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ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅦ マルチン・ルター
投稿者: magudara_no_mari 投稿日時: 2006/06/27 21:49 投稿番号: [2081 / 2453]
異教徒の哲学よりも邪悪なタルムード
異教徒の哲学者や詩人達は神の統治や来世についてのみならず、現世の美徳についてはるかに、より立派に著述している。キケロや、彼に似たような人々によって示されたように、人間は生まれつき、他者に奉仕しなければならないし、敵に対しても約束を守り、特に必要な時には、彼らに対して、誠実で役に立たねばならないと彼らは記述しているのである。
さて、私は三つのイソップ物語の中にはタルムード主義者やラピ達のすぺての著書の中によりも、そしてユダヤ人達の心の中にこれまでに育まれる事ができたすべての物よりも、さらに多くの知恵が存在している事を主張したいと思う。人は私が少し言い過ぎていると思うかもしれない。しかし、私はいいすぎどころか、あまりにも少ししか言っていないのだ!と言うのは私は、彼等がいかに我々ゴイムを彼等の著書の中で呪い自分達の学校や礼拝の場において、我々に災いがふりかかる事をどれほど望んでいるか、良く理解しているからである。彼等は高利貸しによって、我らの金をかすめとり、可能な場所ではどこであっても我々をあらゆる種類の策略にかけるのである。何よりも悪い事は仮等はこの点においてそうする権利を持っていると確信しており、うまくやろうとしているという事である。つまり、彼等は自分達がそうすることで神に奉仕していると思っているのであり、また彼等はそうした事がなされるべきだと教えているのである。
悪魔自身、そして悪魔が取りついているもの−−ちようどユダヤ人のように−−以外に、いかなる異教徒もそんなことはした事はなく、また、これからも誰もそうすることはあり得ないであろう。減多に起こらぬ事なのだが、博識なラビで、神の恩寵によりキリスト教徒となったブルゲンシスは自分達の宗派において彼等がキリスト教徒を恐ろしいほどに呪っている(リラも記しているように)といふ事実に心動かされ、この事から時分達は神の子ではないといふ結論に達した。何故なら、もし彼等が神の子であるなら、彼等は捕囚されたユダヤ人達がバビロンで振舞ったのと同様に振舞う事であろうから。即ちエレミヤはこの人達に開して次のように記している。「汝等を捕囚している都市の王の為に祈りなさい。彼等の平安は又汝等の平安なのだから」。しかしながら我が下劣でにせ者のユダヤ人達は彼等が可能な所ではどこても、そして彼等にできる事であればなんでも、何の理由もなしに我々を呪い、憎み、害悪を与えねばならないと考へているのである。だから彼等が神の子ではない事は確賞な事なのである。この点に開しては後に更に述べる事としよう。
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ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅥ マルチン・ルター
投稿者: magudara_no_mari 投稿日時: 2006/06/27 21:45 投稿番号: [2080 / 2453]
密かにユダヤ人達は、我々クリスチャンを呪う
そして顕著な特傲として、彼等は自分達の間で次のように言い合う事で彼等の信仰と我々への激しい憎悪を強めているのである。「いかに神が我等と共にあるか、そして流浪の身である我々を見捨てていないかを見守り続けよ。我々は働かず、よき怠惰な日々を満喫している。そして、呪われたゴイムは我等の為に働き続けねばならない。我々は彼等の金銭を手に入れる。それ故我等は彼等の主人であり、彼等は我々の召し使である。イスラエルの子供達よ、事態は更に善くなって行くであろう。もし我等がかくの如くし続け異教徒達の「ヘムダート」(ヘプライ語の欲望、財産)を高利貸しによって我々のものにして行くなら、我々の救世主がやって来られるであろう」と。これら全てが我々が彼等を保護している間に彼等から被っている事なのである。彼等は、かくの如く我々を呪っているのだ。
一歴史的な聖書注解の長い論述の後で、ルーテルがこの時代において既にタルムード及びシュルハン・アルクを知っていた事がわかる、大変輿味深い一節が続いている。この事が、ルーテルのユダヤ問題に対する変化を説明するのである。ー
ユダヤ人達のタルムードやラビ達は次のように著述しなかっただろうか。もしユダヤ人が異教徒を殺害したとしても、殺す事は罪ではない。しかし彼がイスラエルの兄弟を殺すならそれは罪である。もし彼が異教徒に封して彼の警約を守り続けなかったとしても罪ではない。それ故異教徒から盗んだり略奪したりする事は(彼等が高利貸しにおいて為すのと同様に)神聖なる仕事なのである。というのは彼等は自分達が高貴な血筋であり割礼を受けた神聖なる人間であり、一方我々は呪われたゴイムであるが故に、我々キリスト教徒に封し罪深くあり過ぎるという事は決してあり得ないという風に考えているのである。そして彼等は世界の主人であり、我々は彼等の召し使、そう、彼等の家畜なのである。
要するにラビ達が彼等に教えたように、そしてまた福音書の著者達が我々に告げたようにユダヤ人達は、父母を祝福する事に関する第五の戒律を廃止したのである。(マタイ伝一五:六「あなた方は『父又は母を敬わなくてもよろしい』と、言っている。こうしてあなたがたは自分達の言い伝えによって、神の言葉を無にしている」。また、マタイ伝二三:一三(「偽善な律法学者、パリサイ入達よ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは天国を閉ざして人々を入らせない。自分も入らないし、入ろうとする人々を入らせもしない」マタイ伝五:二八(「しかし私はあなた達に言う。誰でも情慾を抱いて女を見る者は、心の中で既に姦淫をしたのである」)も、言うに及ばぬ事である。彼等は何と十戎を狡猾に説教し解釈した事であろうか!そして彼等は神殿の中にお金の両替所や商人及びあらゆる種類の貪欲な商取引を持ち込んだ。それは主キリストが彼等は神の家を盗賊の巣となしたといった事である。神が御自身のお住まいを盗賊の巣と呼ばねばならぬとはなんと名誉な事であろうか。何とそのお住まいは栄光に輝く事であらうか。今やあなた達自身で思い描いてみると良い。何故なら非常に多くの魂が貪欲で偽りの教義、即ち二重の偽善によって殺害されたのであるから。
こんにちまで、ユタヤ人達はこのような教義にしがみつき、彼等の先祖達と同様に振舞っている。可能な所ではどこでも、そして彼等の子供達に教え続けられる所ではどこでも神の言葉を曲解し、貪欲で、高利賃をし、盗み、殺人を犯している。
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ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅤ マルチン・ルター
投稿者: magudara_no_mari 投稿日時: 2006/06/27 21:28 投稿番号: [2079 / 2453]
強い敵意を持つ有害な敵
我が親愛なるキリスト教徒よ。それ故、心よりユダヤ人たらんとしているユダヤ人ほど敵意を持ち有害で強力な敵は、悪魔以外には誰もいないといふ事を知らなければならない。彼らの内には午やアヒルが信じる事を信じる者もいるかもしれない。しかし、彼ら全員が、彼等の血と割礼の信仰の中に包まれているのだ。それ故、歴史上彼等はトレントやワイセンシー等におけるが如く、しばしぱ井戸に毒を投げ込み、子供違を誘拐、殺害したとして有罪を宣告されているのてある。もちろん彼らはこれを否定する。しかしながらそれが事実であるにせよ無いにせよ、もし彼等が秘密であるにせよそうでないにせよ、そうした事を行動に移す事が可能な場合には、彼等には、それらの事をなすのに十分用意のできた意志があるという事を私はよく承知しているのである。こうした事をしっかりと知って欲しい。そして、それに従って行動して欲しいのだ!時折、彼等は何か善き事を為すかもしれない。しかしそれはあなた達への愛によるのでも、あなた達の福利の為になされるのでもないという事をよくよく承知しておかねばならない。我々のあいだで住んでいける余地を手に入れる為に彼等は当然何かをしなければならないだけなのだ。しかし彼等の本心は私が概に述ぺたごとくであり、また依然としてそうであり績けているのだ。あなたは私の言う事を信じたくないのか。それならリラ、プルゲン、そして、その他の高潔で信頼できる方達の書物を読んで見て欲しい。萬が一にも彼等がその事を書いていなかったと仮定しても、聖書は蛇と女性といふ二つの子孫が他の誰よりも、キリスト教徒と封立しており、神と悪魔の間にはいかなる妥協も存在しないという事を明らかにしている。こうした事は彼等の著書や祈祷書にもまた、粗野な形で描かれている事なのである。
悪魔を知らぬ者は、なぜ彼等が他の誰よりもキリスト教徒に封してそれ程までに敵意を抱くのか不思議に思うであらう。私達は彼等に封し善行のみを施すのだから、彼等がそうなる何の理由もないのだ。彼等は我々の祖国で、私達の庇護の下に住んでおり、土地や公道を用い、市場や街を使用している。
王侯や政府は、みすみす傍観し、いびきをかき、口を空けたままでいるので、彼等の財布やたんすからユダヤ人達が思いのままにとったり盗んだり、奪いとるのを許しているつまり王侯や政府は自ら及び臣下の者達がつけこまれ、スッカラカンになるまで吸い取られ、自分達自身の財宝で乞食にさせられてしまうという事態を許しているのだ。というのは、ユダヤ人達は外国人として、間違いなく何も持っている筈が無いのである。彼等が現在所有している物は確実に我々の物であるに違いないのだから。彼等は働かず、働いた報酬を我等から得たわけでもない。また我々が彼等にそれを寄贈したわけでも、与えたわけでもない。それにもかかわらず、彼等は我々の金銭や財宝を所有し、亡命先である我々の国で主人となっているのである。
もし盗人が一○グルテン盗めば、この者は絞首刑にならねばならない。もし彼が街道て略奪を行えば、彼の首ははねられてしまうのだ。ところがユダヤ人となると彼等が高利貸しによって一○トンの金を盗んだ時でも、神様よりも大切に扱われるのである。
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ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅣ マルチン・ルター
投稿者: magudara_no_mari 投稿日時: 2006/06/27 21:25 投稿番号: [2078 / 2453]
彼らの救世主、金と銀
彼らの救世主は決してくる事はないだらう。といふのは、かれが「少しの間」おいでにならない筈のことが、大変に長い期間になってしまっているのであって、この事は決して何も起こらないという事なのである。なぜなら、預言は「少しの間」といっているのであって、「長い期間」とは言っていないのだから。
しかし、彼らはそれを、以下のような方法で言い逃れる。つまり彼らは「少しの間」を否定できないので、「諸国民の欲望」ヘプライ語でヘムダートという表現をとってそれを抑えつけるのである。その言葉が「救世主」を意珠せず異教徒のすべての金銀を示しているというのだ。何故なら文法書によれば、「ヘムダート」といふ言葉は異教徒の望むものとか愛するものというように、本当に「何物かへの欲望、愛」を意味するのだから。そして今や、この文章は次のように読む事ができるだらう。「ほんの少し後には、すべての異邦人達の欲望が姿を表わすであろう」。一体これは何なのか。異邦人達は何を望むのか。金、銀そして宝石を。あなた達は、ユダヤ人達がなぜこのような解釈をこの箇所に挿入したのかを聞きたくなるかもしれない。私は次のように言おう。「彼らの吐く息は、異教徒の金や銀に飢ゑて悪臭を放っている。太陽の下にいるいかなる者も、高利貸しという呪われた業によってわかるように、ユダヤ人達ほど貪欲な者はかつていなかったし、現在も、そしていつの世でも存在しないだらうから。
彼らは又、次のような事に満足を見出している。「救世主がやってくる時、その方は世界中の全ての金と銀を所有し、それをユダヤ人の間に分配するであろう」。かくして彼らが飽く事を知らぬ貪欲へと聖書をねじ曲げる事ができる所ではどこでも、ユダヤ人達はよこしまな事にそうするのである。あなた方は神と神の預言は、ユダヤ人達の計り知れぬ貪欲がいかに異教徒達の金銀によって滞足されたかという事以外には何も預言しなかったのだと思うであらう。子供のころから、彼らは両親及びラピ達から、「ゴイム」(異教徒)に封するこのような有害な憎しみの言葉をむさぼるやうに吸収し、いまも休みなく吸収しており、詩編一○九篇によれば、それは彼らの肉体と血液、骨と骨髄の中にまで浸透しつづけて来ており、彼らの生命と存在そのものになっているのである。そして、彼らが肉体と血液、骨と骨髄をほとんど変える事がてきないのと同様に、彼らは、このやうな高慢と妬みを変える事ができない。神が特別の奇跡を起こさぬ限り、彼らはただそんな有り様のままでいて、破減して行くしかないのだ。
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ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅢ マルチン・ルター
投稿者: magudara_no_mari 投稿日時: 2006/06/27 21:21 投稿番号: [2077 / 2453]
聖書に関する偽り
私はまた以下のような経験を持つ…
我々がウイッテンペルグで、ヘプライ語を読み始めた事を知って、三人の学識あるユダヤ人が、私を新しく来たユダヤ人ではないかと期待して私の所へやってきた。彼らはまた我々キリスト教徒が彼らの書を読むので、事態はすぐに改善されるだろうなどと偽りを言っていた。
私が聖書のテキストに基づいて解釈するよう、彼らに迫ると彼らはテキストを放り出し、ちようど我々が牧師や博士達の言葉を信じなければならないのと同様に、彼らはラビを信じなければならないのだといった。それで私は彼らがかわいそうになり、彼らがキリストの為に、安心してたどって行く事がてきる案内書を推薦した。後になって私は、彼らがキリストを「トーラ」即ち、吊下げられた犯罪人と呼んでいるという事を知らされた。それで私は、いかなるユダヤ人とも関わりを持つ気が全く無くなったのである。聖パウロは、彼らが天罰にさらされていると言っている。
あなた達が彼らを助けようとすればするほど、彼らはより邪悪で、頑固になって行くのである。彼らを彼らだけにして放っておこう!この後聖書からの澤山の立証が続く。それらは細かい神学上の、科学的な、それ故一般には理解が困難な引用である。それらの文章は力強く、ルーテルのドイツを良く表わし、とびきり先駆的な形で核心を突いた発言をしていると言える。ここには、その分量の多さ故に載録する事ができない。珠玉のやうで、感動的な聖書の章句の引用の中からここにはただ以下の文のみを引用する。ハガイ書二章六節、七節「萬軍の主はこう言われる、しばらくして、いま一度、私は天と、地と、海と、乾いた地とを震う。わたしはまた寓國民を震う。寓國民の財宝は入って来て、私は栄光をこの家に満たすと、萬軍の主は言われる」。(「萬囲民」は「異教従」に等しい。)
ユダヤ人達はその寺院がまだ立っていた特代に救世主がやって来た事を否定し、その神殿崩壊後一五六八年も彼らが待ちつづけているように、救世主は依然としてこれからやってくるだろうと主張するのである。しかし、それはもはや、こんなに「長い期間」いまだにその時期がわからない以上、「少しの間に」等とは呼べない事なのだ。
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ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅡ マルチン・ルター
投稿者: magudara_no_mari 投稿日時: 2006/06/27 21:16 投稿番号: [2076 / 2453]
悪魔にとりつかれた者
ユダヤ人達は自分達が神の戒律を守るという目的の為に、神にすべての物を与えられているのであって、それ故にこそ自分達が神の民、集会の民と呼ばれているのだという事を理解しようともしないし、聞こうともしない。彼らの血筋と高貴さに関しても、神は、神の戒律を彼らに守らせる為にこそ彼らを選んだにもかかわらず、彼らはその事をわかろうとせず考慮しようともしないで、ただ自らを自慢するだけなのである。彼らは割礼を自慢する。しかし、彼らが割礼を受ける目的−−神の戒律を守るという事−−は彼らには何の意味もないのである。彼らは自分達の法律、会堂、宗教儀式、町、田舎、そして國家を自慢する。しかし、彼らは、自分達が戒律を守るという目的の為にこそ、それらを所有させてもらっているのだという事をすっかり忘れているのだ。悪魔はかかる民族にこそ彼の全ての天使達と共にとりつきつづけているのだ。彼らは目にみえるもの、自分達の才能、業績、行為等を常に自慢する。
そうした事は中身のない空っぽの「見せかけだけのもの」を神に棒げるのと同じなのである。神はそうしたものを神にささげる民族である彼らのために、彼らを神の民とし、すべての異教徒に優先して彼らを賞賛し、祝福する。しかし彼らは神の戒律を守らねばならないし、自らの神として神を守らねばならない。ところが、その事を彼らは受け入れようとはしないのだ。モーゼの次の言があてはまる。
「彼らは私を神と見なさず、それゆえ私は彼らを私の民とは見なさない」。これはホセア書1-九にも言はれている事てあるが、もしエルサレムの民が離れ離れに引き裂かれて彼らの土地から追い立てられるのを、神が許さずに以前と同様に、彼らに土地を保持させていたとすれば、誰もユダヤ人達が神の選ばれた民ではないと彼らを説得する事などできはしなかっただろう。何故なら彼らはその邪悪さ、不服従、強情さにもかかわらず、未だに会堂、町、田舎、を保持しているからである。
たとえ多くの預言者が叫ぴ、澤山のモーセ達が立って「汝は不服従であり、反抗的であるゆえに神の民ではない」というとしても。
離散せられ、一五○○年聞拒絶された後の、現在でさえ、彼らは自からが神の選ばれた民であるという、異常な夢のような、高慢きわまりない考えをあきらめきれないでいるのである。彼らは依然として自分達の利益の為に、故郷の地に戻る事を望んでいる。しかし、彼らが自分達の勝手な想像によって、聖書の中に塗りたくっておいた言葉以外には、彼らがせめてもの慰めとして頼れる約束は何もないのだ。かくしてユダヤ人達はわがままを言い続け、また意識的に過ちを犯したがっており、彼らのラピ達を見限ろうともしない。それ故、我々もまた、彼らが有害な冒涜を犯し、嘘を付くのてあれば彼らをそのままに放置し無視しなければならない。
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ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅠ マルチン・ルター
投稿者: magudara_no_mari 投稿日時: 2006/06/27 21:11 投稿番号: [2075 / 2453]
彼らの宗派は、悪魔の巣窟である
それゆえあなた方はユダヤ人達に封して警護を固め、次の事を知るぺきである。即ち、彼らが集いを持つ場所は悪魔の巣窟以外の何者でもなく、そこでは自分違を自ら讃美し、虚栄、うそ、冒涜、神と人間に恥辱をもたらすといったことが、悪魔がなすのと同様に、最も強烈にして、最も有害なやり方で実行されているのだと言う事をである。
ユダヤ人違が説教している所で聞くということは、それがどこでも、「一にらみで人々を傷つけ殺害した、危瞼なバシリスク(中世の傅説)」が話すのを間いているのと同じ事であると、あなた方は考えねぱならない。
神の怒りを通して彼らは自分達を自慢する事、虚栄、神に偽りを言う事、すぺての異邦人を呪う事、等のすぺてが正しく、そうした事が神への偉大な奉仕であり、この様な高貴な父親の血筋と割礼した聖人にふさわしい事なのだと信じるよう教えられてきた・(たとへ彼らが甚だしい悪徳の中にあって、他の鮎でどんなに自分達を卑しいと思ったとしても)彼らはこうした事によって神の加護が輿へられてきたと考えているのてある。彼らを監視せよ!
彼らは自分達がカナンの地、エルサレムの町、神による神殿を所有していた事を自慢する。神が、その様な高慢と虚栄とを何度も覆しになったにもかかわらずに。とりわけバビロンの王−−彼はユダヤ人を遠くへ連れ去ったのだが−−を通して、以前にアッシリア王が彼らを遠く連れさり、全イスラエル人を殺害したのと同様、ユタヤ人の殺害へと導いた。
そして、最後には彼らユダヤ人達はローマ人達によって根こそぎ移住を強制され、荒廃させられた。かうして一四○○年前、彼らは、いかに神が彼らの国家、町、神殿、聖職者、そして君主に配慮を示されなかったか、また今後も重視しないことを理解した。ところがイザヤがかつてこう呼んだように(彼らの)頑な首は頭を下げる事もなく、鉄の額は恥じ入って赤くなる事もなかった。彼らは絶えず強情で、頑固で、盲目で、ものに動じることがないままである。そして神が再ぴ故郷へ連れ戻しになり、彼らに全てのものをお返しになる事を望んでいるのである。
これは メッセージ 2072 (military_messaiah さん)への返信です.
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雷竜さん いつも思うんだけど
投稿者: mayfeir_lady_in_london 投稿日時: 2006/06/27 19:31 投稿番号: [2074 / 2453]
タイトルの頭に付いてる■マークにはどんな意味があるの?
つまらない意見を人に読ませようと目立たせる為の姑息な手段じゃないわよねぇ?まさか。
ウププッ。
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■ルターは媚貴族農民捨神恐怖信仰失格者
投稿者: rairiu 投稿日時: 2006/06/27 18:33 投稿番号: [2073 / 2453]
だった。テレビでの紹介もみた。カトリックや他の宗教も批判できないくらい聖書や主義の些細な見解の相違から、信者そっちのけで分裂しまくって今日にいたっているプロテスタント。
もうなくなられた、貧しい人たちのために傷害をささげたような戦前生まれの牧師さんが、自分の教会がプロテスタントを抜けて無所属になった由来をここに結論付けていた。
●なにがルター先生じゃ。
・・・人が見るときはあんたの常の意見と同時にこの長々とした反ユダヤ演説をみて、
「あ、アメリカべったりにならないよう、均衡を保つ意見も必要だが、コイツもある方向に執着がでてるからあぶねな」
と思うだけ。まあ、だから返っていい判断材料か。内容は読まないというより、反米反ユダヤにとってなんのインパクトともなるまい。
もっとウィキペディアとかで、客観的、第三者的にユダヤ勢力というものの今を学んだほうがましで安全だ。まあ、あんた見て「こいつは危ないからよそで調べよう」程度ででも、間接的にでも、ユダヤパワーに興味をもつ人が増えれば、効果ありか。
ただし、そういう人は反ユダヤ思想のことも学ぶべし。学ぶだろう。
●それからルターは、たとえばよく現代クリスチャンの伝記などで見る、苦労にとにかく邁進してそのなかで、まるで親や友人に触れるように、自分にとっての神、キリストなどを見出してきたような人物ではなく、
中世に典型的な、ただ恐怖の対象として神を見て「自分こそ徹底してその意思を守ることで神の(愛ではなく)罰を免れるのだ」的な思想から出発した人。
その後の革命でも貧者の味方というより、カトリックへの対抗貴族を頼り、戦争そのものを止めるでもなく、また貧しさからの農民蜂起にあっては、
聖書には二つ解釈があって、肉体的に耐えられないことで民草が戒律を破るときは、雇い主や王といった、通常神の象徴とされる存在でも、その裁きが悪いと弾劾されうる事象なのだが、
このルターは貴族に庇護されている立場からも、また「神の規則だから」と厳密な意味のほうをとり、すなわち「権力は神由来だから、従わない農民が悪い」として、今のバカ左翼デモと違い、間違いなく坊ちゃん育ちの政治音痴貴族どものトンデモ政策が原因で苦しめられた末の農民のデモを、
内容分析もせずに悪と断じた。
●ルターが悪いというより、中世の封建社会の人ってこうだったんだ、と、現代に生きるプロテスタント信者も、その元祖を客観視せねばならない今の時代だ。
その意味で、自分への矢印の視点にすら立てないイスラム原理主義は、さらに後退している。反米、反ユダヤと引き換えにしても擁護できる事象じゃない。
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ユダヤ人と彼等の嘘Ⅹ マルチン・ルター
投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2006/06/27 17:46 投稿番号: [2072 / 2453]
彼らは十戎を愚弄する。神を馬鹿にする
もし十戒が守られないのであれば、他の戒律など守ったとしても、それは神を愚か者の如くに扱う詐欺師かぺてん師以外の何者でもない。
それは、あたかも悪魔の統領が、祭司か牧師の衣装をつけて我々の間を歩き回ったり、その様な方々のすぺての戒律や生き方を順守するかのようにふるまっているのと同様である。しかしながらその様な精神の面での粉飾の下に真の悪魔、オオカミ、教会の敵冒涜者が居り福音も十戎も、ともにふみにじり、呪いそして非難しているのである。神の御前てそれは何と素晴らしい聖人ではないか。あるいはもしこの世で、一人の美しい女性が慎み深いしとやかさと純潔さに満ちたマナー、公正さ、立居振舞をしなが処女である事を示す花飾りをつけてそぞろ歩いていたとしても、裏では十戎に背く淫らで恥づぺき売春婦であったとしたら、たとへ彼女が見える所では純潔の公正さや振舞いを守ったとしても彼女の素靖らしい従順さはいったい何の役に立つのだろうか。彼女はだらしのない公娼達の七倍も軽蔑されるという結果になるだらう。
このように神は、彼らが外見は戒律と高潔さの様子を示しながら、あらゆる種類の偶像崇拝と邪悪な行いをしているので、神の預言を送ることにより、常にイスラエル人を卑しい売春婦と叱ったのである。特にホセアが二章四、五で嘆いたように。「私はその子らを哀れまない。彼らは淫行の子等だからである。彼らの母は淫行をなし、彼らをはらんだ披女は恥ずぺき事を行った。彼女は言う。『私は我が懸人達についていこう。彼らは私にパンと水、羊の毛と麻と油、そして飲み物を与える』と」乙女や女性が敬虔かつ清潔で見苦しくなく装い外見上、慎ましやかに振舞うを見るのは、実に素晴らしい事である。しかし彼女がもし、売春婦であるならその(すばらしい)衣装、装身具、花飾り、そしてアクセサリーは、ぬかるみの中の雌豚が身につけたほうが、より、まともにみえる事てあろう。ソロモンが言うように「きれいで馬鹿な女は、雌豚の鼻の上につけられた黄金のモールのようである」。
親愛なるキリスト教徒よ、こうした事から盲目のユダヤ人どもが貴方たちを誤り導くのを黙認する時には、自分達が何をしようとしているのか、よく気を付けるぺきである。このような場合には一つの諺が確かに成り立つであろう。すなわち、「盲目の者が盲目の者を導くなら、両者とも、堀に落ちるであろう」という諺が。それ以上のことで彼らユダヤ人から学ぶものはない。神の戒律を知らず、それでも異教徒達に対し高慢で居丈高になる。神の前に出るなら、異邦人のほうがまだましである。何故なら、彼らは神聖さに関してそんな高慢さを持っていないが、しかしおごり高ぶる聖人達や罪深い涜神の者や嘘つき者どもより、はるかに律法に適ったことを為すからである。
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これは メッセージ 2071 (military_messaiah さん)への返信です.
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ユダヤ人と彼等の嘘Ⅸ マルチン・ルター
投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2006/06/27 17:37 投稿番号: [2071 / 2453]
異教徒より邪悪な者達
もしユダヤ人達が神の戒律を持たず、またそれを知らなかったとしたら、どんなに彼らにとって、ましな事であっただろう。なぜなら、もし彼らがそれを持っていなけれぱ彼らは有罪を宣告される事はなかったからである。彼らは神の戒律を持っていながら、それを守らぬばかりか、絶間なくそれに反逆して行動するが故に呪われているのである。
(ただ知っているだけなのである)
こんなことが成り立つなら、もし例えば、殺人者、売春婦、泥棒、ならず者達、そしてすぺての悪人どもは、もし彼らが神の言葉を持ち、神を恐れ、従ふぺきである事を知り、神を愛し、彼に仕え、神の御名を構ヘ、殺人や不倫を犯すぺきでばない事を知っている等々であるなら、(知っていると言うだけで)これらの者共が目分達は神の神聖にして選ばれた人々である等と公言しても良い、というのと同じ事になってしまうのだ。
しかしながら披らは現に罪を犯しており、呪われているのだから彼らがたとえへもっとも神聖にして正しいところの神の言葉を所有しているとしても、これら悪漢どもがそれに反して罪を犯しているという事には変わりはないのである。それなら、ユダヤ人達と同様、これら悪党どもに、神は神の律法を通して彼らを神聖化し、彼らを神の特別な民として選抜なされたという事を、すぺての諸国民の前で彼らに自慢させようではないか。ユダヤ人達が自らの宗派を自慢し神が神の律法を通して彼らを浄化して神の選民と為し給うたことで、神を賞美し感謝を捧げている時、一方では彼らは自分達がそれらの戒律などまったく守っておらず高慢と妬み高利貸し、貪欲、そしてすぺての卑しさに満ちているという事をよく承知しているのである。そしてまた、彼らは何よりも祈祷において敬虔にして神聖にふるまう者達ではあるのだが、彼らユダヤ人達の栄光もまた前述の悪党共の栄光と同じ事になってしまうのである。彼らは高利賃しを行うのみならず、(私は今は彼らの他の悪徳についてば黙っていよう。)高利貸しを神がモーゼを通して彼らに命じ給うた権利として教えるほどに盲目であり、この点に関しても、彼らは他の場合と同様ひどいやり方で神について嘘を述べへているのであるが、これについて今は詳細に述ぺる余裕はない。
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ユダヤ人と彼等の嘘Ⅷ マルチン・ルター
投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2006/06/27 17:21 投稿番号: [2070 / 2453]
嘘つきにしてしつこい犬
彼らは本当の嘘つきにしてしつこい「いぬ」である。彼らは聖書の全ぺ−ジを始めから終わりまで彼らの解釈で絶間なく曲解したのみでなく、それを偽造したのである。ユダヤ人達の切望とため息のすぺてがいつの日か我々異教徒を、彼らがかつてエステルの時代にペルシャで異教徒を扱ったと同様に扱いたいという所に向けられているのである。ああ彼らはなんとエステル書を偏愛している事であろうか。
その書は彼らの血に飢えた、執念深く残酷な欲望と希望とをまことにすばらしくも肯定しているのである。自分達を神の民と妄想し、異教徒を殺し、押しつぶしてしまいたいと望み、またそうせねぱならぬと考へている彼らユダヤ人達ほど血に飢え、執念深い人達の上には、太陽が輝く事は決してなかったのである。彼らが期待する彼らの救世主の主要な約束は神が彼らの剣によって全世界の人々を殺害する事なのである。彼らがまづ我々キリスト教徒に対して示したように、もしできさえすれば、彼らは、しばしばそうしようと試みて、繰り返し自分達の鼻先をこっひどく叩かれてきたのである。
つまり彼ら自身の欠陥と高麗礼的なプライドとを暴露している。
(ルーテルはここで割礼に加えて、ユダヤ人達が自慢する多くの文献を列挙している。寄せ集め的な法文集とそれに基づくユダヤ的独善性、そしてユダヤ民族が信仰から外れており不信心で邪悪である事を嘆く聖書の中の多敷の文章を引用し、その上で悪魔をユダヤ人と比ぺて語っている。)
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ユダヤ人と彼等の嘘Ⅶ マルチン・ルター
投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2006/06/27 17:15 投稿番号: [2069 / 2453]
自分達を高みに置く
ユダヤ人達が自分達を他の民族より高い位置におき、他の民族を軽蔑する際にその根櫨としているのは、彼らがアプラハム以降、割礼を行っているという事である。その故に、我等異教徒はその宗派、祈り讃美歌、そして教義においてどんなに災難を被らねばならないのだろう。我等が割礼を為さぬがゆえになんと我等軽蔑さるぺき國民は、彼らの鼻の前で醜くも悪臭を発しているのであろうか。
その中では彼らユダヤ人達は、すぺての異教徒達の前で主人ぶった尊大な様子に描かれている。というのはユダヤ人達はいつでも邪悪な偶像崇拝や誤った教義を実行し、割礼を受けていない心を持つ、まさにその様な民族なのであるから。それゆえ、モーゼ自身及びすぺての預言者達はその事を嘆き悲しんだのである。しかし彼らは同時に、神を喜ばせようと努力し、それゆえ預言者達を殺害したのである。
聖書が、いたるところで証明しているように、彼らは預言者達の説教や教えや叱責によって自分達の邪悪な心を善きものにしようなどとは金輪際考えない、罪深く高慢な国民なのである。それでも彼らは神の召し使いたらんとし、神の御前に立とうというのだ!
彼らは今日にいたるまで自らの高貴さと血筋を自画自賛する以外、何もできない。彼らは自らの宗派、祈祷、教義において自分達だけを讃美し、全世界を罪あるものと宣告する。しかし彼らは自分達が神に最も親しい子供達として神の御前に立っていると勝手に想像しているだけなのである。
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ユダヤ人と彼等の嘘Ⅵ マルチン・ルター
投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2006/06/27 17:12 投稿番号: [2068 / 2453]
悪魔の子供達
我々の主は、また彼らを「毒蛇ども」と呼ぴ給うた。ヨハネ傅八−三九「もしあなたたちがアプラバムの子孫であるなら、アブラハムの行ないをなすはずである」。八-四四「あなたたちはあなたたちの父、悪魔に作られた者である」彼らが悪魔の子供達であるという事は、彼らが現在でも未だにそのような呼ばれ方に耐える事ができないように、かれらにはとても耐え難い事であった。というのは、もし彼らがこのよりどころ(アプラハムの子孫であるという)を示さねばならないとするなら、全て彼らが築いたものは崩壊し、違ったものになってしまうからである。
もし神がユダヤ人達に対して慈悲深くあるぺきだとすればユダヤ人達はまづ彼らの宗派から、彼らの心から、彼らの口から、すぺての涜神的な祈りと歌、そして彼らの血統に関する大言壮語や高慢さをなくしてしまわねばならない。かかる祈りこそがユダヤ人に対する神の怒りを絶えず増大させているのであるから。しかし彼らは決してそうすることはなく自らえへ目になることはないであろう。神が与え給う筈の彼らへの恐るべき絶減から特別にお救いになろうとするほんの数名の者を除いては。
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ユダヤ人と彼等の嘘Ⅴ マルチン・ルター
投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2006/06/27 17:06 投稿番号: [2067 / 2453]
彼らの自己を正当化する大言壮語
彼らの、うわ言のような気違いじみた無意味さが完壁であるために、彼らは神を讃美し、次の事に感謝をささげる。第一に彼らが人間であって勤物ではないといふ事に。第二に彼らがイスラエル人であってゴイム(獣)ではないといふ事を。三番目に彼らが女としてでなく男として創造されたことを。かかる馬鹿げた行為を彼らはイスラエルから学んだのではなく、ゴイムから学んだのである。というのは、仮にこのような冒涜と涜神の行為とが神の讃美と言われ得るとすれば、ギリシャのプラトンもまた毎日同様な、神に対する讃美と感謝とを捧げていたと歴史家達は記しているのであるから。プラトンは次の三点において神を賞美していた。即ち、彼が人間であって動物でない点、男であって女でない点、ギリシャ人であって野蛮な非ギリシャ人でない点である。こうしたものこそが愚者の祈りであり、神を汚す野蛮人の讃美なのである。
誰も彼らがイスラエルの血統及ぴ種族である事について大言壮語するのをやめさせられない。、旧約聖書によれば、そのため彼らは多くの戦闘で敗れてきた。(ユダヤ人達は誰もこの事を理解できない。)すぺての預言はその故に彼らを叱責している。なぜならそうした事は魂と信仰をぬきにした誇りと現世的な憶測にすぎないからである。
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ユダヤ人と彼等の嘘Ⅳ マルチン・ルター
投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2006/06/27 17:03 投稿番号: [2066 / 2453]
神の怒りの犠牲
そして、感覚と理性のひらめきのある者は、必ず次のように自ら考える事てあろう。「ああ神よ、事態は我々にとってよくない。我々の悲惨さは大きすぎる。迫放は長すぎ、過酷すぎる。神は我々を忘れ給うた」と。
もちろん私はユダヤ人ではない。しかし、私はこの国民に対する神の恐るべき怒りについて考えるのは恐ろしく嫌な事だ。
私は身震いするが、その考えはわたしのからだと生命の中にしみこんでくる。すぺての偽りのキリスト教徒と信仰なきものに対する地獄での神の永遠の怒りとはどのようなものなのであろうか。ユダヤ人達が主イエス・キリストを彼らが望むどのようなものとみなしても別にかまわない。我々はルカ傅二一:20−23の成就をみる。「エルサレムが軍隊によって囲まれるのを見たら、その滅亡は間近である。−−なぜならそれは、書き記されているすぺてのことが成就する報復の時だからである」。
要するに前述の如く、我々の信仰に開してはユダヤ人とあまり論争すぺきではない。子供のころから彼らは我等の主に対して毒と憎しみを持って育てられてきているので、彼らが自らの悲惨さを通して柔軟になり、救世主が到来し、それが主キリストであるという事を告白せざるをえないような地点に到達するまでは何の希望もないのである。さもなければ彼らと議論するのは概して時期尚早であり、無駄な事なのである,我々の信仰を更に強めるために彼らの信仰と聖書解釈における幾つかの愚かさ加減を考えて見よう。なぜなら彼らは我々の信仰をその様な汚いやり口で非難するのだから。それが萬一、一人のユダヤを改心させたとしたら、彼は恥じ入ることであろう。恥じ入れば恥じ入るほど良いのである。我々はユダヤ人達とはユダヤ人とその行為に関して以外話す事はない。そうした事については、我がドイツ国民はよく知っているのである。彼らは一つの原則を保持して、それを頼りにしている。即ち、彼らは地上でもっとも高貴な國民の生まれ、アプラハム、サラ、イサク、リペカ、ヤコプ等の子孫であるという事である。われわれ(異教徒=ゴイム)は、彼らの目から見ると人間ではなく、ほとんど虫けらにも値しない。我々はかの高貴な貴族の血統ではないからだと。
これが彼らの主張であり、私の考えでは主要にして最も強固な部分である。それゆえ神は彼らの宗派、祈り、歌、教義そして全生涯において彼らを苦しめなければならない。そこで彼らは神の御前に立ち、「彼」を苦しめる。(私は神について人になぞらへて話している。)神は異教徒から彼らを分離した事で、また聖なる父達の子孫たる事を彼らに許した事で、更にまた、神御自身の神聖な民として彼らを選んだ事等々で、彼らがいかに自らを高みにおき、神を誉めそやしているか、その声を聞かねぱならない。そして父祖達の血筋と子孫である事を自慢する事には際限がないのである。
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ユダヤ人と彼等の嘘Ⅲ マルチン・ルター
投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2006/06/27 16:47 投稿番号: [2065 / 2453]
論争することの無益さ
それゆえキリスト教徒は現状に満足し、ユダヤ人と論争してはならない。しかし、もしあなた方が彼ら と話さざるをえなくなったり、話したくなったときには以下のこと以外にはいうべきではない「ユダヤ人よ、あなた方の会堂及び司祭たちとともに、あなたたちの王國は一四六○年間破壊されているという事を知らないのか。われわれキリスト教徒がキリスト生誕後一五四三年に記すやうにこの年は正確には一四六九年間であり、ヴェスバシアヌスとティトスがエルサレムの神殿を破壊し、そこからユダヤ人を追ひ払ってから一五○○年が過ぎているのだ」と。この小さいクルミをユダヤ人に与えて彼ら同士の間で好きなだけそれに噛み付かせ、議論させるとよいのだ。
神のこのような恐るべき怒りこそが彼らが確実に誤っており、悪をなしている充分な証拠なのである。子供でさえ、そんなことは理解てきるであろう。誰も自らの國民をそれほど無慈悲に処罰し、慰めの言葉も、また、その様な悲惨さが続く期間や期限も示すことなく沈黙を保っているような神等といふものを想像すらできない。誰がその様な神を信じ、希望を見出して信頼したいと思うであろうか。それゆえ、この怒りによって、ユダヤ人は、はっきりと神に拒絶されており、もはや彼らは神の民ではないし、また、神も彼らの神ではないという結論に達ぜざるをえないのである。ホセア書1ー九「ロアンミ、あなたがたは、わたしの民ではなく、わたしは、あなた方の神ではない」。そう、彼らは恐ろしいジレンマに入っているのだ。彼らがこうした事に対してどんな解釈をしようと、我々は自の前に我々を欺く事ができない事態をみているのである。
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ユダヤ人と彼等の嘘Ⅱ マルチン・ルター
投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2006/06/27 16:42 投稿番号: [2064 / 2453]
ユダヤ人と彼らの嘘
私はもうこれ以上、ユダヤ人のことも、ユダヤ人に反対することも書かない決心をしていた。けれども、これらのあわれで邪悪な連中が我々キリスト教徒に打ち勝とうとすることを止めないので、ユダヤ人のかかる有害な企てに抵抗する人々の隊列に私も加わるペく、私はこの小冊子の出版を許し、彼らに対してキリスト教徒が自らの防備を固めるぺく警告を発した。私はキリスト教徒がユダヤ人に馬鹿にされ、ユダヤ人達と彼らの追放と悲惨さを分かちあうようになるとは考えてもみなかった。しかしながら 悪魔がこの世では神である。そして神の言葉の無い場所においては、弱者の間だけでなく、強いもの達の間をも悪魔は容易に航海するのである。神が我々に御加護を与えんことを。
アーメン
マルチン・ルーテル
主による恩寵と平和のあらんことを
親愛なる閣下並びに友人諸氏
私はキリスト教徒と論争を続ける、一人のユダヤ人の論文を受け取った。この論文の中でそのユダヤ人は、聖書−我々はそれを主キリストその御母マリアヘの信仰のために用いるのであるが−−の一節を曲解させ、ねじ曲げるというあつかましさを示している。彼は我々の信仰の土台をひっくり返そうとたくらんでいるのだ。この事に関し、私はあなた方並ぴに、このユダヤ人に対して以下のごとく解答を与える。
私の目的とするところは、ユダヤ人達と論争したり、彼らが聖書をどのやうに解釈したり理解したりするかを披らから学ぶ事にあるわけではない。私は、既にそれらの事をすぺて知っているからである。ましてや私かユダヤ人を改宗させようなどと考へる事はない。そんなことは不可能なのだ。いたるところでユダヤ人達の間では良い事は何もなく、彼らは一般に悪い状態になっている。
彼らは天罰に関して非常に無関心になっているので、彼らが1400年以上、追放されつづけており、未だ彼らが仮定しているようなその終末とはっきりした救済の期日をわからないでいるという恐ろしいジレンマについて、熱烈で絶えまない神への叫び声でごまかして意識しようとしないのである。もし、天罰が役に立たないとすれば、我々の話や解釈がなおのこと、役に立たないと思うのだ。
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ユダヤ人と彼等の嘘Ⅰ マルチン・ルター
投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2006/06/27 16:36 投稿番号: [2063 / 2453]
序
この書を読むことはこれまでに出版された本の中でも、もっともセンセーショナルで考えさせる言に触れることとなるであらう。プロテスタンティズムの開拓者であるルター師によって書かれたこの論文を出版する者たちは必ずしもこの書物と自分たちが同じ立場であるとして出版するわけではない。この出版の主な理由は公人にとって、論議するにはもっともデリケートで危険な問題の一つであるユダヤ人問題についてルーテルがいったことの正確な翻訳を読者に提供することにある。この翻訳は宗教的な仕事とか、党派的な論文といふことでなされるわけではない。我々が原語でこの本を見つけ出し、その翻訳の手配にかかったとき、我々は、広範な、様々な方面からの妨害に直面して、驚かされることとなった。2人の翻訳者が脅迫を受け、文章は簡潔であるにも関わらず、かなり劇的な経験を経て、初めて我々はその翻訳を完成し得たのである。この本の翻訳(作業を経る事)によって、我々は次第にこの書物を隠されたままにしておこうとする巧妙に組織された陰謀が存在することを確信するに至った。
ルーテルにとって、ユタヤ人と関わったその経験は彼を失望させるに充分なものであった。彼はユダヤ 人たちを永年にわたり改宗させようと努力し続けた。聖パウロのように彼はユダヤ人たちに福音を伝えようとした。しかし読者もすぐ理解するように、後年彼は、自らのこの方面での努力は全て無駄であったとの結論を付けるのである。
本書は何よりも内容の正確さを尊重する立場から出版される。それゆえ、もしこの書の中に十六世紀、ドイツの高度な専門的知識を持った研究者の手によって誤りが発見された場合、我々はそれを次の版で改定する用意がある。この小さい本に対する需要は非常に大きいので我々はそれが数限りなく版を重ねるのを期待している。我々は誠実なキリスト教徒のあいだにマルチン・ルーターほどの卓越した人物の著作が彼の数知れぬ崇拝者達の目から巧みに且つ、故意に遠ざけられたままであったという事実に対する深い怒りが起こっていることを発見している。
ルーテルの幾つかの言は、読者に衡撃を与えずにはおかないであろう。しかし、この改革者の言葉に我々が同意するかしないかではなく、彼が書いたそのままのものを読者に提供すること、これこそが我々の仕事なのである。
この翻訳は一つの基本的な目的のためになされる。即ち、我々の世代がユダヤ問題に直面した初めての世代ではないということを知るために。それは、また、第二の目的のために出版される。即ちユダヤ問題に警戒心を持つという事が、そのままこの問題に警戒心を持つ人間が必ずしも堕落していたり、キリスト教精神に反しているわけではないのだという事をあらわすためにである。
(注)疑惑を持つ人々ヘー−この著作がマルチン・ルターのものであるかどうか疑いを抱く人も何人かいるであろう。本書の原文に関してはワシントンDCにある国会図書館や、幾つかの信頼されるぺきルーテル派の神学校にあるルーテルの著作集の中に見つけることができるてあろう。すぺての宗派の数限りない聖職者達がこの著作の存在に気付いている。我々が確かめうる限りにおいて、彼らは又本書がアメリカで出版される最初の英語版であるという事実にも気付いているのである。
(注)このルーテルの著書は彼の全著作の最後のものの中にある。ルーテルは六十三才までしか生きず、その人生の最盛期に亡くなったのだということを思い起こさねぱならない。
(注)この著作の読者はルーテルのユダヤ人に封する見解がプロテスタントの立場からの必然的なものであると結論づけないで欲しい。(実は、この問題に関して)多くのカトリックの教皇達もルーテル師が用いる言葉程、強くはないとしても、同程度の強さの言葉は使用していたのである。事実、教皇の回勅によってゲットーが創設され、ユダヤ人と、キリスト教徒社会を分離することがローマから発せられた回勅によって開始されたのである。この注の目的は読者に問題は単にプロテスタントとか、カトリックとか、また他のいかなる宗派にもあるのではないということに注意を喚起することにある。すぺての信仰するものが、ルーテルに同意するかしないかなのである。
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連載:ユダヤ人と彼等の嘘 ルター著
投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2006/06/27 16:25 投稿番号: [2062 / 2453]
ユダヤ人と彼等の嘘
*この内容は、週刊日本新聞さんのサイトから、転載させていただきました。
この翻訳は偉大な宗教改革者が、人間関係における世界で最も深刻な問題の一つを取り扱った文書の、最初にして唯一の英語版である。マルチン・ルター(ルーテル)師がユダヤ問題を取り扱ったといふこ とは事実上、アメリカ国民から一貫して隠されてきており、この本の出版は、キリスト教的アメリカに センセーショナルな衝撃をあたえ、それに変化をもたらすことを断言するものである。
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これは メッセージ 2061 (military_messaiah さん)への返信です.
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ルター読んだこと無かったの?
投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2006/06/27 16:20 投稿番号: [2061 / 2453]
じゃあ全文貼ってあげるね。
読まなくても結構。魔除けのお札みたいなものだから。
ハハ。
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これは メッセージ 2060 (adventureoftheultraworld さん)への返信です.
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Re: アドベンくんもお久しぶり
投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2006/06/27 13:21 投稿番号: [2060 / 2453]
>まず、このトピの投稿は君と案山子くん以外一本も読んでいないし今後もおそらく読まないでしょう。
うんにゃ、少し過去見てみりゃあわかるだろうけど、結構お客さんが来るんだよ。
このトピのひとつの役目は「ハエ取り紙」でね。。。
かつてはこのカテにイスラエルからみのトピが出来ると、熱心なパレスチナシンパが荒らしにきていたのさ。まったり旅行情報とか交換していると、君みたいな馬鹿が「悪魔の手先ども!、極悪国家イスラエルに旅行とは何事か!
少しはパレスチナ人民の苦しみを考えろ!!」って、戦前の特高だか隣組みたいな言論統制をやりにくる「自称パレスチナの友人」がたくさんいて、そういう馬鹿どものせいで「レバノンとイスラエル、美女が多いのはどっちだ?」みたいな有意義な会話が妨害されていたわけさ。
このとぴができてからはオカシナ人は皆さんこっちに来るから、たまに立つほかのイスラエルからみのトピは守れると。それにシンパの皆さんはいつも決まりきった(本当にいつも同じ)罵詈雑言を書きまくるだけで満足されるから、まじめに相手しなくてもちょこっと歴史的事実やら出してきておちょくれば静かになっちゃう。もっとも最近パレスチナシンパ自体が減っているけど。
>じゃあ君はなぜイスラエルに留学してるの?
この国が進んでいる学問分野もあるってことよ。
あと、全体の雰囲気は好きだね。中東のいいかげんさが少しだけ洗練された感じで。ヨーロッパじゃなくて中東、中東だけど環地中海、みたいな。みんな楽観的だし。イスラエル人って簡単に想像するのなら「ジローラモさんをもっとコテコテにしたような感じ」といえばわかるか?
いい加減さには耐えられないこともあるけど。
>マルチン・ルター先生のレクチャー
どうでもいい。読んでない。俺は陰謀論興味ないし、「へー、ルターもそんな基地外理論にはまってたんだあ。しょうもないねえー」って感じ。
タルムードってものすごい膨大な文献なんだけど、ルターって読んだことあるんかね?
イスラエル人でも普通は読まないぞ。
>それに私があるトピを攻撃すると決めた時は「荒らす」だけで済ませたりする甘ちゃんじゃないよ。抹消する。案山子関連で潰したのはこれでもう三つ目かな?
2002年から投稿初めて、4年も経ったのに、思想傾向による陣取りゲームから卒業できないとは。呆れた。
まだそんなことやってるのかい?
投稿初心者なら理解できるけどね。
>続きはまた後日
このトピを定期的にあげてくれるのなら大歓迎。読まないけど。
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アドベンくんもお久しぶり
投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2006/06/27 10:11 投稿番号: [2059 / 2453]
まず、このトピの投稿は君と案山子くん以外一本も読んでいないし今後もおそらく読まないでしょう。
トピタイトルからして日本には珍しいユダヤ・イスラエル親派の集う異常なコミュニティであろうことは容易に想像出来るからね。
それではまず質問
>うんにゃ、少なくとも僕は違うよ。
じゃあ君はなぜイスラエルに留学してるの?日本人がイスラエルを留学先に選ぶことが私にはとても不思議なのでね。是非その理由から聞いてみたい。まさか子供の時読んだ「アンネの日記」に感動したからじゃないでしょ?
>例のごとくいろんなダブハン使って荒らしちゃったんでしょ、違う?
あそこで使ったHNは強行偵察用の[terrorism_of_a_national_scale]と準本HNのメイフェアだけ。他はすべて別人だよ。敵の数を過小見積もりすると戦には負けるよ。それに私があるトピを攻撃すると決めた時は「荒らす」だけで済ませたりする甘ちゃんじゃないよ。抹消する。案山子関連で潰したのはこれでもう三つ目かな?
>まあこういう文章読むと、君はかなーり遠くにいっちゃったんだなーって思う。
こんなこと言う人ほど遠くじゃないでしょ?ハハ。
「数週間のうちにイスラエルがガザに核兵器を落とす可能性がでてきたね。」
http://biglizards.net/strawberryblog/archives/2006/06/post_23.html>だいいち、君がそこで引用した「タルムード」からと称する文章、本当にタルムードに出典があるのかしら?
それでは本日のメイン。マルチン・ルター先生のレクチャーを一つ。
ルター著
ユダヤ人と彼等の嘘
より
異教徒の哲学よりも邪悪なタルムード
異教徒の哲学者や詩人達は神の統治や来世についてのみならず、現世の美徳についてはるかに、より立派に著述している。キケロや、彼に似たような人々によって示されたように、人間は生まれつき、他者に奉仕しなければならないし、敵に対しても約束を守り、特に必要な時には、彼らに対して、誠実で役に立たねばならないと彼らは記述しているのである。
さて、私は三つのイソップ物語の中にはタルムード主義者やラピ達のすぺての著書の中によりも、そしてユダヤ人達の心の中にこれまでに育まれる事ができたすぺての物よりも、さらに多くの知恵が存在している事を主張したいと思う。人は私が少し言い過ぎていると思うかもしれない。しかし、私はいいすぎどころか、あまりにも少ししか言っていないのだ!と言うのは私は、彼等がいかに我々ゴイムを彼等の著書の中で呪い自分達の学校や礼拝の場において、我々に災いがふりかかる事をどれほど望んでいるか、良く理解しているからである。彼等は高利貸しによって、我らの金をかすめとり、可能な場所ではどこであっても我々をあらゆる種類の策略にかけるのである。何よりも悪い事は仮等はこの点においてそうする権利を持っていると確信しており、うまくやろうとしているという事である。つまり、彼等は自分達がそうすることで神に奉仕していると思っているのであり、また彼等はそうした事がなされるぺきだと教えているのである。
悪魔自身、そして悪魔が取りついているもの−−ちようどユダヤ人のように−−以外に、いかなる異教徒もそんなことはした事はなく、また、これからも誰もそうすることはあり得ないであろう。減多に起こらぬ事なのだが、博識なラビで、神の恩寵によりキリスト教徒となったブルゲンシスは自分達の宗派において彼等がキリスト教徒を恐ろしいほどに呪っている(リラも記しているように)といふ事実に心動かされ、この事から時分達は神の子ではないといふ結論に達した。何故なら、もし彼等が神の子であるなら、彼等は捕囚されたユダヤ人達がバビロンで振舞ったのと同様に振舞う事であろうから。即ちエレミヤはこの人達に開して次のように記している。「汝等を捕囚している都市の王の為に祈りなさい。彼等の平安は又汝等の平安なのだから」。しかしながら我が下劣でにせ者のユダヤ人達は彼等が可能な所ではどこても、そして彼等にできる事であればなんでも、何の理由もなしに我々を呪い、憎み、害悪を与えねばならないと考へているのである。だから彼等が神の子ではない事は確賞な事なのである。この点に開しては後に更に述ぺる事としよう。
続きはまた後日。
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これは メッセージ 2057 (adventureoftheultraworld さん)への返信です.
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ユダヤ文化への同調
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/06/27 05:06 投稿番号: [2058 / 2453]
アドベンさん、
このトピへはコクナンさんへの挨拶にだけくるつもりでしたが、あなたの投稿に気が付いたので、ちょっとコメントします。
変態おやじの投稿内容はほとんど読まないので、彼がこんなふうに私の思想を分析していたとは全然しりませんでした。
私がイスラエルを支持する理由が、単に個人的な理由である、つまり家族にユダヤ系のひとがいるから自然がそうなるんだという考え方は非常に部族主義的な、いわゆる原始的な発想ですね。個人的に自分が関わることしか理解できないというわけです。それこそ普遍の正義とは正反対の思想なんですが、、
アメリカのユダヤ系は多種多様で、ノームチョムスキーなんてユダヤ系ですが、パレスチナの大ファンでこの間ハマスのテロリストと抱擁しあってる写真がでかでかと新聞に載ってましたしね。バーバラストライサンド、スティーブンスピルバーグなんて著名人もユダヤ系ですが、ブッシュ政権には大反対でイラク戦争など頭っから反対していた。
それをいうならアメリカの世俗主義ユダヤ系の大半が民主党支持で、ブッシュ政権には憎しみすら持っているほどのリベラルな人が多い。
よく共和党ではリベラル派のニオコン=ユダヤ系と単純に考えてるひとがいるけど、これもとんでもない思い違い。
アメリカの右翼には宗教右派というのがいて、このひとたちはユダヤ教徒ではなく福音書信仰や原理主義のキリスト教徒が多い。彼等のなかには軍人家族も非常に多く、共和党支持がほとんど。
だから、現在のアメリカの政策を支持する人間=ユダヤ系、という発想はかなりとんちんかんなものだといえる。ま、なんでもかんでも悪の根源がユダヤ教にあるという考えだと、自分の反対する思想がそこへたどりつくというのは納得できますけどね。
でもアドベンさんは変態おやじを買いかぶり過ぎだと思いますよ。奴には最初から信念などありません。他人に嫌がらせするのが目的で政治はその手段に過ぎないんですよ。私がユダヤ系のカルトだなんてのはあとからつけてこじつけでしょう。私がワシントンタイムスと書くべきところを、間違えてポストと書いたというだけで、私が統一教会の信者だといって大騒ぎしてたようなバカですから。
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ダブハンMessiahさんお久しぶり
投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2006/06/27 02:45 投稿番号: [2057 / 2453]
メシアさん、相変わらずダブハン使ってはカカシさんのファンクラブやっていないで、
自分のメシアハンドルで何か書いてみたらどうよ?
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=93042>ここで想像出来るのは彼らのイラク戦争・対テロ戦争への強い支持が肉親から聞くその(イスラエル在住の)近親者達に
>「平穏」を与えてあげたいと言う情動から来るのではないかと言うことです。
うんにゃ、少なくとも僕は違うよ。
多分貴殿と自分との違いは、貴殿が「なんでアメリカが狙われたのか?→アメリカの行動に原因を見る」という方向なのに対し、こっちは「なんでアラブ人はこれをやるんだろう?→アラブ諸国(国でないパレスチナも含めて)の政治体制、文化、宗教と社会の関係、に原因を見る」ってことなんだよね。
で、俺は自分の考えにかなりの自信を持っている。
多分案山子さんの投稿にもそういう問いがあったと思うんだよ。「イスラムファシズム」というトピにはね。ただし案山子さんは「アメリカは必ず正しい」というような信念が匂うから、貴殿はそこのところに反発しちゃって、例のごとくいろんなダブハン使って荒らしちゃったんでしょ、違う?
>「普遍の正義」など彼らには無い。イスラエルの民は明らかに他の人間より高みにあるのです。
>だからこそ単なる「イスラエルの民」の為の正義を「普遍の正義」などと言って憚らない。
>その由来はまさにユダヤ教。特に「タルムード」の中にあるのです
>こんなものを聖典とする「ユダヤ教」ははっきり言いましょう。
>「世界一のカルト宗教」
>であると。
>「邪悪さ」はそこから来るのです。
まあこういう文章読むと、君はかなーり遠くにいっちゃったんだなーって思う。
似たような文章がコーランやハディースの中に山ほど出てくること、新約聖書のなかにユダヤ教徒批判がどっさり出てくることとか、考えたこともないのかしら?
しかも、ユダヤ教の考えがキリスト教に引き継がれ、最終的にイスラム教で完成したことを考えれば、「ユダヤ教がカルト」ならキリスト教もイスラムもカルトだっぺ。
だいいち、君がそこで引用した「タルムード」からと称する文章、本当にタルムードに出典があるのかしら?
でもね、君の思想遍歴って、ある意味で典型よね。最近の欧州左翼にも似たような思想傾向がある。
1
米の行動に義憤を抱き、「大国の横暴」として米批判
2
米の行動原理として「ユダヤ」に着目する
3
「ユダヤ」そのものを攻撃対象に
やれやれ、純朴な浪花節的左翼観から米帝国主義を撃っていたMessiahさんの姿は好きだったけど、
そのなれの果ては、陰謀説右翼かい。
がっかりしましたよ。
これは メッセージ 2056 (mayfeir_lady_in_london さん)への返信です.
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あらあら ここにも居たのね
投稿者: mayfeir_lady_in_london 投稿日時: 2006/06/24 18:28 投稿番号: [2056 / 2453]
これは メッセージ 2055 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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Re: ガーナとイスラエル
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/06/23 14:41 投稿番号: [2055 / 2453]
イスラエルの旗を振ったぐらいでなんで謝る必要があるんでしょうね。全くひどい差別だ。
コクナンさん、いままで私のトピへも何度か貴重な投稿をいただきましたが、今回自分のブログを開設したのを期にあちらのトピは閉鎖することにしました。
近日中に削除されると思うので、記録しておきたい投稿があったらいまのうちにコピーしておいてください。
今後は私のブログへもたまにおいでください。
scarecrowstrawberryfield.com
これは メッセージ 2054 (kokunan_jerusalem678 さん)への返信です.
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ガーナとイスラエル
投稿者: kokunan_jerusalem678 投稿日時: 2006/06/22 23:20 投稿番号: [2054 / 2453]
Flag gesture warms Israelis to Ghana
http://www.jpost.com/servlet/Satellite?cid=1150355536400&pagename=JPost%2FJPArticle%2FShowFullGhana defender John Pantsil may have enraged many in the Arab world Saturday when he waved Israel's flag to celebrate his team's two goals at the World Cup, but he also likely eased the plight of Ghanaian workers in Israel.
"For Ghanaians living and working in Israel, this gesture has put relations between us on a different level," said Frederick Ofori, the first secretary at Ghana's embassy in Ramat Gan.
Ofori, who decried the treatment of Ghanaian workers by the immigration police, said that since Pantsil's gesture during Ghana's victory over the Czech Republic the country's attitude toward workers from his country had changed dramatically.
"The Israeli public has grown warmer to the Ghanaian situation," Ofori said. "They have warmed up to us in the street, in the market and in the gym."
Ofori put the number of Ghanaians in Israel at less than 100, significantly down from what he said were a few thousand workers four years ago.
Ofori said that, despite an apology issued Monday by the Ghana Football Association, "the Ghanaian community back home was very happy about this gesture," which he described as a show of appreciation by Pantsil to his many Israeli fans. Pantsil plays for Hapoel Tel Aviv.
According to Ofori, Pantsil waved the blue-and-white because "he earns a living here and sees himself as part of Israeli society. Many Ghanaians feel a part of Israeli society, even though officialdom has rejected them and they have been treated badly by the immigration police."
Meanwhile, Jojo Effah-Broni, Ghana's deputy ambassador, said that while his government did not condemn Pantsil's action, it had made it clear that the footballer's gesture did not represent any official government position.
"We are not into the politics of it," he said. "He was just one man expressing his happiness in the frenzy of the match, but this is not the official position of Ghana football or the government." Effah-Broni said his government was indifferent to the issue and that people should leave Pantsil alone and "stop trying to misdirect his focus, and allow him to play."
In contrast, the GFA on Monday, amid a wave of criticism from the Arab world, called Pantsil "naive." GFA spokesman Randy Abbey said Pantsil was "obviously unaware of the implications of what he did" and that the GFA was not in Germany for politics.
"We don't support Israel or Arab nations," said Abbey. "It was unfortunate that the player was ignorant about the political situation."
Effah-Broni did not endorse the GFA apology, saying that democratic societies allow people to express themselves and that Pantsil did nothing wrong.
"Ghana has an embassy in Israel and we have a good relationship," he said. "If people are offended, that's their problem."
(続きあり)
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-
▲今年はワールドカップ。ガーナのPantsil選手が試合中にイスラエルの旗を振って、議論になっている模様。彼はイスラエル・ファンにゴールをしたら、イスラエルの旗を振ると約束していたらしく、またこれはイスラエル国内のガーナ人にも配慮した結果らしい。ガーナ大使館の一等書記官は「このおかげで、イスラエルのガーナ人の状況は変化した、友好的になった」とコメント。
さて、アラブ諸国はどんな反応をするだろうか?
楽しみだ。また愉快な電波が飛ぶかもしれない
これは メッセージ 1 (enrique_1987 さん)への返信です.
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パレスチナは内戦へ?
投稿者: oomoriyasusoshi 投稿日時: 2006/06/20 23:14 投稿番号: [2053 / 2453]
ファタハが対ハマス戦のために4000人の部隊を準備しました。
一方、アルアクサ殉教団も数千人の武装団を新たに集めました。
他にもハマス側の治安部隊が強化されています。
衝突すればパレスチナは内戦に進む危険があります。
これは メッセージ 2052 (ojin_8823 さん)への返信です.
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アゲ
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2006/06/12 10:55 投稿番号: [2052 / 2453]
ておきます。
これは メッセージ 1 (enrique_1987 さん)への返信です.
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嘆きの壁
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2006/06/06 17:02 投稿番号: [2051 / 2453]
日本経済新聞
◇大相撲の力士13人、エルサレム「嘆きの壁」を訪問
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20060606AT1G0600106062006.html//
--
-
【カイロ=森安健】イスラエル訪問中の大相撲・佐渡ケ嶽部屋の力士13人は5日、ユダヤ教の聖地「嘆きの壁」を訪れた。神の前では頭を覆うユダヤの伝統に従い、力士らは紙製のキッパ(帽子)を髷(まげ)の上にのせ、2000年の歴史を持つ壁に手を触れた。
力士らのイスラエル訪問はイスラエル政府の招待で実現した。テロのイメージもあって日本からは年間数千人しか訪れず、シャロン前首相も「小泉純一郎首相に観光客を増やせないか相談したい」と意気込んでいた。
地元メディアの関心は高く、4日の記者会見は「満員御礼」。ヘルツォグ観光相は「がんばれ、サドガタケ部屋!」と覚えたての日本語を披露。エルサレム・ポスト紙は「大関・琴欧州は日本のベッカム。すべての雑誌の表紙を飾る」と紹介した。
力士らはこの後、地球上で最も低い地点にある死海も訪れ、水面に浮かぶ定番の行事も体験する。
(2006年6月6日
12:27)
--
-//
ロイター通信
◇大関・琴欧州、エルサレム観光でリラックス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060606-00000108-reu-ent//
--
-
[エルサレム
5日
ロイター]
イスラエルで初めての相撲公演を行うため同国を訪れている佐渡ケ嶽部屋の関取らは5日、エルサレムでの観光を楽しんだ。
大関・琴欧州をはじめとする関取衆は、浴衣にサングラス姿で教会や嘆きの壁といった旧跡巡りを楽しんだほか、ラクダと一緒に記念撮影する姿などもみられた。
一行の今回の滞在期間は6日間となっている。
(ロイター) - 6月6日14時29分更新
--
-//
これは メッセージ 1 (enrique_1987 さん)への返信です.
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NATO
投稿者: oomoriyasusoshi 投稿日時: 2006/05/30 22:25 投稿番号: [2050 / 2453]
Should Israel join NATO?
1 Yes, today's threats demand it 29%
2 No, it should maintain independence in security matters
from enquete JERUSALEM POST
これは メッセージ 2049 (jimlan4350 さん)への返信です.
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Re: 昨夜
投稿者: jimlan4350 投稿日時: 2006/05/20 22:38 投稿番号: [2049 / 2453]
先生、チョッと時間が足りなかったかな?
民放のレポーター(自称)よりはマシ?
私、一ツ橋落ちた(~_~)・・・
これは メッセージ 2048 (ojin_8823 さん)への返信です.
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昨夜
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2006/05/20 18:23 投稿番号: [2048 / 2453]
というか、夜中の1時過ぎのNHK教育テレビで
パレスチナ
の高校地理をやっていた。
ハゲた一橋大の先生、イスラエルが入植地を拡大に焦点を絞って解説しておおられました。
第一次中東戦争、イスラエルが建国したことで戦争が起こった
・・・でチョンだと。
軍事力の比較までは高校ではやらないけどさ。
それにしても・・・。
これは メッセージ 1 (enrique_1987 さん)への返信です.
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日本のシンドラー
投稿者: kokunan_jerusalem678 投稿日時: 2006/05/11 23:07 投稿番号: [2047 / 2453]
麻生外相、「日本のシンドラー」の功績に思いはせる
2006年05月06日20時30分
http://www.asahi.com/politics/update/0506/004.html
麻生外相は6日午前(日本時間同日午後)、リトアニアの旧首都だったカウナス市を訪れ、戦時中カウナスで領事代理として数多くのユダヤ人を救い、「日本のシンドラー」と呼ばれる外交官の故・杉原千畝(ちうね)氏(1900〜86)の記念館を視察した。現職閣僚が同国を訪れたのは初めて。
麻生氏は「こういった外交官が先輩として海外で評価されていることを誇りに思わないといけない」と、当時の気骨ある外交官の功績に思いをはせた。5日午後に表敬訪問したアダムクス同国大統領も「リトアニア人は杉原氏の偉大さを忘れていない」と語ったという。
杉原氏は第2次大戦中、外務省の訓令に違反しながらもユダヤ難民に日本通過のビザを発給し、約6千人の命を救った。外務省は47年に杉原氏を解雇したが、00年に当時の河野外相が遺族に謝罪し、名誉回復した。
--------------
▲ちなみに杉原氏が助けたユダヤ人は約6000名ぐらいで、シンドラーは約1400だっけ。杉原氏の方が倍以上多いことは確か。スウェーデンの外交官、ワレンバーグの方がもっと多い(少なくとも数万人)
>「リトアニア人は杉原氏の偉大さを忘れていない」
ちなみに、リトアニアは大戦中、ナチを恐れさせるほど自発的かつ積極的にユダヤ人を虐殺し、それだけでなく虐殺を楽しんでいたと言う報告もある恐るべき野蛮振りを発揮した国。今はというと図々しく「ナチの被害国」面で、ユダヤ人がほぼ一掃されたにも拘らず、まだ反ユダヤ主義が強いらしい。ユダヤ人に謝罪をしたかどうかは今のところ調査中。
これは メッセージ 1 (enrique_1987 さん)への返信です.
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内紛2
投稿者: oomoriyasusoshi 投稿日時: 2006/05/09 22:26 投稿番号: [2046 / 2453]
5月8日、ガザでハマスとファタハとの間で激しい銃撃戦があった。
双方に死傷者が出た。
これは メッセージ 2044 (oomoriyasusoshi さん)への返信です.
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独立記念日
投稿者: tohzainanboku 投稿日時: 2006/05/04 10:55 投稿番号: [2045 / 2453]
一日遅れですが昨日はイスラエル独立記念日でしたな。おめでとうございます。
これは メッセージ 1 (enrique_1987 さん)への返信です.
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内紛
投稿者: oomoriyasusoshi 投稿日時: 2006/04/25 22:31 投稿番号: [2044 / 2453]
ファタハとハマスの対立が激化し各地で銃撃戦が発生している。
収拾のめどは立っていない。
国際的に認知されていないハマス政権は今後も不安定で、安定統治は
難しいと見られている。
これは メッセージ 2043 (oomoriyasusoshi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834682/4hda5a4la5a4a59a5ia5a8a5ka1aa_1/2044.html
テロ継続
投稿者: oomoriyasusoshi 投稿日時: 2006/04/18 00:13 投稿番号: [2043 / 2453]
17日月曜日午後1時30分頃(日本時間午後9時30分)、テルアビブの
旧セントラルバスステーション付近で自爆テロが発生。
少なくとも9人の死亡が確認された。また60人の負傷者が出ていて
このうち15人は重体。
パレスチナ過激派組織から犯行声明が出ている。
これは メッセージ 2041 (oomoriyasusoshi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834682/4hda5a4la5a4a59a5ia5a8a5ka1aa_1/2043.html
荒れ野は
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2006/04/11 14:30 投稿番号: [2042 / 2453]
>>終わってみたら遁走アラブ軍(わら
>結局アラブ諸国軍の兵士も、パレスチナの「兄弟」のために死ぬのはイヤだったんでしょうね。
>ま、こうして国連無視の「侵略」は失敗したというわけですね。ヨルダンとエジプトはそれぞれ西岸+東エルサレム、ガザという侵略の果実を入手しましたけれど。
ヨルダン軍が先にエルサレムなどの西岸をゲット。
残りの取り分である荒れ野はイヤだってことらしい。
・・・で、意気消沈。
それと、
あの人、もうアゲテくれないね(わら
これは メッセージ 2039 (adventureoftheultraworld さん)への返信です.
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