南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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日本軍による適法な処刑と判断した主体

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/02/27 10:34 投稿番号: [9063 / 41162]
  何故こうも同じ事を何度もくり返さなければならないんでしょうね。

> それが、“legitimate executions”という表現に現れているというmonkeybrain氏の指摘は正鵠を得たものです。
> これは問題になっている処刑が、"this certainly was"と単数で書かれていることからも明かです。

  的を外した指摘ですよ。
  正鵠を「射た」ものではありません。
  単数だろうと複数だろうと、“legitimate”と判断した主体は同じです。
  もし違うとするなら、
「この処刑が“a legitimate execution”でないのなら、何故“legitimate executions”と一括りにしているんです?」
  貴方はこの質問に答えられますか?

> 安全区委員会は「我々は抗議する権利はない」、“We have no right to protest”と判断しているにすぎません。

  そもそも何に対して抗議できないんですか。
  適法な処刑だから抗議できないんであって、合法性に少しでも疑いが有ればその旨を申し立ててくるでしょう。
  銃殺を残酷な処刑と主張するくらいですからね。
  日本軍が適法だと主張していようが権利が無いと主張していようが、自分の勝手な判断で抗議文書を送りつけるのが国際委員会の遣り口です。
  国際委員会が日本軍の主張に大人しく従ってなどいなかったことは第9号文書で明らかです。
  貴方たちの解釈は間違っています。
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