直接体験でないという根拠はない
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/03/07 00:36 投稿番号: [9159 / 41162]
> 島田氏がそれを直接体験したという記述はないからです。
誤魔化さないでもらいたいですね。
何故、敵と接触する前線指揮官の証言であるにもかかわらず、伝聞だと断定したのかと訊いているんです。
> 私はこれが島田氏自身の直接体験でなかったとしても、「伝聞だから信用できない」などというけちくさい論理を振りかざすつもりはありません。
> 直接の体験者からの聞き取りであるのなら、それも見聞のうちです。
笑止千万!
> > 「中国兵は小銃は捨てても懐中に手榴弾や拳銃を隠し持っている者が、かなりいた。」
> >単なる事実です。
>
> このケースでの事実ではなく、島田氏がそのように聞き及んでいたということです。
> 自身の体験として語っているわけではありません。
「事実ではない」と決め付けているではありませんか!
それとも、直接体験してはいないけれども事実だった、という意図に基づく発言だったとでも主張しますか。
それにしても、やっぱり食いついてきましたね。
> いわゆる「百人斬り報道」の真偽は別にして、「戦闘中に敵と近接するケースがあり得なかった」というのはとんでもないデタラメです。
都合が悪くなるとこうやって論点を別の方向に持って行こうと多弁を弄する。
貴方の論戦スタイルを改めて皆さんに見てもらう為に、敢えて食いつきやすいトピックを仄めかしたら案の定だ。
この場合の要点は、島田氏が機関銃中隊長という敵と近接する隊の指揮官の地位にあったということであり、中国兵が武装を隠匿していた事例を体験していても不思議はなく、寧ろ自らの体験でないと考える方が不自然である、ということです。
にもかかわらず、砲兵隊が接敵する、極めて稀な例外ケースにのみ字数を費やす。
貴方のスタイルをよく象徴しています。
それから、デタラメだと言う方がデタラメなんですよ。
砲兵が突撃するケースは、あくまでも稀な例外ケースだ。
砲兵隊の小隊長が率先して白兵戦に関っていたら、その間小隊の砲戦指揮は一体誰が執るというのですか。
百人斬り捏造記事に書かれているように、追撃戦中人斬り合戦に明け暮れていたら、小隊指揮は完全にお留守になります。
つまりは砲兵隊小隊長としての任務放棄です。
英雄どころじゃありません。
百人斬りを本気にする上官がいたら、間違いなく軍法会議騒ぎになります。
大体日本軍が終始優勢を保っていた上海から南京への追撃戦において、砲兵隊が白兵戦を行うような状況はありませんでした。
そんな特殊な状況が生じたなら、戦闘詳報なり陣中日誌なり私的日記なり手記なりに残されていないはずはありません。
一体何処に、そんな特殊な事例が残っていますか。
常識的な思考を排して、可能性が限りなくゼロに近い仮定を、ゼロでないことを理由に事実の如く言い立てる、これは虐殺派の主要なレトリックの一つです。
「百人斬り報道」なんて所詮その程度の低レベルな代物です。
誤魔化さないでもらいたいですね。
何故、敵と接触する前線指揮官の証言であるにもかかわらず、伝聞だと断定したのかと訊いているんです。
> 私はこれが島田氏自身の直接体験でなかったとしても、「伝聞だから信用できない」などというけちくさい論理を振りかざすつもりはありません。
> 直接の体験者からの聞き取りであるのなら、それも見聞のうちです。
笑止千万!
> > 「中国兵は小銃は捨てても懐中に手榴弾や拳銃を隠し持っている者が、かなりいた。」
> >単なる事実です。
>
> このケースでの事実ではなく、島田氏がそのように聞き及んでいたということです。
> 自身の体験として語っているわけではありません。
「事実ではない」と決め付けているではありませんか!
それとも、直接体験してはいないけれども事実だった、という意図に基づく発言だったとでも主張しますか。
それにしても、やっぱり食いついてきましたね。
> いわゆる「百人斬り報道」の真偽は別にして、「戦闘中に敵と近接するケースがあり得なかった」というのはとんでもないデタラメです。
都合が悪くなるとこうやって論点を別の方向に持って行こうと多弁を弄する。
貴方の論戦スタイルを改めて皆さんに見てもらう為に、敢えて食いつきやすいトピックを仄めかしたら案の定だ。
この場合の要点は、島田氏が機関銃中隊長という敵と近接する隊の指揮官の地位にあったということであり、中国兵が武装を隠匿していた事例を体験していても不思議はなく、寧ろ自らの体験でないと考える方が不自然である、ということです。
にもかかわらず、砲兵隊が接敵する、極めて稀な例外ケースにのみ字数を費やす。
貴方のスタイルをよく象徴しています。
それから、デタラメだと言う方がデタラメなんですよ。
砲兵が突撃するケースは、あくまでも稀な例外ケースだ。
砲兵隊の小隊長が率先して白兵戦に関っていたら、その間小隊の砲戦指揮は一体誰が執るというのですか。
百人斬り捏造記事に書かれているように、追撃戦中人斬り合戦に明け暮れていたら、小隊指揮は完全にお留守になります。
つまりは砲兵隊小隊長としての任務放棄です。
英雄どころじゃありません。
百人斬りを本気にする上官がいたら、間違いなく軍法会議騒ぎになります。
大体日本軍が終始優勢を保っていた上海から南京への追撃戦において、砲兵隊が白兵戦を行うような状況はありませんでした。
そんな特殊な状況が生じたなら、戦闘詳報なり陣中日誌なり私的日記なり手記なりに残されていないはずはありません。
一体何処に、そんな特殊な事例が残っていますか。
常識的な思考を排して、可能性が限りなくゼロに近い仮定を、ゼロでないことを理由に事実の如く言い立てる、これは虐殺派の主要なレトリックの一つです。
「百人斬り報道」なんて所詮その程度の低レベルな代物です。
これは メッセージ 9148 (ja2047 さん)への返信です.