そうですか、付き合いきれませんか
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/12/13 19:56 投稿番号: [7887 / 41162]
>正直、付き合いきれません。
人間、自分の気持に正直に生きるのはよいことだと思いますよ
d(^^
>> 家族に対する聞き取りという調査の形態からして、身元不明死体はカウントされない仕組みと
>> 思われますので、調査範囲では「その他」に属する回答がなかったとしてもおかしくはありません。
>病死を別の死因で申告する人間が、わざわざ「その他」の死因をでっち上げますか?
>ヒアリングを受けた中国人が別の死因を暴行死としないどんな動機があるというのですか。
>もっと論理的に考えてください。
あなたのいう「論理的」というのは「シナ人はウソを言うに決まってるのだから疑え」という
意味なんですか
(−−
私が言ってるのは、家族からの聞き取りなんだから、死因ははっきり把握しているのが普通だ、
行き倒れとか「変死」とかいうのはなくてもおかしくはない、
っていう意味なんですけどね。
>サンプリングの方法は目的に応じて選択されるものです。
そうなんですよ。
何度も私が申し上げているとおりなんです。
>スマイスの行った調査のような事例では、都市部調査のように予めサンプリング率を厳密に設定しない調査は無効です。
目的を達するために、その時取りうる最良の方法を取る、ということは、全数調査が
できない以上、やむを得ないことです。
これが、繰り返し同じ調査を行って、変化の推移を見るという目的の調査であるなら、
ランダムサンプリングの抽出率が毎回上下するとか、サンプリング方法が毎回変わる
というのは好ましいことではありません。
しかし、この場合は、戦争被害の迅速な確認という目的があるわけですから、目的に
応じて選択されたこの方法が「無効」ということにはなりません。
あなたの言うとおり
「サンプリングの方法は目的に応じて選択されるもの」なんです。
これは メッセージ 7870 (nmwgip さん)への返信です.
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