油断も隙もありませんね
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/02/21 21:29 投稿番号: [8983 / 41162]
> 捕虜殺害が多数あったことは日本側の公式記録と個人記録から明かですし、
どこにそんな公式記録があるというのですか。
逃亡を企てた捕虜の処刑、実態は捕虜解放だった「処断」の記録、捕虜収容前の戦闘による殺害記録、射殺命令があったとされながら実は捕虜として収容していた記録はありますが、捕虜殺害の記録が一体どれだけあるというんです。
具体的に挙げて見せてください。
> 市民への暴行殺人が頻発したことも明かです。
何が明らかなんですか。
被害者も目撃者も明らかでない物の方が多い国際委員会の文書以外、市民への暴行殺人が頻発した記録が何処にあるというんです。
そんな物があるというなら、市民の犠牲者の個別記録の集計結果を早く出して下さい。
もう2ヶ月が経過しましたよ。
> 潰走する軍を殲滅して死体の山が出来たことも日本側の記録から明白です。
北門方面の死体の山なら、中国軍の督戦隊による同士討ちと逃亡の際の墜落死者が多くを占めることが今では明らかになっています。
死体の山を築いた日本側の記録とは一体何を指しているのですか。
> 一部に、事実の究明よりも政治宣伝を優先する自称研究者がいると言うだけです。
これって笠原や藤原のことでしょ。
何せ、1980年代以降に作成された中国の県誌や宣伝文書をそのままソースに使うくらいですから。
これは メッセージ 8970 (ja2047 さん)への返信です.
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