南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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朝鮮は、太古の昔から女を献上していた

投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/10/25 17:04 投稿番号: [23766 / 29399]
からゆきさん、、、、蛆虫チョンからでましたね。

西欧列強による植民地支配の時代、このように苦心惨憺して独力で維新を成功させた日本と、その日本に寄生して近代化させてもらったのに、その恩を感ぜず未だに、日本を貶め、強請り、集りを繰り返す蛆虫チョン・朝鮮人がいる。
本当に、朝鮮人を見ると虫唾が走るし反吐が出るよ。

まあ朝鮮の歴史を読んで、お笑いで傑作なのが、仲間割れで朝鮮戦争を始め血みどろの殺しあいをしたということで、自業自得、因果応報となったので少しは気持も晴れたし、再び自分等だけで朝鮮戦争でも始めてくれりゃ更によい。

それに未だに「ジャパユキさん」や「アメユキさん」等、世界へ進出している訳で周回遅れだな、、、、、笑い。


再び

朝鮮の最古の歴史書・三国史記にも、女を他国に献上するとある。
その後の清の時代には、三千人の女を献上するまで大規模化した。流石に儒教を尊び電気のサムソンの国で、大量生産が得意です、、、、笑い。

「女を献上する」という朝鮮の歴史と伝統は、日清戦争によって終わったと思われたが、朝鮮の情念は素晴らしい、千年を超える「歴史と伝統」は今も生き続けている。

日清戦争までは、国家のために無償で女を献上し
太平洋戦争までは、家族のために無償で女を献上し
その後は、自分のために有償で女を献上しています。

戦前から現代まで続く朝鮮の歴史と伝統は、韓国のホテルにシングルが少ないことでも十分裏付けられます。
更に夕刊紙を見れば一目瞭然でもある。

Re: からゆきさん

投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/10/25 15:40 投稿番号: [23765 / 29399]
朝鮮が毎年3000人の性奴隷女を清国に献上し、日本が騙瞞、暴力で多数のからゆきさんを外国へ送ったが、その他の国々には朝鮮や日本のようなことはなかったのか?   それとも類似のことが発生していたが、国が黙視していたのか?

Re: からゆきさん

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/25 14:44 投稿番号: [23764 / 29399]
唐行きさんは当時は合法だよね。

単なる売春婦の出稼ぎだからね。

農村で食い扶持がない農家は、娘を合法的に売春目的の奉公に出した。

之も合法。

梅毒は、ヨーロッパ人が、南米から持ち込んだもので、お猿さんの風土病だったんだよね。

日本からまで女を欲しがる、唐天竺の男達。

必要とする者が居れば供給がある、経済の根本原理。

今現在も、世界各国で、人身売買が行われている。

合法な国もあれば非合法の国もある。

からゆきさん

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/10/25 13:09 投稿番号: [23763 / 29399]
「からゆきさん」を外貨獲得の尖兵としてきた過去

九州の炭鉱。この炭鉱の石炭は不純物が少なく良質であったため、船で台湾、東南アジアに運ばれ、英国海軍の軍艦の燃料となった。そしてこの石炭の運搬船には、誘拐された日本人女性が乗せられ、売春婦としてヨーロッパに「売り飛ばされた」。

日本の農村で農作業をしていた女性を、暴力を使い誘拐し、学校帰りの女子学生を殴り倒し、誘拐し、売春婦として、ヨーロッパに売り飛ばした
誘拐し、売春婦としてヨーロッパに売り飛ばした、日本人女性の数は50万人。50万人が、全員、20歳代で梅毒等で死亡した。


英国貨物船のことで、青煙突がトレードマークだった。この船は北九州で産出する石炭を東南アジアに輸出するために往来していたが、からゆきの密航を乗せた。乗せられた女たちは、真っ暗な船底に押し込められ、飯もろくに与えられず、石炭の中に糞尿垂れながしにさせられ、道中屈強な船員たちに強姦され続けて行った


からゆきさんとは唐(中国)に行く女性を意味します。中国に行き働けば3度3度の食事が出来て、両親に送金が出来ると口説かれて、おびただしい日本人女性が渡航、密航しています。中国行きが看板でしたが、実は世界の津々浦々まで日本人女性が売られてゆきました。貧困による人身売買です。

明治の疲労困憊していた経済はこのような犠牲、女性の送金で立ち直ったともいえます。

これらのフィリピン在住日本人の人口の男女比は「からゆきさん」の増加する1900年以降、女性の割合が比較的高く、特にマニラ及びその周辺は、廃娼運動の高まる1918年頃まで25%前後以上を保っていました。


慶応義塾をつくった福沢諭吉が、女性を海外に売り飛ばすことを推奨したことは以前に書いた(2月16日)。

同じく明治の元勲・伊藤博文も女衒・村岡伊平治がゴロツキを集めて女性を誘拐したりだましたりして、海外に連れていき売春させる仕掛け(犯罪)を賞賛し、女郎屋をもっと増やせと言っているのである。こういう福沢や伊藤をわれわれは紙幣(1万円札)の顔にしていた。

送り出し側の日本にとっては、外貨獲得の尖兵としての価値を見出し、密航者が多かった「からゆきさん」を黙認していたようです。あの福沢諭吉すら「そういう土地に行って、必要とされる娼婦の仕事をし、帰国時には相応の銭を持って立派に家を建てる者も多く、この様に、いずれにおいても利益の多き事なので、移住の奨励と出稼ぎを自由にするのは経世上の必要なること」と「からゆきさん」を奨励していました。

朝鮮は、太古の昔から女を献上していた

投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/10/25 12:30 投稿番号: [23762 / 29399]
朝鮮の最古の歴史書・三国史記にも、女を他国に献上するとある。
その後の清の時代には、三千人の女を献上するまで大規模化した。流石に儒教を尊び電気のサムソンの国で、大量生産が得意です、、、、笑い。

「女を献上する」という朝鮮の歴史と伝統は、日清戦争によって終わったと思われたが、朝鮮の情念は素晴らしい、千年を超える「歴史と伝統」は今も生き続けている。

日清戦争までは、国家のために無償で女を献上し
太平洋戦争までは、家族のために無償で女を献上し
その後は、自分のために有償で女を献上しています。

戦前から現代まで続く朝鮮の歴史と伝統は、韓国のホテルにシングルが少ないことでも十分裏付けられます。
更に夕刊紙を見れば一目瞭然でもある。

Re: 中国人になれないikuyo-kuroyo

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/25 09:07 投稿番号: [23761 / 29399]
>オイラの知っている中国人華僑は皆、英語、日本語、台湾語、北京語、
広東語を話し、世界をまたにかけて活動している。

↑世界を股に掛けていると言う君の主張はある意味正しいかもね。何故なら中国人の股座の臭いで世界中辟易しているからね。

所謂、害毒を流すことは当然という中国人の考え方だよね、自分が設ける為には。

Re: 中国人になれないikuyo-kuroyo

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/10/24 21:44 投稿番号: [23760 / 29399]
シナ人になりゃ良いじゃねえか〜?

何でも、パクリの民族。パテント料も払わず。食べ物は毒食品。

日本国で強盗して、自国に御殿を建てて当たり前の価値観。

豚を運んだ車が池に落ちれば、先ず豚を救って、自分のものとし、落ちた人間は無視。

全てがそうとは思わんが、反日暴動見てると、シナ人は敵よの〜。お前もハヨ反日日本人として、シナ人になりな〜。

シナ人の反日教育に、何の矛盾も感じる事も無い、日本人の心を失ったノー天気でお人よしの日本人は、ハヨ反日民族に生まれ変わりな〜!このボケ!

Re: 狂人fukagawatoheiの日本人への憎悪①

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/10/24 19:28 投稿番号: [23759 / 29399]
fukagawatoheiの日本人に対する理由も根拠も無い憎悪はすさまじい。完全に狂った人間のものである。誰も説得できない妄想を、長い時間をかけて作り上げ、ただただ憎悪の為の憎悪を書き付ける。憎悪は憎悪しか生まない。fukagawatoheiとは日本人に対する憎悪だけの人間である。

掲示板の外の世界では、一体どんな顔でどんな生活をしているのだろう?   日本でしか生きて行けないくせい。

以下、例証①

次の投稿はfukagawatoheiが日本人に対して抱く理由も根拠もない憎悪が生んだものである。事実が存在しなければ憎悪は妄想にはけ口を求める。まさに狂っている。fukagawatoheiの日本人に対する憎悪に狂った精神は、同時に女性に対する凄惨な加虐性をも燃やしている。

だからこのような妄想に日夜狂い続けているのである。

<海外ニュース >   「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実」のトピ
残虐性では負けないでしょうね 2010/ 9/14 17:17 [ No.46249 / 46252 ]
投稿者 : fukagawatohei
>【足立区綾瀬女子高生誘拐監禁集団リンチ虐殺コンクリート詰め死体遺棄事件の真相】
◆アルバイト帰りの女子高生を誘拐して不良仲間4人で輪姦
◆不良仲間の家に監禁し暴走族仲間十数人で輪姦、関係者は100人に及ぶ
◆陰毛を剃り、陰部にマッチの軸木を挿入して火をつける
◆全裸にしてディスコの曲に合わせて踊らせる
◆自慰行為を強要
◆性器や肛門に鉄棒、瓶などを挿入
◆殴打された顔面が腫れ上がり変形したのを見て「でけえ顔になった」と笑う
◆度重なる暴行に耐えかねて、被害者は「もう殺して」と哀願
◆顔面に蝋を垂らして顔一面を蝋で覆いつくし、両眼瞼に火のついたままの短くなった蝋燭を立てる
◆衰弱して自力で階下の便所へ行くこともできず飲料パックにした尿をストローで飲ませる
◆鼻口部から出血し、崩れた火傷の傷から血膿が出、室内に飛び散るなど凄惨な状況となった
◆素手では、血で手が汚れると考え、ビニール袋で拳を覆い、腹部、肩などを力まかせに数十回強打
◆1.74kgのキックボクシング練習器で、ゴルフスイングの要領で力まかせに多数回殴打
◆揮発性の油を太腿部等に注ぎ、ライターで火を点ける
◆死んだのでコンクリート詰めにして放置
◆遺体の性器には、オロナミンCの瓶が2本突き刺さっていた
◆性器と肛門と顔面は完全に破壊され原型をとどめていなかった
◆腕や足は、重度の火傷で体液が漏れ出していた
◆脳が萎縮して小さくなっていた

中国人になれないikuyo-kuroyo

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/10/24 17:26 投稿番号: [23758 / 29399]
>ハヨシナ人に国籍変更しな〜。それも出来ず、やはり日本人で居たいってか、このボケ!>

オイラの知っている中国人華僑は皆、英語、日本語、台湾語、北京語、
広東語を話し、世界をまたにかけて活動している。


日本政府から税金をめぐんでもらい、毎晩、飲んだくれている田舎の
どん百姓には、所詮、とても、中国人のようにスケールの大きな男には
なれない、虫けらだよ。ikuyo-kuroyo, テメ〜のこっちゃ!

●●● koudousuru009炎上中 ●●●

投稿者: llliq_pilll 投稿日時: 2010/10/24 14:51 投稿番号: [23757 / 29399]
吊し上げられるkoudousuru009。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=l&board=552018716&tid=bffbdbebfma1a1fb3u&sid=552018716&start=43955

「あった」で立身

投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/10/24 11:02 投稿番号: [23756 / 29399]
「あった」論によって社会的地位を築いた人は、もし「あった」論が崩壊したら、名声も地位もなくなる。

Re: 兵隊は人食がお好き

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/24 00:07 投稿番号: [23755 / 29399]
父島は厳戒態勢で、米国艦隊の動向を監視しており、酒宴を開く状態ではなかった。

米国兵は、米国の爆撃によって、避難壕の中で爆死した。

中国では、現在も人食が行われている。

Re: 兵隊は人食がお好き

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/10/23 23:08 投稿番号: [23754 / 29399]
アホな深川東平。

戦時中のカニバリズムと言うのが基準なんだろうな〜。

お前もハヨ、シナ人のカニバリズムに和むべく、ハヨシナ人に国籍変更しな〜。それも出来ず、やはり日本人で居たいってか、このボケ!

朝鮮人も人食がお好き

投稿者: gatsdapoo 投稿日時: 2010/10/23 23:06 投稿番号: [23753 / 29399]
この問題を書き込む奴がでると思っていたよ。

USAのwiki(Cannibalism)では、

It has been reported by defectors and refugees that, at the height of the North Korean famine in 1996, cannibalism was sometimes practised in North Korea.
「1996年の北朝鮮の大飢饉のときに食人習慣が北朝鮮で時々おこなわれていたと亡命者や避難民によって報告されました。」

と書かれているが、朝鮮人は、えらく最近まで人肉を食してたようだねぇ。
ここ、2,3年の飢饉でも人肉を食ってるのかな?

中国では八仙飯店殺人事件というのがあったと思うが、こちらは人肉食が立証されてないな。
香港では16歳の少女が切り刻まれ、肉と内臓をミンチ機で細切りにしトイレに破棄し、手足の骨は肉屋の店頭に並べるという事件があったみたいだな。

http://www.recordchina.co.jp/group/g18822.html

それに比べると60年前の佐川一政はかわいいもんだな。(笑)

狂人fukagawatoheiの人格は崩壊している

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/10/23 23:00 投稿番号: [23752 / 29399]
日本人に対する理由も根拠も無い憎悪に狂ったfukagawatoheiの人格は、

もはや崩壊して元に戻ることはない。

ただ日本人に対する憎悪だけが社会と隔絶して生き続けている。

fukagawatoheiの人格は崩壊して元に戻ることはもうない。

兵隊は人食がお好き

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/10/23 22:46 投稿番号: [23751 / 29399]
− 経緯−
昭和20年2月23日から25日にかけて、小笠原諸島の父島に配備されていた陸海軍の混成団の一部将校らが米軍の捕虜を殺害して人食していたことが戦後の東京裁判BC級の公判で明らかになった。

小笠原諸島は東京市(現在東京都)に属し、南に約200キロにある島で父島を中心に大小の島からなる。当時、東京市の防衛の要であった硫黄島と東京市の中間にあり、軍需物資を中継する重要な島だった。このため、大本営も従来の父島要塞司令部を改編し陸軍は混成第一旅団(5個大隊を基幹)など約9000人、海軍は通信隊など6000人を再配備した。

米軍の機動部隊は、前年の昭和19年7月にサイパン島を攻略し日本守備隊が玉砕。このサイパンを最前線基地として連日、東京への空爆を行った。大本営は米軍の次の目標は硫黄島とみて、父島に約15000人からなる部隊を配置したのだった。

同年8月31日から9月2日にかけて、いよいよ父島に対する空爆が始まった。米空母からアベンジャー爆撃機が次々に父島に向かって出撃していった。一方、父島守備隊は高射砲や機関砲で応戦し5機の米軍機を撃ち落した。この内の1機が後の第41代米国大統領となるジョージ・ブッシュ中尉だった。ブッシュは、からくもコックピットから脱出してパラシュートで離脱。その後、味方の潜水艦に救助されたが、同乗していた2人の乗組み員は行方不明となった。

−終戦後の発覚−
昭和20年8月15日終戦。9月2日に父島に米艦が到着し、立花陸軍中将を正使、森海軍中将を副使として降状手続きを行った。この時、米軍側は開口一番、「パラシュートで脱出した米軍パイロットは何名いたか。その後、どうなっているか知りたい」との質問に日本軍側は、「防空壕で全員爆死した」と回答。これに対して米軍側は露骨に不機嫌な態度になった。

その後、日本兵の復員は順調に進んだが、何故か的場陸軍少佐の大隊だけは復員が許可されなかった。この時、米軍側は的場大隊以外の部隊から様々な情報を収集していた。証拠固めができた昭和21年2月になって米軍側は、「捕虜になった米軍パイロット達は、残虐行為の末に殺害され人食された。この事件の主犯は陸軍では立花中将と的場少佐、海軍では、森中将と吉井大佐である」としてグアムの軍事裁判に起訴した。立花ら4人は大筋を認めて、小笠原事件に関与したとする軍人ら25人が逮捕された。

−カニバリズム−
一体、どのような経緯で捕虜の人食に至ったのか。その後のBC級裁判で明らかにされた。

昭和20年3月に前任の師団長が自決。その後、副官の立場にあった立花と森が中将に昇格。全体の指揮権は立花が握ることになった。立花中将の副官的存在が的場少佐であった。的場は、気が荒く酒乱の傾向があり、気に入らないことがあると部下を半殺しの暴行を加えて周囲を恐れさせていた。実際に柔道、剣道など合わせて10段以上の腕前と大きな体躯は周りを恐れさすには十分であった。

さて、ここで陸軍と海軍の高級将校達の酒盛りが連日行われた。終戦末期の物不足の中、貴重品である酒を連日酌み交わした。だが、゛つまみ゛が無い。そこで、立花らは米軍捕虜の肉を食べて戦意高揚を図ろうと軍医に捕虜の解体を命じた。針金で大木に縛りつけた米軍捕虜に立花が、「日本刀の凄みを披露する絶好の機会じゃ」と言って、試し切りの希望者を募って殺害。その後、遺体を解体させて宴会の゛つまみ゛にした。後の日本兵の証言によると、米兵の手足の肉や内臓を立花が食べると、「これは美味い。お代わりだ」とはしゃいでいたという。

結局、8人の米軍捕虜を殺害し人食したこの行為で、立花、的場、吉井ら5人が絞首刑となった(森は終身刑だったが、後のオランダ軍の裁判で死刑)。吉井は軍事裁判で、「無差別爆撃する米空軍が悪い。パイロットは処刑されて当然。人肉は戦意高揚のため食した」と供述。更に、「日本軍の戦陣訓である、゛生きて陵辱の辱めを受けず゛・・・という教えがあり、捕虜に対する行為は何をおいても許される」と主張した。

ジョージブッシュは、昭和天皇の崩御で「大喪の礼」に参列した後、「初めて日本人を許す気になった」と語ったという。それほどまでに、ブッシュはこの事件を「戦時中に経験した最悪の時」として自伝に書き込んでいる。もしあの時、ブッシュが米潜水艦に救助されていなかったら、米国大統領になっていなかった可能性が大きい。何故なら日本軍に食べられていただろうから。

子を易えて食う

投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/10/23 10:04 投稿番号: [23750 / 29399]
日本でも有名な水滸伝は、本来は人食い場面のオンパレードですが、日本語訳の水滸伝では、日本人に気付かれないように漢籍の翻訳者が意図的に誤訳しています。

中国人の皆・全員が、この反吐の出るグロテスクな本来の水滸伝を、「楽しそうに」・「愉快に」・「嬉々として」、子供の時から何世代にも亘り語り継いできた訳ですから、中国人の鬼畜のようなメンタリティを理解できませんし、理解したくもありません。

中国の諺として有名なものに「中国人(漢人)は四足の食台以外は何でも食べる」というものがあるが、比喩ではなく事実で、人肉も食べるという意味で使われたのが本来の意味でしょう。

昔の中国の食料市場では、人肉が売られていたことが東方見聞録等にも記載されているが、日本人の翻訳者が何を思ったのか「事実ではない」等と訳の判らない注釈を付けています。

人肉の値段も子供・女・男の順で安くなるそうです。丁度、羊のマトンとラムの連想を思い出しますが、人間を「両脚羊」と中国人が呼んでもいました。

漢方の本草拾遺や本草綱目にも、人肉・人間の薬効が記されている訳ですが、中国の奴隷制度等と「両脚羊」とを織り交ぜると、次のような推測も強ち間違いではないではないでしょう。
当時の中国人は、豚や牛のように人間を家畜として飼育していた。

さらに王朝交代の度に、人口が10分の1まで何度も激減したが、これも漢人同士が共食いしたためでしょう。
子供と女とを先に食べる中国人の食文化から考えれば、人口が増える筈も無く、最近のアフリカ等で起きた大飢饉でも人口が減らないことも、この補強材料です。

この中国4000年の人食い文化・伝統から考えれば、当時南京市内に残った中国人同士が共食いして数万人・数十万人が中国人の胃袋に入ったと考えるべき南京事件です。

本当に
中国人同士の共食い人数まで日本の責任にされちゃ、叶わんな。

追伸
半世紀前の文化大革命の時でも人食いが大流行したが、その時も
馬鹿な日本の左派学者と朝日新聞などは「文化大革命バンザイ」でしたね。

人肉食う中国人

投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/10/23 08:44 投稿番号: [23749 / 29399]
「中国人(漢人)は四足の食台以外は何でも食べる」は、事実です。
本草拾遺や本草綱目にも、人肉・人間の薬効が記されている訳だから、
無数に人食いを試した動かぬ証拠ですよ。

王朝交代の度に、漢人同士が共食いしたことで
人口が10分の1まで何度も激減したのも歴史的な事実です。

この中国4000年の人食い文化・伝統から考えれば、
当時南京市内に残った中国人同士が共食いして
数万人・数十万人が中国人の胃袋に入ったと考えるべき南京事件である。

中国人同士の共食い人数まで日本の責任にされちゃ、叶わんな。

半世紀前の文化大革命の時でも人食いが大流行したが、
馬鹿な日本の左派学者と朝日新聞などは「文化大革命バンザイ」でしたね。

中国殺戮の歴史

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/23 06:38 投稿番号: [23748 / 29399]
1850年〜1864年、太平天国の乱

1850年から14年間に渡って南支那で繰り広げられたこの乱は
世界史上最大規模の内戦である。

死亡者数は推定で5000万人、支那全人口の5分の1とも言われる。

太平天国軍は従来の農民反乱と違い、新興宗教団体だった。
キリスト教プロテスタント系と道教的な土俗信仰が
結合したカルト集団である。

教祖の洪秀全(こうしゅうぜん)は科挙試験に4回落ちた
読書人(知識階層)だった。
失意のうちに広東に帰郷し、病中に見た幻覚を”天からの啓示”と
受け取って拝上帝会を作ったという。

自分をキリストの弟と称して、
天父=神の意向を伝えるという形で信仰を広げた。
1850年、広西省で蜂起した洪秀全は、みずから「天王」に即位して、
”太平天国”の樹立を目指した。

1853年に南京を占領、「天京」と改めて都とし、みごと”天国”を樹立した。
その兵力は百万とも号された。
これはまた北京の満州人王朝に対抗する
支那人(漢人)政権=興漢でもあった。
その後、精鋭を集めて北伐軍を作り、黄河を渡って天津付近まで迫ったが、
1855年、北伐軍は各個撃破され敗退、
太平天国自体も守勢に向かうことになった。

なお、太平天国は内部分裂を重ね、
揚子江以南を支配していたが清朝の征伐軍に敗れ、
1864年、洪秀全は毒を仰いで自殺、南京も陥落した。
太平天国の乱に際しては、各地の会党、教党、匪団も蜂起した。

Re: 5、内的批判

投稿者: neonanashinogonbei 投稿日時: 2010/10/23 05:33 投稿番号: [23747 / 29399]
向こうが証拠を出しても捏造がばれるだけではないのかな?

また、経済の話だが中国バブルがいつまで持つの?

崩壊したらあの国自体の体勢が崩壊しかねないのでは?

Re: 真実の探求

投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/10/23 02:05 投稿番号: [23746 / 29399]
太平天国軍は1853年に南京を占領して天京と改名し、国都にした。その際にも城内の儒教徒を虐殺したが、1864年清国軍が天京を攻めおとしたときには大虐殺がおこなわれた。民屋は一軒残らず破壊された。老人、子供は皆殺しにされ、働ける男は一部分を奴隷として連行したほかは皆殺しにし、女は性奴隷になり得る者は連行し、残りは皆殺しにした。何のための皆殺し、民屋の破壊かというと、財物を兵士たちに拾わせるためである。攻城軍も守軍も城内の平民も漢族を主体とした支那人であり、この大虐殺を記載した者も支那人であるから、疑問がない。

この大虐殺事件を日本語ウイキペディアの「太平天国の乱」の項には非常に控えに紹介している。

  「1864年(同治三年)7月19日、湘軍の攻撃により天京が陥落し太平天国の
   乱は終結した。城外からトンネルを掘り進め兵士を突入させたという。
   この戦術は太平天国の得意技であった。城内にはすでに厭戦ムードが満
   ちていたが、蘇州失陥の際、太平天国の兵士8000人が皆殺しにあったこ
   とを知っていたため、最後まで投降できず戦い続けた。また占領後多く
   の老人や女子供もいたが20万人が虐殺されたという。」

このときの死者の死体は処理されずに野ざらしとなり、やがて土砂にうずまった。

Re: 5、内的批判

投稿者: gatsdapoo 投稿日時: 2010/10/22 07:25 投稿番号: [23745 / 29399]
>欧米から円高攻撃されて日本経済は崖っぷちだというのに。

今の円高の理由を理解してませんねぇ。
金(Gold)、$、スイスフラン、円の関係を勉強したほうがいいでしょう。

真実の探求

投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/10/22 02:45 投稿番号: [23744 / 29399]
>だから、「南京大虐殺は無かった」などと中国を刺激して、彼らが本気で証拠の提示をしたらどうなる?
_______________

文明人は真実の探求に熱情をもつ。南京は過去に太平天国の乱で大量の虐殺が行われた歴史がある。死者の骨は炭素14で時代が検定できる。掘った骨や「南京大屠殺紀念舘」に陳列された人骨が何時の人骨かは検定すれば真実がわかる。その検定を決してやらないのは中共が脛に傷を持つからである。また南京大虐殺が「あった派」が肝を冷やす点である。

Re: 5、内的批判

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/22 00:39 投稿番号: [23743 / 29399]
>だから、「南京大虐殺は無かった」などと中国を刺激して、彼らが本気で証拠の提示をしたらどうなる?

大量の人骨が残されてるわけだから、そこに日本軍の銃弾痕と日本刀による切断面を提示されたら完全にアウト。

↑何時埋葬されたのかが、証明されていない。

日本刀と他の武器との切断面が何時鑑定されたの?

其の差はどうやれば鑑定できるの?

脳無し君。

Re: 5、内的批判

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/22 00:36 投稿番号: [23742 / 29399]
>こらこら、寝た子を起こしちゃいかんよ。
証拠はすべて中国に握られているんだから。

↑中国が持たないから、批判に曝され、危機に瀕している。

>南京市内には、「大量の人骨」が残されている。

↑その人骨は、何時埋められたものかは、証明されていない。

>その骨を鑑定して、日本軍の銃弾痕、日本刀による切断面を提示されたら完全にアウトだよ。

↑日本軍の銃弾は、戦闘中のものか、ソウでないのかを証明出来ていない。

刀は中国人も使っている、青竜刀をね。

>「事実」なのは仕方ないから、おとなしくしてなさい。

↑君は脳無しだから、考えるだけ無駄。

Re: 5、内的批判

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/22 00:32 投稿番号: [23741 / 29399]
てい‐せつ【定説】
一般に認められ、確定的であるとされている説。「―をくつがえす」「学界の―」

↑用例にあるように、定説が覆ることは往々にしてある。

南京虐殺がまさに、定説の覆しにあって居る。

覆ったというのが正しい状況だね。

批判に曝されて持ちこたえる事が出来ないようなものは、定説とは言わない。

Re: 5、内的批判

投稿者: nannkainosima 投稿日時: 2010/10/21 23:40 投稿番号: [23740 / 29399]
元兵士の日記に対する私の疑問はUPしてあります。

これに対する反論は、まだいただいておりません。

一応、南京事件に関する本は、
私よりも多く、確認しておられる方ばかりだと思うのですが。

私の疑問に対して、専門書では何か説明がありますか?

Re: 5、内的批判

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/10/21 23:09 投稿番号: [23739 / 29399]
>彼方此方掘ったら出て来た死骸は、全て日本軍の行為なのかい〜?


だから、「南京大虐殺は無かった」などと中国を刺激して、彼らが本気で証拠の提示をしたらどうなる?

大量の人骨が残されてるわけだから、そこに日本軍の銃弾痕と日本刀による切断面を提示されたら完全にアウト。

日本の世界的な信用は失墜する。

恥の上塗りだけではすまない、日本経済は破綻するだろう。

今でさえ、欧米から円高攻撃されて日本経済は崖っぷちだというのに。

食料自給率40%の日本人は食べていけなくなるんだよ。

おまえ、もう少し考えて発言しな!

Re: 5、内的批判

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/10/21 22:27 投稿番号: [23738 / 29399]
お前な、生き埋め当たり前のシナ人の歴史知らんのかい〜?

彼方此方掘ったら出て来た死骸は、全て日本軍の行為なのかい〜?

戦後教育に毒された見本だの〜。

Re: 5、内的批判

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/10/21 21:52 投稿番号: [23737 / 29399]
>南京大虐殺って有ったの〜?
>証明してくれんか〜?

こらこら、寝た子を起こしちゃいかんよ。
証拠はすべて中国に握られているんだから。
南京市内には、「大量の人骨」が残されている。
その骨を鑑定して、日本軍の銃弾痕、日本刀による切断面を提示されたら完全にアウトだよ。
「事実」なのは仕方ないから、おとなしくしてなさい。

Re: 5、内的批判

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/10/21 21:10 投稿番号: [23735 / 29399]
南京大虐殺って有ったの〜?

証明してくれんか〜?

お前、従軍慰安婦でも言ってたな〜。

な、シナ人と同じ価値観で良いと思ってる御仁でっか〜?

Re: 5、内的批判

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2010/10/21 21:06 投稿番号: [23734 / 29399]
「史料批判」というのが,南京事件の存在という歴史学の
定説を「批判する」ことだと思ってるらしい(藁

Re: 5、内的批判

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/21 19:16 投稿番号: [23733 / 29399]
>日本の歴史学者は「史料批判」をしないで南京事件の研究をして
きたとでも,君が最初に「史料批判」をしたとでも言いたいんかな?

↑批判する事がタブーとされてきたよね。

現在は其のタブーが破られつつあるよね。

余りにも事実が出てき始めたからね、無かったという事の。

Re: 創られた歴史 ?

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/21 19:14 投稿番号: [23732 / 29399]
小説の主人公だろうと認定しただけ、事件があったという事実確認の裁判ではない。

Re: 南京大虐殺(角川 世界史辞典)

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/21 19:13 投稿番号: [23731 / 29399]
犠牲になったと推測されているだけ、事実とは書いてないよね。

Re: 5、内的批判

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2010/10/21 15:22 投稿番号: [23730 / 29399]
日本の歴史学者は「史料批判」をしないで南京事件の研究をして
きたとでも,君が最初に「史料批判」をしたとでも言いたいんかな?

Re: 日本語表記の変遷

投稿者: nannkainosima 投稿日時: 2010/10/21 11:06 投稿番号: [23729 / 29399]
書き手の年齢や性や職業による、筆記体の事例の年別収集整理。
兵士の年齢や階級や、文章の目的別による、筆記体の年別収集整理。

南京事件元兵士の日記がニセモノかどうかについて、
これらは、比較検討するための正しい史料の収集として、
必要になる作業です。

そんなものはないのだから、ニセモノだという証明はできない、ではなくて、
是非、「研究機関」の名前で、やっていただきたいものです。

日本人の国語表記が明治以来激変しているのに、
それに対して、何の調査も資料収集も、論及さえも存在しない。

そんなことはしません、
で、済む問題とは思えないのですが。

歴史学と言い、国語問題と言い、
決まったコースに乗ったら、他のことはしない、というような姿勢では、

有用性も、学問的な生命力も、
日本はもう終わりか、という慨嘆になります。

日本語表記の変遷

投稿者: nannkainosima 投稿日時: 2010/10/21 09:31 投稿番号: [23728 / 29399]
私が、「江戸時代から現代までの日本語表記の変遷」
に興味を持ったのは、

大学で古文書に出会って、どうして古文書から現代文になったのか、

それを説明するものが、全くなかったからである。

それから何十年もたったけれども、やはりどこにも見当たらない。
これがうまく説明できれば、本にできるかも、
と思って、いろいろ調べた。

しかし、自分の方が、そもそも学力が怪しいのに加えて、
心理的な沈没状態・空白期間が長い上に、
素人では、調べる範囲に限界を感じた。

しかし、「観点」という点では、これはどうしても、
人には必要である。

そう思ってウィキペディアに書き込んだら、
妙な衝突に巻き込まれ、永久追放になった。

永久追放した者の文章を掲載したままにしておくなんて、けしからん、
おまけに、ウィキの文章は誰でも利用できることになっている、
そんな馬鹿なことがあるのだろうか、
と思ったのだが、ウィキの約款はそうなっている、で終わりだった。

私が書いた原文は以下のようなものである。

「候文」
http://book.geocities.jp/teikinnourai/souroubunn.html
「くずし字」
http://book.geocities.jp/teikinnourai/honnbunnkuzusiji.html

史料批判の本が消えている

投稿者: nannkainosima 投稿日時: 2010/10/21 00:29 投稿番号: [23727 / 29399]
<<大規模な虐殺行為が行われたという歴史的事実は疑いのないところであって、
現在の歴史学界における定説といってよい。>>

現在、「史料批判の本が消えている」と言ってもいい状態なのに、
こういう話が蔓延するようでは、
ドッキリする。

5、内的批判

投稿者: nannkainosima 投稿日時: 2010/10/20 23:41 投稿番号: [23726 / 29399]
今から約75年前の、昭和10年(1935年)の『歴史学研究法』より


史料をどの程度信じるべきか、どの程度の証拠力があるかを検討する。
同一事実に対して直接証人の証言が矛盾していることは少なくない。

証人は、
論理的な意味で真実を述べることができたのか、
倫理的な意味で真実を述べる意志があったのか、
この二点においての評価が必要である。

史料の信頼性が損ねられる例は多々ある。
その原因には、大きく分けて「錯誤」と「虚偽」がある。

〔錯誤の例〕
      1.感覚的な錯誤

      2.総合判断の際の先入観や感情による錯誤

      3.記憶を再現する際に感情的要素が働いて誇大美化が起きるような例

      4.言語表現が不適切で証言がそのまま他人に理解されない例

  直接の観察者でも、錯誤が入ることはよくある。
ましてや証言者がその事件を伝聞した人である場合、
誤解・補足・独自の解釈等によって、さらに錯誤が入る機会は多い。

ことに噂話のように非常に多数の人を経由する証言は、
その間にさらに群集心理が働いて、感情的になり、錯誤はますます増える。

〔虚偽の例〕
   1.自分あるいは自分の団体の利害に基づく虚偽

   2、.憎悪心・嫉妬心・虚栄心・好奇心から出る虚偽

   3、公然あるいは暗黙の強制に屈服したための虚偽

   4、倫理的・美的感情から、事実を教訓的にまたは芸術的に述べる虚偽

   5、病的変態的な虚偽

   7、沈黙が一種の虚偽であることもある

このように、言語史料には錯誤・虚偽が入る機会が多い。

事件の当事者の報告は、その事件を最もよく把握している人の証言だ、
という意味では最も価値がある。

しかし一方、当事者はそのことに最も大きな関心を持っているために、
時として利害関係虚栄心などから、真実を隠す傾向がある。

この点においては、第三者の証言の方が信頼性が高くなる。
錯誤はなくても虚偽が入るのだ。

すべての証言において、その作者の人物を考慮することは、
その史料の信頼性を考える上で、重要な標準となる。
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