Re: 南京虐殺の決定的証拠だ!
投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/03/27 14:28 投稿番号: [9245 / 41162]
本文冒頭ぐらい読めや!
どあほ(←猿ミソ君のこと)
http://www.geocities.jp/yuumiyamagami/nakatani1.htm
左側(本文等)は目に入らなかった。しかし、
>18歳で特務機関員(主として通訳?)?可能だとして、それまでにシナ語をマスターしていたのだろうか(あるいは、なんらかの理由ですでにバイリンガル?)。いづれにしても南京攻略陥落当時の「当事者」ではないようだ。
ただし、上記の推定に1〜2年の誤差(誤算)はあるかもしれない。
「本文冒頭」と照らし合わせて、別に大きな間違いはないだろう。
ところで、「本文冒頭」だが、なにか胡散臭いところが目につく。うち二、三。
>鳥肌が立った。野犬達は飼い主を殺されたのだろう。墓を踏みつけて登った私を許せなかったのだと思う。
うーん、これは。なにかセンチメンタルというか作り話っぽいというか。シナ兵はイヌを飼っていたのだろうか。一般市民が多数虐殺されたということ匂わせているのだろうが、できすぎている。お話し臭い。
>南京大虐殺の人数については議論のあるところだが、数はどうあれ、戦闘力を失った敵捕虜と、かなりの数の住民を殺戮したことは確かである。問題は殺戮した人数ではなく、人間を人間と思わなくなる戦争の狂気なのだ。
「数はどうあれ、」よく聞くせりふだな。
>「……始末に堪えず、捕虜にはせぬ方針なり」
と書かれている。捕虜にはせず逃がしもしない……。
これ(「……始末に堪えず、捕虜にはせぬ方針なり」)も南京関係の本や掲示板などでよく言及、議論されていることだが、「逃がしもしない」というのは、いかにも「逃がしていた」という説を意識したものいいのようだな。
どうも意図的な「粉飾」が相当あるようだ。
ところで、旧日本陸軍所属の特務機関員というのは、どのようなものだったのだろうか。
>満鉄が手塩にかけて育て上げた日中の架け橋として殉ずる気概のある人物の集まりでした。
上からの命令で動いていた特務機関員とは、その点、若干違っていた訳です。勿論、中国のことにかんしては政治・経済・慣習等について専門的な知識を有しており、中国語についても殆ど専門家の域に達しておりました。
私どもがシナ服を着て一般民衆の中に入り込んだら、まず日本人であることを見破られることはありませんでした。
http://www.history.gr.jp/~nanking/reason08.html
まあ、これだけが特務機関員じゃないだろうが、商業学校出てまもない18、9の青年につとまることなのだろうか。
>私は、先ず第一に必要な中国語の勉強に熱中し、やがて会話に不自由しなくなった。
http://www.geocities.jp/yuumiyamagami/nakatani1.htm
か。
http://www.geocities.jp/yuumiyamagami/nakatani1.htm
左側(本文等)は目に入らなかった。しかし、
>18歳で特務機関員(主として通訳?)?可能だとして、それまでにシナ語をマスターしていたのだろうか(あるいは、なんらかの理由ですでにバイリンガル?)。いづれにしても南京攻略陥落当時の「当事者」ではないようだ。
ただし、上記の推定に1〜2年の誤差(誤算)はあるかもしれない。
「本文冒頭」と照らし合わせて、別に大きな間違いはないだろう。
ところで、「本文冒頭」だが、なにか胡散臭いところが目につく。うち二、三。
>鳥肌が立った。野犬達は飼い主を殺されたのだろう。墓を踏みつけて登った私を許せなかったのだと思う。
うーん、これは。なにかセンチメンタルというか作り話っぽいというか。シナ兵はイヌを飼っていたのだろうか。一般市民が多数虐殺されたということ匂わせているのだろうが、できすぎている。お話し臭い。
>南京大虐殺の人数については議論のあるところだが、数はどうあれ、戦闘力を失った敵捕虜と、かなりの数の住民を殺戮したことは確かである。問題は殺戮した人数ではなく、人間を人間と思わなくなる戦争の狂気なのだ。
「数はどうあれ、」よく聞くせりふだな。
>「……始末に堪えず、捕虜にはせぬ方針なり」
と書かれている。捕虜にはせず逃がしもしない……。
これ(「……始末に堪えず、捕虜にはせぬ方針なり」)も南京関係の本や掲示板などでよく言及、議論されていることだが、「逃がしもしない」というのは、いかにも「逃がしていた」という説を意識したものいいのようだな。
どうも意図的な「粉飾」が相当あるようだ。
ところで、旧日本陸軍所属の特務機関員というのは、どのようなものだったのだろうか。
>満鉄が手塩にかけて育て上げた日中の架け橋として殉ずる気概のある人物の集まりでした。
上からの命令で動いていた特務機関員とは、その点、若干違っていた訳です。勿論、中国のことにかんしては政治・経済・慣習等について専門的な知識を有しており、中国語についても殆ど専門家の域に達しておりました。
私どもがシナ服を着て一般民衆の中に入り込んだら、まず日本人であることを見破られることはありませんでした。
http://www.history.gr.jp/~nanking/reason08.html
まあ、これだけが特務機関員じゃないだろうが、商業学校出てまもない18、9の青年につとまることなのだろうか。
>私は、先ず第一に必要な中国語の勉強に熱中し、やがて会話に不自由しなくなった。
http://www.geocities.jp/yuumiyamagami/nakatani1.htm
か。
これは メッセージ 9241 (pipopipo555jp さん)への返信です.