さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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枯葉剤すり替え論に「証拠」は不要です♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/11/22 08:34 投稿番号: [49987 / 62227]
ついでにこれも♪

今でこそ枯葉剤に含まれてたダイオキシンの影響は疑問視されてたりもしますが、当時「人間環境会議」が始まる数年前あたりから枯葉剤の人体や環境への影響は問題視され人権団体が騒いでいた大きなトピックだったんですけどねェ・・・。


「クジラの為だけに生きてる」rクン、今後何度も言ってあげるけど「枯葉剤すり替え論」に証拠など一切不要でしゅ♪↓


      『    人    間    環    境    会    議    』


と銘打った国際会議で、ベト戦の非人道的な無差別殺戮と枯葉剤散布による深刻な環境汚染、という、間違いなく当時最大の



     『   人   間   と   環   境   に   対   す   る   問   題   』



を扱わずに高々クジラ、しかも当時既に資源保護の為の捕獲枠設定など規制が始まっていた日本やソ連の慎ましやかな捕鯨を最大のテーマにして槍玉に挙げる、理由って一体何なんでしょうか・・・?

高々クジラの、それも全生息数のうち精々数%しか捕獲してなかった「ジャップと露助の捕鯨」が↓の問題よりもオオゴトなのかな?

枯葉剤がベトナムに残したもの
http://www.thewatch.com/news/headline0058-0610.htm

枯葉作戦とは何だったのか
http://ha6.seikyou.ne.jp/home/AALA-HOKKAIDO/kareha.htm

1990年代、カナダの研究チームが汚染地域の人々の血液、土壌、水、魚、鳥などの組織を調査し、その結果ダイオキシンのレベルが食物連鎖によって人間に蓄積されていることが判明しました。
土壌の汚染度は通常の地域よりも13倍も高く、人間の脂肪に蓄積されているダイオキシンの濃度は20倍も高いことがわかりました。

日本による研究により、頭蓋骨が開いたまま生まれてくる子供や指に異常をもって生まれてくる子供の確率が3倍も高いことがわかりました。2001年には科学者による調査によって、ホーチミンの近くのbinh-Hoaの町(この町は枯れ葉剤の「ホットスポット」と呼ばれています)で住民の血液調査をしたところ、ダイオキシンの濃度が通常の200倍もあることがわかりました。
http://10e.org/mt/archives/200505/071811.php

*枯葉剤は1962−72年に、田畑を荒れ地にして食料生産を阻止すること、およびホーチミン・ルートでの物の搬入を妨害するために、南北に走るチョンソン山脈に沿ったホーチミン・ルート(別名チョンソン・ルート)と南部に散布された。ラオスやカンボジアにも捲かれている。特に67−69年が多量であった。70年代になり散布量が激変し中止されたのは、生産していたダウケミカル社の生産ラインの労働者の体に起こった変調と、米兵に表れたベトナム・シンドロームと言われる汚染された症状などによって、米国内でベトナム戦争反対運動が起こったからである。
http://www.asiadisability.com/~yuki/105.html

2. 主要な枯葉剤である「エージェント・オレンジ」の主要成分は2,4,5-Tと2,4-Dでいずれも有機塩素系除草剤(芳香族)で、不純物ダイオキシン類は特に2,4,5-Tに多く含まれていた。先天奇形、皮膚疾患、癌、免疫疾患など「病気のデパート」。

5. 枯葉剤の納入業者の主力はダウケミカル(世界最大手の化学企業)、モンサントを中心とする米国9社で、三井化学も一部関与していたと思われる(原田,2004a)。

ダウケミカルはナパーム弾と枯葉剤で平和団体の抗議を受ける。ロッキーフラッツ核施設プルトニウム汚染で反核団体の抗議を受ける。
http://todakiyosi.web.fc2.com/text/defoliant.html

↑これ等が示すような重大な問題を「人間環境会議」の議題から外す理由ってナ〜〜〜ニ?w

核廃棄物投棄揉み消し論にも証拠は不要♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/11/22 08:18 投稿番号: [49986 / 62227]
当時既に甚大な環境破壊を問題視されていた


「ベトナムでの枯葉剤散布」という明確な   「   環   境   破   壊   」


だけじゃなくて、


「核廃棄物の海洋投棄」というこれまたクッキリとした   「   環   境   破   壊   」


も取り上げずにたかがクジラ、しかも当時既にIWCで捕獲枠規制がどんどん強化されていた慎ましやかな捕鯨をさも環境問題の如く大々的に



   「    国    連    人    間    環    境    会    議    」



でとり上げる、ってのが謀略じゃなかったら一体何なんだろうねェ・・・w


「枯葉剤散布」「核廃棄物の海洋投棄」を完全に無かった事にして、当時既に環境問題でもなんでもなくなっていたJAPと「アカ」ロシアの捕鯨を論う、なんて滅茶苦茶不自然な「国連人間環境会議」って名前の国際会議にこれ以上「証拠」が要りますか?w


アメリカが自国の粗相を糊塗する為にゴリ押しした「創られた環境問題」、それが「捕鯨問題」でしゅ♪

以降40年もの間茶番が続いてるって事だよねェ・・・



63 :もぐもぐ名無しさん :2010/08/30(月) 07:24:01
>>61
在日米人ジャーナリストのM.C.デービットソン氏は、味の素のPR誌「マイファミリー」75年7月号に、“捕鯨問題の光と影”と題する記事を寄稿し、その中で次の事実を明らかにした。
「捕鯨問題が表面化したのは、ストックホルムの国連人間環境会議であった。米国が捕鯨問題を持ち出したのは、核廃棄物の海洋投棄問題から目をそらすためだった。米国が海に投棄している核廃棄物の量は膨大である。米国の潜水艦はほとんど放射能に汚染されている。72年の環境会議で、核廃棄物の海洋投棄が問題になりそうな気配を察知した米国は、捕鯨問題に全力を投入した。そのせいか、核廃棄物の問題は議題にのぼらなかった。」
筆者はデービットソン氏に会った。彼は自信たっぷりに語った「私はワシントンの確かな筋から聞いたもので間違いはない。
ペンタゴンが猛烈なロビー活動をして、英国とフランスの動きを葬ったということだ。」
米国の著名なコラムニスト、ポール・ジェイコブス氏は、76年11月9日付けのデトロイト・フリープレス紙に、“反捕鯨運動に見られる人種差別”というタイトルで次のような評論を寄せた。
「現在の反捕鯨キャンペーンは、第二次大戦中の日系米人の収容所への監禁と似ている。米国社会には人種に対してぬぐい難い偏見が存在する。多くの保護団体のクジラを救うキャンペーンには、人種差別的要素が含まれている。
反捕鯨の活動家であったマイク・フィリップ氏は、そのねらいが米国人に内在する日本人への偏見に訴えていることを知って、逆にこのキャンペーンを非難している」米国における反捕鯨キャンペーンが、人種偏見と結びついていることは、日本の一部知識人と、日系米人の要人たちも指摘していた。かわいい、頭のいいクジラを殺して食べる日本人は、野蛮人であるとの印象を植えつけることによって、差別の根拠にしようというのが、そのねらいだというのだ。ジェイコブス氏は米国人の立場からこれを裏付ける証言をしたといえよう。

64 :もぐもぐ名無しさん :2010/08/30(月) 07:28:36
われわれは、デービットソン、ジェイコブス両氏の指摘した事実を、論説委員とのコンタクトのさい伝えた。
「反捕鯨運動の執拗さの背景がうかがえた」との感想を、ほとんどの人がもらした。

枯葉剤すり替え論に「証拠」は不要です♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/11/22 08:12 投稿番号: [49985 / 62227]
>「ベトナム戦争への批判(枯葉剤)を回避するために米国が捕鯨問題を持ち出した」なる陰謀論。

>でこの陰謀論は『誤りである』と否定されている。



↑は「だってそれを示す証拠が無いからッ!!」って論旨なんですが、「人権環境会議」の議題から当時世界最大の人権侵害と環境破壊であったベトナム戦争と、そこで使われた枯葉剤への追求を外す理由は存在しません♪↓


        〜        〜        〜


「枯葉剤責任問題すり替え論」

っていつもrくんや詐欺師のNっちことaplzsiaさんなんかが見つける度に、

「それ、証拠が無いからッ!!」

「ホラ、偉い学者さんもこうやって『証拠無い』ってゆってるしッ!!」

みたいに必死になって火消しするんだけどw

これ、証拠の有る無しは問題じゃないのね。

人権会議の議題からアメリカに不都合なテーマを外させて、それを誤魔化せる議題として「捕鯨問題」を盛り込め、なんてそんな浅ましい謀略の証拠なんか残してるワケが無いじゃない?

残してたらそれこそ大馬鹿だよね。
普通この手の汚い国家戦略命令って後の関係者証言か、不可解な銭の流れを示す書類ぐらいしか「証拠」なんて出てこないのに。誰も証言しないなら真相はずぅっと闇の中だよね。

もしかして、当時開催国スウェーデンの首相だったパルメ首相が暗殺されたのって、この件に関するデカイ証拠を握ってたからなんじゃないのぉ?↓

外交政策においては、第三世界問題や国連軍縮委員会(パルメ委員会)でイニシアティブを発揮するなどしたため高く評価されている。
彼はベトナム戦争に対するアメリカ合衆国の介入を強硬に批判し、大量の兵役忌避者や脱走兵を受け入れた。
(オロフ・パルメ首相wiki)

こんな人物だし↑ねェ・・・

国際連合人間環境会議(こくさいれんごうにんげんかんきょうかいぎ、United Nations Conference on the Human Environment)は、1972年6月5日から16日まで、スウェーデンのストックホルムで開催された。環境問題についての世界で初めての大規模な政府間会合である。通称として、「ストックホルム会議」とも呼ばれる。
(国際連合人間環境会議wiki)


      『    人    間    環    境    会    議    』



と銘打った「環境問題についての」国際会議で、ベト戦の非人道的な無差別殺戮と枯葉剤散布による深刻な環境汚染、という恐らく当時最大の


      『   人   間   と   環   境   に   対   す   る   問   題   』


を扱わずに高々クジラ、しかも当時既に資源保護の為の捕獲枠設定など規制が始まっていた日本やソ連の慎ましやかな捕鯨を最大のテーマにして槍玉に挙げる、なんて何処からどう考えてもオカシイ、アンバランスである、という事です♪

この「枯葉剤すり替え論」はそれを世界中の人達に認識してもらい、この「環境問題」の体裁を持たされた「捕鯨問題」の異常な有り方を知らしめるのに手っ取り早い方法である、と。

これってなんだか「環境問題と『環境保護』団体問題」みたいだねェ・・・w

一番重要な事、やるべき事を無視して、その重要な事から目を背けさせる為
或いはその事自体で利益を得られる為、に慎ましやかな営為である捕鯨を   「   問   題   」   として取り上げて大騒ぎする・・・というグリンピさんなんかの十八番でしゅ♪

Re: 渡部亮次郎

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/22 07:50 投稿番号: [49984 / 62227]
>公式「A問題から目をそらすために米国が捕鯨問題を持ち出した」に当てはめると。

じゃあ、なぜ「捕鯨問題」だったのか?。
これを説明してもらえるかな。
具体的に。

Re: 証拠を出さねえで信じろって言われたっ

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/22 07:48 投稿番号: [49983 / 62227]
>そりゃあんたたち、国民を舐めすぎとちゃう?
>国民はそこまで馬鹿じゃねえぞ。

だから、説明責任放棄の常習者であり、かつ妄想の権化である君を誰も支持しないわけだがw。

証拠を出さねえで信じろって言われたって

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/21 23:34 投稿番号: [49982 / 62227]
そりゃあんたたち、国民を舐めすぎとちゃう?

国民はそこまで馬鹿じゃねえぞ。

渡部亮次郎

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/21 23:16 投稿番号: [49981 / 62227]
公式「A問題から目をそらすために米国が捕鯨問題を持ち出した」に当てはめると。



「排気ガス公害問題から目をそらすために米国が捕鯨問題を持ち出した」

わははは!何でもありだな。

つまりこの程度だってこと。

Re: 陰謀論

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/21 23:04 投稿番号: [49980 / 62227]
まあ出てくるわ出てくるわ・・。w



米沢(ミスター天下り)が言い出しそれを梅崎(御用水産ジャーナリスト)が広めた

「ベトナム戦争への批判(枯葉剤)を回避するために米国が捕鯨問題を持ち出した」なる陰謀論。

でこの陰謀論は『誤りである』と否定されている。



http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=25417

----------

国際PRが仕掛けた(拾ってきた)M.C.デービットソンの

「核廃棄物の海洋投棄問題から目をそらすために米国が捕鯨問題を持ち出した」なる陰謀論。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=45863

でこれも証拠というものがない。

なにしろ根拠は『私はワシントンの確かな筋から聞いたもので間違いはない』なんだぜ、話にならんよ。

ちなみに『筆者はデービットソン氏に会った。』の“筆者”は梅崎な。

ってことはここでもまた梅崎が仕掛けてるってわけだな。




「A問題から目をそらすために米国が捕鯨問題を持ち出した」の“A”に何を当てはめたって、通じるぜ。w

これが陰謀論のカラクリなんだな。

陰謀論

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/21 22:32 投稿番号: [49979 / 62227]
陥りやすいんだよなあ・・簡単だから。

>背景を詳しく調査してみた。その結果、驚
>くべき事実が判明した。ビッグ3が、自らに向けられた公害問題とくに排
>気ガスの排出責任を追及するラルフ・ネーダー主導の反自動車運動とも
>言える消費者団体の攻撃を一時的に回避するため、彼らに莫大な資金を
>提供し、運動のうねりを捕鯨反対に向かわせて煽ったのである。

えーと一言、証拠はない、悔しかったら証拠を出すことだな。

反捕鯨運動に資金を出しているのは誰か

投稿者: tearsofscidgiphos 投稿日時: 2010/11/21 21:51 投稿番号: [49978 / 62227]
「1970年代から「80年代の前半にかけて私は園田直(故人)の下で
外務大臣や厚生大臣の秘書官として、捕鯨反対運動に直面した。ワシン
トンDCでは外務大臣一行の車列にデモを掛けられたことがあり、担当の
経済局幹部は欧州での国際会議で反対グループに生卵をぶつけられたり
もした。
そこでワシントンに留まって背景を詳しく調査してみた。その結果、驚
くべき事実が判明した。ビッグ3が、自らに向けられた公害問題とくに排
気ガスの排出責任を追及するラルフ・ネーダー主導の反自動車運動とも
言える消費者団体の攻撃を一時的に回避するため、彼らに莫大な資金を
提供し、運動のうねりを捕鯨反対に向かわせて煽ったのである。
その結果、クジラの巨大な脳容積や、音波によって同族間の緊密なコミ
ュニケーションをとっているらしいこと、ヒトと同様の哺乳類である事
を挙げて、「知能が高い動物を食べるのは残酷である」と食のタブーと
する意見が高まるなど資源としてのクジラ問題を離れた問題に捻じ曲げ
られる結果になった。このため捕鯨問題は感情問題に発展し、解決を一
層難しくしている。」
渡部亮次郎 http://chomon-ryojiro.iza.ne.jp/blog/entry/830584


「シーシェパードの船長ポール・ワトソンも『The ove』のルイス・セホイヤス監督ももとをただせば、環境保護団体グリーンピースの出自である。このグリーンピースもネーダーが作ったものらしい。もちろん、トヨタバッシングのシーン・カインの安全研究所もこの男が作ったものである。」
http://quasimoto.exblog.jp/12278881/

「人種差別思想によってユダヤ人の大量虐殺を実行したナチス。そのナチスが、大量虐殺に使用していた化学薬品=毒ガス=チクロンBガスの製造元であるICI=英国インペリアル・ケミカル・インダストリーの、「化学薬品」部門の責任者=英国貴族メルチット卿一族が、富豪ロスチャイルドから資金提供を受けている「世界的な環境保護団体」グリーンピースの英国支部の代表である。」
http://alternativereport1.seesaa.net/article/138009746.html

「国際連合環境計画の初代事務局長は誰だったか。モーリス・ストロングだ。1992年のブラジルでの地球サミットの責任者は誰だったか。モーリス・ストロングだ。ストロングは、悪名高いコロラドのアスペン研究所のメンバーでもある。同研究所を設立したのは、ビルダーバーガーで、アトランティック・リッチフィールド石油(ARCO)のロバート・O・アンダーソンだ。アンダーソンは地球の友という環境グループに資金提供しているが、その最高段階でつながっている他の組織は、
グリーンピース、WWF、シエラ・クラブ(シーシェパードのP.ワトソンが理事)、サバイバル・インターナショナル、アース・ファースト、世界資源研究所、ロンドン動物学協会、王立地理協会、自然管理委員会、動植物相保存協会、国際連合教育科学文化組織(UNESCO)  
など、数多くある。これもまた国内・国際機関のクモの巣となっていて、それを通して「環境保護」とは縁もゆかりもないような秘密活動が、しばしば組織されている。」
http://satehate.exblog.jp/8652153/

押さえておくべきこと?

投稿者: ihsara7345 投稿日時: 2010/11/21 12:15 投稿番号: [49977 / 62227]
お前が嘘つきだってことだろ(嘲笑)

それとも、GPかSSのバイトってことか。

あほか

糞虫↓

投稿者: ihsara7345 投稿日時: 2010/11/21 12:11 投稿番号: [49976 / 62227]
あほか

第2昭南丸船長は

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/21 08:12 投稿番号: [49975 / 62227]
シー・シェパードから殺人未遂容疑で刑事告訴された(ただし受理されず)くらいだから
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=40808

そりゃまあ事情聴取なんかたとえ要望があっても無視するわな。

つーか彼のところまで話は行ってないないだろうな。

押さえておくべきこと

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/21 06:48 投稿番号: [49974 / 62227]
MNZ also sought interviews with the captain and crew of the Shonan Maru No. 2 as part of its investigation. However, it could not compel Japanese authorities to conduct or facilitate these.
http://www.maritimenz.govt.nz/adygil/
「事情聴取の実施を模索したが、日本の当局が強制的に、実施をさせないようにしたか、もしくは、聴取の手助けをしなかった」
http://sasakima.iza.ne.jp/blog/entry/1900829/

While these interviews would have been useful, they were not considered essential to MNZ’s investigation, as it had already received and analysed a large amount of data from the Japanese vessel.
http://www.maritimenz.govt.nz/adygil/
「日本の船員への聴取は、(捜査に)有益だっただろうが、このことが、われわれの捜査に不可欠だったとは思えない。なぜなら、日本の当局から、多くの量のデータを受け取り、分析を行ったからだ」
http://sasakima.iza.ne.jp/blog/entry/1900829/


MNZは、ICPO(国際刑事警察機構)を通じて、日本の海上保安庁から、衝突当時の写真やビデオ、航海記録などのデータを入手しています。
http://sasakima.iza.ne.jp/blog/entry/1900829/
34. On 8 June 2010, MNZ received 〜
http://www.maritimenz.govt.nz/AdyGil/Investigation-report-Ady-Gil-Shonan-Maru -Hi-rez.pdf

Re: 双方に故意なし

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/20 23:39 投稿番号: [49973 / 62227]
>ぶつけることによって、調査捕鯨に注目と非難を集めようとする意図があったかもしれない。
>危険は覚悟の上

おーい、文句さんとあろうおかたが本気でそう思ってるのかい?

考えすぎだよ。


話は簡単。

カッカしてる昭南丸がアディ・ギルを脅かそうとした。

でビックリしたアディ・ギルがパニくり突進してくる昭南丸から逃れようと急発進。

Re: 喧嘩両成敗、とは聞こえがいいけど

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/20 22:16 投稿番号: [49972 / 62227]
とわいえ。
その「ストーキングな故意的異常接近行動」の末に衝突を現出させた行為を企図した理由が「捕鯨問題」らしいのでね。

もっとも、本来「問題」にできるほど、大した裏付理論も正当な根拠も無いし、やってる行為と結果を見ると「寄付者へアピール」するための「ビジネス」にしか見えないけれどもw。

Re: 双方に故意なし

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/11/20 22:02 投稿番号: [49971 / 62227]
>故意にぶつける?
>あの状況でそりゃないだろ?

普通の船ならな。

しかしAD号は、捕鯨妨害船で調査捕鯨を妨害し、世間の耳目を集めることを目的としている。目的のためには危険も顧みない。
ぶつけることによって、調査捕鯨に注目と非難を集めようとする意図があったかもしれない。
従って、故意の証拠がないからといって、過失による操船ミス以外考えられないということじゃない。

>そりゃまあ逃げたい一心で急発進するわな。

危険は覚悟の上だろw

Re: 喧嘩両成敗、とは聞こえがいいけど

投稿者: deathvoicescreaming 投稿日時: 2010/11/20 21:47 投稿番号: [49970 / 62227]
SSの行動および船舶衝突問題は「捕鯨問題」とは全くもって無関係なんだけどね。
AAPがカルトって書いたのがそんなに気に入らないのかね。

Re: 喧嘩両成敗、とは聞こえがいいけど

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/20 21:24 投稿番号: [49969 / 62227]
>いねえよ。

だれが「やらせ」ビデオの話なんかしてる?。
自分で貼ったブログの航跡図を無視するなよw。
不公正のきわみだなあ。君はw。

Re: 喧嘩両成敗、とは聞こえがいいけど

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/20 21:13 投稿番号: [49968 / 62227]
>SM2へ接近を続けたのはAG。
>衝突直前までそれは続いているw。

いねえよ。



http://www.youtube.com/watch?v=EfgPgnyX0ak&feature=PlayList&p=1318FCAAB6C1F843&index=16

Re: 喧嘩両成敗、とは聞こえがいいけど

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/20 19:31 投稿番号: [49967 / 62227]
なるほど。
「赤いハンカチ」=r13812   というわけですね。

『「第2昭南丸」は「アディ・ギル号」を脅かすつもりで、寸前で左旋回して回避すればいいやという思惑の下、コースを「アディ・ギル号」に向けたのだが、ところがほぼ停止状態にあった「アディ・ギル号」はそれに驚き回避しようと急発進してしまったため、結果的に左旋回してきた「第2昭南丸」と接触衝突してしまう。』

SM2へ接近を続けたのはAG。
衝突直前までそれは続いているw。

航跡図をみればそれが容易にわかるんだけどね。
事実を「看ない」のは、もう殆ど君らの癖だからなあw。

喧嘩両成敗、とは聞こえがいいけど

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/20 19:18 投稿番号: [49966 / 62227]
http://blog.goo.ne.jp/flagburner/e/60e39038e395bd2419ae5fc3fbd7f382

Ady Gil and Shonan Maru No. 2 collision on 6 January 2010
http://www.maritimenz.govt.nz/adygil/
http://www.maritimenz.govt.nz/AdyGil/Investigation-report-Ady-Gil-Shonan-Maru -Hi-rez.pdf

来年のIWC会合は英国領ジャージー島

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/20 17:29 投稿番号: [49965 / 62227]
IWC:来年の年次総会、7月に英領で
http://mainichi.jp/select/world/news/20101120dde007030043000c.html

【ロンドン共同】国際捕鯨委員会(IWC)は19日、来年の年次会合をイギリス海峡南部の英領チャネル諸島ジャージー島で7月3〜15日に開催すると発表した。全体会合となる総会は、例年通りなら最後の5日間、11〜15日となる見通し。
モロッコで開かれた今年6月の総会は、日本の商業捕鯨を事実上容認する議長・副議長提案をめぐって決裂。今後の方針も次回開催地も決められなかった。ジャージー島での総会は、IWCが捕鯨国と反捕鯨国が対立したまま機能不全に陥っている状態を打開できるかどうかが問われる場となりそうだ。

Re: ピーター・ベスーン曰く

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/20 10:15 投稿番号: [49964 / 62227]
>自分にも若干の責任があったことを認めながらも

日本で海事審判にかけたら、暴力妨害行為を理由に過失割合が変わりそうだが。

自分は無実   ⇒   若干の責任
殺人未遂   ⇒   故意

流れに合わせて主張がコロコロ変わるのもまた、反捕鯨ちゃん共通。

それにしても、当初からAG号の沈没原因を相手に求めながら「自作自演だった」と告白したことで明らかになった、自沈に際してのSSの「故意」は一方的に無視しておいて、衝突には相手の「故意」のみを主張し、自分達には「故意はない」とはねw。

大きな問題となったのは調査捕鯨ではなくて、カルトの異常性の方だった。
擁護を続ける国家の渋面が目に浮かぶw。

Re: AAP←某記者の意向が反映されているよ

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/20 10:05 投稿番号: [49963 / 62227]
>ある程度の中立性を要求される記者という立場で普通“カルト”って書くかい?

そんなことも「気付けない」んだね。

法や社会倫理を無視する人間に向けても中立性を配慮するほうが余程記者として相応しくないだろw。

事実を書いているだけ

投稿者: kujira111111111111 投稿日時: 2010/11/20 08:32 投稿番号: [49962 / 62227]
ああいえばこう言う、こういえばああ言うww

普通の人が見れば、反捕鯨はカルト宗教なのさw

AAP←某記者の意向が反映されているよう

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/20 07:03 投稿番号: [49961 / 62227]
ある程度の中立性を要求される記者という立場で普通“カルト”って書くかい?

偏向記者。


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2010年11月19日
「双方の船長に危険回避義務違反」
http://www.25today.com/news/2010/11/post_5055.php

Re: 座談会 粕谷俊雄 加藤武史 関口雄祐

投稿者: marique625 投稿日時: 2010/11/20 00:43 投稿番号: [49960 / 62227]
拝啓〜殿(笑)って書いて直接聞けよ。
メールアドレスくらい掲載してるだろ。

Re: 座談会 粕谷俊雄 加藤武史 関口雄祐

投稿者: deathvoicescreaming 投稿日時: 2010/11/20 00:25 投稿番号: [49959 / 62227]
で?
ここで聞かんと本人らに聞きなよ

Re: ピーター・ベスーン曰く

投稿者: deathvoicescreaming 投稿日時: 2010/11/20 00:24 投稿番号: [49958 / 62227]
で?

Re: 座談会 粕谷俊雄 加藤武史 関口雄祐

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/19 22:38 投稿番号: [49957 / 62227]
おれが不思議に思うのは

佐々木とかライフルマニアとかが

なぜ関口の著作を褒め称えたのかということ。

だって関口は著作の中で南極海に関しては懐疑の目を向けてるんだぜ。


実に不思議なのである。

Re: 座談会 粕谷俊雄 加藤武史 関口雄祐

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/19 22:29 投稿番号: [49956 / 62227]
関口雄祐
調査捕鯨については、開始からもう二十年にも
なりますが、生息頭数の決定的な結果は出ていません。
わざわざ南極まで行って獲るのは、理論としても
言い訳としても、成り立ちません。

粕谷俊雄
調査捕鯨は問題を多く含んでいますので、私も
やめたほうがよいと考えています。第一に、
生態系の解明という目的の達成はきわめて困難で
あるし、その成果を水産資源の管理に応用できる
見込みもない。第二に、条約は、一〇〇〇頭超の
鯨類を無期限に獲るという大規模な調査捕鯨を
認めているとは考え難い。第三に、科学者が主体性を
持った科学研究なのか、社会・経済的意図が現れた
企画なのか疑問がある。第四に実験動物の扱いに
関して研究者が求められている倫理基準の視点からも
疑問が出されている。

ピーター・ベスーン曰く

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/19 18:01 投稿番号: [49955 / 62227]
3news
「海上の衝突では決して一方が100%で他方が0%ではない。罪はつねに両方にある」と答え、自分にも若干の責任があったことを認めながらも、
「捕鯨を止めさせるために戦った自らの行動に後悔はない」と語っていると伝えた。

ニュージーランド・ヘラルド紙
ベスーン氏は第2昭南丸船長を「殺人未遂罪」とした初期の声明を撤回したものの、
第2昭南丸がアディ・ギル号に対して、意図的に損害を与えようとしたと断固主張しているという。
同紙のインタビューでは「アディ・ギル号を沈めたことで、大きな問題となっている日本の調査捕鯨活動に、世間が注目したことが重要だ」と語っている。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=1119&f=national_1119_016.shtml

Re: 白々しい水産庁

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/19 15:28 投稿番号: [49954 / 62227]
>ま、水産庁に良心を求めてもしょうがねえけどな。

ま、このあたりがrちゃんの「限界」かなw。

NZの海事当局が「双方故意なし」としたのは、彼らがSSの妨害行為を全く違法と考えてないから。
一方、日本の見方は「違法」である妨害を起こしている延長上の事件だから「故意」の存在ありだ。

という大元からの「見解相違」があるからにすぎない。これは日本側の良心云々とは全く関係が無い。

なお、SSはたまたまそこに居た航行者ではないのだから、IWCで「暴力妨害」への反対に同意しているはずの「NZの良心不在」の方が結構問題なんだがねw。

NZにとって南極海は

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/19 12:15 投稿番号: [49953 / 62227]
自国領海であり、漁場ではなく、かつ暴力的妨害行為も理念が好ましければ「故意」を汲むには値しない・・・という理屈かねえw。

Re: 双方に故意なし

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/19 11:16 投稿番号: [49952 / 62227]
>双方に故意なし

過失相殺ということだよw。
普通によくある海事の判定だね。

>まあこれば見れば判ること。
>でもだな、仕掛けたのは第2昭南丸なんだぜ。

まったくもって「矛盾ちゃん」だなあ。君はw。
過失度合を問うなら漁場に侵入した「目的外行為」の方が重い筈だが。

Re: 今現在放牧してる国にしか出来ないなら

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/19 11:13 投稿番号: [49951 / 62227]
>それは転用と呼び開拓とは呼ばない。

転用はコンセプトであって開拓はその手段だが。。。
ことば遊びこそどうでもいいなw。

「転用」だろうが「開拓」だろうが、「何も要らない」という嘘をカバーできるような事にならないがねw。

篠原孝農林水産副大臣記者会見

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/19 11:11 投稿番号: [49950 / 62227]
http://www.maff.go.jp/j/press-conf/v_min/101118.html

平成22年11月18日(木曜日)18時00分〜18時26分 於:本省会見室


記者
シー・シェパードの件なんですけれども、今年1月に、南氷洋で、シー・シェパードの船と、日本の調査捕鯨船が衝突したんですが、それについて、ニュージーランドの当局がですね、両方とも悪いと、両方とも衝突回避をしなかったというような報告書を、今日まとめたんですけれど、これについてのご見解を。

副大臣
ニュージーランド政府も、ああいう事故が起こったら捜査しなくちゃならないのは、あんまり、同じだとは言えないかも知れませんが、尖閣列島の問題なんかと同じだと思いますが、領土問題でないですけどね。それで、両方悪いとかいう報告書書くのは、「何でかな」とは思いますけれども。別に、あんな、日本だったら、いちいち、そんなことはしないと思いますけどね、それをやってられるのは、どうぞというか、あの、どうぞというか、ああ、そうですかということしか言いようがない。

記者
日本側の水産庁の主張では、向こうが、ぶつかってきたんだということでしたけれども、そこは変わらないですよね。

副大臣
それは、私は変わらないと思います。少なくとも、私が聞いている限りでは、シー・シェパードの船の方は、あれです、船員がですね、ちゃんと遠洋に、船を乗り出して行ったりできない。そういう資格を持ってない人たちだったそうですしね。だから、非は、専ら、私は、あちらの方にあると思います。ですけど、ニュージーランド政府は、双方に非があるというのは、両方ともぶつかるのが分かっているのに、あんまり、それを回避しなかったというようなことを書いて、両方悪いというふうに書いているようですけどね。

記者
関連なんですが、これは、船籍国である日本とニュージーランドは、両方調査をしなければいけないという事案だと思うのですけれども。私の理解では、双方が悪いというよりも、双方について、意図的に衝突を引き起こした証拠は見つからなかったという内容のレポートだと理解しているんですが。

副大臣
ああ、そうですね。意図的に、意図的に、何か一生懸命回避はしなかったけれども、ぶつけ、意図的にぶつけようとしたのではないというふうになってます、はい。ニュージランドの報告はですね。日本は、だから、そこ、そこのところは、そこのところ、ちょっと、どっちが、日本は、あとで、やって、ニュージランドの海事報告書、うん、日本の報告書というのはあるのかと。日本がやるべきかどうかというのは、私は、よく分かりません。すいません、調査をするべきかどうかというのは。水産庁に聞いてみて。分かれば、今。


記者
ちょっと確認なんですけれども、ニュージーランドから、この報告が、出たということの受け止めを、今日は伺いたいと思って来たのですが、日本政府としては、先方に非があるという立場に変わりはないという。

副大臣
ええ、変わりありません。ああいう危険な行為をされたのでは、たまらないんで。我が方に非がなくて、あのシー・シェパード側にあると。アディ・ギル号の方に非があるという立場は、全く変わりません。

Re: 1haで牛1頭の乳牛は事業が成立しませ

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/19 11:07 投稿番号: [49949 / 62227]
まあ、ダラダラ書いても無駄だなw。

文句君は、現実無視で嘘をついたし、その嘘を隠ぺいするためにコロコロ言い分を議論の方向に合わせて勝手に変える癖があるということだよ。

そういう人物が他者からどう評価されているかは、言うまでも無いw。

Re: 白々しい水産庁

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2010/11/19 10:42 投稿番号: [49948 / 62227]
アール13812号、無駄な投稿は止めろ。

アールが精神異常者だってことは、
一度でも投稿を読んだ人であれば知っている。
だから、独りよがりの、お馬鹿投稿は無意味!   (;一_一)
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