低線量放射線の健康への影響は・・・?

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

Re: 労災認定

投稿者: dainihonteikokubansai 投稿日時: 2011/09/22 20:01 投稿番号: [27 / 27]
何時間拷問されると死ぬのですか?

Re: 労災認定

投稿者: ooppuutt 投稿日時: 2011/09/20 23:47 投稿番号: [26 / 27]
年5msv/hというと20年で100msv/hですね。浴び続けて。

それで癌になる確率が今より0.05%高くなるらしいですよ。

放射線の危険性のみを煽ることは・・

投稿者: abukuma_rider 投稿日時: 2011/09/12 15:07 投稿番号: [25 / 27]
計画的避難区域を初め、すでにかなりの被ばくをしていることが確実な人に対して、放射線の恐怖を繰り返し言われることがどういう心境か想像してください。

健康診断で小さな腫瘍が見つかった人に先生から「ああ、あなたは大変な将来を背負ってしまいましたねえ、あとはがんになって死を待つのみですよ」と言われているようなものだと私は思います。

実際には小さな腫瘍であれば将来自然消滅するかもしれないし、たとえそれががんに発展したとしても早期発見できるわけだから、ほとんど心配することではないはずです。
だから医者は患者に「全く心配はいりませんよ、大事なのは定期的に健診をしていく事です」と言うはずでしょう。

放射線の影響だって同じでしょう。
被ばくしたから必ずがんになる、白血病になる、と言う事じゃない。
そうなる可能性がわずかにある、と言う事なんだから。
しかも、国も県も今後定期的な健康診断をやっていく、と言っているのだから未然に防げる(大事に至らずに済む)と言う点でも「がんの早期発見」と同じだろう。

それを放射線被ばくは将来がないかのように、必ず発症するかのようにその悲惨な事例ばかり張り付けたり危険性ばかり言うのは、特に実際にかなりの量を被曝しているだろう福島県人に対して言うのは明らかに間違っている。

まさかそうなることを「期待している」のではと疑ってしまう・・・。
火事場を見に行くがごとく…。

これこそ風評被害

投稿者: abukuma_rider 投稿日時: 2011/09/11 16:31 投稿番号: [24 / 27]
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=2000577&tid=ja1eg86hafbbv8n&sid=2000577&mid=725

Re: baka3rdさん

投稿者: dainihonteikokubansai 投稿日時: 2011/09/07 10:43 投稿番号: [23 / 27]
横須賀ではooppuuttの食逃げが問題になっています。

Re: baka3rdさん

投稿者: ooppuutt 投稿日時: 2011/09/07 07:25 投稿番号: [22 / 27]
日本人はあまりにも過敏すぎる。
ひところ流行ったアメリカ産牛肉問題はどうなったのか?
いまじゃ牛丼屋ではみんなアメリカ産牛肉である。
いままた福島産牛肉が問題になって。

予防原則・・・

投稿者: abukuma_rider 投稿日時: 2011/09/06 20:43 投稿番号: [21 / 27]
http://takedanet.com/2011/09/post_7155.html

上記の武田邦彦先生のブログ、大変公平な視点で書かれている(話している)と思いました。
結論的には「100mSv以下の放射線での健康障害については『わからない』」と言う事ですね。

データがないのが最大の理由ですが、このような場合は国際的にもやり方が決まっていて、それが「予防原則」であり、「取り返しのつかない損失」が予想される時には安全側をとることになっている、とも書かれている。

だから今回の原発事故では「予防原則」に立って「最も厳しい規制」側にシフトした、と言う事でしょう。

ただし、放射線の健康被害の最たるものと思われえる「がん」が「取り返しのつかない損失」かどうかは、武田先生も言っているようですが、医学の発達により現在は必ずしもそうではないのでは、とも言っているように、「早期発見」すれば怖い病気でない事はよく言われますし・・・。

さらに、子供や乳幼児、または若い人は気を付けるべきだが、年取った人(何歳くらいかは書かれていないが、一般に言われるのは40歳以上)は放射線に関しては「かなり安全」とも書かれて(話されて)いる。

これは私がここで何度も繰り返し書いているように、飯舘村を乳幼児から高齢者まで「一律」に避難させたことの矛盾と言うか、非現実性を言っているとも言える。

なお、「予防原則」の問題点について、同じ武田邦彦先生のブログを紹介します。
http://takedanet.com/2008/10/post_6ee2.html

生きるとはリスクとの戦い

投稿者: abukuma_rider 投稿日時: 2011/09/05 07:34 投稿番号: [20 / 27]
http://post.messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=2000577&tid=ja1eg86hafbbv8n&sid=2000577&mid=683&n=1

Re: まずは1次! >人はパンのみに生きる

投稿者: ooppuutt 投稿日時: 2011/09/03 21:02 投稿番号: [19 / 27]
アメリカは日本に核爆弾を初めて無辜の人民の上に落したという贖罪があるのでしょう。

アメリカはビキニ環礁で核実験していた当時は自国の兵隊を実験場に並ばせて被害状況を観察していたのです。犠牲になった兵士たちは癌で早く死に、家族が国に損害賠償訴訟をしているのです。人体実験ですね。
広島に捕虜となっていたアメリカ兵の原爆犠牲者のことも隠しています。
またネバダ実験場でも犠牲者は出ています。

非常に重い現実 > baka3rdさん

投稿者: baka3rd 投稿日時: 2011/09/03 16:49 投稿番号: [18 / 27]
ここでは当分反応できません、失礼しました。

baka3rdさん

投稿者: abukuma_rider 投稿日時: 2011/09/03 16:26 投稿番号: [17 / 27]
人間にとって健康・安全が第一なのは当然のこと。

しかし、我が両親を見ていると、やはりそれは理想であって現実的じゃないことが分かりました。

先の投稿で私はこう書きました。
もう一度紹介しますから、この実態を良く考えてほしいです。

>なぜなら両親のことを見ていると、避難先(仮設住宅)での生活は慣れない土地なのとやることがない事から生きる気概・気力が感じられないのと、帰宅している時のイキイキした様子があまりにも対照的に見えるからだ。

・・・・・・・・・・・・・・・

さらに言うと、避難者の中には東電や国からの「補償金」「見舞金」などが入り、それで金遣いが荒くなっている人や生活態度が悪化した人が増えている、と言う実態もあります。

避難前は貧しくても生活自体はそれなりに充実していたのが、避難によって生活環境が大きく変わった上に「思わぬ」お金が入ったことが原因かもしれません。

「人はパンのみに生きるに非ず」とは、人間は食べて寝て住む家があれば良いだけじゃない、と言う事を言いたかったのです。
何かしらの「目的」があるからこそ、他の動物とは違う存在なのだと思います。

その「目的」が高次元だろうが低次元だろうがどうでもいいのです。

まずは1次! >人はパンのみに生きるに

投稿者: baka3rd 投稿日時: 2011/09/03 15:28 投稿番号: [16 / 27]
高次の生きがいは求めるものでしょう、ヒトならば。

しかし物理的に安全な健康が第一です。

例えて失礼ですが、三弾ロケットの3段目に人工衛星が積まれ
発射後1段目・2段目切り落としとなって人工衛星に。
1次・2次が無ければ高次は無いのです。

静岡の茶全廃なのに関東・東北の農畜産物がOKのワケがないでしょう。

文科省は放射能測定地点を変更した。
川崎市から人口の少ない茅ヶ崎市に変更!
役人はこんなことをし放題。

      1ST   =   原爆2回で降参終戦
      2ND   =   原発2回でやっと全廃
      3RD   =   バカは3度かも・・・

上記のようなにっぽんで
  東電の経済効果(株主・出入り業者・納品業者・従業員)・関連省庁役人の老後保障・政治屋の利権など温存するためといわれています。

身の安全・健康第一などとは全く思わない連中が不思議ですが、

上記のような連中の

子供や孫は安全地帯に引っ越しているかというとそうでもなさそう。

つまり、
自らも身の安全・健康第一よりも経済(収入・利益)しか考えない連中です。

一番不気味なのは戦勝国アメリカと、にっぽんと同じ敗戦国ドイツの対応です。
福島原発事故で即ドイツが全廃決定し、アメリカが福島原発事故の放射能の影響を知りたがっていることです。

Re: 労災認定

投稿者: baka3rd 投稿日時: 2011/09/03 14:57 投稿番号: [15 / 27]
文科省は放射能測定地点を変更した。

川崎市から人口の少ない茅ヶ崎市に変更 !


ならば、東京の測定は国民・都民自らの測定しか信用できない、のか。

Re: 人はパンのみに生きるに非ず・・・

投稿者: dainihonteikokubansai 投稿日時: 2011/09/01 09:10 投稿番号: [14 / 27]
つちのこの猛毒は人体にどう影響するのですか

Re: 人はパンのみに生きるに非ず・・・

投稿者: dainihonteikokubansai 投稿日時: 2011/09/01 09:09 投稿番号: [13 / 27]
あなたは牛丼の食い逃げで生きています。

Re: 人はパンのみに生きるに非ず・・・

投稿者: ooppuutt 投稿日時: 2011/08/31 18:54 投稿番号: [12 / 27]
放射能の人体へ影響では分からないことがまだ多い。

少なくとも1960年代の米ソ核実験時代の方が今の福島原発より多い放射能が世界にばらまかれていた。その当時の子供は今50代。その世代に限って、はたして特別がん患者が多いだろうか?
いまの日本は過敏反応し過ぎではないか?   過剰反応が余計な風評被害を作り出している。
マスコミも国民もみんな被害妄想的になっているのは、真珠湾攻撃の直前の日本に似ていないか?

Re: 人はパンのみに生きるに非ず・・・

投稿者: ooppuutt 投稿日時: 2011/08/31 06:22 投稿番号: [11 / 27]
週刊誌の宣伝ですが、長崎で被爆した美輪明宏は「長崎の場合は土の除去作業なんかしなかったわよ」と言っています。

人はパンのみに生きるに非ず・・・

投稿者: abukuma_rider 投稿日時: 2011/08/29 08:55 投稿番号: [10 / 27]
福島原発事故以来、ネットの世界では「放射線は少しでも危険」が正しくて、「今のレベルは心配するものではない」は間違っている、と言うのが常識となっているようだが、果たしてそうなのだろうか?

私の故郷飯舘村は「計画的避難区域」であり、すでに実家も含め全員が故郷を離れた。
しかし、避難までの経過を冷静に見ると一部の人を除き、多くの人が原発事故から避難をするまで3カ月前後を「高放射線量」の環境で生活し、間もなく「被ばく」してから半年が経とうとしている。

しかし、私の知る限り何らかの放射線健康被害が出たと言う話は聞かない。

一方、慣れない避難先での生活に嫌気を指して「時々」自宅に帰る人がかなりいるようだ。
私の両親(ともに80歳を超えている)もその一人であり、時々、と言うよりは頻繁に帰宅しているが、そのことを私は責めるどころか、その方がいい選択だと思っている。

なぜなら両親のことを見ていると、避難先(仮設住宅)での生活は慣れない土地なのとやることがない事から生きる気概・気力が感じられないのと、帰宅している時のイキイキした様子があまりにも対照的に見えるからだ。

放射線の危険性を誇張する人が多いが、そもそも今の放射線レベルが本当にそんな危険性があるのか、そのレベルで実際に健康被害の実態はあるのか?と言う大きな疑問があると同時に、考えてほしい事は今私が紹介した「避難者の実態」(放射線が高いと言われるところにいる時の方が生き生きとしている)をどう考えているのかである。

「人はパンのみに生きるにあらず」

人は他の動物と違って「生きるために食べている」のではないと思います。
難しく言えば人は生きる目的、存在する目的があると言う事です。
それは大きくは社会の役に立つことをすることもあれば、家族の幸せのために生きている、と言うこともあるだろう。

とにかく、生きるため「だけ」にその人の「生きる目的」を奪う手段が本当に正しい事なのだろうか?

しかも今すぐそこをそこを離れなければ生命の危機がある、と言うならいざ知らず、10年後20年後、あるいはそれ以上先にがんなどの健康被害の「リスク」がある「かも知れない」ことのために、なぜ故郷を離れなければいけないのか?

どうも今の日本の常識は間違った方向に進んでしまっている気がする・・。

ラッキー博士

投稿者: abukuma_rider 投稿日時: 2011/08/28 19:28 投稿番号: [9 / 27]
http://luckey-okurimono.seesaa.net/

労災認定

投稿者: happy1228lucky 投稿日時: 2011/08/26 21:39 投稿番号: [8 / 27]
仕事で年5msv/h以上を浴びて癌になって死ぬと労災認定がおりて補償されますよ。
放射線管理していた知人がそうでしたから。
労災認定って相当根拠として確立していないとおりないから。
でもこれは大人の場合。
子供の場合はそもそも労災がないからね。いいように暫定基準値でごまかされている。
死んでから補償されたってね…。
いい人だったのに。

どうら薬害エイズやC型肝炎、歴史に見る公害の健康被害のように何年、何十年もたってから認めるのでしょう。
だから福島の住人に健康手帳を配布して管理する。もっとも、アメリカからの要請って声が高いけれども。
今後の核戦争に備えてのデータ収集でしょうが。

Re: 低線量放射線の健康への影響は・・・?

投稿者: dibbm33 投稿日時: 2011/08/26 03:00 投稿番号: [7 / 27]
山口県の放射線量が高いですね
あそこは花崗岩が多い地帯だからでしょうか?


ところで今Ⅱチャンネルってやめてるの?

世界の高自然放射線地域の健康調査

投稿者: abukuma_rider 投稿日時: 2011/08/17 08:26 投稿番号: [6 / 27]
http://www.taishitsu.or.jp/genshiryoku/gen-1/1-ko-shizen-4.html

最近、大規模な研究が行われ、リンパ球中の転座の頻度ががんや白血病のリスクを反映することが解ってきました。がんや白血病に罹っていない人の血液中のリンパ球を調べ、多くの染色体異常がある人と、あまり無い人に分け、10年後にその人達がどうなったかということが調べられました。その結果、染色体異常の多かった人は、その後、がんや白血病になることが多いことが明らかになり、リンパ球中に出現する染色体異常が健康影響の指標となることが明らかになってきました。人は普通に生活する中で様々な変異原にさらされており、その程度には個人差があります。中国高自然放射線地域住民の場合の様に、普通の環境の3〜5倍程度の放射線の被曝による健康影響は、種々の変異原より受ける環境影響の個人差の範囲内であり、この程度の被曝では、がんや白血病や先天異常の有意な増加は、いくら調査人数を増やしても検出できないと予測されます。

低線量被曝の危険性は・・・

投稿者: abukuma_rider 投稿日時: 2011/08/15 06:44 投稿番号: [5 / 27]
http://www.natureasia.com/japan/nature/special/nature_news_040511.php

自然からの放射線量が高い地域が・・・

投稿者: abukuma_rider 投稿日時: 2011/08/13 07:39 投稿番号: [4 / 27]
http://www.taishitsu.or.jp/genshiryoku/gen-1/1-ko-shizen-1.html

Re: 低線量放射線の健康への影響は・・・?

投稿者: abukuma_rider 投稿日時: 2011/08/11 15:15 投稿番号: [3 / 27]
私の実家は飯舘村です。
実家の親は先月末に仮設住宅へ引っ越ししました。

両親とも80歳を超えており、最後は当然長く生活してきた自分の土地で終えると思っていたはずですが、なぜこんな目に遭ってしまったのでしょう。

放射線は危険、という認識はあっても、まさか住み慣れた故郷を捨てなければいけないほど危険、と言う認識はなかったと思います。

また、避難と言っても、一時的避難、例えば数日間程度長くても数週間程度と考えていたかも知れません。

しかし、現実はなんとむごい事なんでしょうか?
私の故郷は、消滅するかもしれません。

命が一番大事、そうかもしれません、
しかし、生きてさえいればいい、と言うものでもないのが人間だと思います。
楽しみややりがいがあってこそ生きている証があるのだと思います。

今、両親は知らない土地でやることもなく「生きているだけ」に見えます。

本当に低線量の放射線でも危険なのか?
ましてや中高年を含めた高齢者を避難させなければいけない危険性だったのか?

私は大いに疑問があります。

Re: 低線量放射線の健康への影響は・・・?

投稿者: abukuma_rider 投稿日時: 2011/08/08 08:38 投稿番号: [2 / 27]
広島での原爆による被爆者が、被曝後66年たった現在も健在だと言う人は数多くいるようです。
その被爆者が福島に来て以下のような励ましをしたとニュースで聞きました。

「放射能は危険であることに間違いないが、私のように被曝後70年近くたっても元気に生きている人も少なくないのだから、過度に心配することをせずに生きてほしい」

私はこの言葉を聞き、がん患者への励ましに似ていると思いました。
確かにがんになると「死」と言うものを意識せざるを得ませんが、しかし、今は早期発見できれば治療・治癒できるものです。

そういう事からして今回の原発事故での放射線被ばくでは
健康診断が今後重要な意味を持ってくると思います。

低線量放射線の健康への影響は・・・?

投稿者: abukuma_rider 投稿日時: 2011/08/07 08:47 投稿番号: [1 / 27]
東日本大震災で発生した東京電力福島第一原子力発電所事故。
これ以降、日本国内は放射線に対して過剰とも言える反応が起きています。

目に見えず、臭いも味もせず、人には何の自覚もできない物質だからこそ、その危険性を知らされるとヒステリックとも言える反応は致し方ない事でしょう。

だが、現行程度の放射線量を被曝するのが健康にどういう影響があるのかは専門家によって雲泥の差があるのが実態です。

http://fujiwaratoshikazu.com/2011disaster/
http://homepage3.nifty.com/anshin-kagaku/sub060407kondo.html
http://smc-japan.org/?p=1627
http://www.natureasia.com/japan/nature/special/nature_news_040511.php
http://www.thar.jp/contents/level.html

果たして真実はどこにあるのだろうか?

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)