南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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Re: うそっぱちかねー?

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/06/20 22:45 投稿番号: [12118 / 29399]
また変なプロパやっているな。

それより、相手は、機関銃。こっちは、刀。。。

まーフィクションだな。

>戦時中の証言には、無抵抗の中国兵を投降させて殺害したとの本人証言があった。(志々目手記に記載)

証言。。。もういいよ、その手の証拠は、証言ばかりだな。

その本人の言うことが客観的にどう担保されるのか説明してね。

はいどーぞ。

Re: うそっぱちかねー?

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/06/20 22:43 投稿番号: [12117 / 29399]
捕虜の勝手な処刑は国際法に違反します。ただし、民間人が軍事行為をするレジスタンスと、軍人が軍服を脱いで軍事行為をしたとき(便衣兵がそうですが)完全な、国際法違反となり、拷問されて殺されても仕方のないこととなっています。
で、百人切りですが、日本刀では問題外です。名刀でも一度に三人くらいしか切れません。(鉄の棒のようなものですから、ダメージを与えるくらいなら出来るでしょうが)で、毎日新聞が、その話を新聞に載せたのですが、後で、ねつ造だったことをわびているとのことです。
ついでに言うと、日本の歴史の中で、刀で一番切ったのは、宮本武蔵の一乗寺下り松での、吉岡一門の最後の党首との決闘だと思いますが、四〜五人は切っていると思いますが、確実に殺したのは若い党首だけだと思います。

Re: これは真実か-->うそっぱち

投稿者: unhoo 投稿日時: 2006/06/20 22:40 投稿番号: [12116 / 29399]
>百人の首を斬るには、暴れる人間をしっかりと押さえこまないと無理だから、

戦闘終了後の捕虜に対して行ったと考えるほうが自然だぜ
___________________________

わしが子どもだった時代(昭和一桁時代)のチャンバラ映画では、岩見重太郎という剣術の名人が一人で百人の敵と戦って、ついに全部斬り倒した。そんなのは極端だが、一人で十数人を斬り倒すチャンバラ映画はたくさんあった。当時の子どもは、ほんとうにそんな剣術の名人があると信じていた。

だから2人の少尉がこちらの戦闘で3人、あちらの戦闘で2人と手柄をたてて、一ヶ月ぐらいで累計100人を越したのは本当だと当時は信じていた。

ところが昭和十年か十一年ごろ、朝日新聞に吉川英二の『宮本武蔵』の連載が始まり、戦闘の描写が今までの講談やチャンバラ映画とはちがって、科学的になり、読者はそれまでのチャンバラ映画や講談は嘘と思うようになった。しかし2人の少尉は場合は、一人で一度に百人の敵と斬り合いをしたのでない。味方の部隊と、敵の部隊の乱闘のなかで、腕がよいから2人3人と成績を積み重ねたのであって、あり得ることだと、まだ信じていた。

昭和十三年に火野葦平のノンフィクション『麦と兵隊』、ついで『土と兵隊』がベストセラーになり、近代戦には白兵戦など起こらないことがわかり、百人斬りは新聞記者の作り話と思うようになった。

国民党政権の「裁判」では、証拠は日本新聞に掲載された記事だけである。たった一つの記事によって、百人斬り事件があったと認定し、その記事の中の白兵戦は、証拠もなしに捕虜殺しと決めてかかったのだ。

Re: うそっぱちかねー?

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2006/06/20 22:25 投稿番号: [12115 / 29399]
捕虜の処刑が、罪になるんでっか?

それだったら、シナ人が日本兵を捕虜にして帰してくれた事は寡黙にして知らないのだが?あ、敗戦後の事ではなく大東亜戦争中の事なんですが?

又、リンドバーグの手記には米兵の日本兵惨殺が記録されておりますが。

そちらは、如何でも良いってんですか?

騙るに落ちた日本人の見本だね〜

Re: これは真実か-->うそっぱち

投稿者: japaneseboy01 投稿日時: 2006/06/20 21:52 投稿番号: [12114 / 29399]
>百人切りの報道は、戦闘行為中の出来事とされている。


戦闘行為中では無理じゃないかな?

百人の首を斬るには、暴れる人間をしっかりと押さえこまないと無理だから、

戦闘終了後の捕虜に対して行ったと考えるほうが自然だぜ

うそっぱちかねー?

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/06/20 21:36 投稿番号: [12113 / 29399]
(wikipediaより抜粋)
肯定する根拠
野田少尉と同郷である志々目彰は小学生の頃、学校で野田少尉が講演を行い、百人斬りの実行の話を聞いたことを月刊誌『中国』1971年12月号において証言している。
野田・向井両少尉と同じ大隊に所属していた望月五三郎の手記『私の支那事変(私家版)』では、百人斬りの一環として、向井少尉が無辜の農民を日本刀で惨殺したことを証言している。
当時の南京の状況や日本軍の状況を考えると、「百人斬り」の様な残虐行為があっても不自然ではない。
戦闘中の行為としてはおよそ不可能な行為だが、ほとんどは戦闘終了後の捕虜「処分」時に行われたと考えられる(志々目手記、望月手記にも示されている)。
少なくとも、戦時中は野田・向井両名とも事件を否定するような証言はしておらず、むしろ自分の故郷などで武勇伝的に語っていた。 また、大阪毎日新聞鹿児島沖縄版1938年1月25日付の記事では、故郷の友人に宛てた手紙が掲載されており、百人斬りの実行を記している。
戦時中の証言には、無抵抗の中国兵を投降させて殺害したとの本人証言があった。(志々目手記に記載)

(いくら戦時中とはいえ、小学生を前に百人斬りの武勇伝とは、普通の人間で無い事は確かじゃの。
ところで、野田、向井の両少尉は処刑される前に、天皇陛下万歳、日本万歳、中国万歳と叫んで、覚悟の死を向かえたそうじゃが、遺族がこれ以上裁判を続ける事にどんな意味があるのかの?)

これは真実か-->うそっぱち

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/06/20 20:48 投稿番号: [12112 / 29399]
http://www.geocities.jp/pipopipo555jp/han/nichinichi.htm

百人切りの報道は、戦闘行為中の出来事とされている。

報道では、日本軍と中国軍の戦闘シーンの話である。

そして、その報道自体が、うその可能性は、非常に高い。

どっちにしても捕虜を斬ったというわけではない。

中国の捏造は、戦闘行為であっても、日本軍の一方的虐殺にしてしまう。

おかしな話だな。

Re: 日本の有名なニュースだ、これは真実か

投稿者: japaneseboy01 投稿日時: 2006/06/20 20:41 投稿番号: [12111 / 29399]
  南京で旧日本軍の将校二人が「百人斬(ぎ)り」を行ったとする報道の真偽が問われた訴訟で、東京地裁は「明白に虚偽であるとは認められない」として、「事実無根」とする元将校の遺族の訴えを全面的に退けた。

Re: 日本の有名なニュースだ、これは真実か

投稿者: mgmyt012 投稿日時: 2006/06/20 20:27 投稿番号: [12110 / 29399]
この件は、捏造であったと新聞社が謝罪記事を載せていた様な・・。

Re: 日本の有名なニュースだ、これは真実か

投稿者: histograph 投稿日時: 2006/06/20 20:17 投稿番号: [12109 / 29399]
>新聞記者の引き合わせで二人の少尉は知り合いになって、これから先、白兵戦でどちらが早く百人斬り倒すか競争しようと約束したのである。

「新聞記者の引き合わせで二人の少尉は知り合いになって」というのは変ですね。
ふたりは朝鮮半島にいたときからの幼馴染みです。

Re: 百人斬り裁判二審

投稿者: histograph 投稿日時: 2006/06/20 20:08 投稿番号: [12108 / 29399]
百人斬り競争とは、少なくとも捕虜の据えもの斬りであったことが研究者の一致した見解のようです。二人の将校は、これも戦闘行為だと思っていたのかも知れません。

秦郁彦氏の2006年に発表された論考より:
『どうやら一般住民はともかく、野田が白兵戦だけでなく、捕虜を並べての据え物斬りをやったと「告白」したのは事実らしい。』(『いわゆる「百人斬り」事件の虚と実』(二)日本大学法学会『政経研究』42巻4号)
典拠:http://t-t-japan.com/bbs2/c-board.cgi?cmd=one;no=2632;id=sikousaku go#2632

Re: 日本の有名なニュースだ、これは真実か

投稿者: unhoo 投稿日時: 2006/06/20 19:47 投稿番号: [12107 / 29399]
>互いに“殺人の競技”を約束して、南京を占領する時相談して決めて、誰が先に100人をいっぱい殺して、勝者のため。
______________________________

この文章はへんな日本語だが、書いてあることは大嘘である。わしは当時その新聞報道をリアルタイムに読んでいた。当時わしは14歳の中学生だった。最初の新聞報道では、あの二人の少尉は別々の場所で、白兵戦で敵兵を数人ずつ斬り倒した。新聞記者の引き合わせで二人の少尉は知り合いになって、これから先、白兵戦でどちらが早く百人斬り倒すか競争しようと約束したのである。白兵戦は戦闘行為である。

それを国民党軍の戦後復讐「裁判」では、日本の新聞記事だけを証拠にして、白兵戦を俘虜や平民殺したと捏造したのである。

第一次世界大戦では、どういうわけかわしは知らないが、敵味方の一人乗り戦闘機による空中戦がよく発生した。腕の優れた操縦士は一人で幾機もの敵戦闘機を撃墜した。やがてドイツ側も、英仏米側も、5機以上の敵機を撃墜した飛行士には、エースと敬称をつけた。フランスの軍人が「ドイツのエース某某少尉」と敵に敬意を表し、ドイツ軍人も「フランスのエース某某中尉」と敵に敬意を表した。いちばん撃墜数の多かったエースはドイツ軍のリヒトホーフェン大尉で、仏英米の戦闘機を八十数機撃墜した。しかし最後には彼も撃墜された。アメリカのオハイオ州にある空軍博物館には、リヒトホーフェンを記念し、敬意を表した壁面がある。リヒトホーフェンの写真、彼の乗機の写真などが並べてある。決して80人殺したドイツ軍大尉とは書いていない。

戦後国民党軍の

Re: 南京大虐殺とは

投稿者: delisiuosicecoffee 投稿日時: 2006/06/20 16:35 投稿番号: [12106 / 29399]
>ということは、日本兵による虐殺はまったく無かったということですか?
>数百人か数千人くらいは殺しているように思うのですが。


日本軍による無辜の南京市民虐殺はまったく無かったということです。
誤爆などの事故による犠牲者は居ましたが、日本軍による無辜の南京市民虐殺は0人でした。

南京の人口は日本軍占領直前に約20万人でしたが、日本軍占領1ヵ月後に約25万人に増えており、更に9ヵ月後には45万人まで増加しました。
これは、日本軍による市民大虐殺がなかった証明になります。

また、15人の安全区国際委員会メンバーや100人を超す日本人報道関係者などは、南京に長期間滞在したにもかかわらず、誰も1度も日本軍による南京市民虐殺を目撃しませんでした。

更に、現地(南京)に居た日本軍(憲兵隊など)に通報された日本軍による強姦事件は約10件で掠奪事件も似たようなものでしたが、殺人事件については0件でした。
また、憲兵隊が調査などによって察知した殺人事件も0件でした。
つまり、南京の憲兵隊が察知したり通報された殺人は0件だったのです。

誰にも見られず誰にも知られず市民を虐殺して人口を増やすのは不可能です。

よって、日本軍による南京市民の不法殺害は0件でした。

Re: 結論!南京大虐殺は大嘘!!(終)

投稿者: mtdsp780 投稿日時: 2006/06/20 12:13 投稿番号: [12105 / 29399]
Yahoo掲示板に初めて書き込みます。

なるほど、非常に説得力の高い文章だと思います。
日本史で知る日本人(信長の比叡山焼き討ちなどを含めて考えても)
と南京大虐殺で言われている悪魔のような日本人。
前者と後者は、まるで別の精神のように感じていました。

逆に中国共産党の文化大革命、チベット侵略、法輪功弾圧。
中国共産党の所業は「凄惨」の一言に尽きます。

あなたの意見に私も同意いたします。

Re: 結論!南京大虐殺は大嘘!!(終)

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/06/20 11:55 投稿番号: [12104 / 29399]
日本の南京大虐殺を認めて謝罪したの、社会党の村山総理だったよね。社会党じゃ、中国が発言したのと変わらないもね。

結論!南京大虐殺は大嘘!!(終)

投稿者: goldcoast1234 投稿日時: 2006/06/20 11:13 投稿番号: [12103 / 29399]
私は学生時代、自分が受けた教育によって南京虐殺が事実と思い込んでいた。そして、戦後何十年もたつのに、なぜ日本は過去の問題を早く清算させ、未来に向けて周辺諸国と友好を深めないのか、と不思議でならなかった。

しばらくして、南京虐殺はあったという説、なかったという説の両方を知り、自分として判断がつかない状態が続いていた。

そして最近、南京虐殺について確信を持てるようになった。「あれは全部嘘だった」と。
それまでもちろん本を買ったり、図書館で借りてきたりして調べることで確信を持てるようになったわけだが、まだあまり知らない方には、調べなくてもいいですよ、といいたい。
それはなぜかというと、調べるのにはかなりの努力が要るが、すべて過去のことであり、また内容が結局「嘘」だから得るものがないからだ。
もちろん、興味がある人は調べればいいと思うが。

そこで、努力しなくても真実を見極める方法を教えましょう。
偉そうに言うつもりはありません。
事は至ってシンプルです。
つまりこうです。
「事実を知るためには、それによって誰が利益を受けるのか、を調べればよい。」ということです。

日本はこれまで謝罪もODAによる経済的援助も十分してきました。名誉も無条件降伏の元、東京裁判で数々の汚名を着せられ、すべての名誉を失いました。敗戦の日本は、すべて連合国の言い分を認めざるを得ず、早く敗戦から立ち直り再出発したかったのです。
いまさら南京虐殺が「あった」として、どれだけのマイナスがありますか?現に、中共政府は記念館まで作って生徒たちに反日教育しているんですよ。

南京虐殺はなかった、ということになったらどうなるでしょう。
これまで嘘と捏造で固めた中国・韓国のすべての論理が崩れ去ります。そしてこの過去の問題を現在利用している中国、韓国は歴史問題という大きなカードを使うことが出来なくなります。
面子も丸つぶれでしょう。
中国共産党の真実に目が向けられるようになり、その比類のない残虐性も明らかになっていくでしょう。
これは中国にとって絶対に認めたくないことです。
未来永劫認めないでしょう。

だから、迷っている日本人に言いたい。
「日本人の精神」を信じなさい、と。
私も50代前半だが、戦争を戦った日本人には私たちより遙に民族の尊厳を持って生きていたんです。
今はほとんど薄れつつある「日本人の精神」。
でも、現在が如何に「世界標準」の時代でも、これをなくせば日本人の民族性もなくなります。
戦前の悪いところ→極端な皇民化教育による自由の抑圧、などを反省して自由と民主主義を発展させながら、日本人としての民族の尊厳は守っていくべきです。

※なお、これは最終結論のため、中国人や南北朝鮮人の反論は受け付けません。南京事件で迷っている日本人に向けたメッセージです。

Re: 南京市の人口

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/06/20 10:14 投稿番号: [12102 / 29399]
12086参照にしてください。南京では、虐殺は全くなかったことが判明しました。もちろん、戦闘での死者などはいます。

Re: 南京大虐殺とは

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/06/20 10:09 投稿番号: [12101 / 29399]
今の日本の観光客でも、言葉が通じないために殺される人はいますよ。「そこにはいるな」と言われても、言葉が通じないので入って射殺されるとか、正露丸を持っていたら、麻薬所持と間違えられて、裁判で言葉が通じないために、死刑になってしまったとか。言葉が通じないことは、理由になりません。
それに、他の人もいっていたように、逃げ出したのは、おそらく便衣兵でしょう。軍人が軍務の時制服を着ないで武器を持っていたら、国際法違反で拷問されても文句言えません。フランスのレジスタンスがそうでした。今は、日本は平和で、戦争時の国際法のことを何も分かっていませんが、銃を向けられただけで民間人なら手を挙げて止まるのが普通です。

Re: 百人斬り裁判二審

投稿者: unkai1956 投稿日時: 2006/06/20 09:26 投稿番号: [12100 / 29399]
fukagawatohei この方の論拠は、ことごとく中共や国民党宣伝部のプロパガンダです。

過去ログで、何度も論破されているにもかかわらず、中共のプロパガンダを貼り付けてきます。   本当にうんざりします。

この方の欺瞞や討論に興味のあるかたは、過去ログで見てください。

百人斬り裁判二審

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/06/20 08:34 投稿番号: [12099 / 29399]
(googleプログより)

日中戦争時に「百人斬(ぎ)り」をしたと虚偽を報道されたとして、旧日本軍少尉2人の
  遺族3人が朝日、毎日両新聞社と元朝日新聞記者の本多勝一さんに総額3600万円の
  損害賠償などを求めた訴訟の控訴審判決で、東京高裁は24日、請求棄却の1審東京
  地裁判決を支持、遺族側の控訴を棄却した。遺族側は上告する方針。

  石川善則裁判長は判決理由で「日本刀の性能などから記事中の殺傷数などは信じられ
  ないが、2人が記者に話した内容が報道のきっかけになっている。当時『百人斬り』と
  報道される競争をした事実は否定できず、記事は虚偽とは言えない」との判断を示した。

南京市の人口

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/06/20 04:51 投稿番号: [12098 / 29399]
(googleプログより抜粋)

南京大虐殺とは、日中戦争の最中、南京にて日本軍により一般市民を含む30万人もの人々が虐殺されたという事件である。この数の多さから、この虐殺自体、ありえなかったという説が、保守系の雑誌や書籍を中心に広まっているが、南京大虐殺は歴史的な事実として起こったことであり、日本の政府も裁判所も、権威ある歴史学者も、事実をすでに認定していることなのである。

  ただ、事実誤認をしている人達もいると思うので、よく聞かれる否定説の反証をしておこうと思う。

(1)当時、南京の人口は、20万人程度なので、30万人もの人々を虐殺することなどありえない。また、短期間に大量の人間を殺せるだけの兵器は日本軍にはなかった。

  その20万人という数字は、南京市のごく一部、当時、難民避難のために設定された国際安全区内の人口であり、約4平方キロメートルの地域の人口を、南京全体の人口とすり替えた数字である。事件前年の南京市の人口は、約100万人と記録されており、事件当時は避難していた人が数多くいたため約60万人と推定される。中国の兵士は、約11万人いたと推定される。

  南京大虐殺は、1937年12月から2ヶ月に渡り30万人もの人々が虐殺されたと中国側は主張しているが、これはあくまで当時、処理した死体から割り出した推定値である。正確に数えたとは言えず、実際の数より多過ぎるということも考えられるが、2ヶ月で30万人という数はあり得ないわけではない。当時、南京には約20万人の日本兵が駐留しており、大量破壊兵器がなくとも、機関銃、手榴弾、銃剣、サーベルを使用すれば不可能ではなく、加害兵士の証言からも、これらの武器を使用して殺戮を行ったことが裏付けられる。虐殺が起こった現場も、南京市のみならず、南京市郊外を含む広範囲であったといわれている。

  大量破壊兵器を使用せず行われた大量虐殺は、近年では1994年アフリカのルワンダで起こっており、民族浄化により10ヶ月間で100万人もの人々が虐殺されたといわれている。

  (2)事件当時、南京大虐殺は、一般には全く知られず、戦後、東京裁判によって知られた事件。事件そのものがでっち上げられた可能性がある。

  南京虐殺があった当時、南京には日本軍の従軍記者の他、アメリカなどの海外の記者も滞在していた。日本では軍部の検閲があり、ほとんど報じられることはなかったが、アメリカの大手新聞ニューヨーク・タイムズ、シカゴ・デイリーなどは、世界に向け事件を報じていた。

  (例)シカゴ・デイリー   1937年12月15日より一部抜粋より
  「南京の包囲と攻撃を最もふさわしい言葉で表現するならば、地獄の4日間ということになろう。首都攻撃が始まってから南京を離れる外国人の第一陣として、私は米艦オアフ号に乗船したところである。南京を離れるとき、我々一行が最後に目撃したものは、河岸近くの城壁を背にして300人の中国人の一群を整然と処刑している光景であった。そこには、すでに膝がうずくまるほど死体が積まれていた。」

  また、このようなエピソードもある。当時の首相であった近衛文麿氏の長男である近衛文隆氏は、米国のプリンストン大学に留学中だったが、事件のことが大きく報じられたため、友人からひどく責められ、いたたまれない思いをしていると手紙に書き、何も知らない日本の家族は手紙を受け取り大変驚いたという。(NHK   BSハイビジョン「真珠湾への道」2002年8月15日放送より)

Re: 南京大虐殺とは

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/06/20 01:46 投稿番号: [12097 / 29399]
>でも中国人は日本語がわかりせん。それはあまりに理不尽なことだとは思いませんか?

戦争なので仕方ありません。中国語の辞書を引いている間に日本軍が、撃たれるのも理不尽だと思いますから。

撃たれるのがいやなら、中国軍は、戦争を拡大させなければ良かったのです。

Re: 南京大虐殺とは

投稿者: xmliiill 投稿日時: 2006/06/20 00:27 投稿番号: [12096 / 29399]
>今でも、世界中どこの軍隊でも、戦争時に、止まれと言って逃げる人間がいれば、撃ち殺します。


でも中国人は日本語がわかりせん。
それはあまりに理不尽なことだとは思いませんか?

Re: 南京大虐殺とは

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/06/20 00:07 投稿番号: [12095 / 29399]
警察でも、日本以外では、止まれと言ったのに逃げたら、射殺する場合が多いと思います。

Re: 南京大虐殺とは

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/06/19 23:53 投稿番号: [12094 / 29399]
今でも、世界中どこの軍隊でも、戦争時に、止まれと言って逃げる人間がいれば、撃ち殺します。逃げると言うことは、重大な問題ありと言うことです。戦争の時は、民間人は、軍人に従わなければなりませんし、あるいは敵だとしても、どちらにせよ、射殺される対象になります。現在の日本の自衛隊なら撃たないでしょう。やはり、自衛隊は意識も軍隊でないと言うことです。でも、日本以外の国の軍隊で、どこに、逃げる人をそのまま逃がしてしまう軍隊があるでしょうか。今でも、国際ルールだと言うことです。

Re: 南京大虐殺とは

投稿者: xmliiill 投稿日時: 2006/06/19 23:25 投稿番号: [12093 / 29399]
>便衣兵と判断されたんじゃないのかな〜


たとえ便衣兵であったとしても、逃げる人を射殺するのは卑怯ですよ。

Re: 南京大虐殺とは

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2006/06/19 23:19 投稿番号: [12092 / 29399]
便衣兵と判断されたんじゃないのかな〜

便衣兵は殺されて当たり前なんですが。

Re: 南京大虐殺とは

投稿者: xmliiill 投稿日時: 2006/06/19 23:17 投稿番号: [12091 / 29399]
>日本兵が、止まれと言ったら逃げ出した中国人を射殺したところを牧師が見たという話ですね。これは、正当行為と見なされています。今でも世界共通のルールです。


自分に向かってくる人を殺すのならわかりますが、

逃げる人を射殺することがどうして正当な行為なのですか?

Re: 南京大虐殺とは

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/06/19 23:13 投稿番号: [12090 / 29399]
日本兵が、止まれと言ったら逃げ出した中国人を射殺したところを牧師が見たという話ですね。これは、正当行為と見なされています。今でも世界共通のルールです。

Re: 南京大虐殺とは

投稿者: xmliiill 投稿日時: 2006/06/19 23:10 投稿番号: [12089 / 29399]
>当時、南京には欧米の報道関係者も二百人くらいいたと言いますが、虐殺を目撃している人はいません


ニューヨークタイムスの記者とか、牧師の証言とかもあったと思いますが。

Re: 南京大虐殺とは

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/06/19 22:45 投稿番号: [12088 / 29399]
当時、南京には欧米の報道関係者も二百人くらいいたと言いますが、虐殺を目撃している人はいません。中国軍は軍服を脱ぎ捨て民間人に紛れ込み、うちながら逃げたようですから、それに対する発砲は有ったと思います。もちろん、中国側には軍の後方に、逃げる自国軍を撃ち殺す部隊もいます。でも、いわゆる虐殺は無かったと思います。南京だけで、日本軍による虐殺があって、他で聞かないのは不自然だと思いませんか?ただ、普通、中国軍は、日本軍が近づくとすぐ逃げるのですが、南京だけは中国側も最初勝つと思って戦闘を始めたことが、虐殺神話を生み出すことになったのだと思います。
南京軍5万人に対し、日本軍は先頭の4000人が戦闘に入っただけで中国側は総崩れしてしまったようですから、だらしないものです。

Re: 南京大虐殺とは

投稿者: xmliiill 投稿日時: 2006/06/19 22:26 投稿番号: [12087 / 29399]
>ナンキン虐殺は中国のプロパガンタであることがはっきりした。


ということは、日本兵による虐殺はまったく無かったということですか?

数百人か数千人くらいは殺しているように思うのですが。

Re: 南京大虐殺とは

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/06/19 22:20 投稿番号: [12086 / 29399]
最近、台湾の国民党の極秘資料が、年数を経たことによって解放された。それによると、日本のナンキン侵攻に際して、虐殺などの記述は一つもなかった。だが、当時、同じものを英訳しただけのはずの公表文書には虐殺についての記述と怪しい写真だけが付け加えられていた。それ以外は、極秘文書と全く同一だったことから、ナンキン虐殺は中国のプロパガンタであることがはっきりした。
第一、当時の南京は、民間人20万人、軍人5万人だったが、日本が治安を維持してから、民間人が40万人に増えているという。虐殺やレイプがあって、人が集まってくると言うことはあり得ない。

南京大虐殺とは

投稿者: xmliiill 投稿日時: 2006/06/19 22:12 投稿番号: [12085 / 29399]
南京大虐殺(なんきんだいぎゃくさつ)は、日中戦争(当時は日本側は支那事変と呼んだ)初期の1937年(昭和12年)に日本軍が中華民国の首都 南京市を占領した際、約6週間 - 2ヶ月にわたって多数の中国軍捕虜、敗残兵、便衣兵及び一般市民を不法に虐殺したとされる事件。

中国では南京大屠殺と呼び、欧米ではNanking AtrocitiesあるいはRape of Nankingと呼ぶ。日本では単に南京虐殺、南京事件とも呼ばれる。南京事件という呼び方は、不法殺害の他に暴行・略奪・放火も含めて事件全体を論じる場合によく使われる。

なお、この問題は事実存否や規模などを巡って現在でも議論が続けられている

Re: 南京大虐殺

投稿者: richard_cheney_jr 投稿日時: 2006/06/19 20:07 投稿番号: [12084 / 29399]
>「レイプ   オブ   ザ   ナンキン」でないのかな?中国が主導権を握って作成するか、ハリウッドが主導権を握って作成するかでもめているやつ。


中国主導で作ったほうを見てみたい。

Re: 日本の有名なニュースだ、これは真実か

投稿者: unkai1956 投稿日時: 2006/06/19 19:42 投稿番号: [12083 / 29399]
戦意高揚のための捏造報道であることは、すでに証明されている。

何度も、トビに持ち出すのは愚かなこと。

Re: 南京大虐殺

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/06/19 19:39 投稿番号: [12082 / 29399]
「レイプ   オブ   ザ   ナンキン」でないのかな?中国が主導権を握って作成するか、ハリウッドが主導権を握って作成するかでもめているやつ。
中国は、ともかく、日本を極悪非道に描きたいし、ハリウッドとしては、アメリカか日本でヒットしない映画は赤字になるので、黒字になる映画を作りたいし、なかなか作成に移れないと言うやつがあるけれど。

日本の有名なニュースだ、これは真実か?

投稿者: daitensi2006 投稿日時: 2006/06/19 19:12 投稿番号: [12081 / 29399]
1937年12月13日、《東京の毎日のニュース》関連殺人の競技の報道。1937年12月13日、《東京の毎日のニュース》は二人の日本の将校・士官“殺人の競技”を報道した。日本軍の第16師団の中島の部隊の2つの少尉の向井の敏明と野田の岩はその長官の激励のもとで、互いに“殺人の競技”を約束して、南京を占領する時相談して決めて、誰が先に100人をいっぱい殺して、勝者のため。彼らの従文は収容して湯山まで(へ)殺して、向井の敏明は89人を殺して、野田の岩は78人を殺して、全ていっぱいになっていない百のため、“競技”は引き続き行う。12月10日昼ごろ、2人は紫金で山下は出会って、双方の軍刀はすでに切って口に欠けた。野田は言う:105人を殺して、向井は言う:106人を殺した。また確定することができ(ありえ)ないのが誰が先に殺人100の数を達成するのなため、2人は今度の試合が勝負がつかないことを決定して、再び更に誰に賭けて満150名の中国人を殺す。これらの暴行はすべてずっと新聞の上で連載して、そして付け加えて写真があって、そして“皇軍の英雄”と称される。日本が投降した後に、この戦犯は結局は戦う時で、共に連続して捕虜と非戦の中人員“の本当であることを殺戮するのが人類の悪い奴で、文明的な共通の敵の”の罪名は南京で実行して銃殺する。

Re: 南京大虐殺

投稿者: delisiuosicecoffee 投稿日時: 2006/06/19 18:15 投稿番号: [12080 / 29399]
>「南京大虐殺」という題名(?)らしい映画があるようだ。


それって、クリントイーストウッドが監督するってやつのことかな?

噂だけじゃないの。

Re: 南京大虐殺

投稿者: yuukou_message 投稿日時: 2006/06/19 11:59 投稿番号: [12079 / 29399]
「南京大虐殺」という題名(?)らしい映画があるようだ。
日本では公開されないだろうけど、観てみたい気もしつつ……。
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