平和的自給自足自治の実現
投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2011/01/20 07:46 投稿番号: [1 / 9]
前の「循環型自給自足の実現」トピックスが消えてしまいましたが、
最近思うことは、ただ循環型であっても、それが平和的な生活でないならば、
希望としては、不十分であると感じるようになりました。
なぜならば、科学技術を知らない過去の人間は、ある意味、仕方なしに、、、
循環型の生活をしていたはずですが、だからといって、平和に満足して生きていたとも言えないと感じているからです。
文化という名で、過去から引き継がれてきた生活様式のほとんどが、同じように感情や苦痛を体験する動物につらい体験やその命を犠牲にして生存することをもって、それをそのままでいいのだとしているのが現状です。
ですが、そのままでいいとしていて、いいのでしょうか?
戦争ならば、動物ではなく、人間同士が、同じ苦しみや悲しみを感じる存在同士殺しあわないとならなくなる。。。
そんなことはわかりきっていることなのに、いつまでたっても、それを根本的になくそうという意識が、この世界に広がってゆかない。
動物たちの苦しみを知っていても、そのままでいいとしようとする意識が、
勢力を伸ばす世界になりつつあるようです。
だから、ただ循環型であるだけでは、足りないと感じるようになりました。
ただ、互いの望まない苦しみや痛みなどを、互いに与え合わないようにしたい、、、と思う気持ち。
それがあるかないかが、意識の進化の分岐点になる。。。
それには、表面的な生活システムだけではなく、人間精神の奥深い部分やそこに植えつけられた欲望や本能の仕組みまで、私たちは、意識の光を向けなければならないようです。
その意識の光で、その有様をよく観察して、その問題を理解し、そして、それに対処する方法をみんなで探し、良い方法や技術を分かち合う必要があるのでしょう。
そうした方向に進むことを願う方たちへ、このメッセージを贈ります。
もちろん、環境問題も大事です。
しかし、それは、これからの意識同胞みんなの平和的な生存のための配慮すべき要素のひとつでしかありません。
環境に配慮した自給自足にも、また、平和的生存にも、また、そのための心や欲望への正しい理解も、それを正しく平和的に制御する技術や方法も、すべてが必要になる。。。
私の体験してきた過去を振り返れば、それは簡単なことではありませんが、
だから、とても重要なこと。
そんな問題意識を一部でも共有してくれる方のご参加をお待ちしています。
少しでもより弱い立場の意識を助けたいと思う心を持つ、同志たちの「その心」に、「ありがとう」。
おそらく、それは、自分自身を救う心です。
最近思うことは、ただ循環型であっても、それが平和的な生活でないならば、
希望としては、不十分であると感じるようになりました。
なぜならば、科学技術を知らない過去の人間は、ある意味、仕方なしに、、、
循環型の生活をしていたはずですが、だからといって、平和に満足して生きていたとも言えないと感じているからです。
文化という名で、過去から引き継がれてきた生活様式のほとんどが、同じように感情や苦痛を体験する動物につらい体験やその命を犠牲にして生存することをもって、それをそのままでいいのだとしているのが現状です。
ですが、そのままでいいとしていて、いいのでしょうか?
戦争ならば、動物ではなく、人間同士が、同じ苦しみや悲しみを感じる存在同士殺しあわないとならなくなる。。。
そんなことはわかりきっていることなのに、いつまでたっても、それを根本的になくそうという意識が、この世界に広がってゆかない。
動物たちの苦しみを知っていても、そのままでいいとしようとする意識が、
勢力を伸ばす世界になりつつあるようです。
だから、ただ循環型であるだけでは、足りないと感じるようになりました。
ただ、互いの望まない苦しみや痛みなどを、互いに与え合わないようにしたい、、、と思う気持ち。
それがあるかないかが、意識の進化の分岐点になる。。。
それには、表面的な生活システムだけではなく、人間精神の奥深い部分やそこに植えつけられた欲望や本能の仕組みまで、私たちは、意識の光を向けなければならないようです。
その意識の光で、その有様をよく観察して、その問題を理解し、そして、それに対処する方法をみんなで探し、良い方法や技術を分かち合う必要があるのでしょう。
そうした方向に進むことを願う方たちへ、このメッセージを贈ります。
もちろん、環境問題も大事です。
しかし、それは、これからの意識同胞みんなの平和的な生存のための配慮すべき要素のひとつでしかありません。
環境に配慮した自給自足にも、また、平和的生存にも、また、そのための心や欲望への正しい理解も、それを正しく平和的に制御する技術や方法も、すべてが必要になる。。。
私の体験してきた過去を振り返れば、それは簡単なことではありませんが、
だから、とても重要なこと。
そんな問題意識を一部でも共有してくれる方のご参加をお待ちしています。
少しでもより弱い立場の意識を助けたいと思う心を持つ、同志たちの「その心」に、「ありがとう」。
おそらく、それは、自分自身を救う心です。
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