南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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dorawasabi5001さんへ

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/08/23 20:12 投稿番号: [9844 / 29399]
戦闘詳報についてなんですが、これって、中国側が出してきた資料なんでしょうか?何かご存知ありませんか?

もしも、公式文章と言っても軍事裁判で認定された資料ですから、両者の言い分を公平に聞いて、この証拠の証拠能力を認めていない可能性があって、もう少し検証してみたいんです。

そこのとこ、何かご存知ありませんか?

j_girl22322245 さんへ 

投稿者: mmkki 投稿日時: 2005/08/23 20:07 投稿番号: [9843 / 29399]
いいえ

問題記事には(本多記者による)虚偽、誇張が含まれているものの、(本多記者による)100%創作記事と断定するまでの証拠が確認出来なかった。
という事です。(^^)

つまり、本多記者による記事は虚偽、誇張が含まれ疑わしいが、本多記者を100%犯罪者として投獄するだけの証拠材料は今となっては見つけるのは困難である。   という事です。

疑わしいが罰するだけの証拠が(年数の経過と共に)現在では希薄である。   という事

mmkkiさんのための日本語教室

投稿者: nerisyu 投稿日時: 2005/08/23 20:07 投稿番号: [9842 / 29399]
Q.
「虚偽、誇張が含まれている可能性が全くないとはいえない」
上記文章が意味するところを答えよ。

A.
虚偽、誇張は含まれていない可能性が高いが、わずかに含まれている可能性もある

mmkkiさんへ

投稿者: j_girl22322245 投稿日時: 2005/08/23 20:00 投稿番号: [9841 / 29399]
>①問題記事には(本多記者による)虚偽、誇張が含まれている。
②問題記事には(本多記者による)虚偽、誇張が含まれるものの、(本多記者による)100%創作記事と断定するまでの証拠が確認出来なかった。
という事です。(^^)


つまり、百人斬りは真実であった可能性のほうが高いということですね。

日本語能力が欠如してますね>nerisyuさん

投稿者: mmkki 投稿日時: 2005/08/23 19:58 投稿番号: [9840 / 29399]
>「虚偽、誇張が含まれている可能性が全くないとはいえないが、
>記者の創作とまで認めるのは困難」と判断した。

この判決を普通に理解すれば、
「虚偽、誇張が(少なからず)含まれている」
ということです。
従って本多記者らの報道は限りなく疑わしいが、確信犯と断罪するまでの証拠は発見出来なかったという結論に結びついたわけです。

百人斬り記事が示す残虐な日本軍

投稿者: nerisyu 投稿日時: 2005/08/23 19:55 投稿番号: [9839 / 29399]
それにしても、今回の判決でも「当時の記事は両少尉が記者に百人斬り競争の
話をしたことがきっかけで掲載された」などの事実をはっきり認定しているわ
けですが。。

今では右翼でも「名誉毀損に当たる」というくらいの残虐行為を、当時は
本人たちが誇らしげに語ったり、戦意高揚のためなのか新聞記事で大々的
に賛美したりと、当時の日本がいかに残虐だったかがうかがえますね。

新聞で公になるのさえこれなのだから、当時、日本軍による残虐行為が
日常茶飯事に行われていたことが容易に推察できます。

難しいよ解釈って。。。

投稿者: kanegi2002 投稿日時: 2005/08/23 19:53 投稿番号: [9838 / 29399]
http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=NGK&PG=STORY&NGID=main&NWID=2005082301000955

上の記事の通りだとすれば、


判決理由で土肥章大裁判長は

「少尉の1人が当時の新聞報道について、百人斬り競争を認める発言をしたことがうかがわれる。

記事が新聞記者の創作であるとまで認めるのは困難で、

百人斬りがあったかどうかについて歴史的評価が定まっていないことから、

当時の記述が明白に虚偽とは言えない」と述べた。

自白らしきものがあった。−−−>それを一番の証拠として信用しちゃった新聞記者がいた。−−−>もともと、当時も今も歴史的評価が定まっていない。−−−>他にたいした証拠がないのだから、自白をもとに書いたっていいじゃん。

こんなところかなーーー。何か変な感じなのは事実だね。ところで、自白が最高の証拠だって、この裁判官は言っているってこと?しかも、百人切りがあったという前提で、判決を下したってことなのかなーーー。自白らしきものに大前提を置いているってことかな?

日本語能力が欠如してますね>mmkkiさん

投稿者: nerisyu 投稿日時: 2005/08/23 19:45 投稿番号: [9837 / 29399]
「虚偽、誇張が含まれている可能性が全くないとはいえない」

が、なぜ

>①問題記事には(本多記者による)虚偽、誇張が含まれている。

になっちゃうのですかねえ??

日本語理解していますか?
それとも論理力が足りないのかな?

(お得意の)嘘は止めよう!(^^)

投稿者: mmkki 投稿日時: 2005/08/23 19:39 投稿番号: [9836 / 29399]
>「虚偽、誇張が含まれている可能性が全くないとはいえないが、
>記者の創作とまで認めるのは困難」

つまり、

①問題記事には(本多記者による)虚偽、誇張が含まれている。

②問題記事には(本多記者による)虚偽、誇張が含まれるものの、(本多記者による)100%創作記事と断定するまでの証拠が確認出来なかった。

という事です。(^^)

実質的に事実として認められた百人斬り

投稿者: nerisyu 投稿日時: 2005/08/23 19:19 投稿番号: [9835 / 29399]
  判決は、初めて百人斬りを報道した東京日日新聞の記事について、<1>2人が記者に話したことが契機となった<2>1人は報道後、百人斬りを認める発言をしたことがうかがわれる――などの点から、「虚偽、誇張が含まれている可能性が全くないとはいえないが、記者の創作とまで認めるのは困難」と判断した。
(読売新聞)


この判決を普通に理解すれば、
「虚偽、誇張が含まれている可能性は小さい」
ということです。
従って本多氏らの報道に問題がないという結論に結びついたわけです。


それにしても、原告側はそもそも「百人斬りは明白に虚偽だ」と主張して訴えたはずなのに、
当然のことながらそんな根拠など持ち合わせず、今ごろになって「明白に虚偽だとの
証明を原告に求める不当な判決」などと言い出す始末で見苦しいったらない。

>今までの馬鹿ウヨの妄想

投稿者: koko_nimo_baka_ga_ita 投稿日時: 2005/08/23 18:16 投稿番号: [9834 / 29399]
「百人斬りが行なわれたかどうか」「それを報じることが名誉毀損かどうか」という話に、ウヨクもサヨクも関係あるか馬鹿。

ウヨクなら「将校」をかばって、そうでない人は糾弾すんの?
これ思想の問題じゃないんだけど。わかる?(嘲)

脳みそ腐ってんじゃねーの(笑)

百人斬報道=判決「どっちかわからん」

投稿者: mmkki 投稿日時: 2005/08/23 17:43 投稿番号: [9833 / 29399]


>土肥章大裁判長は「真偽について見解が分かれ、
>歴史的事実としての評価は定まっておらず、
>明白な虚偽とは認められない」と述べ、請求を棄却した。

日本の法曹界もいろんな人がいますね。(^^)
まあ、この「土肥章大裁判長」は、福岡高裁在職時に、同じ職場の同僚判事の妻の「差押え情報」を外部に漏らしたという事で、戒告(懲戒処分)を最高裁から受けた人ですから・・・
普通、懲戒免職でしょう〜余りに非道です。
戒告は、給料に賞与にも昇格にも一切影響しない、いわば「形式だけの注意」です。

http://www.eda-jp.com/satsuki/2001/fukuoka/010316-2.html

今回の判決では、原告(遺族側)に立証責任を求めた形になっておりますが、
通常、被告側(朝日・毎日新聞側)に「百人斬り」の事実を立証すべく求めるのが正常な裁判と言えましょう。
何故ならば、「新聞報道」という形で広く世間に対し情報を垂れ流すのであれば、
その記事の信憑性については、熟考され、事実認定の作業を厳正に行なうべきだからです。
「たぶん、おそらく?という程度の根拠」でなんびとをも批判するべきでは無いからです。
これは関与者やその家族(我々も含め)の人権に係わる重大問題に他ならないからです。

今回の判決は、「百人斬りが事実であるという立証は出来ない」という判決です。
これはつまり(結論)「どっちかわからん」という判決です。

それでは、裁判長に聞きたいのですが、
「どっちかわからん」という判断がされた本件について、
「どっちかわからん」程度の根拠、証拠を以ってして、新聞報道を行なってもよいのでしょうか?

控訴審(高等裁判所)では、本件の立証責任について、朝日、毎日側に対する追求を是非期待したいと思います。

>>百人斬り訴訟判決=遺族側実質勝訴

投稿者: mmkki 投稿日時: 2005/08/23 17:25 投稿番号: [9832 / 29399]
>土肥章大裁判長は「真偽について見解が分かれ、
>歴史的事実としての評価は定まっておらず、
>明白な虚偽とは認められない」と述べ、請求を棄却した。

日本の法曹界もいろんな人がいますね。(^^)
しかし逆に考えると、日本は、法曹界においても正常(公平?)に議論がなされる土壌がある。と考える事も出来ます。

仮に中国や韓国ですと、議論の余地すら無いでしょう。(国家再優先正義主義)

今回の判決では、原告(遺族側)に立証責任を求めた形になっておりますが、
通常、被告側(朝日・毎日新聞側)に「百人斬り」の事実を立証すべく求めるのが正常な裁判と言えましょう。
何故ならば、「新聞報道」という形で広く世間に対し情報を垂れ流すのであれば、
その記事の信憑性については、熟考され、事実認定の作業を厳正に行なうべきだからです。
「たぶん、おそらく?という程度の根拠」でなんびとをも批判するべきでは無いからです。
これは関与者やその家族(我々も含め)の人権に係わる重大問題に他ならないからです。

今回の判決は、「百人斬りが事実であるという立証は出来ない」という判決です。
これはつまり(結論)「どっちかわからん」という判決です。

それでは、裁判長に聞きたいのですが、
「どっちかわからん」という判断がされた本件について、
「どっちかわからん」程度の根拠、証拠を以ってして、新聞報道を行なってもよいのでしょうか?

控訴審(高等裁判所)では、本件の立証責任について、朝日、毎日側に対する追求を是非期待したいと思います。

判決は

投稿者: zannnen_giri 投稿日時: 2005/08/23 17:18 投稿番号: [9831 / 29399]
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9 a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa&sid=1835563&mid=19624

こんな人なんだそうです。

今までの馬鹿ウヨの妄想は虚しいね

投稿者: gokigoki_nipponjin_kiero 投稿日時: 2005/08/23 17:17 投稿番号: [9830 / 29399]
「百人斬り」はなかったと何度も証明されている、と言っていた馬鹿ウヨたち。それなら、何で裁判で提出しなかったのかなぁ。不思議だねぇ。


将校遺族の請求棄却   「百人斬り」報道訴訟

東京地裁「明白な虚偽と言えぬ」
  昭和十二年の南京攻略戦で旧日本軍の二将校が日本刀で「百人斬り」を行ったとする事実無根の報道で名誉を傷つけられたとして、遺族が毎日、朝日両新聞社と本多勝一朝日新聞元編集委員らに謝罪広告の掲載や出版の差し止め、計三千六百万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁は二十三日、「当時の記事内容が一見して、明白に虚偽であるとまでは認められない」として遺族側の請求を棄却した。遺族側は判決を不服として、控訴する方針。
  土肥章大裁判長は判決で「記事は二将校が東京日日の記者に百人斬り競争の話をしたことをきっかけに連載され、報道後に将校が百人斬りを認める発言を行っていたこともうかがわれる」と指摘。その上で「虚偽、誇張が含まれている可能性が全くないとは言えないが、何ら事実に基づかない新聞記者の創作とまで認めるのは困難」と判決理由を述べた。
  「百人斬り」の真偽については、「さまざまな見解があり、歴史的事実としての評価は定まっていない」とした。
  判決などによると、東京日日新聞(現毎日新聞)は十二年、四回にわたり、野田毅、向井敏明両少尉が前線でどちらが先に百人斬れるか競争しているとの記事を実名入りで掲載。両少尉は戦後、この記事を証拠として南京軍事法廷で銃殺刑に処せられた。朝日新聞や本多氏らは四十六年以降、「百人斬り」が「真実」と報じ、同様の記述のある本を出版した。
  遺族側は訴訟の中で、「『百人斬り』は戦意高揚のための作り話。人格権を侵害された」と訴えてきた。
  これに対し毎日新聞社は「報道時、二少尉は記事で英雄視された。戦闘中の出来事を適正に取材し報じた」などと反論。朝日新聞社は「捕虜や民間人の虐殺があったのは真実で名誉棄損には当たらない」、本多氏は「二少尉は東京日日の記事に同意しており、違法性はない」と主張していた。
  ≪毎日新聞社社長室広報担当の話≫   「当社の主張が認められたものと理解しています」
  ≪朝日新聞広報部の話≫   「当社の主張を認めた判決と受け止めています」
  ≪本多勝一氏の話≫   「当然の結果。この歴史的事実がますます固められたというべきだ」
(産経新聞) - 8月23日15時39分更新


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050823-00000025-san-soci

世界で最も残忍な民族

投稿者: yoku_wakaranzo_ooi 投稿日時: 2005/08/23 16:57 投稿番号: [9829 / 29399]
であるアングロサクソンと漢民族と朝鮮民族から、「オマエラが一番残忍だ!」と指をさして罵られることの理不尽さ。

白人と中国人は、自分たちの過去の悪行から目を背けたい一心で日本人を非難しているにすぎない。

百人斬りは史実→南京大虐殺も史実

投稿者: gokigoki_nipponjin_kiero 投稿日時: 2005/08/23 16:48 投稿番号: [9828 / 29399]
将校遺族の請求棄却   「百人斬り」報道訴訟

東京地裁「明白な虚偽と言えぬ」
  昭和十二年の南京攻略戦で旧日本軍の二将校が日本刀で「百人斬り」を行ったとする事実無根の報道で名誉を傷つけられたとして、遺族が毎日、朝日両新聞社と本多勝一朝日新聞元編集委員らに謝罪広告の掲載や出版の差し止め、計三千六百万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁は二十三日、「当時の記事内容が一見して、明白に虚偽であるとまでは認められない」として遺族側の請求を棄却した。遺族側は判決を不服として、控訴する方針。
  土肥章大裁判長は判決で「記事は二将校が東京日日の記者に百人斬り競争の話をしたことをきっかけに連載され、報道後に将校が百人斬りを認める発言を行っていたこともうかがわれる」と指摘。その上で「虚偽、誇張が含まれている可能性が全くないとは言えないが、何ら事実に基づかない新聞記者の創作とまで認めるのは困難」と判決理由を述べた。
  「百人斬り」の真偽については、「さまざまな見解があり、歴史的事実としての評価は定まっていない」とした。
  判決などによると、東京日日新聞(現毎日新聞)は十二年、四回にわたり、野田毅、向井敏明両少尉が前線でどちらが先に百人斬れるか競争しているとの記事を実名入りで掲載。両少尉は戦後、この記事を証拠として南京軍事法廷で銃殺刑に処せられた。朝日新聞や本多氏らは四十六年以降、「百人斬り」が「真実」と報じ、同様の記述のある本を出版した。
  遺族側は訴訟の中で、「『百人斬り』は戦意高揚のための作り話。人格権を侵害された」と訴えてきた。
  これに対し毎日新聞社は「報道時、二少尉は記事で英雄視された。戦闘中の出来事を適正に取材し報じた」などと反論。朝日新聞社は「捕虜や民間人の虐殺があったのは真実で名誉棄損には当たらない」、本多氏は「二少尉は東京日日の記事に同意しており、違法性はない」と主張していた。
  ≪毎日新聞社社長室広報担当の話≫   「当社の主張が認められたものと理解しています」
  ≪朝日新聞広報部の話≫   「当社の主張を認めた判決と受け止めています」
  ≪本多勝一氏の話≫   「当然の結果。この歴史的事実がますます固められたというべきだ」
(産経新聞) - 8月23日15時39分更新


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050823-00000025-san-soci

やはり百人斬りは事実でした

投稿者: okussama_des 投稿日時: 2005/08/23 15:59 投稿番号: [9827 / 29399]
やっぱり事実だったのね〜♪

旧日本軍ってほんとうに残忍〜

原爆落としたアメリカも残忍〜

戦争になれば、どこの国の人間でも残忍になるということね〜♪

>>百人斬り訴訟判決=遺族実質勝訴

投稿者: mmkki 投稿日時: 2005/08/23 14:55 投稿番号: [9826 / 29399]
>土肥章大裁判長は「真偽について見解が分かれ、
>歴史的事実としての評価は定まっておらず、
>明白な虚偽とは認められない」と述べ、請求を棄却した。

つまり、毎日新聞側の提出した準備書面及び証言からは、「百人斬りが事実であるという立証は出来ない」という判決です。

つまり、原告側(遺族側)の実質勝訴です。

>>百人斬り訴訟、遺族の請求棄却

投稿者: dodonnamonk 投稿日時: 2005/08/23 13:59 投稿番号: [9825 / 29399]
土肥章大裁判長は「真偽について見解が分かれ、歴史的事実としての評価は定まっておらず、明白な虚偽とは認められない」と述べ、請求を棄却した。

ということなんですけど。
要するに、本当にあったかどうか断定できない、ということ。

事実だと断定して棄却したんじゃないでしょ。
判決文をちゃんと読んでから話しなさいね。

得意の曲解ですか(笑)

>百人斬り訴訟、遺族の請求棄却

投稿者: youmenjpjp 投稿日時: 2005/08/23 12:56 投稿番号: [9824 / 29399]

「百人斬りあったかどうかについて歴史的評価が定まっていない(百人斬りが実際に行なわれたかどうかはわからない)」>



歴史的評価が定まっていない段階での裁判は不利だってことで、控訴審では世論の盛り上げがもっと必要なのに、マスコミはまったく触れてなかったんじゃない?

>百人斬り訴訟、遺族の請求棄却

投稿者: lebenkorper 投稿日時: 2005/08/23 12:47 投稿番号: [9823 / 29399]
裁判中には原告側にとって藪蛇な新証拠まで出てきたりしていましたし、当然の判決でしょうね。

そもそもこの裁判は、南京虐殺事件の事実が様々な判決の中で次々と認められてきている中で、南京虐殺事件を否定したい人々が政治的思惑から反撃しようとしたと思われます。

「南京虐殺」が存在したことは、既に、「家永教科書検定第3次訴訟」の東京高裁判決(国が上告せずに確定)、731部隊、南京虐殺等損害賠償請求訴訟の東京地裁判決で認められています。そして、藤岡信勝氏が「この裁判は法廷の場で、『南京虐殺』の存否を初めて本格的に争う絶好の機会となる」(1999年11月8日産経新聞「正論」)と位置づけた李秀英さんの名誉毀損事件においても、李さんが日本兵からレイプされそうになり瀕死の重傷を負った事実を否定した松村俊夫氏が、東京地裁、東京高裁と連続して敗訴しています。

http://web.sfc.keio.ac.jp/~gaou/jijitu/

百人斬り訴訟、遺族の請求棄却

投稿者: yoku_wakaranzo_ooi 投稿日時: 2005/08/23 12:41 投稿番号: [9822 / 29399]
「百人斬り訴訟」で、虚偽の報道により名誉を傷つけられたとする元将校遺族の訴えが棄却された。

ヤフーニュースに掲載された、毎日と共同通信、時事通信の3社の記事のうち、時事をのぞく2社の記事は、判決理由についてまったく触れていない。

なぜなら、そこには裁判長の次のような見解が述べられているからである。
「百人斬りあったかどうかについて歴史的評価が定まっていない(百人斬りが実際に行なわれたかどうかはわからない)」

何者かが、この部分を意図的に隠ぺいしている。
それによって、「百人斬りは虚偽だとする訴えが棄却された。だから百人斬りは事実だ」というイメージを大衆に植え付けることを狙っているのは明らかである。

もう少し整理すべきでしょう

投稿者: kur348tk 投稿日時: 2005/08/23 12:34 投稿番号: [9821 / 29399]
戦闘行為で戦闘員が対象であれば、虐殺と言う言葉は不適当でしょう。

遺族の請求棄却 南京「百人斬り」

投稿者: youmenjpjp 投稿日時: 2005/08/23 12:34 投稿番号: [9820 / 29399]
遺族の請求棄却   南京「百人斬り」報道で
  日中戦争時に「百人斬(ぎ)り」をしたとする虚偽の報道や記述で名誉を傷つけられたとして、戦後処刑された旧日本軍少尉2人の遺族3人が朝日、毎日両新聞社などと元朝日新聞記者のジャーナリスト本多勝一さんに総額3600万円の損害賠償などを求めた訴訟の判決で、東京地裁は23日、請求をいずれも棄却した。原告は控訴する方針。
  判決理由で土肥章大裁判長は「少尉の1人が当時の新聞報道について、百人斬り競争を認める発言をしたことがうかがわれる。記事が新聞記者の創作であるとまで認めるのは困難で、百人斬りがあったかどうかについて歴史的評価が定まっていないことから、当時の記述が明白に虚偽とは言えない」と述べた。   また毎日新聞への賠償請求は、東京日日新聞(現毎日新聞)が報じた1937年から請求権が消滅する除斥期間(20年)を既に経過していると判断した。
http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=NGK&PG=STORY&NGID=main&NWID=2005082301000955

戦闘詳報について

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/08/23 11:08 投稿番号: [9819 / 29399]
以下のような投稿がネットにありました。

  「わけても、もし、あなた様が引用された「第114師団第66連隊の大隊の戦闘詳報」が、「中国政府の行った軍事法廷で正式な戦闘詳報と判断された文書」で有って、中国から提供された形のその文書に関して、言わば中国政府が正式の旧日本軍の大隊戦闘詳報で有ることを確認したことを根拠に、総ての日本人社会がその主張に準拠させられる形では、それはもう、まともに総ての日本人社会が中国を宗主国として傅(かしず)く立場を押し付けられている形に成るのです。」

http://homepage2.nifty.com/hatopigeon/nankin343.htm

これは、本当のことなのでしょうか?詳しい方、教えて下さい。

今、言われている戦闘詳報というものの一次資料というのは、公的なものと主張されているようですが、最初は、中国側が旧日本軍が書いたものとして出してきたものなのでしょうか?

ただ、中国側から出てきたとしても、何故、中国側がそんなものを持っていたのか不思議ではありますが、この点についても、中国側の入手経路等、詳しい方がいらっしゃったら、教えて下さい。

糞ボケの yominokuni56 

投稿者: chankoro_kirai 投稿日時: 2005/08/23 08:55 投稿番号: [9818 / 29399]
>この馬鹿は裁判というモノが一人づつ順番に審理しているものだと思っているアホだ(笑

馬鹿が、裁判は一人づつするのが当たり前だ。

裁判を一度も傍聴したことも無い馬鹿が知ったかぶりするなカス。

どこの世界にまとめて違う罪を裁けるのだ。

お前のような馬鹿はまとめて死刑を宣告すれば良いだろうが、
審理は一人づつするものだ。

意味不明ことばを羅列するだけのキチ害野郎早く死ね。

REyominokuniから〜卑怯者へ

投稿者: dc5_5539 投稿日時: 2005/08/23 08:02 投稿番号: [9817 / 29399]
  >貴方の説は単なる開き直り、幼稚がだだをこねているのと大して変わらんと思うがね(笑)

  無駄な修飾語の羅列は見苦しい。

米原子力規制委員会の歴史家サミエル・ウォカー教授   「日米の兵員の消耗を防ぐというのは事後のこじつけであり、戦争の早期終結に核の使用は不必要げあった」   これが現実だよ。
  アメリカ国民に罪悪感をいだかせないための世論としていわれていることをどこの国の者か判らない君が鵜呑みにするのは自由だ。

  真珠湾攻撃に対する君のレスは精神分裂気味なのであえてコメントしない。

  良く自分の書いた文を読み直してみたまえ!   それで何も感じられないなら君は救いようが無い。

訂正

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/08/23 07:57 投稿番号: [9816 / 29399]
陣中日誌なの疑問点

陣中日誌などの疑問点

陣中日誌なの疑問点

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/08/23 07:57 投稿番号: [9815 / 29399]
資料を見ました。

しかし、その資料が、真実であるかどうかの議論も必要ですね。

で、疑問点もあるようです。

その資料をもって、断定して良いのかの疑問はあります。

そこで、皆さんに教えていただきたいのですが、陣中日誌などの資料の疑問点は、全て払拭されたのでしょうか?

>>天皇と国を愚弄した,アホの二乗か?

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/08/23 06:27 投稿番号: [9814 / 29399]
>なぜ松井石根大将がB級戦犯ではなく、A級戦犯で裁かれたのか、証言録を見たいですな。

A,B,Cのなど、単なる区分けにしか過ぎないのだよ。

こんなことも知らない馬鹿を相手に、
、、、(笑)

あほらしい、、事です。

中国では、、国民党は逃げ回っていた

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/08/23 06:25 投稿番号: [9813 / 29399]
この馬鹿は何でもかんでも、味噌も糞も一緒だね。
楽しい人生を送っているようだよ(笑)

戦犯裁判を行ったのは中華人民共和国だよ。

どこに国民党の裁判が行われたと言うだよ。
アホまるだしだな、、台湾人が聞いたら腰抜かすぞ、、

程度の低いのは出て来るな、、と書いたはずだがね、、逆恨みするな、、アンタの頭脳レベルが低いだけだから、、、

>これだけ裁判が行われていたんだね。
昭和21年   4月   8日   北京裁判開廷(〜22年12月13日閉廷)
昭和21年   5月16日   広東裁判開廷(〜22年   2月20日閉廷)
昭和21年   5月24日   上海裁判開廷(〜24年   1月26日閉廷)
昭和21年   5月30日   南京裁判開廷(〜25年   5月13日閉廷)
昭和21年   6月15日   徐州裁判開廷(〜22年   4月30日閉廷)
昭和21年   6月28日   漢口裁判開廷(〜23年   1月29日閉廷)
昭和21年   7月20日   瀋陽裁判開廷(〜23年   1月   8日閉廷)
昭和21年   8月25日   済南裁判開廷(〜22年11月13日閉廷)
昭和21年12月   1日   大原裁判開廷(〜23年   3月29日閉廷)

それ以外にも中国の人民裁判で約3500人が処刑されたと言われています。
やはり今回も口から出任せですか?(笑)

yominokuniから〜卑怯者へ

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/08/23 06:11 投稿番号: [9812 / 29399]
貴方の説は単なる開き直り、幼稚がだだをこねているのと大して変わらんと思うがね(笑)

>原爆投下のアメリカ兵の命を守るためというのも全くのアメリカ得意のプロパガンダで実用実験、対ソアピールというのが現在の定説です。

こういう事を真顔で海外で宣えば、貴方は間違いなく、相手にはされないでしょう、、同情の目で、カワイソ〜
日本人には勉強をする学校はないのか?
と日本人の恥をさらすことになるでしょう(笑)

>百歩譲ってもアメリカが事前に探知していた事はもう広く知られています。

そうだとして、、どうなんだ?
おまえさんも、あいつが殺しに来ると解って、警察に駆け込んでも、何もしてくれないぞ、、それとも奴を逮捕してくれるか?
奴がオマエに手を出して初めて犯罪が成り立つのだよ。
頭の中で強姦しようが、盗人しようが、
夢の中まで、規制はできないだろう(笑)

日本人がみんな馬鹿だと宣伝しないで下さいね。
海外へ出かけた時、馬鹿にされて、高いモノ買わされますから、、、ね。

糞ボケの yominokuni56 へ万歳(笑)

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/08/23 06:00 投稿番号: [9811 / 29399]
>馬鹿が3年間掛かって南京事件だけを裁いたのではない。
28人もの戦犯の捏造犯罪を裁いたのだ3年でも短いよ。
オ−ム裁判を見ろもう10年近くかかつている。


この馬鹿は裁判というモノが一人づつ順番に審理しているものだと思っているアホだ(笑)

麻原だけが長くかかっているだけで、、この男は黙秘を通しているから、時間がかかっている、、のと日本の裁判制度の不備、検察の捜査未熟にあるのだろう。

他の犯罪者の罪状は確定しているよ。
こんな事くらい知っておけ、、(笑)

全ての事件は平行して、各々進行しているのだよ、、馬鹿!

オマエは仕事も勉強も出来ない、役立たずのようだな(笑)

アホに勝ってもうれしくも、、なんともないよ、、馬鹿   もう出てくるな、、
邪魔なだけだ、、(笑)

REやっぱり事実だねえ

投稿者: dc5_5539 投稿日時: 2005/08/23 02:16 投稿番号: [9810 / 29399]
ちょつと疑問な点が在るので質問します。
  中国側の発表によれば南京防衛軍は最大でも11万名です。しかし軍には戦闘要員以外の兵もいます.兵站、医療,工兵,司厨兵、これら非戦闘要員を全て含む全員が殺されたとしたら、民間人の殺害はゼロになります。
  南京攻略戦で捕虜はゼロだったのですか?
  南京陥落前、中国兵が放火、略奪、殺人をしているのを米人記者が記録しています。もしこの通りの数字が事実としたら兵隊の掃蕩のみで民間人はほとんど被害をうけていないことになります。

yousunwaiさんへ

投稿者: j_girl23222245 投稿日時: 2005/08/22 23:43 投稿番号: [9809 / 29399]
dorawasabi5001さんが資料をだされていますよ。
やはり事実のようです。
最低でも8万人の虐殺とのことです。
もう「無かった」なんて言って中国人を怒らせるようなことはやめましょう。

dorawasabi5001さんへ

投稿者: kanegi2002 投稿日時: 2005/08/22 23:26 投稿番号: [9808 / 29399]
私は、この資料の信憑性が気になります。

もちろん、うそと断定はしていません。

ただ、この資料の信憑性を疑う論があるということだけは分かりました。
よく検討していないので、断定はしていませんが出しておきますね。

http://f25.aaa.livedoor.jp/~zflag/mirrors/kaizan/15.htm


自分なりにもう少し考えてみたいと思います、とにかくありがとうございました。

>>やっぱり事実だねえ

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/08/22 22:53 投稿番号: [9807 / 29399]
陣中日誌とは、【戦闘詳報】の下書きにあたるものと認識しています。


どちらも【公的なもの】です。


検索してみてください。



>すみません。それから、

>>戦闘詳報・陣中日誌などの日本側史料に基づく、日本軍が集団虐殺した中国軍民の数

>このカウントの仕方なのですが、どの資料とどの資料の数字を加えたとかは、そこには具体的には書かれていますか?

>また、死体の数を後で数えた場合、日本軍が殺傷したという判断はどういう判断でしたか書いてありますか?

>もちろん他の状況においてのカウントなら、どういう判断で日本軍がやったと判断したのか書いてありますでしょうか?


すいません。
リンク張るのを忘れたようで。


下記に計算方法・虐殺の実例があります。


小林よしのりの【インチキぶり】が良くわかります。

他に【慰安婦】などもあり、読み応えがあります。↓


http://www31.ocn.ne.jp/~hinode_kogei/DATA.html#nanking1

糞ボケの yominokuni56 2

投稿者: chankoro_kirai 投稿日時: 2005/08/22 22:25 投稿番号: [9806 / 29399]
ボケチャンコロのyominokuni56。

ボンクラのお前は何かレスをするな。

何人もの論客にボコボコにされて遁走するのがオチだ。

アメリカのトル−マンが原爆を日本に落としたのも実権投下だ。

ナチスのホロコ−ストと変わらない。

ホロコ−ストとは炙り殺すことだ、原爆投下こそ本当のホロコ−ストだ。

日本がスタ−リンに降伏の条件を仲介して貰うように頼んでいて
米国は日本が戦争を継続する意志がないことを知っていた。

通常兵器での戦闘でも終戦することは分っていた。

しかし、人殺しが好きなトル−マンは原爆開発の予算を議会に説明する
ために是非とも原爆の実験投下が必要であったとともに対ソ連に対し
優位性を保つために日本に警告も無しに被害量も不明な原爆を落とした。

そして一般無差別空襲を含めて日本の民間人50万人も虐殺したのである。
米兵を救うためとは欺瞞であり、ナチスのヒトラ−とトル−マンは
同列に並ぶ虐殺者戦争犯罪人だ。

これは余談だが京都には文化遺産が多いので空襲を避けたと言われて
米国の文化程度がさも高いように言われているが、一部では原爆が
完成したときに京都が選択されておりその効果を見るため一般空襲が
行われなかったと言う話がある。

アメリカは正義の国でも何でも無い。
ましてドイツの虐殺を裁く権利などアメリカ人には無いのである。

>やっぱり事実だねえ

投稿者: kanegi2002 投稿日時: 2005/08/22 22:16 投稿番号: [9805 / 29399]
すみません。それから、

>戦闘詳報・陣中日誌などの日本側史料に基づく、日本軍が集団虐殺した中国軍民の数

このカウントの仕方なのですが、どの資料とどの資料の数字を加えたとかは、そこには具体的には書かれていますか?

また、死体の数を後で数えた場合、日本軍が殺傷したという判断はどういう判断でしたか書いてありますか?

もちろん他の状況においてのカウントなら、どういう判断で日本軍がやったと判断したのか書いてありますでしょうか?
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