南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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南京事件に至るまで〜13(武藤章 )

投稿者: kinngyoya301 投稿日時: 2004/08/14 21:50 投稿番号: [5892 / 29399]
南京事件に至るまで〜13(武藤章 )

石原完爾の後任の参謀本部第一部長には武藤明と同じ拡大派の下村定少将が第四部長から任命された。

中国軍の抵抗は頑強で、上海派遣軍は三個師団半の増援を得たにも関わらず、戦線はなお膠着し、苦戦は続いた。

十一月八日までに戦死戦傷者は四万人以上となる。それに、戦病者も増え、指揮官の大部分、兵士の過半数も補充で入れ替わるという状況であった。

戦局の打開を苦慮した武藤章作戦課長は、杭州湾に一軍を上陸させて、背後から中国軍を攻撃する作戦を考案し、下村第一部長の内諾を得て、北支方面軍に飛び、華北から上海への兵力抽出を説得した。

その結果、杭州湾上陸のための第十軍(軍司令官柳川平助中将、第6・第十八・第百十四師団と第五師団の国崎支隊)が編成され、併せて第十六師団を華北から転用し、上海派遣軍に増派することとなった。

十一月五日第十軍が杭州湾に上陸し、敵の背後を突いたため、中国軍は動揺し、

十一月十三日に第十六師団が長江岸の白茆口(上海北西約七十五キロ)に上陸すると、中国軍の撤退と潰走が始まり、総崩れとなって、上陸攻略戦は一段落を遂げた。

十一月七日   上海派遣軍と第十軍とを併せて指揮するために中支那方面軍の「編合」が発令され、

松井石根大将が方面軍司令官を兼任するように命令された。

「編合」は天皇の命ずる正式の軍の編成である戦闘序列ではなく、仮の編成である。方面軍の任務も「上海付近の敵の掃討」に限定されていた。

参謀本部は「中支那方面軍の作戦地域は蘇州、嘉興を連ぬる以東とす。」と制令線を指示し、上海で決着をつける作戦を明示した。」

中支那方面軍司令部は上海派遣軍と第十軍との作戦を一時的に統一指揮するだけのものとされていた。

普通、一般の方面軍の編成と異なり、兵器部、経理部、軍医部、法務部(法務官が派遣され、軍法会議により軍刑法違反を取りしまる)など無く。

つまり、
それ以上の奥地へ対する作戦を指揮する場合に必要な

”兵站基地、機関”を持っていなかったのである。

法務部がないということは軍隊の軍規風紀を取り締まるべく正式機関を備えていなかったということである(軍務局長武藤章回想録)

参謀長には第三部長であった塚田功少将、参謀副長には作戦課長であった武藤章大佐が就任した。

いずれも拡大派であり、武藤は自ら志願したとされ、東京を出発するときから南京攻略を考えていたと思われた。

南京事件に至るまで〜14(南京攻略 ) 続く

それはない

投稿者: neo999a 投稿日時: 2004/08/14 18:08 投稿番号: [5890 / 29399]
--------------
日本刀で100人斬り殺せるほどの戦闘力をもち、銃剣と単発銃のみで40万人
殺すなど原爆以上の破壊力を持つ携行兵器を誇り、各植民地で無駄に現地人
を殺してまわるほど武器弾薬が余っていて、揚子江の川幅を2m以下にしたり
するほどの高い土木技術を持ち、沖縄で米軍上陸後も市民に玉砕命令が出せる
ほど命令系統がしっかりしていて、 日本兵の数を上回るほどの従軍慰安婦を
一日に一人あたり何十人も暴行するほど体力と食料があって、
開戦前からオランダ占領時のインドネシアにも日本軍用の慰安婦を送り込むほど
先見性があり、AVが無かった時代にも関わらず慰安婦に顔射するほど独創性に富み、
韓国で文化施設はもちろん 一般家庭にある辞書から料理本に至るまで処分
してまわるほど暇で、保護するために植民地ではなく併合したにも関わらず、
韓国の運気を捻じ曲げるために、山の頂上に鉄杭を埋め込むほど風水に明るく、
当時の朝鮮の人口のおよそ半数近くを日本へピストン輸送するほど燃料と
船舶が豊富で、中国で家々に火を放ちまくり無駄に虐殺した民間人の死体を
一カ所に集めて、たっぷりとガソリンをまいて燃やすほど石油資源に余裕があり、
韓国の優れた建築施設・街・鉄道を全て接収することなく破壊し尽くした上、
新たに日本の駄目な建築物に建て替えるほど資源と資金が有り余っていて、
11歳が戦場で暴れ回るほど若い内から逞しく、終戦後になぜか強制連行を
行いまくるほどの軍備と余裕があり、圧倒的科学力を誇る朝鮮の反日勢力に
なぜか圧勝するほど運がよく、朝鮮人を殺しまくりながら人口を2倍にするという
魔術を持ち、敗戦国でありながらGHQを手玉にとって朝鮮戦争を起こすよう
コントロールするほど政治力と外交能力に長けた日本が敗戦したことは歴史上
最大のミステリー。

元皇軍将校兵士は証言する

投稿者: lebenkorper 投稿日時: 2004/08/14 16:49 投稿番号: [5889 / 29399]
  女子供の泣き叫ぶ声、子供や老人はいちもくさんに裏山へ逃げる、逃げる部落民に待
ちかまえていた重機関銃が一斉射撃。
  部落に残った人には、もう火をつけると同時に撃ち殺しますから、抵抗する人もしない
人も、もう兵士は気がたっていますから、手あたりしだい殺してしまいます。刺し殺す兵が
いる、撃ち殺す兵がいる、火の燃えるコーリャンガラのパチパチという音でいっぱいにな
って、みるみるうちにその部落は血の海になってしまいました。

http://www1.ocn.ne.jp/~sinryaku/nankin2.htm#syukousyougenn より

日の丸が焼かれ「日本人を殺せ」の大合唱

投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/08/14 12:37 投稿番号: [5888 / 29399]
その裏に   何かがあるのではと、、
考えるのが大人の考えではないだろうか?

確信は今はもてないが、日本国政府と中国政府との間に不協和音が鳴り響いているのは間違いはないだろう!

単なる嫌がらせだけでは済ませない、何かがあると思う。

政治家の発言も、今日言ったことが明日にでも中国人民に伝わる世の中であることを、政治家、官僚は心すべし、、ではないでしょうかね?

節度ある対応を望みます。
そして、これだけのブーイングが起こる原因を探求し対応することではないでしょうか?

金だけの問題ではないと思いますよ。
10年後にはアジアは中国の時代です。
今からでも遅くはない。
正常化すべきことです、でないと、10年後には、植民地とされるかもしれません。
小泉君では、、もはや限界でしょう。

洗脳される米国: 人民共和国の対米工作

投稿者: seekthetruth24 投稿日時: 2004/08/14 09:19 投稿番号: [5886 / 29399]
  http://www.history.gr.jp/nanking/books_bunshun9809.html
第三に、クリントン政権にまつわる中国からの献金疑惑を打ち消す必要があったためでもある。
  もし、議会共和党の反対に押し切られ訪中を延期ないし中止するようなことになれば、献金疑惑を認めたとも受け取られる可能性があったのである。
  この献金疑惑とは、中国の人民解放軍の女性中佐が民主党の選挙資金調達担当のジョニー・チュン氏に1996年のクリントン再選キャンペーン中に、10万ドルの違法献金をしたという容疑。
  中国政府は否定をしているが、中国の女性軍人が自分のポケットマネーから献金できる金額でないことは誰の目にも明らかである。
  しかし、中国のクリントン大統領に対する懐柔作戦はアーカンソー州知事時代に遡るのが実態のようだ。
  意外に思われようが、中国共産党は国内の経済社会基盤を整備するために、海外で資産を築いた有力華僑との関係を大切に維持発展させてきている。
  特に華僑の百五十財閥との関係には神経を注いでいる。
  具体的には、中国政府はこれら華僑財閥が政情不安な海外市場で築いた資産の避難場所を常に提供してきたのである。
  そのような華僑財閥のひとつが1977年にアーカンソー州に進出したリアディーズ財閥だった。
  この財閥はクリントン知事時代の1984年に、州最大のウォーセン銀行を買収した。
  その過程で、同財閥は2つの法律事務所と密接な関係を築いた。
  ひとつは地元のローズ法律事務所。
  いわずと知れたヒラリー夫人の所属する事務所。
  後に大統領の法律顧問を務めながら不可解な死を迎えたビンス・フォスター弁護士もこの事務所の出身である。
  もうひとつはロサンゼルスに本拠を構えるマナット・フェルブス法律事務所。
  マナットといえば民主党全国委員長を務めた実力者。
  日本でもお馴染みの通商代表を務めることになったミッキー・カンターの所属する事務所でもある。
  米議会調査局がまとめた中国政府の非合法ビジネスや対米情報工作の実態調査報告書などを分析すると、リアディーズ財閥がこれらクリントン知事に近い法律事務所のチャンネルを使って、莫大な政治献金を行うようになった経緯がよくわかる。
  そして1992年にクリントン大統領が誕生すると、中国政府はこのリアディーズ財閥のクリントン・コネクションを通じて、ホワイトハウスにおける情報ルートを確保する。
  その結果、クリントン政権の外交政策に関する極秘情報を入手したり、時には中国に有利な方向で影響力を行使するようになっていった。
  これは中国政府が在外華僑や人民解放軍のダミー会社を使って行っている対米情報活動の氷山の一角にすぎない。

Reyuさんも立つ瀬なし。。。

投稿者: mymero_furasuko 投稿日時: 2004/08/14 08:20 投稿番号: [5885 / 29399]
>いや事実あったんだな。
よく読むと分かる
事実だな

南京大虐殺はありませんでした。
一般市民への不法な虐殺は
49件。うち確認済みなのは
数件といわれている。
捕虜の処刑はあったそうですが
これは問題ではありません。
南京大虐殺とは4万〜30万と
幅広く死亡説が報告されますが
ほとんどが兵です。
よって南京大虐殺ではありません。
どうしても事件にしたいのならば
南京大虐殺という呼称をかえるべきでしょう。

従軍慰安婦強制連行なんて
ありません。
なにかの間違いでは?
慰安婦はいましたが
売られてきたり、志願したり
などの事情上ですよ?
全く無かったかといわれれば
そうではないと思います。
数名くらいはいるかも。
でもあなた方が思う
ほとんどの朝鮮人が(たぶん)・・・と思うのは
間違いです。
現在、裁判を起しても
無理な話です。
強制性はほとんど無かったのですから。
あれは現代風にいえば
風俗嬢です。
風俗嬢に補償する国が
いったいどこにあるのでしょう?
この制度は朝鮮戦争の際、韓国にも
ありましたし、アメリカにもありました。ロシアも持っていたそうな。

Reyuさんも立つ瀬なし。。。

投稿者: mituru171819 投稿日時: 2004/08/14 07:59 投稿番号: [5884 / 29399]
>これだけ反証されて、却ってこのようなトビを作らないほうが良かったのでは。。。
>このトビをざっと読みまして、南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行はどうやら無かったようですね

いや事実あったんだな。
よく読むと分かる
事実だな

yuさんも立つ瀬なし。。。

投稿者: miso_80g 投稿日時: 2004/08/13 22:22 投稿番号: [5883 / 29399]
これだけ反証されて、却ってこのようなトビを作らないほうが良かったのでは。。。
このトビをざっと読みまして、南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行はどうやら無かったようですね。

yuukouheiwaさんも立つ瀬なし。。。

投稿者: miso_80g 投稿日時: 2004/08/13 22:21 投稿番号: [5882 / 29399]
これだけ反証されて、却ってこのようなトビを作らないほうが良かったのでは。。。
このトビを読みまして、南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行はどうやら無かったようですね。

南京事件に至るまで〜12(武藤章)

投稿者: kinngyoya301 投稿日時: 2004/08/13 16:12 投稿番号: [5881 / 29399]
南京事件に至るまで〜12(武藤章 )

上海攻略戦は、武藤章や拡大派が楽観的に考えていた様に、強力な一撃を加えれば中国は簡単に屈服し、日本の要求を国民政府に呑ませて、事変は一気に解決出来るなどというものではなかった。

蒋介石は第一次上海事変( 32年)が上海や華中に多くの利権を持つ英国、米国など列強の圧力で停戦協定が結ばれたように、
今回の第二次上海事変においても、英国、米国の干渉を誘い出して停戦にこぎつける事、あるいは国際連盟加盟国に九カ国条約加盟国による対日軍事・経済制裁を引き出すことを期待して、上海防衛戦に最大勢力を結集した。

しかも、蒋介石は国民政府の精鋭部隊の殆どを投入し、ドイツから派遣された軍事顧問(団長フォウルゲンハウゼン) がドイツ製武器で武装し、ドイツ陸軍式に訓練された精鋭部隊に市街戦、陣地戦の高等技術を直接指導した、上海市民の支援も受けて、中国軍将兵の抗戦士気は高かったのである。(笠原「南京防衛戦と中国軍」)

応急的に動員されて上海戦に投入された日本上海派遣軍は中国軍の激しい抵抗を受け、戦果を拡大することが出来ないまま、戦闘は長期化していった。

わずか三ヶ月間の戦いで戦傷者三万人を数えたとある。

上海戦の苦戦は中国軍の抗戦力を軽視した結果であり、拡大派の一撃論が誤っていた事を露呈したものである。

が、日本軍部、国民、政府には中国を「侮日」「暴涙なる支那」と見て、よりいっそうの一撃を与え、中国を屈伏させよという強硬論が大勢を占めるようになり、不拡大派は軍部の内外において孤立していった。

戦後、天皇は「二個師団の兵力では上海は悲惨な目に遭うと思ったので、私はさかんに兵力の増加を督促したが、石原はやはりソ連を恐れて、満足な兵力を送らぬ」と語っている
(「昭和天皇独白録・寺崎英成御用掛日記」)
武藤章作戦課長らは石原の反対を押し切って、九月七日、台湾軍から応急動員部隊の上海派遣と華北からの後備歩兵10大隊の上海への転用、九月十一日、第九.第十三・第百一師団及び有力砲兵部隊の上海派遣を断行することを参謀本部に決定させた。

上海戦への兵力増強には天皇の意思と指導も強く働いていた。(藤原「南京の日本軍」)

不拡大を主張していた石原完爾は参謀本部の作戦の重点が華北から上海攻略戦に移行するに従い、関東軍参謀副長に更迭された。

南京事件に至るまで〜13(武藤章 )に続く

> 【一家皆殺し民族】 反日中国人

投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/08/12 18:53 投稿番号: [5880 / 29399]
なんだ、、、

日本人の泣き言か、、?

そうか!そうか!つらいのか?

思いっきり   泣け、叫べ、

可哀相な日本人よ!

こんなのばかりでは、日本は何れ自滅する。

ほっときゃ   勝手に   自爆するだろうよ。

情けないね〜

日本男児は   何処へ行った?

Re毎日新聞は 反日新聞だ!

投稿者: mituru171819 投稿日時: 2004/08/12 08:03 投稿番号: [5878 / 29399]
いやなら読むな!!馬鹿

「友好平和」よ!日本人を詐称するな

投稿者: rowtohuu 投稿日時: 2004/08/11 15:49 投稿番号: [5876 / 29399]
「我々」とは誰のことか?詐称するな!


>これは世界の常識である

なんだか以前聞いたようなセリフだな。ああ!ボケ宗教家が世間に笑いを振りまいていたな。


>妄言を吐く

この言葉は、シナ人が好んで使う言葉だよ。


>・・学校で事実を教える必要がある

「我々シナ原人共和国を見習って」と続けたいんだろう。


おい!   yuukouheiwaの糞野郎    もっと「事実をしっかりと」確認して、発言せよ!

ちなみに

投稿者: hang_up_computer 投稿日時: 2004/08/11 15:01 投稿番号: [5875 / 29399]
これは歴史の問題ではなく

小学生でも分かる簡単な問題です


つまり、先になぐったヤツと後から殴ったやつでは

どちらが先に謝るべきか

という話です

小学校〔理科〕の問題

投稿者: hang_up_computer 投稿日時: 2004/08/11 14:58 投稿番号: [5874 / 29399]
小学校〔理科〕の問題です(社会じゃないよ)


問1、以下の資料をよく読み、どっちが先か答えなさい


中国人は、日本人が中国に侵略をして60年も経っているのにいまだに謝罪をしていないと言う

それではここで、歴史を振り返ってみよう


1274年   元(蒙古)、日本に侵略

元(蒙古民族)と高句麗(朝鮮民族)の連合軍が北九州に侵略するが失敗

1281年   元(蒙古民族)と高句麗(朝鮮民族)に江南軍(中国民族)が加わり、
再度侵略を試みるがこれも失敗

一部にはこれは蒙古がやったもので中国は関係ないとの無責任な発言もあるが、
誰が指揮をしたかではなく、誰が攻めたのか、である
わが国固有の領土、壱岐、対馬の人々を女、子供に至るまですべて
皆殺しにしたのは中国人なのです

蒙古民族は元々、騎馬民族であり、元寇で用いるほどの船などはあるわけがないのである
これは、紛れもなく元の命令に服従する当時の中国水軍の艦船多数+中国民族の海兵と
朝鮮水軍の艦船多数+朝鮮民族の海兵の直接的侵略行為である

実際に中国を占領した元がよその国と戦争するときに自分の子飼いの兵隊を使うわけはないので、
間違いなく支配された中国人と朝鮮人を前線に使うのは当然のことであり、
それらの中国人・朝鮮人による直接的侵略行為なのである

日本は中国人の侵略行為のために多大な被害を受けたのである



もう一度おさらいをすると

中国人は、日本人が中国に侵略をして60年も経っているのにいまだに謝罪をしていないと言うが

中国人は720年たった今でも、いまだに謝罪をしていないのです

どちらが先に謝罪するべきか


わかった人は「はい!」と言って手を上げてください

おい、mituru171819

投稿者: tatetayon 投稿日時: 2004/08/11 14:11 投稿番号: [5873 / 29399]
>なんたって教科書に載ってるもんなああ
日本の中学教科書にだぜ(笑
まぎれもない事実じゃねえのwwwwww

おい、mituru171819、おまえは、どーしようもない馬鹿だな。
それとも健忘症か?
htfgs719氏からの投稿「文部省選定教科書だから全て正しいと言う考えはいかがなものでしょうか。」への反論をできない奴が教科書に載っているから事実だって言ったて、説得力ねぇだろ。
そんなことも判らないか?
おめぇは。

さっさと反論したらどうだ?

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9 oa29ta4obbvbcb&sid=1143582&mid=5771

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9 oa29ta4obbvbcb&sid=1143582&mid=5772

>村山首相認めたよな(笑

投稿者: giro_tama 投稿日時: 2004/08/11 10:39 投稿番号: [5871 / 29399]
村山元首相は吉田清治と一緒に日本国民に対して謝罪すべき。

村山元首相は阪神大震災で何もせず国民を見殺しにした罪もある。


>言い訳ばっかりじゃしょうもねえぞ

お前も捏造や歪曲ばっかじゃしようもねぇぞ(わらい)

やっぱりおまえ馬鹿!

投稿者: takigawamasuuji 投稿日時: 2004/08/11 10:24 投稿番号: [5870 / 29399]
あんな社民党の言うことを信じてるとは、おまえは馬鹿そのものだな?社民党の言ってることを信じてる奴がどれほどいるんだ?テメエみたいな無知野郎が書き込んでんじゃねえぞ!ボケ。

毛沢東主席は虐殺は少なかったと言ってます

投稿者: tm_bit 投稿日時: 2004/08/11 08:09 投稿番号: [5868 / 29399]
毛沢東主席は、南京攻略の日本軍は「包囲は多いが、

殲滅は少ない。それがまずかった」と言っています。

日中戦争の体験者が、これ程のことを言っているのですから

南京大虐殺はなかったと、結論づけられます。

村山首相認めたよな(笑

投稿者: mituru171819 投稿日時: 2004/08/11 07:41 投稿番号: [5866 / 29399]
村山首相はえらかったな
過ちを認めて謝罪したよな(笑
えらいなああああああ
証拠もなくて認めたのか?首相が?
なんたって教科書に載ってるもんなああ
日本の中学教科書にだぜ(笑
まぎれもない事実じゃねえのwwwwww
言い訳ばっかりじゃしょうもねえぞ

>知らないということは怖いことです

投稿者: kinngyoya301 投稿日時: 2004/08/11 06:39 投稿番号: [5865 / 29399]
ホントにそうですね。

日本が騙されたとして、その騙されて行った行為は罰せられないのでしょうか?

責任がないとなると、犯罪者は殆ど、いなくなるでしょうね。

犯罪者は被害者に騙された、あるいはそそのかされたで免責でしょうか?
大変愉快な解釈です。
又、自虐的な解決方法でもありますね。

単なる言い逃れにすぎないのではありませんでしょうか?
”およしなさいよ、、”とご忠告申し上げます。国内では同調者が居るとしても海外では皆無でしょう。

本を売らんかな!の出版社の目論みではありませんでしょうかね?。
およそ、現代人の考えではありませんね。

貴方はスーパーへ買い物に行かれますよね。
店内には様々な品物が綺麗に、手に取りやすく陳列されていますよね、これは店側の策略で手に取りやすく、目につきやすく、又、安価にも見えるように配置されています。ここで、ほしくもないものに手を出したとしても、レジを通る前に元の陳列棚に返せば、料金は支払う必要はありません、が一旦レジを通過してしまうと、購入したという法律行為が成立します。

そこで、あなたの言い分ですが”これは店側の策略、謀略があったのだから、”金を返せ”と言っているようなものではありませんでしょうか?。

しかも購入したものはすべて消費した後で、、、、

何処に誠実さなど存在するのでしょうか?
いまだに日本人は精神年齢14才のままなのでしょうか?(マッカーサー)
そうは思いたくはありませんがね。(苦笑)

認めなければならないことを、認める勇気さえない考えを情けないと思って欲しいと思います。

自虐史観とはこの様な情けない解釈を言うのではないでしょうか?

南京事件に至るまで〜11(近衛文麿)

投稿者: kinngyoya301 投稿日時: 2004/08/11 06:19 投稿番号: [5864 / 29399]
南京事件に至るまで〜11 近衛文麿

日中戦争は「支那膺懲」(成敗する)の為の戦争であると言う意識が軍隊、国民に浸透していたという一面がある。

近衛文麿首相は「支那膺懲」を掲げ、国民の戦意高揚を煽り、挙国一致の国民精神総動員を呼びかけて行った。

近衛首相は45才の若さで組閣し、長身の容姿、清新味が期待され、国民的人気も高く大いに期待されたのであるが、

実態は「近衛首相、広田外相など、当時は軍部に”オベッカ”を使っていた政府であります。何事も「軍はどういう風に思っているか?」というて心配する非常に勇気のない政府でありました。
とにかく、軍に問うては事を決するというやり方で、政治的に全責任を負い、戦うも戦わざるも国家大局の着眼からやっていこうというものはなかったことをつくづく思います。」
(参謀本部戦争指導課河辺虎四郎少将回想応答録)

石井猪太郎(外務省東亜局長)は「日本は今度こそ、真に非常になって来たのに、こんな男を首相に仰ぐなんて、よくよく巡り合わせが悪いと言うべきだ。

これに従う閣僚なるものは何れも弱卒、禍なるかな、日本」と日記に記す。

陸軍中央と政府、天皇も不拡大方針で戦局の早期解決を模索していた段階で、近衛首相は何度かの政府声明に置いて、対外的(中国)・国内的状況を戦争拡大に導いていく役割を果たした。

最初が、中国側の武力抗日に対して反省を促す重大決意をもって華北に派兵する1.「重大決意声明」(7月11日)

次が支那軍の「暴戻」(荒々しく道理にもとる)を膺懲し、もって南京政府の反省を促す為、断固たる措置をとる。2.「南京政府断固膺懲声明」(8月15日)

そして、断固として積極的に、かつ全面的に支那軍に対して一大打撃を与えるために挙国一致の国民精神総動員を呼びかけた国会における3.「施政方針演説」(9月5日)などがそれである。

「近衛は戦いそのものは好まぬ所だが、とにかく国防国家を作るにも、産業拡充をやるにも、今のままでは政府も国民も容易にはついて来ん、戦いでも始まって−現実に戦いでもあれば国民も仕方なくついてくる、
それがためにこの戦いをやったら良いじゃないか」という軍部拡大派の思惑に乗って、国民を戦時体制に総動員していく国家指導者の役割を演じたのである(河辺虎四郎少将回想応答録)

石井猪太郎は「近衛首相の議会原稿を見るに、軍部に強いられた案であるに相違ない。
「支那膺懲」とある。排日抗日をヤメさせるには最期までブッたたかねばならぬ、とある。

近衛は日本をどこへ持って行こうというのか。呆れ果てた非常時首相だ。彼はダメダ。」(8月31日   記)

南京事件に至るまで〜12武藤章に続く

知らないということは怖いことです

投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/08/11 01:34 投稿番号: [5863 / 29399]
>宣戦布告をし、相手国に自国の真意を伝える事は、日本政府よりははるかに真摯的な行為だと思いますね


これを見てください。真摯のかけらもありません。

「アメリカに国益をもたらした「〜を忘れるな」シリーズ」
http://www.chokugen.com/opinion/backnumber/h13/jiji_010925_140.htm

何回覆すだと?

投稿者: takigawamasuuji 投稿日時: 2004/08/11 01:10 投稿番号: [5862 / 29399]
寝言は、寝てから言え!そもそも虐殺の決定的な証拠もねえのに覆すもクソもねえわな?アホ言ってんじゃねえぞ?もともと虐殺自体が無かったか捏造と言われてるのに、覆す?笑わせんな!ボケ!

教えて頂けませんか?

投稿者: snack_kebab_bar 投稿日時: 2004/08/11 00:19 投稿番号: [5861 / 29399]
「あった」派の方々に、お訊ねします。

南京大虐殺を知る上で、お勧めの出版物は何ですか?

すみません、殆ど知識がないので、事実を知りたいのです。

魯迅です

投稿者: lu_xun_aq 投稿日時: 2004/08/10 21:09 投稿番号: [5860 / 29399]
藤野先生へ

阿Q的人民政府に煽られてる
日本人がまだまだいるんですね。

未だに古代漢の偉人や英雄の
子孫がいると勘違いしているんですね。

もう居ないんだよ、元、清の異民族王朝
に征服され、さらに中共で完全根絶やし
なのに。
残っているのは阿Qばっかり。

>国際条約破り?

投稿者: tm_bit 投稿日時: 2004/08/10 20:47 投稿番号: [5859 / 29399]
>>もし、「日ソ中立条約」がなければソ連はドイツに破れていたと思いますよ

>そんなことは   ど〜でも良いことです。



どうでもよければ、口をはさまないことが懸命でしょう。

国際条約破り?

投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/08/10 18:50 投稿番号: [5858 / 29399]
貴方の論点は本質を離れていると思うね・

単なる詭弁か?

言葉の遊びだね。

>もし、「日ソ中立条約」がなければソ連はドイツに破れていたと思いますよ

そんなことは   ど〜でも良いことです。
それこそソ連の勝手でしょう・

日本側もソ連と顔を付き合わせて南進など出来なかったでしょうね?

>「宣戦布告などしなかったのですからね」は違いますね
>「宣戦布告が遅れた」ということでしょう。


遅れた?
届いていないものを遅れたですます感覚が、恐ろしいものではありませんでしょうかね?
結果が全てですよ。
甘っちょろい感覚では、、、?

最期通牒の12ページめを訳するまで、大使館員は何をしていたか、ご存じないのでしょう?

貴方の感覚ではソ連の出方も、
日ソ中立条約を、ソ連側のヤメタという一言の感覚で、よろしいのではないでしょうか。?

銀行も当座に支払に足る預金がなければ、倒産手続きをしますよ。
遅れたから、などと理屈を付けても通用しないのが、大人の世界です。

好きな人がいても、告白なり相手に気持ちを伝えなければ、なにもしないのと同じです。

ご都合主義的   解釈ばかりのようにお見受け致します。

もう少し前向きな討論を期待したい所ですね。

横から失礼!

アイリス・チャン?

投稿者: yonsama_korea 投稿日時: 2004/08/10 13:40 投稿番号: [5856 / 29399]
奴についてのトピ、メディア倫理カテの『中国系米国人ジャーナリストからの非難』にあります

馬鹿が〜まだ言ってるの!

投稿者: yume365niti 投稿日時: 2004/08/10 13:36 投稿番号: [5855 / 29399]
南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実
        
         ↑

馬鹿が〜まだ言ってるの!こんな事信じている馬鹿がまだいるの〜   信じられなーい。

北京五輪までの日本政府の課題

投稿者: giro_tama 投稿日時: 2004/08/10 13:21 投稿番号: [5854 / 29399]
現在中国政府は北京五輪に向けて抗日関係の記念館を数億元の予算をかけて拡張工事を行っています。
日本政府はすぐにでも中国政府に対し捏造された抗日記念館の全ての閉鎖を要求しないとアイリス・チャンの本以上に歪曲された歴史が世界中に広がることになります。

>>旧日本軍兵士の証言

投稿者: lebenkorper 投稿日時: 2004/08/10 13:03 投稿番号: [5852 / 29399]
>中国軍(中国軍という統一された軍隊があったわけではないけど)の自国民に対する残虐行為はすごいものでしたが、日本人のメンタリテイからそういうのはさすがにないでしょう。

まるで根拠が無く思い込みだけでものを言っていることがよく分かる書き込みですね。

>でも、南京大虐殺における実名の虐殺証言は、今のところ総て嘘があばかれています。

そんな事実はありません。
大虐殺否定派は数十年にわたり繰り返し「定説を覆す決定的証拠を発見」などと言っていますが、何回覆せば気が済むのですかねえ。


証言等の資料一覧
http://www5.tok2.com/home/JOHNVOID/sub1.html

南京事件資料集
http://members.at.infoseek.co.jp/NankingMassacre/

そこまで開き直ったらお仕舞い

投稿者: filthymacnasty2 投稿日時: 2004/08/10 12:11 投稿番号: [5851 / 29399]
>日本政府の行動に国際条約破り、国際法規破りは数知れずあるわけでして、それを棚に上げて、相手が約束を反故にしたからと言って、非難するのはいかがなものでしょうかね?と思うのですよ。

それをいうなら、「連合国」側にも「国際条約破り、国際法規破りは数知れずあるわけでして」、ですから「それを棚に上げて、相手が約束を反故にしたからと言って、非難するのはいかがなものでしょうかね」ともなるわけだが・・・

ソ連の「日ソ中立条約」破り、アメリカの戦争犯罪「原爆」「東京無差別空襲」、オーストラリアも「ニューギニア戦線」での日本軍捕虜を大勢非合法的に殺害している(「ハーグ条約」違反)、その他実例はいくらでもあるが以下省略
中国の場合は、「便衣兵」戦法を多用するなど、そもそも「ハーグ条約」を遵守する気なんか初めからなかった
さらにいえば、最初に細菌兵器「アンソラックス」を開発し満州で使用したのはソ連だし、中国も化学兵器「イペリット糜爛性毒ガス」を1938年夏に数度にわたり山西省で使用している(「同盟ニュース」報道)

ソ連と日本の比較

投稿者: picsaintloup 投稿日時: 2004/08/10 11:32 投稿番号: [5850 / 29399]
>宣戦布告をし、相手国に自国の真意を伝える事は、日本政府よりははるかに真摯的な行為だと思いますね。

それまでにアメリカと三年半以上戦い、沖縄を占領され、広島に原爆が落とされ、日本の敗戦は必至という時期に、火事場泥棒的な野心を露わにして「日ソ中立条約」を一方的に破棄し、174万の大軍で満州に攻め込んだソ連が、「紳士的」?だとは、初めて聞くご意見ですね。ソ連はその後、日本が「ポツダム宣言」を受諾して敗戦を認めてからも、約一ヶ月間に及び攻撃を続け、満州はおろか南カラフト、千島列島まで占領し、挙句の果てに日本人約57万名(この人数には異説もありますが)を「シベリヤ抑留」し、長期間重労働させ、その結果6万人弱が死亡しましたが、これも「紳士的」な行為ですか?

あなたはソ連の「満州侵攻」を、日本の「真珠湾攻撃」と比較しているようですが、状況からいっても大違いですよ。
日本の「真珠湾攻撃」は、良くも悪くも、国力に劣る側が勝る側に対し、起死回生を狙って仕掛けた奇襲攻撃です。「真珠湾攻撃」に至る過程としては、1941年7月末から8月にかけて、日本に対する「ABCD包囲網」が敷かれ、石油はじめ重要資源の輸入が全てストップされたということがあるわけで、そのままの状況が続けば、いずれ近い将来に日本が崩壊してしまうのは明らかでした。そこで「ABCD包囲網」のリーダー的存在であるアメリカとの「日米交渉」が始まったわけですが、これも最終的には不調に終わり、同年11月26日には、到底日本が呑むことが出来ない内容の最後通牒ともいえる「ハルノート」を突きつけられたのです。事ここに至っては開戦しかないと決断した日本は、日米の国力差から長期戦には耐えられないことが分かっていましたので、奇襲により緒戦に勝利を収め、早めに講和に持っていく以外にないと考え、12月8日に「真珠湾攻撃」に打って出たわけです。「宣戦布告」が数時間遅れたといわれますが、これは態と遅らせたわけではなく、当初の予定では攻撃直前にはアメリカ側に「宣戦布告」文が届く手筈になっていたのに、様々な要因が重なり、不本意な結果になったということに過ぎません。(「日本大使館」員に落ち度があったためとも、アメリカ側が態と受け取らなかったためともいわれています)

蛇足になりますが、「東京裁判」では、検事側は“鬼の首でも取った”かのように、「宣戦布告」なしでの「真珠湾攻撃」を強調し、「そちらから真珠湾攻撃を仕掛けてきたのだから、広島、長崎に原爆が落とされた責任は日本側にある」と、まるで原爆による「戦争犯罪」行為の非戦闘員大量虐殺は、「真珠湾攻撃」によって免罪されるといわんばかりの論陣を張りましたが、これは因果関係上全く無関係とは申しませんが、本来は分けて考えるべきことだろうと思います。

友好平和が生み出すデマゴギー

投稿者: keijisalt9722 投稿日時: 2004/08/10 11:11 投稿番号: [5848 / 29399]
日本刀で100人斬り殺せるほどの戦闘力をもち、銃剣と単発銃のみで40万人殺すなど原爆以上の
破壊力を持つ携行兵器を誇り、各植民地で無駄に現地人を殺してまわるほど武器弾薬が余っていて、
揚子江の川幅を2m以下にしたりするほどの高い土木技術を持ち、沖縄で米軍上陸後も市民に玉砕命令が
出せるほど命令系統がしっかりしていて、 日本兵の数を上回るほどの従軍慰安婦を一日に一人あたり何十人
も暴行するほど体力と食料があって、韓国で文化施設はもちろん 一般家庭にある辞書から料理本に至るまで
処分してまわるほど暇で、中国で家々に火を放ちまくり無駄に虐殺した民間人の死体を一カ所に集めて
たっぷりとガソリンをまいて燃やすほど石油資源に余裕があり、韓国の優れた建築施設・街・鉄道を全て
接収することなく破壊し尽くした上新たに日本の駄目な建築物に建て替えるほど資源と資金が有り余っていて、
11歳が戦場で暴れ回るほど若い内から逞しく、終戦後になぜか強制連行を行いまくるほどの軍備と余裕が
あり、圧倒的科学力を誇る朝鮮の反日勢力になぜか圧勝するほど運がよく、朝鮮人を殺しまくりながら人口を
2倍にするという魔術を持ち、敗戦国でありながらGHQを手玉にとって朝鮮戦争を起こすようコントロールするほど
政治力と外交能力に長けた日本が敗戦したことは歴史上最大のミステリー

国際条約破り

投稿者: tm_bit 投稿日時: 2004/08/10 08:04 投稿番号: [5846 / 29399]
>しかし、中立条約の期限など、おかしな話ではありませんか?

>いついつまでは停戦しますといいながら。、停戦協定の破棄など、そんじょそこいらに転がっていますよ。


もし、「日ソ中立条約」がなければソ連はドイツに破れていたと思いますよ。


>何しろ日本政府は宣戦布告などしなかったのですからね。

日本政府の中枢部は宣戦布告を電信していたのですが、電信を受けた米国での
日本大使側で米国側への宣戦布告の通達が遅れてしまった、という事実は確かにそうですね。

「宣戦布告などしなかったのですからね」は違いますね。

「宣戦布告が遅れた」ということでしょう。





>日本政府の行動に国際条約破り、国際法規破りは数知れずあるわけでして、・・・・・・


>常に闇討ちでしょう?

「常に」といっておられますが、
日本側の「闇討ち」の例や「国際条約破り」の幾つかを挙げてください。

具体的な例がないと議論になりません。

>re:ソ連の条約破り=破棄=反古=解消

投稿者: kinngyoya301 投稿日時: 2004/08/10 06:35 投稿番号: [5845 / 29399]
>○有効期限は5年とする(1941年4月〜1946年3月末日まで)


すみませんでしたね!
期限までは覚えていませんでした。

期限内に反古にしたわけですから、条約破りとなるのでしょう。

が、しかし、中立条約の期限など、おかしな話ではありませんか?

いついつまでは停戦しますといいながら。、停戦協定の破棄など、そんじょそこいらに転がっていますよ。

開き直るつもりはありませんが、日本政府の行動に国際条約破り、国際法規破りは数知れずあるわけでして、それを棚に上げて、相手が約束を反故にしたからと言って、非難するのはいかがなものでしょうかね

と思うのですよ。



宣戦布告をし、相手国に自国の真意を伝える事は、日本政府よりははるかに真摯的な行為だと思いますね。

何しろ日本政府は宣戦布告などしなかったのですからね。常に闇討ちでしょう?

本題とかなりかけ離れてきましたので、この件につきましては、又、後日ということにしましょうね。

>re:ソ連の条約破り=破棄=反古=解消

投稿者: tm_bit 投稿日時: 2004/08/09 23:32 投稿番号: [5844 / 29399]
>>「依然有効な日ソ中立条約に背いて日本に戦争を仕掛け」ってね。

>これはね、新聞記事をそのまま抜粋しただけなのですよ。

>私もこの記述は、おかしいと思います。

>宣戦布告を発した段階ですでに、日ソ中立条約は破棄され、反古となったと見るべきでしょう。

「反古となった」、それこそが条約破りというのではないでしょうか?



>何年まで守りますとかの期限を切ってあったのであれば、
>約束違反で信義を破ったとか裏切ったとかになるでしょうが、・・・・・・

???

日ソ中立条約の期限はご存じないのですか?

1941年4月13日、松岡洋右外相がモスクワで結んだ日ソ中立条約。


『日ソ中立条約』の概略

○両国間の平和友好関係の維持

○相互の領土不可侵

○締結国の一方が第三国から軍事攻撃を受けたとき他方は中立を守る

○有効期限は5年とする(1941年4月〜1946年3月末日まで)


お判りでしょうか?

有効期限は「5年」なんですよ。



>貴方の思惑どおりにはなりませんね。

貴方は、条約の期限も知らないで記述されていたことに驚いています!!

いるんだね〜

投稿者: border04425 投稿日時: 2004/08/09 23:13 投稿番号: [5843 / 29399]
南京大虐殺があったことの納得させれるだけの説明を…。

可愛そうに

投稿者: giro_tama 投稿日時: 2004/08/09 22:30 投稿番号: [5841 / 29399]
文章もまともに読めないのね・・・
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