧策動を絶対に傍観しない。該当部門で必要な措置を取るようになる」との立場を明確に示した。労働新聞などの国内メディアも連日、日本当局の不当な弾圧を糾弾した。テレビでは日本での在日同胞らのデモ行進や糾弾大会の模様が放映され、平壌や元山など各地で反日集会が行われた。

「生徒の姿に未来確信」

  今回の迎春の集いが行われる直前にも、朝鮮人民の反日感情をあおる事態が起きた。

  1月、日本当局は90余人の武装警官を動員して在日本朝鮮京都府商工会事務所に対する強制捜索を大々的に行った。

  これに対して朝鮮メディアは、「わが国と総連に対する政治的挑発、奸悪な敵対行為であり、絶対に看過することができない」(労働新聞2日付)と強く非難している。

  毎年行われている迎春の集いの演目の中でも、在日朝鮮生徒らの演目は常に国内の人々の関心を集めてきた。今年は、総連と在日同胞に対する弾圧が続いている状況下で、とくに注目を浴びた。会場に集まった観客たち、そしてテレビ中継で公演を視聴した人々は、この日の舞台に日本と在日同胞の今の現実を見ていた。

  全16の演目中、10番目に出演した在日朝鮮生徒らの舞台に観客らは大きな拍手を送った。

  公演を観覧した金日成社会主義青年同盟のシン・ジョンヒョン部長(41)は、「幼い子どもたちの堂々とした姿に涙が出た」としながら、「作品を通じて総連を守ろうとたたかう在日同胞の姿を観ることができた。舞台に立った3、4世らが1、2世の精神を受け継いでいることは本当にすばらしい。大きな力をもらった」と感想を述べた。

  海外同胞事業局のカン・ハクチョルさん(40)は、「総連施設、とくに朝鮮学校にまで強制捜索が行われたと聞いた際、怒りを抑えることができなかった。厳しい状況の中で祖国の舞台に立った子どもたちの姿をみて、総連と在日朝鮮人運動の明るい未来を確信した」と話した。   [朝鮮新報 2008.2.13]

お馬鹿・・・
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)