なぜ韓国人は、嫌われるのか?
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
uzu君?ダイエーに行くの?
投稿者: bakankoku2 投稿日時: 2004/10/18 00:50 投稿番号: [169506 / 203793]
ダイエーってそんなに高級品をいっぱい売ってるンだぁ?
あんまり行ったこと無いからわかんなかったわ?
麻布十番で謝罪?
あぁ〜たこそ
「朝鮮人なのにハングルわかんなくってご免なさい」とか、
「朝鮮人なのに普段日本名名乗っててご免なさい」〜って謝罪してきたらぁ?
アハハハハ(o^^o)
御反論あそばせ?
ウフフ(o^^o)
おできになりませんでしょう?
これは メッセージ 169410 (uzumasa_goten さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/169506.html
すべりこみ!
投稿者: hi_de_buw 投稿日時: 2004/10/18 00:36 投稿番号: [169505 / 203793]
bowmore1000さん、ご返事が遅くなりました。
そうですね直接レスを頂いたのは初めてです。有り難うございます。
今にして思いますと、先日の私の“横レス”は少々安易だったかと、反省しています。
今現在、過去レスを確認しきれてはいないので、お話しの経緯についての、私の認識は「100%正確ではない」ことをお含み置き下さい。
大東亜戦争・太平洋戦争に敗北するまでの日本が、“民主主義国家”であったか否か、ということについては人それぞれに様々な見解があると思います。ですから、私も無闇に断定することは避けたいと思っていますが、逆に「“民主主義国家”では無かった」と言いきれるのか、と考えて見ますとそれもかなり無理が有ると思います。
先のレスでも申しましたが、大日本帝国憲法の下、立憲君主制による統治がなされたわけですが、参考までに検索してみますと…
・りっけん‐くんしゅせい 【立憲君主制】
--------------------------------------------------------------------------------
立憲主義を基礎とした君主制。近代における絶対君主が、台頭してきた市民階級の民主主義的要求と妥協した結果生まれたもの。制限君主制。
--------------------------------------------------------------------------------
[ 大辞泉
提供:JapanKnowledge ]
と説明されています。
これは、今日誤解されているることが多い「“天皇”による独裁」や「軍事政権による独裁」などでは無かったことを、容易に想像させうる平易な説明だと思います。
近代になって台頭してきた市民階級の“民主主義的”要求と妥協した結果生まれたが故に、まがりなりにも(選挙権及び被選挙権に一定の制約があったとはいえ)選挙により代議士を選出し、議会を設置していたことは、まぎれも無い事実です。
そして日本は、少なくとも大東亜戦争・太平洋戦争に敗北するまでは、立憲君主制を旨とする大日本帝国憲法によっていたことはまぎれもない事実でしょう。
しかし、その時代において、この地球上に存在した国々の中で、いったい幾つの国が、幾つの民族がこのような社会を作りあげていたでしょうか?
繰り返しになりますが、もちろん当時の社会制度・体制の総てが、今日言われるところの“民主主義”的な価値観とまったく矛盾が無いということは言えないでしょう。
そもそも、“民主主義”なる思想自体が、初めて唱えられた時から今日までの間、時代の変遷とともに絶えず変化・成長・発展してきたはずです。
検索してみますと、以下のようにでてきます。
・みんしゅ‐しゅぎ 【民主主義】
--------------------------------------------------------------------------------
人民が権力を所有し行使する政治形態。古代ギリシアに始まり、一七、八世紀の市民革命を経て成立した近代国家の主要な政治原理および政治形態となった。近代民主主義においては、国民主権・基本的人権・法の支配・権力の分立などが重要とされる。現代では政治形態だけでなく、広く一般に、人間の自由と平等を尊重する立場をいう。デモクラシー。
--------------------------------------------------------------------------------
[ 大辞泉
提供:JapanKnowledge ]
“民主主義”は現在も、変化の途中にあるのではないでしょうか。
前置きが、甚だ長くなりましたが、bowmore1000さんが言われる“特攻隊”については、当時の日本の政治的体制がどのように影響したかといえば、私の私見ですがその比重はさほど大きくはなかったのではないかと思います。
私の拙い知識では、特攻作戦はもっぱら米軍にたいして実施されたと思いますが、日米開戦当初から計画的に“特攻”を行ったはずはありませんよね。もちろん、不測の事態で等で結果的に自爆攻撃を敢行した場合は別です。
結論は、jawaiさんかhonkyさん、もしくは何方かも言われていたと思いますが、その時代の日本人の“気分”だったのではないかと思うのです。
何しろ、戦局が悪化し軍部も追い詰められていたでしょうし、国家的危機・非常事態ですから、精神状態も尋常ではなかったとしても不思議は無いと思います。くどいようですが、以上はあくまでも“私見”です。
大分、長文になってしまいま申し訳ありません。
このお話しは、どうやらお終いのようですね。また機会がありましたら、宜しくお願いします。
これは メッセージ 169489 (bowmore1000 さん)への返信です.
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では終わりましょう
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/10/18 00:07 投稿番号: [169504 / 203793]
お付き合い有り難うございました。
では、終わりということで。
>お互いに読み間違いもあって
いえ、読み間違いでなく、論点のズレだとい思いますよ。
>華僑の話は、如何に国家が大事と言っても、文化大革命のような事が起こったら、逃げるのも止む終えないし、結果論ではありますけれど、中国は今華僑に感謝していると思いますので、そういう例もあるし、
では、国外流出後の華僑の活躍・貢献については「結果論」でよろしいですね。
>会社の責任をとって社長が自殺するというニュースがあって、「日本人は死ぬのが好きですね」と言われました。
中国の方がおっしゃたんですね。
ならば、ワタシの独り言としえては、こうかな。
「責任も取らない経営者よりは何倍もマシでしょう。また、オタクみたいに自国民をン十万も虐殺するよりはマシでしょう」だなんてネ。いや、こんなこと実際には言いませんよ。(笑)
>最近自殺も多いですしね。
先進国は、どこも多いですよ。
日本は一位ではありませんし。
また、宗教団体の大量集団自殺を思い出せば、あながち日本特有でもなさそうですな。
>全てとは言ってないですよ。多くはって書いてますよ。
なるほど、「多くは」とおっしゃったんでしたね。失礼しました。
いずれにせよ、それは憶測でしかありませんが。(イヤミではありませんので誤解なきよう。)
>この件については別のカテでとありますけれど、一先ず終わりにしませんか?
ええ。韓国とは無関係な話になりましたし。
これは メッセージ 169502 (bowmore1000 さん)への返信です.
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まちがい
投稿者: bowmore1000 投稿日時: 2004/10/17 23:59 投稿番号: [169503 / 203793]
主家の為に命を捨てた人達を卑下していないと言っているだけです。→主家の為に命を捨てた人達を蔑んでないと言っているだけです。
これは メッセージ 169502 (bowmore1000 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/169503.html
う〜ん
投稿者: bowmore1000 投稿日時: 2004/10/17 23:49 投稿番号: [169502 / 203793]
沢山書いて下さいましたね。(笑)
私、別に逃げるわけではありませんが、お互いに読み間違いもあって、これ以上続けるとただの言い合いになってしまうような気がします。
例えば、
>>私がそういうものを観賞する時、気持ちを江戸時代や鎌倉時代にタイムスリップさせます。
こんなのは単に演劇鑑賞の姿勢を言っているだけですし、本当に昔の人の気持ちとシンクロしているという意味ではありません。主家の為に命を捨てた人達を卑下していないと言っているだけです。
華僑の話は、如何に国家が大事と言っても、文化大革命のような事が起こったら、逃げるのも止む終えないし、結果論ではありますけれど、中国は今華僑に感謝していると思いますので、そういう例もあるし、
国外逃亡と言ってもどう転ぶのか一概には分らないですよと言ってるのです。海外流民賛美ではありません。
>>日本人というのはそうでなくとも死に憧れを持っている民族です。
これに付きましては、中国人と話していて指摘された事があります。
会社の責任をとって社長が自殺するというニュースがあって、「日本人は死ぬのが好きですね」と言われました。
で、私はその時近松の「曽根崎心中」が日本人に大変受けて、江戸城のお堀で毎夜身投げがありまして、心中が流行ったんだというようなことなど説明してあげました。
あんまり心中が多いので、「曽根崎心中」はしばらく上演禁止になったそうです。
だいたい日本人はすぐ「死ぬ死ぬ」と言いますよね?そう言う奴に限って死にませんけれど、
でも、日本人は死に一種の願望があるのではないかというのは、あながち私のデタラメでもないと思います。
最近自殺も多いですしね。
>死にたい人なんて、誰もいるわけありません。(笑)
で、全てが「無念」だったと、なぜお分かりになるんでしょうか。
全てとは言ってないですよ。多くはって書いてますよ。
>よろしいでしょうか。
大事なのは、犠牲をムダにしない精神。
そして、彼らの犠牲の上に、今日の日本がトレースされてある、という事実です。
なるほど、良くわかりました。
この件については別のカテでとありますけれど、一先ず終わりにしませんか?
これは メッセージ 169495 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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あの時代の方達は
投稿者: hakke_nnn 投稿日時: 2004/10/17 23:43 投稿番号: [169501 / 203793]
ご苦労なさいましたね。
あの戦争は避けられたはずなのに、
しなくてもよい戦争を下とお考えですか?
日本は軍事力を付けずとも、平和に暮らせたのに、徴兵制を強いて、侵略戦争をしたと思われてますか?
日本はアジアに迷惑をかけて申し訳ないと思っていらっしゃいますか?
これは メッセージ 169492 (bowmore1000 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/169501.html
そろそろ別カテに行った方が良いでしょう。
投稿者: jaway 投稿日時: 2004/10/17 23:35 投稿番号: [169500 / 203793]
>民主とは
>?主権が国民に帰属すること
>?民主主義を行動原則とすること
手続き的には十分みたしているでしょ。
>帝國と呼ばれていた当時主権は国民にありませんでしたね。
何をもってそう言い切るのでしょ?
国家と言うのは機関なのですから、手続きが満たされていれば十分です。
誤った判断と言う入力を行えば、ひどい結末と言う結果を出力するだけです。
結果が悪かった時に、入力(民主)を批判するのが嫌だから、
機関(国家)を批判しているとしか見えません。
>農民の世界一つとっても民主主義国家だったとは言い難いと思います。
それは民主主義の問題ではなく、資本主義の問題ですよ。
日本が戦勝国になって満蒙開拓が成功していれば、
欧米と同様の手法で解決していたであろう問題です。
これは メッセージ 169497 (bowmore1000 さん)への返信です.
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>>追記
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/10/17 23:31 投稿番号: [169499 / 203793]
>流れとしてここでO.K.だと思いますでつ。
どこに行き着くのかみたいし。(^-^)
楽しんで頂けるなら光栄ですけど、あくまでここは「韓国」カテですしねえ…。
これは メッセージ 169498 (hail_mary_11 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/169499.html
>追記
投稿者: hail_mary_11 投稿日時: 2004/10/17 23:23 投稿番号: [169498 / 203793]
>話が韓国とはまるで違う方に行ったので、別のカテがいいかな。
流れとしてここでO.K.だと思いますでつ。
どこに行き着くのかみたいし。(^-^)
別のカテっていうと、人文・歴史か、政治でつか?
これは メッセージ 169496 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/169498.html
>民主主義国家ってのは
投稿者: bowmore1000 投稿日時: 2004/10/17 23:19 投稿番号: [169497 / 203793]
>ちょっと勘違いされていると思いますが、民主主義国家ってのは、
民主的手続きが行われている国家、って事ですよ。
そうなんですか??どうも違うような気がします。
民主とは
①主権が国民に帰属すること
②民主主義を行動原則とすること
帝國と呼ばれていた当時主権は国民にありませんでしたね。
民主主義
もともと政治上の言葉で、主権が人民にあるという政治の考え方で、リンカーンの「人民の、人民による、人民のための政治」という言葉がよく言い表している。しかし、今日では、人間の自由や平等を尊重する思想という意味で、政治上だけでなく広く使われている。
現実でも例えば、農民の世界一つとっても民主主義国家だったとは言い難いと思います。
http://www.ja-toyohashi.com/brand/rekishi/noutikaikaku/noutikaikaku.html
これは メッセージ 169490 (jaway さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/169497.html
追記
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/10/17 23:06 投稿番号: [169496 / 203793]
話が韓国とはまるで違う方に行ったので、別のカテがいいかな。
これは メッセージ 169495 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/169496.html
違うなあ
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/10/17 23:00 投稿番号: [169495 / 203793]
>私がそういうものを観賞する時、気持ちを江戸時代や鎌倉時代にタイムスリップさせます。
>でも、そういう古い価値観を現在にも適用するにはムリがあります。現在私の主家といえば、会社の社長に当たりますけれど、社長の為に死のうとまでは思いませんものね。
落語や芝居などのフィクション、エンターテインメントの話ではありません。
現実に起こった歴史上の出来事の話ですよ。
別の投稿でワタシは、現代人の感覚で過去の出来事を判断できないし、日本人の感覚で他国の人食い人種の風習を蔑めないと申しました。
ですので、貴方はやはり現代人の感覚で過去を見ておられるわけです。
>貴方にとっては国家が主家なんですね。私には考えも及びませんでした。
誤解なさらぬように。
ファミリーの単位として家庭があり、それらの集合体として自治体があり、その集合体としての国家があるわけです。
こう申せば、お分かりいただけると思いますが。
SF映画の地球連邦なんて、今はまだ無いのですからね。
>例えば中国から香港や海外に脱出した華僑達は、現在中国の重要な資金源となつてくれていますね。日本も随分援助していますけれど、華僑の力があったればこそ現在の中国の発展があったんです。
つまり、そのリクツでは華僑は祖国にせっせとお金を振り込んでいて、祖国(国家)に貢献しているのであり、加えて、海外流民を肯定なさるわけですな。
もう一つ、華僑がマレー半島をはじめ、東南アジア諸国で欧米列強の手先として原住民に忌まれた事実は、OKですか。
と、申しますか、華僑の例で、どうして国外逃亡を肯定するのか分かりません。華僑の成功も、彼らのおかげで中国が潤ったとしても、それは結果論に過ぎませんな。
>まあ、貴方の叔父さんがそうだったというならば、それは十分な理由がありますから当然だと思いますけれど。
ワタシの叔父は、特攻隊ではありませんでした。一般の戦死です。
>でも、特攻隊を必要以上に美化していませんか?
美化ではありません。
米軍将校の証言です。よって、戦没特攻隊員、以って瞑すべし、なのです。
>日本人というのはそうでなくとも死に憧れを持っている民族です。
そうなのですか??????
と言いますか、貴方は日本人の代表ですか?
「武士道」の「武士」が興隆したのも、もともとは貴族の搾取に対する生存権を賭けた勃興だったのは、ご存知でしょう?
つまり、「死」とは反対です。
ひょっとして、「日本人」というより、戦時のある種ヤケクソな時期の日本人を以って、それを日本人の特性としてはおられませんかな?
また、単に死を美しいとだけ思うなら、なぜ下っ端の少壮の士官が特攻兵器の図面を書き、海軍省に座り込みまでして無理やり採用させたか、説明がつきますか? しかも、「もちろん先陣は自分が切る」と明言して。(余談ながらこの人物、その兵器で訓練中に殉職。)
>ですが、戦争当時死んだり苦労したのは特攻隊の方達ばかりではありません。
そんなのは周知の事実です。
ですので、靖国神社でも、元特攻隊員たちが、特に特攻戦没者のための慰霊祭を依頼したら、「特攻隊ばかりを特別扱いは出来ない」と返答したのです。至極、尤もなことです。
>ドロだらけになって働いていた祖母と特攻隊員とどちらが偉か比べられないと思うんです。
そんなの当たり前です。当時、一般の生業で奮闘していた人々も尊いんです。
>戦争の犠牲で亡くなった人達の多くはきっと無念で死んでいったことでしょう。
死にたい人なんて、誰もいるわけありません。(笑)
で、全てが「無念」だったと、なぜお分かりになるんでしょうか。
死者の「声」でも聞こえてきたでしょうか?
よろしいでしょうか。
大事なのは、犠牲をムダにしない精神。
そして、彼らの犠牲の上に、今日の日本がトレースされてある、という事実です。
昭和19年のサイパン陥落の時点で、早期に終戦を政府が決定していたら、何が起こったかについては、お話しましたよね?
昭和20年8月までよくぞ続けたと思うし、また、民族の温存のためによくぞそこでやめてくれたものと思います。
いっそ、「いつの時点なら、太平洋戦争を防ぐことが出来たか」についてお考えになっては、如何?
>元特攻隊員が書いた本を紹介して下さいましたが、今のところ読む予定はありません。
何か必ず読むべきだと申し上げておき、筆をおきます。
「生」の声は、重要ですので。
これは メッセージ 169492 (bowmore1000 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/169495.html
○総督府による教育制度の近代化
投稿者: tairo_jokun 投稿日時: 2004/10/17 22:51 投稿番号: [169494 / 203793]
○総督府による教育制度の近代化
韓国の高等学校国史教師用指導書(著作権者・大韓民国文教部)170ページには、次の様に記されている。
「1905年、乙巳条約(日韓保護条約)を締結する事によって、日本は統監府を通じ、学制を改革した。高等学校を増設し中学校を高等普通学校に改称しながら、わが国の最高教育機関とした。これは大学を無くそうという、愚民化の教育政策であった」
朝鮮総督府の教育政策について、「愚民化政策であった」と解釈するのは勝手だが、李朝下で両班から蔑視されていたハングルを、必須科目として一般庶民に普及させたのは、日本の総督府であった。
先にも述べたが、日韓併合当時の朝鮮には、教会学校・日本人学校を含めても、近代教育の小学校は100校程度しか無く、外に「書堂」という寺子屋の様な施設が見られるだけだった。しかも書堂で教えるのは、儒教の、孔・孟の古典と倫理教育に限られた。
その様な書堂は、1910年併合時、約1万6000余箇所あり、14万余の児童を収容していた。その数字は、当時の総人口の約1%に当たった。
朝鮮総督府は、1面(日本の村に相当する行政単位)1校を目標として学校を増設し、1936年には公立学校は2500校、1944年には5213校となり、生徒数は239万8000人に達した。こうして義務教育の就学率は飛躍的に増加した。
総督府は義務教育のみならず、高等教育の充実にも力を注ぎ、1924年には、京城帝国大学が創設された。因みに台北帝大の創設はその4年後の1928年であり、共に大阪帝大の1931年、名古屋帝大の1939年よりも早かった。
台湾、韓国が今日見られる様な高い教育レベルを保って居るのは、総督府時代が在ったからこそで、もし、総督府時代が無かったとしたら、今日の中国、または海南島と変わらない状況であった事だろう。そうなれば当然、経済発展も無かったであろう。
台湾、韓国の経済発展が世界の中でも顕著なのは、日本統治時代の伝統を維持した為である。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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もしかして
投稿者: jaway 投稿日時: 2004/10/17 22:35 投稿番号: [169493 / 203793]
純粋に反戦主義なだけですか?
これは メッセージ 169492 (bowmore1000 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/169493.html
>別に賛美なんかしませんよ
投稿者: bowmore1000 投稿日時: 2004/10/17 22:28 投稿番号: [169492 / 203793]
honkytonk_2002_x さん
元特攻隊員が書いた本を紹介して下さいましたが、今のところ読む予定はありません。
きっと時期が来れば読む機会もあるでしょう。
>江戸時代までは、「美しかった」わけです。今の価値観でそれを蔑みますか?
いえ、とんでもない。私は落語や歌舞伎などの古典芸能ファンでもあるんですから、けして蔑んだりしていませんよ。
私がそういうものを観賞する時、気持ちを江戸時代や鎌倉時代にタイムスリップさせます。
当時の人の気持ちとシンクロさせた方が物語を数倍楽しめるからです。
でも、そういう古い価値観を現在にも適用するにはムリがあります。現在私の主家といえば、会社の社長に当たりますけれど、社長の為に死のうとまでは思いませんものね。
>明治以後は、それは「国家」になったわけです。
貴方にとっては国家が主家なんですね。私には考えも及びませんでした。
>戦争が起こったら、有り金全部つかんで海外逃亡する人も、まあいるでしょうけどね。さて、そんな人を、逃亡先の人々はどう見るでしょうかね?(笑)
さあ、どう思うでしょうか?それは戦争の原因などにも依るでしょう。
例えば中国から香港や海外に脱出した華僑達は、現在中国の重要な資金源となつてくれていますね。日本も随分援助していますけれど、華僑の力があったればこそ現在の中国の発展があったんです。
それとも大陸内で頑張るべきだったんですかね?共産党にこき使われながら慣れない農作業やるべきだったんでしょうか??
>末期には惰性化したとは言え、特攻隊は志願制でしたが?
むしろ、彼らが名誉を護ってくれたから、戦後の連合軍による日本占領も寛大に済んだって、ご存知ですか?
そうですか、それは知りませんでした。
でも、特攻隊を必要以上に美化していませんか?
>彼らへの感謝です。そう、ワタシの叔父も、搭乗員として戦死しています。心から感謝しています。
まあ、貴方の叔父さんがそうだったというならば、それは十分な理由がありますから当然だと思いますけれど。
特攻隊の事を詳しく知らないので叱られるのを覚悟で言いますけれど、
当時の日本の若者達は皆「死ぬこと」を考えていた筈です。何しろ死が身近に迫っているのですから当たり前と言えばそうですけれど、
日本人というのはそうでなくとも死に憧れを持っている民族です。
それでもって、お国の為に死ぬ事が名誉の時代です。
そうでなくたって、時期が来れば召集されるし、物資不足で碌な武器も持たされないで戦うんですから、あっさり死んでしまう可能性は高い。
どうせ死ぬのが間違いないならば、いっそ特攻隊に志願して死んでやろうと思うっても不思議はありません。
彼らを軽んずる心算はありませんが、同じ日本人として想像はつくのです。
ですが、戦争当時死んだり苦労したのは特攻隊の方達ばかりではありません。
例えば私の祖母の話をしましょう。
祖母は会津の田舎で農家の娘として育ちましたが、働き手を戦争でとられて老いた両親の分まで働いていました。
畑仕事には馬が必要で、最初は恐ろしかったのを一生懸命世話をして懐かせ、可愛がっていましたけれど、
その馬も徴用されてしまいました。まったく途方に暮れたそうです。
それで、戦争に行ったお兄さんも戦死してしまったんです。・・・
当時の祖母の年は特攻隊員と近かったと思うのですが、
ドロだらけになって働いていた祖母と特攻隊員とどちらが偉か比べられないと思うんです。
戦争の犠牲で亡くなった人達の多くはきっと無念で死んでいったことでしょう。
これは メッセージ 169466 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/169492.html
帝國
投稿者: jaway 投稿日時: 2004/10/17 22:14 投稿番号: [169491 / 203793]
ここで言う帝国ってのは、覇権的な膨張主義を行う国家の事でしょう?
それであれば民主主義となんら反せずに行い得ます。
イギリスやフランスなどの海外植民地を持っていた国々も
民主主義的な帝国主義国家と言えます。
なぜ無理して「日本が民主主義でなかった」と言いたいのか訳わからんです。
これは メッセージ 169487 (bowmore1000 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/169491.html
民主主義国家ってのは
投稿者: jaway 投稿日時: 2004/10/17 22:07 投稿番号: [169490 / 203793]
>太平洋戦争の頃の日本が民主主義国家であるかのような錯覚はどうかなと思います
ちょっと勘違いされていると思いますが、民主主義国家ってのは、
民主的手続きが行われている国家、って事ですよ。
ドイツの様に特定の個人に全権委任なそしてないので
戦時中も日本は民主主義国家と言えます。
問題は、多くの人が奇跡的戦勝を信じてたと言う所だけです。
これは メッセージ 169489 (bowmore1000 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/169490.html
>明治憲法下の日本
投稿者: bowmore1000 投稿日時: 2004/10/17 21:38 投稿番号: [169489 / 203793]
hi_de_buw さん、はじめまして・・・でしたかね??
>明治憲法(大日本帝国憲法)下の日本は、確か大英帝国をモデルとした“立憲君主制”を採ったと学んだ気がしますが。。。
確かそのようでしたね。
>我々が、現在の日本でが享受している“民主主義”とは全く同一だったかといえば、それは多少異質だったとしても無理はないのではないですかなぁ。
帝國と言いましても明治、大正、昭和と時期が長いです。
しかし、私が特に問題にしているのは特攻隊が活躍した頃ですので、
太平洋戦争の頃の日本が民主主義国家であるかのような錯覚はどうかなと思います。
特攻隊が民主主義国家で生まれたとは考えられない訳です。
これは メッセージ 169468 (hi_de_buw さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/169489.html
ほ、ほ、ほ。。。
投稿者: hi_de_buw 投稿日時: 2004/10/17 21:29 投稿番号: [169488 / 203793]
拙者は、一応“内地産”でござる。
「御貴殿におかれましては、特別にタダで御添削遊ばされましたのでございますでしょうニカ?」
こんな感じでござるかニダ?(^ω^)
これは メッセージ 169485 (kdm0709 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/169488.html
>マスコミと民主主義
投稿者: bowmore1000 投稿日時: 2004/10/17 21:25 投稿番号: [169487 / 203793]
>民主的判断の材料となる情報源が無ければ民主主義もなし。
情報無しの民主主義は衆愚以外のなにものでもない。
>と言う訳で民主主義においてはマスコミの責任は重大なんだけど、
いえ、それはその通りですが、私はそういう事を言ったのではありません。
>それ以上にマスコミが煽ってますけどね。
民衆の賛同が無ければ軍部も動けなかったんですよ。
これが、当時の日本が民主主義国家であったことの証明にはならないという意味で関係がないと言ったのです。
貴方は都合良く「帝國は民主主義国家であった」と思い込んでいるようですが、当方はそれを認めていない訳です。
帝國が
>民主主義的手続きを踏んで翼賛化して行ったんですよ。
という言い分であれば尚更です。
これは メッセージ 169477 (jaway さん)への返信です.
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TRICK -劇場版-
投稿者: pup_pooh_one 投稿日時: 2004/10/17 21:05 投稿番号: [169486 / 203793]
喫茶店のシーンで、何故か韓国語ですが、
1.韓国人は、スパゲッティナポタンが好きですか?
2.浅草近辺に、韓国語を話す喫茶店は実在しますか?
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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おまえ
投稿者: kdm0709 投稿日時: 2004/10/17 19:31 投稿番号: [169485 / 203793]
中国残留乞食か。
おれが特別に日本語添削してやろう。
タダだから安心せえ、ボケ。
御貴殿は、もう見たのですかニダ?(×)
貴殿におかれましては、もう御覧になり遊ばされましたのでございますでしょうニカ?(○)
まあ、間違いを恐れずにドンドン文章を書け!
それが日本語上達の近道じゃぞ。わかったか、カス。(爆)
これは メッセージ 169481 (hi_de_buw さん)への返信です.
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おい!支那チョンと戦争だ!
投稿者: shinachiku_kill 投稿日時: 2004/10/17 19:19 投稿番号: [169484 / 203793]
支那チョンが、わが国固有の領土東シナ海の石油を盗もうとしている!
いまこそ日本民族は立ち上がるべきだ!
このさい支那の属国チョンも退治しろ!
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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ダイエーで高級品を買い漁るkaikakuman !
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2004/10/17 19:16 投稿番号: [169483 / 203793]
これは メッセージ 169410 (uzumasa_goten さん)への返信です.
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>将軍様のお目目がパッチリ
投稿者: hi_de_buw 投稿日時: 2004/10/17 15:11 投稿番号: [169481 / 203793]
そこが、また“ちゃぁみんぐ”だと思いますニダ。(*^^*)
>あと、喜び組が出てないってのは話にならんな。どこ見てんだ、バカヤロ。(爆)
えっ?出てないニダ?それはちょっぴり残念ですニダ。(^_^;)
拙者は、TVのニュース番組の芸能情報コーナーで流してたダイジェストしか見てないから正確な内容は、まだ知らないニダ。
御貴殿は、もう見たのですかニダ?それは、本当に羨ましいニダ。 (^ω^)
これは メッセージ 169480 (kdm0709 さん)への返信です.
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我らが偉大なる将軍様のお目目が
投稿者: kdm0709 投稿日時: 2004/10/17 14:18 投稿番号: [169480 / 203793]
パッチリ過ぎだよ。陰険さに欠けるいうか。
あと、喜び組が出てないってのは話にならんな。
どこ見てんだ、バカヤロ。(爆)
これは メッセージ 169479 (hi_de_buw さん)への返信です.
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>チーム・アメリカ
投稿者: hi_de_buw 投稿日時: 2004/10/17 13:56 投稿番号: [169479 / 203793]
>やっぱりウリナラというか将軍様はすごいってことよ。
ある意味、すごい。うん、すごい、すごい。っ(^m^*)
(この作品を企画したプロデューサーか、プランナーの才能がすごい)
ウリの将軍様は、ビンラディンなんかと一緒に“ネタ”にされながらも、素材としての持ち味を生かして上手に味付けされているようですなぁ。
どういうふうに“すごい”かは、まぁ、人それぞれに見方があると思いますたニダ。
>小泉とか全然出てねえじゃねえか、おまえら、ええ?悔しいだろ。(爆)
“出され方”にもよると思うニダ。
“出てる”というか、“晒されてる”感じがするニダ。
それにしても…
チャップリンの「独裁者」に通じるものを感じますた。違うかな?(^ω^)
これは メッセージ 169476 (kdm0709 さん)への返信です.
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>チーム・アメリカ
投稿者: pup_pooh_one 投稿日時: 2004/10/17 13:26 投稿番号: [169478 / 203793]
> やっぱりウリナラというか将軍様はすごいってことよ。
すごい、すごい
> 小泉とか全然出てねえじゃねえか、おまえら、ええ?悔しいだろ。(爆)
悔しい、悔しい
これは メッセージ 169476 (kdm0709 さん)への返信です.
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マスコミと民主主義
投稿者: jaway 投稿日時: 2004/10/17 13:18 投稿番号: [169477 / 203793]
>マスコミというのも民主主義とは関係ありませんね。
民主的判断の材料となる情報源が無ければ民主主義もなし。
情報無しの民主主義は衆愚以外のなにものでもない。
と言う訳で民主主義においてはマスコミの責任は重大なんだけど、
なんだか偏向してる事が多い様な気がするってのは大問題だな〜〜〜。
今はネットがあるから偏向報道も暴かれ易いけどねぇ。
これは メッセージ 169465 (bowmore1000 さん)への返信です.
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チーム・アメリカ
投稿者: kdm0709 投稿日時: 2004/10/17 13:03 投稿番号: [169476 / 203793]
やっぱりウリナラというか将軍様はすごいってことよ。
小泉とか全然出てねえじゃねえか、おまえら、ええ?悔しいだろ。(爆)
これは メッセージ 169474 (hi_de_buw さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/169476.html
い、いけない!
投稿者: hi_de_buw 投稿日時: 2004/10/17 09:33 投稿番号: [169475 / 203793]
「サンデーモーニング」ではなくて、
「ザ・サンデー」ですた。
失礼致しますた。m(_ _)m
これは メッセージ 169474 (hi_de_buw さん)への返信です.
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おはようございます…
投稿者: hi_de_buw 投稿日時: 2004/10/17 09:29 投稿番号: [169474 / 203793]
maryさま。
拙者も、ちょうど見ていますた。「サンデーモーニング」(^。^)
日本側の配給担当会社が、最近決まったのだとすれば、約半年後に公開されることなったのは早い方かもしれません。
ん〜、こりは楽しみでつ。(^ω^)
これは メッセージ 169473 (hail_mary_11 さん)への返信です.
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>>チーム・アメリカ
投稿者: hail_mary_11 投稿日時: 2004/10/17 09:03 投稿番号: [169473 / 203793]
来春公開予定、だそうです。
(日本)
これは メッセージ 169462 (hi_de_buw さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/169473.html
本気 殿。。。
投稿者: hi_de_buw 投稿日時: 2004/10/17 03:35 投稿番号: [169472 / 203793]
アバターが
とっても、お・しゃ・れ
(*^.^*)
足元のネコチャン、うちのコ(二匹兄弟の片方、雑種だけど)にそっくりィ〜
かわいいでつネ(^ω^)
皆様、おやすみなさいでござる。<(_ _)>
これは メッセージ 169470 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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とうに夜半を過ぎて
投稿者: hail_mary_11 投稿日時: 2004/10/17 03:17 投稿番号: [169471 / 203793]
レスご苦労さまです。
GJ!
(明日(?)からもがんばってください。)
これは メッセージ 169470 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/169471.html
賛成
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/10/17 03:02 投稿番号: [169470 / 203793]
>何と言っても、まず“時代”が違い、国際関係も全く違うでしょう。過去の歴史について、すべてのことに現在の価値基準を当て嵌めることは無理があるでしょう。
「今」の観点で過去がどうのこうの、あるいは、「日本」という観点で、やれ人食い人種は野蛮だと言うのは愚の骨頂。
追記: ただ、その「人食い」の風習を持つ人々が仮に今いたとして、彼らが日本を「やれここが野蛮だ」の、どうのこうのとケチをつけたら、そりゃ「オメーら、人間を食うだろうが!」と言い返しますけどね。(笑)
これは メッセージ 169468 (hi_de_buw さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/169470.html
リンク忘れ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/10/17 02:57 投稿番号: [169469 / 203793]
これは メッセージ 169466 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/169469.html
明治憲法下の日本
投稿者: hi_de_buw 投稿日時: 2004/10/17 02:55 投稿番号: [169468 / 203793]
飛び入りの横レス、失礼いたしまする。<(_ _)>
>>終戦以外には行使したとは言えませんから、
> 実権は議会に有ったと考えるべきでしょう。
>
でも、やはり民主主義国家だったと言うにはムリがあります。
拙者の貧しい記憶では、明治憲法(大日本帝国憲法)下の日本は、確か大英帝国をモデルとした“立憲君主制”を採ったと学んだ気がしますが。。。
我々が、現在の日本でが享受している“民主主義”とは全く同一だったかといえば、それは多少異質だったとしても無理はないのではないですかなぁ。
何と言っても、まず“時代”が違い、国際関係も全く違うでしょう。過去の歴史について、すべてのことに現在の価値基準を当て嵌めることは無理があるでしょう。
ひとまず、これにて失礼します。
お邪魔致しますた。m(_ _)m
これは メッセージ 169465 (bowmore1000 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/169468.html
ふむ
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/10/17 02:53 投稿番号: [169467 / 203793]
>でも、やはり民主主義国家だったと言うにはムリがあります。
では、なぜ戦前の日本では、選挙制度が徐々に発達し、選挙権の枠も拡がったのでしょうか????
戦前の政党政治の興隆と腐敗の流れは、分かりますか?????
>マスコミというのも民主主義とは関係ありませんね。
は???????
まさか、日本には一党独裁制の機関紙しかなかったとでも???????
戦時中に毎日新聞が、軍部批判をデカデカとやったのは、ご存知ですか?????
これは メッセージ 169465 (bowmore1000 さん)への返信です.
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お、早速どうもです
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/10/17 02:48 投稿番号: [169466 / 203793]
>勿論あったでしょうが、何だかあやふやなものですね。言ってみれば「気分」みたいなものでしょうか??
ズバリそうです。「気分」です。
あの頃、最もだらしなく、と言うか無責任に見えたのが海軍。「ダメなものはダメ」と、数値的に説明すればいいが、世論は恐ろしいものです。いわゆる「○○塾」的な民間右翼が横行してもいました。そして、一部の政治家・軍人が彼ら民間右翼を黙認していた傾向もあった事でしょう。
戦争反対派の山本中将を、中央の海軍次官から海上の指揮官に転任させたのも、山本中将が暗殺される恐れがあったからです。
>当時それを分析出来てムリだと知っていた、押さえようとした良識ある人達が暗殺されたのであって、
山本五十六中将(後に元帥・大将)は、まさに暗殺のターゲットになりかけていました。また山本氏も、近衛首相から「日米戦争になったら、どれぐらいもちますか?」と訊かれ、「ゼッタイに負けます」とキッパリ答えずに、「そりゃ半年や一年はもちますが、二年三年となると責任はもてません」と答えたわけですが、優柔不断の近衛首相は、むしろ「ゼッタイだめです」という答えが欲しかったかも知れません。
>その結果国家が動いて開戦に踏み切ってしまったというならば、やはり国家は人の手に負えないモンスターだと思えてしまいます。
何度も言いますが、その国家を形成しているのが、国民であり、他の方もおっしゃっているように、朝日新聞などのマスコミが煽った結果です。
モンスターを作るのは、国民です。日本はいわゆる一党独裁でもなければ、ドイツ第二帝国やロシア帝国、中国清朝のような君主独裁ではありませんでしたから。(ですから、戦後GHQが、「一体どこに責任があるんだ、この国は???」と戸惑ったのも、むべなるかな、です。今の憲法では、首相の権力が戦前より大幅に強化され、責任の所在が一層明確になっています。)
昭和19年のサイパン陥落後も、仮に終戦をほのめかすならば暗殺されそうな雰囲気だったのは、当時の文献で分かります。(ひそかに、終戦工作が進められた。) 岡田元首相などのいわゆる「元老」が高松宮と気脈を通じ、東条内閣倒閣を策し、水面下での終戦工作を始めています。2・26でも暗殺されかかった岡田元首相ですから、若手軍人にバレたら、イチコロです。
>イラクでの自爆テロだって類似していると思います。
テロとは違います。
テロは、目的のためなら無辜の民も殺します。
特攻隊は、敵の軍艦、軍事施設、軍人だけが標的です。
また、あの世での来世のために自爆テロをやるのとは違う。
別に賛美なんかしませんよ。ただ、異質だという事です。
↓これをお読みになっては、いかが?(元特攻隊員が書いた本。) 大丈夫(笑)、戦争賛美でも、戦争否定でもない本です。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4875651376/ref%3Dpd%5Fts%5Fb%5F20/250-1909889-9182603>それとも、主家を守るために命を捨てるのが美しいという話でしょうか?
江戸時代までは、「美しかった」わけです。今の価値観でそれを蔑みますか?
明治以後は、それは「国家」になったわけです。
どちらも、我々が拠って立つ大元です。何度も話しましたっけ? 今の世界には無国籍人を認める地域は、ゼロですからね。
戦争が起こったら、有り金全部つかんで海外逃亡する人も、まあいるでしょうけどね。さて、そんな人を、逃亡先の人々はどう見るでしょうかね?(笑)
>そのような完結した価値観の世界で生きている人ならばそれも良いでしょう。けれども現代の私達と関係はありません
その系譜に、今のどの民族も存在しているのですが…。今あるものは、それらもろもろの「結果」ですよ。
朝鮮の人々は、政権が交代すると、過去のものは焼き捨ててしまう習癖があると知りましたが。「リセット」ってやつですね。
>そういう選択肢しか、世論が彼らに与えられなかったということだと思います。
末期には惰性化したとは言え、特攻隊は志願制でしたが?
むしろ、彼らが名誉を護ってくれたから、戦後の連合軍による日本占領も寛大に済んだって、ご存知ですか?
↓以下の本のあとがきに、著者が米軍将校から聞いた秘話が出ています。我々が出来ることは、彼らへの感謝です。そう、ワタシの叔父も、搭乗員として戦死しています。心から感謝しています。
それではじめて、「不戦の誓い」も立てられます。戦争を防ぐにはどうするか。何も知らずに、そして何も思考せずに戦争ハンタ〜イなどと喚くのは、脳みそが足りない人々ですしね。
http
これは メッセージ 169464 (bowmore1000 さん)への返信です.
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