何度でも言いますがこういう事ですよ?↓w
投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/10/02 23:52 投稿番号: [38434 / 62227]
>そしてRMPに必要なデータは「過去の捕獲統計」(既知)と「現在資源量の観測値およびその推定誤差」の2点だけであり、
「2点だけ」
で
「その他のデータは一切必要無い」
などとIWCのウェブサイトには一言も書いてアリマセンし、勿論IWC科学委員会がその様な事を明言した事実もアリマセン♪
実際は「繁殖力μ」その他をより正確に推定してシュミレートする為に生物学的特性値の取得が必要ですw
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今現在の「繁殖力μ」に関する「実際の数値情報」(生物学的特性値・年齢構成)が「判らない場合」、「捕獲限度量」L(T)は安全率を見込んで、数的な幅の広い複数の複数のシナリオから「より小さいもの」を選ばなければなりません(資源保全の観点から見れば当然ですね)が、
「実際の数値情報」が判っていれば、「繁殖力μ」はより確実な、実数に近くて数的範囲の狭いシナリオから選べますので、この場合の「捕獲限度量」L(T)は資源に対し不必要に遠慮した少ない数字を設定しなくても済む、つまり
『捕獲枠を大きく取れる』
という事です♪涙目愛護反捕鯨のrクン、またまた残念でしたw
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&mid=59276
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>基本的に個体群単位での捕鯨となりますので、そういった南極海全域での捕獲枠うんぬんといった考え方は認められません。
はて?
ノルウェーもアイスランドもRMPでの商業捕獲を行ってますが、ハイノースのミンクその他髭クジラ類に対し「個体群単位での捕獲」なんかしてませんが?
そして「南極海全域の捕獲枠うんぬん」が無意味なのならば一体何故、
「 南 極 海 全 域 の 推 定 生 息 数 」
を日本だけでなく、反捕鯨国も算出してるのでしょうか・・・?
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日本の科学者「岡村寛」「北門利英」
1,287,000頭(1985年〜91年の調査データをもとに分析)
688,000頭(1991年〜2001年の調査データをもとに分析)
オーストラリアの科学者「Bravington」「Hedley」
747,000頭(1985年〜91年の調査データをもとに分析)
461,000頭(1991年〜2001年の調査データをもとに分析)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=3517&thr=3460&cur=3460&dir=d
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「全生息数からの捕獲枠算出」をしないのであれば、各個体群(系統群)単位の推定生息数を躍起になって割り出す必要性など全くアリマセンけど?。w
そして勿論、実際のRMP運用も「個体群単位」ではなく、「全推定生息数」からの捕獲枠算出によって行われます。
だって「各個体群単位からの算出でなけりゃ認めない」なんて「合意」はIWC科学委員会には存在しませんから・・。w
「2点だけ」
で
「その他のデータは一切必要無い」
などとIWCのウェブサイトには一言も書いてアリマセンし、勿論IWC科学委員会がその様な事を明言した事実もアリマセン♪
実際は「繁殖力μ」その他をより正確に推定してシュミレートする為に生物学的特性値の取得が必要ですw
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今現在の「繁殖力μ」に関する「実際の数値情報」(生物学的特性値・年齢構成)が「判らない場合」、「捕獲限度量」L(T)は安全率を見込んで、数的な幅の広い複数の複数のシナリオから「より小さいもの」を選ばなければなりません(資源保全の観点から見れば当然ですね)が、
「実際の数値情報」が判っていれば、「繁殖力μ」はより確実な、実数に近くて数的範囲の狭いシナリオから選べますので、この場合の「捕獲限度量」L(T)は資源に対し不必要に遠慮した少ない数字を設定しなくても済む、つまり
『捕獲枠を大きく取れる』
という事です♪涙目愛護反捕鯨のrクン、またまた残念でしたw
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&mid=59276
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>基本的に個体群単位での捕鯨となりますので、そういった南極海全域での捕獲枠うんぬんといった考え方は認められません。
はて?
ノルウェーもアイスランドもRMPでの商業捕獲を行ってますが、ハイノースのミンクその他髭クジラ類に対し「個体群単位での捕獲」なんかしてませんが?
そして「南極海全域の捕獲枠うんぬん」が無意味なのならば一体何故、
「 南 極 海 全 域 の 推 定 生 息 数 」
を日本だけでなく、反捕鯨国も算出してるのでしょうか・・・?
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日本の科学者「岡村寛」「北門利英」
1,287,000頭(1985年〜91年の調査データをもとに分析)
688,000頭(1991年〜2001年の調査データをもとに分析)
オーストラリアの科学者「Bravington」「Hedley」
747,000頭(1985年〜91年の調査データをもとに分析)
461,000頭(1991年〜2001年の調査データをもとに分析)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=3517&thr=3460&cur=3460&dir=d
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「全生息数からの捕獲枠算出」をしないのであれば、各個体群(系統群)単位の推定生息数を躍起になって割り出す必要性など全くアリマセンけど?。w
そして勿論、実際のRMP運用も「個体群単位」ではなく、「全推定生息数」からの捕獲枠算出によって行われます。
だって「各個体群単位からの算出でなけりゃ認めない」なんて「合意」はIWC科学委員会には存在しませんから・・。w
これは メッセージ 38431 (r13812 さん)への返信です.
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