★朝鮮通信使ブーム、再び!!

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

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ゴミ拾い:福島の親水公園で

投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2008/11/04 23:21 投稿番号: [2348 / 2503]
市民らボランティア活動   韓国の大学生も参加   /福島

  福島市岡部の「あぶくま親水公園」で3日、市民ら約30人がボランティアでゴミ拾いし、韓国の学生たちも参加した。

  花見山を守る会が年2回、開催している。国際交流団体「ふくかんねっと」のインターンシップ事業で来日している韓国・白石文化大2年の13人も参加し、金炳珍(キムビョンジン)さん(25)は「日本は街や道路を清潔に保とうという市民の意識が高く、学びたい」と話していた。【蓬田正志】

毎日新聞   2008年11月4日   地方版

http://mainichi.jp/area/fukushima/news/20081104ddlk07040151000c.html

『風の絵師』の撮影地は

投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2008/11/03 23:07 投稿番号: [2347 / 2503]
韓国の隠れた観光名所

SBSドラマ『風の絵師』(脚本イ・ウンヨン、演出チャン・テユ)が作品の中の背景の美しい風光から観光名所ドラマとして脚光を浴びている。

東洋画を通じて韓国伝統の美を描き出して好評を博している『風の絵師』は、絵の背景と絵が描かれる場所などに現われる韓国の自然の風景が視聴者の目を魅了している。

背景は韓国の隠れた観光名所として再評価されている。『風の絵師』製作陣に撮影場所に対する問い合わせの電話もかかっている。

『風の絵師』を通じて新たな観光名所になろうとしているのは江原道東海市武陵(カンウォンド・トンヘシ・ムルン)渓谷と全北扶安(チョンブク・プアン)郡の直沼(チクソ)瀑布、慶北奉化郡(キョンブク・ポンファグン)などだ。

武陵渓谷は1話で申潤福(シン・ユンボク、ムン・グニョン)が図画署の生徒たちと外遊写生をした所で、中の石まではっきりとすべて見えるほどすきとおった水が印象的だ。

金弘道(キム・ホンド、パク・シニャン)がトラを描いて追い回された所は、劇中では妙香山(ミョヒャンサン)の設定だが、実際は扶安郡の直沼瀑布だった。冷たい水の筋と織りなす絶壁で登山の名所に急浮上している。奉化郡は『風の絵師』ポスターの背景となり、流麗な自然風光で関心を集めている。

『風の絵師』の製作会社ドラマハウスの関係者は「東洋画で韓国美術の美しさを伝えるために全国八道を歩き回りながら撮影している。韓国の隠れた美しい風光を見つけようと場所設定にも格別に気を配っている。これは真の韓国的な郷愁を感じることのできる作品を作るため」と話している。

パク・シニャンは「撮影場所が遠ければ大変ではあるが楽しい。作品の中の背景が自然の中にそのまま溶けこんでいるようで、ワクワクして演技にも打ち込める」と話した。

中央日報   Joins.com
2008.10.20 10:33:33
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=106198&servcode=700§code=710

Re: 修学旅行に来た日本の女子高生

投稿者: markyoshiweek 投稿日時: 2008/11/02 14:47 投稿番号: [2346 / 2503]
ウォン安の秋。
韓国への修学旅行のビッグチャンスですね。

修学旅行に来た日本の女子高生

投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2008/11/01 23:49 投稿番号: [2345 / 2503]
韓国に修学旅行に来た日本京都府立乙訓高校の2年生が30日、霊山(ヨンサン)大学釜山(プサン)キャンパスでトッポッキ(餅炒め)など韓国料理を習っている。釜山市内を観光し、31日に日本へ戻る予定という。


中央日報   Joins.com
2008.10.31 13:38:45


http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=106723&servcode=400§code=400

いま、ウォン安の韓国へ!

投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2008/10/30 23:23 投稿番号: [2344 / 2503]
いま、ウォン安の韓国へ!
韓国観光公社サイト、多彩なイベントで日本人観光客を集客


最近の円高に伴い韓国を訪れる日本人観光客が急増する中、韓国観光公社(オ・ジチョル社長)は、「行っトク韓国」キャンペーンを通して、安全で安い国、韓国の魅力をオン・オフラインの両方で大々的に広報しています。

その中でも、韓国観光公社公式サイト(www.japanese.visitkorea.or.kr)で行なわれているオンラインキャンペーンは、2時間内の短いフライト時間や安全で美味しい料理、円高でさらにお得なショッピングなど、韓国観光の魅力を楽しさ満載のボードゲームを通して提供しています。

今回のキャンペーンの主な内容は、韓国内の主なホテルや免税店、カジノのクーポンがもらえる特典コーナーや、年末まで多彩に繰り広げられる韓流イベントコーナー、安い航空券や宿泊情報などが一目でわかるツアー情報コーナー、日韓往復航空券など豪華景品が当たるイベントコーナーなどがあります。

「行っトク韓国」オンライン・キャンペーンは、韓国観光公社公式サイトで10月28日から年末まで行なわれます。

<キャンペーンサイト>
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/HD/event/jpn_20081027/event.jsp
Copyrights(C)wowkorea.jp
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081030-00000039-wow-ent

音楽でつなぐアジアの絆

投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2008/10/30 09:04 投稿番号: [2343 / 2503]
大阪アジア音楽祭2008

11月9日(日)   午後5時開演

大阪・フェスティバルホール

「ともに手を取り、アジアの新しい時代を築いていこう」というメッセージを世界共通言語である”音楽”を通じて発信する「大阪アジア音楽祭」。昨年に引き続きホストプロデューサーを務める谷村新司氏と、氏の提唱する”音楽を通じた交流と平和貢献”に賛同した日中韓の豪華なアーティストが大阪に集結します。

ステージの模様は中国・アジア全域に放送し、5月の大地震で被害にあわれた四川省の人々にもエールを贈り、収益の一部を寄付します。国籍や文化の壁を超え、夢と感動を分かち合えるコンサートにしたいと願っています。
http://www.osaka-event.com/event/08asia/

日本の高校生が韓国料理体験、

投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2008/10/28 23:13 投稿番号: [2342 / 2503]
卒業旅行で釜山訪問


【釜山28日聯合】韓国料理や食文化を学ぶため、日本の高校生が卒業旅行で釜山を訪れる。慶尚南道の霊山大学は28日、京都の高校生174人が30日に訪韓し、同大学の釜山キャンパスで韓国料理実習や伝統食文化体験を行うと明らかにした。
  同大学は「作る感動、食べる楽しみ」をテーマに韓日文化体験行事を企画している。霊山大学日本語科の学生が手助けする中、調理を専攻する学生が日本の高校生に韓国の食文化を紹介する。両国の学生は宮中料理や大衆料理のトッポッキ(もち料理)などを一緒に作り、友情を育む予定だ。日本の学生は釜山市内を観光した後、31日に帰国する。

  霊山大学ホテル観光科の教授は、韓流やドラマ「宮廷女官チャングムの誓い」の影響で韓国の食に対する日本人の関心が高まっているとし、韓日の若者が互いの文化を理解する場になればと話した。
http://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2008/10/28/0400000000AJP20081028002000882.HTML

「らぶきょん」原作パク・ソヒ、

投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2008/10/27 23:10 投稿番号: [2341 / 2503]
九州でトークショー

【東京24日聯合】人気漫画家のパク・ソヒさんが来月、日本の九州地方でトークショーを行う。パクさんの作品をドラマ化し国内で大ヒットした「宮〜ラブ・イン・パレス」は日本でも放映され、原作の日本語版コミックス「らぶきょん」も出版されており、人気を集めている。
  今回のトークショーは、福岡県と北九州市が主催するもので、韓日漫画交流の一環として企画された。来月1日にアクロス福岡のこくさいひろばで、2日に北九州芸術劇場小劇場で、それぞれ開催する。日本語版の翻訳を手がけた佐島顕子さんとともに、韓国の漫画市場と現況について話す予定だ。

http://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2008/10/24/0400000000AJP20081024002700882.HTML

Re: “美女軍団”投入、標的は日韓の男性観

投稿者: kaminokunibody 投稿日時: 2008/10/26 08:47 投稿番号: [2340 / 2503]
プーケットって、    お前ら!!

数年前の大津波被害に対しどれだけの援助を
したんだ?    死んだ振りしやがって!!

南のチョソンは空手形!

他国の援助で復興したと見るや、北と南で
うまい汁を吸おうってか?

チョン民族って本当に他国頼りの寄生虫。
半万年の属国根性はここまで腐ってしまうのか!

隣に居るだけでキムチと腐敗臭がするぞ!

“美女軍団”投入、標的は日韓の男性観光客

投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2008/10/25 23:43 投稿番号: [2339 / 2503]
…北朝鮮がプーケットにレストラン開業を計画

  北朝鮮が、タイ・プーケット島に朝鮮料理専門のレストランを開業する計画を進めていることが判明した。東南アジア各地に朝鮮料理店を相次いで展開している北朝鮮。いずれの店舗も国家が育成した“美女軍団”による歌や踊りがウリで、人気は上々という。世界的リゾート、プーケットでの標的は「日韓の男性観光客」(韓国治安当局)。朝鮮料理店の進出は、財政難に苦しむ北朝鮮の新たな外貨獲得手段になるのか。各国情報当局の注目が集まっている。

入念な市場調査…派遣女性の選定も完了

  「出店に関与している組織の動静を監視中だ。今のところ、場所や開店の時期、店舗の規模などは明らかにできない」

  北朝鮮レストランのプーケット進出を探る韓国筋は声を潜めた。ただ、概要についてたずねると、少しずつ説明を始めた。

  「営業スタイルは、朝鮮料理を出し、北朝鮮女性による踊りと歌、楽器演奏に簡単な給仕サービスなどだ。基本的には、東南アジアで展開している他店舗を踏襲(とうしゆう)したものだが、プーケットについては、日韓の男性観光客をターゲットとしていることは間違いなく、かなりの外貨獲得を見込んでいるようだ…」

  プーケット島は、タイの本土から伸びるマレー半島西側のアンダマン海に浮かぶ。「真珠」と称される島の大きさは南北約50キロ、東西約21キロで、出雲市とほぼ同規模。

  海の美しさは世界的に有名で、早くから観光地として開発されてきたため道路やホテルなど観光インフラが充実している。日本をはじめ韓国、中国、豪州などから多くの観光客が訪れている。

  タイ政府観光庁によると、2006年の1年間だけで、約9万5000人の日本人観光客が訪れている。一方、韓国人は倍の約18万人が訪れた。

  「日韓からの観光客が多いことに着目、入念な市場調査を行い、出店計画を練ってきた。既に本国から派遣される女性従業員の選定や、寮の確保もメドをつけたようだ」(韓国筋)。
http://sankei.jp.msn.com/world/korea/081025/kor0810252004002-n1.htm

東南アジアで軒並み人気…“将軍系”が経営も

  北朝鮮はこれまでに、北京など中国の主要都市に朝鮮レストランを多数展開している。

  関係が悪化していた東南アジア各国との関係改善に成功した2000年ごろからは、タイのバンコクとパタヤ、ベトナムのホーチミン、ラオスのビエンチャン、カンボジアのシェムリアップ、インドネシアのジャカルタ−と、相次いでレストランをオープンしてきた。

  経営は朝鮮労働党が仕切る場合と、金正日総書記の資金を管理する特殊機関「39号室」が、傘下企業を通じて経営する“将軍系”があるという。

  それぞれの店舗ごとに統一されたマニュアルや経営方針があるわけではなく、各店舗が独自のノウハウとサービスで店の拡張を図っている。

  北朝鮮レストランの特徴は、料理以外に行われるショーだ。

  実際に東南アジア各地の店舗で食事をしたことがある日本人男性によると、「女性従業員は美女ぞろいでショーもなかなかのものだが、料理が高い」。

  バンコク・パタナカーンの「平壌館」では、最も高い魚料理が1200バーツ(約3400円)。プルコギ(焼き肉)は日本円で約1000円。一般的な町の食堂では100バーツ(約290円)で満腹になるというタイでは、「値段設定はかなり高く、明らかに観光客ねらい」という。

  だが、この男性によれば、「生演奏に合わせた踊りや歌、店によっては中国雑伎団のような軽業から、ポール・モーリヤの曲に合わせてのマジックショーまで見せるところもある。韓国人のツアーの定期コースにも組み込まれていて、予約は数日先までびっしりと埋まっている」とのこと。
http://sankei.jp.msn.com/world/korea/081025/kor0810252004002-n2.htm

接待要員は「代表級美女」…交際申し込む男性客も

  同筋によれば、彼女らは工作員ではないが、基本的に平壌出身で、海外での接待要員を養成する旅行専門学校や音楽大学などを卒業。北朝鮮の国家観光総局などから派遣されて平均2年間赴任する。期間中、休日は1カ月に1日で、本国から送り込まれた指導員の厳しい監視の下で不自由な生活を余儀なくされる。
http://sankei.jp.msn.com/world/korea/081025/kor0810252004002-n3.htm

【Bon Voyage!】

投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2008/10/24 23:01 投稿番号: [2338 / 2503]
韓国・仁川   テンプルステイで「プチ修行」

  昨日までの「勝ち組」が、次々と「負け組」に変わるこの社会。ああ、諸行(しょぎょう)無情。私たちを取り巻く社会は閉塞(へいそく)感にあふれ、生きにくい、と感じている人は少なくないはず。財布はともかく、せめて心が満たされれば…。そうだ、思い立ったが吉日。韓国に飛び、俗人がお寺で修行体験ができるという「テンプルステイ」を楽しんでこよう。

  ■由緒ある古刹

  韓国ではテンプルステイが盛んに行われているが、今回訪れたソウル近郊の神勒寺(シルルクサ、京畿道(キョンギド))も受け入れ寺院の一つだ。韓国も日本同様、インドから仏教が伝わり、長く人々の信仰を集めてきた。とりわけ禅宗が盛んで、神勒寺も禅宗の寺だ。正確な年代は不明だが、1000年以上前に建立された由緒ある古刹(こさつ)とされている。韓国の寺はほとんどが山の中にあるが、ここは川沿いの平地にある珍しい寺として有名だ。

  夕方に寺に着くと、用意されていた上下が茶色の服に着替えた。早速、寺では「供養」と呼ぶ食事の時間となった。修行僧が食べる厳密な精進(しょうじん)料理ではないが、肉や魚、それに韓国料理に欠かせないニンニクは用いていない。白菜や青菜のキムチ、ジャガイモやモヤシの煮物、それに白いご飯とスープなどで、多少物足りないが十分おいしかった。
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/081024/trd0810241959007-n1.htm

■修行は「拝」と座禅

  夜7時から観音堂で本格的な“修行”。明るいときとは違い、ろうそくの光にうかぶ仏像の周辺には不思議な魅力が漂い始めた。煩悩まみれの記者を、仏の徳で染め上げてくださる僧侶の名は「普雲(ポウウン)」先生。エンジニアとして俗世間で暮らしていたが、6年前に仏門をたたいたという方だ。ひざまずいて額を地につける「拝(はい)」を108回やりなさい、とおっしゃった。普雲先生によると、108回は基本で、1日3000回をこなす人もいるそうだ。竹の棒を手で打つ音に合わせて、立ったりひざまずいたり。いわゆるスクワット運動。汗が出た。いい運動だ。拝には、最大の敬意を仏に表す意味があるという。

  続いて座禅。呼吸が大切だそうで、2秒で吸って2秒息を止め、2秒で吐くよう指導された。普雲先生によると、日韓の仏教の違いは、日本は理論を重視するが、韓国は座禅を重視する点だという。薄目を開けて瞑想(めいそう)。先生は毎日、なぜ生まれたのか、自分の本質は何か、絶え間なく考えているそうだ。まだ悟りには達していないそうだが、呼吸を整えて座禅したおかげで持病のヘルニアが治ったそうだ。頭でっかちになりがちな私たち現代人にとって、体を動かしながら思索することは新鮮ではないだろうか。
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/081024/trd0810241959007-n2.htm

■「ハス」に願い込めて

  消灯となる9時すぎまでの間、色とりどりの紙をろうそくの周りに張ってハスの花を作った。「願い事がかなうよう祈りながら作りなさい」という先生の言葉が温かい。深夜にろうそくに火を付け、本堂の前に奉納した。うーん、ほのぼの。その後ふとんに入ったが、床を暖めるオンドルの心地よさでしっかり眠れた。

  夜明け前に起床し、朝の修行。座禅を組むと、前日の拝が効いて足に猛烈な筋肉痛が…。寺の周囲をめぐり、舎利(しゃり)塔や石の灯籠(とうろう)などの寺の宝物を見学した。ありがたい、ありがたい。昨日までの異国の寺が、暗い大海原で私を導く灯台のようにも見えた。というのは言い過ぎか。
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/081024/trd0810241959007-n3.htm


  1泊2日の短い体験。汚れていた心がちょっぴり洗われた、ような気がした。ただ、ありがたい筋肉痛は、リアルな充足感として日本に持ち帰ることができた。(櫛田寿宏、写真も)

  ■仁川観光   世界屈指の巨大な国際空港を持つ仁川市は、歴史ある港町。日本人観光客の姿は少ないものの、訪れてみたいスポットは多い。かつて外国人が生活した「租界」が保存され、「日本の銀行」だった建物が博物館として使われるなど日本人街も姿をとどめている。当時の中国人街は韓国で唯一のチャイナタウンとなっており、名物のジャージャー麺はタマネギの甘みが絶妙だ。韓流ドラマや映画のロケ地も多い。
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/081024/trd0810241959007-n4.htm

「トロットと演歌のように両国は通じる」

投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2008/10/23 18:10 投稿番号: [2337 / 2503]
(1)<韓日交流祭り>


独島(ドクト、日本名・竹島)問題などで両国政府の冷え込んだ雰囲気は相変わらずだが、これを解決するために韓国と日本の文化交流に取り組んでいる日本人がいる。 世界最大の広告会社を率いる成田豊・電通グループ会長兼最高顧問(79)だ。

1929年に忠清南道天安(チュンチョンナムド・チョンアン)で生まれ、16歳の中学3年まで韓国で少年時代を過ごした。 鉄道員だった父に連れられて地方を回った。 よく行ったという北漢山(プクハンサン)と、凍った漢江(ハンガン)でスケートをした記憶は今でも鮮明に残っている。 このため韓国の話が出てくるだけで懐かしくなるという。

韓国と日本をつなぐ文化行事には誰にも負けないほど積極的だ。 88年のオリンピック(五輪)、93年の大田(デジョン)エキスポ当時、協賛企業の募集に率先し、02年韓日ワールドカップ(W杯)共同開催の実現を水面下で支えた。 「韓中日文化交流フォーラム」「韓中日青少年サッカー交流戦」も主導した。 韓日文化交流の中心軸の役割をしてきたのだ。

今月27−28日にソウル広場と清渓広場で開催される「「第4回韓日交流祭り」の日本側支援委員会の委員長を務め、行事の準備に忙しい成田会長と最近、東京東新橋の電通社屋で会った。

−−「韓日交流祭り」が4回目を迎えるが、外交問題では難しい点が多い。

「行事初年の05年から独島(ドクト、日本名・竹島)問題が浮上したため厳しかった。 ‘祭り’は日本の神道を連想させるため韓国では拒否反応がある、という懸念が日本国内にあった。 しかし行事を共同で実施する韓国側実行委員会側が『韓国国民と日本国民が一緒に作ろう』とむしろ励ましてくれたので、結果的に5万人以上の観客が集まった。 大成功だった。 07年からは市庁前広場を使用することになった。 両国の国民間にはそのような(独島および歴史問題)問題があるが、それとは別に『やることはやろう』という共感があると思う」

−−文化交流において最も重要な点は。

「韓国の国花ムクゲの花言葉は‘尊敬’だと聞いた。 私はお互い尊敬する気持ちを忘れないということが、現在そして未来の両国国民を強く結びつける基本だと確信している」

−−交流祭りを今後どう発展させていく計画か。

「行事を韓国と日本が交代で実施する案も考えている。 もう一つは‘韓中日’を結ぶことだ。 昨年『日中祭り・イン・北京』を王府井で開催した。 素晴らしい行事だった。 ‘祭り’や韓国・中国の伝統祭りには、中国文明を基盤に独自の文化を構築した韓中日3カ国の国民を一つにして楽しませる力があると思う。 ‘どれが元祖か’という論争は必要ない。 交流祭りが軌道に乗れば、野球・サッカーなどスポーツ分野にも拡大していきたい。 また韓国と日本の高校生が率直に話し合う‘韓日青少年討論会’なども必要だと思う」


<韓日交流祭り>「トロットと演歌のように両国は通じる」(2)


東京=金玄基(キム・ヒョンギ)特派員/中央日報   Joins.com
2008.09.23 18:52:35
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=105116&servcode=A00§code=A10

Re: 朝鮮通信使行列を再現、26日東京・

投稿者: sonoba_kagiri 投稿日時: 2008/10/22 01:01 投稿番号: [2336 / 2503]
>朝鮮通信使はミカドへのお目どおりは許されなかったそうです。

それは残念です。
せめて、鶏だけでも用意しておきましましょう。

Re: 朝鮮通信使行列を再現、26日東京・

投稿者: melancholy_night 投稿日時: 2008/10/21 07:03 投稿番号: [2335 / 2503]
朝鮮通信使はミカドへのお目どおりは許されなかったそうです。

代々木公園で「有栖川識仁(さとひと)」殿下に謁見してもらえば十分でしょう。

Re: 朝鮮通信使行列を再現、26日東京・

投稿者: aki_kaze_u_ru_ru 投稿日時: 2008/10/20 23:17 投稿番号: [2334 / 2503]
忠実に再現したいのなら、
江戸城の主の代替わりには、東京や大阪の大通りを練り歩き、
江戸城の天皇に参拝すればいいのに。

今は代替わりが頻繁じゃないから、4年に一度、天皇誕生日にいらっしゃい。
経済支援もまた必要になったみたいだし、日本の天皇と総理大臣を拝みに来ればいいのに。

朝鮮通信使行列を再現、26日東京・

投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2008/10/20 23:09 投稿番号: [2333 / 2503]
銀座中央通りで


【釜山20日聯合】17世紀以降、韓国と日本の文化交流の先兵の役割を務めていた朝鮮通信使の行列が、東京・銀座の中央通りで再現される。朝鮮通信使文化事業会は20日、朝鮮通信使派遣401周年を迎え、26日午後1時50分ごろから朝鮮通信使行列再現イベントを開催すると明らかにした。朝鮮時代に江戸城を目指し日本橋を渡った通信使の行列が、同地で再現される。朝鮮通信使正使役は、韓日親善協会中央会長の金守漢(キム・スハン)元国会議長が務める。
  これに先立ち、24日午後6時からは新宿文化センター大ホールで、在日本大韓民国民団(民団)東京本部61周年を記念し、韓日親善文化祭典が開催される。日本舞踊や三味線公演、釜山のブレイクダンスチームと民俗楽団による公演、釜山市立舞踊団による公演などが予定されている。

http://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2008/10/20/0400000000AJP20081020001700882.HTML

先月下旬、夏休みを取って韓国に出向いた…

投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2008/10/18 23:27 投稿番号: [2332 / 2503]
  /滋賀


  先月下旬、夏休みを取って韓国に出向いた。ソウルの地下鉄に乗ると、大声で女性用のストッキングなどを売り歩く男性らがいて、とてもにぎやか。寝入った2歳の息子を抱いて乗車すると、席を譲ってくれる男性がいて、さりげない心遣いに感心させられた。

  車内では、若者からお年寄りまで携帯電話でおしゃべりしていた。日本には静かに乗車するよう努める暗黙のルールのようなものがあり、電車内で通話すると、他の乗客の冷たい視線を浴びるが、韓国の習慣では問題がない様子。日本でも「せっかく外出時に重宝する道具なのだから、思う存分、通話してもいいのでは」と思った。

  電車内の怪しげな物売りもたくましくて、見習いたいくらいだ。ただ、ドアの前であぐらをかいて地べたに座り込む高校生の姿は、日本の若者と同じで、みっともない。【近藤修史】

毎日新聞   2008年10月18日   地方版
http://mainichi.jp/area/shiga/compass/news/20081018ddlk25070668000c.html

日韓学生絵画交流展:市内と韓国の小中学生

投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2008/10/16 23:23 投稿番号: [2331 / 2503]
、絵画で交流−−名張市役所   /三重

  ◇水彩画など100点を展示

  「日韓学生絵画交流展」(名張ユネスコ協会、韓国ユネスコ京畿道協会主催)が15日、名張市鴻之台1の同市役所1階ロビーで始まった。同市と韓国の小中学生の水彩画など計100点が展示されている。17日まで。

  姉妹提携を結んでいる両協会が、互いの理解を深めようと、毎年開催している。

  韓国の子どもたちは、赤や黄色などの鮮やかな色使いが多く、同国の民族衣装・チマチョゴリを着た人々や、文化財を描いたものなど、応募のあった約600点の中から50点を展示した。一方、日本は市内の小中学校から1校2、3点を出品。プールや遠足など、日常生活を水彩やクレヨンで描いている。【金森崇之】

〔伊賀版〕

毎日新聞   2008年10月16日   地方版

http://mainichi.jp/area/mie/news/20081016ddlk24040370000c.html

韓国人客増え新アイデア吉と出る?

投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2008/10/15 23:27 投稿番号: [2330 / 2503]
  ハングルおみくじ   福岡市の櫛田神社11月登場   観光資源化に期待

博多祇園山笠で知られる櫛田神社(福岡市博多区上川端町)に来月、ハングルのおみくじが登場する。ここ数年、同市を訪ねる韓国人が急増しており、日本の寺社文化を知ってもらう新たな観光資源として、同神社が市とともに考案した。英語のおみくじは諏訪神社(長崎市)など九州の神社でも例があるが、ハングルは珍しい。

  櫛田神社の外国語おみくじは今月上旬の英語に続く第二弾で、中国語おみくじも検討中。阿部憲之介宮司(55)は「古来、博多はアジアの玄関口だった。このおみくじを通して、現在のアジア交流が深まってほしい」と期待している。

  きっかけは同市観光振興課からの依頼。同課によると2007年、市内で入管手続きを済ませた韓国、中国、台湾の観光客らは約64万人。このうち韓国人は約51万人で05年から毎年10万人前後ずつ増えている。

  おみくじは韓国にはなく、市が「福岡観光をもっと楽しんでもらう資源の1つとして活用したい」と神社に相談した。

  ハングルのおみくじは、日本語のおみくじと大きさ、料金(30円)とも同じ。「大吉」の場合、韓国でめでたいことを表す「立春大吉」の文字をハングル表記したという。原案を同神社側が作成。同市の国際交流課の職員が翻訳を最終チェックした。

  韓国人旅行者の動向を研究している九産大商学部の千相哲教授(49)は「最近は日本の精神性や風土を理解したいという個人旅行者も増えている。おみくじは人気が出るだろう」と太鼓判を押している。

=2008/10/15付 西日本新聞夕刊=

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/53642

Re: 釜山国際映画祭

投稿者: markyoshiweek 投稿日時: 2008/10/14 07:25 投稿番号: [2329 / 2503]
日本映画の登竜門になりつつありますね。

5人の個性派監督が勢ぞろい

投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2008/10/11 23:27 投稿番号: [2328 / 2503]
【釜山レポート06】これが最初で最後!?

これぞ釜山ならではの貴重な5ショット!   釜山国際映画祭のアジアン・オムニバス・コレクション部門で上映された『The ショートフィルムズ』(仮題)の会見で、(写真左から)井筒和幸、大森一樹、崔洋一、阪本順治、李相日という5人の個性派監督が顔を揃えた。『The ショートフィルムズ』は大阪の朝日放送が、新社屋完成記念に製作したオムニバス映画。「子供」をテーマに、時代劇やブラック・コメディなど、それぞれユニークな20分の短編を作り上げた。
 
最年長の崔監督は会見で「実は5人が揃うのは今日が初めて。日本での製作発表や試写会でも全員は揃わなかったんです。これを実現させてくれた釜山のパワーに感謝します」と神妙に語るも、井筒監督は「最初は『パッチギ!』の編集で余った30分で作ろうと思った。簡単だしね」とおなじみの毒舌をきかせていた。

意外なことに5人のうち大森監督だけが、釜山初参加。そのため会見の冒頭で、司会を務めたキム・チソク首席プログラマーが「お呼びするのが遅くなり、すみません」と述べたほど。大森監督はその後のパーティで「釜山はいいところだね。こうやって交流する機会もあるし。でも、やっぱり自分の映画で来たいな」と本音を漏らしていた。

ちょっと気になったのは、各短編にタイトルはあるものの、この映画全体のタイトルがいまだ仮題だということ。元々、劇場公開を目指して作られていなかったせいもあるが、仮題のままなのはもったいない。宣伝担当さん、がんばってくださいね。

(text:Ayako Ishizu)
http://www.cinemacafe.net/news/cgi/report/2008/10/4803/

Re: 仮面をかぶって華麗な衣装を着た

投稿者: markyoshiweek 投稿日時: 2008/10/10 10:48 投稿番号: [2327 / 2503]
仮面踊りは朝鮮半島が本場ですね。
能のルーツに影響を及ぼしているかも知れませんね。

Re: 知ったかぶりが朝鮮人の性癖

投稿者: markyoshiweek 投稿日時: 2008/10/08 15:57 投稿番号: [2326 / 2503]
確かにお前、知ったかぶりばかりするもんな。W

Re: 韓国伝統舞踊、下鴨神社で舞う

投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2008/10/07 00:25 投稿番号: [2325 / 2503]
>韓国一流記者のくせして勉強不足。
ちょっとネットで検索すればわかることなのに。

知ったかぶりが朝鮮人の性癖とわかってます。

Re: 韓国伝統舞踊、下鴨神社で舞う

投稿者: aki_kaze_u_ru_ru 投稿日時: 2008/10/06 23:28 投稿番号: [2324 / 2503]
韓国一流記者のくせして勉強不足。
ちょっとネットで検索すればわかることなのに。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%83%BD

>能は日本の貴族階級が楽しんできた最高水準の伝統芸術だ。

貴族階級も関わったけど、メインは武士階級、武家社会でですけど。

韓国伝統舞踊、下鴨神社で舞う

投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2008/10/06 23:07 投稿番号: [2323 / 2503]
所々でたき火が燃えあがっていた。寂寞(せきばく)とした感じ。秋の夜の寂しさはそのようにして最高潮に達するかのように見えた。

誰もが静まり返っていたその瞬間、編み笠をかぶった中年の舞踊家が広場に登場した。なれなれしく観客に迫り、うちわを大きく広げては妙な微笑みを浮かべた。静々と歩くさま、傾く肩の動き。素早くステージに上がっては、神がかったように身を動かした。あちこちから歎声がもれた。

2000年異常の歴史を誇る神社の厳粛さも、興奮する舞踊家の身の動きを制御することはできなかった。伝統舞踊家、イム・イジョさん(58、ソウル市舞踊団長、男)だった。

イムさんが公演を行った場所は、日本最古の下鴨神社の舞台。靖国神社から、神社は韓国人にとってはやや否定的なイメージではあるものの、日本人にとって神社は日常の空間だ。先祖をまつったり国家、町の平安を祈ったりする。

伝統的な催しが行われることもある。特に数百年間にわたる古都であり、どの地域よりも伝統の雰囲気が強い京都にはおよそ5000の神社が各地にある。うち下鴨神社は単なる神社ではない。京都はもちろん日本でも最も古い。建設した時期は紀元前2世紀ごろ。ユネスコ(国連教育科学文化機関)が指定した世界文化遺産であり、構内には重要文化財として登録された建物が53棟もある。規模も途方もなく大きい。12万4000平方メートル(約3万7500坪)に達する。

歴史性、文化性、規模などすべての面で、日本を代表する神社だ。当然プライドも高く、保守的にならざるを得ない。これまでこの神社が日本人ではない外国人に舞台を提供した例は1度しかなかった。イム団長は2日間にわたって舞台に上がった。2日には僧舞(韓国民俗舞踊の一つで、白い山形の笠をかぶり白い僧衣をつけて舞うもの)を、3日には厄払いの踊り、閑良舞(科挙に落ちた人が妓生を口説くために舞うもの)をそれぞれ踊った。

同氏の踊りに先立ち、能が公演された。それがまた独特だった。能は日本の貴族階級が楽しんできた最高水準の伝統芸術だ。仮面をかぶって華麗な衣装を着た主人公が歌いながら踊る「歌舞劇」の形式だった。

しかし楽しいというよりは落ち着いており、気迫に満ちた「悲壮美」さえ感じさせた。広場を埋めつくした約1000人にのぼる日本人の姿は観覧ではなく、敬拝であった。ところがイム団長が舞台に立つと、雰囲気は一瞬にして盛りあがった。下鴨神社の実務責任者、嵯峨井建さんは「イム団長の踊りは節制された美しさがある。だから神社ともうまく調和するだろう」と話したが、韓国人の「興」は静かながらも大きく動いていた。「どんどん」と太鼓の突拍子が入るとボソン(韓国固有の足袋)先に力が入り、胡弓の音がかすかに伝わってくるときには両腕が先に地へ向けられた。それに合わせて客席も乗ってきた。

とりわけ08年は日本語で書かれた最初の小説で、日本古典文学の最高峰とされる『源氏物語』の誕生1000周年になる年だ。この小説の主な背景が下鴨神社だった。京都市文化市民局の平竹耕三室長は「日本の伝統様式は数百年にわたり着実に積み重ねられてきた後、定着した側面もある。“伝統の弾みを”は新たな1000年へ向かう現在の日本のテーマだ。その初めての刺激が韓国の伝統舞踊だ」と伝えた。


中央日報   Joins.com
2008.10.06 12:19:11
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=105627&servcode=A00&sectcode=A00

アジアソングフェスティバル華やかに開催

投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2008/10/05 22:46 投稿番号: [2322 / 2503]
  アジアのトップアーティストが集まる第5回アジアソングフェスティバルの本公演が4日午後6時から、ソウル・ワールドカップ競技場で盛大に行われた。


  「Asia is One !」をテーマに国内外からの観客約5万人を集めて行われたイベントには、韓国代表として東方神起、シン・スンフン、SS501、少女時代が参加。日本からはw-inds.と土屋アンナ、台湾からは飛輪海(フェイルンハイ)、香港からカレン・モク、中国からフー・イエンビン、タイからICE、ベトナムからホー・クイン・フーン、フィリピンからRivermaya、インドネシアからアグネス・モニカがそれぞれ代表として参加した。それぞれがアジア最高歌手賞を受賞し、各国代表にふさわしいパフォーマンスを披露した。


  特に一番大きな声援を浴びた東方神起は、リリースしたばかりのアルバム「MIROTIC」から「Love In The Ice」「Hey」「呪文(Mirotic)」の3曲を歌い、ファンの声援に応えた。


  また、アジア最高新人歌手賞に選ばれた韓国のSHINee(シャイニー)、日本のBerryz工房もフレッシュな歌とダンスでファンを喜ばせた。

ソウル=野崎友子通信員

朝鮮日報日本語版

http://www.chosunonline.com/article/20081005000004

れ: 流ちょうな日本語披露/外国人弁論〜

投稿者: red_mangou 投稿日時: 2008/10/05 14:28 投稿番号: [2321 / 2503]
>審査の結果、金灌泳さん(韓国)が最高賞の知事賞を受賞。
ったりめぇだろ。漢字で書いたら同じ単語がどれだけあることか。自慢できる
こっちゃねぇ。朝鮮語学校だって、日本人と在日、次いでモンゴル人、中国人の
成績がいいんだからな。

>お互いに迷惑をかけないよう、両国の価値観を理解しながら交流を続けたい
迷惑をかけるのは、専ら朝鮮人だが。

流ちょうな日本語披露/外国人弁論大会

投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2008/10/05 12:45 投稿番号: [2320 / 2503]
  外国人による日本語弁論大会(県国際交流協会主催、四国新聞社など後援)が4日、香川県高松市番町1丁目のアイパル香川であり、香川県内の企業で働いたり、大学などで学ぶ留学生が日本語で香川や日本の印象などについて熱弁をふるった。

  大会は外国人留学生の語学力向上に加え、県民との相互理解を深めようと毎年開催。今回は中国、韓国、スリランカ、ポーランドなどの6カ国9人が参加、登壇した留学生たちは、香川での友人関係や日本の文化などをテーマに、それぞれの考えや思いを懸命にアピールした。

  審査の結果、金灌泳さん(韓国)が最高賞の知事賞を受賞。金さんの演題は「サプライズ好きな韓国人、計画好きな日本人」。日本と韓国の時間や約束の考え方の違いに触れ、「お互いに迷惑をかけないよう、両国の価値観を理解しながら交流を続けたい」など、香川での体験談を交えながら表情豊かに語りかけた。

  知事賞以外の入賞者は次の通り。(敬称略)

  ▽高松キワニスクラブ会長賞   黄肖※(中国)▽高松ゾンタクラブ会長賞   プラディーパ・ラクマル(スリランカ)▽県国際交流協会理事長賞   生駒マリアーナ磨理(ブラジル)

※は女へんに閑

http://www.shikoku-np.co.jp/kagawa_news/locality/article.aspx?id=20081004000254

北九州市の課長が韓国歌謡コンテストで大賞

投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2008/10/04 22:44 投稿番号: [2319 / 2503]
  韓国デビューの可能性も

  美空ひばりの物まねで知られる「大川ひばり」こと、大川博己さん(53)が韓国政府主催の第1回韓国歌謡コンテストで大賞に輝いた。韓国側から「韓国で歌手デビューして日韓の懸け橋になって」と、熱い誘いを受けている。

  大川さんの本職は、北九州市シティプロモーション首都圏本部(旧東京事務所)企業誘致担当課長。各種イベントに引っ張りだこの名物職員だ。

  コンテストは韓国の曲を韓国語で歌うのが条件。大川さんは「北九州のPR」目的で出場。9月26日に都内であった本選では、得意の“ひばり節”を封印。無償の愛をテーマにした韓国のヒット曲「無条件」を、日韓友好の思いを込めて歌い、応募者約300人の頂点に立った。

  ステージを縦横無尽に動き回りながら熱唱する姿に、大韓歌手協会日本支会総括部長の李光祐さん(37)は「観客を引きつける力がすごい」とべた褒め。副賞として、韓国デビューの審査を受ける権利を贈られた。

  大川さんは「無条件」の歌詞を引用し「呼ばれればいつでも行きます」と、韓国デビューにまんざらでもなさそうだ。

=2008/10/04   西日本新聞=

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/51620?c=210

200年前の版木2枚復元 福山・鞆の浦

投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2008/10/03 18:29 投稿番号: [2318 / 2503]
  江戸時代に日本を訪れた朝鮮通信使の寄港地だった瀬戸内海の景勝地、鞆の浦(広島県福山市)にある真言宗・福禅寺で、通信使の書を元に約200年前に作られた版木の復元作業が9月末に完了した。「日東第一」と評された鞆の浦の風景を詠んだ漢詩が彫り込まれた版木で、関係者は「通信使の遺産の素晴らしさを、多くの人に伝えたい」と話している。

  福禅寺は、瀬戸内海を望む傾斜地にあり、境内にある客殿・対潮楼から見える島と海の織り成す風景を、寺に泊まった朝鮮通信使の高官たちも絶賛。「日東第一形勝(対馬から江戸までで一番美しい風景)」と評価し、多くの書を残した。

  その後、地元の豪商らが通信使の残した書をもとに版木を製作。福山市教委文化課によると、こうした版木で刷られた書は「当時の文化人が漢詩の勉強に使ったり、寺が参拝客に渡したりした」と考えられている。

  福禅寺には現在も、2枚1組となった陰刻と浮き彫りの陽刻の9対計18枚が残されており、「星や月は鏡のような海中に浮かんでいる」、「雲は千年も経っているような巨木を覆い」など、鞆の浦の美しさを漢詩で詠んでいる。

  福禅寺と同様に、通信使ゆかりの寺である静岡市清水区の臨済宗・清見寺でも、通信使の書をもとにした「扁額(へんがく)」や、漢詩を刻んだ「懸板(かけいた)」が残されているが、全国的には木に彫られた書は珍しく、県文化財に指定されるなど、高い評価を受けている。

  しかし、福禅寺に残された版木は文化財などには指定されておらず、18枚のうち陽刻の2枚が文字が欠けるなど傷みが激しくなっていた。このため、今年に入り福禅寺の住職も兼ねるようになった近くの真言宗・地蔵院住職、山川龍舟さん(59)が心を痛め、「寺の価値を見直してもらおう」と復元することを決めた。

  復元作業は、岡山県笠岡市にアトリエを持つ版画家、タイラ・コウさん(48)に依頼。同じ漢詩が彫られた陰刻の文字を手がかりに、陽刻の欠けた部分を含めて全体の復元に取り組んできた。

  タイラさんは「歴史ある版木の復元ができるのは光栄なこと」。山川さんは「復元を通じて、福禅寺の価値や通信使も絶賛した鞆の浦の風景の美しさを見直してほしい」とそれぞれ話し、復元した版木で刷った書を近く、地元で展示、公開することにしている。
http://sankei.jp.msn.com/region/chugoku/hiroshima/081001/hrs0810010331002-n1.htm

Re: ジャパチョン

投稿者: markyoshiweek 投稿日時: 2008/10/02 11:53 投稿番号: [2317 / 2503]
バカチョンはお前だろうが。WWWWWWWW

「韓日文学作品交流で過去の痛みも癒せる」

投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2008/09/30 23:28 投稿番号: [2316 / 2503]
…津島佑子氏

日本の小説にはよく‘軽い’という修飾語がつくが、少なくとも登壇40年を迎えた中堅作家、津島佑子氏の作品は例外だ。 至難の家族史は彼女の小説に生と内面の省察という深みを与えた。

彼女は1947年に東京で生まれた。 日本の20世紀最高の小説家の一人、太宰治(1909−1948)が彼女の父だった。 しかし彼女が生まれた翌年、父は自殺で生涯を終える。 それも母ではなく他の女性と一緒にだった。 13歳の時にダウン症の兄が肺炎で死去し、38歳の時には8歳の息子を失った。

小説家の申京淑(シン・キョンスク)氏と1年間交わした手紙をまとめて昨年出した散文集『山のある家   井戸のある家』(現代文学)でこれについて軽く触れている。 「小説家だった父についてはもう誰にも尋ねられたくはなかった」。

彼女の人生にあふれる死の気運、痛恨の記憶がそのまま込められた作品が、最近国内で出版された『火の山1・2』(文学と知性)だ。 5代の家族史が150年の間に雄壮に展開される。 つらい家族史を打ち明けながら小説を書くことは、彼女にとっては傷を癒す儀式だった。

今回出版されたもう一つの長編『笑いオオカミ』(文学トンネ)は、敗戦直後のジャングルのような日本を背景に繰り広げられる少年と少女の流浪記だ。 両国間に深い歴史的な傷を残した一時代の話だ。

「第1回東アジア文学フォーラム」日本組織委員会副委員長として29日に訪韓した彼女は、この日開かれた記者会見でも「(韓日間に残る過去の歴史問題について)文学が治癒できる部分は明確にあると思う」とし「時間のかかることだが、文学作品の交流を通じてお互いの考えを深く理解し、お互いの傷を癒すことができると確信している」と話した。

津島氏は韓国文学についても関心を持っている。 10余年前の韓日作家会議で韓国の文人に接した後、金芝河(キム・ジハ)氏、趙廷来(チョ・ジョンレ)氏、申京淑氏らの作品を読んだという。 津島氏は「最近は交流が流行のように行われているが、そのほとんどが経済的な価値だけに関心が向けられている」と遺憾を表した。


中央日報   Joins.com
2008.09.30 17:44:05
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=105447&servcode=400§code=400

韓国の修学旅行呼び込め 有田などで説明会

投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2008/09/29 23:03 投稿番号: [2315 / 2503]
韓国からの修学旅行を呼び込もうと、有田町と唐津市で韓国の旅行会社へ向けた現地見学会があった。有田町では韓国から伝わり日本で発展した磁器にまつわる名所を見学した。

  見学会は、国と日韓海峡沿岸広域観光協議会が企画。24日から4泊5日で佐賀、長崎、福岡、山口を訪問するスケジュールで、釜山などの旅行会社の関係者九人が参加した。

  有田では陶祖・李参平に関する施設が中心。陶祖を祭る「陶山神社」、李参平碑を巡った後、李参平窯展示場や泉山磁石場を回った。陶祖の子孫である金ケ江省平さんが史跡の由来、有田焼の歴史を説明。参加者は解説を聞きつつカメラやビデオで見どころを撮影していた。

  済州から訪れた金奉鉉(キム・ボンヒョン)さん(48)は「両国の文化が融合した名所ばかりで修学旅行に最適。今でも焼き物づくりが続いていることも小中学生を引きつける」と話した。

【写真】有田焼の歴史について聞き入る韓国の旅行会社関係者=有田町の李参平碑前

http://www.saga-s.co.jp/view.php?pageId=1036&mode=0&classId=0&blockId=1064269&newsMode=article

れ: 【週刊韓から】韓国で「東京ブーム」

投稿者: red_mangou 投稿日時: 2008/09/29 13:03 投稿番号: [2314 / 2503]
4,5年前からテレビなんかでは、やたらと東京を出してるが?

一度は祖国訪問して状況を見ろよ、バカチョン。じゃなくてジャパチョン。

【週刊韓から】韓国で「東京ブーム」

投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2008/09/28 23:16 投稿番号: [2313 / 2503]
、ガイドブックもベストセラーに

  韓国で出版される日本関連の本といえば、日本批判一辺倒の「反日」や日本に対する優越感を感じさせる「克日」色の強いものが多かった。だが、韓国の若者の間では、いまやそうした対日感情は薄まり、「東京ブーム」が起きている。

  タイトルに「東京」がつくガイドブックや紀行本、小説…。ソウル市内の大型書店には、そうした書籍が30冊近くも並んでいる。若者の間では、東京はファンションやアートなどの流行の最先端が集まる街というイメージなのだそうだ。

  大型書店「教保文庫」によると、海外旅行ガイドブックの中で欧米を押しのけて最も販売好調なのが「日本」関連のガイドブックなのだという。タイトルに「東京」がつく新刊本も2006年は35冊だったのが07年には45冊、今年は8月現在ですでに34冊が出版されている。

  しかも、一般的なガイドブックだけでなく、個人旅行者や東京を何度も訪れるリピーター向けの詳しいものが目立つ。

  東京のカフェを取り上げた『カフェ東京』や『東京シングル食卓』と題して東京で「ひとり食」を楽しめる店を紹介した本、面白い店や、しゃれたスポットを紹介する『東京の宝物倉庫』と、その内容も多種多様だ。

  韓国人女優のぺ・ドゥナが個人的に30回以上東京を行き来して書いたエッセー集『ドゥナの東京巡り』というのもある。元KBSアナウンサーが東京を旅行して書いた『太陽の旅行者』は韓国内の6大書店の旅行エッセー部門で堂々の1位に輝く売れ行きだ。

  フィレンツェとともに東京が好きという韓国人女性のフリーランサーが書いた『東京散策』は散策コースや店を写真満載で紹介。韓国人旅行作家が書いた『東京裏通りの話』は表紙に「怪しい魅力が息づく」と文言も添えられ、浅草や神田などの裏通りで見聞きした話をおもしろおかしく掲載している。
http://sankei.jp.msn.com/world/korea/080809/kor0808091629002-n1.htm


  何冊かの「東京」関連本をみると、「本当の日本の姿を垣間見る」といった記述が目につく。若い世代の韓国人によって書かれた本からは、東京の観光を外国人として素直に楽しんでいる韓国人の様子が浮かんでくる。

  独立行政法人「国際観光振興機構」ソウル事務所によると、2007年に日本を訪問した韓国人観光客が260万人を超えた。その中でも東京観光は2006年ぐらいから人気という。

  滞在期間90日までの観光目的の場合、ビザがいらなくなったことや、羽田空港行きの便を使えば、週末を利用して気軽に行けることも人気の理由のようだ。

  韓国の大手旅行会社「ハナツアー」の広報担当者によると、日本を旅行する韓国人観光客の6割は女性で、20、30代が中心だ。若い女性の場合、日本の方がかわいいアイテムが多く、意外に安く買えるということで、ショッピングが目的のケースも多い。ソウル在住の会社勤めの女性が金曜日に仕事を終えてから金浦空港−羽田空港発着便に乗り込み、週末は東京で“観光&ショッピング”という過ごし方もめずらしくなくなった。

  最近の韓国の若者たちの間では、ツアーガイド付きのパック旅行よりも、1人か2人の個人旅行が主流ともいう。書店に並んでいる「東京」関連本はこういった個人旅行者のニーズにも十分に応える内容になっている。

  ただ、ずいぶん静かにはなってきたとはいえ、韓国は竹島問題でまだ揺れている。その影響が懸念されるのだが、「東京観光ツアーの申し込みは減っていない」とハナツアー。国際観光振興機構のソウル事務所は「若い世代は政治問題と観光を切り離して考えているので影響はない」と、韓国若者の「東京ブーム」はますます広がりそうだ。(ソウル   水沼啓子、写真も)
http://sankei.jp.msn.com/world/korea/080809/kor0808091629002-n2.htm

れ: 韓国:ソウルで「日韓交流おまつり」

投稿者: red_mangou 投稿日時: 2008/09/27 23:48 投稿番号: [2312 / 2503]
>秋田竿灯など披露

韓国側は、
日の丸踏み付け、日の丸燃しを披露
か?

韓国:ソウルで「日韓交流おまつり」

投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2008/09/27 23:21 投稿番号: [2311 / 2503]
  秋田竿灯など披露

  【ソウル西脇真一】日本と韓国のお祭りが競演する「日韓交流おまつり」(同実行委主催、国土交通省、韓国・外交通商省など後援)が27日、ソウル市庁前広場などで始まった。日本側26団体600人、韓国側25団体500人が参加し、28日まで秋田竿灯(かんとう)や下関平家踊り、韓国の舞踊や農楽などを披露する。

  4回目の今年は、中学校の学習指導要領解説書に「竹島」が明記されたことに韓国で反発が高まり、一時は開催が危ぶまれた。だが「こういう時期だからこそ続けたい」との関係者の思いは強く、この日を迎えることができた。

  秋晴れの下、出雲神話を元にした荒神神楽でスサノオを演じた鳥取県立日野高の野田翔太さん(15)は「初めての海外公演。一緒に写真を、という人が多かった」と韓国人の関心の高さに驚いた様子。長崎県立国見高の生徒と踊った全羅南道・求礼農業高のチェ・ヘミンさん(18)は「言葉は通じなくても教え、教えられ友情を深めることができた」とうれしそうだった。

http://mainichi.jp/select/world/news/20080928k0000m030078000c.html

Re: 日本化粧品会社職員、

投稿者: markyoshiweek 投稿日時: 2008/09/26 15:49 投稿番号: [2310 / 2503]
ウォンも安いことですし、社員にとっては最高の福利厚生ですね。
韓国の化粧文化・ファッションも学べ、会社にとっては最高の社員研修の場ともいえますね。

日本化粧品会社職員、

投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2008/09/25 10:04 投稿番号: [2309 / 2503]
ボーナス休暇に韓流旅行選択
2008/09/18(Thu) 20:25

日本のある有名化粧品会社が、職員たちに対するボーナス的な海外旅先に韓国を選択した。そのため異例的に3,000人もの日本観光客が一度に韓国を訪れた。

[インタビュー:アレンK.アティス、エレナ化粧品社長]「食事と文化、ショッピング、そして旅行費用がとても魅力的で韓国を選択しました」。3泊4日間一行は、景福宮とYTNソウルタワー、非武装地帯、南大門市場などに立ち寄り観光とショッピングを楽しみ、韓国内提携業社訪問、セミナー、韓流スターとの出会いも行った。

[インタビュー:佐々木久美子、エレナ職員]「6年ぶりに韓国に来たが空港が随分変わって驚きました。韓流スターパク・ヨンハさんとの出会いも楽しみです」。この会社は、毎年職員たちにこのようなボーナス旅行を実施しているが、今までは主にアメリカやヨーロッパ、タイ、シンガポールが主流で、韓国は今回が初めてだ。3,000人という大規模な人員のため、同行した日本旅行社職員だけでも120人を越える。

http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=2&ai_id=89531
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