南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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ベイツの叙勲は何の証拠にもならない

投稿者: ja2047 投稿日時: 2006/01/15 09:47 投稿番号: [8361 / 41162]
>>「こういう嘘を付くやつのことは工作員というのだし、こいつは工作員なんだから
>>嘘を言ってるとしか考えられないじゃないか」

>だって嘘を言ってるのは事実だろ。

だから、記事から言えるのは、記事がそのことに触れていないということだけだ。
話題自体がなかったのか、あったけど掲載されなかったのか、それは我々には
知ることができない。
前にも言ったように、
「まさか日本軍の兵士が悪いことをしたりはしなかったでしょうね」
「いやー、皆さん立派で軍紀が正しいことには驚きました」
と言うようなことが載ってるわけじゃあないのだ。


>>同じ時期に同じ街にいて、その様子を見ているのだよ。
>>それを踏まえた上で、記者として取材したことについては信憑性を認めて
いるわけだ。

>東京朝日新聞・橋本登美三郎上海支局長の証言

橋本氏は当時南京にいたのだっけ。
彼は「聞いてない」と言ってるが、「聞いてない」と言う対象が
何なのかさえ判らない。

同じ阿羅氏のインタビューでさえも。

――南京で大虐殺があったと言われていますが、どんなことをご覧になってますか?
「全然なかったとは言えない――日本の軍隊が数十人の中国人を撃っているのを見た
――全部集めれば何千人かになるかもしれない。」
①   東京朝日   足立記者   P27−28  

――虐殺があったと言われていますが・・・
「見てません」
――直接見てなくても噂は聞いてませんか?
「――何でも鎮江の方で捕まえた三千人の捕虜を下関の岸壁に並べて重機関銃で撃ったというのです。――もちろんその時は戦後言われている虐殺というのではなく、戦闘だと聞いていました」
②   東京日々   佐藤カメラマン   P53−54  

――中山門上での虐殺以外に直接ご覧になった虐殺というのはどんなものですか?
「中山門上のほか、励志社の入り口で敗残兵をつるはしで殺した場面、それと場所は覚えていないが、
殺すときはこうするんだと伍長がほかの兵にいながら中国兵を殺す場面を見ています。」
③   東京日々   鈴木記者   P70  
       ・
       ・
       ・
――下関に着いたのですね?
「そうです。下関に着きましたら、そこにいた兵隊がわれわれに、三百メートルか五百メートル先で
首斬りをやっているから見ないか、川べりで斬って川に落としている、   と言うのです。
間もなく川が赤くなる、とも言ってました。   ――見たくないと言い、そのままになりました。」
⑪   外務省   渡辺カメラマン   P282−283

「だれも30万殺される所を見てないじゃないか」、と言われれば、その通り、
そんなものを見た人はいません。
しかし、「何らかの虐殺を見聞した」と言う人は、阿羅氏の調査対象の21人の
半分に上るということが確認できます。


>確実に言えることは、ベイツは1938には南京を去っていた蒋介石政府から勲章を貰うほど、蒋介石政府に貢献していたということ。

20万以上の国民の保護に功績があったのだから別に不思議ではない。


>日本への協力者は血祭りにするのが蒋介石政府の方針だったにも拘わらず、1938年に蒋介石政府から勲章を貰うベイツの行為とは宣伝工作以外に何があると言うの?

だから何度も言ってるだろう、その叙勲理由に
「あなたは立派に嘘の宣伝工作をしました」
と書かれているわけがないと。

ベイツには勲章を貰う大義名分があったということにしかならないじゃあないか。
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