Re: 平和的自給自足自治の実現1
投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2011/01/27 06:14 投稿番号: [3 / 9]
同じいろいろな体験、つらい体験や喜ばしい体験などを体験する意識同胞として、そんな状態は、どう考えても私たち意識同胞たちが、最終的に目指すべき世界であるとは到底思えない。
そんな状態のままの世界が、このまま延々と続くことは、私にこの世界のそうした状態に絶望する気持ちを生じさせる。
そんなままでは、だめだと。
そんな世界を意思していてどうするのか?
そんなままの世界をそれでいいのだとする意識たちが、互いに相手よりも
より優位な地位や能力を持つことにしのぎを削り、争い殺し合い、支配しあい、利用しあい、憎しみあうような、、、そんな世界が、そのままでいいと
は、私には思えない。
そして、そんな世界をそのままでいいと支配権力争いをする意識たちによって、犠牲にされてゆく平和な世界を願う意識たちが、利用され、いじめられ、
不遇な体験を強制され、その平和的な自給自治の権利やその場やそのための
関係性の自由まで、制限され、抑圧され、禁止される、、、そんな世界では、
存続される価値そのものが疑わしいと感じるのだ。
そんな意識の支配争いが、当たり前の世界になるのなら、そんな世界は平和を願う意識たちにとって、危険極まりない世界と判断せざるを得ない。
ならば、平和に自給自足自治もできない、その権利も、そのための生きる場も、そのための世界の平和と自由を愛する人々が自由に交流できる権利も、
奪われたまま放置される世界など、今後存続されるべきではないと判断する。
また、表面的には、その権利や場や交流の自由が与えられているように見えても、実は、人間の精神や欲望や肉体を支配操作して、内部からその可能性を
破壊しているような世界では、やはりそんな世界がこのまま続くことをよしとするわけにはいかない。
人間のほとんどが、その精神肉体欲望気分、、、、など多くの内面状態を
操作され、それに翻弄され、支配されて生きてきている。
平和的に生きることを願えないように、そうして内部から支配しておいて、
その人間が、そう願わないようにしておいて、「ほら、平和に自由に生きれる
権利も与えるし、そのための場も与えるし、交流の自由も与えよう、、、
などと言っても、そこに、本質的に悪意ある支配動機があると判断されるのは
道理のある判断である。
そんなことを計画的に平気でやる意識たちが、この星の支配権限を握ることは
私は認めない。
これは メッセージ 2 (yuyu10nen さん)への返信です.
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