Re: 公益法人も事業仕分けの対象に
投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/12/08 12:49 投稿番号: [39983 / 62227]
俺:前者。繁殖域の調査だけは衛星標識調査に頼るために多大な努力を払い、二年後回遊までの非致死的調査(バイオプシー採取・標識の取り付け・衛星モニタリング)を行うことは、常々捕鯨推進者のいう通り、多大なコスト・労力の負担になるため、現実的でない。また若齢クジラ、出産時期・授乳時期の雌クジラのデータも入手できない。
南氷洋より遥かに広範な「南半球全域」での捕獲を含む調査は標識を使った複数年度衛星追跡などより遥かに大きい莫大な費用を必要としますが、そのおカネを何処から捻出するのか?を何度訊いても夢想家・monnkuクンは答えられません・・・♪
妊娠率とその仔が無事生まれたかどうか?を把握するのを「出産時」に確認しようとすると、当然「各母子への張り付き観察」が必要ですが(これ以外の方法が有るなら出してみな?w)、バイオプシーと標識を使った個体の妊娠記録・母乳分泌確認で新生児の概算を出せば「張り付き」は不要です♪
南半球全域の繁殖域に於ける数万のクロミンク母子、サンプルだけにしても千は要る「張り付きチーム人員」は「多大な労力」ではないんでしょ〜〜〜か?w
>捕獲調査については、すでに60〜70年代に低緯度地域での商業捕鯨実績があり、特に技術的困難やを唱える理由はない。
ハイ、極一部の繁殖海域に回遊する極一部の群れ、への調査を持ってIWC・SCの求める「系統群構造の把握」は達成できません♪
更に付け加えると、事実かなり多くのクロミンクが反捕鯨国であるオーストラリア・ニュージーランドや南米各国の領海沿岸を繁殖域として使ってるようですが、一体そこででどうやって「捕殺調査」なさるおつもりでしょ〜〜〜か♪
もしかして南極海で殺さなきゃ反対されないのかな・・・?
逆だよねw
ヘタすりゃ銃撃戦になっちゃうよねw
>採餌域で非致死的調査のためにバイオプシー採ったり、衛星標識取り付けたりするのは非現実的だけど、同じく採餌域で繁殖域の衛星モニタと組合せるため、バイオプシー採ったり、衛星標識取り付けたりするのは簡単なんだじょ。 ←支離滅裂(笑)
はい?
別に「非致死調査の為に」食餌域でバイオプシー採ったり標識打ったり出来ない。現実的ではない、なんて一度も言っておりませんが?w
そんな事を私がいつ何処で書いたか示して御覧な?w
勝てる部分が全く無いからといって私の言ってない事まででっち上げないでよね♪
南極海で「捕殺調査を全くやらずに」バイオプシーと標識だけで資源管理のデータを集めよう、なんて反捕鯨ちゃんの言ってる事を「無理だよ?」と言ってるけども、議論に勝てないのを悟ったMONNKUクンは私を無理やり反捕鯨ちゃんに仕立て上げなきゃハナシも出来なくなってるんだな♪
さて、キミの言ってる事は
・海洋環境も対象生物資源状況も変わってるのに20年以上前の、しかも商業用に歩度優先で偏ったNMPデータで充分だから⇒「南極海での捕殺調査は要らない」
・南氷洋よりも遥かに広範な南半球全域に何千もの人員船舶を派遣しなければならないので、当然現行調査捕鯨よりも莫大な費用が要るのに、その調達方法を全く提示出来ないまま、しかもその海域が反捕鯨国領海を多く含み猛反発必至なのが明白なのにも関わらず⇒「冬場の繁殖域での捕殺調査を優先すべきである」
&
・「新生児・若年個体の生存率を調べるには繁殖域での『捕殺調査』が有効である」
(↑新生児死亡率100%ですね!!オメデトウw)
他にもアタマのイタイ文言が沢山出てたみたいだけど、追加があったら教えてね♪
南氷洋より遥かに広範な「南半球全域」での捕獲を含む調査は標識を使った複数年度衛星追跡などより遥かに大きい莫大な費用を必要としますが、そのおカネを何処から捻出するのか?を何度訊いても夢想家・monnkuクンは答えられません・・・♪
妊娠率とその仔が無事生まれたかどうか?を把握するのを「出産時」に確認しようとすると、当然「各母子への張り付き観察」が必要ですが(これ以外の方法が有るなら出してみな?w)、バイオプシーと標識を使った個体の妊娠記録・母乳分泌確認で新生児の概算を出せば「張り付き」は不要です♪
南半球全域の繁殖域に於ける数万のクロミンク母子、サンプルだけにしても千は要る「張り付きチーム人員」は「多大な労力」ではないんでしょ〜〜〜か?w
>捕獲調査については、すでに60〜70年代に低緯度地域での商業捕鯨実績があり、特に技術的困難やを唱える理由はない。
ハイ、極一部の繁殖海域に回遊する極一部の群れ、への調査を持ってIWC・SCの求める「系統群構造の把握」は達成できません♪
更に付け加えると、事実かなり多くのクロミンクが反捕鯨国であるオーストラリア・ニュージーランドや南米各国の領海沿岸を繁殖域として使ってるようですが、一体そこででどうやって「捕殺調査」なさるおつもりでしょ〜〜〜か♪
もしかして南極海で殺さなきゃ反対されないのかな・・・?
逆だよねw
ヘタすりゃ銃撃戦になっちゃうよねw
>採餌域で非致死的調査のためにバイオプシー採ったり、衛星標識取り付けたりするのは非現実的だけど、同じく採餌域で繁殖域の衛星モニタと組合せるため、バイオプシー採ったり、衛星標識取り付けたりするのは簡単なんだじょ。 ←支離滅裂(笑)
はい?
別に「非致死調査の為に」食餌域でバイオプシー採ったり標識打ったり出来ない。現実的ではない、なんて一度も言っておりませんが?w
そんな事を私がいつ何処で書いたか示して御覧な?w
勝てる部分が全く無いからといって私の言ってない事まででっち上げないでよね♪
南極海で「捕殺調査を全くやらずに」バイオプシーと標識だけで資源管理のデータを集めよう、なんて反捕鯨ちゃんの言ってる事を「無理だよ?」と言ってるけども、議論に勝てないのを悟ったMONNKUクンは私を無理やり反捕鯨ちゃんに仕立て上げなきゃハナシも出来なくなってるんだな♪
さて、キミの言ってる事は
・海洋環境も対象生物資源状況も変わってるのに20年以上前の、しかも商業用に歩度優先で偏ったNMPデータで充分だから⇒「南極海での捕殺調査は要らない」
・南氷洋よりも遥かに広範な南半球全域に何千もの人員船舶を派遣しなければならないので、当然現行調査捕鯨よりも莫大な費用が要るのに、その調達方法を全く提示出来ないまま、しかもその海域が反捕鯨国領海を多く含み猛反発必至なのが明白なのにも関わらず⇒「冬場の繁殖域での捕殺調査を優先すべきである」
&
・「新生児・若年個体の生存率を調べるには繁殖域での『捕殺調査』が有効である」
(↑新生児死亡率100%ですね!!オメデトウw)
他にもアタマのイタイ文言が沢山出てたみたいだけど、追加があったら教えてね♪
これは メッセージ 39974 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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