日本軍の命や南京市民も安全も考慮しろ
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/08/13 23:53 投稿番号: [7000 / 41162]
>この理屈を使うと、占領軍は足腰の立つ民間人は全部ゲリラで処刑しても
>正当化される。
>それは理解した上で言ってるのだろうね?
大量の便衣兵を発生させた支那軍に99%以上の責任がある。
それでも、日本軍は、坊主頭で帽子の日焼け跡があるかとか、銃ダコがあるかとか、体付きとかで選別した。
女子供をむごたらしく大虐殺する支那人とは大違いだ。
>占領地において、兵士が多数住民に混入している疑いがあれば、
>摘発して拘束するのは当然の行為。
>拘束した人間をゲリラ容疑とするのも占領軍の当然の権限。
そのとおり。
成長したじゃん。
nima_nima_danみたいな馬鹿に言ってやってくれよ。
>ただし、あくまで、日本軍が布告した軍律に対する違反の容疑に
>過ぎない。
>大量に拘束した容疑者を、面倒だからと、ろくな記録も残さずに
>殺害してしまったら、これはやはり「虐殺」だろう。
記録って何?
>それは実際に戦闘行動と紛らわしい行動を行ったものの場合だよ。
>住民を一カ所に集めて、少しでも怪しいものは右から左に処刑場に
>運んで殺害したら、それは「虐殺」だと思うぞ。
万単位の支那兵が便衣服に着替えて安全区に逃げ込んだのに、そんな流暢なこと言ってられる訳ないだろ。
万単位の便衣兵を発生させた支那軍側に99%以上の責任がある。
>当たり前だろう、日本軍は戦闘行為をした「民兵及び義勇兵」を殺害
>したわけではない。
>一般市民の中から「正規兵」と見たものを摘出して殺害したのだ。
そのとおり。
正規兵が便衣服に着替えて万単位で安全区に潜伏するほど卑怯で最悪のことはない。
支那軍の罪は実に重大だ。
>でりちゃんの言っていることは、当時も、東京裁判時も、誰も思いつかなか
>った種類の正当化のための理屈であって、最近発明された理論なのだよ。
意味不明だ。
便衣服に着替えた支那兵が万単位で安全区に潜入した以上、その後の抑止のためにも、徹底的に摘発し、断固処刑することは当り前。
それにイチャモンをつけるのは、日本軍の生存権や占領地の治安回復などを無視したアホな意見。
理論以前の問題であり、裁判で争われる筈がない。
殺された便衣兵を気の毒に思うのは勝手だが、日本軍の生命をあまりにも軽んじるその神経が信じられない。
これは メッセージ 6969 (ja2047 さん)への返信です.
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