★★★朝日新聞を検証しよう!★★★

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

苦笑

投稿者: kotori1224 投稿日時: 2003/07/02 10:17 投稿番号: [1680 / 52541]
いい方にいい方に解釈してあげようとしても、やっぱり、朝日じゃ限界がありますね(苦笑)

これが普通のメディアだったら「童謡は日本の故郷だ」という解釈も成り立つのに、朝日の日頃の行いが悪いから(笑)

>日の丸

投稿者: who_dares_wins1 投稿日時: 2003/07/02 01:21 投稿番号: [1679 / 52541]
二番の歌詞

朝日の昇る
勢(いきおい)見せて
ああ勇ましや
日本の旗は

親北鮮派や親中派がいなくなれば
かなり勇ましい国になれるだろう。

>山田耕筰は戦時中

投稿者: who_dares_wins1 投稿日時: 2003/07/02 01:16 投稿番号: [1678 / 52541]
> だけど、戦時中完全に反戦を貫いた人っているの?

>戦後のドサクサで自分だけは反戦だったと言い張るような小ナマズルイ奴ばかりだろう。

共産党員はその主義主張の為、多くが監獄に入れられていた。
戦時中、召集令状で多くの人が戦地へ行ったにも関わらず、
共産党員は戦地ほど生命の危険のない監獄にいたので
命を落とすことなく、そのお陰で戦後は反日活動に邁進することができた。

山田耕筰は戦時中、完全な軍国主義者

投稿者: miyanoturu 投稿日時: 2003/07/01 19:39 投稿番号: [1677 / 52541]
だけど、戦時中完全に反戦を貫いた人っているの?
戦争遂行も議会制民主主義で決まったことで。

共産党は日本を転覆させるため、ソ連から資金援助されたテロ集団であったことは紛れもない事実であるし。
ほとんどは、戦後のドサクサで自分だけは反戦だったと言い張るような小ナマズルイ奴ばかりだろう。

manifest destiny

投稿者: allround_amateuer 投稿日時: 2003/07/01 13:21 投稿番号: [1676 / 52541]
って、Jefferson 大統領だったですかね.

あれはちょっとひどいと思いますが.

共産党「宣言」、マニフェストだったのですか。   知りませんでした.
有難うございました.

っていうか、朝日のことだから

投稿者: aoiparrot01 投稿日時: 2003/07/01 12:19 投稿番号: [1675 / 52541]
砂川闘争の闘士だからこそ、真の日本人の心を知っているって言いたいんじゃないかな?

何でもこじつけて我が思想を正当化したいのが見え見えですよね。

赤とんぼの作曲者、山田耕筰は戦時中、完全な軍国主義だったそうです。
サヨに言わせれば、戦犯にも等しいような。
全く、朝日は自分に都合のいい知識だけつまみ食いして、恥知らずだよね。

http://www.iwakura-mission.gr.jp/n_kaihou/n23-27.htm

★「新しき土」と大満州国

  1937年の日独合作映画「新しき土」の上映のための渡独時にヒトラーに会って感激し反ユダヤ政策に賛成している。

   満州国国歌は3種類あるが第一作は「大満州国国歌」と題されテイ・コウショウ詩で1932年に山田自身が作曲、第3作にも関係している。

★戦争責任の問題

  終戦直後には、音楽評論家山根銀二と山田耕筰の戦犯論争が起きている。

  山根の批判に対して山田は「なるほど私は戦争に協力した。しかし愛国的行動が戦争犯罪なら全国民が戦争犯罪人になる。戦時中の音楽家の行動は山根らが主導権をとったのだ。私などは置物だつたに過ぎない。」と答えた。戦争になると人間は軍事一本に塗りつぶされる。その精神の変遷を私は山田耕筰の中に見た。

赤とんぼは日本人の心の歌

投稿者: funndosinihon 投稿日時: 2003/07/01 12:07 投稿番号: [1674 / 52541]
拉致された人たちも
涙を流しながら口ずさんだとTVで聞きました。

拉致の片棒を担いだオノレのバカさ加減を
反省している文かもしれない。


そんなこたあ、ねえか。

う〜ん、要するに

投稿者: kotori1224 投稿日時: 2003/07/01 10:49 投稿番号: [1673 / 52541]
童謡は大切にってことですかね?

確かに赤とんぼも故郷も好きな童謡ですけど。

>今日の天声人語、

投稿者: kohitsujinotomo 投稿日時: 2003/07/01 09:33 投稿番号: [1672 / 52541]
きみにはわからないのか?
朝日の批判もピンからキリだな。

>ゴータ綱領批判 ・・・これだよ

投稿者: kohitsujinotomo 投稿日時: 2003/07/01 09:27 投稿番号: [1671 / 52541]
2003,06,27
「ヨーロッパを妖怪が徘徊(はいかい)している」。この有名な書き出しも忘れられつつあるのかもしれない。「共産主義という妖怪が」と続く『共産党宣言』(マルクス、エンゲルス著)である。世に出たのが1848年だった。
『宣言』を借りて「日本を妖怪が徘徊している。マニフェストという妖怪が」と言いたくなるほど「マニフェスト」という言葉をこのごろよく聞く。小泉首相は「公約のことなんでしょう」と突き放していたが、もう少し積極的な意味が込められている。
「公約という言葉にはうんざりだ」「きれいごとを並べたむなしい掛け声にすぎない」。公約に付きまとうそんな思いを一掃しようというねらいである。実施時期や財源まで示した政策を掲げ、政権獲得後の実行を国民に約束する。その中身がマニフェストだ。
『共産党宣言』の「宣言」の原語は「マニフェスト」である。かつては、単に「マニフェスト」といえば『共産党宣言』意味するほどだった。このごろ『マニフェストの徘徊』はあっても、本家の『宣言』はほとんど顧みられることない。
『宣言』の継承者と見られる日本共産党はといえば、目下「綱領」の改定作業に忙しい。「綱領」というと重々しいが、英語やドイツ語でいえば「プログラム」という日常語だ。少しは軽くなる。こちらは外来語のほうが親しみやすいかもしれない。
マルクスの『ゴータ綱領批判』には、こんな一節がある。「現実の運動の一歩一歩は、一ダースの綱領よりも重要です」。どの政党にもかみしめてほしい言葉だ。

新聞は立って読むべし

投稿者: greentea2003h15 投稿日時: 2003/07/01 07:30 投稿番号: [1670 / 52541]
  『僕は新聞は立ったまま読んでいる。座って読むと天声人語まで読むから、時間がもったいない。』(国際的に活躍する某著名人)

呟き(第3回)http://www1.ocn.ne.jp/~sinkaizo/tubuyaki/tubuyaki3.html

  なるほどねえ。。。(^^:)

困った・・大阪社会部

投稿者: a189985671 投稿日時: 2003/07/01 07:29 投稿番号: [1669 / 52541]
道路公団の悪事をバラシすぎだ。

赤とんぼといって

投稿者: aoiparrot01 投稿日時: 2003/07/01 07:14 投稿番号: [1668 / 52541]
思い出されるのは、日教組がこの歌を有害だとして教科書から排除しようとしたことですね。

何でも、「十五でねえやは嫁にゆき〜♪」
がダメなんだそうで。

現行法では結婚は16才から。
ねえやは階級を表す言葉だから。

という理由だそうです。

朝日のお仲間はこんな事をして、日本人の心の原風景を葬ってきたのよね。

童謡なら、♪日の丸   もありますね。

しろじに   あかく
ひのまる   そめて
ああ   うつくしい
にほんの   はた   は

イイ歌じゃないですか。
子供達が大きな口を開けて歌う様を再び
見たいものです。

結論:   朝日は発狂中

訂正

投稿者: j_gon_a 投稿日時: 2003/07/01 07:06 投稿番号: [1667 / 52541]
>最近お姿を拝見しませんでした。

なことないですね。
失礼しました -- →西箱さん

書き手の頭が悪いからこうなるのです

投稿者: j_gon_a 投稿日時: 2003/07/01 06:55 投稿番号: [1666 / 52541]
最近お姿を拝見しませんでした。

>頭が悪い私にはさっぱりわかりません。。。

アハハ・・・
相変わらずですね。
こんな訳の分からないものを載せていることだけでも、朝日が日本を代表する新聞なんかでないことがわかる。
売れない同人雑誌にでも投稿すれば吉。

今日の天声人語、言いたいことのわかる人?

投稿者: nishibox 投稿日時: 2003/07/01 06:38 投稿番号: [1665 / 52541]
■《天声人語》    朝日新聞   7月1日



  ふと口ずさむ童謡がある。懐かしい風景や人々を運んでくる童謡もある。ときには感傷とともに、あるいは、ほろ苦い記憶とともにかもしれない。誰にも童謡にまつわる思い出があるだろう。

  あのとき、なぜ童謡が歌われたのか。いつもその思いにとらわれる事件がある。東京・立川の米軍基地拡張に反対して起きた「砂川闘争」である。測量の強行を阻止しようとする反対同盟が警官隊と流血の衝突を繰り返した。その「決戦」のときに歌われたのが「赤とんぼ」だった。

  #夕焼小焼の/赤とんぼ/負われて見たのは/いつの日か――大合唱が起きた。「最後の、もっとも激しい攻撃に立ち向う前の何分間かの歌、それはもうあの行動隊の歌や赤旗の歌ではなかった」。56年当時、現場にいた由起しげ子さんが記録している(『ドキュメント昭和史7』平凡社)。

  「赤とんぼ」とともに「故郷(ふるさと)」も歌われたらしい。「現実の戦いを超えて哀切に、人びとの郷愁をそそった」と由起さんは記す。強制収用されようとする故郷の田畑への愛着が生んだ歌声だったのか。語り伝えられる戦後史の一コマである。

  きょうの「童謡の日」を前に、日本童謡の会が全国約6千人から「わたしが好きな童謡」を募った。「赤とんぼ」が他を引き離して1位だった。どの世代でも最も多くの支持を集めた。「故郷」と「赤い靴」が続く。いずれも作詞は大正時代で、三木露風の「赤とんぼ」に山田耕筰が曲をつけたのは、昭和2年だった。

  大正から昭和へ、故郷の風景が大きく変わろうとするころだった。



______________________________________



きっと何かが言いたくて書いたんでしょうけど
頭が悪い私にはさっぱりわかりません。。。
朝日新聞さん、期待に添えなくてごめんなさい。

ようするに無責任朝日組は、

投稿者: orewatetsu 投稿日時: 2003/07/01 02:30 投稿番号: [1664 / 52541]
イラクを無秩序状態にしっぱなしにしときたいんですね。

投稿者: orewatetsu 投稿日時: 2003/07/01 02:18 投稿番号: [1663 / 52541]
べつにわたしゃ根拠も無く、週間金曜日を「ウソがすぐ発見される雑誌」なんて言ってる筋合いはございません。


ひとつ例をあげると、「ジェンキンスさんインタビュー事件」の釈明記事
http://www.kinyobi.co.jp/pages/vol437/fusokukei
≪・・・感情的な罵倒が多いなかで、問題とされていることを強いて“抽出”すると3点である。
  (1)北朝鮮の宣伝に手を貸した(2)曽我さんを苦しめた(3)政府の方針に水をさした――。≫

この記事には意図的に無視したと思われる箇所がある。それはNEWS23での、自分が週間金曜日の編集者という身分を隠して、週間金曜日を擁護したということである。それは「卑怯だ!」というのが筑紫哲也への最大の批判だったはずだ。それを本人自身の検証記事では、まったくもって書かれていない。問題とされていることが強いて“抽出”されてないのだ。

1つウソが発見されました。

>>ゴータ綱領批判

投稿者: ikasamaawor1dcup 投稿日時: 2003/07/01 01:00 投稿番号: [1662 / 52541]

  ゴーマニズム批判かと思った

  マルクス/エンゲルスとはまた   時代がかってるね

>ゴータ綱領批判!!!!!

投稿者: dorusuku33 投稿日時: 2003/07/01 00:36 投稿番号: [1661 / 52541]
これかもしれない

http://www.asahi.com/paper/column20030627.html

違ってたらすいません。

ゴータ綱領批判!!!!!

投稿者: ohiro1979 投稿日時: 2003/07/01 00:03 投稿番号: [1660 / 52541]
最近の朝日新聞の天声人語に「ゴータ綱領批判」を参考にする小論が載ったらしいが、この時代に新聞社の一面のコラムにマルクス・エンゲルスの文章を参考記事で載せるなど神経が知れないね!!!ソ連共産主義の復活を望むなら素直に書けば良いのに。この新聞社の度しがたい社会主義アナクロニズムには開いた口が塞がらないよ!!どなたか、当日の人語があれば全文を載せて欲しい、宜しく。

>「反日日本人」パージを始めよう!

投稿者: hironomiya2003 投稿日時: 2003/07/01 00:01 投稿番号: [1659 / 52541]
戦後、進駐軍がやった、「公職追放」と言うのが効果的。

手始めに、野中、河野、土井、ヒトシ,槙田、を始めとして政官の「反日日本人」から、国公立大学、日教組、マスコミと、ゴキブリ退治を進めると、日本の夜明けが近づきます。

朝日新聞って?なに?

投稿者: nannkinnjet999 投稿日時: 2003/06/30 23:50 投稿番号: [1658 / 52541]
紀伊国屋、ジュンク堂、古書店街といった大型新刊書店などに通ってますが、思想を持った若者は全く見受けられません。
自分で考える時間がないのでしょうか。

またまた、洗脳されやすい時代です。

それを知っての重加算報道こそ、
ブッシュアメリカンだと思いませんか?。

>朝日よ、何が言いたい?

投稿者: konkouono 投稿日時: 2003/06/30 22:36 投稿番号: [1657 / 52541]
>「自衛隊、軍服脱いでイラクへ」   視察終えアグネスさん


今日の、ニュースステーションでも、
>イラクへ自衛隊、賛否二分   「戦争の大義」に6割が疑問 (06/30)

と、またまた、変なプロパガンダを、
流していました。
自衛隊に、死者が出てもいいですか。
というような質問にすると、
当然、否定的な声が高まります。

死者が出ていいわけがない。
なら、交通事故で死者が出るので、
車は、凶器であり、使用は控えるものである、とかいうような理屈だと思います。

イラクの人たちに、援助を、日本人として、するのか、しないかが問題なのです。

朝日系列は、
国際援助は、人道無視、
飢えと飢餓政策を行っている金正日政権
及び、覇権主義で、チベットなど、多くの民族を抑圧している中国共産党独裁政権にしか、
行ってはいけないとでもいうのでしょうか。

憎まれっ子、世に憚る

投稿者: nishibox 投稿日時: 2003/06/30 22:30 投稿番号: [1656 / 52541]
君の方が、きっと長生きするだろう。

朝日よ、何が言いたい?

投稿者: nishibox 投稿日時: 2003/06/30 21:51 投稿番号: [1655 / 52541]
「自衛隊、軍服脱いでイラクへ」   視察終えアグネスさん


http://www.asahi.com/national/update/0630/027.html




イラクに一番必要なのは、治安の維持である。
軍服を脱いで、丸腰で自衛隊に行けってか?
コイツらの言うことは訳わからん。

今日の社説・・・バカじゃない?

投稿者: nishibox 投稿日時: 2003/06/30 21:48 投稿番号: [1654 / 52541]
■道路公団改革――首相よ、なめられるな



  半年前までの熱気がウソのようだ。小泉首相が構造改革の切り札としてきた道路公団の民営化が、背骨を抜かれようとしているのである。

  首相がみずから人選した道路関係4公団民営化推進委員会は昨年暮れ、40兆円の借金返済を最優先し、新しい路線の建設に厳しい歯止めをかける最終報告をまとめた。

  自民党の族議員や国土交通省の激しい抵抗もあって委員会は最後に分裂したが、設置法の規定に従い多数決で決めた報告だ。実行に移すのは政府の義務である。

  ところが、役所と与党は委員会報告を公然と無視する動きに出た。

  4公団を再編して五つに地域分割することや、10年後をメドに暫定的な「上下分離方式」を解消して自立した会社にするといった報告の柱を否定する発言を、扇国交相は繰り返している。

  与党と国交相らは、首相がメンバーに入っていない「道路関係4公団民営化に関する協議会」をつくった。そこでは高速道路の料金収入を極力活用して新路線を建設するといっている。秋から年末にかけて公団民営化の具体的な枠組みを決めるのは、この政府・与党協議会だとされている。

  公団もここにきて、既得権益を死守する動きをエスカレートさせている。

  6月になって4公団は、懸案になっていた民間企業並みの財務諸表を公表した。分割して新会社を発足させるには、財務の状況を正しくつかむ必要がある。それには、監査法人のチェックが欠かせない。

  しかし、「いつ監査を受けるのか」という委員会の再三の質問に対し、公団側は「そのうち検討する」と逃げている。

  国交省は財務諸表の公表のほか、民間経営のノウハウの導入やファミリー企業の抜本見直しも「措置済み」と言い張っている。とんでもないごまかしである。

  委員会は、日本道路公団の藤井治芳総裁が改革に協力しないとして更迭を求めているが、扇国交相は素知らぬふりだ。

  総裁は自分の意にそわない幹部職員の左遷人事も行った。さすがに首相は衆院予算委員会で「陰で変なことをやるようだったら、私も考えなければならない」と、出席していた総裁にクギをさした。

  交通量の減少などで公団の経営は急速に悪化し、「第二の国鉄化」はすぐそこに迫っている。改革を急がねばならない。トップを民間人にせず、旧建設省からの天下り総裁のままで、どうして民間の効率的な経営が導入できるだろうか。

  この半年間の抵抗勢力の動きに目を凝らせば、首相は自分がなめられているのが分かるはずだ。国民が首相に拍手するのは、改革の姿勢を貫こうとする時だけである。首相は反撃に転じなければならない。

  委員会もいっそう奮起してもらいたい。改革を阻もうとする動きに対しては、首相への勧告権を有効に使うことである。(朝日新聞   6月30日)



______________________________________




小泉改革が骨抜きになっているのは、道路公団の改革だけじゃないだろう。
利権の上に成り立っている政党の総裁が、
その利権を手放すような改革が出来るわけが無いでしょうが。
ハイ、勉強のし直し。

今日の天声人語・・・あ〜〜あ

投稿者: nishibox 投稿日時: 2003/06/30 21:42 投稿番号: [1653 / 52541]
■《天声人語》    朝日新聞   6月30日



  「ここな溝(どぶ)板野郎の、だれ味噌野郎の、出し殻(がら)野郎の、蕎麦(そば)かす野郎め、引こみアがらねへか」。歌舞伎「助六(すけろく)由縁(ゆかりの)江戸桜(えどざくら)」に出てくる助六のせりふである。このおなじみの演目には多彩な悪態語が登場する。かつて日本語には実に豊富な悪態語があった。

  『かがやく日本語の悪態』(草思社)でこのせりふを引いた詩人の川崎洋さんは、こう考える。「差別語は人を殺傷する忌まわしい悪態語だ。しかし、ユーモアのセンスから生まれた言葉遊びの悪態は文化である」。

  このごろ悪態文化の衰微を感じる。互いに向き合って悪態をつきあう光景などめったにお目にかからない。せいぜい一言捨てぜりふを吐く程度で、後が続かないことが多い。言葉でけんかをする能力が衰えてきたのではないか。

  マナーの悪さを注意されて暴行に及ぶ。23歳の青年が死亡した東京・八王子の事件のような無残なことが起きるたびに思う。口で注意されたら、まず口でやり返さないのはなぜか。どうして問答無用の暴力に走ってしまうのか。いまの言葉でいえば、あまりにキレやすい。

  口げんかで事態が収まるとは限らない。しかし、悪態をつきあって気が済むこともあるだろう。たとえいまの日本語の悪態語が少々貧弱すぎるとしても。

  川崎さんが引用した茨木のり子さんの詩「自分の感受性くらい」はこう始まる。「ぱさぱさに乾いてゆく心を/ひとのせいにはするな」。そして「自分の感受性くらい/自分で守れ/ばかものよ」と締めくくる。ぱさぱさに乾いた世の中で、こころに響く「悪態」である。



______________________________________




最近、「キレル」犯罪が増えてきているのは
悪態文化の衰微が原因なんだって。
ふ〜〜ん。。。

orewa君、幸せだな、長生きするよ

投稿者: tadasiiiken 投稿日時: 2003/06/30 16:31 投稿番号: [1652 / 52541]
>「週間金曜日」のロゴのとなりに「ウソ発見誌」って・・・書かれているウソがすぐ発見される雑誌ですね

何でも自分が願ってる方へ読み替えができるんだから。
しかも、いきなり爆笑もできるんだから。
きみはそうやって生きていくがいい。
それが本当の幸せかもしれない。

ウソ発見され誌 かー

投稿者: ikkasamaaaworldcup 投稿日時: 2003/06/30 16:14 投稿番号: [1651 / 52541]

  取り締まられ役   みたい

  思い切って   「週間うそ」にしたら   潔い

週間金曜日=ウソ発見誌

投稿者: orewatetsu 投稿日時: 2003/06/30 15:37 投稿番号: [1650 / 52541]
なんかいいネタがないかなって思って、隠れ左翼の総本山「週間金曜日」のHPでも行ってみたら、いきなり爆笑してしまった。
http://www.kinyobi.co.jp/Recent

「週間金曜日」のロゴのとなりに「ウソ発見誌」って・・・
「買ってはいけない」をはじめ、散々嘘にまみれた雑誌ですから、まさしく「ウソ発見誌(書かれているウソがすぐ発見される雑誌)」ですね。

>Re、杉作、日本の夜明けは近いぞ・・

投稿者: funndosinihon 投稿日時: 2003/06/30 14:09 投稿番号: [1649 / 52541]
>そして、「朝日」の日暮れも近いぞ・・<


あはははは。(笑)(笑)(笑)

上手い!

>Re、杉作、日本の夜明けは近いぞ・・

投稿者: kotori1224 投稿日時: 2003/06/30 10:22 投稿番号: [1648 / 52541]
>そして、「朝日」の日暮れも近いぞ・・

笑ろた!!!!’(爆笑)

確かに、もう日暮れ間近だ(笑)

Re、杉作、日本の夜明けは近いぞ・・

投稿者: countrycenter 投稿日時: 2003/06/30 09:58 投稿番号: [1647 / 52541]
そして、「朝日」の日暮れも近いぞ・・

朝日新聞社長のスピーチより

投稿者: greentea2003h15 投稿日時: 2003/06/30 07:01 投稿番号: [1646 / 52541]
朝日新聞東京本社創刊記念日   社長あいさつ
2000年7月10日   浜離宮朝日小ホール
http://www1.ocn.ne.jp/~sinkaizo/kanren/asahi-aisatu.html

  このあいさつの中で『1989年のサンゴ事件の反省から、紙面のチェック態勢と、読者の声に耳を傾ける体質、そのための組織が生まれました。』と言っている。

  しかし、その後も問題は後を絶たない。『そのための組織』は一体何をしているのだろうか?   何を基準としているのだろうか?   最近も北朝鮮にいる某氏の住所が新聞に掲載されて物議をかもしたが・・・。

  この他にもあれこれ言っているが、論調に付いては何も言ってないばかりか『朝日新聞をより多くの人に読んでもらうことが、この国をよくする道だと信じる』と言っている。社長が朝日新聞が過去に起こした問題を知らない筈はない。その上でこういう発言をするという事は・・・

  この後の朝日新聞社の決算は、2001、2002年度と連続で減収減益だった。今年度も減収減益を期待しても良いのかな?   雰囲気としては悪くないと思うが・・・

「反日日本人」

投稿者: funndosinihon 投稿日時: 2003/06/30 03:02 投稿番号: [1645 / 52541]
>早く「反日日本人」パージを   始めよう!
そこら中に   うじゃうじゃいるぞ   寄生虫<


その通りですね。

一気に行くといいですね。
こういうことって加速がつくと止まらなくなりますから。

北朝鮮の体制崩壊支持70%

投稿者: ikkasamaaaworldcup 投稿日時: 2003/06/30 02:41 投稿番号: [1644 / 52541]

  さすが   先進国   日本人

  太陽なんたらとか   ほざいてる   アホは   放っとけ
 
  早く「反日日本人」パージを   始めよう!

  そこら中に   うじゃうじゃいるぞ   寄生虫

戦後最大の「国なおし」を期待する!

投稿者: ikkasamaaaworldcup 投稿日時: 2003/06/30 02:36 投稿番号: [1643 / 52541]

  間違いなく   戦後最大のスキャンダル   ですね

  明治維新、敗戦にも匹敵する

  徹底的な「国なおし」が始まることを   期待する!

>>「杉作、日本の夜明けは近いぞ」

投稿者: funndosinihon 投稿日時: 2003/06/30 02:24 投稿番号: [1642 / 52541]
>実は・・、
涙が出るほど
嬉しいことなのかもしれません。<


その通りです。
やっとやっとびっしりと覆っていた黒雲が
「北風」によって吹き払われようとしています。

まさに涙が出るほど嬉しいことなんです。

日本人をこれほどまでに卑屈にしてきた
暗黒の長い夜は
いま夜明けを迎えようとしている。

日本人よ、目を開け。

しっかりと見開いたその目で、
「日本の夜明け」を見届けるのだ。

>「杉作、日本の夜明けは近いぞ」

投稿者: yurayurasuru 投稿日時: 2003/06/30 02:08 投稿番号: [1641 / 52541]
実は・・、
涙が出るほど
嬉しいことなのかもしれません。

敗戦直後から
どんな目にあってきたのか?
我が同胞が敗戦直後、半島で
どんな酷い目にあってきたのか?
すこし考えてみるべきですね。
それさえも・・、夜明け、からはほど遠かったのですから・・・。
哀し過ぎました・・。今までが・・。
どこがどうなっていたのか、今、
明白になりつつありますが・・。

夜明〜けは〜近い〜〜♪
というところですね、
期待したいですね・・・。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)