同じ調査?
投稿者: kujira77777 投稿日時: 2004/10/03 03:05 投稿番号: [4815 / 62227]
ほう、じゃその証拠を出してもらいましょうか?
つまりいつ(期間)どこが主体となってどのような目視調査したのかを
●ミンク、ニタリ、マッコウ、イワシそれぞれの場合(北西太平洋)
について答えてもらいましょうか?
そんだけ自信があんだったら答えられるわな?
●いつ(期間)
●どこが主体となって
●どのような目視調査したのか?
>その上でミンククジラやニタリクジラというのは資源
>量が確定している。その同じ調査でイワシクジラやマッ
>コウクジラだって目視調査をしている。同じ航海で同じ
>船団、同じ要員で鯨類を同時に同じ手法で調査している訳です。
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(なお参考として歴史認識↓)
●モラトリアムにより1988年〜1993年は捕獲数が0。
つまり目視採集(捕獲)船などは出港していない。
●1994年から北西太平洋でも捕獲調査捕鯨が始まる。
●北西太平洋で目視専門船が初めて登場したのは
(目視採集船にプラスして)たしか1996年からだったと思う。
■オホーツク海−西太平洋ミンククジラの
目視調査期間は1989年〜1990年で
日本が実施。
■西部北太平洋ニタリクジラの
目視調査期間は1988年〜1996年で
日本が実施。
これは メッセージ 4812 (ts657738 さん)への返信です.
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