あとを絶たない危ない日本製品
投稿者: cfila15000 投稿日時: 2010/11/26 14:18 投稿番号: [60 / 110]
独立行政法人の製品評価技術基盤機構(NITE)は25日、電気ストーブによる火災などの事故が05〜09年度の5年間に999件発生し、うち91件で計102人が死亡したと発表した。12〜1月に半数近い477件が発生しており、注意を呼びかけている。
NITEのまとめでは、死者102人のうち、47人が80歳以上、25人が70代で、70歳以上の高齢者が7割を占めた。布団や洗濯物に触れて着火するなど、ストーブ利用者の不注意や誤った使い方とみられるものが3割近い282件あった。再現実験では、ストーブに触れてから、洗濯物は2分45秒後、ふとんは16分30秒後に着火したという。
一方、製品起因とみられる事故も4割近い383件あった。うち253件はハロゲンヒーターの不備で、リコール対象の製品も多いという
これは メッセージ 1 (htfgerdo さん)への返信です.
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