さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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民主党の小平衆議院議員

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/27 19:58 投稿番号: [58440 / 62227]
http://nagasaki-kujira.jp/blog/wp-content/uploads/faba117c530d4371027e5143dc9e7b24.jpg

第24回「捕鯨の伝統と食文化を守る会」
http://nagasaki-kujira.jp/blog/archives/924

国際捕鯨委員会を知るための基本情報集

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/27 19:37 投稿番号: [58439 / 62227]
「国際捕鯨委員会を知るための基本情報集2012」
http://twilog.org/shimanomusume/date-120627
http://togetter.com/li/327953

発信器は来春に自然にはがれ落ちる

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/27 15:49 投稿番号: [58438 / 62227]
保護のアザラシ クール君   もうすぐ海へ
http://mytown.asahi.com/hokkaido/news.php?k_id=01000001206270003

2012年06月27日

大型プールに映る自分の顔をみながら、入るかどうか迷うゴマフアザラシ「航流」=紋別市のオホーツクとっかりセンター
http://mytown.asahi.com/hokkaido/k_img_render.php?k_id=01000001206270003&o_id=44034&type=kiji

■紋別   保護のアザラシ 特訓中

紋別市のオホーツクとっかりセンターに保護されているゴマフアザラシの子どもが26日、海へ帰る準備のために屋外の大型プールに移され、泳ぎや魚を食べる練習を始めた。
名前は「航流(クール)」。
北大北方生物圏フィールド科学センターは背中に衛星発信器を取り付けて来月1日に海に放し、市と共同で回遊行動を追跡調査する。

アザラシはオスで、生まれて間もない状態で4月8日に網走市の海岸で保護された。
センターの小さな浴槽がある部屋で飼育員がミルクや魚を与え、当時11キロだった体重は16キロに増え、すっかり体力もついた。

発信器は約120グラムで、毛に張り付ける軽量タイプ。
毛が抜け替わる来春に自然にはがれ落ちる。
昨年は保護したメスの「愛寿(あいす)」に張り付け、約10カ月にわたり、サハリンとの往復や、流氷期に知床半島を越えて納沙布岬や国後島周辺を回遊する様子をとらえた。

同科学センターの三谷曜子助教らは「今回はオスなので、昨年の愛寿との回遊状況との違いなどがあれば興味深い」と話している。
回遊記録はオホーツクとっかりセンターのホームページで公開していく。



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7月1日保護幼獣「航流」リリース、アザラシに発信機つけ
http://www.minyu.ne.jp/digitalnews/120627_2.htm

西脇茂利(鯨研参事)「同志が退職」

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/26 20:13 投稿番号: [58437 / 62227]
明日で23年間世界の反捕鯨の矢面に戦ってきた同志が退職。
下関で鯨類研究を続けるが、これからはあーやこーや言えない寂しさがある。
真剣やらんとこういう出会いはない。
http://twilog.org/Ryosyuisanakuma/date-120626

業務委託費年間890万円(当面2人態勢)

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/26 19:56 投稿番号: [58436 / 62227]
「鯨類研究室」設置へ
http://www3.nhk.or.jp/lnews/yamaguchi/4063096131.html

06月26日   09時13分
クジラを活用したまちづくりを進めている近代捕鯨発祥の地である下関市は、クジラの生態を研究する「鯨類研究室」を来月、設けることになりました。
これは25日に下関市の中尾友昭市長が定例会見の中で明らかにしたものです。
近代捕鯨発祥の地である下関市は、「くじらのまち日本一」を目指して地域の活性化に取り組んでいて調査捕鯨船団の誘致などの活動を進めています。
その一環として、新たにクジラの生態を研究する「鯨類研究室」を市が出資する財団法人「下関海洋科学アカデミー」の組織として来月中旬に設立することを決めたものです。
室長には、南極海などでの調査捕鯨にあたっている日本鯨類研究所の石川創調査研究部次長が就任します。
研究室ではクジラが浅瀬に入り込んで動けなくなる現象について情報を集めて原因を分析したり、下関沖でも見られるクジラの一種、スナメリがどのように行動しているかを調べたりすることになっています。
また、下関市内の学校に出向いてクジラについての授業を行うなど、市民にクジラのことをもっと知ってもらう活動も予定しています。
市では鯨類研究室の設置により、クジラのまちとしての雰囲気を盛り上げ、調査捕鯨船団の母港として誘致につなげたい考えです。

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下関市に「鯨類研究室」設置へ(山口県)
http://kry.co.jp/news/news8702372.html

[ 6/25 19:26 山口放送]
「くじらのまち日本一」を目指す下関市に鯨に関する研究や教育を行う鯨類研究室が作られることになった。
近代捕鯨発祥の地、下関市は去年9月、鯨を市の動物に制定するなど市をあげて「くじらのまち日本一」を目指している。
その取り組みを強力にサポートするのが今回新たに設けられる鯨類研究室だ。
海響館を運営する「下関海洋科学アカデミー」が設置するもので室長には日本鯨類研究所の石川創・調査研究部次長が就任する。
石川さんはこれまで南極海や北西太平洋での調査捕鯨に参加し調査団長も務めていて、いわば鯨類研究に関する第一人者だ。
鯨類研究室では座礁するなどした鯨や瀬戸内海のスナメリの調査を手掛けるほか小・中学校などでの講演も行う予定だ。
下関市の中尾市長は「下関としても母船の母港化、鯨日本一のまちを目指しているので学者が加わればブランド力も強まる」と期待感を示した。
研究室は7月中旬に設置されることになっていて、室長を務める石川さんは一足早く7月初めに着任するという。

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下関・鯨類研究室設置へ
http://www.tys.co.jp/NewsDetails.aspx?CID=76ad61b3-5ac1-42ee- 8fa2-cee84f622f1e&DID=ca2a134d-0c99-4cb9-81bf-439ec6a0 cf8c

2012年6月25日 20:39
学術面でもクジラ文化の底上げを図ります。
近代捕鯨発祥の地、下関市はクジラやスナメリの生態などを調査する「鯨類研究室」を新設すると発表しました。
鯨類研究室は市が下関海洋科学アカデミーに委託し、来月から市役所の田中町庁舎に設けるものです。
かつて商業捕鯨が盛んだった下関市はまちの財産として、クジラ文化の普及啓発に努めています。
研究室の設置もその一環で、室長には日本鯨類研究所からクジラ研究の第一人者、石川創さん(52)を招くとしています。
クジラの生態ほか、瀬戸内海に生息するスナメリの行動などを調査する予定です。
業務委託費は年間890万円で、当面は石川さんと職員1人の2人態勢です。
市内外の学校などへの出前講座なども検討しているということです。

石川創「下関で研究したい」今月末鯨研退職

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/26 19:30 投稿番号: [58435 / 62227]
下関市「鯨類研究室」設置へ   くじらのまち、学術面で底上げ
http://www.minato-yamaguchi.co.jp/yama/news/digest/2012/0626/4p.html

鯨類研究室の設置について
http://www2.city.shimonoseki.yamaguchi.jp/icity/browser?ActionCode=content&ContentID=1340676348516&SiteID=0000000000000&FP=toppage
http://www2.city.shimonoseki.yamaguchi.jp/icity/browser?ActionCode=content&ContentID=1340676348516&SiteID=0000000000000&ParentGenre=1337733713970

石川創さんが下関海洋科学アカデミーに勤務

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/26 07:00 投稿番号: [58434 / 62227]
中尾友昭下関市長定例記者会見(6月25日)
http://www2.city.shimonoseki.yamaguchi.jp/www/contents/1314838975920/files/20120625.pdf

①「鯨類研究室」の設置について
本市では、近代捕鯨発祥の地として、「くじらのまち日本一」を目指すため、くじら文化の情報発信や、市民への普及啓発を、積極的に行っています。
平成23年9月1日には、「下関市の動物」を「クジラ」に制定しましたが、この度、学術面でも、「くじらのまち」の底上げを図るため、鯨類等研究業務を、公益財団法人下関海洋科学アカデミーに委託し、「鯨類研究室」を設置することとなりました。
研究室は、7月中旬に、下関市役所 田中町庁舎(観光交流部庁舎)の2階に設置することといたします。
また、この業務に従事していただく方ですが、この度、財団法人日本鯨類研究所から、石川 創(いしかわ はじめ)さんを、お迎えして実施することとしております。
石川さんは、現在、財団法人日本鯨類研究所 調査研究部 次長で、獣医師でも在られます。
これまでに、日本政府許可による、南極海鯨類調査14回、北西太平洋鯨類捕獲調査3回、北太平洋目視調査に1回参加されており、このうち、7回は、調査団長を務めるなど、現地での調査活動に積極的に参加されています。
また、国際捕鯨委員会へも参加されています。
さらに、鯨類の学術論文・著書等も多数あり、鯨類研究の第一人者であります。
このことから、この度の業務に最適な人材ということで、公益財団法人下関海洋科学アカデミーに勤務されることとなりました。
業務の内容等については、研究業務として、鯨類のストランディングレコードのデータの蓄積、及び、データベース化の他、スナメリの瀬戸内海系群の個体行動調査 や、日本海のカマイルカの回遊ルート調査、等を行うとともに、教育・普及活動として、市内小・中・高校へ対応する出張授業プログラムの作成、財団法人 日本鯨類研究所が実施する、「くじら博士の出張授業」プログラムを活用した、大都市等での、「出張授業」の開催の他、調査研究成果を広報紙として刊行することとしております。
この研究室の設置により、文化的な活動に留まらず、鯨類の生態等の学術面にも積極的に関与し、真の「くじらのまち日本一」を目指してまいります。

香川謙二(IWC日本政府代表)が会見

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/25 21:28 投稿番号: [58433 / 62227]
http://www.suikei.co.jp/newsfile/2012/201206.htm#22


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(※参考)

2012年6月
香川謙二 農林水産省水産庁審議官
http://www.maff.go.jp/j/org/who/meibo/120621.html

2011年1月
水産庁 宮原次長、香川審議官と新旧会見
水産庁の宮原正典資源管理部審議官が11日付で次長に就任し同日、後任の香川謙二増殖推進部漁場資源課長と水産庁記者クラブで会見した。
「みなさんの意見を聞き、風通しをよくして、仕事を効率的に進め、明るい方向を出すことをモットーにしていきたい」と抱負を語った。
http://www.minato-yamaguchi.co.jp/minato/week1/2011/jan/m110112.html#3

2010年6月
香川謙二 漁場資源課長
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=45466

第2回「鯨の海構想」検討委員会(その1)

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/25 07:27 投稿番号: [58432 / 62227]
2012年6月24日(日)

第2回   鯨の海構想検討委員会議事録概要(その1)
http://park.geocities.yahoo.co.jp/gl/mikumanoseikeijuku/view/20120624

開催日   平成23年2月17日   於:太地町公民館大集会室


委員   谷脇幹雄(和歌山県水産局長)
せっかくの構想である。もっと世界的に通用するスケールの大きなものであるべきではないか。田辺市の海水浴場で、イルカと泳ぐ取り組み(民間)があり、年間3万人の動員があり、見学するだけで300円/人徴収した。太地町がイルカを貸し出ししているはずである。鯨の海構想での何らかの収益手段を考える必要がある。

委員   大隅清治(くじらの博物館名誉館長   日本鯨類研究所顧問)
構想が具体的になればなるほど気になるところが出てくるが、理想的には、森浦湾が鯨で満たされ、訪れる人が魅せられるようになることだ。ステップバイステップで、スケールの大きなものに育っていく。

委員   渋谷正信(渋谷潜水工業代表取締役)
いくつか気がついたことを羅列的に申し上げたい。
①先ず、実現できるところから段階的に実現していくことが大事だ。
②グローバルな視点や規模でということでご意見があったが、太地町は既に色々な意味で世界的だ。それぞれの段階の小さな事を世界的な手法と進め方でやっていけばいい。
③ネーミングが大事だ。議論の中で、「鯨牧場」や「くじらのサファリパーク」、「鯨の海」等さまざまな単語が使われているが、漢字かひらがなかカタカナがでも印象が違う。言葉の使い方を再検討した方が良い。
④議論場に女性がいない。女性が入ることで、広がりや柔らかさが出る。
⑤資源の再発見が重要。世界中の人が認めるような方法論で資源を発見していくこと、その活動自体が活性化につながる。
⑥さまざまな立場の人の意見に耳を傾けることが大事だ。独りよがりになってはいけない。
⑦埋め立てをしないというコンセプトは、非常に格式の高い見識であり、前面にもっと出すべきだ。つまり、自然を大切にするということだが、森浦湾の生態系はちゃんと把握されているのかという疑問がある。森浦湾の海象や海の条件をひとつひとつ、地域のみんなで調べ上げるという活動自体が、世界的に通じる普遍性をもつし、地域活動の共通認識化にもつながる。これを機会に、森浦湾の生物多様性や生物相をきちんと把握すべきである。

委員代理   森本陽司(和歌山県企画総務課長   和歌山県企画部長   柏原康文代理)
構想的には期待しているが、運営収支が気になる。運営主体は、公社ということであるが、一般財団か、あるいは公益法人になるのか、いずれかで税制も異なるので、具体的運営計画の際には配慮されたい。

事務局   運営を想定している公社は「一般財団」である。

委員   谷脇幹雄(和歌山県水産局長)
公有水面の占有については、どうなるのか。

事務局   今後、漁港区域の設定を想定しており、そうなれば管理者である町長の許可があれば占有許可が出せる。あとは漁業権との調整。



※扇ケ浜海水浴場(田辺市)のイルカ島のイベントはイルカと一緒に泳ぐことはしていなかったと思います。
http://www.nanki-mirai.jp/


作成者 美熊野政経塾 : 2012年6月24日(日) 20:41

鯨を神様として祀るこの恵比寿浜に捕鯨会社

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/25 00:27 投稿番号: [58431 / 62227]
こともあろうに、鯨の恩恵を得て、鯨を神様として祀るこの恵比寿浜に「捕鯨会社」が出来た。明治44年のことじゃ〜。
http://blogs.yahoo.co.jp/toraboss/6304025.html

映画「鯨と斗う男」/石巻市鮎川町仮設住宅

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/24 19:16 投稿番号: [58430 / 62227]
http://topsytimes.jugem.jp/?eid=928

映画「鯨と斗う男」主演高倉健
http://topsytimes.img.jugem.jp/20120624_26264.jpg
牡鹿半島 鮎川港
http://topsytimes.img.jugem.jp/20120624_26263.jpg

女房のお土産、その3

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/23 08:53 投稿番号: [58429 / 62227]
http://blogs.yahoo.co.jp/backy_ara/9102493.html

SS、4隻目の船調達へ

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/23 07:52 投稿番号: [58428 / 62227]
http://mikari1216.iza.ne.jp/blog/entry/2731113/

来月2日からIWC年次会合

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/22 21:39 投稿番号: [58427 / 62227]
http://www.minato-yamaguchi.co.jp/minato/week1/2012/june/m120622.html#4

第64回国際捕鯨委員会(IWC)年次会合が7月2日から6日まで、パナマのパナマシティで開かれる。
日本は、悪質な妨害活動を続けるシーシェパード(SS)に対する実効的措置を関係各国に求める他、
新たな保護区(サンクチュアリ)を提案するアルゼンチン、ブラジルの主張を阻止する方針だ。

副大臣としてあいさつ(佐々木隆博)

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/22 18:47 投稿番号: [58426 / 62227]
6/19   捕鯨の伝統文化と食文化を守る会
http://sasaki.tesio.net/?p=4773

女房のお土産

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/22 07:32 投稿番号: [58425 / 62227]
女房のお土産、その1
http://blogs.yahoo.co.jp/backy_ara/9080584.html
女房のお土産、その2
http://blogs.yahoo.co.jp/backy_ara/9090730.html

自分たちの仕事を失いたくないとする官僚

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/22 06:59 投稿番号: [58424 / 62227]
今ある『捕鯨』の実際は、水産庁、ひいては農水省の描いたフィクションなのである。
http://gqjapan.jp/2012/06/20/journalismkujira5/3/

捕鯨の伝統と食文化を守る会(玉置公良)

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/21 21:56 投稿番号: [58423 / 62227]
http://blog.goo.ne.jp/tamaki-kimiyoshi/e/232deae239aa2fdf0b76e46d97db763b

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(※参考2012年6月4日)
民主党捕鯨対策協議会役員6名が太地町視察
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=58345

捕鯨はナショナリズムの必須案件なんですよ

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/21 21:40 投稿番号: [58422 / 62227]
日本人の異様な味覚──あるいは、なぜ私は恐れるのをやめ 鯨を食べ続けるのか【5】
http://gqjapan.jp/2012/06/20/journalismkujira5/

自民党水産部会と捕鯨議連の合同会議

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/21 20:29 投稿番号: [58421 / 62227]
【平成24年6月20日(水)】
自民党水産部会と捕鯨議連の合同会議で7月に開催されるIWC年次会合への対応を議論
http://www.suikei.co.jp/newsfile/2012/201206.htm#20

活動報告(金子恭之)

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/20 21:47 投稿番号: [58420 / 62227]
第24回   捕鯨の伝統と食文化を守る会
http://www.kaneko-yasushi.com/blog120620091542.html

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鯨料理
http://d.hatena.ne.jp/tokyo-sasebo/20120620/1340157317

小松「調査捕鯨予算はマイナーとも発言」

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/20 21:31 投稿番号: [58419 / 62227]
@shimanomusume 16兆円(?)の復興予算が、短期的な視点の事業、ばらまき、市町村や漁協に配られる予算に
公認会計士を入れた会計の透明性と説明責任がないのが重大問題だと申し上げた。
調査捕鯨予算はマイナーとも発言。
河北記者は復興予算は全て東北の物との権利主張のつもりか。
posted at 12:57:43
http://twilog.org/romakomatsu/date-120620

@romakomatsu 今朝の河北新報を拝見しました。
→「便乗予算/震災名目、支出に疑問符<捕鯨に22億円>」
http://blog.kahoku.co.jp/saisei/2012/06/post-62.html  
私は、「復興を食い物にするような姑息な予算獲得がまかりとおる状況こそ、調査捕鯨の問題点を象徴している」と思います。
posted at 11:19:09
http://twilog.org/shimanomusume/date-120620

「捕鯨の伝統と食文化を守る会」憲政記念館

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/20 21:14 投稿番号: [58418 / 62227]
商業捕鯨再開に向け気勢 東京で「食文化守る会」
http://www.bonichi.com/News/item.htm?iid=6797

小松正之「復興を食い物にするような〜」

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/20 20:35 投稿番号: [58417 / 62227]
(1)便乗予算/震災名目、支出に疑問符/省庁主導、構想力欠く
<捕鯨に22億円>
http://blog.kahoku.co.jp/saisei/2012/06/post-62.html

かつて沿岸捕鯨の基地として栄えた石巻市鮎川港から南へ1万数千キロ。
南極海で操業する調査捕鯨船を反捕鯨団体の妨害から守る費用として国は昨年度、22億8400万円の予算を付けた。
予算の出どころは復興特別会計だ。
水産庁は「妨害に屈しない姿が、被災漁民を励ます」(国際課)と意義を強調するが、実際には、費用の大半が船団の燃料代で消える。
水産庁の説明を同庁OBの小松正之政策大学院大教授(海洋政策論)は「調査捕鯨船の燃料代と被災地の復興は無関係。次元が低すぎて論評にも値しない」と切り捨てる。
「復興を食い物にするような姑息(こそく)な予算獲得では、調査捕鯨の正当性にまで疑いの目が向けられる」と眉をひそめた。


写真:津波被害の爪痕が今なお深い鮎川港。被災住民のあずかり知らないところで、捕鯨関連の予算が使われようとしている=8日、石巻市
http://blog.kahoku.co.jp/saisei/20120620_a10.jpg

捕鯨の伝統と食文化を守る会に出席

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/20 07:17 投稿番号: [58416 / 62227]
捕鯨の伝統と食文化を守る会に出席。
初めて連れて行ってくださった職場の先輩(故人)を思い出す。
今年から会費が二倍に。
早めに切り上げて帰宅。
強風で徐行運転だったが、電車が止まる前に何とか間に合った。
うちの傍の鉄橋の風速が規制値を超えるとアウト。
http://twilog.org/secondsecretary/date-120620

矢作俊彦

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/19 23:29 投稿番号: [58415 / 62227]
日本人の異様な味覚──あるいは、なぜ私は恐れるのをやめ 鯨を食べ続けるのか【1】
http://gqjapan.jp/2012/06/11/journalismkujira1/
日本人の異様な味覚──あるいは、なぜ私は恐れるのをやめ 鯨を食べ続けるのか【2】
http://gqjapan.jp/2012/06/12/journalismkujira2/
日本人の異様な味覚──あるいは、なぜ私は恐れるのをやめ 鯨を食べ続けるのか【3】
http://gqjapan.jp/2012/06/18/journalismkujira3/
日本人の異様な味覚──あるいは、なぜ私は恐れるのをやめ 鯨を食べ続けるのか【4】
http://gqjapan.jp/2012/06/19/journalismkujira4/

Sea Shepherd offers to police Coral Sea

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/18 17:15 投稿番号: [58414 / 62227]
http://www.smh.com.au/environment/conservation/sea-shepherd-offers-to-police-coral-sea- 20120618-20jxc.html

官僚の意地

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/18 07:20 投稿番号: [58413 / 62227]
鈴木達治郎さんもそう仰ってました。
私「じゃあ核燃サイクルは捕鯨と同じじゃないですか!」
鈴木さん「はい、核とクジラなんです」。
米に認めさせたんだから意地でも撤退できない
RT @kama38: 核燃料サイクルはアメリカが止めさせたかったが、日本が是が非でもやりたいと主張して認めさせた
http://twilog.org/ikeda_kayoko/date-120617

食害の可能性は低い(アザラシ問題)

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/17 21:59 投稿番号: [58412 / 62227]
「乱獲前の推定、1,500〜4,800頭には達していない」
「ゼニガタアザラシの増加が資源量に影響している可能性は低い」
http://hokkaido.env.go.jp/to_2012/data/120530aa.pdf


(被害関係の情報)
・ サケの漁獲量減少に伴い、被害率が増加。
・ 日本近海太平洋側のサケ回帰率は、こ3年低い水準。
・ えりも地域のサケ以外他魚種漁獲量は、大きな変動はない。
・ ゼニガタアザラシの増加が全体資源量に影響している可能性は低いが、陸場付近の資源量に影響を与えている可能性はある。
・ 定置網において混獲された個体の胃内容からサケが検出されない場合もあり、定置網に入った全ての個体が被害を与えていない可能性も示唆された。
http://hokkaido.env.go.jp/to_2012/data/120530af.pdf

ウヨガキはSSが反捕鯨の本質と決め付ける

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/17 18:30 投稿番号: [58411 / 62227]
短絡的、思考停止、安易な方向に逃げ込み知った気になっている。

まあおれは慰安婦問題のことは全く分からんが、このウヨガキの安易さから察するに・・。


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シーシェパード が反捕鯨運動の本質を分かりやすくしてくれたように、
挺対協などのパフォーマンスが 慰安婦 騒動を分かりやすくしている。
これは僥倖なのである。
http://twilog.org/Hazama_Hisatake/date-120617

網にかかった魚を食い荒らす=漁業被害

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/17 18:08 投稿番号: [58410 / 62227]
ゼニガタアザラシ対策検討会
http://www3.nhk.or.jp/lnews/sapporo/7005821781.html

06月17日   10時51分
ゼニガタアザラシによる漁業被害の対策を考える検討会が日高のえりも町で開かれました。
えりも岬の周辺ではおよそ600頭のゼニガタアザラシが生息しているとみられ、網にかかった魚を食い荒らすなど漁業への被害が問題になっています。
16日、環境省が開いた検討会には大学の研究者やえりも町の担当者、それに地元の漁協の代表など10人の委員が出席しました。
会議ではデータの収集や捕獲する技術を確立させる調査のため、今年度、40頭を上限に猟銃などで捕獲することを決めました。
また、秋には川を遡上するサケを狙って集まるアザラシに嫌がる音を聞かせて近づかせないようにする実験や、アザラシが進入できないように定置網を改良することなどを確認しました。

これも同じ構図(調査捕鯨)

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/17 08:29 投稿番号: [58409 / 62227]
まず最初に「鯨研共同船舶の雇用の場の確保」っていうのがある。

末永く路頭に迷わないようにと。

“科学”は後付、理由なんかいくらでもこじ付けられる。

同じ構図

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/17 07:41 投稿番号: [58408 / 62227]
まず駆除ありき。

でもそれじゃあまりにも世間受けが良くない(露骨)ので一応“調査”という科学イメージでぼやかす。

環境省と漁業関係者、ここのどこが“科学”なんだい?


で例の太地町における水銀問題。

これは、まずは最初に安全宣言ありき。

環境省(国水研)と行政による(お手盛り“調査”による)安易な安全宣言。


構図は同じ。

“調査”という名の「駆除」

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/16 22:17 投稿番号: [58407 / 62227]
希少アザラシを捕殺調査へ   漁業被害の襟裳岬で
http://www.47news.jp/CN/201206/CN2012061601001594.html

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だからウヨガキたちが勘違いするんだな。



当たり前の事だけど、捕殺調査はクジラに限らない。
http://twilog.org/Hazama_Hisatake/date-120616
http://twilog.org/konoumaru/date-120616

漁業関係者から不満の声も上がっていますが

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/16 21:54 投稿番号: [58406 / 62227]
豪 世界最大の海洋保護区計画
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120614/k10015831513000.html

6月14日 18時18分
オーストラリア政府は、貴重な生態系を保護するため、世界遺産に登録されているグレートバリアリーフを含む周辺海域に、世界最大となる海洋保護区のネットワークを構築する計画を明らかにしました。
これは、オーストラリアのバーク環境相が、14日の記者会見で明らかにしたものです。
それによりますと、環境法に基づく海洋保護区を現在の27か所から60か所に増やし、世界最大の海洋保護区のネットワークを構築するということです。
この中には、ユネスコの世界遺産にも登録されているグレートバリアリーフなどが含まれ、総面積は310万平方キロメートルに上ります。
保護区では、貴重な生態系を守るために、指定区分に応じて、漁業や油田・ガス探査などが制限されるということです。
バーク環境相は、地球環境の保護と経済開発の両立をテーマにした国連の会議「リオ+20」が、来週から始まるのを前に発表した今回の計画について「海洋保護の観点から大きな一歩だ。オーストラリアは、この分野で世界をけん引していく」と述べました。
また計画には、漁業関係者から不満の声も上がっていますが、バーク環境相は、影響を受ける漁業関係者に対し、総額1億オーストラリアドル(日本円にして79億円余り)の補償金を拠出する意向を示しました。
計画は、今後、漁業者などとの協議を経たうえで、年内にも最終決定される見通しです。

ネガティブにNGOを見たいという福田さん

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/15 21:12 投稿番号: [58405 / 62227]
@fukupage どこまでもネガティブにNGOを見たいという福田さんの指向性もよくわかりました。
私はNGOであれ官僚であれメディアであれ普通の人であれ、共感できる部分をテコにして、お互いの可能な部分で連携すればいいと思っています。
http://twilog.org/shimanomusume/date-120615

水産庁「増加」IUCN「激減」

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/15 07:23 投稿番号: [58404 / 62227]
http://twilog.org/ishii_atsushi/date-120614

これで分かるのは、日本は何ら科学的管理もないまま、アブラツノザメを漁獲している、ということです。
日本政府はいつも科学的知見なしには何もしない、と言っていますが、これは間違い、ということになります。
国際漁業資源の現況-平成23年度現況-
http://kokushi.job.affrc.go.jp/H23/H23_39.html
posted at 10:56:06

ここでのアブラツノザメの資源状態は増加中となっていますが、IUCNレッドリスト
http://www.iucnredlist.org/apps/redlist/details/61413/0
では激減していて(軽度の)絶滅危惧種となっています。
どちらが正しいのか? 国際漁業資源の現況-平成23年度現況-
http://kokushi.job.affrc.go.jp/H23/H23_39.html
posted at 09:59:34

西脇茂利鯨研参事が和田小中学校で特別授業

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/15 06:59 投稿番号: [58403 / 62227]
クジラの生態学ぶ 和田中と南三原小
http://www.bonichi.com/News/item.htm?iid=6777

(※)
6月20日から南房総市和田でツチクジラ漁が始まります。恒例の鯨ゼミのために明日は安房博物館で打ち合せ、明後日は和田の小中学校でゼミ!
http://twilog.org/Ryosyuisanakuma/date-120612


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(2011年7月)
西脇茂利・和田鯨ゼミ
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=55342
和田でくじらゼミ 30・31日 南房総
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=55106

@fukupage これみてください!

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/14 23:24 投稿番号: [58402 / 62227]
@fukupage これみてください!
私の言いたかった部分を英語で報じてくれてます!!
AFP[北西太平洋で捕獲した鯨肉、入札で4分の3が売れ残り 調査捕鯨 ]
http://www.afpbb.com/article/economy/2883944/9111025
英語版→ http://www.google.com/hostednews/afp/article/ALeqM5ho8zFbbkTDLPlmGruVjI_iyJ_J7A?docId =CNG.a1b878f71ac27feae178698ffd633dd4.42 1
posted at 21:41:07
http://twilog.org/shimanomusume/date-120614


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フリージャーナリスト佐久間淳子(Junko Sakuma)氏が市民団体「イルカ&クジラ・アクション・ネットワーク(Iruka & Kujira (Dolphin & Whale) Action Network)」を通じて発表したレポートの中で、日本の世論は総じて調査捕鯨船に妨害行為を加えてきた反捕鯨団体への憤慨から調査捕鯨を支持していると分析した。
佐久間氏はさらに、日本人のこの感情に頼って捕鯨を続けている関係者の中には、日本の遠洋調査捕鯨船団に対する妨害行為を繰り返している過激派環境団体「シー・シェパード(Sea Shepherd Conservation Society、SSCS)」に感謝している人もいるはずだと指摘した。
http://www.afpbb.com/article/economy/2883944/9111025

However, the public supports whaling missions, mainly as a demonstration of their outrage against anti-whaling groups which have harassed Japanese whalers, said a report by freelance journalist Junko Sakuma, released by the Iruka and Kujira (Dolphin and Whale) Action Network.
"Among (Japanese whaling officials) who continue research whaling by relying on Japanese sentiment that 'anti-whalers are outrageous', there must be people who are secretly thanking Sea Shepherd," she said.
http://www.google.com/hostednews/afp/article/ALeqM5ho8zFbbkTDLPlmGruVjI_iyJ_J7A?docId =CNG.a1b878f71ac27feae178698ffd633dd4.42 1

日本鯨類研究所の広報担当者はAFPに対し

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/14 20:59 投稿番号: [58401 / 62227]
北西太平洋で捕獲した鯨肉、入札で4分の3が売れ残り 調査捕鯨
http://www.afpbb.com/article/economy/2883944/9111025?ctm_campaign=txt_topics
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