Re: 横:Re: BEKOFF「倫理と海洋哺乳類」6
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/09/18 11:17 投稿番号: [47857 / 62227]
>>そこに「儲けを大きく出来る可能性」があり、「それを求めてはいけない理由・制限」が存在しない以上
>まあ、普通は「(調べれば儲けを大きく出来る)可能性があります!」
→「よっしゃ、予算付けたるから、調べてみ!」
→「どうやった!?」
→「20年調べたけど、だめでした」
→「なんでや?」
→「・・・・、もっと調べれば・・・・」
→「アホッ!能書き垂れてんと、ちょびっとでも儲けてこんかいっ!」だなw
商売をなめたらいかんよw
相変わらず見苦しい話題転換だねェ・・・w
ハイ、捕獲調査自体は「商売」ではアリマセンので、上に書いたように「もっと調べれば増大できる可能性がある」以上、「やってはいけない/やめなければ・変えなければいけない」理由が存在しません♪
>貢献度からいえば、系統数調査→削減の方が有用だろうし、こっちの方が調査結果も確実だろうな。
キミはその具体的な必要性の説明・手法・実現方法も全く説明できないままなんだけどね♪↓
ttp://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4
c0a1aa&sid=1834578&mid=47342「オーストラリアやニュージーランド領海内」で繁殖・子育てしてるミンクやザトウを「捕殺調査」する方法をお聞かせ願いたいものでしゅねェ・・・w
これは メッセージ 47854 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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