Re: “反捕鯨御用学者”
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/10/17 11:15 投稿番号: [38822 / 62227]
>たとえば完璧に放任する自然保護区というのは「管理の一形態」だよ。
レイシズムだな、居住民を野生動物扱いしてるぞ。
自然保護区とは「人手」から保護するために制限区域として設定してあんだよ。
自然保護区に居住する住民が個人及び集団で消費する分には、一切の制限なし、なんて自然保護区はねえよ。
再度言おう、それは「管理対象外」
元々、前身にしろIWCにしろ、捕鯨業の国際管理が前提だ(捕鯨業=当時では多くの国にとって油産業)。
ローカルな食用消費中心の原住民生存捕鯨か管理する必要ねえ。そんなもん該当地域でちまちまとやればいいことだ。
>>商業性の有無じゃない。
>商業性が発展、進歩を強く促すというのは事実だな。
>鯨や珊瑚は促されても育たないw
何だ、早くも杉とカメは脱落か(笑)
商業が人類社会のダイナミズムを促すというのは事実だが、それがどうした?本質じゃないんだから(商業否定が)解決策じゃねえんだよ。
杉なんか天然モンじゃなくても、何十年単位の収穫サイクルで回ってる。
>「固執する」、「持続させる」という信念をB層に信じ込ませるというのが持続的利用世界議員連盟の役割だったんだね。
知らんな、そうなのか?
本来常識の話で、そんなもん組織作って普及を図る必要なんかないんだろうが、きっと「自分が利用しない資源は(利用してる人のことなんか考えず)愛護していい。」という誤った思想を広める団体に対抗してんじゃねえの?(笑)
>>さらにいうと、旧石器時代からこっち、人類が枯渇させた生物資源は枚挙にいとまが無いが
>昨日までやってたんだから明日もダイジョブだという、アホ理論だし。
アホか、よく見ると昨日からダメでした、って言ってんだ。昨日までは大丈夫だから昨日に戻すのがいい、というのは観察力と知恵が足りてねえんだよ。
>欧米植民地主義者が「後進国」へ「科学万能資源管理」を持ち込んで、現地の野生知を破壊した結果、野生資源崩壊が起ったと指摘してるのは重要だね。
それは目的によるな。植民地主義の目的は「野生資源の保存」じゃないだろ?
いや、まてよ。最近の何とか保護団体とかいうネオ植民地主義者は、自分の土地でもない所を勝手に共有だとかいって、現地政府との間で軋轢おこしてるか?(笑)。
>屋久島で屋久杉というのは、一定の樹齢以上のものを言うんじゃないかな?
樹齢1000年以上、遺伝的には同じだよ。つまり種の保存の話じゃない。
資源利用の話でもない。今や人間様の都合でみたビッグトロフィーの話なんだわ。
ま、かつては資源利用の話だったんだが、どんなに野生知を当てはめようとしても「野生知」に1000年越えのサイクルに適用できる知恵なんかあるわけない。
>別に恥ずかしがって「CITESなら3」とか、言わなくてもエエよ。
それはきみが論じられないのを誤魔化したいだけだろ。(笑)
ローカルの資源なんて、管理国がしっかりしてりゃ3で十分なんだよ。
宝石サンゴってのは多分にビックトロフィーなモンだ。人間にとって価値のある成長サイズと生物種の生態サイクルが一致してない。(屋久杉もそうだが)
生物資源論的には持続利用は困難だが、じゃあ、それで自然環境的に困るかというとそれも違う。ちっちぇえサンゴばかりでも困るのは人間だけで、サンゴは滅びないし。
(フロリダ沖にある巨大コロニーは別かも。ホントにグレートバリアリーフのような資源量があるなら、生態の環境基盤だし、逆に開発されればサンゴの宝飾価値は激減するだろう。)
>「生息生態環境の問題」というと、「我が省、我が業界の管轄では無い」というセリフが聴こえてきそうだねw
そういうことこそ寄付で集めた金で環境団体がやりゃいいんじゃないの?(笑)なんでもお上にたよってたらいかんて。
寄付で集めた金で、南の島の海岸線買い占めて、地域住民に雇用と所得を補償してタイマイの{自然}増殖(種を危機から救う)やる環境保護団体なら、俺も10円くらいは寄付してもいいかも(笑)
ちなみに小芋くんによれば、10円は調査捕鯨の日本国民の税負担と同額(ゲラ)
お上に頼ると、養殖産業になるよ。
>こういう理論的に濁りのある駆け引きを好んでたね。もう過去の話だ。
なら、駆け引きなしでザトウ枠ださなきゃ。だって「原住民生存捕鯨枠」でなら「資源に影響しない」と「科学的」に「おすみつき」が出てんだろ?
愛護で邪魔しちゃいかんて(笑)
レイシズムだな、居住民を野生動物扱いしてるぞ。
自然保護区とは「人手」から保護するために制限区域として設定してあんだよ。
自然保護区に居住する住民が個人及び集団で消費する分には、一切の制限なし、なんて自然保護区はねえよ。
再度言おう、それは「管理対象外」
元々、前身にしろIWCにしろ、捕鯨業の国際管理が前提だ(捕鯨業=当時では多くの国にとって油産業)。
ローカルな食用消費中心の原住民生存捕鯨か管理する必要ねえ。そんなもん該当地域でちまちまとやればいいことだ。
>>商業性の有無じゃない。
>商業性が発展、進歩を強く促すというのは事実だな。
>鯨や珊瑚は促されても育たないw
何だ、早くも杉とカメは脱落か(笑)
商業が人類社会のダイナミズムを促すというのは事実だが、それがどうした?本質じゃないんだから(商業否定が)解決策じゃねえんだよ。
杉なんか天然モンじゃなくても、何十年単位の収穫サイクルで回ってる。
>「固執する」、「持続させる」という信念をB層に信じ込ませるというのが持続的利用世界議員連盟の役割だったんだね。
知らんな、そうなのか?
本来常識の話で、そんなもん組織作って普及を図る必要なんかないんだろうが、きっと「自分が利用しない資源は(利用してる人のことなんか考えず)愛護していい。」という誤った思想を広める団体に対抗してんじゃねえの?(笑)
>>さらにいうと、旧石器時代からこっち、人類が枯渇させた生物資源は枚挙にいとまが無いが
>昨日までやってたんだから明日もダイジョブだという、アホ理論だし。
アホか、よく見ると昨日からダメでした、って言ってんだ。昨日までは大丈夫だから昨日に戻すのがいい、というのは観察力と知恵が足りてねえんだよ。
>欧米植民地主義者が「後進国」へ「科学万能資源管理」を持ち込んで、現地の野生知を破壊した結果、野生資源崩壊が起ったと指摘してるのは重要だね。
それは目的によるな。植民地主義の目的は「野生資源の保存」じゃないだろ?
いや、まてよ。最近の何とか保護団体とかいうネオ植民地主義者は、自分の土地でもない所を勝手に共有だとかいって、現地政府との間で軋轢おこしてるか?(笑)。
>屋久島で屋久杉というのは、一定の樹齢以上のものを言うんじゃないかな?
樹齢1000年以上、遺伝的には同じだよ。つまり種の保存の話じゃない。
資源利用の話でもない。今や人間様の都合でみたビッグトロフィーの話なんだわ。
ま、かつては資源利用の話だったんだが、どんなに野生知を当てはめようとしても「野生知」に1000年越えのサイクルに適用できる知恵なんかあるわけない。
>別に恥ずかしがって「CITESなら3」とか、言わなくてもエエよ。
それはきみが論じられないのを誤魔化したいだけだろ。(笑)
ローカルの資源なんて、管理国がしっかりしてりゃ3で十分なんだよ。
宝石サンゴってのは多分にビックトロフィーなモンだ。人間にとって価値のある成長サイズと生物種の生態サイクルが一致してない。(屋久杉もそうだが)
生物資源論的には持続利用は困難だが、じゃあ、それで自然環境的に困るかというとそれも違う。ちっちぇえサンゴばかりでも困るのは人間だけで、サンゴは滅びないし。
(フロリダ沖にある巨大コロニーは別かも。ホントにグレートバリアリーフのような資源量があるなら、生態の環境基盤だし、逆に開発されればサンゴの宝飾価値は激減するだろう。)
>「生息生態環境の問題」というと、「我が省、我が業界の管轄では無い」というセリフが聴こえてきそうだねw
そういうことこそ寄付で集めた金で環境団体がやりゃいいんじゃないの?(笑)なんでもお上にたよってたらいかんて。
寄付で集めた金で、南の島の海岸線買い占めて、地域住民に雇用と所得を補償してタイマイの{自然}増殖(種を危機から救う)やる環境保護団体なら、俺も10円くらいは寄付してもいいかも(笑)
ちなみに小芋くんによれば、10円は調査捕鯨の日本国民の税負担と同額(ゲラ)
お上に頼ると、養殖産業になるよ。
>こういう理論的に濁りのある駆け引きを好んでたね。もう過去の話だ。
なら、駆け引きなしでザトウ枠ださなきゃ。だって「原住民生存捕鯨枠」でなら「資源に影響しない」と「科学的」に「おすみつき」が出てんだろ?
愛護で邪魔しちゃいかんて(笑)
これは メッセージ 38801 (aplzsia さん)への返信です.
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