No.7847に対する回答
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/12/12 21:48 投稿番号: [7870 / 41162]
> 私は正直なので、あなたの
> 「平時であれば無視できないほど多数に上るであろう暴行死と病死の混同」
> というのをそのままに読んだのですが、「曲解」と言われても困ります。
> 不適切な表現であったというならその旨訂正して下さい。
> >>>暴行死が目立つという結論は、平時であれば無視できないほど多数に上るであろう暴行死と病死の混同が、今年の冬は「病死はそう多くなくても不思議はない」から、あったとしても大した数ではない、という推論の上に成立するものです。(msg7797)
全く同じ回答をしなければならないとは・・・
正直、付き合いきれません。
> これが曲解であるということは貴方自身の引用によって暴露されていますよ。
> 意図的であるかどうかは別にして。
>
> >2.例年は病死が別の死因(変死)で処理される傾向にあることを知っていた。
> >3.病死者数が過少報告だとすると、暴行死に分類された死者数が実は病死者数を相当数含むという結論になってしまうので、病死の報告数が過少ではない理由を探した。
> (No.7819)
貴方自身が、
> 南京の農村地帯というところは、平時から何万もの農民が「兵の暴行」で殺されていたのですか。
> それだったら結論はまるっきり違ってきますね。
これは曲解であるということを知っていたということをNo.7819の引用で暴露しているじゃないですか。
それとも貴方の能力では、No.7819で自分が引用した部分と、No.7817で自分が引用した部分を関連付けすることすらできませんか?
> 家族に対する聞き取りという調査の形態からして、身元不明死体はカウントされない仕組みと
> 思われますので、調査範囲では「その他」に属する回答がなかったとしてもおかしくはありません。
だから?
結局、暴行死と病死の二者択一になったという結論は変わらないでしょう?
病死を別の死因で申告する人間が、わざわざ「その他」の死因をでっち上げますか?
ヒアリングを受けた中国人が別の死因を暴行死としないどんな動機があるというのですか。
「その他」に属する回答がなかったからといって、病死を暴行死と申告した事例が無いことの証明にはなりません。
もっと論理的に考えてください。
> サンプリングの方法は個別に適否を判定するしかなく、サンプリング率が調査前に確定していなければ
> 無効だなどという単純なものではないと言うことが理解して貰えればそれでよいのです。
サンプリングの方法は目的に応じて選択されるものです。
スマイスの行った調査のような事例では、都市部調査のように予めサンプリング率を厳密に設定しない調査は無効です。
農村部調査でもサンプリング率はきちんと1/30に設定されています。
> 製造ロットごとにサンプリングを行うというのは、・・・
ここでの議論とは関係がありませんが・・・
その結果、必要とされる抜き取り検査の基準を満たさずに、不良品を出荷するような羽目に陥るのです。
杜撰な検査ですね。
> 「平時であれば無視できないほど多数に上るであろう暴行死と病死の混同」
> というのをそのままに読んだのですが、「曲解」と言われても困ります。
> 不適切な表現であったというならその旨訂正して下さい。
> >>>暴行死が目立つという結論は、平時であれば無視できないほど多数に上るであろう暴行死と病死の混同が、今年の冬は「病死はそう多くなくても不思議はない」から、あったとしても大した数ではない、という推論の上に成立するものです。(msg7797)
全く同じ回答をしなければならないとは・・・
正直、付き合いきれません。
> これが曲解であるということは貴方自身の引用によって暴露されていますよ。
> 意図的であるかどうかは別にして。
>
> >2.例年は病死が別の死因(変死)で処理される傾向にあることを知っていた。
> >3.病死者数が過少報告だとすると、暴行死に分類された死者数が実は病死者数を相当数含むという結論になってしまうので、病死の報告数が過少ではない理由を探した。
> (No.7819)
貴方自身が、
> 南京の農村地帯というところは、平時から何万もの農民が「兵の暴行」で殺されていたのですか。
> それだったら結論はまるっきり違ってきますね。
これは曲解であるということを知っていたということをNo.7819の引用で暴露しているじゃないですか。
それとも貴方の能力では、No.7819で自分が引用した部分と、No.7817で自分が引用した部分を関連付けすることすらできませんか?
> 家族に対する聞き取りという調査の形態からして、身元不明死体はカウントされない仕組みと
> 思われますので、調査範囲では「その他」に属する回答がなかったとしてもおかしくはありません。
だから?
結局、暴行死と病死の二者択一になったという結論は変わらないでしょう?
病死を別の死因で申告する人間が、わざわざ「その他」の死因をでっち上げますか?
ヒアリングを受けた中国人が別の死因を暴行死としないどんな動機があるというのですか。
「その他」に属する回答がなかったからといって、病死を暴行死と申告した事例が無いことの証明にはなりません。
もっと論理的に考えてください。
> サンプリングの方法は個別に適否を判定するしかなく、サンプリング率が調査前に確定していなければ
> 無効だなどという単純なものではないと言うことが理解して貰えればそれでよいのです。
サンプリングの方法は目的に応じて選択されるものです。
スマイスの行った調査のような事例では、都市部調査のように予めサンプリング率を厳密に設定しない調査は無効です。
農村部調査でもサンプリング率はきちんと1/30に設定されています。
> 製造ロットごとにサンプリングを行うというのは、・・・
ここでの議論とは関係がありませんが・・・
その結果、必要とされる抜き取り検査の基準を満たさずに、不良品を出荷するような羽目に陥るのです。
杜撰な検査ですね。
これは メッセージ 7847 (ja2047 さん)への返信です.