南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 白痴のmaximirion 横

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/12/27 11:27 投稿番号: [38030 / 41162]
鉈と日本刀と同じと云う事を初めて知りましたよ、嘘吐く君。

Re: 白痴のmaximirion 横

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/12/27 11:26 投稿番号: [38029 / 41162]
棍棒は日本刀の様に切る道具なのですね、初めて知りました、ご苦労様。

宮本武蔵は小説の中だけですね、史実にはありませんよ二百人切りは。

Re: 朝鮮王妃暗殺

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2011/12/27 11:24 投稿番号: [38028 / 41162]
>ちなみに閔妃にしろ大院君にしろ外国軍などの力を借りて政敵を排除する・・・と言うのは当時の朝鮮では「挨拶代わりにやっている」といわれるほどの状況ですの。>

さよ〜でござ〜ますか。
ほんじゃ〜、その(挨拶代わり)の実例をあげてちょ〜だいませ。

Re: 朝鮮王妃暗殺

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2011/12/27 11:18 投稿番号: [38027 / 41162]
>黒幕は日本軍って〜のが定説でしょう。

それ以外にも大院君が黒幕で実行したのは朝鮮軍と言う説もあるが。
こちらは目撃証言と実行犯の自白つきだが

そうなると日本の立ち位置はせいぜいは黙認で悪くても共謀でしかない。

ちなみに閔妃にしろ大院君にしろ外国軍などの力を借りて政敵を排除する・・・と言うのは当時の朝鮮では「挨拶代わりにやっている」といわれるほどの状況ですの。

Re: 馬鹿は一体誰ですか?(笑)

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2011/12/27 10:17 投稿番号: [38026 / 41162]
おまえ、まさか軍刀や銃剣を実戦(白兵戦)で使ったという
話をしてないよね(藁
もちろん、身動きできない捕虜の据え物斬りに使ったことなど
承知のうえで、白兵戦に役に立たないなんぞととぼけている
だけだろうがね。
ステレオタイプの馬鹿ウヨだわな。

化けの皮がはがれちゃったfukagawatohei

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2011/12/27 10:14 投稿番号: [38025 / 41162]
>これ書いた人有名なんだけどね〜。

匿名で参加するWikipediaの記述を、

有名人が書いたと”言い逃れる”程の馬鹿である。

そりゃ、自分の嘘同士が矛盾もするだろう    (大笑

Re: 軍内の連絡の実体 横

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2011/12/27 09:17 投稿番号: [38024 / 41162]
>いいえ日本軍は命令書を全部記録していました>

真珠湾攻撃の命令書を見せてくれる?

Re: 白痴のmaximirion 横

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2011/12/27 09:16 投稿番号: [38023 / 41162]
>軍刀や銃剣で何人殺せると思っているんだい

カンボジアでは子供が棍棒で何十万人と殴り殺していますが。

ルワンダでも安物の中国製のナタで何万人も手足を切断されたり、
殺されていますが。

400年ほど前に、宮本武蔵は二本の刀で数百人の敵を相手に戦ってますが。

かつて日本では刀や槍で戦争をしてきたのに、南京戦では日本の刀は役にたたなかった、そんなウソが通用するわけ無いでしょう。

Re: 馬鹿は一体誰ですか?(笑)

投稿者: oldjiiji 投稿日時: 2011/12/27 09:13 投稿番号: [38022 / 41162]
それは、maximirion 殿ですな。

わしにブログをやれなどと言う前に、

御自分のブログを見なされ。

なに?掲示板にはまって更新が進まない?

それなど馬鹿丸出しとしかいえん行為ですぞ。

わっはっははははははははっはは。。。

Re: 白痴のmaximirion

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/12/27 08:35 投稿番号: [38021 / 41162]
軍刀や銃剣で何人殺せると思っているんだい、脳死君。

Re: 軍内の連絡の実体

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/12/27 08:32 投稿番号: [38020 / 41162]
いいえ日本軍は命令書を全部記録していました、之は諸外国でも同じです。

若し之がないと、誰が何時、誰に対して、どの様な指示をしたかが分からなくなるから、軍の統制が取れませんからね。

日本軍の機密書類をお勉強しなさいね、其の中に書いてありますから。

Re: 刃物の基本も知らない白痴の妄想

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/12/27 08:30 投稿番号: [38019 / 41162]
あこがれたが実際には誰もやったことがない、日本の剣豪にも居ないよね。

Re: 南京城内に打ち込んだ砲弾数

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/12/27 08:29 投稿番号: [38018 / 41162]
いいえ日本軍は一々記録していましたよ、之が日本軍です。

米軍からは記録魔と呼ばれていましたよ。

馬鹿は一体誰ですか?(笑)

投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/12/27 01:21 投稿番号: [38017 / 41162]
わざわざ文盲振りを披露しに投降したのかね。(笑)

<shoujouji>
馬鹿か?相手が「銃弾のみならず軍刀や銃剣も使った」と言ってるものを、
「銃剣は訓練しなければ刺せない、軍刀は切れない」と否定して何になる?
銃も銃剣も軍刀も人を殺すのに役に立たないとでも言いたいか。日本軍の
装備はおもちゃかい。その言い草はまさに馬鹿ウヨのステレオタイプで、
他の何ものでもない。おめえは自分が馬鹿ウヨでないと本気で思ってるんかな。
大笑いだぜ。



普通に読めば、弾薬がなくとも銃剣や軍当を使って「数千人   あるいは数万人単位の虐殺は   容易に可能だった」としているのに対して、銃剣と軍刀による殺傷の仕方を解説しながら、戦闘以外での大量殺傷の限界と戦闘に与えるその影響を説明して否定していることは明白だ。

刃物を理解できない白痴な文盲くんがしているのは、投降内容の本質と関係ない「馬鹿ウヨのステレオタイプ」とか「おめえは自分が馬鹿ウヨでないと本気で思ってるんかな。」などのレッテル貼りとそれに基づく罵倒にご熱心なだけのものだな。

レスをするなら、以下の投降内容の本質に付いて指摘なさいな。
能力が足りればの話だが。(笑)

<wadatumi_voice21>
虐殺すべてが   上記のような軍刀や銃剣による殺害ではないが、
組織的に、相当手際よく   数日間にわたって   捕虜の刺殺が
行われたことを考えれば、仮に   弾薬が不足していたとしても
数千人   あるいは数万人単位の虐殺は、容易に   可能だった。

<maximirion>
白痴な頭では、戦闘以外の場面で数十人も銃剣で刺殺すれば、渡された銃が戦闘で銃剣の台座以外の使い道がなくなることも分からないのだろう。
その銃剣自体も手入れをしなければ、満足な殺傷能力を維持できない。
銃剣では、刺す以外の機能は殆どない。

正確にまっすぐ突き刺し、まっすぐ引き抜かなければ、銃剣を支える金具や銃身が歪んだり銃剣の投身が曲がったりしてその機能が著しく低下する。
だから、銃剣術なるものが存在し、その訓練を受けていたわけで、熟練には歳月と実戦経験を擁したのだ。

支給される軍刀では、首を切り落としたりすれば、刃砥ぎに出さないと使い物にならなくなる。
一部の将兵が、伝来の家宝を軍刀に仕立てて携行していた事実はあるが、それでも江戸以降の護身用の太刀である場合、名刀であっても数名の首を切り落とせば、切れ味が格段に落ちる。

それ以前に、刀で人の首を斬り骨を断つには、相応の剣技と斬刀術をみに付けなければ、斬りつけた部位の筋肉収縮や骨で刃が止まり、抜き差しならなくなる。
人の身体に切り込んだ刀の刃を人体から抜くにも切り抜くにも相応の技と術が必要なのだ。

殆どの軍刀は、斬刀目的の構造ではなくて突き殺すための機能を主体にした造りだったのだ。
主に、指揮棒の代わりとして使われた軍刀だが、実践で使用する場合は白兵戦で銃剣の突撃を払い小手や足元を薙ぎ払うことが主体だ。

殺傷する場合には、突き刺すのが基本。
軍刀が片刃で緩やかな反りしか持たない短めの構造をしているのは、素早く突き刺し、素早く引き抜くことを目的としたから。

南京陥落当時、軍刀が所持できた将兵に下士官が含まれていたのだろうかね。
下士官にも至らない戦闘員には、当然銃剣しか支給されないわけだけどね。

白痴のmaximirion

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2011/12/26 23:58 投稿番号: [38016 / 41162]
馬鹿か?相手が「銃弾のみならず軍刀や銃剣も使った」と言ってるものを、
「銃剣は訓練しなければ刺せない、軍刀は切れない」と否定して何になる?
銃も銃剣も軍刀も人を殺すのに役に立たないとでも言いたいか。日本軍の
装備はおもちゃかい。その言い草はまさに馬鹿ウヨのステレオタイプで、
他の何ものでもない。おめえは自分が馬鹿ウヨでないと本気で思ってるんかな。
大笑いだぜ。

Re: 日本軍には弾薬がなかったという珍説(

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2011/12/26 23:55 投稿番号: [38015 / 41162]
>差別だけで虐殺はおこらんよ。

つまり南京虐殺は起きなかったと

>恐怖心や何かを達成した高揚感など戦場の異常心理が兵士を虐殺行為に駆り立てるのですな。

それって日本軍よりもむしろ中国軍の方に当てはまりますけど。実際に日本軍が来る前に南京周辺の焼き打ちとか黄河の堤防を決壊させ7桁た員の犠牲者を出したのは中国軍ですし。

Re: 刃物の基本も知らない白痴の妄想

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2011/12/26 23:48 投稿番号: [38014 / 41162]
>しかし平和な時代になって、そういう考えを持っていたわし自身を恥じておる。

それで?

Re: 南京城内に打ち込んだ砲弾数

投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/12/26 23:47 投稿番号: [38013 / 41162]
<oldjiiji>
わっはっはははは。

いちいち撃った弾を数えておって戦争などできませんぞ。

だいたい20万人もの兵隊で南京に攻めておるのに、その貧弱な砲弾数は情けない。

日本が戦争に負けたのも当然ですな。



算数ができないと指摘してやったとおりの反応だな。
消費された弾薬数量は、残数から算数程度数計によって認知する。

だから、戦闘時においても戦闘に持ち出した弾薬の数量は軍兵站部も隊の指揮官レベルでも把握しているし、砲弾の類は戦闘の最中も使用弾薬と未使用弾薬と兵站部に残る身使用弾薬の残量が把握されているものだ。

将兵が携行する弾薬は、細かくは個人レベルでの弾薬残量に始まり、隊レベルでの弾薬残量、連隊レベルの弾薬残量、そして軍全体の弾薬残量として把握され、使用状況を克明に博するに繋がっているのだよ。

で、提示されている資料の日本軍の弾薬数が”貧弱な砲弾数”とする根拠は何処にあるのかねぇ。

Re: 南京城内に打ち込んだ砲弾数

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2011/12/26 23:47 投稿番号: [38012 / 41162]
>いちいち撃った弾を数えておって戦争などできませんぞ。

逆だよ。いちいち撃った弾を数えないと戦争できないのですが。

>20万人もの兵隊で南京に攻めておるのに、その貧弱な砲弾数は情けない

世の中にはその情けない軍隊の数倍の数を集めても全く歯が立たずしかも首都まで陥落させら、さらには自力で奪還すらできなかったさらに情けない軍隊が存在するのだが。

Re: 日本軍には弾薬がなかったという珍説(

投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/12/26 23:32 投稿番号: [38011 / 41162]
<oldjiiji>
>その程度の差別ぐらいで大量虐殺が起きていればアメリカでは年がら年中起きて、遠の昔にアメリカにおける有色人種は死滅しているはずですが。

わっはっはははは。

差別だけで虐殺はおこらんよ。

差別に加えて、恐怖心や何かを達成した高揚感など戦場の異常心理が兵士を虐殺行為に駆り立てるのですな。


差別だけで虐殺を起こしているのが、欧米人やユダヤ人の差別主義者ですな。

だが、短期間に万人単位での虐殺を起こすまでに至ることはありませんね。
排ユダヤ主義謝によるユダヤ人虐殺も長年に渡る虐待と虐殺による被害を多めに見積もって累計された数字が踊るだけです。

欧州に存在した多くの排ユダヤ主義による迫害や虐待及び虐殺は、ナチスの取った具体的行動の比ではありませんな。

闇に葬っていたから未だにそうの実体の全容が万人の認知するところにはなりませんが、ナチスの虐殺したとする数字がどの程度の実体被害を表すものかも証明されたものではない。

人類史上で、もっとも少数民族を迫害虐待したのは、欧州の歴史であるのが現実。
だから、ユダヤ人のプロパガンダに欧州をルーツに持つ民族は、贖罪意識を抱える。

また、キリスト教を国境に掲げた君主制時代に教会のキリスト教に洗脳された故に、潜在意識にある民族的贖罪意識が深く植えつけられているのさ。
選民意識という排他的差別の上に保障される自由と平等で、病んだ精神と生活の救いとなって成り立つ社会が、彼らの社会だ。

だから、教会お墨付きの排他的差別に因る迫害や虐待の類が、病んだ信者である国民ほど正義の行いとして、内面で正当化される。
そこで生み出されるレトリックは、事実に基づく実証主義に支えられたロジックとは異なるから、虚構を生み出す。

帝国主義の下で欧米列強が植民地主義で輸出した、学問の名を借りた人文系の多くのレトリックに、にわか知識人気取りの白痴の頭を蝕んで、oldjiiji のような新たな白痴認識に彩られたお馬鹿を増殖させているのさ。

だが、本来的な日本人が従軍していた旧日本軍と言うところは、日本で一部の農民が抱いた差別意識意外には、潜在していなかった。

その同和的差別意識でさえ、欧米のような信仰に基づく排他的差別による殲滅を正義とするようなものとは程遠かった。
加えて、維新の元勲によって説かれた、万民一君という自由と平等によって薄められていた。

靖国神社というのは、天皇の下に万民が平等であることを具現化した象徴だったのだ。

其処では、維新以前の軍政の下にあった士農工商という身分も、軍政の外にあって朝廷の下にあった公家などの身分制度も、結う以来変わらず身分制度に縛られることなく自由を保障された民草も差別されることはない。

国家の為に従軍して殉死した者を出自に関係なく、天皇陛下の勅祭によって祭り慰め顕彰する、公平と平等の殿堂なのだ。

其処に味噌を付けたのが、武家や公家の特権を捨てられずに維新政府に泣き縋って爵位を得たような特権意識に執着する無能集団の末裔だったのだ。

彼らは公民意識が薄く、特権階級としての一族回帰を優先して先の戦争の正当性を言い、極東軍事裁判を否定しようとする。
だから、本来右翼や真性保守から馬鹿ウヨと同等の扱いを受け、ネットウヨに支持される。

端的にいえば、排他的な利己主義に苛まれた反体制的反政府的反動分子である似非人権主義者や似非左翼である通称ブサヨ(馬鹿サヨ)と対の鏡像である権力と権威に依存する屁垂れな甘えん坊ってことだ。


そんなお強請り君が、幾ら妄想を掻き立ててレスをしても小学生レベルの反論にすら程遠いね。

新聞を読めと言われるのも当然でしょう。(笑)

Re: 日本軍には弾薬がなかったという珍説(

投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/12/26 22:57 投稿番号: [38010 / 41162]
<oldjiiji>
>その程度の差別ぐらいで大量虐殺が起きていればアメリカでは年がら年中起きて、遠の昔にアメリカにおける有色人種は死滅しているはずですが。

わっはっはははは。

差別だけで虐殺はおこらんよ。

差別に加えて、恐怖心や何かを達成した高揚感など戦場の異常心理が兵士を虐殺行為に駆り立てるのですな。


差別だけで虐殺を起こしているのが、欧米人やユダヤ人の差別主義者ですな。
幾ら妄想を掻き立ててレスをしても小学生レベルの反論にすら程遠いね。

新聞を読めと言われるのも当然と言えよう。(笑)

Re: 軍内の連絡の実体

投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/12/26 22:54 投稿番号: [38009 / 41162]
<oldjiiji>
>命令が記録に残ってないと、後々何を根拠に将兵を動かし、兵站を動かしたのかを管理していた証明が出来ないからね。

全部記録に残すのは無理じゃな。
戦争は予期せぬことの連続、記録にこだわらず臨機応変に動かんと戦争は勝てませんな。


全部を記録するのが無理などと言うのは、場当たり的で無計画にしか物事を運べない愚か者の観念ですな。

命令書によって発令すると言う軍紀の遵守が、後世に記録を残している。
つまり、何がどういう状況であっても報告・連絡・相談を怠らずに、軍紀軍律に従って即断即決する勤勉さが備わっている本来の日本人であれば、逐一命令所を発行して部下や現場の行動に根拠を与えることの何が難かろうものか。

その程度の事務処理を前線や戦地でできないような軍隊では、軍紀が乱れて指揮系統は崩壊し、負け戦の連続になるだろう。
蒋介石軍などの中華系軍閥を見れば、歴史に明らかであろう。

何時になったら小学生レベルで脳みそを使えるようになるのかね。(笑)

Re: 刃物の基本も知らない白痴の妄想

投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/12/26 22:44 投稿番号: [38008 / 41162]
<oldjiiji>
わしは子供のころ百人斬りにあこがれておった。

しかし平和な時代になって、そういう考えを持っていたわし自身を恥じておる。



そなたの頓珍漢な個人的な白痴投降は、掲示板という口論の場では筋違いだ。
そういう個人的な心情や妄想は、ブログでも開いて綴りなさいな。

化けの皮がはがれちゃったfukagawatohei

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2011/12/26 21:16 投稿番号: [38007 / 41162]
>これ書いた人有名なんだけどね〜。

匿名で参加するWikipediaの記述を、

有名人が書いたと”言い逃れる”程の馬鹿である。

そりゃ、自分の嘘同士が矛盾もするだろう    (大笑

Re: 日本軍には弾薬がなかったという珍説(

投稿者: oldjiiji 投稿日時: 2011/12/26 19:55 投稿番号: [38006 / 41162]
>その程度の差別ぐらいで大量虐殺が起きていればアメリカでは年がら年中起きて、遠の昔にアメリカにおける有色人種は死滅しているはずですが。

わっはっはははは。

差別だけで虐殺はおこらんよ。

差別に加えて、恐怖心や何かを達成した高揚感など戦場の異常心理が兵士を虐殺行為に駆り立てるのですな。

Re: 軍内の連絡の実体

投稿者: oldjiiji 投稿日時: 2011/12/26 19:32 投稿番号: [38005 / 41162]
>命令が記録に残ってないと、後々何を根拠に将兵を動かし、兵站を動かしたのかを管理していた証明が出来ないからね。

全部記録に残すのは無理じゃな。
戦争は予期せぬことの連続、記録にこだわらず臨機応変に動かんと戦争は勝てませんな。

Re: 刃物の基本も知らない白痴の妄想

投稿者: oldjiiji 投稿日時: 2011/12/26 19:27 投稿番号: [38004 / 41162]
わしは子供のころ百人斬りにあこがれておった。

しかし平和な時代になって、そういう考えを持っていたわし自身を恥じておる。

Re: 南京城内に打ち込んだ砲弾数

投稿者: oldjiiji 投稿日時: 2011/12/26 19:16 投稿番号: [38003 / 41162]
わっはっはははは。

いちいち撃った弾を数えておって戦争などできませんぞ。

だいたい20万人もの兵隊で南京に攻めておるのに、その貧弱な砲弾数は情けない。

日本が戦争に負けたのも当然ですな。

刃物の基本も知らない白痴の妄想

投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/12/26 16:55 投稿番号: [38002 / 41162]
<wadatumi_voice21>
虐殺すべてが   上記のような軍刀や銃剣による殺害ではないが、
組織的に、相当手際よく   数日間にわたって   捕虜の刺殺が
行われたことを考えれば、仮に   弾薬が不足していたとしても
数千人   あるいは数万人単位の虐殺は、容易に   可能だった。



白痴な頭では、戦闘以外の場面で数十人も銃剣で刺殺すれば、渡された銃が戦闘で銃剣の台座以外の使い道がなくなることも分からないのだろう。
その銃剣自体も手入れをしなければ、満足な殺傷能力を維持できない。
銃剣では、刺す以外の機能は殆どない。

正確にまっすぐ突き刺し、まっすぐ引き抜かなければ、銃剣を支える金具や銃身が歪んだり銃剣の投身が曲がったりしてその機能が著しく低下する。
だから、銃剣術なるものが存在し、その訓練を受けていたわけで、熟練には歳月と実戦経験を擁したのだ。

支給される軍刀では、首を切り落としたりすれば、刃砥ぎに出さないと使い物にならなくなる。
一部の将兵が、伝来の家宝を軍刀に仕立てて携行していた事実はあるが、それでも江戸以降の護身用の太刀である場合、名刀であっても数名の首を切り落とせば、切れ味が格段に落ちる。

それ以前に、刀で人の首を斬り骨を断つには、相応の剣技と斬刀術をみに付けなければ、斬りつけた部位の筋肉収縮や骨で刃が止まり、抜き差しならなくなる。
人の身体に切り込んだ刀の刃を人体から抜くにも切り抜くにも相応の技と術が必要なのだ。

殆どの軍刀は、斬刀目的の構造ではなくて突き殺すための機能を主体にした造りだったのだ。
主に、指揮棒の代わりとして使われた軍刀だが、実践で使用する場合は白兵戦で銃剣の突撃を払い小手や足元を薙ぎ払うことが主体だ。

殺傷する場合には、突き刺すのが基本。
軍刀が片刃で緩やかな反りしか持たない短めの構造をしているのは、素早く突き刺し、素早く引き抜くことを目的としたから。

南京陥落当時、軍刀が所持できた将兵に下士官が含まれていたのだろうかね。
下士官にも至らない戦闘員には、当然銃剣しか支給されないわけだけどね。

Re: 軍内の連絡の実体

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/12/26 16:42 投稿番号: [38001 / 41162]
日本の陸軍や海軍は、諸外国から記録魔と云われていたからね。

Re: 南京虐殺事件を否定しない日本の辞典(

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/12/26 16:41 投稿番号: [38000 / 41162]
南京の資料をさらけ出して居る日本政府、嘘吐く君。

Re: 南京城内に打ち込んだ砲弾数

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/12/26 16:40 投稿番号: [37999 / 41162]
Ⅱ/155Aの発射弾数ですから、自ずと大砲の種類は限定されますね。

Aは野戦砲兵隊ですから自ずと野砲と言う事になりますね。

基本的に日本の野砲は75㎜ですね、此以外の野砲はありません。

他の記録は、現在の所見つけ出していません。

Re: 軍内の連絡の実体

投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/12/26 16:17 投稿番号: [37998 / 41162]
↑命令は記録に残る様にやっているんだね。>

命令が記録に残ってないと、後々何を根拠に将兵を動かし、兵站を動かしたのかを管理していた証明が出来ないからね。

軍の将官や部隊長レベルであれば、戦闘行動はもちろんそれ以外の軍務に関する行動が軍紀軍律に沿っていなかったとなれば、生死に関わることだからね。

軍事も知らなければ算数も出来ない白痴

投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/12/26 16:11 投稿番号: [37997 / 41162]
<oldjiiji>
しかしですぞ。
日本軍は南京へ20万人の兵力で攻め込んでおきながら、30万人殺せる弾薬もなかったというのは、あまりに装備がおそまつとしかいいようがありませんな。

<wadatumi_voice21>
南京侵略に投入された   日本軍の総兵力は   実に12万に達した。
その   12万もの大兵力が、一国の首都を攻略する戦闘において
30万人を殺害するだけの弾薬を有していなかった、と言うのだ。

南京攻略戦が、2〜3日で終了するような   戦闘ならば分かるが。
実際には、南京までの攻略戦は   上海戦以後の追撃戦の延長上に
長期間にわたり継続したのであり、膨大な武器弾薬が投入された。

日中戦争期間中において   国民党政府が徴発した   兵士の
総数は、じつに   数百万人に達した   とされている。   このほかに
日本軍は、約15万6千人(1938年当時)の   共産党軍をも
相手にして   戦ったのだ。
戦地において弾薬がなければ、戦争の継続など   到底   不可能だ。

<shoujouji>
おーい。
ブレてるぜ。 30万人殺す弾薬が物理的になかったという主張と,捕虜を
殺す弾薬は無駄玉だったから使わなかったという主張は根本的に違うだろうが。



白痴な頭の連中は、現実として目の前にいる敵との交戦で消費される弾薬を勘定に入れることなく、捕虜や非戦闘員である民間人を殺傷するのに使えると思っているのだろう。

南京陥落で、蒋介石軍が全滅したわけでもなく、遷都した国民党軍との戦闘はその後も当然続くのであるから、武器を持たない住民や捕虜30万人を殺害するために兵站を消費している余裕など当然ないのだ。

平和惚けした虚妄で歴史を云々騙ろうとする輩では、軍事の基本も分からんのだろう。
軍の兵站も弾薬も無尽蔵に供給されるわけでもなければ、無節操に供給されるわけでもない。

作戦毎の見積もりに従って兵站分が請求した数量に対して、軍政が精査した後に決定した数量が供給されるだけだ。
その数量が、多くの場合見積もりを満たす数量でないのは、洋のの東西を問わない常識。

特に、弾薬の類は軍が携行する武器や動員する兵器に適合した者を国内生産して供給するのであるから、どの軍でも請求以上に潤沢な供給を受けることはない。
見積もられた戦闘規模に対して最小限必要と見積もる弾薬に対して、そのときの生産状況や軍全体の準備状況に応じて、各部隊への供給量が決められる。

戦闘後の占領政策で浪費しようものなら、そこでの消費分の補充分が供給されないばかりか、次の戦闘に必要な弾薬量として見積もった分やそれに対するマージン分の弾薬を含む兵站が削られてしまうのだ。

交戦用に供給される弾薬や燃料を戦闘以外で大量消費することは、目的である戦闘での敗北を誘引するばかりでなく戦局の悪化を齎す。
そんなことは、軍事の常識なのだよ。

そもそも、南京陥落に至るまでの戦闘で弾薬を費やした後に、さらに30万人を殺傷に足る弾薬があったと考える時点で、軍事への無知と算数程度の能力も持ち合わせていないことを告白しているも同じさ。

Re: 南京虐殺事件を否定しない日本の辞典(

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2011/12/26 15:58 投稿番号: [37996 / 41162]
>つまり、外務省は、何一つ根拠、記録、証言、証言録がないにもかかわらず、HPに漠然と「日本政府としては、日本軍の南京入城(1937年)後、多くの非戦闘員の殺害や略奪行為等があったことは否定できないと考えています。」と書いているだけだったことが判明した>

おまえ、本当にガキだな。
日本政府が正式に南京大虐殺の証拠を暴露するわけないだろ〜が。
外務省のコメントは日本の国益を最優先にしたリップサービス
にすぎない事はだれでも分かることだろ、バカ以外は。

Re: 南京城内に打ち込んだ砲弾数

投稿者: unhoo 投稿日時: 2011/12/26 15:27 投稿番号: [37995 / 41162]
日本陸軍の大砲の口径は一種しかないのですか?   何発撃ったかという記録
だけで、口径の記録ないとすると、一種しかないように思われるが。

南京城内に打ち込んだ砲弾数

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/12/26 09:39 投稿番号: [37994 / 41162]
十二月十日   下麒麟門   飛行場三叉路   9100m   10発
            南京中央三叉路   11200m   20発
            南京通済門五叉路   9500m   20発
            南京城内       10500m   21発
            南京通済門      10500m   10発
            飛行場三叉路      9200m   20発

       大校飛行場   中山門       4075m   30発
             柴金山       6600m   25発
             中山門西方三叉路   6000m   27発
             中央五叉路      8900m   30発
             中山門        4050m   43発
             中山門        4025m   48発
             柴金山トーチカ    6100m   27発
             中山門        4025m   29発
             北極閣        8600m   24発
             中山門        3900m   26発
             柴金山トーチカ    6100m   20発
             光華門        2400m   84発
             同          同       68発
             光華門上阻止     2400m   30発
             同          同       30発

一会戦での小銃実弾消費量

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/12/26 09:19 投稿番号: [37993 / 41162]
南山    戦闘一日    八九発/一銃

紱利寺   戦闘二日    五〇発/一銃

大石橋   戦闘三日     七発/一銃

遼隅    戦闘十一日   八七発/一銃

沙河    戦闘七日    九五発/一銃

奉天    戦闘二六日   一二〇発/一銃

旅順(第一回)   戦闘六日   九三発/一銃

旅順(第二回)   戦闘六日   五三発/一銃

旅順(第三回)   戦闘十一日   一〇三発/一銃

↑此等を総合して携帯弾約一二〇発が決められたんだよね。

しかし時には一八〇発を携帯することがあった様だね。

日本軍を知らずに、日本軍を語る馬鹿サヨ特に和田罪作りの様な奴が居るからね、話しが混乱する、しかし事実を調べれば南京虐殺など物理的に不可能なのが分かる。

日本軍主要弾薬定数

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/12/26 08:44 投稿番号: [37992 / 41162]
司令部   小銃弾    12958    MG普通   4350

連隊    小銃弾   172190    MG普通   213840   MG徹甲弾    19440

輜重    小銃弾   315730    MG普通   160920   MG徹甲弾    19440

↑南京陥落後次期戦闘準備をする部隊が、総ての弾薬を使うはずがないし、その様な命令を出す馬鹿な司令官は居ない。

南京警備状況

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/12/25 13:13 投稿番号: [37991 / 41162]
中山路以北を16D、以南をⅢ/7i、Ⅱ/7i、10A、9D、35iが警備していたんだね。

16D:16師団

7i:歩兵第7連隊

Ⅲ/7i:歩兵第七連隊第三中隊

Ⅱ/7i:歩兵第七連隊第二中隊

10A:第十軍

9D:第九師団

35i:歩兵第35連隊

此以外の軍は入城が禁止されていた。
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