Re: 公益法人も事業仕分けの対象に
投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/12/08 12:06 投稿番号: [39982 / 62227]
>商業捕鯨時代:10年以上に渡って年間何千頭も取っていたときの、データはあるか?
>俺:ある
小芋:調査捕鯨してないから、データはないんだ〜! ←事実と違うバカ(笑)
ナニ自分に都合よく改ざんしてんの?私:「20年以上前の古いものしかない」だよ♪
>俺:否。調査捕鯨の調査方法はサンプリングの段階で、大きな不確かさを伴う。一般科学論としてこのような場合、絶対正しく信じられる蓋然性はない。
「20年以上前の『偏った商業捕獲サンプル』でのNMPデータ」よりもランダムサンプリングである「今現在最新の」調査捕鯨データの方がより信頼できるのは「決まってるじゃん」♪
ハイ知ったかmonnkuクン、キミが絶対答えたくない質問を三たびしてあげよう♪↓
・海洋環境も対称生物資源状況も「20年以上前と全く不変」ですか?そうじゃありませんか?
>俺:否。理由は同じく調査捕鯨の不確かさによる。
私:NMPデータは「歩度優先の偏った商業捕獲」によって得られ、しかも20年以上前の状況しか反映していませんので現調査捕獲データより遥かに「不確か」でしゅ♪
>俺:否。調査実測値が「常識の範囲」より狭められた、信頼できる値であるためには、両者の値と、両者の信頼性が公開されないとわからない。
なんだキミが知らないんじゃなくて公表されてないんじゃん。
それなら「狭まってないかどうか」の判断基準がないのにあてずっぽう言ってたわけだ、キミはw
>例えば、自然死亡率がマイナスであったりすると調査の不確かさが「常識の範囲」を超えているのはほぼ確証的である。何故ならいかに想像を逞しくしても、マイナスの死亡率は「常識の範囲」に入らない。
予め決められた「常識の範囲」に態々マイナスを含める馬鹿は居ません♪
自然死亡率の「推定範囲」がマイナスを含むのは「範囲」をあらわすのに数値に幅を持たせる必要があるから「ゼロを跨ぐだけ」で、実際の数値代入には「ゼロ以上」を使います。アタリマエだよ馬鹿w
尚「自然死亡率」の値はほぼ一桁の小さな数値なのでその「推定範囲」の表記がゼロを跨ぐ可能性は充分にあります♪
monnkuクンはそれを知らないみたいだけどw
>俺:繁殖域。単にデータの有無だけでなく、生後1年半未満の若齢クジラ、出産時期・授乳時期の雌クジラは採餌域である南極海は訪れず、生態史中この時期を調査するためには繁殖域調査が必要。
ハイ、その場合は南氷洋より遥かに広範な「南半球全域」に数千もの人員と船舶を派遣して南半球の冬場、精々半年以内の間に調査を終えなければなりませんし、「若年自然死亡率」を調べるのにmonnkuクンの言うように「捕殺」しては元も子もないwので自然、母子への張り付き観察、という方法しかアリマセン。
はて、数百億は掛かりそうなこのおカネ、何処から捻出するのでしょ〜〜〜か?w
南氷洋で標識打って追跡すれば反捕鯨ちゃんが言うには「調査捕鯨の1/10程度の費用」という事らしいので精々5〜6億、コレを南極での捕殺と併用すれば繁殖域での「実地」調査は要りません♪
>俺:ある
小芋:調査捕鯨してないから、データはないんだ〜! ←事実と違うバカ(笑)
ナニ自分に都合よく改ざんしてんの?私:「20年以上前の古いものしかない」だよ♪
>俺:否。調査捕鯨の調査方法はサンプリングの段階で、大きな不確かさを伴う。一般科学論としてこのような場合、絶対正しく信じられる蓋然性はない。
「20年以上前の『偏った商業捕獲サンプル』でのNMPデータ」よりもランダムサンプリングである「今現在最新の」調査捕鯨データの方がより信頼できるのは「決まってるじゃん」♪
ハイ知ったかmonnkuクン、キミが絶対答えたくない質問を三たびしてあげよう♪↓
・海洋環境も対称生物資源状況も「20年以上前と全く不変」ですか?そうじゃありませんか?
>俺:否。理由は同じく調査捕鯨の不確かさによる。
私:NMPデータは「歩度優先の偏った商業捕獲」によって得られ、しかも20年以上前の状況しか反映していませんので現調査捕獲データより遥かに「不確か」でしゅ♪
>俺:否。調査実測値が「常識の範囲」より狭められた、信頼できる値であるためには、両者の値と、両者の信頼性が公開されないとわからない。
なんだキミが知らないんじゃなくて公表されてないんじゃん。
それなら「狭まってないかどうか」の判断基準がないのにあてずっぽう言ってたわけだ、キミはw
>例えば、自然死亡率がマイナスであったりすると調査の不確かさが「常識の範囲」を超えているのはほぼ確証的である。何故ならいかに想像を逞しくしても、マイナスの死亡率は「常識の範囲」に入らない。
予め決められた「常識の範囲」に態々マイナスを含める馬鹿は居ません♪
自然死亡率の「推定範囲」がマイナスを含むのは「範囲」をあらわすのに数値に幅を持たせる必要があるから「ゼロを跨ぐだけ」で、実際の数値代入には「ゼロ以上」を使います。アタリマエだよ馬鹿w
尚「自然死亡率」の値はほぼ一桁の小さな数値なのでその「推定範囲」の表記がゼロを跨ぐ可能性は充分にあります♪
monnkuクンはそれを知らないみたいだけどw
>俺:繁殖域。単にデータの有無だけでなく、生後1年半未満の若齢クジラ、出産時期・授乳時期の雌クジラは採餌域である南極海は訪れず、生態史中この時期を調査するためには繁殖域調査が必要。
ハイ、その場合は南氷洋より遥かに広範な「南半球全域」に数千もの人員と船舶を派遣して南半球の冬場、精々半年以内の間に調査を終えなければなりませんし、「若年自然死亡率」を調べるのにmonnkuクンの言うように「捕殺」しては元も子もないwので自然、母子への張り付き観察、という方法しかアリマセン。
はて、数百億は掛かりそうなこのおカネ、何処から捻出するのでしょ〜〜〜か?w
南氷洋で標識打って追跡すれば反捕鯨ちゃんが言うには「調査捕鯨の1/10程度の費用」という事らしいので精々5〜6億、コレを南極での捕殺と併用すれば繁殖域での「実地」調査は要りません♪
これは メッセージ 39973 (monnkuii5gou さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/39982.html