さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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系統群構成が判らなければRMP使えません♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2012/12/04 09:43 投稿番号: [60040 / 62227]
え?

クロミンクの現在資源量51万頭を   そ   の   ま   ま   母   数   と   し   て

RMP捕獲枠算出していいんだっけ・・・?



ハイ、実際には反捕鯨国の意向によってIWCに加盟している限り、『系統群ごとの資源管理(=系統群ごとに捕獲枠を算出する)』をしなければならないので、系統群の分岐と混交を明らかにして「幾つの系統群が有り、其々の母数の大きさがどれぐらい」という情報が無ければ計算式   R   M   P   は   使   え   ま   せ   ん   ♪↓




〜系統群の混交や分岐を知る事は、群れ同士の遺伝情報がどれぐらい共有されてるか、など遺伝的交雑の度合いによって、

「資源管理方式を当て嵌めて捕獲枠を算出する対象となる母数の大きさ」を決定する為の情報なので、

この大きさがそのまま捕獲可能限度総数を左右する重要情報なんですが、

これを   「   非   致   死   調   査   で   行   う   事   は   不   可   能   」   である、という事は他ならぬ愛護反捕鯨大国・オーストラリアが自ら証明してくれました♪↓


必読!豪・仏・NZの南極海鯨類非致死的調査は何も語れず

http://nekotu0710.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/nz-1610.html
非致死的調査だけでは,南極海の鯨類調査は成功しないことが証明された

〜一方,小さく,動作が敏捷で,瞬時にしか水面に姿を表わさない,クロミンククジラに対しては,ザトウクジラとほぼ同じ発見数があったにも拘らず,
1 頭もバイオプシー標本が得られなかった。この結果は,AWE の調査方法が,南極海生態系の主要構成鯨種であるクロミンククジラに対しては役に立たないことを証明したことになる。

これに対して,2004/05 年度の JARPA では,ザトウクジラ 38 頭,ナガスクジラ 2 頭,ミナミセミクジラ 1 頭のバイオプシー標本を採集しており,
440 頭のクロミンククジラを捕獲して多種の組織標本を採集しており,その採集効率は AWE と比較にならないほど高い。



↑なので、   日   本   が   致   死   調   査   捕   鯨   を   継   続   す   る   事   は   必   要   不   可   欠   、   という事でっしゅね♪


http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=58155

>個体群確定のためにはクジラのDNAをバイオプシー採取などにより検査すれば良い。
>すなわちクジラを殺す必要性は全くない。


一昨年前からオーストラリア主導(&仏・新西蘭)で大々的に「殺さなくても出来るもんッ!!」って大々的にぶち上げて、

完全に失敗しちゃった非致死的調査(AWE)・「SORP」がクロミンクに関して全く手つかずで終了しちゃった事から


「   非   致   死   で   は   系   統   群   構   造   解   析   の   為   の   バ   イ   オ   プ   シ   ー   ・   D   N   A   試   料   採   取   す   ら   不   可   能」


だと明確に晒されちゃった事実だよね♪↓

http://nekotu0710.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/nz-1610.html
(↑には「如何に小型ですばしっこく、数の多いクロミンクへのバイオプシーが困難であるか、という子細な解説があります)

「殺さなくても出来るんだもんッ!!」と大見得切った豪主導の「非捕殺調査」では肝腎のクロミンクには一切手を付けられず、僅かなザトウへの追跡調査のみしかやっておりません・・・w↓


『「今回の調査は、鯨類に関する知識と保護に必要なすべての情報は非致死的調査により収集でき、いわゆる『調査捕鯨』は必要ないとする両国の立場を裏付けるものである」とギャレット環境大臣は語った。』
http://www.australia.or.jp/pressrelease/?id=TK07/2009


↑の文言は当然、「商業捕鯨対象主目的種であり、よって当然調査捕鯨の主目的種である『クロミンク鯨』への補殺調査」が「非致死で代替可能である事を証明する!!」という事ですから、完全な失敗でしゅ♪
クロミンクに対して完全スルーのコレでどうやって日本の捕殺調査の代替になるのかな?・・・馬鹿丸出しw

つまり資源管理の為のデータ取得を非捕殺調査のみでやる事は   『   不   可   能   』   という事でしゅ♪

20〜22頭だけ捕って残り12〜15頭逃がす♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2012/12/04 09:26 投稿番号: [60039 / 62227]
>おれ個人の意見としては、太地沖に回遊してくるイルカやクジラの群れを片っ端から丸ごと追い込むような真似を続けていればその内、回遊して来なくなるんじゃなかろうかと。



群れを丸ごと?それ何のハナシ?

「クジラ・イルカの為だけに生きてる」rクン、キミ自身が紹介したソースに『20〜22頭を肉に残り12〜15頭逃がす』って書いてあるよぅ?w↓



20〜22頭を肉に残り12〜15頭逃がす 2012/ 9/29 17:26 [ No.59264 / 60038 ]

20-22 pilot whales were slaughtered this morning in the killing cove and 12-15 were driven back out to sea.
posted at 17:09:02
http://twilog.org/SeaShepherd/date-120929



r13*12さん (投稿者のID/ニックネーム:r13812) 返信



Re: 20〜22頭を肉に残り12〜15頭逃がす 2012/ 9/29 17:41 [ No.59265 / 60038 ]

>20〜22頭を肉に残り12逃がす


32〜37頭の群れから12〜15頭も生き残れば群れの再建には充分過ぎるぐらいですね。

その32〜37頭も群れの全数とは限らないし。
50頭60頭以上の群れから、追い込んで捕らえたのが32〜37頭だったのならば12〜15頭程度は捕らないと漁の効率が悪いでしょうし。


「群れ丸ごと全滅させてる」って釣果はどうして一度も報告されてないんだろう?

「群れ丸ごと全滅」の証拠が一つも無いのに「群れを丸ごと全滅させてる」って嘘が世界中を駆け巡ってるのは何故だろう?



hiramatsumitsuoさん (投稿者のID/ニックネーム:hirahirakanzasi) 返信




>いくら生活のためとはいえ社会的には受け入れられない行為だと思います。

>他の漁業へ業種変更するしかないと思います。



こんなにも種や生態系の保全、持続可能な漁業の為に配慮してるイルカ漁を受け入れられないのは、キミみたいにクジラさんイルカさんだけを特別扱いするべく生まれ付いた   「   先   天   性   の   手遅   れ   」   イルカ愛護さん達   だ    け   、なので、そんなバカの為にイルカ漁師さん達が生業を変える必要性など   一   切   ア   リ   マ   セ   ン   ♪

因みに、「太地町民の中でイルカクジラ追い込み漁を快く思っていない人たち」というのは「政経塾」を名乗りながら「シャチのたーちゃん」他イルカ関連のハナシしか書いてないブログ・「美熊野政経塾」作成者約   2   名   だ    け   、ですね♪

畜産影響で絶滅してる生物・日に100種!!

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2012/12/04 09:11 投稿番号: [60038 / 62227]
群れの   一   部   だ   け   を捕って   残   り   は   逃   が   す   、というイルカ漁関係者は当然未来の事を考えてますが、

  日   に   1   0   0   種   もの生物   絶   滅   を引き起こしてる現代畜産の関係者は未来の子孫たちのことを少しでも考えてると思うかい・・。?↓



さて、鼻くそ反捕鯨ちゃん達が絶対直視しようとしない、コレについては完全ダンマリを決め込みたい、という「畜産飼料生産の環境破壊」の一例でしゅ♪↓捕鯨に関してはRMPがありましゅからねェ・・・(^ω^;w

農業生産で今最も注目されているのが,大豆である。輸出先は需要が旺盛な中国,アジア地域である。特に中国では,南沿岸部の裕福層が増えるに連れ,肉食傾向が顕著である。肉の需要が上がれば,牛や豚などの飼育が盛んになる。それに必要なのは飼料である。これが大豆というわけだ。これは日本でも同じこと。大量の大豆がアメリカから輸出されてくるが,天候不順などの理由で過去に大不作という年があった。少しでも安定供給をと願う気持は強い。

植物はCO2を吸収し酸素を排出しており、アマゾンは地球の酸素収支の3分の1を担っていると言われている。(CO2は昨今の地球の温室効果の半分に影響を与えているのは承知の通りである。)CO2増加の大きな原因は先進国の排気ガスなどのエネルギー消費が主だが、森林破壊自体によっても17億トンのCO2が排出されている。その上、伐採された樹木も最終的に木材や紙の形で燃やされ、土壌中の有機物もCO2を発生するようになる。また、アマゾンにおいて、多くの生物種(毎日100種以上の動植物)が絶滅に頻している。これはあと40年で地球上の種の4分の1が絶滅するスピードなのである。

  西洋医学で使う医薬品の原料である薬草の25%はアマゾンの熱帯林から発見される。アマゾンのある地域は氷河期にも緑が残ったほどで、種の避難場所となり、地球上の生物遺伝子資源の2分の1が眠っているという世界でもたぐいまれな所である。動植物のうち薬効が徹底調査されたのはわずか2%にすぎず、調査前に猛スピードで動植物が絶滅しているのが現状。

〜有史以前より気象変動が皆無であったアマゾンの熱帯林もここ数年、乾季に雨が降り、雨季に雨が降らない日が続き、世界的な異常気象変動の影響を受けているという。熱帯雨林の破壊は、世界の気候にも影響をもたらしている。森林による保水効果の現象、森林焼却の際に空気中に放出される二酸化炭素・・・
  こうした現象はすべて、大気の流れや熱帯地域から遠く離れた場所の降雨量を変える結果をも生み出している…。

ttp://www.sun-inet.or.jp/~qze13054/menu%20614.html

ブラジルのアマゾン川流域に広がる森林帯(ジャングル)は
もともと約4200万キロ平方メートルほどの広さがあったそうです。
広すぎてよくわかりませんが、日本の面積の約12倍か、それ以上です。
この広大な森林帯は世界の約1/3の酸素収支を担っていると言われています。
ところが、このアマゾンの森林が急激なスピードで伐採され続けています。
現在、アマゾンでは平均して1年間に1万K㎡以上の森林が伐採によって消滅しています。
アマゾンの森林伐採の目的は、以前は木材需要にこたえるためでした。しかし、近年ではアマゾンの森林伐採の目的が変わってきています。
その大きな目的は『農業用地を広げること』です。

ブラジルは農業大国で、農業を発展させる事で経済の活性化を図ろうとしています。そこでブラジルはまず『大豆』に目をつけました。
大豆は牛や豚などの家畜の飼料として広く使われています。以前までは野菜や魚などを多く食べていたアジア諸国では、牛や豚などの家畜の育成はそれほど盛んではなかったのですが、中国を代表とするアジア諸国の経済が発展するにつれ、アジア諸国でも食文化の欧米化とともに肉食の傾向が強くなってきました。

森林伐採によって、二酸化炭素の吸収源である植物が大量に消失するだけではなく焼畑や森林破壊による行為自体によって17億トン以上の二酸化炭素が排出されていると想定されています。

ttp://www.ecologymovement.sakura.ne.jp/107amazon.html

アメリカで作ってるコーン飼料だけじゃ足りなくて、今度は「地球の肺」を削って牛さんに食わせる大豆を作るんですと。

しかもその伐採で年間何万種もの生物が絶滅してるそうでしゅが、日本がやってる程度の捕鯨・イルカ漁で絶滅しちゃいそうなクジラさんって居ましたっけ?w

後発太地町ですら1933以前からの歴史♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2012/12/04 09:08 投稿番号: [60037 / 62227]
ついでに言っておくと、太地町の追い込み漁は少なくとも1933年以前からの歴史がある。

なので、もう既に80年もの間キミの大事な大事なイルカさんの資源はイルカ漁の対象になってるって事ですが、ハンドウイルカ等追込み対象鯨類の資源危機なんか世界中どこからも報告されておりません・・。w

こういった良く分かってないクジラ愛護は何度証拠付きで否定されても平気な顔して大嘘を書く。

勿論クジラ愛護に「責任」などという概念は無い。w↓




後発太地町ですら1933以前からの歴史♪ 2011/ 5/ 7 9:45 [ No.53859 / 55157 ]


投稿者 :
toripan1111


>追い込み漁の歴史なんか浅い、1970年ごろに始まったに過ぎない。



ハイ、佐久間淳子ちゃんやIKANの捏造・ガセネタを鵜呑みにして拡散するのはやめましょうね♪

「1970年ごろから〜」というのは太地町に限定しての、しかもガセネタでありまして、能登での記録では少なくとも1838年以前から、後発の太地町ですら少なくとも1933年には既に追い込み漁での大漁記録が残されております。




木内稔さん情報ですが、客観ソースのリンクあり。情報元はなんとSS/リックオバリーさんから♪↓




2011年02月16日(水) 1 tweets ソース取得:

RT @kiuchi_minoru: モーターボートを導入する以前の追い込み漁、漁獲はそんなに多くないと思いきや、『能登国採魚絵図』(1838)によれば二日でイルカを1000頭以上捕獲したこともあったらしい。回遊の規模によるんだろうけど、昔の人も侮れない! 2011年02月16日



2011年02月15日(火) 5 tweets ソース取得:

RT @kiuchi_minoru: 追い込み漁限定ですが: Ric O'Barry - "In Taiji, ... they have been doing the dolphin hunt since 1933"
22:57:02



RT @kiuchi_minoru: 太地町で組織的な捕鯨(イルカ含む)が始まったのは1606年。「イルカ漁」といった場合の開始時期は1606年。モーターボートを使った「追い込み漁」の大漁記録が残っているのは1933年以降で、ザ・コーブ制作陣もそう発言しています。 22:56:31



RT @kiuchi_minoru: 太地でモーターボートを使った追い込み漁の記録は1933年からあります。それ以前の漁でも、イルカを湾内に追い込んで補殺するケースがあったようです。さらに、並行して突きん棒漁はずっと行われています。 RT @kasugabe1111 昭和に伝授された太地の「漁法」
13:48:25



それは未聞でした。反捕鯨情報に騙されてた(笑)突き棒などによる太地の食用捕獲・利用文化が長い伝統なのは事実ですね@kiuchi_minoru 太地でモーターボートを使った追い込み漁の記録は1933年からあります。それ以前の漁でも、イルカを湾内に追い込んで補殺するケースがあったよう
13:47:51



これ、「太地の追い込み漁」という「漁の方法」が昭和に静岡から伝わった、という事実を「だから太地の伝統『食』文化じゃない」という人用。太地で鯨「食」文化なら何百年も続いてる@kasugabe1111伊豆あたりのクジラ漁は昭和に伝授された太地の「漁法」とは違ってほんとに「伝統」なんで
11:45:34
返信

これは メッセージ 53856 r13812 さんに対する返信です

Re: 太地町で追い込み漁が始まったのは1969

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2012/12/04 09:01 投稿番号: [60036 / 62227]
群れの   一   部   だ   け   を捕って後は   逃   が   す   、という持続可能なイルカ漁関係者は当然未来の事を考えてますが、   日   に   1   0   0   種   もの生物   絶   滅   を引き起こしてる現代畜産の関係者は未来の子孫たちのことを少しでも考えてると思うかい・・。?↓



さて、鼻くそ反捕鯨ちゃん達が絶対直視しようとしない、コレについては完全ダンマリを決め込みたい、という「畜産飼料生産の環境破壊」の一例でしゅ♪↓捕鯨に関してはRMPがありましゅからねェ・・・(^ω^;w

農業生産で今最も注目されているのが,大豆である。輸出先は需要が旺盛な中国,アジア地域である。特に中国では,南沿岸部の裕福層が増えるに連れ,肉食傾向が顕著である。肉の需要が上がれば,牛や豚などの飼育が盛んになる。それに必要なのは飼料である。これが大豆というわけだ。これは日本でも同じこと。大量の大豆がアメリカから輸出されてくるが,天候不順などの理由で過去に大不作という年があった。少しでも安定供給をと願う気持は強い。

植物はCO2を吸収し酸素を排出しており、アマゾンは地球の酸素収支の3分の1を担っていると言われている。(CO2は昨今の地球の温室効果の半分に影響を与えているのは承知の通りである。)CO2増加の大きな原因は先進国の排気ガスなどのエネルギー消費が主だが、森林破壊自体によっても17億トンのCO2が排出されている。その上、伐採された樹木も最終的に木材や紙の形で燃やされ、土壌中の有機物もCO2を発生するようになる。また、アマゾンにおいて、多くの生物種(毎日100種以上の動植物)が絶滅に頻している。これはあと40年で地球上の種の4分の1が絶滅するスピードなのである。

  西洋医学で使う医薬品の原料である薬草の25%はアマゾンの熱帯林から発見される。アマゾンのある地域は氷河期にも緑が残ったほどで、種の避難場所となり、地球上の生物遺伝子資源の2分の1が眠っているという世界でもたぐいまれな所である。動植物のうち薬効が徹底調査されたのはわずか2%にすぎず、調査前に猛スピードで動植物が絶滅しているのが現状。

〜有史以前より気象変動が皆無であったアマゾンの熱帯林もここ数年、乾季に雨が降り、雨季に雨が降らない日が続き、世界的な異常気象変動の影響を受けているという。熱帯雨林の破壊は、世界の気候にも影響をもたらしている。森林による保水効果の現象、森林焼却の際に空気中に放出される二酸化炭素・・・
  こうした現象はすべて、大気の流れや熱帯地域から遠く離れた場所の降雨量を変える結果をも生み出している…。

ttp://www.sun-inet.or.jp/~qze13054/menu%20614.html

ブラジルのアマゾン川流域に広がる森林帯(ジャングル)は
もともと約4200万キロ平方メートルほどの広さがあったそうです。
広すぎてよくわかりませんが、日本の面積の約12倍か、それ以上です。
この広大な森林帯は世界の約1/3の酸素収支を担っていると言われています。
ところが、このアマゾンの森林が急激なスピードで伐採され続けています。
現在、アマゾンでは平均して1年間に1万K㎡以上の森林が伐採によって消滅しています。
アマゾンの森林伐採の目的は、以前は木材需要にこたえるためでした。しかし、近年ではアマゾンの森林伐採の目的が変わってきています。
その大きな目的は『農業用地を広げること』です。

ブラジルは農業大国で、農業を発展させる事で経済の活性化を図ろうとしています。そこでブラジルはまず『大豆』に目をつけました。
大豆は牛や豚などの家畜の飼料として広く使われています。以前までは野菜や魚などを多く食べていたアジア諸国では、牛や豚などの家畜の育成はそれほど盛んではなかったのですが、中国を代表とするアジア諸国の経済が発展するにつれ、アジア諸国でも食文化の欧米化とともに肉食の傾向が強くなってきました。

森林伐採によって、二酸化炭素の吸収源である植物が大量に消失するだけではなく焼畑や森林破壊による行為自体によって17億トン以上の二酸化炭素が排出されていると想定されています。

ttp://www.ecologymovement.sakura.ne.jp/107amazon.html

アメリカで作ってるコーン飼料だけじゃ足りなくて、今度は「地球の肺」を削って牛さんに食わせる大豆を作るんですと。

しかもその伐採で年間何万種もの生物が絶滅してるそうでしゅが、日本がやってる程度の捕鯨・イルカ漁で絶滅しちゃいそうなクジラさんって居ましたっけ?w

太地町で追い込み漁が始まったのは1969年

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/12/04 08:43 投稿番号: [60035 / 62227]
あと50年も続けていりゃそのうち太地沖に回遊してくる個体はいなくなるんじゃなかろうかとおれは予想しております。

そのときになって一体だれが責任を取れるのでしょうか?   だれもとれません。

漁師っていうものは基本的には先のことは考えません、資源略奪型。


太地の23人へ、少しは考えろよ、未来の子孫たちのことを。

太地町は乱獲をしているわけではありません

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/12/04 08:28 投稿番号: [60034 / 62227]
動物大好きな私がシーシェパードの活動に反対している理由を…漁師街にとっては漁は街の命です。そして太地町は乱獲をしているわけではありません。漁師街育ちの私の一番伝えたいことは、漁師が海に出れなくなったら何を糧に生きていけば良いですか?街の収入源はどうなりますか?その二点のみです。
http://twitter.com/caline0506/status/275629478552674304

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まず“太地町”ではなく“太地漁協に属する23人”で、また太地町民の中にはイルカクジラ追い込み漁を快く思っていない人たちもいます。

つまり“太地町”と一括りにしてはいけないってことです。

次に“乱獲をしているわけではありません”などと言い切ることはできません、正確には“乱獲しているかどうかは分からん”なのです。

おれ個人の意見としては、太地沖に回遊してくるイルカやクジラの群れを片っ端から丸ごと追い込むような真似を続けていればその内、回遊して来なくなるんじゃなかろうかと。

社会性を持った海生哺乳動物の群れを丸ごと追い込み、その大多数を殺して肉塊にする。

いくら生活のためとはいえ社会的には受け入れられない行為だと思います。

他の漁業へ業種変更するしかないと思います。

ジェイミー情報「サムサイモン=第8海工丸

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/12/04 07:37 投稿番号: [60033 / 62227]
http://staff.texas-daddy.com/?eid=403

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【無駄ガネ軍団】
日新丸(共同船舶所有)
勇新丸(共同船舶所有)
第2勇新丸(共同船舶所有)
第3勇新丸(共同船舶所有)
第2昭南丸(捕鯨船としての機能はない)(前回は水産庁監視船としての役回り)(共同船舶所有)
サン・ローレル号(SUN LAUREL)(タンカー)(韓国船会社所有)

【シー・シェパード軍団】
スティーヴ・アーウィン号
ボブ・バーカー号
ブリジット・バルドー号
サム・サイモン号(今回から参戦)

系統群構成が判らなければRMP使えません♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2012/12/03 22:46 投稿番号: [60032 / 62227]
え?

クロミンクの現在資源量51万頭を   そ   の   ま   ま   母   数   と   し   て

RMP捕獲枠算出していいんだっけ・・・?



ハイ、実際には反捕鯨国の意向によってIWCに加盟している限り、『系統群ごとの資源管理(=系統群ごとに捕獲枠を算出する)』をしなければならないので、系統群の分岐と混交を明らかにして「幾つの系統群が有り、其々の母数の大きさがどれぐらい」という情報が無ければ計算式   R   M   P   は   使   え   ま   せ   ん   ♪↓




〜系統群の混交や分岐を知る事は、群れ同士の遺伝情報がどれぐらい共有されてるか、など遺伝的交雑の度合いによって、

「資源管理方式を当て嵌めて捕獲枠を算出する対象となる母数の大きさ」を決定する為の情報なので、

この大きさがそのまま捕獲可能限度総数を左右する重要情報なんですが、

これを   「   非   致   死   調   査   で   行   う   事   は   不   可   能   」   である、という事は他ならぬ愛護反捕鯨大国・オーストラリアが自ら証明してくれました♪↓


必読!豪・仏・NZの南極海鯨類非致死的調査は何も語れず

http://nekotu0710.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/nz-1610.html
非致死的調査だけでは,南極海の鯨類調査は成功しないことが証明された

〜一方,小さく,動作が敏捷で,瞬時にしか水面に姿を表わさない,クロミンククジラに対しては,ザトウクジラとほぼ同じ発見数があったにも拘らず,
1 頭もバイオプシー標本が得られなかった。この結果は,AWE の調査方法が,南極海生態系の主要構成鯨種であるクロミンククジラに対しては役に立たないことを証明したことになる。

これに対して,2004/05 年度の JARPA では,ザトウクジラ 38 頭,ナガスクジラ 2 頭,ミナミセミクジラ 1 頭のバイオプシー標本を採集しており,
440 頭のクロミンククジラを捕獲して多種の組織標本を採集しており,その採集効率は AWE と比較にならないほど高い。



↑なので、   日   本   が   致   死   調   査   捕   鯨   を   継   続   す   る   事   は   必   要   不   可   欠   、   という事でっしゅね♪


http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=58155

>個体群確定のためにはクジラのDNAをバイオプシー採取などにより検査すれば良い。
>すなわちクジラを殺す必要性は全くない。


一昨年前からオーストラリア主導(&仏・新西蘭)で大々的に「殺さなくても出来るもんッ!!」って大々的にぶち上げて、

完全に失敗しちゃった非致死的調査(AWE)・「SORP」がクロミンクに関して全く手つかずで終了しちゃった事から


「   非   致   死   で   は   系   統   群   構   造   解   析   の   為   の   バ   イ   オ   プ   シ   ー   ・   D   N   A   試   料   採   取   す   ら   不   可   能」


だと明確に晒されちゃった事実だよね♪↓

http://nekotu0710.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/nz-1610.html
(↑には「如何に小型ですばしっこく、数の多いクロミンクへのバイオプシーが困難であるか、という子細な解説があります)

「殺さなくても出来るんだもんッ!!」と大見得切った豪主導の「非捕殺調査」では肝腎のクロミンクには一切手を付けられず、僅かなザトウへの追跡調査のみしかやっておりません・・・w↓


『「今回の調査は、鯨類に関する知識と保護に必要なすべての情報は非致死的調査により収集でき、いわゆる『調査捕鯨』は必要ないとする両国の立場を裏付けるものである」とギャレット環境大臣は語った。』
http://www.australia.or.jp/pressrelease/?id=TK07/2009


↑の文言は当然、「商業捕鯨対象主目的種であり、よって当然調査捕鯨の主目的種である『クロミンク鯨』への補殺調査」が「非致死で代替可能である事を証明する!!」という事ですから、完全な失敗でしゅ♪
クロミンクに対して完全スルーのコレでどうやって日本の捕殺調査の代替になるのかな?・・・馬鹿丸出しw

つまり資源管理の為のデータ取得を非捕殺調査のみでやる事は   『   不   可   能   』   という事でしゅ♪

鯨肉の良さを伝えたい!という

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/12/03 21:53 投稿番号: [60031 / 62227]
ブロガーの方は、次回もご招待しますので、
http://www.kyodo-senpaku.co.jp/wordpress/archives/2508

もうかる漁業に30億円積み増し

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/12/03 17:41 投稿番号: [60030 / 62227]
経済対策第2弾   もうかる漁業に30億円積み増し
http://www.minato-yamaguchi.co.jp/minato/week1/2012/dec/m121203.html#2

経済対策第2弾として経済危機対応・地域活性化予備費の活用が11月30日に閣議決定された。
水産分野での活用は総額38億円。
「日本再生戦略の前倒し」として、漁業構造改革総合対策事業(もうかる漁業)に30億円積み増しする他、
漁業就業者確保・育成対策事業に2億円、水産加工・流通施設のHACCP対応支援に1億円を充当、
「防災・減災対策」として、漁港施設の老朽化緊急対策事業に3億円、赤潮被害防止対策緊急調査事業に1億円を充てる。

系統群構成が判らなければRMP使えません♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2012/12/03 09:09 投稿番号: [60029 / 62227]
え?

クロミンクの現在資源量51万頭を   そ   の   ま   ま   母   数   と   し   て

RMP捕獲枠算出していいんだっけ・・・?



ハイ、実際には反捕鯨国の意向によってIWCに加盟している限り、『系統群ごとの資源管理(=系統群ごとに捕獲枠を算出する)』をしなければならないので、系統群の分岐と混交を明らかにして「幾つの系統群が有り、其々の母数の大きさがどれぐらい」という情報が無ければ計算式   R   M   P   は   使   え   ま   せ   ん   ♪↓




〜系統群の混交や分岐を知る事は、群れ同士の遺伝情報がどれぐらい共有されてるか、など遺伝的交雑の度合いによって、

「資源管理方式を当て嵌めて捕獲枠を算出する対象となる母数の大きさ」を決定する為の情報なので、

この大きさがそのまま捕獲可能限度総数を左右する重要情報なんですが、

これを   「   非   致   死   調   査   で   行   う   事   は   不   可   能   」   である、という事は他ならぬ愛護反捕鯨大国・オーストラリアが自ら証明してくれました♪↓


必読!豪・仏・NZの南極海鯨類非致死的調査は何も語れず

http://nekotu0710.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/nz-1610.html
非致死的調査だけでは,南極海の鯨類調査は成功しないことが証明された

〜一方,小さく,動作が敏捷で,瞬時にしか水面に姿を表わさない,クロミンククジラに対しては,ザトウクジラとほぼ同じ発見数があったにも拘らず,
1 頭もバイオプシー標本が得られなかった。この結果は,AWE の調査方法が,南極海生態系の主要構成鯨種であるクロミンククジラに対しては役に立たないことを証明したことになる。

これに対して,2004/05 年度の JARPA では,ザトウクジラ 38 頭,ナガスクジラ 2 頭,ミナミセミクジラ 1 頭のバイオプシー標本を採集しており,
440 頭のクロミンククジラを捕獲して多種の組織標本を採集しており,その採集効率は AWE と比較にならないほど高い。



↑なので、   日   本   が   致   死   調   査   捕   鯨   を   継   続   す   る   事   は   必   要   不   可   欠   、   という事でっしゅね♪


http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=58155

>個体群確定のためにはクジラのDNAをバイオプシー採取などにより検査すれば良い。
>すなわちクジラを殺す必要性は全くない。


一昨年前からオーストラリア主導(&仏・新西蘭)で大々的に「殺さなくても出来るもんッ!!」って大々的にぶち上げて、

完全に失敗しちゃった非致死的調査(AWE)・「SORP」がクロミンクに関して全く手つかずで終了しちゃった事から


「   非   致   死   で   は   系   統   群   構   造   解   析   の   為   の   バ   イ   オ   プ   シ   ー   ・   D   N   A   試   料   採   取   す   ら   不   可   能」


だと明確に晒されちゃった事実だよね♪↓

http://nekotu0710.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/nz-1610.html
(↑には「如何に小型ですばしっこく、数の多いクロミンクへのバイオプシーが困難であるか、という子細な解説があります)

「殺さなくても出来るんだもんッ!!」と大見得切った豪主導の「非捕殺調査」では肝腎のクロミンクには一切手を付けられず、僅かなザトウへの追跡調査のみしかやっておりません・・・w↓


『「今回の調査は、鯨類に関する知識と保護に必要なすべての情報は非致死的調査により収集でき、いわゆる『調査捕鯨』は必要ないとする両国の立場を裏付けるものである」とギャレット環境大臣は語った。』
http://www.australia.or.jp/pressrelease/?id=TK07/2009


↑の文言は当然、「商業捕鯨対象主目的種であり、よって当然調査捕鯨の主目的種である『クロミンク鯨』への補殺調査」が「非致死で代替可能である事を証明する!!」という事ですから、完全な失敗でしゅ♪
クロミンクに対して完全スルーのコレでどうやって日本の捕殺調査の代替になるのかな?・・・馬鹿丸出しw

つまり資源管理の為のデータ取得を非捕殺調査のみでやる事は   『   不   可   能   』   という事でしゅ♪

平成24年度予備費30億円

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/12/03 08:45 投稿番号: [60028 / 62227]
[平成24年度予備費(第二弾)]
漁業構造改革総合対策事業【3,000百万円】
http://www.maff.go.jp/j/budget/2012/pdf/yobihi_2_10.pdf

対策のポイント
高性能漁船の導入等による漁船漁業の収益性向上等により持続的な漁業生
産構造を確立し、国際競争力があり、より厳しい状況下でも操業・生産を継
続できる経営体を育成します。
<背景/課題>
我が国漁業は魚価の低迷、燃油価格の高止まり等により厳しい経営環境にあります。
このため、収益性の高い操業・生産体制を構築する漁業構造改革の取組を推進すること
が急務となっています。
政策目標
省エネ・省コスト等高性能漁船の導入等により、次期代船建造が
可能な収益性の向上(償却前利益が計画期間中に年平均10%向上)
<主な内容>
漁船漁業の収益性向上等3,000百万円
地域で策定した改革計画に基づき、高性能漁船と漁獲物の高付加価値化の導入等
により、漁船漁業の収益性等を高める取組を支援します。
漁業構造改革総合対策事業【既存基金への積み増し】
補助率:定額
事業実施主体:民間団体
[お問い合わせ先:水産庁漁業調整課]

社説:マグロ乱獲抑止消費大国の責任果たせ

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/12/03 07:58 投稿番号: [60027 / 62227]
http://mainichi.jp/opinion/news/20121203k0000m070094000c.html
毎日新聞   2012年12月03日   02時32分

系統群構成が判らなければRMP使えません♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2012/12/02 21:06 投稿番号: [60026 / 62227]
え?

クロミンクの現在資源量51万頭を   そ   の   ま   ま   母   数   と   し   て

RMP捕獲枠算出していいんだっけ・・・?



ハイ、実際には反捕鯨国の意向によってIWCに加盟している限り、『系統群ごとの資源管理(=系統群ごとに捕獲枠を算出する)』をしなければならないので、系統群の分岐と混交を明らかにして「幾つの系統群が有り、其々の母数の大きさがどれぐらい」という情報が無ければ計算式   R   M   P   は   使   え   ま   せ   ん   ♪↓




〜系統群の混交や分岐を知る事は、群れ同士の遺伝情報がどれぐらい共有されてるか、など遺伝的交雑の度合いによって、

「資源管理方式を当て嵌めて捕獲枠を算出する対象となる母数の大きさ」を決定する為の情報なので、

この大きさがそのまま捕獲可能限度総数を左右する重要情報なんですが、

これを   「   非   致   死   調   査   で   行   う   事   は   不   可   能   」   である、という事は他ならぬ愛護反捕鯨大国・オーストラリアが自ら証明してくれました♪↓


必読!豪・仏・NZの南極海鯨類非致死的調査は何も語れず

http://nekotu0710.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/nz-1610.html
非致死的調査だけでは,南極海の鯨類調査は成功しないことが証明された

〜一方,小さく,動作が敏捷で,瞬時にしか水面に姿を表わさない,クロミンククジラに対しては,ザトウクジラとほぼ同じ発見数があったにも拘らず,
1 頭もバイオプシー標本が得られなかった。この結果は,AWE の調査方法が,南極海生態系の主要構成鯨種であるクロミンククジラに対しては役に立たないことを証明したことになる。

これに対して,2004/05 年度の JARPA では,ザトウクジラ 38 頭,ナガスクジラ 2 頭,ミナミセミクジラ 1 頭のバイオプシー標本を採集しており,
440 頭のクロミンククジラを捕獲して多種の組織標本を採集しており,その採集効率は AWE と比較にならないほど高い。



↑なので、   日   本   が   致   死   調   査   捕   鯨   を   継   続   す   る   事   は   必   要   不   可   欠   、   という事でっしゅね♪


http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=58155

>個体群確定のためにはクジラのDNAをバイオプシー採取などにより検査すれば良い。
>すなわちクジラを殺す必要性は全くない。


一昨年前からオーストラリア主導(&仏・新西蘭)で大々的に「殺さなくても出来るもんッ!!」って大々的にぶち上げて、

完全に失敗しちゃった非致死的調査(AWE)・「SORP」がクロミンクに関して全く手つかずで終了しちゃった事から


「   非   致   死   で   は   系   統   群   構   造   解   析   の   為   の   バ   イ   オ   プ   シ   ー   ・   D   N   A   試   料   採   取   す   ら   不   可   能」


だと明確に晒されちゃった事実だよね♪↓

http://nekotu0710.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/nz-1610.html
(↑には「如何に小型ですばしっこく、数の多いクロミンクへのバイオプシーが困難であるか、という子細な解説があります)

「殺さなくても出来るんだもんッ!!」と大見得切った豪主導の「非捕殺調査」では肝腎のクロミンクには一切手を付けられず、僅かなザトウへの追跡調査のみしかやっておりません・・・w↓


『「今回の調査は、鯨類に関する知識と保護に必要なすべての情報は非致死的調査により収集でき、いわゆる『調査捕鯨』は必要ないとする両国の立場を裏付けるものである」とギャレット環境大臣は語った。』
http://www.australia.or.jp/pressrelease/?id=TK07/2009


↑の文言は当然、「商業捕鯨対象主目的種であり、よって当然調査捕鯨の主目的種である『クロミンク鯨』への補殺調査」が「非致死で代替可能である事を証明する!!」という事ですから、完全な失敗でしゅ♪
クロミンクに対して完全スルーのコレでどうやって日本の捕殺調査の代替になるのかな?・・・馬鹿丸出しw

つまり資源管理の為のデータ取得を非捕殺調査のみでやる事は   『   不   可   能   』   という事でしゅ♪

岡本充功←どっかで見たらと思ったら

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/12/02 20:51 投稿番号: [60025 / 62227]
AERA記事『医学界が潰した動物愛護法改正案』   2012.6.4
http://www16.plala.or.jp/sos/sintyaku.html
「削除された『幻の改正案』〜医師出身議員らが動物愛護法改正に抵抗」

「実験動物の関係者からは、懸念が出ている。別法で対処してほしいという声も理解してくれないか」
(岡本充功衆院議員)

脳足りん成人r13812よ〜w

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2012/12/02 19:22 投稿番号: [60024 / 62227]
いつも何時も、
何で他人のレスを転載してんだ?


たまには〜 テメーの意見言ってみろ、脳足りん成人r13812!

気印r13812よ〜〜〜w

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2012/12/02 19:18 投稿番号: [60023 / 62227]
タマには、テメーの意見 言い言ってみろよ、脳足りん成人r13812!

系統群構成が判らなければRMP使えません♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2012/12/02 09:44 投稿番号: [60022 / 62227]
え?

クロミンクの現在資源量51万頭を   そ   の   ま   ま   母   数   と   し   て

RMP捕獲枠算出していいんだっけ・・・?



ハイ、実際には反捕鯨国の意向によってIWCに加盟している限り、『系統群ごとの資源管理(=系統群ごとに捕獲枠を算出する)』をしなければならないので、系統群の分岐と混交を明らかにして「幾つの系統群が有り、其々の母数の大きさがどれぐらい」という情報が無ければ計算式   R   M   P   は   使   え   ま   せ   ん   ♪↓




〜系統群の混交や分岐を知る事は、群れ同士の遺伝情報がどれぐらい共有されてるか、など遺伝的交雑の度合いによって、

「資源管理方式を当て嵌めて捕獲枠を算出する対象となる母数の大きさ」を決定する為の情報なので、

この大きさがそのまま捕獲可能限度総数を左右する重要情報なんですが、

これを   「   非   致   死   調   査   で   行   う   事   は   不   可   能   」   である、という事は他ならぬ愛護反捕鯨大国・オーストラリアが自ら証明してくれました♪↓


必読!豪・仏・NZの南極海鯨類非致死的調査は何も語れず

http://nekotu0710.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/nz-1610.html
非致死的調査だけでは,南極海の鯨類調査は成功しないことが証明された

〜一方,小さく,動作が敏捷で,瞬時にしか水面に姿を表わさない,クロミンククジラに対しては,ザトウクジラとほぼ同じ発見数があったにも拘らず,
1 頭もバイオプシー標本が得られなかった。この結果は,AWE の調査方法が,南極海生態系の主要構成鯨種であるクロミンククジラに対しては役に立たないことを証明したことになる。

これに対して,2004/05 年度の JARPA では,ザトウクジラ 38 頭,ナガスクジラ 2 頭,ミナミセミクジラ 1 頭のバイオプシー標本を採集しており,
440 頭のクロミンククジラを捕獲して多種の組織標本を採集しており,その採集効率は AWE と比較にならないほど高い。



↑なので、   日   本   が   致   死   調   査   捕   鯨   を   継   続   す   る   事   は   必   要   不   可   欠   、   という事でっしゅね♪


http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=58155

>個体群確定のためにはクジラのDNAをバイオプシー採取などにより検査すれば良い。
>すなわちクジラを殺す必要性は全くない。


一昨年前からオーストラリア主導(&仏・新西蘭)で大々的に「殺さなくても出来るもんッ!!」って大々的にぶち上げて、

完全に失敗しちゃった非致死的調査(AWE)・「SORP」がクロミンクに関して全く手つかずで終了しちゃった事から


「   非   致   死   で   は   系   統   群   構   造   解   析   の   為   の   バ   イ   オ   プ   シ   ー   ・   D   N   A   試   料   採   取   す   ら   不   可   能」


だと明確に晒されちゃった事実だよね♪↓

http://nekotu0710.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/nz-1610.html
(↑には「如何に小型ですばしっこく、数の多いクロミンクへのバイオプシーが困難であるか、という子細な解説があります)

「殺さなくても出来るんだもんッ!!」と大見得切った豪主導の「非捕殺調査」では肝腎のクロミンクには一切手を付けられず、僅かなザトウへの追跡調査のみしかやっておりません・・・w↓


『「今回の調査は、鯨類に関する知識と保護に必要なすべての情報は非致死的調査により収集でき、いわゆる『調査捕鯨』は必要ないとする両国の立場を裏付けるものである」とギャレット環境大臣は語った。』
http://www.australia.or.jp/pressrelease/?id=TK07/2009


↑の文言は当然、「商業捕鯨対象主目的種であり、よって当然調査捕鯨の主目的種である『クロミンク鯨』への補殺調査」が「非致死で代替可能である事を証明する!!」という事ですから、完全な失敗でしゅ♪
クロミンクに対して完全スルーのコレでどうやって日本の捕殺調査の代替になるのかな?・・・馬鹿丸出しw

つまり資源管理の為のデータ取得を非捕殺調査のみでやる事は   『   不   可   能   』   という事でしゅ♪

NEWS『海の幸』No.79

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/12/02 07:57 投稿番号: [60021 / 62227]
XII 超党派で「捕鯨の伝統と食文化を守る会」
http://www.umisachi.jp/news79.pdf

あの中田宏が比例で(多分当選)世も末だぜ

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/12/02 00:24 投稿番号: [60020 / 62227]
(北日本新聞2012/11/30)
中田宏前横浜市長(48)は30日、東京・赤坂の日本維新の会東京本部で会見し、衆院選で同党の北陸信越ブロックの比例単独候補として出馬することを正式に表明した。

鈴木俊一出馬

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/12/02 00:04 投稿番号: [60019 / 62227]
自民元職の鈴木俊一氏の妻敦子さんは夫に付き添い県内各地であいさつ回りをする日々。「冷え性なので、ヒートテックやフリースを着ている」と明かす。
http://mainichi.jp/area/iwate/news/20121130ddlk03010031000c.html

系統群構成が判らなければRMP使えません♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2012/12/01 22:45 投稿番号: [60018 / 62227]
え?

クロミンクの現在資源量51万頭を   そ   の   ま   ま   母   数   と   し   て

RMP捕獲枠算出していいんだっけ・・・?



ハイ、実際には反捕鯨国の意向によってIWCに加盟している限り、『系統群ごとの資源管理(=系統群ごとに捕獲枠を算出する)』をしなければならないので、系統群の分岐と混交を明らかにして「幾つの系統群が有り、其々の母数の大きさがどれぐらい」という情報が無ければ計算式   R   M   P   は   使   え   ま   せ   ん   ♪↓




〜系統群の混交や分岐を知る事は、群れ同士の遺伝情報がどれぐらい共有されてるか、など遺伝的交雑の度合いによって、

「資源管理方式を当て嵌めて捕獲枠を算出する対象となる母数の大きさ」を決定する為の情報なので、

この大きさがそのまま捕獲可能限度総数を左右する重要情報なんですが、

これを   「   非   致   死   調   査   で   行   う   事   は   不   可   能   」   である、という事は他ならぬ愛護反捕鯨大国・オーストラリアが自ら証明してくれました♪↓


必読!豪・仏・NZの南極海鯨類非致死的調査は何も語れず

http://nekotu0710.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/nz-1610.html
非致死的調査だけでは,南極海の鯨類調査は成功しないことが証明された

〜一方,小さく,動作が敏捷で,瞬時にしか水面に姿を表わさない,クロミンククジラに対しては,ザトウクジラとほぼ同じ発見数があったにも拘らず,
1 頭もバイオプシー標本が得られなかった。この結果は,AWE の調査方法が,南極海生態系の主要構成鯨種であるクロミンククジラに対しては役に立たないことを証明したことになる。

これに対して,2004/05 年度の JARPA では,ザトウクジラ 38 頭,ナガスクジラ 2 頭,ミナミセミクジラ 1 頭のバイオプシー標本を採集しており,
440 頭のクロミンククジラを捕獲して多種の組織標本を採集しており,その採集効率は AWE と比較にならないほど高い。



↑なので、   日   本   が   致   死   調   査   捕   鯨   を   継   続   す   る   事   は   必   要   不   可   欠   、   という事でっしゅね♪


http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=58155

>個体群確定のためにはクジラのDNAをバイオプシー採取などにより検査すれば良い。
>すなわちクジラを殺す必要性は全くない。


一昨年前からオーストラリア主導(&仏・新西蘭)で大々的に「殺さなくても出来るもんッ!!」って大々的にぶち上げて、

完全に失敗しちゃった非致死的調査(AWE)・「SORP」がクロミンクに関して全く手つかずで終了しちゃった事から


「   非   致   死   で   は   系   統   群   構   造   解   析   の   為   の   バ   イ   オ   プ   シ   ー   ・   D   N   A   試   料   採   取   す   ら   不   可   能」


だと明確に晒されちゃった事実だよね♪↓

http://nekotu0710.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/nz-1610.html
(↑には「如何に小型ですばしっこく、数の多いクロミンクへのバイオプシーが困難であるか、という子細な解説があります)

「殺さなくても出来るんだもんッ!!」と大見得切った豪主導の「非捕殺調査」では肝腎のクロミンクには一切手を付けられず、僅かなザトウへの追跡調査のみしかやっておりません・・・w↓


『「今回の調査は、鯨類に関する知識と保護に必要なすべての情報は非致死的調査により収集でき、いわゆる『調査捕鯨』は必要ないとする両国の立場を裏付けるものである」とギャレット環境大臣は語った。』
http://www.australia.or.jp/pressrelease/?id=TK07/2009


↑の文言は当然、「商業捕鯨対象主目的種であり、よって当然調査捕鯨の主目的種である『クロミンク鯨』への補殺調査」が「非致死で代替可能である事を証明する!!」という事ですから、完全な失敗でしゅ♪
クロミンクに対して完全スルーのコレでどうやって日本の捕殺調査の代替になるのかな?・・・馬鹿丸出しw

つまり資源管理の為のデータ取得を非捕殺調査のみでやる事は   『   不   可   能   』   という事でしゅ♪

遅れ遅れ

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/12/01 21:57 投稿番号: [60017 / 62227]
http://twitter.com/shimanomusume/status/274705382214094848
http://twitter.com/shimanomusume/status/274707733549297664
例年どおりなら、(財)日本鯨類研究所の理事会は11月30日(最終金曜)に開催され、前年度の決算報告書を承認する(昨日は平成23年度。鯨研の会計年度は10月-翌9月)。2009年までなら、12月半ばにはWeb公開されてました。それが、H21年度分以降、遅れ遅れ。
鯨研財務諸表の公開、H21年度分は本来の'10年12月ではなく翌年2月18日過ぎ。農水相が南極海から戻ってくると発表した後。H22年度分は本来'11年12月だが12年10月1日。今年は速やかに公開を。復興予算を23億ももらったんだから。使っちゃった者勝ちの復興予算。

こら〜 糞アール! (−−〆)

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2012/12/01 18:15 投稿番号: [60016 / 62227]
テメーの意見、言ってみろ〜 脳足りん成人r13812〜w

シ―セェパード(G・P・S・S)の海賊行為、犯罪行為、

気違いr13812は、如何思っているのか言ってみろ!

系統群構成が判らなければRMP使えません♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2012/12/01 15:38 投稿番号: [60015 / 62227]
え?

クロミンクの現在資源量51万頭を   そ   の   ま   ま   母   数   と   し   て

RMP捕獲枠算出していいんだっけ・・・?



ハイ、実際には反捕鯨国の意向によってIWCに加盟している限り、『系統群ごとの資源管理(=系統群ごとに捕獲枠を算出する)』をしなければならないので、系統群の分岐と混交を明らかにして「幾つの系統群が有り、其々の母数の大きさがどれぐらい」という情報が無ければ計算式   R   M   P   は   使   え   ま   せ   ん   ♪↓




〜系統群の混交や分岐を知る事は、群れ同士の遺伝情報がどれぐらい共有されてるか、など遺伝的交雑の度合いによって、

「資源管理方式を当て嵌めて捕獲枠を算出する対象となる母数の大きさ」を決定する為の情報なので、

この大きさがそのまま捕獲可能限度総数を左右する重要情報なんですが、

これを   「   非   致   死   調   査   で   行   う   事   は   不   可   能   」   である、という事は他ならぬ愛護反捕鯨大国・オーストラリアが自ら証明してくれました♪↓


必読!豪・仏・NZの南極海鯨類非致死的調査は何も語れず

http://nekotu0710.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/nz-1610.html
非致死的調査だけでは,南極海の鯨類調査は成功しないことが証明された

〜一方,小さく,動作が敏捷で,瞬時にしか水面に姿を表わさない,クロミンククジラに対しては,ザトウクジラとほぼ同じ発見数があったにも拘らず,
1 頭もバイオプシー標本が得られなかった。この結果は,AWE の調査方法が,南極海生態系の主要構成鯨種であるクロミンククジラに対しては役に立たないことを証明したことになる。

これに対して,2004/05 年度の JARPA では,ザトウクジラ 38 頭,ナガスクジラ 2 頭,ミナミセミクジラ 1 頭のバイオプシー標本を採集しており,
440 頭のクロミンククジラを捕獲して多種の組織標本を採集しており,その採集効率は AWE と比較にならないほど高い。



↑なので、   日   本   が   致   死   調   査   捕   鯨   を   継   続   す   る   事   は   必   要   不   可   欠   、   という事でっしゅね♪


http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=58155

>個体群確定のためにはクジラのDNAをバイオプシー採取などにより検査すれば良い。
>すなわちクジラを殺す必要性は全くない。


一昨年前からオーストラリア主導(&仏・新西蘭)で大々的に「殺さなくても出来るもんッ!!」って大々的にぶち上げて、

完全に失敗しちゃった非致死的調査(AWE)・「SORP」がクロミンクに関して全く手つかずで終了しちゃった事から


「   非   致   死   で   は   系   統   群   構   造   解   析   の   為   の   バ   イ   オ   プ   シ   ー   ・   D   N   A   試   料   採   取   す   ら   不   可   能」


だと明確に晒されちゃった事実だよね♪↓

http://nekotu0710.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/nz-1610.html
(↑には「如何に小型ですばしっこく、数の多いクロミンクへのバイオプシーが困難であるか、という子細な解説があります)

「殺さなくても出来るんだもんッ!!」と大見得切った豪主導の「非捕殺調査」では肝腎のクロミンクには一切手を付けられず、僅かなザトウへの追跡調査のみしかやっておりません・・・w↓


『「今回の調査は、鯨類に関する知識と保護に必要なすべての情報は非致死的調査により収集でき、いわゆる『調査捕鯨』は必要ないとする両国の立場を裏付けるものである」とギャレット環境大臣は語った。』
http://www.australia.or.jp/pressrelease/?id=TK07/2009


↑の文言は当然、「商業捕鯨対象主目的種であり、よって当然調査捕鯨の主目的種である『クロミンク鯨』への補殺調査」が「非致死で代替可能である事を証明する!!」という事ですから、完全な失敗でしゅ♪
クロミンクに対して完全スルーのコレでどうやって日本の捕殺調査の代替になるのかな?・・・馬鹿丸出しw

つまり資源管理の為のデータ取得を非捕殺調査のみでやる事は   『   不   可   能   』   という事でしゅ♪

豪 2隻目の捕鯨妨害船が出港

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/12/01 15:15 投稿番号: [60014 / 62227]
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121201/k10013886631000.html
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1354330421/

12月1日 11時42分
反捕鯨団体「シー・シェパード」は、南極海での日本の調査捕鯨の妨害を目的とした2隻目の船を1日朝、オーストラリアの港から出発させました。
この船の名前は「ボブ・バーカー」で、1日朝、オーストラリアのシドニーの港を出発しました。
反捕鯨団体「シー・シェパード」は、先月5日にも別の船「スティーブ・アーウィン」を出航させていて、これら2隻の船は今後合流して、南極海での日本の調査捕鯨を妨害するとみられています。
シー・シェパードは、さらに2隻の妨害船の出航を準備しているほか、ドイツで拘束されて保釈中に逃亡し、ICPO=国際刑事警察機構から国際手配されている代表のポール・ワトソン容疑者も妨害活動に参加するとしています。
シー・シェパードによる日本の調査捕鯨の妨害は激しさを増していて、水産庁によりますと、昨シーズンは妨害活動が合わせて12回に上り、南極海で悪天候が続いたこともあって、捕獲できたクジラは267頭と、およそ900頭の捕獲枠を大幅に下回りました。



【無駄ガネ軍団】
日新丸(共同船舶所有)
勇新丸(共同船舶所有)
第2勇新丸(共同船舶所有)
第3勇新丸(共同船舶所有)
第2昭南丸(捕鯨船としての機能はない)(前回は水産庁監視船としての役回り)(共同船舶所有)
サン・ローレル号(SUN LAUREL)(タンカー)(韓国船会社所有)

【シー・シェパード軍団】
スティーヴ・アーウィン号
ボブ・バーカー号
ブリジット・バルドー号
サム・サイモン号(今回から参戦)

南極ノルウェー式で捕っても日本の食文化♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2012/12/01 10:31 投稿番号: [60013 / 62227]
ついでに、この二つの投稿内容をシンプルに纏めたレスも貼っておきますので、緑豆洗脳程度に簡単に引っかかってしまう子は繰り返し読みましょう♪↓



http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1351847192/893



893 :南極・ノルウェー式で捕っても日本の食文化♪ :2012/11/06(火) 09:39:54.91 ID:GrZIHCsl0
>>889-891の纏め♪



>>837の様なグリンピの言う事を鵜呑みにしてしまう、生来的に物を考える能力を授かってない反捕鯨ちゃん達の為に纏めてみれば、




・「日本の伝統食文化である納豆や豆腐」の原料である大豆の自給率は4%程度であるので
  「日本沿岸で捕ってないから、江戸以前は遠い海で捕ってないから、今の鯨料理は日本の食文化ではない」は誤りである。


・「日本の伝統食文化」である事に誰も疑義を挟まない「納豆」が全国的に食されるようになったのは第二次大戦後からであり、
  それまでは「地域的な食文化」でしかなかったそれを「日本の伝統食文化」と呼ぶ以上、鯨料理も等しく「日本の伝統食文化」である、としか言えない。
  また、「どれぐらいの消費量・消費人口からが『日本の食文化』である、という線引きは反捕鯨で飯食ってるゴミ屑が決める事ではない。


・「江戸以前の技術・道具のみで収穫漁獲された農産物・魚介」を材料にしなければ「伝統食文化」と呼べないのならば、現在日本に「伝統食文化」は存在しない。
  前出の大豆は勿論の事、コメも野菜も魚介もほぼ全ての食材が現代テクノロジーの恩恵を得て得られている以上、「ノルウェー式捕鯨で捕ったクジラさんのお肉」を材料にした鯨料理も「日本の伝統食文化」である、としか言えない。



コアセル君みたいに、簡単にグリンピに騙されるような子は何度言い聞かせても↑のような簡単な事すら理解できません♪

Re: その点・・・r13812

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2012/12/01 10:28 投稿番号: [60012 / 62227]
■r13812>その点RMPは一切の仮定を必要とはしない


だからよ〜   気印r13812は、誰に何を言っとんじゃ?????

多くの人が見ている掲示板に、狂人の独り言を投稿するんじゃない、クズ!

Re: “仮定せざるを得ません”←ここがポイ

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2012/12/01 10:24 投稿番号: [60011 / 62227]
脳足りん成人r13812よ、オマエ此処でなにやっとんじゃ?????

気違いは、此処に来ちゃ〜いかんだろが〜ボケ!

頭がイカレとる、オマエなんか、
誰も見ちゃおらんぞ、ゴミ・クズ・糞アールw

系統群構成が判らなければRMP使えません♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2012/12/01 10:10 投稿番号: [60010 / 62227]
え?

クロミンクの現在資源量51万頭を   そ   の   ま   ま   母   数   と   し   て

RMP捕獲枠算出していいんだっけ・・・?



ハイ、実際には反捕鯨国の意向によってIWCに加盟している限り、『系統群ごとの資源管理(=系統群ごとに捕獲枠を算出する)』をしなければならないので、系統群の分岐と混交を明らかにして「幾つの系統群が有り、其々の母数の大きさがどれぐらい」という情報が無ければ計算式   R   M   P   は   使   え   ま   せ   ん   ♪↓




〜系統群の混交や分岐を知る事は、群れ同士の遺伝情報がどれぐらい共有されてるか、など遺伝的交雑の度合いによって、

「資源管理方式を当て嵌めて捕獲枠を算出する対象となる母数の大きさ」を決定する為の情報なので、

この大きさがそのまま捕獲可能限度総数を左右する重要情報なんですが、

これを   「   非   致   死   調   査   で   行   う   事   は   不   可   能   」   である、という事は他ならぬ愛護反捕鯨大国・オーストラリアが自ら証明してくれました♪↓


必読!豪・仏・NZの南極海鯨類非致死的調査は何も語れず

http://nekotu0710.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/nz-1610.html
非致死的調査だけでは,南極海の鯨類調査は成功しないことが証明された

〜一方,小さく,動作が敏捷で,瞬時にしか水面に姿を表わさない,クロミンククジラに対しては,ザトウクジラとほぼ同じ発見数があったにも拘らず,
1 頭もバイオプシー標本が得られなかった。この結果は,AWE の調査方法が,南極海生態系の主要構成鯨種であるクロミンククジラに対しては役に立たないことを証明したことになる。

これに対して,2004/05 年度の JARPA では,ザトウクジラ 38 頭,ナガスクジラ 2 頭,ミナミセミクジラ 1 頭のバイオプシー標本を採集しており,
440 頭のクロミンククジラを捕獲して多種の組織標本を採集しており,その採集効率は AWE と比較にならないほど高い。



↑なので、   日   本   が   致   死   調   査   捕   鯨   を   継   続   す   る   事   は   必   要   不   可   欠   、   という事でっしゅね♪


http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=58155

>個体群確定のためにはクジラのDNAをバイオプシー採取などにより検査すれば良い。
>すなわちクジラを殺す必要性は全くない。


一昨年前からオーストラリア主導(&仏・新西蘭)で大々的に「殺さなくても出来るもんッ!!」って大々的にぶち上げて、

完全に失敗しちゃった非致死的調査(AWE)・「SORP」がクロミンクに関して全く手つかずで終了しちゃった事から


「   非   致   死   で   は   系   統   群   構   造   解   析   の   為   の   バ   イ   オ   プ   シ   ー   ・   D   N   A   試   料   採   取   す   ら   不   可   能」


だと明確に晒されちゃった事実だよね♪↓

http://nekotu0710.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/nz-1610.html
(↑には「如何に小型ですばしっこく、数の多いクロミンクへのバイオプシーが困難であるか、という子細な解説があります)

「殺さなくても出来るんだもんッ!!」と大見得切った豪主導の「非捕殺調査」では肝腎のクロミンクには一切手を付けられず、僅かなザトウへの追跡調査のみしかやっておりません・・・w↓


『「今回の調査は、鯨類に関する知識と保護に必要なすべての情報は非致死的調査により収集でき、いわゆる『調査捕鯨』は必要ないとする両国の立場を裏付けるものである」とギャレット環境大臣は語った。』
http://www.australia.or.jp/pressrelease/?id=TK07/2009


↑の文言は当然、「商業捕鯨対象主目的種であり、よって当然調査捕鯨の主目的種である『クロミンク鯨』への補殺調査」が「非致死で代替可能である事を証明する!!」という事ですから、完全な失敗でしゅ♪
クロミンクに対して完全スルーのコレでどうやって日本の捕殺調査の代替になるのかな?・・・馬鹿丸出しw

つまり資源管理の為のデータ取得を非捕殺調査のみでやる事は   『   不   可   能   』   という事でしゅ♪

Re: 系統群情報が無ければRMPは使えません

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2012/12/01 09:54 投稿番号: [60009 / 62227]
(最後が切れてたので・・・w)


↑の文言は当然、「商業捕鯨対象主目的種であり、よって当然調査捕鯨の主目的種である『クロミンク鯨』への補殺調査」が「非致死で代替可能である事を証明する!!」という事ですから、完全な失敗でしゅ♪
クロミンクに対して完全スルーのコレでどうやって日本の捕殺調査の代替になるのかな?・・・馬鹿丸出しw

つまり資源管理の為のデータ取得を非捕殺調査のみでやる事は   『   不   可   能   』   という事でしゅ♪

系統群情報が無ければRMPは使えません♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2012/12/01 09:53 投稿番号: [60008 / 62227]
え?

クロミンクの現在資源量51万頭を   そ   の   ま   ま   母   数   と   し   て

RMP捕獲枠算出していいんだっけ・・・?



ハイ、実際には反捕鯨国の意向によってIWCに加盟している限り、『系統群ごとの資源管理(=系統群ごとに捕獲枠を算出する)』をしなければならないので、系統群の分岐と混交を明らかにして「幾つの系統群が有り、其々の母数から捕獲枠を導」かなければ   R   M   P   は   は   使   え   ま   せ   ん   ♪↓


163   RMP運用に生物学的特性値取得が必要な理由♪   2012-06-06 10:43:50   ID:+mGCISts

>160>162に書いた繁殖力の大きさに関してもそうだけど、それ以外でも「系統群分岐・混交の状態」を知る事はJARPAの大きな目的でもあります。

系統群の混交や分岐を知る事は、群れ同士の遺伝情報がどれぐらい共有されてるか、など遺伝的交雑の度合いによって、

「資源管理方式を当て嵌めて捕獲枠を算出する対象となる母数の大きさ」を決定する為の情報なので、

この大きさがそのまま捕獲可能限度総数を左右する重要情報なんですが、

これを   「   非   致   死   調   査   で   行   う   事   は   不   可   能   」   である、という事は他ならぬ愛護反捕鯨大国・オーストラリアが自ら証明してくれました♪↓


必読!豪・仏・NZの南極海鯨類非致死的調査は何も語れず

http://nekotu0710.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/nz-1610.html
非致死的調査だけでは,南極海の鯨類調査は成功しないことが証明された

〜一方,小さく,動作が敏捷で,瞬時にしか水面に姿を表わさない,クロミンククジラに対しては,ザトウクジラとほぼ同じ発見数があったにも拘らず,
1 頭もバイオプシー標本が得られなかった。この結果は,AWE の調査方法が,南極海生態系の主要構成鯨種であるクロミンククジラに対しては役に立たないことを証明したことになる。

これに対して,2004/05 年度の JARPA では,ザトウクジラ 38 頭,ナガスクジラ 2 頭,ミナミセミクジラ 1 頭のバイオプシー標本を採集しており,
440 頭のクロミンククジラを捕獲して多種の組織標本を採集しており,その採集効率は AWE と比較にならないほど高い。



↑なので、   日   本   が   致   死   調   査   捕   鯨   を   継   続   す   る   事   は   必   要   不   可   欠   、   という事でっしゅね♪


http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=58155

>個体群確定のためにはクジラのDNAをバイオプシー採取などにより検査すれば良い。
>すなわちクジラを殺す必要性は全くない。


一昨年前からオーストラリア主導(&仏・新西蘭)で大々的に「殺さなくても出来るもんッ!!」って大々的にぶち上げて、

完全に失敗しちゃった非致死的調査(AWE)・「SORP」がクロミンクに関して全く手つかずで終了しちゃった事から


「   非   致   死   で   は   系   統   群   構   造   解   析   の   為   の   バ   イ   オ   プ   シ   ー   ・   D   N   A   試   料   採   取   す   ら   不   可   能」


だと明確に晒されちゃった事実だよね♪↓

http://nekotu0710.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/nz-1610.html
(↑には「如何に小型ですばしっこく、数の多いクロミンクへのバイオプシーが困難であるか、という子細な解説があります)

「殺さなくても出来るんだもんッ!!」と大見得切った豪主導の「非捕殺調査」では肝腎のクロミンクには一切手を付けられず、僅かなザトウへの追跡調査のみしかやっておりません・・・w↓


『「今回の調査は、鯨類に関する知識と保護に必要なすべての情報は非致死的調査により収集でき、いわゆる『調査捕鯨』は必要ないとする両国の立場を裏付けるものである」とギャレット環境大臣は語った。』
http://www.australia.or.jp/pressrelease/?id=TK07/2009


↑の文言は当然、「商業捕鯨対象主目的種であり、よって当然調査捕鯨の主目的種である『クロミンク鯨』への補殺調査」が「非致死で代替可能である事を証明する!!」という事ですから、完全な失敗でしゅ♪
クロミンクに対して完全スルーのコレでどうやっ

その点RMPは一切の仮定を必要とはしない

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/12/01 08:09 投稿番号: [60007 / 62227]
RMPに必要なのは「過去の捕獲統計」と「観測から推定された現在資源量及びその推定誤差」の2点だけなのである。

“仮定せざるを得ません”←ここがポイント

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/12/01 07:46 投稿番号: [60006 / 62227]
鯨類資源管理を目的とした生態系モデルについて
小西健志(日本鯨類研究所・調査研究部)
http://icrwhale.org/pdf/geiken453.pdf

捕食被食の関係や、競合の程度など実際のデータが不足していて、ある程度の仮定を入れる必要があります。
生態系モデルでは、このような不確定要素をある程度仮定せざるを得ませんが、

-------- -

鯨研側が開発を進める生態系モデル髭鯨商業捕鯨捕獲頭数算出法には多くの仮定を必要とする。

当然その仮定が科学的合意されない限り未来永劫、その算出法は開発されないってことになる。

つまりいちいちの仮定に対して捕鯨推進側の科学者たちは「捕獲頭数を多くする」ような仮定をするだろうし、また逆に捕鯨反対側の科学者たちは「捕獲頭数を少なくする」ような仮定をするだろうしで未来永劫、決定されることはない。

したがって未来永劫、その算出法は開発されることはない。

これは多くの仮定を必要とし、だがしかし科学者間の合意が得られず、したがって科学委員会は捕獲枠を勧告できなかったいわゆる「NMPの失敗」に酷似している、また同じ過ちを犯そうとしている風に見える。


あれもわからんこれもわからんから調べましょうってことでいくらでも先延ばしすることができる。

その間、鯨研は安泰。

つまりはそういうこと。

Re: 戦後の食料難代用肉を食文化とは言わな

投稿者: zunouyusyu 投稿日時: 2012/12/01 02:02 投稿番号: [60005 / 62227]
>そんなに鯨肉が食べたいのか?

読んだところ食べたい、食べたくないなどという話は出ていない

>そもそも伝統食なんて食べ物があるものか?

「伝統食」ウェブ検索結果

約1,280,000件

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E4%BC%9D%E7%B5%B1%E9%A3%9F&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=

>例えば韓国や中国では犬を食用として食べてきた。
日本でも奈良時代〜室町ころまで犬を食べていたし、ヨーロッパでも食べられていたこれを伝統食というのか?

言う。


>生きていくのに必要不可欠なものなら   まだしも   鯨を食べなければ深刻な食糧難でもくるのだろうか?

「伝統」からの論点ずらし。
牛食の数を増やすよりかは、地球上の食糧難を救えるだろうがね。

11月を最後に、この世を去れ!

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2012/12/01 00:14 投稿番号: [60004 / 62227]
r13812、おまえって〜   底なしの馬鹿だろw

テメーの意見なんざ〜   一個もなし、
他人のレスを流用しての馬鹿投稿、如何見ても
r13812の知能は、養豚場のブタ並み、いや、其れ以下だっちゃwww

気印 r13812 屁 !

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2012/11/30 19:00 投稿番号: [60003 / 62227]
日本語を幼稚園児ほどにも理解できぬ脳足りん成人r13812!

反日在日ちょんアール、オマエ、此処に来んなよ、日本から出て行け!

ゴミ・クズ・カス・糞・変態・気違い・チョン アールwwwwwwwwww

Re: キリ番がナニ・・。?w

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2012/11/30 12:33 投稿番号: [60002 / 62227]
toripan氏、おめでとう〜   パチ・パチ・パチ   \(^◇^)/

俺も昨日から狙ってたので、残念だった。

     しかし、気印 r13812に取られなくって、

           よかったっちゃ〜   万歳〜万歳〜万歳〜

南極捕鯨「してもいい理由」は揃ってます♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2012/11/30 11:53 投稿番号: [60001 / 62227]
実は先の投稿にある・1〜・4には3つほど穴があって、それを自覚したまま敢えて補足せずに使い回してたんだけど、反捕鯨ちゃん達が誰もその穴を見付けてくれないので、やはり自分で補足を書いてコピペ用に用意しとくことにしましたw




一つ目は「鯨は高度回遊性であり、複数国領海内をも回遊するそれを、たとえそれが公海上に移動した時でも、了解無しに捕ってはいけない」という何処かで聞いた風な物言いですが、

同じく「高度回遊性」であるマグロやカツオなどに関しては「高度回遊性で色んな国の領海内を回遊しても、公海上でならばそれを「一匹たりとも捕ってはいけない」などとは言われません。

単に国際的な取り決めにより、持続利用出来る様に国ごとの捕獲枠を設けて資源管理する、というだけの事ですので、捕鯨の場合も同じくクジラさんの持続利用を目的とした国際機関である




     国   際     捕     鯨     委   員   会   ・   I   W   C   で




商業捕獲の資源管理及びその為の捕獲調査を行ってる、というだけの事ですから、上の反対論拠は「マグロはいいけど、クジラさんだけはラメェェェッ!!」という事になり、成り立ちません。





二つ目は、「捕鯨は捕獲の仕方が残酷・即死しないから・致死時間が長いから、ダメである」「クジラは頭が良くて家族愛(?w)があるから駄目である」などという、オーセンティックな奴ですが、

「残酷」という感覚頼みの主観であったり、人間が利用対象とする動物が受ける『苦痛』を「死の瞬間、痛覚で感じるものだけ」に限定したり、世界中で捕獲対象となってるクジラさんと同じく家族愛が有り、

頭も良いイノシシや鳥類などへの狩猟・あるいはニュージーランドなどで盛んなスポーツハンティングに対する反対キャンペーンがほぼ全く見られない事から完全に「クジラさんの特別視」という




      「   価   値   観   の   押   し   つ   け   」




でしかない、という理由で却下できます。「価値観の押しつけはしてはいけない」とよく言いますが、もっと解かり易く言えば、それ以前に「価値観の押しつけは受け入れる必要が無い」という事ですね。↓

「クジラの苦痛」を捕鯨反対論拠にしてるクジラ愛護ちゃん達へ・・・♪①
http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/9097990.html

「クジラの苦痛」を捕鯨反対論拠にしてるクジラ愛護ちゃん達へ・・・♪②
http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/9098349.html

「奴隷の生」を与えるのは『人間として良い作法』?それ、誰が決めるの?w
http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/18085259.html

知能の高いイルカさんを食ってもよくて、仮に知能が低くても人間を食っちゃ駄目な理由♪
http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/18271477.html




三つ目の穴に関しては、上の二つと共に自分で先に思い付いた時点で纏めてたのですが、誤ってメモ書きを削除してしまったので忘れてしまいました。

もしかしてそれを指摘できる反捕鯨ちゃんが現れたならば、思い出すかと思いますが、ネット上の反捕鯨ちゃん達を見るにつけ、どうにも望み薄ですねぇ・・・w
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