Re: 公益法人も事業仕分けの対象に
投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/12/06 16:53 投稿番号: [39932 / 62227]
>>(コレ数字はテキトーだからね?)。
>この段階で終わってる。テキトーなこといって「成果はでます。金だして」?
馬鹿か、きみわ!(呆れ)
それ、例示の為に出した数字だよ?ナニぼけてんの?w
>優先順位の問題だよ。
ハイ「優先順位が低い」=「やらなくて良い/やる必要が無い」ではアリマセン♪
つまりブルセラ感染リスク/それによる繁殖影響のリスクが不明な以上、「やる必要がある」という事にしかならない。
現行の捕殺調査がその用途を満たしてる以上、「調査捕鯨を止めてはいけない」という結論だね♪
>が、繁殖域の調査捕鯨は20年経っても計画されてませ〜ん(ゲラ)
事実不要だからやんないんだよ。或いは高コスト過ぎて手が回せない。
それで、繁殖域でしか知りえない知見の具体事項を全く答えられてないのは何故?w
>>ところで南半球の冬場、回遊先は南半球全域なんだけど、
>それ、だれがどうやって調べたの?ちゃ〜んと答えろよ!
それこそ
「 今 迄 誰 も 調 べ て な い 」
のなら、
「 南 半 球 の 海 域 全 部 」
を回って何処が回遊域で何処がそうじゃない、という事を調べなきゃ判りませんよ?monnkuクンw
キミって思ったよりもかなりアタマ悪いよねェ・・・w
仮に「南半球全域」ではないとしても、どちらにせよ食餌海域である↓
『 南 極 海 な ん か よ り 遥 か に 広 範 な 海 域 』
を、
『 南 半 球 の 冬 場 、た っ た 半 年 程 度 の 間 』
に例年同時に調査しなけりゃなんないよ?
それだけの人員・船舶を賄うカネ、何処から持ってくる?
少しは考えてモノを言いましょうねw
>>これは詳細な根拠を出してもらおうかな。
>細かいのはめんどーだな。
だから、出せないんでしょ?w
前投稿で私が書いた「新生児生存率(=新生児死亡)」や「系統群同士の交雑可能性」なんて全て南氷洋での捕殺とバイオプシーサンプリングでDNA型を調べれば交雑判定は可能な筈。
個体群構造が知りたきゃ冬場の回遊先で調べる必要なんか無い。
Nっちが2ちゃんで言ってたみたいにトランスポンダ打ち込んで衛星で追えばいいよ。
だからそのURLが切れちゃって次投稿のリンク先に載ってる米本さんの言う「個体群構造の解析」が必要だとしても、キミの言うように「繁殖域での調査」でなけりゃ無理、なんて事はアリマセン。
だったら今の捕殺調査と平行して非致死の個体群衛星追跡を加えるだけなんで、調査捕鯨を止める理由にはならないし、ブルセラ症の懸念もある以上、繁殖力に関わる現行捕殺調査より需要である、なんて誰も言ってないのでそちらに予算を傾ける根拠にもならない。
繁殖域での調査を「実地」でやるにせよ、衛星追跡のみで済ますにせよ、結局現行の捕殺調査を「やらなくていい理由」には全くなりえません。
残念だったねェ・・・w
>この段階で終わってる。テキトーなこといって「成果はでます。金だして」?
馬鹿か、きみわ!(呆れ)
それ、例示の為に出した数字だよ?ナニぼけてんの?w
>優先順位の問題だよ。
ハイ「優先順位が低い」=「やらなくて良い/やる必要が無い」ではアリマセン♪
つまりブルセラ感染リスク/それによる繁殖影響のリスクが不明な以上、「やる必要がある」という事にしかならない。
現行の捕殺調査がその用途を満たしてる以上、「調査捕鯨を止めてはいけない」という結論だね♪
>が、繁殖域の調査捕鯨は20年経っても計画されてませ〜ん(ゲラ)
事実不要だからやんないんだよ。或いは高コスト過ぎて手が回せない。
それで、繁殖域でしか知りえない知見の具体事項を全く答えられてないのは何故?w
>>ところで南半球の冬場、回遊先は南半球全域なんだけど、
>それ、だれがどうやって調べたの?ちゃ〜んと答えろよ!
それこそ
「 今 迄 誰 も 調 べ て な い 」
のなら、
「 南 半 球 の 海 域 全 部 」
を回って何処が回遊域で何処がそうじゃない、という事を調べなきゃ判りませんよ?monnkuクンw
キミって思ったよりもかなりアタマ悪いよねェ・・・w
仮に「南半球全域」ではないとしても、どちらにせよ食餌海域である↓
『 南 極 海 な ん か よ り 遥 か に 広 範 な 海 域 』
を、
『 南 半 球 の 冬 場 、た っ た 半 年 程 度 の 間 』
に例年同時に調査しなけりゃなんないよ?
それだけの人員・船舶を賄うカネ、何処から持ってくる?
少しは考えてモノを言いましょうねw
>>これは詳細な根拠を出してもらおうかな。
>細かいのはめんどーだな。
だから、出せないんでしょ?w
前投稿で私が書いた「新生児生存率(=新生児死亡)」や「系統群同士の交雑可能性」なんて全て南氷洋での捕殺とバイオプシーサンプリングでDNA型を調べれば交雑判定は可能な筈。
個体群構造が知りたきゃ冬場の回遊先で調べる必要なんか無い。
Nっちが2ちゃんで言ってたみたいにトランスポンダ打ち込んで衛星で追えばいいよ。
だからそのURLが切れちゃって次投稿のリンク先に載ってる米本さんの言う「個体群構造の解析」が必要だとしても、キミの言うように「繁殖域での調査」でなけりゃ無理、なんて事はアリマセン。
だったら今の捕殺調査と平行して非致死の個体群衛星追跡を加えるだけなんで、調査捕鯨を止める理由にはならないし、ブルセラ症の懸念もある以上、繁殖力に関わる現行捕殺調査より需要である、なんて誰も言ってないのでそちらに予算を傾ける根拠にもならない。
繁殖域での調査を「実地」でやるにせよ、衛星追跡のみで済ますにせよ、結局現行の捕殺調査を「やらなくていい理由」には全くなりえません。
残念だったねェ・・・w
これは メッセージ 39926 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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