南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Re: 向井弁明書を偽、横、jugemu氏へ(横)

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/03/27 22:13 投稿番号: [9249 / 41162]
>なに言っとるか分からん(^^;


代わりに教えてあげよう。

6年以上前の話だ。
2000年、山下永寿・福岡地検検事は、古川龍一・福岡高裁判事に古川龍一判事の妻・園子(脅迫事件で2002年に実刑確定)の捜査について情報を漏洩した。
土肥章大・福岡高裁事務局長(当時)【百人斬り訴訟の東京地裁裁判長】は、古川龍一判事から、漏洩した捜査情報を基に作成された容疑者(古川判事の妻)の行動記録や法的見解などを記した報告書を受け取り、それを青山正明・福岡高裁長官に報告した。
つまり、山下永寿が捜査情報を漏洩し、古川龍一や土肥章大などはその漏洩した捜査情報を基に容疑者を助ける算段をしていたわけだ。

最高裁は、土肥章大などを分限裁判で戒告処分にした。

土肥章大は漏洩した捜査情報を基に犯罪者を助けようとした人物であり、このような者が百人斬り訴訟で、毎日新聞や朝日新聞や本多勝一などの極悪人連中を救ったのである。


(参考)

福岡地検・情報漏えい   判事、高裁に報告書−−妻の脅迫、行動記録や法的見解記述
2001/02/07, 毎日新聞

  福岡地検の山下永寿(えいじゅ)次席検事(51)が脅迫事件の捜査情報を漏らした問題で、福岡高裁の古川龍一判事(48)が、山下次席検事から妻園子容疑者(40)=福岡・西署が脅迫容疑で逮捕=の捜査情報を聞いた昨年12月28日以降、福岡高裁の土肥章大・事務局長に、園子容疑者の詳細な行動記録や、それに対する法的な見解などを記した報告書を出していたことが7日、分かった。漏えいした捜査情報を基に報告書を作った疑いが濃い。土肥事務局長は「報告書を受けて捜査機関に問い合わせをしたか否かは、捜査にかかわるので言えない」と話している。
  7日会見した土肥事務局長によると、報告書は昨年12月28日以降、古川判事から直接受け取った。青山正明・高裁長官と最高裁にも報告したが、概要を伝えただけで、文書のコピーなどは渡していないという。報告書の提出は、高裁から古川判事に求めたのではなく、判事が説明を補足する意味で任意に出したという。判事が報告書を作った経緯については「聞いているが、捜査中の事件なので言えない」とした。
  類似の文書としては、西署が園子容疑者を逮捕した1月31日の家宅捜索で、捜査状況などを専門的に分析したメモが自宅から押収されている。このメモの内容から、山下次席検事が漏えいした昨年12月28日以降も何らかの形で捜査情報が漏れていた可能性が強まっている。報告書はメモとほぼ同一の内容で、古川判事はこのメモを報告書として出したとみられる。



>だいたい戦時中でも、これから競争で殺人しますってのはいかんぞよ。そんなもんは武勇伝武勇伝とはいわん。

――――――――
東京日々新聞、1937年11月30日
(抜粋)
無錫進発後向井少尉は鉄道路線廿六、七キロの線を大移動しつつ前進、野田少尉は鉄道線路に沿うて前進することになり一旦二人は別れ、出発の翌朝野田少尉は無錫を距る八キロの無名部落で敵トーチカに突進し四名の敵を斬つて先陣の名乗りをあげこれを聞いた向井少尉は奮然起つてその夜横林鎮の敵陣に部下とともに躍り込み五十五名を斬り伏せた
――――――――

記事内容が事実か作り話かの問題は別にして、どう見ても「武勇伝」だと思うが、ちゃうかい?

「敵兵」を斬ったことになっていたのに、戦後何十年も経つに連れて、「捕虜殺害」とか「非戦闘員虐殺」とかに改竄されているんだよ。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)