南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 直接体験でないという根拠はない

投稿者: ja2047 投稿日時: 2006/03/07 06:34 投稿番号: [9166 / 41162]
>> このケースでの事実ではなく、島田氏がそのように聞き及んでいたということです。
>> 自身の体験として語っているわけではありません。

  >「事実ではない」と決め付けているではありませんか!

「このケースでの事実ではない」と言ってるんです。
別のケースでの出来事だとしても、島田氏が自ら体験したことであるという文章にお目にかかったことはありませんので、伝聞の可能性もあるわけです。
しかし、私は他者の直接体験を聞いたものだとしても、「伝聞だから事実でない」という立場は取りません。


>それにしても、やっぱり食いついてきましたね。

あなたがね。
私は「百人斬り報道」の真偽は別の話と断ってるのに、わざわざ長広舌をふるいましたね。

>この場合の要点は、島田氏が機関銃中隊長という敵と近接する隊の指揮官の地位にあったということであり、中国兵が武装を隠匿していた事例を体験していても不思議はなく、寧ろ自らの体験でないと考える方が不自然である、ということです。

ですから、大隊戦闘における機関銃中隊と大隊砲の布陣は同じような位置であり、島田氏が第一線にいたのなら向井氏も第一線にいたのだという事実を指摘しているのです。
「向井少尉と違って」というのは、当時の日本陸軍の編成を知らないから出てくる表現なのです。

>にもかかわらず、砲兵隊が接敵する、極めて稀な例外ケースにのみ字数を費やす。

だから、歩兵砲小隊の兵種は「歩兵」であって「砲兵」ではないということを説明して差し上げたのですが、もう少し「単純な事実」ということに忠実になった方がいいですよ。
「歩兵砲」は歩兵とともに第一線にあるのが任務なのです。
自分で突撃するというのはレアケースでしかないというのはその通りですが、それは機関銃中隊も同じです。
軽機関銃を携えて突撃することは普通に行われましたが、重機関銃が突撃することは不可能なんです。

一つ勉強になったのだから、無理な説明は素直に引っ込めた方がよろしいです。
私は追い打ちは掛けませんので、心配しないで下さい。

で、今朝はここまで   (^^
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