南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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間抜け丸出し♪

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/09/20 07:44 投稿番号: [22683 / 29399]
  自らが何を主張しているかすらわかっていない間抜け猫♪ww

  「罪刑法定主義」について、規定した根拠法が当時ないならば、「東京裁判」は国際法が採用していなかった「罪刑法定主義」に反しない。

  間抜け猫は、「東京裁判」は「正当」と認めるわけだね♪ww

Re: 国家の品格

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/20 02:32 投稿番号: [22682 / 29399]
>週刊新潮って,ほとんど右翼の機関誌だって
知ってたかな?あんまりこき下ろさない方が
いいと思うよ(藁

↑こき下ろそうとしまいとおまえの知ったことか、お前が日本の品格を落としている、脳無し嘘吐きだから。

Re: 百人斬りは可能

投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/09/20 01:59 投稿番号: [22681 / 29399]
>靖国神社の日本刀職人の刈谷さんが、「百人斬り」は可能と証言している。

↑日本刀を作って売る人が、百人切れる、千人だって切れると吹聴するのはあたりまえじゃないか。一人しか切れないと言ったら買い手が着かず、刀造りの爺さんはめしが食えなくなる。いまどき日本刀を買う人は、人を斬るために買うのじゃないが(但しanthony君は例外?)、百人切れる刀だと自己陶酔しているのだ。

Re: 国家の品格

投稿者: neonanashinogonbei 投稿日時: 2010/09/20 01:44 投稿番号: [22680 / 29399]
じゃあ、その右よりの他の出版社は?

Re: 百人斬りは不可能!(超能力者はいない

投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/09/20 01:39 投稿番号: [22679 / 29399]
>ほう,ではなぜ二人は2度目以降の取材に応じて,写真まで
撮らせたんだね?

↑それはその二人の戦場心理によるもので、他人にはわからない。ひとつ考えられることは、戦場で撮った写真や戦場での様子が新聞で故郷に伝わることは、戦場に召集された人にとってはありがたいことであろう。またその当時二人は新聞記者がどのようにでっちあげたかを知っていたかどうか、これもわれわれには知る由もない。

>なぜ二人は国内で英雄扱いを受けて講演までしてたんだね?

↑百人斬りがいつの間にか百人を超したから、次は二百人斬り競争をすることになったという記事が出た。読者(14歳のわしも読者の一人)は飽きてしまったので、二百人斬りの記事が出なかったことを喜んだ。

戦場帰りの英雄は故郷で大勢の人に取り巻まかれて手柄話をせがまれるので、適当に調子を合わせるほかない。一次大戦で休暇で帰ってきたドイツ兵が、故郷で大勢の人に取り巻かれて手柄話をせがまれるが、前線の状況はドイツ軍不利に傾いているので、困りはてたということが   ラマルク:『西部戦線異状なし』にある。

>同じ部隊の人間はすぐに嘘を暴くんじゃなかったのかい?

↑部隊の名誉を傷つけるような嘘ならほったらかせない。部隊の名誉にかかわりのない報道にはいちいちおせっかいをしない。

>原告側の証人として出廷した当時カメラマンの佐藤振樹氏(91歳)
が,二人の少尉から確かに百人斬り競争をしているという話を聞いた
こと,その方法は当番兵を取り替えっこして斬った中国兵の数を
数えると聞いたことを証言してしまい

↑わしはそんな話を聞いていないから、この件は返答しない。

>鈴木二郎   元東京日日新聞特派員   (第4報共同発信者)
前略)一体、昼夜を分たず、兵、或いは将校たちと戦野に起居し、
銃弾をくぐりながらの従軍記者が、冗談にしろニュースのデッチ
上げが出来るであろうか。 私にはとてもそんな度胸はない。

↑百人斬りの報道は「二人の少尉が白兵戦でそれぞれ百人斬った」というのである。我々が論じているのはこの報道の真偽である。鈴木なにがしの度胸は討論の要なし。

Re: 国家の品格

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2010/09/20 00:47 投稿番号: [22678 / 29399]
週刊新潮って,ほとんど右翼の機関誌だって
知ってたかな?あんまりこき下ろさない方が
いいと思うよ(藁

Re: 国家の品格

投稿者: neonanashinogonbei 投稿日時: 2010/09/20 00:14 投稿番号: [22677 / 29399]
新潮社?・・・・・・・・?

あ、あのよく捏造記事流しているところだったかな?

そんなイメージがあるけどな。

それを信用しろと?

Re: 百人斬りは可能

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/20 00:10 投稿番号: [22676 / 29399]
>俺は、君の言うことよりも、90年以上の人生の大半を日本刀製作にかけてきた人物の証言を信じたい。

↑実証実験でもやって貰ってからにしましょうね、脳無し君。

Re: 東条英機

投稿者: neonanashinogonbei 投稿日時: 2010/09/19 23:07 投稿番号: [22675 / 29399]
解らないの?

国家の品格

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/09/19 22:16 投稿番号: [22674 / 29399]
>>「国家の品格」で藤原正彦氏が述べているように、日本の軍部は武士道精神を忘れて中国を侵略した。

>↑藤原正彦とは聞いたことのない名だが、そんなへったくれをいう奴は相手にするな。


「国家の品格」は数年前に日本でベストセラーになりました。
保守系の新潮社が出している本ですから、左翼の本ではありません。
台北には日本専門の本屋はないのでしょうか?
一度お読みになることをおすすめします、unhooさん。

Re: 東条英機

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/09/19 21:47 投稿番号: [22673 / 29399]
>杉原千畝だけではないよ。
>東条英機もだ!
>他にもいるよ!


君は何をした人のことを言っているのかな?

俺の話は、旧日本軍幹部で武士道的に切腹をしたのが阿南惟茂陸軍大臣ただ一人ということだ。

Re: 百人斬りは可能

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/09/19 21:44 投稿番号: [22672 / 29399]
>わからない奴にいっても理解できないのかも知れぬが、
>日本刀で百人切りは、不可能なのですよ!


俺は、君の言うことよりも、90年以上の人生の大半を日本刀製作にかけてきた人物の証言を信じたい。

Re: なぜ百人斬りが可能だったのか

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/09/19 21:41 投稿番号: [22671 / 29399]
>藤原正彦とは聞いたことのない名だが、そんなへったくれをいう奴は相手にするな。


藤原正彦氏は数学者で、父親が山岳小説で有名な新田次郎。

「八甲田山死の彷徨」って知ってますか?

日露戦争前の日本軍の訓練で、記録的な死者を出した山岳訓練の模様を題材にした小説です。

この頃からすでに日本軍は、甘い見込みだけで行動してしまう傾向が見受けられますね。

そしてその習性がアメリカと戦うという無謀な戦争へと向かっていったのでしょう。

Re: 百人斬りは不可能!(超能力者はいない

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2010/09/19 21:33 投稿番号: [22670 / 29399]
>↑新聞記者が事実無根の嘘を書いたのである。二人の少尉がそう
語ったというのも新聞記者が書いた嘘のうちである。

ほう,ではなぜ二人は2度目以降の取材に応じて,写真まで
撮らせたんだね?なぜ二人は国内で英雄扱いを受けて講演まで
してたんだね?

>↑あの時代には今の馬鹿サヨのようなおせっかいはいなかった。

同じ部隊の人間はすぐに嘘を暴くんじゃなかったのかい?
部隊がぐるになって記者に嘘の記事を書かせ続け,二人の少尉を
英雄に祭り上げ続けたとでも?

2人の記者と1人のカメラマンの3人が示し合わせて事実無根の
記事を書いたと貴殿は主張している。先日の百人斬り裁判において
原告側の証人として出廷した当時カメラマンの佐藤振樹氏(91歳)
が,二人の少尉から確かに百人斬り競争をしているという話を聞いた
こと,その方法は当番兵を取り替えっこして斬った中国兵の数を
数えると聞いたことを証言してしまい,原告側にはとんだ薮蛇だった。
当たり前のことだ。報道人を馬鹿にするのもたいがいにするがよい。

鈴木二郎   元東京日日新聞特派員   (第4報共同発信者)
前略)一体、昼夜を分たず、兵、或いは将校たちと戦野に起居し、
銃弾をくぐりながらの従軍記者が、冗談にしろニュースのデッチ
上げが出来るであろうか。 私にはとてもそんな度胸はない。
南京城の近く紫金山の麓で、彼我砲撃のさ中に”ゴール”迫った
二人の将校から直接耳にした斬殺数の事は、今から三十九年前
の事とはいえ忘れる事は出来ない。

東条英機

投稿者: neonanashinogonbei 投稿日時: 2010/09/19 21:26 投稿番号: [22669 / 29399]
杉原千畝だけではないよ。

東条英機もだ!

他にもいるよ!

Re: 百人斬りは可能

投稿者: neonanashinogonbei 投稿日時: 2010/09/19 21:07 投稿番号: [22668 / 29399]
わからない奴にいっても理解できないのかも知れぬが、

日本刀で百人切りは、不可能なのですよ!

無理なのですよ!

Re: なぜ百人斬りが可能だったのか

投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/09/19 20:39 投稿番号: [22667 / 29399]
>「国家の品格」で藤原正彦氏が述べているように、日本の軍部は武士道精神を忘れて中国を侵略した。

↑藤原正彦とは聞いたことのない名だが、そんなへったくれをいう奴は相手にするな。

Re: 百人斬りは不可能!(超能力者はいない

投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/09/19 20:31 投稿番号: [22666 / 29399]
>では,二人の将校は事実無根の嘘を言い,

↑新聞記者が事実無根の嘘を書いたのである。二人の少尉がそう語ったというのも新聞記者が書いた嘘のうちである。

>同じ部隊の人間は事実無根と知りつつ嘘を暴かなかったことになるな。

↑あの時代には今の馬鹿サヨのようなおせっかいはいなかった。どこかで発生した嘘話のために戦場の軍人が、あの話は嘘だよと言ってまわることなんかあるもんか。

Re: なぜ百人斬りが可能だったのか

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/09/19 19:19 投稿番号: [22665 / 29399]
>切腹は文化ではない、刑罰、脳無し君。



違うよ。

切腹は「刑罰」ではなく、キリスト教でいう「代理贖罪」の思想に近い。

戦時中の人間もみればわかるように、いかなる人間も罪人であることを逃れることはできない存在といえることができる。

「代理贖罪」をイエスによる人類救済と考えるか、武士の名誉とに結び付けて考えるかに違いはあるが、

人間が自分の死をもって罪を補償することに価値と尊厳を見出していることに違いはない。

そして切腹は武士道にある誇りと責任感と道徳とに内在する。

「国家の品格」で藤原正彦氏が述べているように、日本の軍部は武士道精神を忘れて中国を侵略した。

ほとんどの日本軍幹部が自分のことしか考えない無責任な人間だったことは、後の東京裁判で露呈されたね。

武士道精神に乗っ取って戦争の責任をとった軍幹部は、阿南惟茂陸軍大臣ただ一人。

fukagawatoheiの憎悪が生んだ妄想

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/09/19 18:06 投稿番号: [22664 / 29399]
この投稿はfukagawatoheが日本人に対して抱く理由も根拠もない憎悪が生んだものである。

fukagawatoheの日本人に対する憎悪に狂った精神は、同時に女性に対する凄惨な加虐性をも燃やしている。

このような妄想に日夜狂い続けているのである。

残虐性では負けないでしょうね 2010/ 9/14 17:17 [ No.46249 / 46252 ]
投稿者 : fukagawatohei
>【足立区綾瀬女子高生誘拐監禁集団リンチ虐殺コンクリート詰め死体遺棄事件の真相】
◆アルバイト帰りの女子高生を誘拐して不良仲間4人で輪姦
◆不良仲間の家に監禁し暴走族仲間十数人で輪姦、関係者は100人に及ぶ
◆陰毛を剃り、陰部にマッチの軸木を挿入して火をつける
◆全裸にしてディスコの曲に合わせて踊らせる
◆自慰行為を強要
◆性器や肛門に鉄棒、瓶などを挿入
◆殴打された顔面が腫れ上がり変形したのを見て「でけえ顔になった」と笑う
◆度重なる暴行に耐えかねて、被害者は「もう殺して」と哀願
◆顔面に蝋を垂らして顔一面を蝋で覆いつくし、両眼瞼に火のついたままの短くなった蝋燭を立てる
◆衰弱して自力で階下の便所へ行くこともできず飲料パックにした尿をストローで飲ませる
◆鼻口部から出血し、崩れた火傷の傷から血膿が出、室内に飛び散るなど凄惨な状況となった
◆素手では、血で手が汚れると考え、ビニール袋で拳を覆い、腹部、肩などを力まかせに数十回強打
◆1.74kgのキックボクシング練習器で、ゴルフスイングの要領で力まかせに多数回殴打
◆揮発性の油を太腿部等に注ぎ、ライターで火を点ける
◆死んだのでコンクリート詰めにして放置
◆遺体の性器には、オロナミンCの瓶が2本突き刺さっていた
◆性器と肛門と顔面は完全に破壊され原型をとどめていなかった
◆腕や足は、重度の火傷で体液が漏れ出していた
◆脳が萎縮して小さくなっていた

Re: 百人斬りは不可能!(超能力者はいない

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/19 17:41 投稿番号: [22663 / 29399]
昭和十二年十二月十日

ニューヨーク十日発
十日A・P香港電に依れば支那側は日本海軍の主力戦艦長門、巡洋艦一隻他四隻が先週江蔭要塞からの砲撃にあって沈没したとの主張をまたもや蒸し返している。

↑これが本当だと思うかい、真っ赤な嘘吐き野郎。

Re: 百人斬りは不可能!(超能力者はいない

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/19 16:11 投稿番号: [22662 / 29399]
>では,二人の将校は事実無根の嘘を言い,同じ部隊の人間は事実無根と
知りつつ嘘を暴かなかったことになるな。

↑宣伝しただけだよな、脳無し。

中国も日本軍を何万人も殺したとして宣伝しているが、誰も罪には問われていない、真っ赤な嘘だと誰もが知っていたからな、真っ赤な嘘吐き野郎。

Re: 百人斬りは不可能!(超能力者はいない

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2010/09/19 16:09 投稿番号: [22661 / 29399]
>↑わしは百人斬りの報道を信じない。この事件は存在しなかったのだ。

では,二人の将校は事実無根の嘘を言い,同じ部隊の人間は事実無根と
知りつつ嘘を暴かなかったことになるな。

再掲:
その報道は二人の少尉が百人斬り競争をやっていると記者に話したことに
基づき,当時本人たちのみならず同じ部隊の人間の誰も報道内容を否定
しなかった。戦後の判決のあとでも,本人のひとりは「あれは戦闘行為です」
と弁明している。つまり百人斬り競争そのものはあったわけだ。百人どころか
誰一人斬っていないのに新聞に嘘を話して英雄になったのなら,それこそ
同じ部隊の人間が黙っていないだろう。

最初の記事が出たあとの続報に,二人の将校が得意そうに写真に納まって
いるんだが,彼らは事実無根の嘘を続けていたのかい?私はそうは思わ
ないね。彼らは彼らなりに百人斬り競争をやっているつもりだったのだ。
ただ,馬鹿ウヨくんたちも指摘しているように,「白兵戦」では百人斬り
など不可能だという「だけ」のことだ。

Re: 百人斬りは不可能!(超能力者はいない

投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/09/19 15:29 投稿番号: [22660 / 29399]
>例えば大本営発表を信じるか信じないかは勝手だが,
大本営発表と異なる歴史事実を言うのはデマ作りなのか?

↑百人斬りの事件について、唯一の報道と異なることを言うのは歴史的事実を言っているのでない。

>では,貴殿は百人斬り報道を信じるのか信じないのか,信じないのだとしたら事実はどうだったと思うのか?

↑わしは百人斬りの報道を信じない。この事件は存在しなかったのだ。

Re: 百人斬りは不可能!(超能力者はいない

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/19 12:57 投稿番号: [22659 / 29399]
朕歩兵操典を改定し之が施行を命ず

御名   御璽

Re: 百人斬りは不可能!(超能力者はいない

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/19 12:52 投稿番号: [22658 / 29399]
>はて,おかしなことを言う。例えば大本営発表を信じるか信じないかは勝手だが,
大本営発表と異なる歴史事実を言うのはデマ作りなのか?

↑大本営発表と異なる歴史を云うのが、馬鹿サヨ達だよね、真っ赤な嘘吐き野郎。

>では,貴殿は百人斬り報道を信じるのか信じないのか,信じないのだとしたら
事実はどうだったと思うのか?

↑日本軍を皇軍と言う事であれば、歩兵操典は天皇の命令であるから、それから逸脱はしない、真っ赤な嘘吐き野郎。

皇軍でなければ、日本軍とは云わない、真っ赤な嘘吐き野郎。

Re: 百人斬りは不可能!(超能力者はいない

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2010/09/19 12:46 投稿番号: [22657 / 29399]
>報道を信じるか信じないかは勝手だが、報道と異なることを言うのはデマ作りである。

はて,おかしなことを言う。例えば大本営発表を信じるか信じないかは勝手だが,
大本営発表と異なる歴史事実を言うのはデマ作りなのか?

では,貴殿は百人斬り報道を信じるのか信じないのか,信じないのだとしたら
事実はどうだったと思うのか?

Re: 百人斬りは不可能!(超能力者はいない

投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/09/19 12:32 投稿番号: [22656 / 29399]
>同じ部隊の人間の誰一人として「二人は百人斬りなどやって
いなかった」もしくは「二人がやったのは据え物斬りではなくて白兵戦
(戦闘行為)だった」と証言した者がいないのが,真実を物語っている。

↑「二人は白兵戦で百人斬りをやった」がこの事件の唯一の報道である。これ以外の報道は無い、報道を信じるか信じないかは勝手だが、報道と異なることを言うのはデマ作りである。デマを言いふらすのは馬鹿サヨの白痴行為である。

Re: 百人斬りは不可能!(超能力者はいない

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/19 12:26 投稿番号: [22655 / 29399]
野田毅:、第16師団第9連隊第3大隊の副官

第五百六十八   大隊の集合隊形は通常縦隊横隊及び大隊縦隊とす縦隊横隊は
   歩兵中隊の中隊縦隊を一線に、機関銃(中隊は小隊を二線に重畳す)及
   び大隊砲を其の後方に並列し大隊縦隊は此等の各隊(機関銃中隊は小隊
   を重畳す)を前後に重畳す而して各隊間隔は別名なきときは八歩とす
   並立縦隊を以て各種体系を作りたる時は之を並立縦隊の縦隊横隊、並立
   縦隊の大隊縦隊と云う
   大隊長は大隊戦闘列の中央前十歩に、大隊副官は其の後方一歩に位置し
   大隊本部付き下士官は頭号中隊の押五列に、喇叭長は同中隊喇叭手の右
   に位置す機関銃、歩兵砲の隊長は最右翼分隊長の右方二歩に位置す
   大隊旗、連絡班、衛生部員及び小行李等の位置は大隊長適宜之を定
   大隊旗は大隊長の指定する下士官若しくは上等兵に持たしむるものとす

↑兵隊であれば、副官が白兵戦など出来る位置にいないことが、直ぐ理解出来る、真っ赤な嘘吐き野郎。

Re: 百人斬りは不可能!(超能力者はいない

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/19 12:03 投稿番号: [22654 / 29399]
向井敏明:第16師団第9連隊第3大隊第3歩兵砲小隊の小隊長、階級は陸軍少尉

第二百二十六   攻撃に於ける平射砲の戦闘加入は通常大隊長の命令に依るも
   のとす然れども状況に依り小隊長又は独立せる分隊長は独断之を決行せ
   ざるべからざることあり而して其の射撃開始は小隊長又は独立せる分隊
   長の任務とす
   平射砲は我が第一線の歩兵漸次的に近迫するに従い益々有効なる援助を
   必要とするに至を以て従い射撃を開始したる後はに於いても戦闘の初期
   には努めて弾薬を節約し突撃以後に於ける射撃に支障なからしむるを要
   す
第二百二十七   射撃指揮は小隊長現在する場合に於いても分隊長之に任ずる
   ものとす
   小隊長は分隊長に通常目標要すれば射撃諸元を指示す

↑通常の戦闘で、砲兵隊の小隊長が、白兵戦をしたなどとは聞いたことがない、真っ赤な嘘吐き野郎。

Re: 百人斬りは不可能!(超能力者はいない

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/19 11:05 投稿番号: [22653 / 29399]
砲兵隊が連日白兵戦をすることなど、不可能、真っ赤な嘘吐き野郎。

Re: 間抜け丸出し♪

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/19 11:04 投稿番号: [22652 / 29399]
>「罪刑法定主義」の規定の存在について、証明しなければ不利益を被るのは馬鹿ウヨ♪ww

↑太田黒は、根拠法を示すことが出来ない嘘吐き野郎でした、脳無し鶏頭。

Re: 百人斬りは不可能!(超能力者はいない

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2010/09/19 10:49 投稿番号: [22651 / 29399]
>昭和12年に新聞に出た報道は「百人斬った」「白兵戦で斬った」である。
これ以外の報道はない。

報道がそうであったことを,掲示板の誰も否定してないな。その報道は
二人の少尉が百人斬り競争をやっていると記者に話したことに基づき,
当時本人たちのみならず同じ部隊の人間の誰も報道内容を否定しなかった。
戦後の判決のあとでも,本人のひとりは「あれは戦闘行為です」と弁明
している。つまり百人斬り競争そのものはあったわけだ。百人どころか
誰一人斬っていないのに新聞に嘘を話して英雄になったのなら,それこそ
同じ部隊の人間が黙っていないだろう。

で,右翼も言っているように白兵戦で百人斬ることなど不可能である以上,
百人斬り競争は据え物斬り以外には考えられず,実際に本人自身が講演で
告白し,また部下の兵士がそれを証言しているというわけだ。当時の日本人は,
報道人も含めて,捕虜の殺害が犯罪であることを十分に認識していなかった
から,白兵戦であるか据え物斬りであるかは「ささいな」違いであり,
せいぜい後者は前者に比べてあまり名誉にならないという程度のことだった。
だから同じ部隊の人間は多少の脚色には目をつぶったのであろう。戦後に
なって二人が罪を問われたときから,つい最近原告が敗訴した百人斬り裁判
に到るまで,同じ部隊の人間の誰一人として「二人は百人斬りなどやって
いなかった」もしくは「二人がやったのは据え物斬りではなくて白兵戦
(戦闘行為)だった」と証言した者がいないのが,真実を物語っている。

間抜け丸出し♪

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/09/19 10:40 投稿番号: [22650 / 29399]
  「罪刑法定主義」の規定の存在について、証明しなければ不利益を被るのは馬鹿ウヨ♪ww

  「罪刑法定主義」について、憲法条規に規定されている国家の「国内法」では、
  「罪」と「刑」との関係について、「法」により「定」めなければ、その「処罰」は憲法条規に反するが、
  規定される直前までの「国際法」では、規定が存在しないが故に、「処罰」は違反行為たり得ない。

  よって、東京裁判が罪刑法定主義に違反すると主張する者が、国際法上、罪刑法定主義が定めにれた時期を特定しなければならない。

  証明責任の所在すらわからない間抜け猫♪ww

Re: なぜ百人斬りが可能だったのか

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/19 10:24 投稿番号: [22649 / 29399]
>それは日本刀が人間の首を切るための刃物であったからなのです。

↑根拠の無い出鱈目、脳無し君。

>なぜそれが必用かといえば、日本には「切腹」という文化がありました。

↑切腹は文化ではない、刑罰、脳無し君。

中国で凌遅刑があることをお勉強しておきなさい、脳無し君。

序でに両地経書された人肉は漢方薬として、一般人が買い求めた、脳無し君。

之を中国の文化という、脳無し君。

足があるものは、机と椅子以外何でも食べる、脳無し君。

>切腹だけでは人間は苦しんでなかなか死に切れない、そこで「介錯」という行為が必用とされたわけです。

苦しんでいる切腹者の後ろから一撃で首を切って切腹行為は終了となります。

↑正しくは腹を切る前に首をはねる、脳無し君。

>日本刀でパンを切るのは困難ですが、人間の首を切るのには一番適している。

「斬首」という文化は、世界中どこでもあったことです。

↑欧米では、首切り役人が斧で切っていた、其の後ギロチンに変わって、効率的に首切りが行われるようになった、一度に何十人もの、脳無し君。

Re: 「白痴」を自称する maximirion♪ww

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/19 10:10 投稿番号: [22648 / 29399]
>そもそも、馬鹿ウヨが「国際法」に於ける「罪刑法定主義」を否定していいんですかぁ〜♪


↑国際法の刑罰法廷主義は何時出来たんだい、根拠法を示せ、脳無し鶏頭。

Re: 百人斬りは不可能!(超能力者はいない

投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/09/19 10:10 投稿番号: [22647 / 29399]
>「行く先々で据え物斬り(降伏した兵,捕虜,民間人など無抵抗
の者の首を斬ること)を行ったのである。

↑昭和12年に新聞に出た報道は「百人斬った」「白兵戦で斬った」である。これ以外の報道はない。それを否定するならそれでもよいが、「百人斬った」だけ受け入れて、それに「据え物斬りでやった」と自作の物語りをくっ付けるのは、馬鹿サヨの白痴性、欺瞞性の暴露である。

Re: 百人斬り? (^ム^)

投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/09/19 09:39 投稿番号: [22646 / 29399]
>正確には,「同じ部隊にいた人から余計なことを
言うなと脅迫され」だな。

↑同じ部隊にいた人は明確に証拠を挙げている。たとえば部隊はその時そこに居なかったとかである。

なぜ百人斬りが可能だったのか

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/09/19 09:02 投稿番号: [22645 / 29399]
それは日本刀が人間の首を切るための刃物であったからなのです。

なぜそれが必用かといえば、日本には「切腹」という文化がありました。

切腹だけでは人間は苦しんでなかなか死に切れない、そこで「介錯」という行為が必用とされたわけです。

苦しんでいる切腹者の後ろから一撃で首を切って切腹行為は終了となります。


刃物はその用途によってその形状が変わってくるのはニャンコさんもご存知のとおり。

パン切りナイフは、柔らかいパンを切るために刃が柔らかく軽いですね。

日本刀は、長くてゆるやかなそりがあって、重くて強い。

日本刀でパンを切るのは困難ですが、人間の首を切るのには一番適している。

「斬首」という文化は、世界中どこでもあったことです。

別に恥ずべきことでも隠すことでもないのです。

「白痴」を自称する maximirion♪ww

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/09/19 07:47 投稿番号: [22644 / 29399]
>有事に際しての軍律審判による審理及び最低と処罰を平時の司法制度上で国内法に適用される罪刑法定主義に照らしてしか考えることが出来ない白痴だってことを晒した投稿文だな。(笑)

≫>国際法は、成分化されているものも含めて慣習法である点、刑罰法廷主義とは関係のない国家間の紛争解決に関する国際間の慣習法であるという点、国際法違反は国家間の責任と義務を問うものであって、その違反者を被害国が裁く権利は存在しない(通常国際法の違反者の刑罰はその違反者の属する国家の国内法如何に委ねられている)。

No.22029
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  自らした主張を自ら否定する「白痴」 maximirion♪ww

  主文がないことは、「処罰」について「結論がない」ことを意味し、「裁判」や「審判」の不存在を意味する。

  「裁判」は「法律上の争訟」を扱うのであり、「法令を適用すること」により解決する。

  適用すべき法令が、国際法であるか、国内法であるかにかかわらない♪ww

  そもそも、馬鹿ウヨが「国際法」に於ける「罪刑法定主義」を否定していいんですかぁ〜♪

  馬鹿ウヨが東京裁判が不当であるとする理由の1つですよねぇ〜♪ww
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