南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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日本軍に責任なし。支那軍に責任あり。

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/08/13 23:29 投稿番号: [6999 / 41162]
>両用に読める文章を書いておいて、「第三の用例に限定した解釈で無理はない」
>と、主張するのは強弁だぞ   (^^

マトモな日本語力があれば全く問題ないのだが、思っていた以上にアフォだったんだな。



>軍が、軍の意志として「無辜の市民の虐殺」を狙ったか、
>結果として「無辜の市民の虐殺があったか」を峻別しようね   d(^^

ちゃんと、「市民と認められる者は直ぐ帰した」のだから、残った者の中に「市民がいたかもしれない」ことを非難してもしょうがないだろ。


>間のこれ↓は何なの?
>   【皆必死に泣いて助命を乞うが致し方もない。真実は判らないが、
>哀れな犠牲者が多少含まれているとしても、致し方のないことだいう。
>多少の犠牲者は止む得ない。】

泣いて助命を乞えば便衣兵は許されるのかね?
そんな訳ねーだろ!
アホ

日本軍は上海戦が始まった直後から便衣兵によって被害を受けており、南京入場後に軍服が大量に捨てられていた以上、便衣兵を徹底的に掃蕩しなければならなかった。

戦場においてゲリラ(便衣兵)から狙われるほど恐ろしいものはない。
制圧したと思って村や町に入ると、建物の陰から鉄砲の弾が飛んでくる。
敵兵を探しても、いるのは善良そうな顔をした人々だけ…。
あるいは、少年少女だと思って油断していると突然懐から拳銃が出てきて撃ち殺されたりする。
このようなことが繰り返されると、たちまち兵士は神経がおかしくなる。
周囲にいる人が全てゲリラに思えてくる。
ベトナム戦争の時、多くの米兵が戦場神経症になったのはそのせいだ。
祖国に帰還しても後遺症が続き、正常な市民生活が送れない身体になったという悲惨な例は数え切れない。
しかも、ゲリラ戦は民間人も不幸に巻き込む。
相手国の軍隊にしてみれば、誰が敵か区別が出来ないから、少しでも疑いがあれば殺すしかない。

日本軍は便衣兵摘出の際、坊主頭で鉄帽子の日焼け跡がある者や手に銃ダコがある者などを確認して摘出した。

仮に、掃蕩された便衣兵の中に市民が交じっていても支那軍の責任であり、支那軍による虐殺となる。


実際に次のような事態があった。

〆   〆   〆
下士哨に立ち寄ると3・4名休憩中の日本兵がいる。いずれも銃を抱いた体で城壁の下の穴倉みたいなところで仮眠している。そこに突然便衣隊が2名忍び寄り、日本兵がまどろんでいる隙をみて銃を奪い取った。
敵という声に目をさまし立ち上がり格闘となった。突然のことであり便衣隊の1名は逃げたが1名は頑強に抵抗してなかなか取り押さえられず、3・4人がかりで1名の便衣兵の手をとり、足をとり、捕虜にしようとするが、日本兵の方が危なそうである。発砲すれば友軍への危険もある。

…自分は下手をすると被害がこっちにもでかねないと思った。咄嗟になかに入り、便衣隊の顔を軍靴で踏みつけた。すると静かになった。騎兵隊がちょうど傍らにいた。殺させてくれという。騎兵は長い軍刀を引き抜くと首は飛んでいた。
第18師団歩124歩兵伍長、村田和志郎の日記
〆   〆   〆

ハーグ陸戦条約では、「民兵及び義勇兵」は以下の条件においてのみ交戦資格、つまり捕虜待遇を受けるものとされている。
・部下を統率する指揮官がいること
・遠方からも判別できる固定された標章を着用していること
・堂々と武器を携行していること
・戦争の規則と慣習に則って作戦を遂行していること
(略)

便衣服に着替えた支那兵は、上記のいずれにも該当しない。

したがって、安全確保や治安回復の他、その後の抑止のためにも便衣兵は徹底的に摘発して処刑するしかなかった。
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