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詐欺師Kの敗北宣言

投稿者: ts657738 投稿日時: 2004/10/03 14:14 投稿番号: [4816 / 62227]
  もはや、反論することは諦めました。今までの質問には一切反論できません。
  詐欺師Kといたしましては、もうTS様に反論できませんので、今までの質問は一切無かったことにしてください。敗北宣言いたします。
  まあ、何も反論できずに、一方的にどのように調査しているのか、教えてくださいTS様と書いてきた以上は敗北宣言と受け止めても差し支えあるまい。
  私は相手の挑戦に反論できるが、負け犬詐欺師Kは何も回答できずに話題を逸らすだけしかできない。これは負け犬詐欺師Kの敗北宣言であると理解しておこう。

  負け犬詐欺師K。なにやらオバーチャンから資料もらって得意満面といきたい所だろうけれど。負け犬詐欺師Kもオバーチャンも日本語が弱いのか。
  毎度不思議なことながら、私とAがやりあっている内容を全く見ないままに話を逸らそうとするから無駄な努力をしてしまう。
  Aは日本の主張がIWCでは認められなかったと頑張ってみた。逆に見るなら日本はIWCに主張するだけの調査をしていることになる。
  負け犬詐欺師Kのお馴染みに「捕ってナンボの調査捕鯨」。勿論、そんなのは物事理解できていないだけ。毎シーズン行っている調査プロジェクト、その調査船は目視採集船と目視専門船という呼び方をしている訳です。

  http://www.icrwhale.org/02-A-35.htm
  「2004年北西太平洋鯨類捕獲調査(JARPNII)−沖合域調査航海を終えて」
『北西太平洋とオホーツク海を回遊するミンククジラ(オホーツク海・西太平洋系統群)の資源量は、国際捕鯨委員会(IWC)によって25,000頭と推定されています。この資源に悪影響を及ぼすことなく捕獲枠を算出させる改訂管理方式(RMP)の適用に際して必要な系群構造に関する情報を得ることを主目的に、1994年から1999年までミンククジラ捕獲調査(JARPN)を実施しました。
  JARPNを第二段階へと発展させた第2期北西太平洋鯨類捕獲調査(JARPNII)が2000年から開始され、2年間の予備調査の結果を受けて、2002年から本格調査が開始されました。 JARPN IIでは、最も優先される課題は、鯨類が餌として消費している生物の種類や、量、それに嗜好性などを調べて鯨類の摂餌生態を解明すると共に、それらの相互関係を基にした生態系モデルの構築を進めて、鯨類を含む日本周辺海洋生物資源の複数種一括管理に貢献することにあります。
  捕獲調査対象種として、従来のミンククジラ(体長平均8m、資源量25,000頭)に加えて、海洋生態系に及ぼす影響がミンククジラを凌ぐと推定されている、大型で資源量が多いニタリクジラ(体長平均13m、資源量23,000頭)やマッコウクジラ(体長平均雄15m・雌11m、資源量102,000頭)、更にミンククジラの資源量を超えるまでに資源が回復してきていることが最近の調査から明らかになったイワシクジラ(体長平均14m、資源量67,600頭)にまで調査対象を拡げました。また、生息環境と比較するため、クジラの捕獲調査と平行して、計量魚探や表中層トロールによる餌生物調査が実施されております。
  JARPNIIではこうした摂餌生態の解明の他に、汚染物質が海洋生態系に及ぼしている影響の解明や、各鯨種の資源構造の解明にも引き続き取り組んでいくことにしております。』
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