危ない中国産品

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Re: 危ない中国産品

投稿者: supar_lcnaf_evp 投稿日時: 2010/12/12 09:52 投稿番号: [70 / 110]
UP

日本省になるのを急ぐ必要あり

投稿者: the_supar_aikokusya 投稿日時: 2010/12/09 18:47 投稿番号: [68 / 110]
拉致問題解決はこれしかない。

中国の食品問題もこれしかない。

早く中国の日本省を実現する必要がある。

反対者は拉致問題と中国の食品問題の解決策を言ってごらん。

しかし、コピペ屋には無理な問いかけだね。

またか?中国

投稿者: shinafunsai 投稿日時: 2010/12/09 17:33 投稿番号: [67 / 110]
メラミン汚染飼料がまん延、粉ミルク上回る影響も―中国

2008年、乳幼児6人が死亡した有害化学物質メラミンを含む粉ミルクの事件はまだ記憶に新しいが、11月下旬温州市内で販売されていた飼料用魚粉に大量のメラミンが混入していたと中国各紙が報じた。含有量は1キロ中1200−2000ミリグラムで、国家許可基準1キロ中2.5ミリグラムをはるかに超えていた。「メラミン汚染飼料」の使用はまん延しているという。

■「2008年毒ミルク事件」に関する写真(568件)

  浙江省温州市の養殖業者が、福建省福州市順平水産加工場で飼料用魚粉を購入後、市内の機関で検査したところ、魚粉1キロ中1200−2000ミリグラムのメラミンが検出された。警察は12月3日、メラミン混入魚粉など150トンと原料199袋を押収し、工場長の身柄を拘束した。

  メラミンはタンパク質含有量を多く見せるための添加剤「蛋白精」として飼料に混入されていた。「蛋白精」は多くの家畜業、水産業などで当たり前のように使用されていると見られる。

  「メラミン汚染飼料」は「メラミン汚染粉ミルク」の背後に隠れ注目を浴びなかったため、この2年間当局の監督を免れ、結局、使用がまん延化させた。有毒飼料がもたらす汚染は、牧畜、養殖など広範囲にわたるため、影響は粉ミルクよりはるかに大きいという。

日本が中国の省になれば改善される

投稿者: the_supar_aikokusya 投稿日時: 2010/12/03 11:04 投稿番号: [66 / 110]
問題有りの工場に日本人を幹部として送り込めば改善される。

早く日本省になって欲しい。

みんなが喜ぶ。

Re: 危ない中国産品

投稿者: shinafunsai 投稿日時: 2010/12/03 10:57 投稿番号: [65 / 110]
ある日本人レポーターの見た中国の食品加工場

中国遼寧省で日本への輸出向け工場を視察したときのこと。出稼ぎ労働者が立ったまま長時間、ノルウェー産のサーモンを同じ薄さ&大きさ&重さに不潔な手で切り分けていた。サーモン1枚の市場価格よりも、労働者の日当の方が安い。工場はゴミだらけで汚れ放題。しかも敷地内のスズメは、魚のカスをつついて飛べないほどメタボなのに、労働者はタコ部屋&最低限の食事のみでガリガリ。

  一方の工場管理側=地元の共産党幹部=は日夜、ぜいたくな宴席を囲み、ひたすら投資を呼びかける。従業員と汗水流すこともない。さらには、こんな言葉も発した。「中国は国内に50年、100年の経済格差がある。いずれは奥地へ植民地を移せばいい」と。劣悪な労働条件、給料の遅配&未払い、突然の解雇など日常茶飯事。共産党幹部=搾取側=は、人権ウンヌン以前に“人民の奴隷化”もいとわない。で、何かあれば責任逃れで逃げのびる。

Re: 危ない中国産品

投稿者: fukusimanoai 投稿日時: 2010/12/01 12:47 投稿番号: [64 / 110]
中国で営業する外資企業は、粗悪品を中国で販売している。何故なら、中国で製造された品は海外の粗悪品より粗悪だからだ。
中国の製品には偽物が非常に多い

中南海8の煙草は、まいう?

投稿者: hongda_toshibe 投稿日時: 2010/11/26 16:31 投稿番号: [63 / 110]
美味しいですか?毒は入ってない?ダイジョーブ?

金欠の息子の職業は?不出来な息子を持った親は、大変だよね。
でも、しょうがない、劣性遺伝子は確実に受け継がれるもんなんだ。
諦めが・・肝心。ハハハ

雑魚ハンの使用はやめなよ。また・・恥かいちゃうよ。
頭の悪いチャンコロは・・複雑なことしちゃいけません。
単純に・・単純に・・ね。

チャンコロのクソババア・・lcnaf_2222チンへ・・ハハハ(嘲笑)

Re: 危ない静岡産アユ

投稿者: cfila15000 投稿日時: 2010/11/26 14:26 投稿番号: [62 / 110]
静岡市は12日、同市駿河区西脇の浜川で11日にアユ約500匹が死んでいたと発表した。住民が見つけ、市に通報していた。市が調べたところ、川の水の酸性度が通常より高くなっていたことが分かった。

  市によると、アユは約400メートルにわたって死んでいた。約2キロ上流にある金属工場で11日午前10時ごろから約15分間、従業員が循環ポンプの整備中に誤って硫酸を川に流していたという。

危ない日本農作物

投稿者: cfila15000 投稿日時: 2010/11/26 14:22 投稿番号: [61 / 110]
東京都江東区亀戸の都立亀戸中央公園周辺で大量死していたハトについて、警視庁城東署が5羽の死骸(しがい)を鑑定したところ、体内から農薬の成分が検出されたことが26日、同署への取材で分かった。

  同公園の広場に散乱していたパンくずから毒物は検出されず、同署は何者かが意図的に毒物を混入させた可能性は低く、ハトが農薬が付着した農作物や種などを食べたとみて調べている。

  同署によると、ハトの体内から検出されたのは、有機リン系殺虫剤「イソキサチオン」で、農作物への害虫を防ぐために使用されるという。同公園の周辺では19日、45羽のハトが死んでいるのが見つかった。

あとを絶たない危ない日本製品

投稿者: cfila15000 投稿日時: 2010/11/26 14:18 投稿番号: [60 / 110]
  独立行政法人の製品評価技術基盤機構(NITE)は25日、電気ストーブによる火災などの事故が05〜09年度の5年間に999件発生し、うち91件で計102人が死亡したと発表した。12〜1月に半数近い477件が発生しており、注意を呼びかけている。

  NITEのまとめでは、死者102人のうち、47人が80歳以上、25人が70代で、70歳以上の高齢者が7割を占めた。布団や洗濯物に触れて着火するなど、ストーブ利用者の不注意や誤った使い方とみられるものが3割近い282件あった。再現実験では、ストーブに触れてから、洗濯物は2分45秒後、ふとんは16分30秒後に着火したという。

  一方、製品起因とみられる事故も4割近い383件あった。うち253件はハロゲンヒーターの不備で、リコール対象の製品も多いという

Re: 危ない中国産品

投稿者: cfj1a15000 投稿日時: 2010/11/26 12:43 投稿番号: [59 / 110]
スイカの苗も「ニセ・不良品」、特産品が収穫絶望に=中国・海南


  海南省で、特産品の小玉スイカの収穫が絶望的になり、頭を抱える農家が続出した。受粉後も実が育たず、そのまま表面が黒変してしまう。果実の中は白いままだ。専門家は「使用した種、ひいては苗に問題があった」との見方を明らかにした。チャイナネットが報じた。

  被害が発生したのは同省楽東リー族自治県、昌江リー族自治県、陵水県で、面積は約333ヘクタール。スイカ専門農家によると「1株1.35元(約17円)で、苗2万株を買かった。作付け面積は約3.7ヘクタール。最初はよく育ち、友人とも、『今年は豊作だ』と話し合った。受粉後も8日目までは順調にみえたが、9日目になり実が育たないことに気づいた」という。

  通常ならば、3.5キログラム程度になるスイカは、250グラム程度にしか育っていない。収穫が絶望的になった農民は「怒りと嘆きで、涙も出ない状態」という。海南省の共産党トップの衛留成書記も「怒りで身を震わせるなど、異常な状態になった」という。衛書記は、ただちに調査するよう指示した。

  農業庁は、中国熱帯農業科学院の専門家9人に実地調査を依頼した。専門家は、品種を偽るなどで、海南省では作付けに向かない品種が売りつけられていたと結論づけた。

  元になる種子を販売したのは福建廈門(アモイ)金博大種苗公司で、同社は1アール当たり150元(約1890円)の補償をする意向を示した。育苗場の経営者もスイカ農家に補償することには同意したが、「現金ではなく、来年以降の苗の現物として支給したい」と述べた。農家側は「金額が低すぎる上、資金繰りに問題ができ、農業が営めなくなる」として反発している。

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cfj1a15000よお〜〜

投稿者: lcnaf_2222 投稿日時: 2010/11/26 12:30 投稿番号: [58 / 110]
おまえさん、中国の3流記者の3面記事が大好きなようだが、

日本人には関係がないがな〜〜。

いくら暇だろうが、もう少し教養のある記事でもコピペしてこいや。。

Re: 危ない中国産品

投稿者: cfj1a15000 投稿日時: 2010/11/26 11:38 投稿番号: [57 / 110]
毒入り危険、食べたら死ぬで」、ニセの「八角」市場に出回る―中国


  中国遼寧省の瀋陽市や大連で、中国料理に使われる香料「八角」のニセモノが出回っていることがわかった。食べると中毒症状を引き起こし、重症の場合には死ぬこともあり、専門家は注意を呼びかけている。

  瀋陽市工商局はすでに、市内のスーパーマーケット、市場、食品店などに対し、販売中の「八角」について徹底検査を行うよう緊急通知した。

  中華料理の香辛料などに使われる八角は、「トウシキミ」という植物の果実で、8個の袋果が集まって星のような形となっている。“にせ八角”は八角と同じ科に属する「シキミ」という植物の果実で、猛毒があり、誤って食すると中毒症状を引き起こす。形状は八角に似ているが、1つ1つの袋果の形が八角に比べて尖っているほか、9〜11個の袋果からなるものもある。

  実際、記者が大連市内の卸売市場などを取材したところ、“八角”の中に“十角”が混ざって売られているのを数カ所で目撃した。また、ある業界関係者によれば、本物と偽物の区別をつかなくするため、果実を砕いたり、袋果をバラにして販売する販売業者もいるという。

  専門家は、一部の市場に出回っている袋果が10個以上あるものは偽物と判別できるとし、購入時に注意するよう消費者に呼びかけている。

Re: 危ない中国産品

投稿者: cfj1a15000 投稿日時: 2010/11/24 09:44 投稿番号: [56 / 110]
“本国”に泣かされる中華街   「中国食品は危ない」客足遠のく

横浜といえば「中華街」。横浜観光では外せない人気スポットのひとつだ。この街に今、“異変”が起きている。最近広まっている「中国食品は危険」との風評で、客足が遠のいているというのだ。

  平日の昼過ぎ、横浜中華街。これまでとは違う。どこか寂しい。平日でもこの時間なら自転車では通りたくないほど込んでいたのに、スイスイと進んでしまった。

  行列ができるほど人気がある肉まん店や中国の食材を扱う店も、客はまばら…。

  横浜中華街発展会協同組合の林兼正理事長(65)によると、今年4月ごろから中華街全体で売り上げが落ち始め、8月までに前年同月比で平均10〜15%の減少。これに比例して、駐車場の利用台数も減っているという。

  「風評は、努力に関係なく影響します」。林理事長は、こうため息をつく。

  影響を受けているのは、横浜中華街だけではない。神戸の中華街・南京町では「風評だけのせいだとは一概に言えませんが、売り上げは2、3割落ちています」(同町商店街振興組合)。

  食の安全に詳しい唐木英明・東京大学名誉教授は、今回の騒動を「世界的な中国バッシングの流れ」と分析する。

  昨年、北米で中国産ペットフードを食べた犬や猫が相次いで死んだのに続き、パナマでは中国製のせき止め薬で少なくとも100人が死亡していたことが判明。中国製品への不安が高まった。

底なし、 危ない中国産品

投稿者: shinafunsai 投稿日時: 2010/11/20 09:29 投稿番号: [55 / 110]
これでもシナに行く?

これでもシナの品を食う?使う?

http://www.youtube.com/watch?v=eP3m9_C6Y_A

中国製洗濯機から煙

投稿者: shinafunsai 投稿日時: 2010/11/12 18:09 投稿番号: [54 / 110]
ハイアールは危ない

ハイアールは買うな

Re: 危ない中国産品

投稿者: hgsrbbvlkill 投稿日時: 2010/11/04 18:58 投稿番号: [53 / 110]
食の安全は自分で守る!自給自足の農村生活を送る若者が増加―中国モバイル版URL : http://rchina.jp/article/46692.html 2010年11月1日、米紙ワシントン・ポストは「中国の若い農民が有機革命を開始した」と題した文章を掲載し、食品の安全を求めて大都市から農村に逆戻りし、有機農法や自給自足の生活を始める若者が現れ始めたと報じた

中国の農村では、若者はより良い生活と給料を求めて都会へ出稼ぎに行き、農村に残されるのは年老いた世代ばかりという傾向が強い。しかし上海では、都会での高収入の職を捨てて、農村へ逆戻りする若者が現れ始めた。彼らの行動は、安全性の高い有機農法による食品生産と、欧米ではすでに定着した感のあるものの中国ではまだ芽吹いたばかりの理念「エコライフ」を求めてのことだという。

ここ数年、中国では食の安全に関する事件が次々と発生している。メラミン入り毒粉ミルクや下水から再生した食用油など枚挙にいとまがない。人々はこうした状況に対して、食品がどこからどうやって来たのかを完全に理解して初めて安心できると考え始めた。

銀行員だった陳(チェン)さん夫婦は、両親などの反対を押し切って都会から農村へ移り、自給自足の農村生活を開始した。しかし、エコライフの実現は思ったほど簡単ではなかった。中国では有機食品のニセ物が横行しているだけでなく、陳さんのような個人農家にとっては市場の関連規範がネックとなり、「緑色食品(無公害で健康的、安全であると認められた食品)」の認定も簡単には受けられない。このため、個人農家の多くは「緑色食品」の認定をあきらめ、「天然食品」などと名づけて販売しているという。

Re: 危ない中国産品

投稿者: lcnaf_2222 投稿日時: 2010/10/27 16:12 投稿番号: [52 / 110]
障害者年金じゃ日本製は無理だよね。。

トシベー爺さん(88歳)!!

Re: 危ない中国産品

投稿者: sohosoho 投稿日時: 2010/10/27 13:19 投稿番号: [51 / 110]
まあ、安物を買わなければいいさ。   日本製を買いましょう。

Re: 危ない中国産品

投稿者: hgsrbbvlkill 投稿日時: 2010/10/22 09:52 投稿番号: [50 / 110]
<怖い中国事情>年110万人がタバコで死ぬ国=土壌汚染でタバコに重金属―中国

米ロズウェルパーク癌研究所研究員は中国製タバコ13ブランドを分析した結果、重金属の含有量がカナダ製タバコの2〜3倍に達すると発表した。含まれていたのはヒ素、カドミウム、鉛。いずれも人体に悪影響がある物質だ。

この研究結果は米健康政策誌「タバコ・コントロール」で発表されたが、中国タバコ業界にとってはまぎれもなく悪いニュース。年2兆本以上のタバコが製造され、喫煙者3億5000万人という中国では、喫煙や副流煙被害によって生じた病気で年間110万人が死亡しているともいわれている。

メラミン汚染粉ミルク事件級の衝撃をもたらす情報だが、この重金属は人為的に添加されたものではなく、中国の土壌に存在するもの。タバコだけではなく、他の野菜もまた土壌から重金属という名の「毒素」を吸い上げている。

Re: 危ない中国産品

投稿者: hgsrbbvlkill 投稿日時: 2010/10/19 16:57 投稿番号: [49 / 110]
  中国産の食品による害毒が世界的な問題になっている。

  報道によると、米国では中国産の小麦グルテンを原料とするペットフードを食べた犬や猫が数千匹も死亡し、パナマでは中国産の原料でつくられた咳止めシロップを飲んだ子供が三百六十人以上も犠牲になった。小麦グルテンからは合成樹脂の材料に使われるメラミンという有機化合物が検出され、咳止めシロップの原料からは不凍液などに使われるジエチレン・グリコールが検出された。しかも、その後の調査で中国側が知っていながら毒性物質を混入していたことが判明したとされている。

  まったく迷惑千万な話であるが、一連の事件は、中国との経済交流にはある種のリスクが伴うということ、と同時に共産中国がわれわれの常識では考えられない体質・性質を有していることを改めて教えているのではあるまいか。

Re: 危ない中国産品

投稿者: hgsrbbvlkill 投稿日時: 2010/10/15 22:12 投稿番号: [48 / 110]
中国で多くの化粧品類から発がん性物質を検出…香水では9割超


  北京市疾病予防抑制センターによると、中国国内で市販されている化粧品、香水類、シャンプーやリンスなどを調べたところ、多くの商品から発がん性が指摘されているフタル酸エステルが検出された。香水類では、9割以上から検出されたという。中国新聞社が報じた。

  スキンケア用品では47.1%、シャンプー・リンス類では30.0%から検出された。

  フタル酸エステルは、フタル酸ジメチルやフタル酸ジエチルなどの総称。プラスチックに柔軟性を持たせる可塑剤などとして使われているが、発がん性や、生体の働きを混乱させる内分泌攪乱物質(かくらん・ぶっしつ)、いわゆる「環境ホルモン」との指摘がある。

Re: 危ない中国産品

投稿者: hgsrbbvlkill 投稿日時: 2010/10/13 11:37 投稿番号: [47 / 110]
中国産タバコ、基準値以上の重金属が検出される

中国産タバコ13銘柄に基準値以上の重金属が含まれていることが、先週豪州シドニーで開かれたアジア太平洋タバコと健康会議で発表された。

  基準値以上の重金属が検出された銘柄は、大前門、紅塔山、紅梅、白沙、都宝、紅双喜、黄金葉、Happiness(吉慶)、紅河、紅金龍、紅旗渠、石林、壹枝筆。

  発表されたのは、中国産タバコと他の国のタバコを比較した研究。中国産タバコの鉛、ヒ素、カドミウムなど重金属成分含有量を測定し、カナダ産と比較した結果、最高でカナダ産の3倍以上を検出した銘柄もあったという。

  研究にカナダ産タバコが選ばれたのは、カナダではタバコの生産業者と輸入業者に対し、タバコに含まれる金属成分の含有量測定を義務付ける法律が制定されているためで、近日、カナダ公衆衛生局が関連データを発表する予定だ。

  この研究は、国際たばこ抑制政策評議会のプロジェクトの一環であり、項目は80以上にのぼる。研究者は中国、米国、カナダ、豪州など20か国以上から参加しており、WHOが規定した「たばこ規制の枠組み条約(FCTC)」の禁煙政策に対する影響の評価を行うのが目的。

  現在、中国ではタバコに対する重金属含有量についての基準はない。原材料にだけ制限があり、紙巻きタバコの重金属含有量は一定量を超えてはならない。

  タバコは高温で燃えて重金属を気化するため喫煙は重金属中毒を引き起こす。喫煙者は呼吸器官から重金属の蒸気を吸いこむため、その吸収率は日常的に接触した場合よりも高いと考えられている。

  中国人はタバコの害についての知識が乏しく、有効な措置を採らなければ、中国はかつてない公共衛生災難にみまわれると専門家は指摘している。08年統計データによると、中国の喫煙家は3.5億人に達し、毎年タバコに関連した疾病で死亡する人は100万人前後。もし喫煙率が変わらなければ、2020年までに220万人に増加すると予想されている。

横浜中華街の惨状

投稿者: urijlgso7589 投稿日時: 2010/10/07 17:07 投稿番号: [46 / 110]
  横浜といえば「中華街」。横浜観光では外せない人気スポットのひとつだ。この街に今、“異変”が起きている。最近広まっている「中国食品は危険」との風評で、客足が遠のいているというのだ。

  平日の昼過ぎ、横浜中華街。これまでとは違う。どこか寂しい。平日でもこの時間なら自転車では通りたくないほど込んでいたのに、スイスイと進んでしまった。

  行列ができるほど人気がある肉まん店や中国の食材を扱う店も、客はまばら…。

  横浜中華街発展会協同組合の林兼正理事長(65)によると、今年4月ごろから中華街全体で売り上げが落ち始め、8月までに前年同月比で平均10〜15%の減少。これに比例して、駐車場の利用台数も減っているという。

  「風評は、努力に関係なく影響します」。林理事長は、こうため息をつく。

  影響を受けているのは、横浜中華街だけではない。神戸の中華街・南京町では「風評だけのせいだとは一概に言えませんが、売り上げは2、3割落ちています」(同町商店街振興組合)。

  一方、県産品を扱うことが根付いている長崎・新地中華街の中華料理店の支配人は「影響はない」という。

  食の安全に詳しい唐木英明・東京大学名誉教授は、今回の騒動を「世界的な中国バッシングの流れ」と分析する。

北米で中国産ペットフードを食べた犬や猫が相次いで死んだのに続き、パナマでは中国製のせき止め薬で少なくとも100人が死亡していたことが判明。中国製品への不安が高まった。

Re: 危ない中国産品

投稿者: hgsrbbvlkill 投稿日時: 2010/10/03 09:33 投稿番号: [45 / 110]
発がん性の「鶏肛油」、中国で流通か

中国では最近、鶏の肛門から作った油(以下・鶏肛油)が市場で流通していることがメディアに取り上げられた。この種の油にはカビ毒の一種アフラトキシンが含まれており、発がん性が非常に強いという。今年3月にメディアの報道で注目を集めた、排水溝や下水溝に溜まった油から再生した「地溝油」の問題で、食用油の安全性に対する意識が高まっている消費者の間で、再び話題となっている。

  この問題は、山東省や、江蘇省、深セン市などの各地メディアで相次ぎ報道された。9月下旬頃、山東省徳州県で内部告発により、鶏肛油を製造する業者が摘発された。この業者は、鶏肛油で作ったエビと魚のフライと豚足料理を毎日大量に出荷していた。現場では、地溝油(排水溝や下水溝に溜まったクリーム状の油を濾過し、精製した安物の食用油脂)も発見された。

  鶏の肛門にはリンパ節が大量に集中している。リンパ節の中の成分マクロファージは、体内に侵入した細菌、ウイルス、又は発がん性物質を捕食できるが、これらを分解することはできない。それにより、鶏の肛門にはウィルスと発がん物質が大量に含まれ、中国では、鶏肉を加工する際にその部分を切り落とす。

  医学専門家は、「鶏肛油には、発がん性物質アフラトキシンが大量に含まれる。その毒性は地溝油よりも強い」と指摘する。

  現時点では、鶏肛油が中国のほかの地区でも流通しているかどうかは不明である。

Re: 危ない中国産品

投稿者: sakaeg2005 投稿日時: 2010/09/30 17:38 投稿番号: [44 / 110]
どっちにしても人間も信用出来ないから、中国製の品物は全く信用できません、中国の製品は買わないこと。

中国製品不買運動

投稿者: hgsrbbvlkill 投稿日時: 2010/09/25 10:42 投稿番号: [43 / 110]
運動を起こそう

まず個人から始めよう

輪を広げよう

中国に思い知らせよう

危ない中国産品のナンバーワン

投稿者: hanteihanbei 投稿日時: 2010/09/20 22:39 投稿番号: [42 / 110]
中国人!

過去20年にのぼり,日本で最も犯罪を犯している外人は「中国人」です。
「中国人」 が増えて治安が急速に悪化しました。

  年度      国別順位   中国人検挙総数   外人検挙総数
平成18年    1位:中国    14170件(35%)     40128件
平成17年    1位:中国    17006件(35%)     47865件
平成16年    1位:中国    16950件(36%)     47128件
平成15年    1位:中国    16708件(41%)     40615件
平成14年    1位:中国    12667件(36%)     34746件
平成13年    1位:中国    12131件(44%)     27763件
平成12年    1位:中国    16784件(54%)     30971件
平成11年    1位:中国    15458件(45%)     34398件
平成10年    1位:中国    10451件(33%)     31779件
平成. 9年    1位:中国    . 8501件(27%)     32033件
平成. 8年    1位:中国    . 7310件(26%)     27414件
平成. 7年    1位:中国    . 8904件(36%)     24374件
平成. 6年    1位:中国    . 5916件(27%)     21574件
平成. 5年    1位:中国    . 4032件(20%)     19671件
平成. 4年    1位:中国    . 2417件(32%)     . 7457件
平成. 3年    1位:中国    . 2204件(32%)     . 6990件
平成. 2年    1位:中国    . 1841件(45%)     . 4064件
平成. 1年    1位:中国    . 1895件(53%)     . 3572件
昭和63年    1位:中国    . 1798件(46%)     . 3906件
昭和62年    1位:中国    . . 945件(37%)     . 2567件

Re: 危ない中国産品

投稿者: cfj1a15000 投稿日時: 2010/09/15 09:09 投稿番号: [41 / 110]
「毒漬けキノコ」10トン押収   市場にはすでに流通=中国河南省
経営者のモラルも低い中国

河南省鄭州市郊外にある「毒漬けキノコ」の製造拠点がこのほど摘発され、強い発がん性のある工業用塩を使って漬け込んだキノコ約10トンが押収された。押収された10トンのエノキダケやフクロダケなどは、1500個の桶に、食用に禁止されている工業用塩に漬け込まれていた。工業用塩は、人体に対して強い毒性があり、10gの摂取で死に至る危険性があるという。経営者は、禁止されていることを知りながら使っていたことを認めた。また、製造拠点は衛生状況が粗悪で、悪臭が漂っていたという。

同拠点で作られた多くの工業用塩漬けキノコはすでに小売商に出荷し、瓶に詰め替えられてから、ホテルやレストランに販売されたという。

Re: 危ない中国産品

投稿者: gtrwkiud 投稿日時: 2010/09/12 13:37 投稿番号: [40 / 110]
中米パナマで中国産原料を含むせき止め薬の服用で死亡したとの訴えが、387人分に上っていることが分かった。犠牲者数はパナマ保健当局が現在認定している約100人を大幅に上回る可能性が出てきた。

  不凍液などに利用される有害物質ジエチレングリコールが中国産原料に混入し、パナマ製のせき止めシロップに使われた。事件を担当する特別検察官に387人の遺族から訴えがあったほか、153人から後遺症被害の報告が提出されているという。







Re: 危ない中国産品

投稿者: mhdfret_0234 投稿日時: 2010/09/10 10:51 投稿番号: [39 / 110]
ザリガニ事件、安心できない中国食品市場「政府しっかりしろ」

  ザリガニはかつて中国で一世を風靡した大人気食材で、今でもザリガニ料理には数多くの常連が確保されている。噂では、一つの都市だけで1日に数千人がザリガニを食べてきたという。最近、マスコミが江蘇省南京市でザリガニを食べた人から約20例の横紋筋融解症(おうもんきんゆうかいしょう、英:rhabdomyolysis)が発見されたといったことで、南京市の飲食市場は大きな衝撃を受けている。ザリガニの常連も一時的にザリガニを敬遠するようになった。

  マスコミも一般人もザリガニに纏わる噂を広めるのに力を惜しまなかった。色んな噂の波が一応落ち着いた今になってみると、マスコミのコメントからマスコミの後ろめたさを感じ取れる。医学、生物学の専門家たちは今度の横紋筋融解症の事件においてはザリガニと洗い粉は「無実」かも知れないという見方を示している。また、ザリガニの養殖と調理のどこかに問題があるという見方もあり、洗い粉こそが病気を起こす張本人であるという見方もある。しかし、現時点まで洗い粉の成分も確認されていないし、洗い粉と筋融解症との因果関係も明らかになっていない状態である。

  しかし中国においては、「ザリガニ事件」は食の安全を脅かす無数の事件のなかの一つに過ぎない。驚くことも、理解に苦しむこともない必然的な出来事である。

  「民は食を以て天と為す」という言葉もあるが、この数年の間、中国の食品市場は消費者をあまりにも懸念させている。一旦、食の安全に関する問題が発見されると業界全体に影響を与え、食品全般の安全性が再び言及される。中国の食品市場では「蘇丹紅(スーダンレット)事件」「粉ミルク事件」「注水肉(豚肉への水分注入)事件」など事件が後を絶たない。今まで中国の食品市場は本当に消費者を安心させたことがあるのだろうかと疑わざるを得ない。

  頻繁に食の安全を脅かす事件が起きる中で、中国人は食品を通じて化学知識を学ぶことに慣れてしまった。三鹿ミルクを通じてメラミンを学んだし、ザリガニを通じて草酸(シュウ酸)という酸化剤を学んだ。南京市政府は専門家を集め調査に取り組んでいるが、いまだに調査結果は出ていない状態である。専門家は「シュウ酸原因論」は否定する見方を見せているが、政府はまだ結論を出していない。

  専門家による調査以外、地方政府の関連部署も大規模市場に出回るザリガニ販売事業者を登録することになった。関連報道によると、ザリガニの露天商は工商管理局の登録制度をまったく無視して商売を行っており、ザリガニの売り場所を市場の近くの道端に変えて商売をし続けているという。登録制度はどうでもいいという態度である。結局、政府の登録制度も場当たり的な措置になってしまった。

  中国で、食の安全問題を起こす主な原因は次の通りであると思われる。

  まず安全管理制度の不完全さによるものである。安全に関する管理制度が整っていないので違法商人が付け込む隙が多い。次に利益の誘惑によるものである。違法商人は良心に背いて消費者に害を与えても「余程のこと」が起こらないと存分に儲けられる。また次に巨大な市場販路の誘惑によるものである。中国は人口が多いので食品の販路がとても広い。どんな食品でも外装や宣伝次第で広大な販売市場を持つことができる。さらに、商人の公徳心の欠如によるものである。

  食品は人々の生計に関わる日用消費品として、その安全性は人民の利益に関わる重大なものである。人民の健康を安全ではない食品から守るのは政府の責任である。その責任は重大だ。食の安全においての政府の責任は、事件後の善後策だけではなく、事件を萌芽状態で未然に防止することにも重点を置くべきだ。政府は完璧な監督、管理制度によって権限と責任を明らかにし、抜本的に食の安全を脅かす事件の再発を防がなければならない。

ここにもモラルの欠如の問題が

投稿者: yukimiyoko143288 投稿日時: 2010/09/07 18:51 投稿番号: [38 / 110]
漢方生薬から基準値超過の硫黄が検出=中国

先日、広州市清平の生薬問屋で行なわれた抜き打ち検査で、13種の生薬のうち、半数以上から1キロ当たり500ミリグラム以上の硫黄が検出された。この数字は、国際基準をはるかに超えている。

  中国では漢方生薬を硫黄(いおう)で薫製にすることを「打&#30970;(だこう)」と呼ぶ。これは防虫や品質保持のために行われているが、最近、硫黄の粉末を直接生薬にふりかけるやり方が流行っている。それによって、生薬の硫黄含有量が基準値を遥かに超えるケースが多いという

  清平市場では、生薬に硫黄をふりかけることは「公然の秘密」。卸売業者や小売の生薬のほとんどは、劣悪な「打&#30970;」の過程を経て販売されている。卸売業者はこれについて悪びれる風でもなく、「打&#30970;された生薬は確かに良くないが、しかし、よく売れている。見た目が良いから多くの客に人気がある」と話した。

  ある漢方薬店の経営者に「なぜこの当帰はこんなに白いのか」と尋ねると、はっきりと「硫黄を使用しているからだ」との答えが返ってきた。党参を保存している倉庫では、むせ返るほどの臭気が立ち込めている。これは硫黄を使用しているためで、硫黄がなければ鮮度を保持できずに腐ってしまうと経営者は話した。



Re: 危ない中国産品

投稿者: a_a_an_a_a_an 投稿日時: 2010/09/05 14:43 投稿番号: [37 / 110]
中国人でも日本製を買い求める時代に

中国製のプリンターを買う日本人は

お金がないか馬鹿でちゅね、

夜市で買ったでちょ、

ケラケラケララ

Re: 危ない中国産品

投稿者: bhocko562011 投稿日時: 2010/09/05 14:20 投稿番号: [36 / 110]
中国製プリンターは買って5日で壊れた

Re: 危ない中国産品

投稿者: yukimiyoko143288 投稿日時: 2010/09/02 15:10 投稿番号: [35 / 110]
<中国気になる話>ツバキ油に基準値の6倍を超える発がん性物質=政府も一緒に問題隠し―中国

民間企業が政府機関と結託し、発がん性物質混入問題をごまかしていたことが発覚した。7月時点ではネットで告発されていたという。会社が問題を認識したのは今年3月とみられ、問題隠しは5か月にも及んだ計算だ。その間に相当量が市場に流通したもようだ。

8月21日、湖南省金浩茶油公司は、同社製品に基準値の6倍もの発がん性物質が含まれているといううわさについて、湖南省品質監督検査検疫局のサンプル検査に合格、問題はなかったと発表した。しかし社内関係者は3月時点で基準値超過は発覚しており、秘密裏に一部製品が回収されていたことを明かしている。

9月1日夜、ついに金浩社は問題を認め、消費者への謝罪文を公表した。計9ロット分のツバキ油にベンゾ(a)ピレンが含まれており、3月、4月に秘密裏に検査、問題製品を回収したという。ツバキのタネをあぶる温度が高過ぎたことが発がん性物質が生じる要因になったと同社は分析。すでに改善策は実施済みで、4月以後に製造された製品はサンプル検査にも合格しているという。

問題製品は計42トン。すでに32トンが回収されているが、10トンが市場に流通した。金浩社は製品の払い戻し、または交換に応じると発表したが、すでに使用されている可能性も高い。

問題を認識しながらも認めず、ウソを繰り返してきた金浩社の責任もさることながら、結託して検査結果をごまかしていた湖南省品質監督検査検疫局の責任も重い。公的機関の信用が失われた今、問題製品は本当に9ロットだけだったのか、別製品の問題はなかったのか、疑念が高まっている。

中国の毒水着

投稿者: kusohaki 投稿日時: 2010/08/31 11:24 投稿番号: [34 / 110]
上海の高級デパートが「毒水着」販売!商品の3分の1に何らかの欠陥―英紙
8月31日1時14分配信



2010年8月25日、英紙フィナンシャル・タイムズは「中国で今度は『毒』水着事件」と題した記事で、上海の最高級デパートで皮膚や神経系統にダメージを与える物質が含まれる水着が売られていたと報じた。28日付で環球時報が伝えた。

記事によると、上海の繁華街、南京西路にある2軒の最高級デパートで実施された当局の安全検査で、一部の水着と運動靴が、皮膚や神経系統にダメージを与える物質が含まれているとして、不合格となった。上海市工商行政管理局によると、3分の1の商品に何らかの欠陥が見つかった。

【その他の写真】

粉ミルクにメラミンが混入されていた「毒粉ミルク事件」などにより、中国の消費者は商品の安全性にますます敏感になっている。当局も安全性の確保を重視する姿勢を示しているものの、消費者の信用を得るにはまだ長い道のりが必要のようだ、と記事は指摘した。

今回の事件は中国のネット上でも高い関心を呼んでおり、掲示板では「水着の検査がなぜ夏が終わるこの時期に行われるのか」「検査に合格しなかったのは、メーカーの賄賂が足りなかったからなのでは」などの声が上がっている。(翻訳・編集/NN)

【関連記事】
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・ <中国製品>中国人経営の靴工場を警察が取り調べ=基準値超える有毒原料使用で―ロシア
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危険・注意-中国の食

投稿者: zoukigari_china 投稿日時: 2010/08/25 09:38 投稿番号: [33 / 110]
ザリガニを食べたら筋肉が溶ける   中国南京市で多発

中国の江蘇省南京市では最近、筋肉が溶けることで血液中のタンパク質が増加した「横紋筋融解症」の患者が相次いで確認されている。治療にあたった医師は、有毒物質シュウ酸の洗剤で洗浄されたザリガニの料理が原因だと指摘する。

  江蘇省の地元紙「揚子晩報」によると、ザリガニ料理が大人気の南京市で、最近1週間、江蘇省人民医院だけで、横紋筋融解症を発症した患者が十数人に達した。患者は筋肉痛や脱力感のほか、次第に疼痛や麻痺・筋力減退・赤褐色尿などの症状が見られた。

  これらの患者の共通点はレストランや自宅で、ザリガニの料理を食べた直後に発症した。同病院の主任医師は同紙の取材に対し、ザリガニが原因だと断言した。

  中国メディアによると、問題のザリガニを洗った洗剤の主要成分は蓚酸(シュウ酸)。

  シュウ酸は体内で血液中のカルシウムイオンと強く結合するため、毒性があり、日本では毒物及び劇物取締法により医薬用外劇物に指定されている。また染料原料や漂白剤としても用いられる。シュウ酸中毒で重症の場合には、腎機能の低下が生じ、腎不全などの臓器機能不全を発症し、死に至る場合もある。

  揚子晩報によると、一部の業者は洗剤でザリガニを洗ったことを認めているが、洗剤の成分を知らないとしている。この種の洗剤で洗ったザリガニの色は非常に鮮やかで、見た目が非常に良いという。

  専門家によれば、料理の味からは洗浄したかどうか判断できない。この種の洗剤で洗浄したザリガニは色が鮮やかだが、強い酸の腐食により足がよく折れている。それが判別基準のひとつだという。

Re: 危ない中国産品

投稿者: lonof_2222 投稿日時: 2010/08/19 07:38 投稿番号: [32 / 110]
中国で作った物は何でも危ないでちゅ
中国人は中国品は使いたくないでちゅ
中国人は外国の品が大好きでチュ
中国人は日本に来ると全財産で買い物するでちゅ
中国に買って帰ると英雄みたいになっちゃうでちゅ
自慢できるでちゅ嬉しいでちゅ

危ない中国-ビルも危ないんです

投稿者: lonof_2222 投稿日時: 2010/08/12 14:49 投稿番号: [31 / 110]
住居用ビルが突然の倒壊、4人生き埋め=吉林・長春

吉林省長春市内で12日午前5時半ごろ、住居用に使われていたビルが突然、崩れた。住民4人が生き埋めになり、午前10時50分までに1人が救出された。もう1人が見つかったが、死亡していたという。

  吉林省長春市内で12日午前5時半ごろ、住居用に使われていたビルが突然、崩れた。住民4人が生き埋めになり、午前10時50分までに1人が救出された。もう1人が見つかったが、死亡していたという。

Re: 危ない中国産品

投稿者: yukimiyoko143288 投稿日時: 2010/08/08 15:51 投稿番号: [30 / 110]
屋台の食事にご用心!毎月500キロの「廃油」が市民の胃袋に―江蘇省宿遷市

7日、中国中央人民ラジオ局は、江蘇省宿遷市で発がん性のある食用油が毎月500キロも消費されていると報じた。北京ダックを作る際に生じた廃油だという。
2010年8月7日、中国中央人民ラジオ局は、江蘇省宿遷市で発がん性のある食用油が毎月500キロも消費されていると報じた。北京ダックを作る際に生じた廃油だという。

じっくりとあぶられる北京ダック。その身からは香ばしい油がしたたり落ちる。しかしその油は発がん性があるため、食用は厳禁だ。だが、中国の屋台ではこうした北京ダックの油がひそかに使用されている。

取材によると、北京ダックの油はあっという間に売り切れるほどの人気商品。ある人気の北京ダック店で油を見せてもらったが、大きな桶に入った真っ黒な油からはなまぐさい鴨のにおいがただよい、吐き気がするほどだった。店の経営者は北京ダック店はほとんど油を売っており、大変な人気だと話した。

北京ダックの油は飽和脂肪酸を多く含んでおり、発がん性が高い。また酸化しやすいため臭みもあり、いわば廃油の一種。宿遷市人民医院の栄養学専門家である朱秋霞(ジュー・チューシャー)氏は、北京ダックの油は「地溝油(下水油)」以上に危険だと懸念している。

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