ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅠ マルチン・ルター
投稿者: magudara_no_mari 投稿日時: 2006/06/27 21:11 投稿番号: [2075 / 2453]
彼らの宗派は、悪魔の巣窟である
それゆえあなた方はユダヤ人達に封して警護を固め、次の事を知るぺきである。即ち、彼らが集いを持つ場所は悪魔の巣窟以外の何者でもなく、そこでは自分違を自ら讃美し、虚栄、うそ、冒涜、神と人間に恥辱をもたらすといったことが、悪魔がなすのと同様に、最も強烈にして、最も有害なやり方で実行されているのだと言う事をである。
ユダヤ人違が説教している所で聞くということは、それがどこでも、「一にらみで人々を傷つけ殺害した、危瞼なバシリスク(中世の傅説)」が話すのを間いているのと同じ事であると、あなた方は考えねぱならない。
神の怒りを通して彼らは自分達を自慢する事、虚栄、神に偽りを言う事、すぺての異邦人を呪う事、等のすぺてが正しく、そうした事が神への偉大な奉仕であり、この様な高貴な父親の血筋と割礼した聖人にふさわしい事なのだと信じるよう教えられてきた・(たとへ彼らが甚だしい悪徳の中にあって、他の鮎でどんなに自分達を卑しいと思ったとしても)彼らはこうした事によって神の加護が輿へられてきたと考えているのてある。彼らを監視せよ!
彼らは自分達がカナンの地、エルサレムの町、神による神殿を所有していた事を自慢する。神が、その様な高慢と虚栄とを何度も覆しになったにもかかわらずに。とりわけバビロンの王−−彼はユダヤ人を遠くへ連れ去ったのだが−−を通して、以前にアッシリア王が彼らを遠く連れさり、全イスラエル人を殺害したのと同様、ユタヤ人の殺害へと導いた。
そして、最後には彼らユダヤ人達はローマ人達によって根こそぎ移住を強制され、荒廃させられた。かうして一四○○年前、彼らは、いかに神が彼らの国家、町、神殿、聖職者、そして君主に配慮を示されなかったか、また今後も重視しないことを理解した。ところがイザヤがかつてこう呼んだように(彼らの)頑な首は頭を下げる事もなく、鉄の額は恥じ入って赤くなる事もなかった。彼らは絶えず強情で、頑固で、盲目で、ものに動じることがないままである。そして神が再ぴ故郷へ連れ戻しになり、彼らに全てのものをお返しになる事を望んでいるのである。
これは メッセージ 2072 (military_messaiah さん)への返信です.
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