Re: 安全区外に市民がいたのことまでは確か
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/03/03 00:10 投稿番号: [9131 / 41162]
>城内安全区外の住民は安全区に入った住民より少なく、安全区外は安全区よりはるかに広いのですから、人口密度は平時よりもはるかに低かったと推定されます。
>それが家の中に隠れているのですから、住民の目撃が少ないのは別に不思議ではありません。
>しかし、目撃例、居住の記録は実際に多数存在します。
はぁ?
そんな記録は知らんなー。
いったい、何のこと?
つーか、城内の安全区外にも支那の脱走兵とか敗残兵とか便衣兵とか盗賊などは居たかもしれないが、一般市民は全く居なかった。
南京を脱出できずに残った約20万人は最貧民階層に属し、自分の家など持っておらず、食糧なども安全区で配給されなければ生存できない超貧乏人ばかりだった。
昨年のハリケーン「カトリーナ」の際に、避難しなかった人々が居た例など全く関係ない。
>ここで重要なのは
>1.人口20万は当初のラーベの見込みに過ぎず、ラーベはのちにこれを25万に修正している
>2.ラーベの観察によればこの増えた5万は城外から帰還したのではなく、元々城内にいたのである
>3.人口20万が住民の城外からの帰還により25万に増えたという説は、現地で観察していたラーベやベイツには支持されていない
ということです。
>当初の安全区人口と後の安全区人口の差が正確に5万であったかどうかは、たいした意味を持ちません。
アホか?
増えた5万人は城外から入って来た人たちだ。
これは メッセージ 9105 (ja2047 さん)への返信です.
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